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プラネタリブレス

溜まる言葉 旋回のメロディ

それこそが自分を繋げていく魔法とリアリティなんだ

「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2015.10.5だよ№1」

2015-10-14 12:26:16 | ポンツカ

升コーナーから

升「京都高校3年なっぽんさん。私は外出先でソファーやクッション系の椅子を見かけると必ず座ってしまいます。色んな硬さのクッションがありますが、升さんの好みの硬さを教えて下さい」

おじさん尻にフィットするやつ教えて欲しいと言うコアなJK

升「また、人目を憚らずやってしまうことなどもあれば教えて下さい」

どですか

升「好みの硬さか・・・・そうですね・・・太ももくらいの硬さです・・・・・あと・・・よく鼻をほじる・・ほじりました・・」

ティーネンジャーに対しても堂々エロと下を盛り込むおじさん

 

 

 

ジングル明け

藤原「鼻くそね・・・・・」

升「今はやってないですよ!」

当たり前です

藤原「何歳くらいまでやってたんですか?」

言及しておきたい仙人

升「32くらいまでです!」

だいぶ大人・・・・・

藤原「(*´∀`*)・・・・それは・・・今やってる!って言って下さい」

痛いところを突かれた鼻ほじりおじさん

 

 

藤原「もしも星に好きな名前をつけられるとしたら・・・これね。絶対に自分の名前とかをつけちゃいけないと思うんですね。もしその星に、宇宙人とかが住んでたら、その人の名前で呼ばれることになっちゃうじゃないですか?」

宇宙人側からの見解

藤原「火星に宇宙人が住んでたら、火星人でしょう?仮に・・藤原星にしたら藤原星人みたいになっちゃうわけですよ」

ですね

藤原「僕はそれだけは避けたい」

とにかく力説

直井「ずっと言ってるよね?」

藤原「そう」

ずっと言ってたようです(膨大

直井「中学校から言ってる」

仮想宇宙はそんな何十年も前から広がっていたですか

藤原「だから、○○星人ってなった時に、可愛い名前がいいなと」

増川「確かに」

即同調

藤原「すっげえこう・・・・・・ね・・・ねこちゃん星人とか(//∇//)」

ダ・・・ダサ・・・・くはないぞ!

藤原「ねこちゃん星・・・・がいいかな♡」

(*´∀`*)(*´∀`*)

増川「もしも星に名前がつけられるならば、そうですねー・・・トーテムポール・・・・・トーテムポーラー」

・・・・・・・・・・・・・・サイケ!(ねこちゃん星からのこの流れ・・・・)

直井「すごいですね・・・」

その感嘆わかります

増川「何かかっこいいじゃないですか」

ハンサム王子にブレなどなし

藤原「トーテムポーラー星人・・・・」

増川「そうですね(*´∀`*)」

なんかわからんけどすごい文明持ってそう・・・

藤原「いいじゃないですか」

増川「結構いいんですよ」

自画自賛の未知なる惑星

升「もしも星に名前がつけられるなら、僕も何かにあやかりたいな」

ありますね

升「僕がパッと思いついたのは、トランスポーターっていう・・・増川くんちで観た映画なんですけどw」

ヒロくんハウスで2人で見てる絵がまず面白い

直井「もしも星に好きな名前をつけるとしたら、 僕トランスフォーマーが好きなんで。そこで出てくる星が、セイバートロントっていう」

セイバートロント(復唱してみよう

 

 

ふつおた

藤原「大学生ののやさん。 僕には中学生時代からの仲良い友だちが居るのですが、中学の頃からいたずら好きで。先日帰省した時も、突然僕の後ろから股間をぎゅっと掴んできてこいつ変わってないなと思いましたが、不思議と懐かしい気持ちになりました」

何か男子ならでは感( ´∀`)

藤原「そこで質問なんですが、BUMPの皆さんが中学生だった時一番いたずらっこだったのは誰ですか?また、どんないたずらが印象に残っていますか?」

教えてちょ

直井「僕が覚えてるいたずらを言っていいですか?」

すぐあるようです

直井「僕カメラ常に持ち歩いていて」

増川「・・・あーー・・・」

藤原「(*´∀`*)」

妖精たちどうやら心当たりがあるようです(ワクワク

直井「メンバーを撮ったりしてるんですけど。ホテル帰った時に、どんな写真撮ったかなって見返したりするんですけど」

妖精コンビ「(*´∀`*)」

直井「自分が撮った覚えがない誰も映ってない楽屋の写真が」

増川「うん」

犯人すんなり自白か

直井「あれ?俺こんな写真撮るかなって思って。アップしていったら、椅子の下に藤原くんが隠れててバッて写ったりとか」

シュールないたずらを仕掛ける妖精マジック

直井「あと、僕が掛けてた洋服がまず映ってて。次にその洋服を着たまま、掛かってる増川くんが居る」

一同「(*´∀`*)」

ピースフルに満ちるブース

藤原「たまにやる」

増川「たまにやる」

たまにやると無垢に発言

藤原「秀ちゃんとヒロがさ、素っ裸になってさ。丸くおはぎみたいになってるのを真上から撮ってさ。そうするとすっげえ綺麗に写るの」

不毛なことに於ける労力とアイデア半端ない

藤原「それを、チャマが何かインタビューされてる時にさ、何かやろうぜ!ってなってやったよね」

増川「ふふふふ(*´∀`*)」

笑っちゃってる

藤原「俺ね、 ヒロんちの実家でトイレ借りて・・」

増川「(*゜∀゜*)へへ~」

藤原「こいつんちのトイレ、何か不思議で」

やはり摩訶不思議ハウスの住人だったようです

升「二個トイレがあって並んでるww」

藤原「右にも左にもトイレがあってどっちからでも入れる」

増川「ふふふふ」

直井「びっくり!!ですよ・・・」

ヒロさんのルーツ発見

藤原「最初あんま気づかずに片一方から入って。一応ひとんちだから、鍵かけるじゃん。だけど、なんかクスクスクスクス笑ってるのが聞こえて。あれ?って思ったら、”しかと見届けた!(ヒロソプラノ)”って」

