プラネタリブレス

溜まる言葉 旋回のメロディ

それこそが自分を繋げていく魔法とリアリティなんだ

「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.1.15だよー」 

2018-05-14 19:28:09 | ポンツカ

升コーナーから

升「大学4年にたみさん。最近思春期が遅れてきたと思う瞬間があります。普通って何?と反抗したり、自分にしか出来ないことをやりたいと強く思ったり。親にも友達にもそれを言ってたら生きづらいよと言われています」

言っても考えても結論ないですからね

升「確かに生きづらいです。頑なになっているなと自分でも思います。そこで質問です。思春期の自分に言いたいことはありますか?」

良きアドバイスを

升「まあ・・思春期がいつ来るかっていうのは個人差があると思いますけども。程度の差はあれみんなそうなんじゃないですかね。まあ・・いずれ普通にというか・・・生き辛さというのが段々落ち着いていくのかどうなの・・かな~~・・どうなんですかね・・大丈夫」

かすれ声で助言終了

 

 

ジングル明け

藤原「秀ちゃんは、思春期というか反抗期はあったんですか?」

狂犬だったおじさんに聞いてみよう

升「中学生ですね。分かりやすく反抗というか、世界に対して反抗してたよね」

増川「確かに」

升「俺以外の全てに!」

藤原「ロックってことだ?」

升「そうだね」

それがいまや立派なイシツブテに

升「やっぱそういうのは。自己否定から始まるというか。モテたいのにモテないとか」

藤原「あ。俺はこんなもんじゃねーやみたいな?」

升「俺はこんなもんじゃねー!っていう」

増川「・・(失笑)」

升「でもそれを裏付けるものが何一つないわけですよ」

切ない

増川「ふっ・・・俺はこんなもんじゃねーよ感で、全てを表現出来てる気がするww秀ちゃんの思春期の時の」

一同「・・ふふ・・・」

友達を困惑させた秀夫狂犬時代

升「世界とぶつかりあってるうちに、自分の小ささというか。普通に頑張ってる人の方が偉いなって気づくとか。人との出会いだと思いますね」

即した助言頂けましたね

 

 

 

ふつおた

直井「かなたんしお。私は小学生の頃、ポケットにピスタチオの殻が沢山入っていて友達と爆笑したことがあります」

増川「ふふ。それ超ウケんじゃん」

時々不思議な物入ってたりしますよねポッケって・・

増川「それウケるよだって♪」

喜んでおられます

直井「私も覚えてなかったので、本当にびっくりしました。ポケットって便利だから無意識に入れちゃうなと思いました」

一同「ふははは」

可愛い

直井「皆さんは忘れた頃に出てきたものはありますか?」

どうすか

直井「ピスタチオの殻以上に面白い物はないですww」

升「昔、後ろにチャックのあるジャンパーがあって。それを着てたら増川くんが超面白がって。自分のカギを入れたの」

増川「ふはははは。俺んちのカギをね」

いたずら王子大爆笑中です

升「これも入んじゃね?つってw」

増川「ふははははーー」

やはり規格外です(好き

升「で、ジッパーが付いてるからジーッて締めたの。案の定忘れるじゃん」

増川「ふははははは」

誰より大爆笑中です

升「で、夜電話かかってきて。ぶはっwwちょっと鍵取りに行っていい?つってww」

一同「ふははははは」

はあああああああ!

 

 

 

 藤原基央バースデー企画

直井「世界のお祭り情報。もっちゃんフェスティバル」

ほお

直井「秘密のホテルでもっちゃんと2人きり」

藤原「なるほどね」

シチュエーション系のようです♡

藤原「やぶさかでない」

おじいちゃんなかなかのようです

藤原「有益だしいいんじゃないですかね」

楽しみだな~~

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「テストは最後まで粘るほうですか・・・そうですね・・・解けるやつを先に書いてそれ終わったら解けないやつを解いてましたね。まあだから粘るんじゃないかな出来るだけ」

粘らないと勿体ない

増川「僕も飛ばして分かる所から行くって言う感じでしたね。全く分かんなくても、何か書くと思います。音だけ分かる時あるじゃないですか。だから一応書く」

まぐれもありますからね

升「失敗というと。あんまり失敗したことないですけど。成績は良かったよ。でも高校1年の時にすっごい赤点取った時があって。英語の書き取り。全く聞き取れなくて。2点だったww」

