人形町駅のほど近くにある「六文そば 人形町店」
濃ゆい暗黒ツユを誇る各店に較べるとライト系なツユの店。
営業許可証の名義は有限会社錦織。
昌平橋の六文そばには「そばのスエヒロ」の社訓が張ってあるから、六文そばっていうのは緩やかな企業連合体からなるチェーンなんだな(普通に暖簾分けという表現でいいのか)。

店内は厨房を取り囲む朱色天板のカウンターと壁側に設えられた日曜大工的なお手製木製カウンター。
厨房側のカウンターの上部は他の六文そばと同様に寿司屋のネタケースのように「天ぷらケース」になっている。
天ぷらケースの下側に丼を出し入れできるだけの空間があるのがミソだよね。
厨房側カウンターには残念ながら年季の入った丸イスあり。
角地にあるので入口は2つ。現金手渡し。

いかげそそば(かけそば200円+げそ天90円=290円)
揚げ具合もちょうど良くておいしいゲソ。
興和物産の茹で麺に辛過ぎないツユが合うね。
しかし、安い。オジちゃんとオバちゃんでやってるから出来るんだ。
できれば、天ぷらは2つ載せましょう。

クーラーの前のお手製カウンター特等席で食べれば夏場も冷やし知らず。
ゲソを喰わずして六文語る無かれ...。
スタンディング席も作ってくれてるしね♪
立ち食い様式美:★★★☆
六文そば 人形町店 - 人形町(そば) [食べログ]
◆ 2015/2/20追記

変わらぬ佇まい。

ソーセージ天+ゲソ天そば 380円。増税があっても値段変わらず。200円+90円+90円。
凄いことだと思う。
◆ 2015/6/9追記

ジャンボゲソそば 320円
相変わらず安い。
ツユがもう少し濃いと良いのだが…それはお店の個性だからね。
夕方近くに行くと気持ち濃いめでウマイ。
◆ 2016/8/31追記
久しぶりの訪問

変わらぬ佇まい、床掃除の途中なのか床は水たまり~。

いつも「ゲソ」ばかりなので、「海鮮そば」300円。海鮮 単品100円。

「海鮮」はゲソとあさりのかき揚げ。ツユがさらにライトになったような気がするね。
◆ 2017/8/18追記
ご無沙汰です。

ソーセージ天+ゲソ天そば 380円。
ライトながらもいいバランスになったツユはおいしいかも♪♪
個人的には、もっと濃くても良いのだが w
◆ 2018/3/14追記
超久しぶりに訪問。

いかげそそば 290円。相変わらず安いねー。天ぷら1つで申し訳ない。
醤油控えめ、旨み強めのライト系つゆが標準仕様になった感じだね。
冷水機の横にあった年代物の据え置きクーラーが撤去され、その分、手作り立ち食いカウンターが増えたような。
夏場はなかなか暑そうな予感がいたしますね。。。
◆ 2018/5/24追記
ちょっと間が空きましたが。「そば」でぇ、「ジャンボゲソ」♪

ジャンボゲソそば 320円 (かけ 200円+ジャンボゲソ 120円) 安いのぅ。。。
クリスピーなゲソ♪ 今日のツユは気持ち濃いめでイイ♪ 茹で麺にバッチリさ♪
ゲソの向こうにオバちゃん写り込んでしもた...

これが据え置き型のクーラーを撤去して、DIY立ち食いカウンターだけになったトコね。
別にクーラーあるのかな?あっても夏場の厨房は大変だけど。

「六文そば」は変わらずにいるけれど、ここは激戦区人形町。
人形町交差点にあった押し出し式製麺の十割蕎麦で売ってた「はせ川」は3月末に閉店し、次の店の工事中。

「押し出し式製麺の十割そば」に、一時の勢いは無くなったということなのかもねー。
しかし、ここは酷い景観だ。交差点の傍らに咲くあじさいが救いか。
◆ 2022/11/25 追記
実に4年半ぶり💦

相変わらず、安いですなぁ…というか、ずっと値上げしてない!!
久しぶり過ぎて、注文方法忘れたような気もしたけど、口を衝いて淀みなく出たのは
「そば で ゲソと春菊🎵」

370円 (かけ 200円+ゲソ 90円+春菊 80円)
スーパーライトつゆだけど、出汁は効いてるから七味を掛けるとバランスは取れるね😅💦
興和物産の「茹で麺」も久しぶりに食べた😋✨
ごちそうさまでした (*´∀`)ノ
食べてたら、どこぞの納入会社が値上げの話をしに来ていたような……値上げしてもイイと思うー🎵
濃ゆい暗黒ツユを誇る各店に較べるとライト系なツユの店。
営業許可証の名義は有限会社錦織。
昌平橋の六文そばには「そばのスエヒロ」の社訓が張ってあるから、六文そばっていうのは緩やかな企業連合体からなるチェーンなんだな(普通に暖簾分けという表現でいいのか)。

店内は厨房を取り囲む朱色天板のカウンターと壁側に設えられた日曜大工的なお手製木製カウンター。
厨房側のカウンターの上部は他の六文そばと同様に寿司屋のネタケースのように「天ぷらケース」になっている。
天ぷらケースの下側に丼を出し入れできるだけの空間があるのがミソだよね。
厨房側カウンターには残念ながら年季の入った丸イスあり。
角地にあるので入口は2つ。現金手渡し。

