プラネタリブレス

溜まる言葉 旋回のメロディ

それこそが自分を繋げていく魔法とリアリティなんだ

「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.10.22だよー」 

2018-11-01 11:27:39 | ポンツカ

升コーナーから

升「大阪鍋焼きうどんから。升さんは香りで思い出す季節はありますか?」

どでしょう

升「基本的に鼻があんま効かないから・・・あれですけど・・・・あれですよあれ・・・塩素!プール」

一同「ああ」

升「夏が来たなって」

意外に(←)いいことを言った鼻炎秀夫

 

 

 

ジングル明け

藤原「やっぱ塩素の匂いは思い出をね」

升「そう。で、濃度がありますから。外のプールって塩素濃度を高くしとかないと藻が繁殖しますから」

一同「あーー!」

博識秀夫

 

藤原「今晩はー。もしもサーカスの出し物に参加するとしたら、ピエロやってみたいですねえ!俺、サーカス観に行ったことあるんですけど、ピエロに凄い感動したんですよ」

ピエロ似合う

藤原「ピエロがストーリーを作っていくんですよ。何か流れを作っていくんですよ」

一同「へええ!」

藤原「笑わせてくれるし、ちょっとじーんとするようなシーンにしてくれるし。凄いなあって思ったことがあって」

悲哀感じますよねピエロって

増川「サーカスでやってみたいこと。何か色々あります」

あるでしょうね(愛でる人

増川「俺ねーあれやりたいかなー。へへっ」

なんすか

増川「空中ブランコ」

重力関係なく縦横無尽にぶらぶら出来そう

増川「でもねーちょっとあれも思ったの」

なんすか

増川「カゴの中をバイクで走るやつ」

一同「あれ凄いよね。音も凄いし怖いと思う」

ドキドキして観たなあ

升「剣刺しマジックの刺される方やってみたいですね」

いいでしょう!

藤原「ああ。仕組みが分かるよね」

そういう面でかー

升「多分あれ、中の人も凄い難しい動きしてると思う」

よく思い付くし出来るよなあ

升「コンビネーションも凄い大事だと思う」

増川「結構演技力も必要じゃないですか」

確かに

直井「猛獣使い。動物をインコ以外飼ったことないから、なってみたいですね」

ふむふむ

 

 

ふつおた

直井「とど26歳。最近の至福の時間は何ですか?」

教えてちょ

藤原「えーとね。筋トレ終わった後の、何かランチしてる時だね。大体その後に仕事に行くんだけど。ゆっくりコーヒー飲んだりしてる時間が凄いいいなって」

どこのカフェへ!その様子を黙ってしっかり観察したい・・・

増川「そうですねーえーと。あんまりできないんだけどー、朝ご飯食べた後にもっかいベッドに戻るんですよ」

これ前も言ってましたね

升「今年になって色々各地行く時に、遊園地いいなって思って。オールドな感じの。西武園遊園地。そんなに並ばず乗れるとか。ちょっと自分たちが子供の時にジャストだったような遊具があるんですよ。懐かしい感じの遊園地。乗ったりってよりは、その場の感じをノスルタジイとして感じるっていうか」

大人になった今だからこその遊園地との距離というか素敵な少し贅沢な時間って気します

 

 

 

増川弘明応援企画始まっておりますので、大募集中です!とのこと

面白い企画欲しいわあああ

 

いよいよ最後の締め

藤原「もしもチャレンジするならば、バンジーはあまり魅力を感じられないんで。スカイダイビングですかね。景色を楽しみたいので。ハンググライダーもいいですね」

そういう系得意なのかあ

増川「僕はこれあれですねー」

さっぱりわからないあたりが素敵

増川「体一枚で飛ぶの知ってる?」

一同「ああー。」

増川「ムササビみたいの着て。あれヤバイよね」

ヒロさんふわ~~~っと飛行しそう

藤原「超速いやつでしょ?」

増川「そう」

ヒロムササビ高速飛行・・・・・・

升「あれお前飛んでたら超面白いよwwww?」

一同「ふはははは」

同感です。違和感一切ないあたりも最高です

増川「ふははは」

そして当人も無邪気に大ウケ

藤原「コッチダヨーヒロクンダヨー」

もう平和の象徴じゃないですか

藤原「ヒロクンメッチャハヤイ」

増川「ふはははは」

ぷっはー

藤原「ヒカルクモヲツキヌケフライアウェー」

一同「ふふふふ」

最強すね

升「海でやるパラグライダー。あれで俺がさ、太陽を背にパーッてなってた面白いじゃん」

味わい深い

升「真っ黒に日焼けした俺がさ」

増川「ふふふ」

一体化して見せ付けて来る黒マッチョ秀夫

増川「でもさ。逆に船運転してる方が面白いけどねww」

はああああwww

升「全然知らない観光客を乗せてんのwww??」

増川「そう♪ふははははは」

直井「ヒロ今日イチ笑ってるなw」

さすが増川クオリティ

増川「あれ素晴らしい仕事ですよ」

升「ふふ。じゃあレジャーガイドにチャレンジしてみたいですww」

おもろい着地点に到達しました

直井「スカイダイビングかな。チャレンジってなると絶対手が出ないから。」

私絶対無理だ・・・・・こわい・・・

 

 

 

 はいポンツカ終わりー

 

 11月突入。

毎年思うこと。新たにあったこと。些細なこと大きなこと。

そんな一人一人の感傷など関係なく季節は律儀に廻っていきます。

 

年末準備に向けて動かなくては。

 

とりあえず今日はもこもこパジャマとぬくぬく毛布引っ張り出してきました。

冬との再会です。よろしくね。

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.10.8だよー」 

2018-10-27 20:59:49 | ポンツカ

升コーナーから

升「高校3年まやさん。バンプの皆さんは絶叫系は得意な方ですか?」

どうすか

升「嫌い」

一同「ちしし・・」

即答ですね

 

 

ジングル明け

増川「絶叫系嫌いですか。でも一回みんなで乗ったよね、くるりんってやつ」

くるりんってやつ(噛みしめよう

増川「そん時秀ちゃんどんな顔してたっけ」

そこ面白くなりそうなんで広げましょう

藤原「平気な顔してた」

増川「平気な顔してたよね」

目撃妖精たち無邪気に発言

升「平気な顔してたけど・・・顔が変わんないの」

逆にこわい♡

直井「藤くんも秀ちゃんもやだって言ってたじゃん」

升「やだよ」

直井「結構俺が強引にw景色マジ綺麗だからーーーってw」

一同「ふははは」

増川「ふはは!景色マジ綺麗は言ってた♪」

聞いてたようです

 

 

増川「今晩はー!来たね藤くんwそれ・・読んで♡」

乙女仙人ちょい遅刻してきてたんすか(好き

藤原「おっけー。今晩はー。きっと39年前の今頃ちゃまのお母さんは・・・どんなチャマに会えるのかしら~~~って♪どんなチャマになるのかしらってw」

ほんわか

増川「きっと39年前の今頃、お母さんのお腹の中でチャマはどんな気持ちだった。ふふ・・・えーっと・・・メダカちゃんみたいな穏やかな気持ちだったと思うw」

伝説のメダカちゃんw

升「きっと39年前の今頃、お父さんは名前をちゃま・・・よしふみ・・・w字画とか調べてたと思う」

39年前とか凄いなあ。。

直井「きっと39年前の今頃、俺の生誕を祝って○○が準備されてたと思う・・・じいちゃんが風呂入れてる写真があるw俺が入れるぞってw」

じいちゃん嬉しかったんだろうな

藤原「チャマのおじいちゃんさ、俺たち練習してたらさ、たまに来てさ。秀ちゃんに、お前これ歌えって」

直井「ふははは」

何勧めてたんすか

藤原「おいらはドラマーって曲」

ジャックナイフだった頃の秀ちゃんにがしがし絡んでいく直井じい

直井「ふははは」

藤原「秀ちゃん、僕この曲知りませんって言ったよね」

ブレない升秀夫

藤原「それ2回くらいあった」

升「あったな」

振り返るといい思い出じゃないですか

升「何となく見てたよな」

増川「おじいちゃんが何となく見てる印象あるなー」

ほっこり

 

 

 