増川「珍しいねえw」

2点はやばい・・・・・・・・・

藤原「何かさ。秀ちゃんから、テスト終わった時に問題用紙見せてきてさ。問題用紙に何か書いたりするじゃん。国語の漢字問題で。秀ちゃんは最初浮かばなかったみたいで、でもぼんやりは浮かんでるわけよ」

一同「うん」

藤原「で、そのぼんやりをまず書いてるの」

一同「うん」

藤原「全然違うんだけど、ぼんやり書いてるの。まあこんな感じになるよなっていう。それが、数回書くうちに段々正解に近づいてってるのw」

増川「ふふふ」

升「くさかんむりかなみたいな」

藤原「5工程くらいある図を見せてくれて。凄い面白かった」

升「何か苦手な物でもね、そうやってうまく解消してきたとこあるんですけどね。その高校1年の時は本当にやばかった。他頑張ってどうにか進級できたけどね」

そうなのかあ

直井「頑張った思い出というと。大学検定。教材があって、ほぼ丸暗記するんですよ。あと、車の免許。難しかったですね」

懐かしいなあ

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

 

心身潜ってた頃に藤原バースデーだったので一大祭を聞き逃した私です。

次は夏男升秀夫祭ですね。

ミステリーサマー。

 

 

一年って早い。

目に見えるけど見えないものに翻弄されて逃されて過ぎてゆく気がします。

どちらかと言えば感謝。

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2018.1.8だよー」 

2018-05-07 08:13:26 | ポンツカ

一同「(せーのっ)2018年もよろしくお願いしま~~す」

よいしょーーーーー

 

 

ジングル明け

直井「そうだ。あれだ。いつも歌ってるやつ歌おう」

あれすか

一同「もう~~い~くつ寝ると~~お正月~~~~」

めでたい感出てきました

一同「お正月には~凧あげて~駒を廻して遊びましょう~~~早く~こいこい~お正月~~~~~」

よっ!

直井「来たで♪」

鼻息上がっておりますが

藤原「この歌いつ歌うの?」

升「お正月が来る前だね」

藤原「でしょう?今歌ってて思ったんだけど」

直井「確かに。これは31日に歌うもんだね♪」

升「ふふ?もういくつってあるからそんな直前でなくてもよくない?」

全否定を受ける直井氏

 

藤原「今晩はー。2018年はどんな年にしたい・・・そうですねえ・・いい年にしたいんですけどねえ」

いい年に是非お願いします

藤原「飛翔の年。飛翔の年ですね。飛翔したいです」

期待大

増川「あけましておめでとうございます。飛翔ですね。やっぱ。たまたまですけど」

藤原「何か鳳凰みたいな」

妖精たち飛翔普段普通にしてそうです

升「飛翔の年にしたい」

増川「たまたま?」

升「聞いてて何かよくなっちゃった」

妖精たち「ふふふふ」

喜んじゃってます

直井「まさに飛翔な年にしたい」

藤原「何か鳳凰みたいなね」

鳳凰が好きな飛翔仙人

 

ふつおた

藤原「東京ハンバーグたべぞう。20歳になり成人式や同窓会があります。何を話せばいいか名前何だっけとならないか心配です。アドバイス頂けないでしょうか?」

どうすか

直井「秀ちゃん、どう?遠くから名前知らない人が声かけきたら」

升「そういう状況をクイズだと思うことにする。こっちから罠を仕掛けてくわけですね。例えばお前、兄ちゃん元気?って」

妖精たち「え?兄ちゃん?」

升「あ。それはあいつか」

妖精たち「え?よしむら?」

升「え?でも何かよしむらと同小じゃなかった?違う?」

直井「は?違う」

増川「うふふふ」

升「確か・・」

藤原「お前・・誰だ?」

一同「うふふふふふ」

やんややんやで意味不明ながらほんわか

升「そしたらもうお手上げだよ。クイズ失敗w」

向こうは覚えてこっちは忘れてるって凄い気まずいですよね・・・(諸それ派

直井「藤くんだったらどうする?おーーーい。藤原ちゃんじゃん」

ぐいぐい来る系の対処法

藤原「いえ~~い。ありがとう本当ありがとうね」

直井「・・覚えてる?俺のことww?」

藤原「え?・・いや全然覚えてるよ」

直井「あw?本当」

藤原「久しぶりだね」

直井「あそこでさ、タニシ取ったじゃん」

藤原「ああ。タニシか」

模索しまくり

藤原「懐かしいね」

直井「タニシ?」

藤原「何か飯食った?」

直井「飯食ったよ」

藤原「あ。本当?俺ちょっとあっちの料理持ってくるわ。又後で」

直井「オッケーw」

一同「ふはははは」

以上立食パーティーでの攻略法でした

藤原「別に本人に聞いてもいいよね」

ですね

 