忍者屋敷のプリンス颯爽と参上(トイレ中の友だちのもとへ

藤原「で、それで構造がわかったから。今度は両方の鍵しめたんだけど。そしたら、窓がガラッて開いて。”しかと見届けた!(ヒロソプラノ)”」

一同「ふはははは」

ぷっはーーーーー

増川「秀ちゃんのいたずらで覚えてんのがー、何か秀ちゃんがみんなで4人部屋で寝てる時に。コンコンコンッコンコンコンッって聞こえるって言って。これラップ音だよって言って」

藤原「すげえ出るって有名なホテルだったんだよ」

こわい

増川「みんなでこわっ!!って言って。あ、聞こえなくなった。しばらしくしたらまた聞こえたみたいな。その日は怖かったけど、まあまあ寝て・・・・・6年くらい経った頃か?」

藤原「もっと!もっともっとだよ!!」

増川「秀ちゃんが、実はあれ、俺なんだって」

執拗な期間をまたいでのドッキリを敢行するミステリーおじさん

増川「だから俺ら、ラジオとかで霊体験とかの話をふられた時にその話をしてたりしたのよ」

藤原「パーソナリティの人も、えーこわいですねとか言ってくれたりして」

升秀夫の仕業だったようです

升「あまりにも信じちゃうから言い出せなかったw」

中学生か!

 

ちゃまバースデー企画♪

升「ちゃまこれ作って2015♪ガチャちゃま♪」

お願いします

升「ななえさんから。ガチャに歴代のツアーTシャツを模したキーホルダーを入れて欲しい」

欲しい欲しい!

升「神奈川りんごあめさん。ハンカチです」

ほうほう

升「ななこさん。ガチャはくだらないくらいがちょうどいいと思うので、BUMPの隠しにちなんだ何だかわからないキーホルダーとかいかがでしょうか?シュールで可愛いと思います」

可愛いかも♪

 

 

 いよいよ最後の締め

藤原「もしも増川印のスナックを出すとしたら、最初に何印を出すと思う・・小分けになってる感じじゃないですか多分」

分かるわ・・・・

増川「はいはいはい」

小気味よく賛同

藤原「1つの味ではなく。小分けになってて、何かミックスなんとかみたいな感じで」

増川「なるほど」

なにがなるほどなのか(すき

藤原「色々入ってるんですよ。こいつが絞りきれなくて、そうなっちゃったんだよねっていう」

(*´∀`*)

藤原「だから乾燥昆布とかも入ってるもん」

マストで

一同「わかる」

藤原「分かるっしょ?」

わかります

藤原「乾燥昆布とかも入ってるけど、何か杏とかも入ってんの」

とにかくヒロくんが好きなおつまみ系が無秩序に混入

増川「ふはははは」

藤原「違う?で、詰め込みすぎてるから徳用パックみたいになってるんだけど、本人の拘りでそういうのにはしたくないから。老舗っぽい名前で増川堂とか付けて小分けにして売ってる」

直井「ふは。もう一生一緒に居ろよ」

妖精コンビの世界に付け入る隙なし

増川「もしも升くん印のスナックを作るとしたら、筒状の・・プリングルスみたいな」

升「ふふ・・・何で形から入った・・・・」

升秀夫=筒状

増川「利便性とか(*´∀`*)リュックに入る・・・こいつなりの・・・合理性?」

独特の拘りから絞っていくディティール王子

増川「開け閉めできたり、塩分控えめだったりとか。あと・・ジャガも有機のジャガとか」

おお

藤原「こいつ(升さん)あんま気にせずばくばく食ってる時あるからね」

興味はないけど観察は怠らない真理仙人

増川「辛めかもね。辛めの味付け。ちょい辛。ピリ辛」

わからんでもないです

升「もしもちゃま印のスナックを作るとしたら、やっぱカールみたいな感じかな」

増川「ふふふふふ」

直井「俺超好きだったわー」

カールって子供の頃よく食べたなあ

増川「超好きだったよね♪」

藤原「あと、キャベツ太郎ね」

食べたな~

藤原「カラムーチョは?」

直井「大好き!よ」

あれ一気食いしちゃいます

直井「もしも藤原印のスナックを作るとしたら、トマト味のを出す」

女子ウケしそうです

 

 

 

はいポンツカ終わりーーー

 

 

いつもの景色をぼんやり歩いててなんか違うなと思ったら

街路樹が黄色く色づき始めていました。

そうか。

日毎に濃くなってうっかりするとはらはら散ってしまって寒々しい裸木になるのでしょう。

 

冬物をどこにしまいこんだか把握しきれぬまま、冬がやってきそう。

冬仕度は何だか冬眠みたいで好きです。

現実的なのにどこか非現実的な感じがします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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