ふつおた

増川「福岡高校1年まゆたろう。何かを絶対集めたいと思って集めたことはありますか?」

どうですか

直井「俺は言わずもがなトランスフォーマーだけど。みんなは無いよね?」

升「ヒロくんはちょっとした物集めてるよね」

ふっ・・・

藤原「あ。俺知ってるよ。何か蛙のね・・食玩とかガチャガチャのやつ」

増川「それを集めてますね(キリッ」

かっこよく言ってます(寛ぐファン

藤原「磁石とか・・あと・・何でもない・・・」

増川「えへへー」

暴露されてもチャーミング対応の平和王子

増川「今最近あるのがねー、こう、コップにー・・縁にひっかかる蛙が居るんですよ」

一同「・・・・しし・・・」

全然要らない♡

増川「ふざけんなw!」

周りの失笑モードにお怒りのようです

藤原「ちょっと怒りのポイントが分かんないw」

増川「それをー、パソコンの向こうから蛙が覗いてるように」

藤原「ああ。それ超いいアイデアだなあ」

オリジナリティ効かせ術

藤原「あとヒロはね、スーパーボール集めてる」

一同「ふふふふ」

完全に子どもですね

藤原「そうでしょ?」

増川「へへ」

直井「藤原自身の話をしてくれよw」

ヒロくんのことは熟知している乙女妖精

藤原「行くじゃん。そいで何か。見せてくんの」

増川「何かねー何か好きです。中にイルカが入ってたりとか。主にサービスエリアですかね」

あれ誰が買うんだろうって思ってたらヒロさんだったんすね(萌

直井「でさw結構旅の早い段階で買ってさ。帰りに無くしてるww」

ぷっはーーーーー

一同「ふふ・・・そういう時もあるな・・」

升「ボールだからな・・」

ヒロさんやっぱ最強

増川「はい。俺は何かでも藤くんの知ってるよって言いたかったんだけどなー」

さっぱりなかったようです

藤原「いい・・いい・・いいんだよ・・・・」

増川「ちょっと待ってー」

藤原「お前がそうやって言えたら俺はそれでいいよ」

なんすかこの胸キュンやりとりは(悶絶

直井「言えよ」

藤原「じゃあ俺はね、旅先で割とステッカーを買いがちで。旅先でっていうのがポイントで。お土産の海外観光地シールを買いがち」

ほうほう

増川「昔はちょっとした楽器。浜名湖とかでもそれがあったら買っちゃうみたいな」

藤原「そこで買ったやつうちにありますね」

藤原さん買ったものちゃんと覚えてそうだな

直井「秀ちゃんは?」

升「俺ギザ10」

一同「あ!そうだ」

升さんらしい収集です

増川「俺、一時秀ちゃんにギザ10あげてた」

その絵もいい

増川「後ねー、秀ちゃんはちょっと変な磁石?変なTシャツもそうだ。若い頃ね。」

この話もよく聞きます

事務所名実は、秀ちゃんが着てたTシャツからとったと!初耳ーーーーー!!

 

 

そして直井祭~~

升「チャマのバースデーまで45時間切ってきましたが。直井祭は来週開催です!」

お願いします

升「富山あんこぱん。笑ってちゃみー。リスナーさんのぽんこつエピソード披露して笑って貰う」

直井「これ採用!1週間前に企画決まった!」

直井祭もう来週なんすか・・・・ふっ・・・

升「もんじゃ王国来ました。先週0で今週1通」

もんじゃ王国ウケるわ~~~

升「よかれと思ってやってんだけど」

直井「先週0でw」

藤原「ちょっともう先週の話はしないで」

毎年ないがしろにされる直井祭・・・・

 

 

ちゃまこれ作ってどうぞ~

直井「東京おつまみ。速乾性通気性のあるTシャツ。」

一同「なるほどー」

おお

増川「これジムとかで使いたいとか思ってくれてんのかもね」

直井「台湾で女子サイクリングでリビングデットTシャツ着てくれてんのよ。ガチよ」

いい!

一同「これいいと思う!」

叶いそうですね

 

 

直井「高知あんでぃさん。ライブDVDに副音声を付けて欲しいです!」

藤原「アイデアとは1回ありましたよね」

升「やっぱずっと喋り続けるのって難しい」

色んな案があるんだなあ

藤原「俺たちが言いたいことって大体お下劣なことだからね」

直井「そうね。許してくれてんのはこのポンツカリスナーだけだからね」

一同「そうね」

ポンツカの位置づけw

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「きっとこの44時間でチャマのどんな所に変化が現れるかってことですけど・・・今チャマ焦ってるけど、急に穏やかに。表情的に変化が現れるんじゃないかなって」

増川「大人になる・・・・もうその部分が!出世魚ですよ」

升「メダカだったのがね」

増川「トビウオになるかもしれない」

升「何を整理する・・やっぱ動画の整理した方がいい。お気に入りの。これが本当にお気に入りなのかっていう」

一同「ふはは」

直井「何を片付けたい。まず領収書。24」

藤原「観たいってこと?」

直井「ギリギリ観れるんじゃない。後はみんなで桃鉄耐久レース。

ずっと仲睦まじい4人なのだ

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

 

 

ちゃまさんの誕生日も終わり、残すはバンプ末っ子増川弘明の生誕祭のみとなりました。

今年ももうそんな駆け足の季節かあ。

 

紅葉狩りがてら動物園に行きたいと目論んでおります。

秋の動物園は何というか時間の流れが緩やかで色んな季節の気配がふとした折に感じられて私は好きです。

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.7.9だよー」 

2018-10-19 08:34:41 | ポンツカ

升コーナーから

升「福岡21歳男性しのっぴさん。皆さんが声変わりする前のヒロさんの物真似が大好きなのですが、ふと升さんが物真似をすることはないと気づきました。ひとつやってみて下さい。お願いします」

いいすね

升「や、やるか・・・んっ(咳払い)・・ヒロくんね」

一同「しし・・」

全然ヒロソプラノ出てません

升「お前っ、お前のこと知ってる」

増川「ふふ」

一同「・・ふふ・・」

頑張っておられます

 

 

ジングル明け

藤原「ヒロくんねお前のこと知ってるっていうのはw」

升「自分のことを知ってるっていう」

藤原「ああ・・」

ヒロくん絡んでくるんと絶対面白くなる不思議

 

 

藤原「妖怪ウオッチのキャラクターで気に入ってるのは、はてなに足が履いてるワカランナー?後はね、リモコン隠し。妖怪のせいなのねって思った」

増川「実は意外に気に入ってるのは、カンテツ。ちょっと可愛いし」

升「ウイスパーとじばにゃんがイケメンになるみたいな回。あれ超面白かった」

一同「あはははは」

いいコンビ

直井「さきがけのすけ。裸で戦ってばかりいるので年中日焼けしているのだ。ちょっとちゃまっぽいし」

今度キャラチェックしてみよ~~

 

 

 

ふつおた

増川「三重しろくまりかこ。最近リアルタイムでポンツカを聞くのにはまっています。ハッシュタグ等で呟くと感想を共有出来てとても楽しいです」

そういや私一度もリアタイしたことない・・・・・・

 

 

 

升秀夫バースデー企画

直井「秀ちゃんの懐かしグランプリーーー」

よっ!

増川「秋田市あんちゃん。喫茶店などに置いてあった星座の占いマシーン」

一同「ああ。あったー」

増川「最近は見なくなりました」

一同「見なくなったねー」

藤原「ジャスコの3階のさ、レストランにあったよ」

一同「あった」

ジャスコ(*´з`)

藤原「これやらして貰えなかったなあ」

増川「グッズにいいんじゃないすか♡」

楽しそう

 

直井「ぽりさん。2000年問題ってあったのを覚えてますか?テレビで特集がよく組まれていたので覚えています。あの時どんな風に2000年を迎えましたか?」

ノストラダムス予言流行ってた

藤原「俺たち何してたかな」

升「カウントダウンライブやってましたね」

おお

直井「正装してワインを飲んだ気がする」

一同「無事何も起きなかった」

18年前かあ

 

 

直井「秀ちゃんと若者」

藤原「広島高校2年マリエッティ。7個あります。フロリダ。」

直井さん即答

藤原「かまちょ」

升「これもうかまたくんのことですね」

一同「ぶはは」

増川「かまってちょうだいの略」

藤原「すこ」

升「何かちょっとラジオで言っていい感じなのかな」

直井「いいよww」

升「スコーンと酢昆布」

意味不明

升「転じて和洋折衷ってことだよ」

直井「すき」

升「何だろう面白くない」

藤原「BFF」

升「バイク、ふじわら」

増川「ふとしww?」

藤原「今んとこ全然違うから。ヒント出してくれてる。皆さんみたいな人ですね」

おお

増川「ベストフレンドフォーエーバーの頭文字」

いいすね

藤原「チキル」

升「チキンってことだから」

藤原「いいよ」

升「ファミチキを食べる」

一同「ふふ??」

直井「ビビる」

正解でました

藤原「あんぱい」

升「安全なパイってことですよね。硬い手を打つ」

藤原「楽勝」

藤原「草はえる」

升「これはwですよね」

秀ちゃん正解~~

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「フォトブックレットで印象的なのは、俺写ってるじゃん?俺・・すっげー細いなって」

直井「今!!!?」

ふっ・・・

直井「藤くん太くなったよね。中学校の時とか本当細かったもん」

今よりもっと細かったんですね・・・・・・折れちゃう・・・・・

藤原「そう思うじゃん?けど・・・・細かった・・・・棒切れみたい」

そんな棒切れ藤原が好きーーー

増川「入れて欲しいのとかあったけど、全部は入りきらなかったよね」

升「映像凄い綺麗ですよ。4k」

直井「ボーナス映像のチェックで印象に残ってるのは、こんなにもって思った」

自分たちのライブを映像で観るってどんな感じなんだろうな

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

先日数か月ぶりに!ポンツカ聞きました。

そしたら安定のラジオ空間に4人が居ました。

笑った~~~。

 

bayfmさん、これからもよろしくです。

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.6.25だよー」 

2018-10-08 16:51:47 | ポンツカ

升コーナーから

升「20歳さきさん。お酒のことについて相談です。私は今少し酔っています。飲んでいると楽しくなってきてつい飲み過ぎてしまいます。どうしたら飲み過ぎを防げますか?どうしていますか?」