直井「大阪26歳もちこ」

増川「いいな。何かいい名前」

もちこ♡

直井「ライブハウスでのライブ行きました。すし詰め状態もうハンバーグ状態」

ぎゅうぎゅうだったろうなあ・・・・・

藤原「これ楽しかったですね。昔、大阪ライブの時、海遊館行きましたね。俺あれが生まれて初めての

ジンベエザメだった」

一同「俺も俺も」

壮観ですよね

 

 

直井「藤原基央バースデー企画大募集!」

ふうーーーーーーーー

藤原「ありがたいですね」

いちご祭!いちご祭じゃーー

直井「みんな案を考えて下さい。藤原くんが最近興味あるなってことは」

藤原「旅系かな。時間が出来たらすぐ旅行行きたいって思いがちなんで」

ふむふむ

直井「藤原基央が喜ぶ企画。ですからね」

喜んで欲しい!

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「今年のヒロには何を期待したい・・・・まっ飛翔かな」

ふふ

藤原「この人は飛翔する人だなって思った。鳳凰みたいに。バーーッて飛び立ってくと思う」

一同「ふふ」

増川「秀ちゃんに期待するのは、飛翔ですww飛翔体」

升「未知との遭遇かあ」

増川「その話を聞きたいですね。秀ちゃんの口から。そうなったら秀ちゃん神々しいかなって思いますね」

升「ちゃまにはいいことがあればいいなって思って。宝くじが当たるとか謎の遺産が転がりこんでくるとか。そのおこぼれ欲しいなって」

藤原「なるほど。そういうあさましい方向ね」

升「逆に俺が当たったら絶対あげるしね」

一同「ふふ・・・・・絶対くれないwww」

升「基本的には当たったことがお前らにばれちゃったらあげる」

直井「この話中学校の頃から言ってるww」

……非常に升さんらしいエピソードです

直井「藤くんには、飛行機が飛び立つって意味での飛翔。旅行行って羽を休めて欲しい」

升「鳳凰が羽をね」

息抜き必要ですもんね

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

 

 

 

 ご無沙汰しております。

 自分なりに日常こなしてたらあっという間に季節が進んでます。

 すごく真っ当で現実。

春から夏へ向かう好きな季節。

空の高さも街や木々の息吹も。 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2017.12.18だよー」 

2018-02-28 12:51:31 | ポンツカ

ジングル明け

直井「腹ペコヒロ虫」

増川「きましたか」

お願いします

直井「まほこさん。いなりあげ餅です」

増川「ちょっと待って」

いきなりひっかかったようです

写真を見る面々

増川「あー。お菓子?お菓子ってこと??」

直井「いや。お餅です!」

一同「・・・ふふふふ?」

いきましょう

直井「母が、仕送りで送ってくれた中に入っていて初めて知りました。段ボール開けた瞬間に、増川さんが好きそうなのが入ってるなと思ったんです」

増川「うん」

好みを熟知しているポンツカファン

直井「中にいなりの皮と、切り餅が入っていて食べる際にいなりのポケットに切り餅を入れてからレンジでチンするだけで出来るので簡単です」

増川「へええええ!なるほどなるほど」

俄然興味を示しだす餅王子

増川「最初は別々なんだ?それ新しい」

ディティールが気に入ったようです

直井「で」

増川「それ新しいよ♪」

喜んでおります

増川「なーんかでもなんかいいっすね。これが段ボールに入ってる感じもいいしー」

直井「これ何つけてちょんちょんしていきたいですか?」

藤原「甘さじゅわっともっちり美味しいって書いてあるよ?甘辛い油揚げ」

充分な情報をよこす乙女仙人

増川「じゃあそのままじゃない♡?」

美味しそうに食べそうだよなあ

直井「ポン酢とかいいんじゃないですか」

増川「いいねー。でも逆に甘い系のごまときなことか」

一同「・・・・ふふふ。俺らもう何も言わねえ・・・」

直井「ちょっとね。ちょっと違ったみたいw」

増川「えへへへ」

オリジナリティ王子可愛く笑うの図

 

 

直井「大阪まってぃさん。増川さんはご存知でしょうか?大阪名物たこ焼には前身となるものがあることを」

増川「えーー!知らない」

直井「ラジオ焼と行って、見た目はたこ焼そっくりなのですが中身が味噌煮込みの牛スジとこんにゃくなのです」

増川「食べてみたい」

美味しそう!