いかげそそば(かけそば200円+げそ天90円=290円)
揚げ具合もちょうど良くておいしいゲソ。
興和物産の茹で麺に辛過ぎないツユが合うね。
しかし、安い。オジちゃんとオバちゃんでやってるから出来るんだ。
できれば、天ぷらは2つ載せましょう。

クーラーの前のお手製カウンター特等席で食べれば夏場も冷やし知らず。
ゲソを喰わずして六文語る無かれ...。
スタンディング席も作ってくれてるしね♪
立ち食い様式美:★★★☆
六文そば 人形町店 - 人形町(そば) [食べログ]
◆ 2015/2/20追記

変わらぬ佇まい。

ソーセージ天+ゲソ天そば 380円。増税があっても値段変わらず。200円+90円+90円。
凄いことだと思う。
◆ 2015/6/9追記

ジャンボゲソそば 320円
相変わらず安い。
ツユがもう少し濃いと良いのだが…それはお店の個性だからね。
夕方近くに行くと気持ち濃いめでウマイ。
◆ 2016/8/31追記
久しぶりの訪問

変わらぬ佇まい、床掃除の途中なのか床は水たまり~。

いつも「ゲソ」ばかりなので、「海鮮そば」300円。海鮮 単品100円。

「海鮮」はゲソとあさりのかき揚げ。ツユがさらにライトになったような気がするね。
◆ 2017/8/18追記
ご無沙汰です。

ソーセージ天+ゲソ天そば 380円。
ライトながらもいいバランスになったツユはおいしいかも♪♪
個人的には、もっと濃くても良いのだが w
◆ 2018/3/14追記
超久しぶりに訪問。

いかげそそば 290円。相変わらず安いねー。天ぷら1つで申し訳ない。
醤油控えめ、旨み強めのライト系つゆが標準仕様になった感じだね。
冷水機の横にあった年代物の据え置きクーラーが撤去され、その分、手作り立ち食いカウンターが増えたような。
夏場はなかなか暑そうな予感がいたしますね。。。
◆ 2018/5/24追記
ちょっと間が空きましたが。「そば」でぇ、「ジャンボゲソ」♪

ジャンボゲソそば 320円 (かけ 200円+ジャンボゲソ 120円) 安いのぅ。。。
クリスピーなゲソ♪ 今日のツユは気持ち濃いめでイイ♪ 茹で麺にバッチリさ♪
ゲソの向こうにオバちゃん写り込んでしもた...

これが据え置き型のクーラーを撤去して、DIY立ち食いカウンターだけになったトコね。
別にクーラーあるのかな?あっても夏場の厨房は大変だけど。

「六文そば」は変わらずにいるけれど、ここは激戦区人形町。
人形町交差点にあった押し出し式製麺の十割蕎麦で売ってた「はせ川」は3月末に閉店し、次の店の工事中。

「押し出し式製麺の十割そば」に、一時の勢いは無くなったということなのかもねー。
しかし、ここは酷い景観だ。交差点の傍らに咲くあじさいが救いか。
◆ 2022/11/25 追記
実に4年半ぶり💦

相変わらず、安いですなぁ…というか、ずっと値上げしてない!!
久しぶり過ぎて、注文方法忘れたような気もしたけど、口を衝いて淀みなく出たのは
「そば で ゲソと春菊🎵」

370円 (かけ 200円+ゲソ 90円+春菊 80円)
スーパーライトつゆだけど、出汁は効いてるから七味を掛けるとバランスは取れるね😅💦
興和物産の「茹で麺」も久しぶりに食べた😋✨
ごちそうさまでした (*´∀`)ノ
食べてたら、どこぞの納入会社が値上げの話をしに来ていたような……値上げしてもイイと思うー🎵
六文の他には黄色看板とか味自慢、アヅマ辺りですね。
特にアヅマはケース上部の柱がアーチ型に天井に連なっていて、昭和40年代~な雰囲気が良いんですよ(笑)
あのスタイルはやはり六文~スタンドが始めたんですかね??
あの隙間が醸し出す距離感がナントモ良いですよね。
独房のドアの小さな開口部から差し出される刑務所メシのような有り難さなのかも (^_^;)
製作費は嵩みそうですから、現存する物は大変貴重ですなぁ。
年に一度だけ路麺の差し入れが許されるなら、、
やっぱ六文頼みますか?w
年に一度だけ…の特別配食ぅ、年越しそばデスね。
その侘しさに「六文」ベストマッチですよ。
天ぷらは2種でお願いします (・ω・)ノ
末広町=昌平橋ならばですが、ここは「そばのスエヒロ」ではないかと…。
社訓みたいの張ってあるんですよね (^_^;)
不思議な状態になってこのままいくんでしょうね
六文の方は暖簾分けなのか親戚なのか、別法人の経営店もある、というのが現状なんでしょうが、
どちらが大元なのかを含めて、そこに到る道筋はたいていの探索に期待致します。
日暮里と経営者が一緒です
今の責任者は中国人の彼
(よもだの揚げ物おばちゃん情報)
昌平橋の厨房には
末廣の社訓が貼ってあります(笑)
貴重な情報ありがとうございます。
スエヒロの社訓は剥がすのも変だから貼っとこう!というような感じで残っているのかもせれませんね。
よもだの揚げ物お姐さんは六文系の出身なんですね。きっと。
今後とも宜しくお願い致します。