教えてちょ

升「そうですね。僕はお酒に関しては、遅効性というか後から効いてくるタイプなので。ついつい飲み過ぎてしまって・・色んなことがありましたけど・・・」

みんなあるよね

升「ウコンとか飲むとかえって飲めちゃうっていう」

一同「ああ。気持ち的に?」

ありますね

升「かえって呑んでしまって結果的に量が増えるっていう。で、辿り着いたのがラーメンなりを先に食べちゃうってことですよ。お腹いっぱいになったらもう飲むとかない・・ないよ」

荒治療お勧めしております

 

 

 

ジングル明け

藤原「でも秀ちゃんのそういうさ・・お酒にまつわるアドバイスっていうか・・あまり参考にならない」

升「えwwそうなの??」

面白そうなんで聞きましょう

藤原「だってみんな酔っ払いたくて飲むもんでしょ?」

升「そうね」

腹いっぱいにして飲めないようにする説却下のようです

升「だからまあ食べながら飲むってことですね。簡単に言えば。空腹のまま飲んじゃうと満腹中枢がイカれちゃうんですよ。そうなっちゃうと飲めるし食べれるってなるから」

確かに

 

 

藤原「今晩は。僕が息抜きに行きたくなる場所は・・キッチン。あとガソリンスタンド」

そうなのか

増川「21歳の頃の思い出と言えば。そうですねーえーと・・・・」

一同「俺ら何歳でデビューしてんの??」

確認中です

増川「なんでしょうね。わーっと。わーっとしてたと思う。へへ」

してたと思うです

升「もしも今インスタで写真をアップするなら」

一同「秀ちゃんがインスタウケんなww」

升「今ラジオ撮ってますって」

是非アプして

直井「学生時代テストの点数で忘れられない点数と言えば、0点でーーす!」

マジすか

直井「マジだぜ。テストの裏すぐひっくり返して。漫画描きたかったから。6年生の時。先生が漫画にも天付けしてくれてて25点」

凄いな。。

 

 

ふつおた

升「奈良市くるちゃん。高校生の頃忘れられない失敗をしました。数学の課題を提出しないといけなかったのですが、うっかり忘れてしまいました。日曜で学校が締まっており、母がポストに入れておきなさいと言ったのですが。私はあろうことか郵便ポストにノートを投函してしまいました」

あらーーー

升「電話すると家までノートを持ってきてくれました。とても恥ずかしかったです」

ふふ

升「皆さんの若かりし頃の失敗を教えて下さい」

一同「いっぱいあるよね」

教えてちょ

直井「初めて女の子と付き合い始めて。当時、ファミレスに行くとか超大変だったの」

可愛い

直井「そん時、俺何かかっこつけて」

増川「サイゼリヤが出来たんだよね」

直井「水置かれて。速攻メニュー広げたらその水こぼしちゃって。それでもうへこんじゃって。しばらくファミレス行けなかった」

増川「わかるなあ」

10代初デートだとそんな感じなるかも~

 

 

 

升秀夫バースデー企画

直井「秀ちゃんと若者」

升「ふふふ・・・」

お願いします

直井「1つめは、り。2つめは、ま。どういう意味だと思われますか?」

妖精コンビ「り。は分かる」

増川「秀ちゃんは?」

升「ん?」

増川「ふふwそんな、ん?っていうこと??秀ちゃん企画よ」

哀愁おじさん

升「り・・・・・・・り・・・・・り、っていったらもうパッと浮かぶのはあれですよ・・・REね。だから・・リターン」

直井「じゃ、ま。」

升「ます」

直井「イイネ!」

それもいいと思います

増川「ま。は分かんねーなー。何だろう。ま。」

藤原「ま。はあれじゃね?マジでとかそういう」

直井「正解」

藤原さんさすが~~

直井「り。は了解」

升「了解のり。ね」

 

 

直井「アメリカダラス在住アーサンから。秀ちゃん流れ若者言葉を和訳。英語の若者言葉を知ってもらいたい。通訳して頂きたいです」

おおおお

直井「ヨーロー。YOLO」

升「よろしくっていう」

藤原「何かの長文の頭文字の略とか・・・」

妖精「ユーらぶみー」

直井「人生は1度きりの意味です。今しかないみたいな意味で使ってんじゃない」

直井「バドンカドンク」

升「おしりふりふりみたいなこと?」

直井「おお。いいこと言ってる。ボンキュッボン」

おお

直井「トイトイトイ」

藤原「何かのおまじないみたいな。突撃みたいな」

直井「おお。藤くんいいこと言ってる」

直井「グッドラック的な。うまくいくよって意味らしい」

勉強になりますね

 

 

直井「秀ちゃんの懐かしグランプリ」

増川「結構来てまして。神奈川えいたろうちゃん。ブタミントン」

一同「あ。これ誰かんちにあったわー」

ブタミントン・・・・?

増川「鼻を押すとキュッと音が鳴るので、プレー中はずっとぶひぶひうるさく、家族からクレームが来た記憶があります」

升「結構このブタがね、劣化しやすいんですよ」

一同「ああ!」

藤原「これは本当面白かったね」

一同「これやったなああ。うちにはないけど、だれかんちにある感じ」

ほう

 

増川「富山36歳あんこぱん」

藤原「近い世代ですね」

増川「力水というジュースです」

一同「あああ!あった」

盛り上がっております

増川「丸みのある瓶に入っている少し濁ったジュースです。何味なのかよく分かりませんが部活帰りによく飲んでいました」

ふむふむ

増川「ソフトフルーツフレーバーというふわっとした飲料でした」

いいですね

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「ワールドカップ最高齢・・希望も込めて45歳」

升「お。すげええ。45歳。エジプトの選手」

夢ある~

増川「冒頭で読んだ一番身長高いのは196センチ。と思ったけど、2メートル8センチ」

升「不正解です」

増川「ふふふ」

升「199センチ」

増川「じゃあ最初が近かったんじゃない」

升「ベルギーのキーパーだそうです」

ほお

升「1番平均年齢が若いチームは・・・・ヨーロッパ・・・じゃないですかね・・早熟?スイス」

増川「正解じゃない」

増川「ナイジェリア。何歳だと思いますか?」

升「25歳」

増川「もう1声。25.5歳」

直井「出場回数が多い国、そんなのブラジルでしょ」

増川「大正解。全部出てるんだって」

ブラジルサッカー王国

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

 

 

今日は知らない川沿いの道を、時間気にせず歩いたり覗いたり見上げたりしながら進んだ。 とても気持ちのよい秋の日でした。

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.6.11だよー」 

2018-09-26 11:29:21 | ポンツカ

升コーナーから

升「北海道せんちゃん。皆さんは初めての1人暮らしの時どんなことがありましたか?何かアドバイスなどあれば教えて下さい」

教えてちょ

升「・・そうですね・・・何か・・何か覚えてんのは・・不動産屋に探しに行った時に、割りと何か鼻で笑われる感じだったのが・・」

滑舌が悪かったため

直井「鼻で洗われるw?」

升「・・・・鼻で。笑われる!」

おじさんのご機嫌を損ねたようです

藤原「何かちょっと・・角が立っちゃったねw」

升「・・もういい!もういい!」

あら~~

 

 

 

ジングル明け

藤原「ちょっとだからちゃま。ちょっと秀ちゃんに謝って貰って」

直井「ごめんね」

藤原「こうやってちゃまも謝ってるから、出来れば秀ちゃんさっきの話の続きして欲しいなあって」

取り扱い注意の堅物おじさん

升「うん。鼻で笑われたの」

割とすぐ語り出しました

直井「何でですかっ?」

升「正直に、音楽やってまーすって言って」

一同「ふはは」

升「正直にバンド名言って。そんで家賃の希望のこと言ったら、へっw?って」

増川「マジですか♪」

ふふ・・・

升「・・だからもうそれから言わない・・」

直井「ひどい人も居るもんですね」

優しくされるおじさん

 