 

 

お次は、ゆるヒロ~

升「北海道るったん。美唄市のやきとりお。ますひでおみたいなイントネーションというか。やきとりをモチーフにしたゆるキャラ。紳士的ですね。」

増川「ちょっと渋いね。こういう顔なんていうんだろう」

藤原「でもトレンディだよねw」

増川「ジェントルマンって感じ」

直井「ちょっと筋肉質に見えますね」

新しいゆるキャラぽい~

升「三重しほさん。ひやわん。伝説の犬です。首には日本一硬いと言われているおせんべいを付けています」

藤原「ぼてっとした体形が可愛いですね」

全然聞いたことない 

 

 

升「佐賀まるさん。長崎のべいが船長。日本一背の高いゆるキャラ。3.5メートル。トリスタンバズベイガー」

増川「でかさってのは見てみたいですね。だから限られるんじゃない。野外とか。屋内だと座った状態とか寝た状態で」

藤原「ガリバー的な」

巨大は新しいな

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「あと45時間で38歳になるヒロに○○を極めて欲しい・・・だからあれかな・・・ロボットダンス」

増川「うふふふ」

藤原「顔で表現してくる方向のダンサー」

升「何かあるよね」

増川「ふふふふ」

すんなり出来そう

升「アドバイスするなら、風邪ひきやすいですからね。こまめに水を飲むのがいいらしいですよ。喉に付いた菌を胃の中に落とすと胃酸がやっつけてくれるらしいんで」

やってるです

直井「お勧めする映画は、ベイビードライバー。銀行強盗とかの運び屋です。彼は小さい頃からトラウマで耳鳴りがやまないんですよ。そんな彼がずっと音楽を聴いているんですけど、僕らがちょうど昔聴いてたような音楽やミュージシャンが沢山出て来るし、普通にめちゃくちゃ面白いから」

直井さんよく映画観てるよなあ!

増川「メンバーと何を楽しみたい。やっぱり1つのことを成し遂げたいですね。テント立てて。ちゃんとテント立てて」

藤原「どうぶつの森の安直な影響かもしんない」

一同「ふふ」

増川「そんでー、ちゃんと綺麗に畳むっていう。泊まるっていったらちょっとあれだからー、ごはんを作って食べましょうっていう」

何がしたいですか(遠い目)

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

最近は感覚や感情を鈍感に振ってるので、少し楽な気がしないでもないです。

 

 

三寒四温。

ほどけるような淡い季節。

春待ちです。

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2017.12.11だよー」 

2018-02-13 09:43:15 | ポンツカ

升コーナーから

升「兵庫やまもちさん。スマホ版どうぶつの森がリリースされましたね。もうダウンロードされましたか?どうぶつは色んなタイプに分類されますが、升さんはどのタイプですか?」

どれだろ・・・

升「ダウンロードしてないし、やったことないから分かんないんだけど・・・・ファンシータイプ?ですかね」

一同「ししし・・」

ある意味ファンシーなんでおっけーだお♡

 

 

 

ジングル明け

藤原「やっぱりね・・案の定・・ファンシータイプだ・・・?」

升「うん」

仙人のジャブにも可愛くうん言うてるおじさん

藤原「じゃあ・・色んなどうぶつが居る訳だけど。秀ちゃんの中でファンシータイプのどうぶつって何?」

どうすか

升「ファンシーなどうぶつでしょ?モルモット」

藤原「モルモット・・・・ふっ・・・」

升さんぽい。。

藤原「モルモットの名前は?」

升「モッティー」

藤原「モッティーw」

一同「いいねえ」

可愛いぞ

藤原「口癖は?」

升「・・かむかむっ!」

一同「あーー。いいねえ!」

出てきて欲しいもんそれ

藤原「どうしたの。かむかむっみたいな感じで喋るわけでしょ?」

升「そうだよ」

いい!