藤原「今晩はーー。雨の日でもテンションを上げてくれるのは、自分のベッドですよ」

増川「確かに確かに」

絶対NO加齢臭な妖精ベッド

藤原「雨の日に自分のベッドに居るなんて、ぶちアゲじゃないですか・ねえ?」

増川「うふふ」

どんなパジャマ派かみんな想像してみよう

増川「僕は地下駐です」

直井「濡れないww」

増川「そう」

藤原「地下駐すぐ入るわ」

濡れたくないですもんね

増川「俺こっちを言えばいいわー」

ラジオ上さっぱりノーヒントですが何か思い出したようです

直井「何?」

増川「なんていえばいいかなー。絵に描くわ」

さらさらペンを走らせる自由王子

一同「ああ!逆向きの傘」

テレビで見たことあります

増川「内側が要は外に向いてー」

濡れた部分が内側に畳めるんですよね

升「雨の日にしか履かないような靴あるじゃないですか。ああいうのを履いて、みずたまりに」

増川「みずだんまり?」

升「・・みずだんまり」

藤原「え?俺とヒロと秀ちゃんが言ってることがわかんないんだけどww」

今日は滑舌調子悪いようであります

升「だから。みずだんまり。みずたまりじゃないの。」

新論を展開し始める詭弁おじさん

升「東北の方の、深い」

一同「ふふふふ」

升「みずたまりに入ってもテンション上がんないでしょ?」

増川「ふふー」

升「みずだんまりに入っても大丈夫」

升的みずだんまり怖いから入りたくないw

直井「ゲームですよね。おうちでゲームが一番幸せ」

ぽいわ~

 

 

お次はこちら~

藤原「これいつもはヒロが選んでるんだけど。今日は俺の方が早く来てたから俺が選んだ」

増川「そうなんですよ」

来た順なんですね

増川「これって忍者のしわざ?教えて秀ちゃん」

お願いします

増川「20歳の頃、ある夏の夜のことでした。ちょっとこわめっぽいですね」

藤原「うん」

増川「時刻は深夜2時頃。車で彼女の家の近くで待っていた時のこと。田舎なので人も車も通らず、真っ暗で聞こえてくるのは虫の鳴き声だけ。車内は4人居たのですが、それぞれ携帯を見たり横になったりして待ってました」

藤原「うん」

急にエコー効かせて演出スタート

増川「しばらくすると、サンダルを履いてひきずって歩いているような足音が聞こえてきたので彼女が来たのかなーと思っていたのですが、通り過ぎて行ったので違ったかー。近所の人が歩いてたのかなくらいにしか思わなくて、隣の子に話すこともなく。その後、彼女が来て出発した後に○○ちゃんが来る前に足音聞こえなかった?と隣の子に聞いたら、聞こえたと。念のため他の2人にも聞いてみたら、2人は人も見てないし足音も聞いてないと言いました。こんな時間に出歩く人は居ないとは言い切れませんが・・・・。秀ちゃんはこの足音何だと思いますか?」

どうですか

升「普通はおばけって思っちゃうんですよ。でもこれはおばけではない!おばけよりもっと怖いものです!」

一同「ちょっとw」

なんすか

升「だからまずこれは、足音ではないです」

升分析官レクチャー

妖精たち「マジで?」

のっかってくれております

升「足音ではない。じゃあ何か」

お願いしゃす

升「殺人音波です!」

一同「ふふ・・・・」

藤原「待って待って。知らない四字熟語出てきたんだけどw」

聞きましょう

升「何者かがこの2人を狙って・・発射したのよ」

藤原「ああ・・・w怖い!今ちょっと秀ちゃんが怖い」

増川「秀ちゃんこえーわー」

直井「概念がこわいww」

それな!(およしなさい

 

 

藤原「じゃあ、次ね」

行きましょう

直井「宮城こりぃさん。これは藤くんとヒロが好きなやつかもしれない。それはおかど様のお堂と呼ばれる神様の通り道です。」

妖精たち「いいねー」

直井「不思議なことばかり起こるその場所は、けっして誰もが信じてくれる場所ではありませんでしたが、私はそのお堂をとても愛し、よくヤクルトをお供えしていたものでした」

一同「ヤクルトってとこがいいね」

ふむふむ

直井「今から7年前です。お堂が撤去されることを知った週のことでした。家に帰ると、玄関のドアノブにビニール袋が掛けられておりヤクルトが入っていました。秀さん、あの出来事は忍者のしわざだったのでしょうか?」

いいやつお願いします

升「これはね。意外と忍者なんです!」

直井「ぷはーー」

忍者万能

増川「おかど様かもしくはヤクルトおばさんかと思うじゃん?」

藤原「俺結構あったかい気持ちになってたよ?」

増川「じゃなかったんだ?」

升「俺もすごい意外」

藤原「あ。意外だった?読んでるうちに分かってった?」

直井「どこで分かるんだろう?」

升「お堂」

言い出しております

升「そういう和風なとこにはやっぱ居る」

ざっくりとした説明をかますミステリーハンター

升「撤去されることになったってとこが、キーポイントなんだよ」

というと

升「何で撤去されることになったか?忍者が居たからです!」

早口で畳みかけております

藤原「ああ~そうなんだ?やっぱ和風なとこに居るもんなんだ?」

さすがの真理仙人いいとこを広げよう戦法

升「居るんだよ!」

増川「和風って超ウケるーーーー」

藤原「うちの実家は和室とかあるけど・・」

升「居る!!」

即答

藤原「居るんだww」

そういうことにしましょう

升「居るっていうかね。猫の通り道とかあるじゃん?そういう感じで、和風なとこを」

藤原「忍者が好んで通るわけね?」

段々信憑性出てくるの凄い

升「だからそういう痕跡があったりとか、でその時にヤクルトをサッと返す・・」

直井「返す!!?おかど様のヤクルト忍者が飲んでたの?」

藤原「忍者があ。俺にくれてると思ってたんじゃないかって?」

小さな失態を見逃しはしない面々

藤原「でもいらないにんって返したの?」

升「そう。もう撤去されるしいいよって」

藤原「それでもうはっきり分かったね。飲まないものを貰ってもしょうがないって」

ヤクルトの押し付け合い♡

 

 

藤原「大分保健室の先生です。私の前を走っていた2台の車が701=なおい。と4423=よしふみ。だったので運命を感じ、メールを送ることにしました」

升「ふふふ・・」

いいすね

増川「え?そっち?」

藤原「じゃあ本題いきます」

お願いします

藤原「私の勤務している学校で起こる不思議な出来事なのですが、夜残業していると誰も居ないはずの教室から職員室へインターホンの呼び出しがあるのです」

こわいよう

藤原「この呼び出し1度や2度でなく、私以外の先生でも聞いたことある方がたくさん居ます」

増川「こわっ」

藤原「受話器を取ってみても誰も出ず、返事は勿論なし。どこの教室からかかってきたのかも分かりません。日中はこんなことはなく、夜になると掛かってくるのです」

ぎゃあーー

藤原「こんなことが度々あり不思議というかちょっと怖いのですが、これも忍者のしわざなのでしょうか?」

升「まあこれは忍者じゃないですよ」

藤原「和風じゃないしね」

升「そう。学校にはあんま来ないと思う」

ばっさり

升「じゃ何かっていうと。学校に何が居るかってことだよね」

教えて下さい

升「生徒よ」

一同「生徒は夜は居ないでしょ?」

升「悪い生徒。不良の霊。向こうからすると死んでねーしって。でもやることはその程度だからね」

藤原「じゃあ何で呼ぶの?」

升「寂しいのよ。心と心で話したいの」

ぬおお・・・

 

 

増川「ろくちゃんです!いつもより早起きした日に限り、家を出る時間が遅くなる。これは忍者のしわざではないでしょうか?」

藤原「俺もこれ結構あるよ」

直井「忍者時間なのかな」

升「時空がゆがんでるのよ。だから出発する前水とか飲んだんじゃない?」

凄いな秀ちゃん

増川「俺もー家でー」

何やら破格のネタをぶちこみそうな予感です

増川「誰も居ないよ?誰も居ないんだけどーバッて変な顔して急に振り向いたりすんの」

出た!(嬉嬉

増川「そういう風に試したりするんだけどー」

外してきませんね。。。

藤原「それはつまりさ、こういうことでしょう?」

解説お願いしますと思ってたら物音が

どうやら実践されたようで

一同「ふふふ」

藤原「ヘッドフォン飛ばしてまで。首締まるかと思った・・」

かなりの勢いを要する試しのようです(対象何

升「結果は時空が早く進んだか、自分がすごいゆっくりしてたww」

一同「ふはははは」

意外な着地点です

 

 

直井「青森ゆうすけ。先日夜中に道を歩いていると、白い猫が居ました」

妖精たち「にゃ~お~♪」

このグルーブ・・・そして改めて年齢を考えると大萌です・・・

直井「しゃがんでおいでおいでと誘ってみたのですが、全くこちらに来てくれません。近づいてみると、何と、白猫がコンビニの袋のすり替わっていました。これって忍者のしわざでしょうか?ちなみに僕は目が悪いです」

升「まあ・・見間違いとは言い切れないです」

藤原「言い切れない?」

いいすね

升「問題は誰が何のためにってことですよ」

白猫とコンビニ袋

升「ユーチューバーですね」

升さんすげええええええ!!

増川「猫すりかえてみた♪」

升「そう。今度調べてみてください」

繋がってくる不思議

 

 

藤原「山梨かえでさん。都内某所ファッションスポットで買い物していた時でした。少し離れた通路をキャップを被った小柄ながらも鍛えた体の男性が歩いてきました。え?秀ちゃんに似てる・・もしや本人?と思いましたがよく顔が見えません。とにかくそっくりでした」

一同「ふふ。それ本人じゃない?」

藤原「これは間違いない!そう思い始めた時、その男性が顔を上げました。全然秀ちゃんじゃない!!」

一同「ふっ」

藤原「何だか狐につままれたような気持ちになりました。そして思ったのです。秀ちゃんが忍者だったとしたら・・・!忍者の術で、人相だけをパッと変えられるのでは。赤の他人が秀ちゃんの変装をして歩いてたのでは?秀ちゃんは忍者ですか?教えて下さい」

どうですか

増川「タブーだよねタブー」

知られてはいけない秘密

升「僕は忍者ではないですよ」

あっさり否定

升「多分その人も忍者ではない」

一同「とするとこれは?」

升「他人の空似?似た別の人か、俺の双子の兄ちゃん」

一同「ふふ・・・??」

増川「幼馴染だから知ってるけど、兄ちゃん居なかったよ?」

升「双子の兄ちゃんか、もう1つ考えられるのは双子の弟。それか叔父?」

誇大空想世界へようこそ

升「よく分かんないなあ・・・分かんないから組織よ」

藤原「これは組織なんだw?どういう目的よ」

升「だから多分俺のクローンなんじゃない?俺を増やして世界征服しようとしてんの」

秀ちゃんを・・・・?(逃亡

升「もう地球に俺しか居ないの」

一同「こわっ」

直井「お前が怖いわ」

直井さん同感です

 

 

 増川「福島かおりんごさん。兄がトイレに入ってた時のこと。外からドアをばんっと蹴られたと。家には兄しかいなかったのです」

一同「怖いよ」

怖いです

升「これはね俺も怖い」

増川「じゃあ相当なんですね」

升「何のおばけかって言うと動物霊ね」

一同「マジ??」

升「そういう小型動物の怨念の概念だよね」

秀ちゃんすごいわ~

藤原「何目的でやってんの?」

升「霊だから基本的に壁とか通り抜けれるんだけど。壁のとこにありがたいカレンダーとか貼ってあったんじゃないかな。」

そしてこれらの中からベストを選ぶようですよ

升「決まりました。3位手術室の先生の帽子に爪楊枝が刺さっていた。2位おかど様のヤクルト。1位誰のか分からないムラサキスポーツの袋があった」

豊富ですね

 

 

 

升秀夫バースデー企画も大募集中ですよーーー

 

はいポンツカ終わりーー

 

 

しばらくの放置沈黙から、過去作成してた記事を見直しての更新試みました。

 

 

ちなみにこの期間ポンツカも聞いてなかったです。 ここ2年くらい私の信条は無理をしないなのでこんな感じでいいのだと思ってます。

 

 

少しずつ木々が色を変えてゆく街。いつもの景色がスライドしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.5.27だよー」 

2018-07-12 09:38:01 | ポンツカ

升コーナーから

升「りんごさん。最近動物と触れ合うことはありましたか?」

どですか

升「・・なんか・・なんだろな・・・公園的なとこに行ったら移動動物園みたいのがあって。モルモットを膝に乗せられるっていうのがあったんですけど」

なかなかシュールな絵です(嬉嬉

升「・・何か・・何か・・思ったのよりそんな可愛くない・・・なんだろな・・もっと可愛くていいかなって思ったんだけどね」

分かります何か虚無感

 

 

ジングル明け

藤原「一番好きな動物は何ですか?」

升「猫ですよ」

藤原「即答だねw」

猫好きですもんね

藤原「何で好きなの?魅力をちょっと」

升「やっぱね、動き。動きかな。あと、自由」

増川「あ。ちょっと分かる」

升「あと、自由な中にも警戒心が常にある」

藤原「ふふふ・・それがなきゃ成立しない自由だからね」

升「複雑な感じが魅力」

ミステリアス~

藤原「サッカー選手でぱっと名前が出てくるのは、やっぱカズ。本田、長友、香川選手」

増川「ネイマールです。えへへ」

升「アルシンド」

直井「ジーコ」

このあたりに世代を感じるです

 

 

教えて秀ちゃん♪コーナー

増川「福岡さやかさん。これって忍者のしわざですか。ヒロさんの帽子に爪楊枝が刺さっていた話ですが、同じことがありました」

一同「えーーーー」

増川「私は手術室の看護師をしているのですが、手術室に入る人って帽子を被るんです。とある先生が手術室に現れた時に、帽子に爪楊枝が刺さっていたのです」

一同「ふっ・・・・」

直井「絶対駄目じゃんww」

藤原「絶対駄目だよ」

色々やばい

増川「これはヒロさんの帽子に爪楊枝を刺した忍者と同じ忍者かもしれません」

一同「・・・・・」

藤原「それは・・その先生の使ってたやつだよ多分」

升「穴開いてちゃ駄目じゃん」

シチュエーション的にやばい

一同「どう?どうこれ秀ちゃん」

直井「ヒロにもこんなことが起きてて」

増川「こんな偶然てある?」

藤原「実際これあったわけじゃん?」

言わせたがる面々

升「だからこれは偶然ではない」

藤原「・・てことは?」

升「必然だよね」

一同「ふっ・・」

なかなか言わない天邪鬼おじさん

一同「つまり?ふふ」

増川「おい!藤くんを煩わせんなww!」

しぶといおじさんを攻撃

藤原「ふふふ。お前の言ってることがさ。偶然じゃないとしたら必然ww」

増川「引き伸ばししてるだけだからw」

妖精たちに怒られ出した男梅秀夫

直井「厳しいww秀ちゃんも考えてるから」

升「ただまあ。帽子に爪楊枝が刺さったとしたら何に見えますかって話だと思うのよ」

まだまだ詭弁を続ける婉曲侍

藤原「何に見えますか??」

升「まあ爪楊枝に見えるよ?それが何を意味してるように見えますか?」

藤原「ああ。なるほど」

何の具現なんすか

升「アンテナ」

アンテナ・・・・

藤原「アンテナなんだ」

言い切ったんでアンテナみたいです

直井「アンテナだね・・確かに見えるわ」

増川「へへ」

騒然としてきました

升「受信。だから強制受信よ」

グローバルになってきたです

升「だから。あの時からヒロちょっと変わっちゃったもん」

ヒロさん既に受信してたようです(あながち否定出来ない

藤原「あの時って」

升「爪楊枝刺さって以来」

増川「あんま覚えてない。えへへー」

どんなスケールさえ超越してくる自由王子

升「まあ宇宙人なのかな。宇宙人か闇の忍組織」

どっちにしてもヒロさん絡んでくると面白いんなんで

升「どういうメリットがあるか分かんないけど、ヒロに怪電波を受信させて」

増川「吹き矢みてーに、プッ!ってね」

升「そう。簡単だから」

おかしげな会話が奇跡のようにスムーズに展開してます

升「だから良かったのは、そこに藤くんが居たことだよね」

増川「(爪楊枝)取ったからね」

壮大な宇宙侵略からヒロさんをあっさり救った妖精ヒーロー

升「ちょっとだけ変わっただけで済んだ」

増川「ぷははは」

当人大笑いです(別格

藤原「どう?どう変わったじゃあ?」

もうちょっと掘り下げましょう

升「ふふ・・・いや何か・・・前、そんな服着てたかなっていう・・」

一同「ふはははは」

ぷっはーーーーー

升「着るようになったし」

増川「そんなことなんだ?♡」

藤原「服の趣味とかね?」

直井「ふははは」

升「だから俺、何でそんなことになってっかちょっと分かんねーの。何が目的なのか」

一同「ああ」

どうでもいい話ほど盛り上がるおポンツカ

藤原「じゃあ。質問変えるけど。そういう何らかの組織なのか生命体が、付けた訳じゃん?そのアンテナによって、何を受信してんの?」

ミステリーおじさんがんばれ!

升「・・だから何か・・・低周波みたいな感じだと思う」

藤原「健康的なイメージあるけどw・・・」

もうちょっと・・もうちょっと破天荒なやついっときましょ・・・

藤原「目的としてはどういうことが考えられるの?」

違う角度から導きたい真理仙人

升「せ、世界征服」

藤原「だからヒロ以外にも」

升「医療従事者にやって」

一同「ああ」

升「だから爪楊枝・・・本当に爪楊枝なのか確認した方がいい」

藤原「木に見えて」

増川「精密機械かもしんない」

一同「ああ。なるほどねー」

さすがミステリーおじさん!