 

 

 

増川弘明バースデー企画

直井「その1.腹ペコヒロ虫」

藤原「キター!」

増川「うふふ。ちょっとわがままなんじゃな~~い?」

いいのいいのヒロさんをみんなで甘やかす企画だから

直井「アメリカカリフォルニア州うぃるすみすん。青森にはだいおうという駄菓子があります。白あんの和菓子のようなものです。まず、くじをめくります。だいおうは、数が少なく。類似品にいもくじがあります。アンドーナツのようなものです。粉砂糖が付きますので、男子は大体口元がカピカピになっています」

早速サーチーーー

増川「これはちょっといいですね。食べてもみたいし、触れてみたい」

触れてみたい・・・・(およしなさい

藤原「だいおうは、お花の形してるのかな」

ほお

 

 

直井「広島大学1年ヘモグロビン。台湾の料理バーワンです。肉員です。千尋の両親が凄い勢いで食べている料理」

増川「超覚えてる。あれだ!」

直井「バーワン=肉団子という意味です」

増川「へーー。これは食べてみたい。フォークで食べんのかなーお箸で食べんのかなーー」

一同「へへ」

ディテール王子にほんわかー

一同「ぷっるぷるだね」

増川「でもこれさー、千尋のお父さん一口で行ってたよね」

藤原「だいぶ食ってみたいな」

美味しそう

 

 

直井「ゆるヒロ」

升「群馬県のくんちゃんから。北海道ずーしーほっきーです。あまりのインパクトに職場が騒然となったのでした。どこを見ているか分からない目。中途半端な位置にある手。体にはぶつぶつが。北寄貝をモチーフにしたゆるキャラ。鳴き声はほきほきほきー」

ほきほきほきーー

藤原「この走ってる姿、シンゴジラみたいじゃないですかww」

こわいよう

升「これはね、いっぱい来ました」

インパクト強いキャラなんですね

升「北海道、結構インパクト強めが多いね」

確かに

 

升「東京ゆるちよさん。徳島すだっちが有名ですが、是非紹介したいキャラが。かれったくん。これと言った特徴はなく」

増川「ふはははは」

升「見た目はただの亀です」

増川「え?」

藤原「カメッタ?」

升「カレッタ」

画像見ると

藤原「あ。結構すげえ」

升「特技は阿波踊り。好きな食べ物は、鮑、伊勢海老、阿波おどり」

直井「何でこれ亀なんだ?」

升「何とも言えないとぼけた顔と正面から見ると甲羅が見えない為、ぱっと見ただの坊主頭の人」

増川「ふふ・・・?」

藤原「人か??」

升「地元では知らない人が居ないくらい有名な亀です」

増川「本当おおお??ふふふ」

升「ちゃんと理由があるんです。南町にある大浜海岸は、海亀の産卵地としても有名で世界では珍しい海亀博物館もあります」

それで亀なんですね

升「そんな南町にある竜宮城からやってきた親善大使がカレッタくんです」

増川「ああ!いい!その竜宮城からやってきた親善大使って超いい」

設定が気に入ったようです

直井「でも何でカレッタなんだろうね」

藤原「あ。わかった。博物館の名前がカレッタっていうんだ。アカウミガメの名前がカレッタっていうんだね」

謎解明~

増川「これ超いいよ(しみじみ)」

しみじみ王子にほのぼのする一同

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「今年の冬は何で温まっている・・・エアコンがちょっとおかしくて・・・つけてると、5分くらいして止まっちゃう。寝る時とか凄い寒いですよ、だからゆたぽんを入れるんですよ」

一晩でいいゆたぽんになりたい

増川「何が美味しい。そうですねー僕あのーあれ行ったんです」

どこすか

増川「ラムしゃぶ」

直井「お前こないだも言ってたよ。俺らを連れてきたいって言ってたのに、全然連れてってくれねえwww」

増川「えへへー」

チャーミングに笑って流す自由王子

升「何を着て温まってるか」

増川「何を着てんの?」

升「ダウンの履くやつですよ」

ほお

藤原「へええ」

興味津々です

升「加湿器してると温度あがるのでちょうどいいです」

さすが

直井「何で熱くなっている・・何だろうな・・・」

増川「トランス(小声)」

藤原「キャベツ(小声)」

直井「今年の冬は、トランスフォーマーとキャベツ太郎で熱くなってます!!」

だって~

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

三連休はのんびり楽しく過ごせたので、今日は明るい気持ちなのです。 天気もいいしね。
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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2017.10.23だよー」 