 

升秀夫バースデー企画案

直井「ちょ。今年で平成元号も終わりということで、さよなら平成スペシャル企画はどうでしょう?」

一同「ああ」

直井「秀ちゃんの懐かしいグランプリを決めて頂く企画です」

良さそう

直井「私の懐かしいアイテムは、CDの8ミリトラックバージョンです」

一同「いいですね」

盛り上がりそう

直井「他案。秀ちゃんと若者。秀ちゃんが若者言葉をどれだけ知ってるか」

それもよさそう

升「タイトルは壮大なやつ決めて貰って」

増川「毛筆で書いてる情熱大陸みたいなw」

いいすね

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「雨の日に履く靴は、決まってるかって話ですけど。洗える靴がいいよなって思ってます。ちゃんとは決まってないです」

増川「ぼんやり考えてますけど、エアマックスみたいな靴を履きたいですね」

升「服装は、水はじく奴のジャケット」

直井「荷物は極力ないほうがいいんじゃない」

ですね

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

バンプさんの曲がテレビから流れてくるとハッとします。

藤原さんの歌声。

 

新曲が聴けることも

ライブを続けてくれることも

メンバー全員が健やかであることも

とても嬉しく思うのでした。

 

窓の外からは待ちかねた蝉の合唱。

ああ。夏なんだなあと思う。

子どもの頃過ごした町やもう居ない人たちのことを思い出したりします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.5.7だよー」 

2018-06-28 19:43:10 | ポンツカ

升コーナーから

升「高校2年もえさん。皆さんは学生時代何の委員をやっていましたか?」

どですか

升「まあ、一番覚えているのは小学校の時ちゃまと集会委員会というのをやってたんですけど」

あの伝説のやつすね(遠い目

升「まあ・・集会をね・・オーガナイズするというか・・そういう感じだったんですけどね・・・」

直井「オーガナイザーだよね」

ふっ・・

升「結果的に頼まれてもないのに皆の前でチェッチェッコリを踊ったりしてた」

この2人っていう面子がまた

升「ぐらいかな・・それくらいですよ本当」

増川「ふへへへ」

刹那的にジングル突入

 

 

ジングル明け

増川「今晩はー。気分をリフレッシュしたい時はー・・そうですねーあれかー・・・もしくは二度寝ですね」

あれはどれ(好き

増川「敢えてごはんを食べた後にもいっかい寝るんですよ」

ハンサム声でやばいこと言っておられます

直井「どうなんですかそれ。ごはん食べた後に寝るって?」

胃もたれしそう・・・

増川「九時とかにもし起きたとしたらー。ごはん食べて。又寝るんですよ。10時に」

割とすごいすね

直井「おお・・・ww結構忙しいぞ」

日常が非日常の自由王子

増川「何かお腹がいっぱいだから寝れるじゃないですか」

・・・・・・・・・・そ、そうかな・・・

増川「そうするとねー、11時半くらいにパッて起きられるの♡」

起きられるんすね(規格外

升「気分をリフレッシュしたい時は、スーッとした匂いを嗅ぐんですよ」

増川「言うね♪」

聞きましょう

升「一番いいのはフリスクですよ」

一同「あれは匂いじゃねーよ!」

詰め寄りを受けるフリスクおじさんですが

升「ちょっと。聞いて」

聞きましょうね

升「フリスクをマスクした状態で噛むんですよ」

一同「ああー!」

升「そうするといいんですよ」

私も前真似したら気持ちよかったです

直井「気分をリフレッシュしたい時は、僕は映画ですよ。ジュマンジとか」

一同「ふっ」

升「もう異世界ですからね」

観たことない

増川「ファンタジーか」

直井「俺結構ハリーポッターとかも好き」

私もファンタジー大好きです

 

 

直井「学生時代アルバイトで気を付けていたことはありますか?」

升「だからこれはね。なめられちゃいけない」

直井「秀ちゃんwwマジすか」

詳しく聞きましょう

升「向こうはね。こっちが入ってきたばっかの初心者だろうとベテランだろうと関係ないわけですよ。だから例えばスーパーの場合だと、あのお茶どこにありますか?て言われて。あ、すいません。入ったばかりなんでって言うと、チッ!とかなっちゃうから。少々お待ちくださいつって。何かもう知ってるような感じでサッて消えて。知ってる人のとこ行って聞いて案内するみたいなね」

増川「ふっ。二度手間感あるねw」

でもいい対応策です

升「だから塾でバイトしてた時も、あんまり今何歳とか言わないほうがいいって。親御さんからすると信用出来ない場合もあるからね」

そうなのか~

増川「やっぱこのー遅刻をしないとかそういうこと♪」

升「当たり前だろww」

遅刻しないでね~~

 

 

ふつおた

増川「もんみーさん。少し遅くなりましたが藤くんお誕生日おめでとうございます」

一同「藤くんおめでとーーー」

とここで!!

藤原「お~い」

ええ声で遅刻仙人登場

一同「お前は本当に♡」

一気に熱量あがるブース

藤原「もんみーありがとう」

きゃーーーーー

増川「PAとSAの違いを調べてくれてますね。一杯備わってる方がサービスエリアなんだね。藤くんは数年前まではペーパードライバーだったと思うのですが、又運転始めたのですか?」

藤原「そうなのよ」

藤原さんの運転する車・・・助手席・・・・なびく風にチラ見えする瞳・・・・恐らく眼鏡藤原・・・・・(全壊

藤原「車の運転好きですね。人の運転する車に乗るのも好きですね。だからチャマが運転してて、俺が横で景色を見てるみたいな」

増川「一番いいよね」

ぽわわーーーーーーーー

ヒロさんは後部席でおつまみ食べては目に付いた看板を読みあげ自由に喋り眠り又食べりをして楽しみそうですよね

藤原「ヒロが運転してて、その横でジュースとか飲んでるみたいな一番いいな」

それはこの世のシチュエーションですか(妖精パラダイス

直井「藤くんが一人で運転するときって、歌とか歌うんですか?」

いい質問!

藤原「歌いますね(照)」

・・・・・どこまで可愛いんや・・・

藤原「割と無音が多くて」

増川「そう。言ってた♪」

増川妖精は知ってたんすね(仲良しだから

藤原「横止まってた宣伝カーみたいのに乗っかって無意識に歌ってたりとか」

増川「たまにちっちゃくラジオ流す程度とか言ってたかなー。俺が乗った時は」

こんなに仲良しアラフォーが居ていいんすか!(いいんです

藤原「あとね。ウインカー出した時の音。カッチカッチて。あれに合わせて色々叩きに入っちゃうwあれをクリック音にして」

一同「あー。それは俺もあるw」

ミュージシャンあるあるようのです

升「今年免許更新ですよ。皆覚えておいてね。俺多分忘れる。ここで失効したら俺もう免許ないよ」

忘れないで~~不便だよ~~

 

 

 お次は、升秀夫バースデー企画です

直井「今日募集かけて待って。早めに決定したいんですよ。我が家の異空間。家の中の不思議を送って貰う」

増川「ちゃまさ。昔さ。俺に急に電話かけてきてさ。お前数学とか得意だから分かると思うんだけどってかかってきて。部屋に置いたムラサキスポーツの袋がなくなってんだよ!って。でそこから、窓開けてる?カラスとか?そもそもお前袋持って帰ってきた?電車で忘れた?とか大変だったwww」

この話も伝説ですよね。むっは~~

増川「あなたの周りの不思議っていうのは、本当にあった出来事がいいですね。噂とかじゃなくて」

藤原「俺の不思議はやっぱあれですね」

直井「あれかwww」

なんすか(嬉嬉

藤原「ヒロとドライブ行って。色んなとこ行って。本屋ではじっくり時間かけて一緒に居たんだけど。その日、増川くん観る度に何か違和感があって何だろうって思ってたんだけど。本買って、車乗り込もうとした時にハッて。ヒロの帽子のとこに楊枝がぶっ刺さってるんですよ・・・これ俺本当不思議」

増川「ふははははは」

当人高らかに大ウケ中です(規格外

増川「本当不思議♪」

てんで他人事です

藤原「本当不思議・・・じゃあいつ・・・どこで・・・」

増川「ふははは」

ヒロさんと居るとミラクル事件勃発のようです

増川「そうですねー。ありました。不思議は本当あなたの身近にあるんですよ」

アナウンス口調で協調されてます

 

お便り

藤原「秀ちゃんバースデー企画案。福岡なおさん。秀ちゃんと見たい世界の大仏さんたち。福岡南蔵院にある涅槃像。全長41メートル。ブロンズ製では世界最大です」

一同「ええー」

藤原「ご住職は宝くじで1等当てたこともあるそうです」

すごいーー

一同「これ見たいなー」

盛り上がっております

升「大仏さん大きいに限らず色々いいんじゃないですか」

藤原「秀ちゃん大仏好きだもんね」

・・・・・大仏好き・・・

 

 

 

 いよいよ最後の締め

藤原「洋食和食ならば・・・・・日本人だし和食なのかしらねえ」

直井「魚好きそう」

藤原「あら。そう?」

好きそう綺麗に魚食べそう

増川「犬と猫なら・・僕はやっぱ犬ですね。猫はちょっとだけまだ怖いんだよね」

直井「お前、犬にも吠えられてたじゃねーかww」

増川「犬にも吠えられるけどww」

犬に吠えられるヒロさん面白くないですか(個人的ツボ

升「家と外なら家派ですよ」

おうち最高ーーー

直井「ソース派のイメージあるだろうけどww醤油も好きですね」

なるほど

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

今年は猛暑になるらしいので、どうにもならないけど気合いで乗り切りたいです

あと、スイカ。スイカ買おう。

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.2.26だよー」 

2018-06-18 11:14:39 | ポンツカ

 

升コーナーから

升「ねおさん。突然ですが、ツアー写真を見ていたところ、秀ちゃんは安定してる表情とか佇まいで秀ちゃんと言えばこの写真だこの角度と顔だというのが何枚もあります」

秀夫のキメ顔晒されております

升「そこで思い付いたのですが、秀ちゃんの写真を見てどのツアーか当てるクイズが出来るのではないでしょうか?」

難問かもしれません

升「まあね~・・出来んじゃない?」

軽いタッチで流しております

 

 

ジングル明け

藤原「でもちょっと言ってること分かりますよ。秀ちゃんの安定感ていうか」

今日は藤原さんが居る~~

升「ドラムだから、カメラも遠くから撮るし表情もほぼ一緒なんだよね」

増川「叩いてる顔も歩いてる顔もほとんど同じ」

ふ・・・・

藤原「え!って驚いてる顔は結構普通の顔だったりするww」

表情を崩さないスタイルのようです

 

 

ふつおた

直井「富山まいさん。6歳の息子がある日ふと(カーナビに)ママの好きな藤くんって入れたら着くんじゃない?と。藤原基央で検索すると、3分先の場所を指定されました。2人で従って行くと、更地でした」

一同「ふふふ」

直井「大人だけなら検索すらしないことですが、子どもならではの発想でわくわくして楽しかったです」

素敵よ

一同「なんなんだろう。居たんじゃないかな。藤原ビルとかあったのかもね」

浪漫ですね

藤原「何があったにせよ更地ですからw」

升「気になる事案ですね」

やってみたくなりますね

 

 

藤原基央バースデー企画

直井「その1」

藤原「悪いよ~いいよいいよ」

喜んどります♡

直井「もっちゃんワールドツアーガイド♪」

藤原「悪いよおお」

声高に出てきました(可愛い

増川「宮崎。小5かのんです。都城市にある立花天文台。星が日本一綺麗に見えるということで有名です」

一同「へええ」

増川「肉巻きおにぎり。おにぎり好きな藤原さんヒロさんにもおすすめです。肉を巻いただけなんですがお勧めです。チーズをかけたものもあります」

一同「ふふ」

藤原「じゃあおにぎり食べながら星を見たいですね」

増川「見た目的にもハンバーグみたいな感じ」

藤原「これは美味いわ。美味しい美味しいちゃん」

直井「なかなかでないよ。美味しい美味しいちゃん」

盛り上がってきてます

増川「神奈川21歳あねちゃん。秘境ホテルがあります。宇宙で一番宇宙が似合う男藤原基央」

藤原「悪いよお」

一同「ふふふ?」

藤原「根拠がねーじゃんw」

増川「読んでてて何だろう悟空みたいな気持ちになってきたw」

藤原「悟空でさえなかなか宇宙一貰えないよ?」

どしどしいきましょう

増川「フィンランドにあるカクシラウッダネンホテル。満天の星空とオーロラをベッドに寝転んだまま見ることが出来ます」

藤原「ああ。贅沢ね」

幻想的空間

増川「屋根や壁がガラスで出来たイグルーというものがあります。このイグルーは、サーモガラスという特殊なガラスを使用しているためガラスが曇ることはありません。ドーム状になっており、天然プラネタリウムのようです」

ほお

藤原「何だろう・・・すげえ・・・餅みたいだよね」

増川「デザイン自体も素敵じゃない?ドラゴンボールに出てきそうwポイポイカプセルwぽんって」

藤原「出てきそうでもある」

興味深いです

増川「私は2人でベッドに寝転がって空を見上げながらずっと話をしたいです。又敷地内には、フィンランドの伝統的なスモークサウナや氷で出来た美しいアイスチャペル、更には犬ぞり、サンタさん気分を味わえるトナカイそり体験もあります」

充実~~

藤原「いいですねえ」

 

 

その2案もどうぞ

直井「藤原サービスエリア」

藤原「悪いよいいよいいよ」

みんな祝いたいんです♡

増川「37歳まゆ女性です。福岡筑後にある川の駅こいぼたる。温泉館と物産館があります。炭酸水素泉。足湯もあります。ソフトクリームやランチも充実しています。」

藤原「これ超いい」

増川「運転して疲れて偶然ここ着いたらもう勝ちだよ」

パ~ラダイス

藤原「全部いい。こんなにわくわくすると思ってなかったです」

みんな祝いたいですもん

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「デザートの中で特に食べたくなるのは・・・ごはんやさん行って。別に食べなくていいんですよいいんだけど、勿体ないって思うから。特に何が食べたいってのはないんですよね。でも飯食うじゃん。その後、外出て食べたくなるのはクレープですね」

直井「この前藤くんと共通の友達に会ったら、藤くんとクレープ食べたって言ってた」

藤原「原宿で男3人で並んで買って食べたわ。へへ」

おいおいおいおい(萌要素満載

増川「ケーキを選ぶとしたら。なんかこう基本的にはショートケーキが好きなんですけど、美味しいのがあるんだったらアップルパイが食べたい」

藤原「お前焼きリンゴ好きだもんな」

増川「好きなの」

好きなの

増川「焼きたてとかあったら食べたいですけどー。状態を見て・・・・・食べまーーーす」

一同「ふふ」

ぽいわあ

升「昔よく飲んでいたソフトドリンクといえば、オロナミンC」

似合う!

増川「俺ねかっこいいと思ってたのああいう瓶の飲み物を飲むってことが」

升「俺、オロナミンCに牛乳入れて飲んでたの。友達んちいった時、出されて。しかも、割ったらオロナミンC2倍飲めるじゃんみたいな。美味しいし栄養もあるんですよ」

やってみようかな

直井「アイスの中からひとつ選ぶとしたら、多分バニラ」

藤原「お前スーパーカップだろう」

一同「ふふふ」

直井「でも大人になると結局ナッツ系が好きになるんですよ。ピスタチオ」

藤原「結局スーパーカップだろ?」

スーパーカップであって欲しい乙女仙人

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

バンプさん活動と活躍がここ数年続いているので、改めてこれはありがたいことだなあと感慨深く頼もしく思ったりするのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.1.29だよー」 

2018-06-07 18:43:03 | ポンツカ

 升コーナーから

升「茨城県抹茶ムースさん。私は、ちくわぶとちくわは同じものを指していると勝手に思っていました。大人になったある日、たまたまスーパーで目にしたちくわぶは、ちくわとは全く違ったフォルムで度肝を抜かれる私。秀ちゃんは、大人になるまで勝手に勘違いしていたものはありますか?」

どですか

升「あの~・・・マンションのオートロックってあるじゃないですか。あれの意味があんまよく分かってなくて。オートロックって、同じマンションの人が鍵で入るじゃないですか」

直井「確かに」

升「だから。全員同じ鍵なのかなって思ってた。だから何かシェアハウス的なもんなのかなって思ってたオートロックマンションは」

確かにあの鍵どうなってるんだろう・・・

 

 

 

 

ジングル明け

今週は藤原基央さんインフルエンザでお休みです。。お大事にだお。。

 

 

増川「寒い日は・・そうですね。リップクリームが手放せない」

常に女子力高いエレガントつやつや王子

升「寒い日は、肉まんが手放せない」

それはそれで似合うと思ってると

直井「待って待って」

審議入りました

直井「食べてるの見たことある?」

増川「ないんだけど」

嘘ついたんすか

直井「高校生の頃はあったんだけど」

増川「それでもないほうだと思うよ?」

おじさんの適当な嘘が幼馴染達をざわつかせております

升「美味しいのは知ってますよ。でも、あれ食べると、他何も食べられない。今」

切なす

升「あれもう完全食品ですよ」

直井「ヒロ、どう?肉まんに対しては最近は」

増川「・・・・・(もごつく)ま・・・食べる機会があれば食べたい」

升「ふふふふふ」

特に好みではなかったようです

升「こないだ外で中学生が肉まん持って立ってるの見て、凄い美味そうだなって思って。でも俺はもうあの頃には帰れない」

一同「何言ってんの」

増川「食べればいいじゃん」

嘘ついた上に詩的言い逃れをし始めたので怒られちゃったよー

升「お腹いっぱいになっちゃうからw」

相当少食なのだな・・・・

直井「今回秀ちゃん少食なんだよね。きしめんの時もさ、おかわりしなかったし」

増川「そう。秀ちゃんがおかわりいかないから俺もいかないってなってたしー」

直井「そうそう。いつも2人だけ暴走してちょっと余って」

増川「別にいんだけどー」

おかわり組チームワーク崩れるの巻

直井「ちょっとさびしそうだったよ?ふふ」

升「なんかごめんなw」

増川「いやいやしょうがない(ハンサム口調)」

一同「・・・ぷぷぷ」

かわいいぞおい

増川「秀ちゃんもいい年だししょうがない」

同級生が年齢ディスリ

直井「寒い日は、完全にヒートテック着てますね。着てない日とか外出ないです。フード絶対被っちゃいますね。あとヘッドフォン」

落ち着くしあったかいんですよね~

 