2018-02-01 10:33:59 | ポンツカ

升コーナーから

升「ぐじさんから。私は10月2日に30歳を迎えるのですが、30歳になる心構えというか覚悟が全くできていません。皆さんは、30歳になる時どんな気持ちでしたか?」

どうすか

升「・・どうですかね・・30歳っていうと結構前ですけど・・・心構え覚悟ないままなった覚えがありますね」

そんなもんだと思います

 

 

 

ジングル明け

藤原「実際30歳になって秀ちゃんは、20代と違うとこあるなあと思ったりしたんですか?」

思い出してちょ

升「30代になるとより責任が増すとかなんかそういう」

藤原「大人意識みたいな」

升「なのがあると思ってたら、結局地続きな訳で」

藤原「ま。そうだよね。生命体としては、29と30そんな変わってないもんね」

人は急には変われないです

升「ただ節目感というのはしっかりありますから」

確かに

 

 

藤原「今晩はー。もしもスカイダイビングをしたら、ヒロは何番目に飛ぶと思うww・・・」

もうおもろいすね

藤原「こういうのは一番目かな意外と」

直井「そう。”ヒロくん!ヒロくん飛び飛び(ヒロソプラノ)”とか言ってね。ふあ~~って飛んじゃうと思う」

一同「ふふふ」

浮かぶわ。。

藤原「”見て!見てちゃま!空中ヒロ!(ヒロソプラノ)”」

升「多分飛ぶつもりないのに落ちちゃってるww」

直井「ふふふ」

和む面々

増川「まあ多分一番目かもなー♪」

居ないと思ったら居た!みんな大好きヒロくんだお!

増川「もしもスカイダイビングしたら、秀ちゃんは何番目に飛ぶ・・・・分かんないけど3番目じゃないww?何となく」

升「ふふ。最後はやだみたいな」

ふっ

藤原「お前ん中ではどういう順番なのそれ?」

増川「俺が1番で・・ちゃまが2番目かな。秀ちゃん3番目、藤くん4番目」

藤原「俺がトリなの?そのこころは?」

増川「何となく。ボーカル最後かなって」

藤原「俺2番目に行きたいなって勝手に思ってたんだけど」

めっちゃふわ~~浮きそう

升「もしも道に迷ったら最初に人に聞きに行くのは藤くんだと思う。これは思い当たる節があるというか。まず聞きに行くのは藤くんなの」

素敵

直井「もしも道に迷っても最後まで地図を見ようとしないのは、升くんだと思う」

妖精たち「ちょっと分かるなー。他の3人既に違うと思ってんだけど言わない」

升「革新的に間違えたりするからな」

珍道中を繰り出す人気バンド

 

 

 ふつおた

直井「大阪中3にこさん。聞いて貰いたいことがあったので送りました。こないだ大雨の日、傘がなくたっていた私を後ろから呼ぶ声がありました。小学校から同じの林田くんでした。突然”傘持ってない女の子に傘貸してあげる男子ってどう思う?”と聞かれました。私が”かっこいいんじゃない?”と言うと、”じゃあこれ”と傘を差しだしてきたのです」