 

ふつおた

升「愛知あんこうさん。些細だけどすっごく恥ずかしい思いをしたことがありますか?」

教えてちょ

升「難しいですよ。些細だけど。ですから。普通に漏らしたとかだったら、些細じゃないですから」

的確な指摘をしております

直井「昔、調理のお仕事してまして。縦社会というか礼儀もちゃんとしてましたし、今でもそうですけど目上の人に対する態度とかもやっぱりちゃんとしてたというか。何言われてもはいっ!て。僕にとっては凄いいい経験ですよ。社会勉強になりましたし」

厳しい世界だもんな。。

直井「そん時に。チーフ、これ出来上がりました。チェックして下さい!みたいな時に。お母さん!」

升「ふふふ」

ありそうw

増川「男の人?」

直井「男の人」

一同「ふふふ」

色々ちゃいますね

直井「チーフめっちゃ怖いよ?めっちゃ怖いチーフが笑っちゃってw俺お前のお母さんじゃねーよつって。はいっ!つって」

一同「ふふふ」

和み~~

直井「もうしばらくイジられましたね」

いい話ですね

直井「あと、○○やっとけって言われた時に、はいっ!っていうんだけど。いきなり、あいよ!って言っちゃって」

升「元気はある」

いいと思います

升「僕はあんまり汚い話しかないからしたくない。自分のせいでトイレ詰まったみたいな」

こわい

増川「俺はーちっちゃい頃なんだけどー。なんかパンツがちょっと汚れちゃったときがあってー」

一同「ふふ」

増川「それを洗濯機に出すのが恥ずかしくて。俺の2階のでっぱったトイレのとこあるじゃん。そこにポーンって捨てた」

恥ずかしい話も無垢に話せる自由王子

一同「それ分かる分かる」

増川「トイレの工事の人が来た時にwwありますねって」

一同「ふははは」

直井「業者の人も捨てていいか分かんないしねww」

ぷっはーー

増川「で、何かあったわーみたいな話したw」

かなりはずい話じゃないですか(嬉嬉

 

 

増川「大阪まいっちんぐまいこ。駄菓子屋さんの思い出や好きな駄菓子はありますか?」

ありそう~

増川「僕ね、つまようじで食べるグミじゃないですけど。」

あれ好き

直井「5円チョコ。後、1円チョコもあったんですよ」

升「あった」

ほおお

直井「で、ヒロが30円も余ってやがるぜって言って。それで明日とかも又食べれるのに使い切ってたw」

ヒロさんぽいわああ

直井「すもも食べてたよね」

升「俺も食べてた。種がつるっつるになるまで食べてた」

すもも知らない

増川「ベビースターとか」

直井「ラーメンバーとかもあったよね」

増川「俺やっぱイカ系はよかったかなー。時間持つし」

駄菓子時々食べたくなるなあ

 

 

藤原基央バースデー企画もどしどし募集中ですよー

 

最後の締めかと思いきや

直井「何か2人のテンションがおかしいんだよね」

これはまさか

升「え!俺もやるの?」

遂に不毛告知劇場におじさん参戦

増川「結果だけ言わせて。結果だけ言えばね。メンテナンス」

珍しいパターンで冒頭から落としてます

升「今回ね、メンテナンスなんだけどやらせてくれって」

増川「そう。ポンツカ足掛け18,19年してきて。本当の意味でメンテナンスしたいなってwバージョンアップ。あともう全部のpcをクリーニングして」

升「今まではそうでもなかったから」

増川「もうなにからなにまでやりますよ」

直井「というわけで来週はメンテナンスの為お休みです」

藤原さんが居ないだけであっさり終わる犬猿劇場

 

 

そして今度こそ最後の締め

増川「寒い中、わざわざ出かけて見に行った思い出は。雪ですね。」

素敵!そして誰とですのん!

升「日食は見ましたね。あれ何年前ですか」

一同「あったね」

懐かしい

直井「スノボやるの好きで。ナイターで星空見にわざわざ行きますね」

ロマンティックーー

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

この記事作成した頃は真冬だったんだよなあと楚々となびく緑の木々の下を歩くのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント (2)

「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.1.22だよー」 

2018-05-31 10:28:10 | ポンツカ

 

升コーナーから

升「鳥肌らっこさん。秀ちゃんは職業病だなと思うことはありますか?」

どですか

升「うーーーん・・どうかなー・・・うーーん・・うーーーん・・ない」

唸るおじさんに

増川「あるよ秀ちゃん」

升「・・じゃ、何だよ!」

直井「けんかすんなよw」

犬猿時代を彷彿とさせる升増コンビ(結局仲良し

 

 

 

ジングル明け

藤原「秀ちゃんの職業病あるんですか?ヒロから見て」

聞きましょう

増川「や。だって、こう足をずっと刻んじゃうとかさ」

藤原「ああ」

ありそう

升「だから!そういうのは!恥ずかしくて言えねーだろっ!」

藤原「ふはは」

増川「あ。そっか」

隠しておきたかった所を無邪気に露呈させる妖精たち

升「曲が流れるとついリズムとっちゃう俺?ドラムだから」

妖精たち「いやいやwwそんな感じで言ってないw」

被害妄想を見せ始めるドラム侍

 

 

 

ふつおた

直井「福岡26歳しょこちゃん。秀ちゃんに質問です。最近は、髭パーマが定着してますよね。しかーーし、私は秀ちゃんの髭なし短髪スタイルがだーーい好きです」

一同「ああ!」

増川「俺も好きだなー」

精悍で男らしいですもんね

直井「秀ちゃんは、メンバーのこのスタイルがお気に入りというのはありますか?」

一同「ふふ・・・・?こういう感じね・・?」

直井「びっくりしてんの俺も」

升「意外な方向に話が」

鋭角に話が展開しましたね

升「数年我々のスタイルって決まってきてるじゃないですか。昔は色々変遷があったじゃないですか。藤くん髭とんでもなく長かった。当時あんまり露出がなかった時があったから、もう仙人みたいなってた。髪もすっごい長くなってた。もう切らないみたいな」

藤原「外に出てすっごい言われたんだよね。髭剃らないんですか髪切らないんですか?って。だから、あ。そっかって。外出る時は髭剃らないといけないんだみたいな」

升「ちょっと超越した存在みたいなw」

藤原さんぽい

直井「・・・俺とヒロはないんかいっ!ないんかいっ!」

拗ねております

升「ヒロも色々あったし」

直井「ふっ。やっぱ犬猿の仲だからそんくらいww」

いい感じでさらっと流しました

 

 

お次は、藤原基央バースデー企画~~!

直井「もっちゃんフェスティバル。秘密のホテルでもっちゃんと2人きり」

藤原「やぶさかでないよ?君の秘境を教えてよってことでしょう?」

一同「わーーーお」

藤原「探検したいよ?」

一同「わーーーお」

ええ声でなかなかのことを仰る乙女仙人

そしてもっちゃんって響きににやにやを隠せないリスナー

直井「スーパー基央電鉄」

升「ちょっと面白いね」

藤原「映像付きで是非」

ほほう

直井「もっちゃんワールドツアーガイド」

升「ふふ。今回名前いいですね」

とにかく旅推しですね

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「ヒロの手作り料理で食べたことがあるのは・・・俺ないかな・・・」

意外!

直井「俺1回だけ。オレコメタイタオレコメタイタww」

藤原「コメホットライスホットオコメライス」

一同「ふふふふ」

直井「米だけ食ったの覚えてるww」

牧歌的光景が広がっております(どうやったら米だけ食べる状況になるのか。好き!

藤原「ヒロはマイ食べ物をいつも持ち歩いてて。ドライフルーツとかピスタチオとかオーガニック系なんですよ。飛行機とか乗ると、俺の横にさっと座って。2人の共通のひじ掛けみたいな所に食べ物置いてふるまってくれたりしますね」

リアル妖精さんじゃないですか

増川「秀ちゃんの手作り料理・・・・・・・・」

何となくですけど食べたくない予感しないですか

一同「食べたことないな」

増川「おつまみとか乾きものとかは出たかなー」

秀ちゃん料理しそうなのに~

升「ちゃまが作るなになにを食べたい。一瞬お弁当作ってたじゃないですか。あれ結構おいしそうだなって」

増川「俺も思ってたー」

直井「ジムでの食事制限でしたね。ササミとブロッコリー」

偉い・・・

直井「藤くんの手作り料理で食べたことあるのは、ミネストローネですね。ぱぱっと作ってくれるんですよ。ほらって。そしたら、この2人が遊びに来てたりしてて。うっめ。凄いうっめつって」

素敵な思い出ですね

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

 

ヒロさんの手料理炊き立ておこめ美味しそう・・・・。

こだわりの米、凝った水、特殊な土鍋なんか使ってそうじゃないですか。つやつや米ーーーーーー。

 

ごはんが美味しいのは素晴らしいこと。

あと、天気が良いことも。

 

 

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