一同わくわく中

直井「唖然とする私の手に、強引に傘を握らせ、陸上部の林田くんは雨の中を掛けて行きました。皆さんにはこんな青春のエピソードありますか?」

一同「ふふふ・・・」

増川「ふはは。なんだろこれなんだろね」

直井「お前らみたいなもんがww」

升「客観的だなw」

思わぬ角度から攻め込んでおられます

増川「にこの気持ち全然書いてないからなw」

ふはっ

一同青春エピソードについて

直井「中2の頃帰ってたら、ひとつ下の子が居て話しかけてきて。何かその子が第二ボタンまで開けてて、お前そんな第二ボタンまで開けてたら破廉恥ぞwって言ったら

その子すごいな・・・

藤原「正解が分かんないそのリアクションの」

升「やっぱそういうのは女子のほうが強いですね」

女子の方が大人ですからね

藤原「俺21くらいの時かな。小学校の時の同級生たちと飯食ったんですよ地元の方で。すんげえあほみたいな話して、その時は終わったんだけど。1人の男子が、藤くんこの後俺に付き合ってよって言われて。ドライブしようって言われて。で、車乗っけられて。ぽつりぽつりと近況みたいの話し始めて。でそのまま気付いたら海まで来てて。真夜中の稲毛海岸に着いて。そいつも趣味でギター弾いてて。アコギが車にあったから、これちょっと弾いてよって言われて。バンプの曲弾いてよって言われたから弾いたわけ。何か一杯色んな曲歌ったんだけど、その中で覚えてるのが当時天体観測のカップリング曲のバイバイサンキューを弾いてって言われて弾いて。そいつがめっちゃでかい声で歌ってて。さっきまで飲み屋でマジであほみたいな話してたのに、こいつ何か大人になってすげえ色々あったんだろうなって感じて」

直井「胸熱だね」

増川「青春感あるね」

藤原「特に深く話すわけでもなくただひたすら歌って帰るっていう」

直井「それも青春ですよ」

人それぞれがそうやって色んな時代を越してゆくのだよなあ

藤原「だから全然男しか登場人物居ないけどねw」

増川「でもそういう青春もあるよね。ていうかそういう青春のほうが俺ら多いかもね。えへへ」

青春は過ぎ去ってからより濃く意識しますよね。ああ、あの頃が確かに青春だったんだなあって

 

直井「にわとりさん。お礼を言いたくてメールしました。私の苗字はにわといいます。そのせいで、幼稚園の頃からにわとりと呼ばれたり、にわにわにわにわとりがいるを何回も言われたりとずっとからかわれてきました」

ありそうですね

直井「あまりにもからわれるので、私は自分の苗字が恥ずかしくなりました。大学に入学して、バンプ好きの子と友達になることが出来ました。その子から苗字で呼ばれるようになりました。からかっていないことは分かっているのですが、まだ少し恥ずかしい思いがあったので実は私小さい頃から苗字でからわれてたから苗字で呼ばれるの苦手なんだよねと思い切って告白しました。すると、その子は何で?バンプ好きなんでしょ?チキンて直訳でにわとりの肉のことだよね?」

一同「ふっ・・・・・肉??まあ・・そう・・・そうだね・・」

まあまあスルーしましょう

直井「バンプと少しでも関わりある苗字なんて羨ましいと言われました。私は、そんな考え方があったなんてと思ったと同時に、苗字を初めてプラスに考えられて嬉しくなりました。大袈裟に思われるかもしれませんが、私の幼少期の自分を認められて人生が変わったような気分でした。それもバンプオブチキンさんのおかげです」

いいお友達に出会えてよかったー

藤原「俺もあったよ?歴史で藤原氏出てくるとみんなこっち向くみたいな。俺、鼻に鉛筆突っ込んで逆に待ってるみたいな」

とんだ藤原氏登場

藤原「もう迎撃するみたいな」

直井「男子は迎撃スタイルいけるけど、女子辛いよね。女子が迎撃スタイルいっちゃうとちょっとノリがいい子みたいでね」

一同「更にエスカレートしちゃう」

またキツくなりそうですもんね

升「よかったですね。そういうお友達が現れて」

直井「俺らの同級生にもにわって居たね」

一同「居たね」

直井「全然違うあだ名がついてたけどw」

藤原「全然かけ離れたあだ名がついてた」

ウケる

升「そう考えるとあだ名って何だろうね」

増川「何だろうね。あだ名はもう運だよね」

直井「だってちゃまだってそうじゃん。ずっと、ちゃまよ?」

もう本名より馴染んじゃってます

 

 

 

ちゃま企画

直井「ちゃまこれ」

升「神戸27歳おゆきのこさん。メリケンパークにあるビー神戸です。ライトアップもされます。近くにイケてるスタバもありますよ」

直井「うわ。かっこいい。これでかくね!」

藤原「ホテルも凄いね」

お洒落ぽいな~~

藤原「メリケンパーク行ったことない。行ってみたい」

一同「行きたい」

是非行ってちょ

 

増川「東京れんりちゃん。静岡掛川花鳥園です。餌やりも出来ます。自分の肩に鳥が乗ってます」

一同「あ。これ行きたかったの」

増川「ドクターフィッシュも居ます」

藤原「フラミンゴも居る」

升「鴨に餌あげてんじゃん。そんなことが可能なのかww」

憧れのようです

増川「これいいなーー。肩に乗ってる状態」

ヒロさん鳥、肩に乗っけるの最高に似合う思います

 

 

増川弘明バースデー企画

直井「ヒロと入ろういい湯だな~~。お勧めの銭湯を教えて貰う」

増川「これいいんじゃないですか」

さすがの湯治王子

直井「意外とアウトドア派な増川くんへ、今夜はここでキャンプファイヤー。これいいんじゃないですか?」

藤原「ヒロはね、キャンプファイヤーに対する憧れ凄いある。あるんだよ」

増川「あります。えへへ」

升「ふふ・・」

ヒロさんらしいわああ。。

直井「最近だとクランピングとかあるからね。増川くんて、拘り過ぎちゃうと買って終わっちゃうから」

増川「だって買って終わってるもん。まだ1回も使ってないキャンプ用品一式あるからな」

升「・・ふふふ・・」

それもぽいわああ

増川「やり方教えてよ」

情報とアイテムだけは満載の王子部屋

 

増川「温泉はねー、北海道で泊まったホテルの大浴場が温泉だった。めちゃしよっぱかった」

直井「ヒロって、飲んだりするよね」

増川「そこはねー、ちょっと舐めた。へへーー♪」

一同「ふはははは」

藤原「何で照れてんのww?」

増川「ふははははは」

ヒロさんはどこでもいつでもハッピーそうだ

直井「何で舐めたとか言ってんのww俺、こいつがさ、ごっごって飲んでんの見たもんww」

増川「ふははは」

藤原「そうね。箱根でも飲んでたね」

飲んでたのはハズイので舐めてたことにしたかったテイスティング王子

増川「あのだから。飲むっていうとちょっと汚いからさ。かけ流しのとこの出口のとこの」

直井「それはみんな分かってるよ」

升「さすがに潜って飲んだりって絵は浮かんでないからね」

増川「へへへ。あ、そう?」

ヒロさん面目躍如であります

藤原「躊躇なく飲むんだなって思ったもんそん時俺」

直井「ね?ごっごってww」

眩しいくらい奔放スタイルの自由王子

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「もう1回やってみたい運動会の競技。色々あるよね。玉入れとか、あれすげえ小さい頃しかやってなくない?」

あれ楽しいし可愛いですよね

藤原「後、騎馬戦も楽しそうだなあ」

いいですね

増川「僕あのねー何て言うんだろう、行進っていうかザッザッて動く。あれ揃った状態だと恍惚な。あれやってみたい」

やはり独特な感性を持ち出してくる洗練王子

升「僕は、出たことないからリレーやってみたいですね。あれやっぱ花形じゃないですか。かっこいいし憧れがありますね」

盛り上がりますよね

直井「棒倒し」

藤原「へええ。面白そう。かっこいいよね」

棒倒し運動会でやったりするのかー

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

 この記事アップ漏れてたんで、謎タイミングでアプします。

 

 

今日から2月突入。

苺買いました。

春みたいにあでやかでハッピーな果物だな苺は。

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2017.11.27だよー」 

2018-01-25 10:15:22 | ポンツカ

 

升コーナーから

升「富山ヒロちがいさんから」

一同「ふふふ~」

升「まあ同じヒロでもヒロ違いってことなんじゃないですかね」

冒頭から一気に和む面々

升「突然ですが、私は凄い音痴です。ピアノを習っていたので頭ではどの音か分かるのですがいざ声に出すと、あれ?音とずれてるということが多々あります。そこで皆さんに質問です。頭では理解しているのに、行動に移すと何か違うということはありますか?」

どですか

升「頭では理解してるのに出来ないってことは・・何だろな・・・理解してないんじゃないの・・・・・理解ってなに?じゃあw」

増川「ふふふ」

こんがらがってきたです

 

 

 

ジングル明け

藤原「今お風呂場に置いてある物と言えば、入浴剤とシャンプーとそういうやつ。後、台。ケツを乗せる台。あれ結構長く使ってるやつですね。10年以上」

一同「ほんとおw?」

藤原流解釈(風呂椅子=ケツを乗せる台

増川「今お風呂の拘わりと言えば。うーん。これはまあね、色々あるんですけどね」

ありそうだもんなあ(嬉嬉

増川「僕も入浴剤とー」

藤原「どういうのがいいみたいのあんの?」

増川「何かちょっとねー。ぼこぼこぼこってなるやつ」

擬音王子の優美な入浴タイム

藤原「それはもともとはどんな形なの?固形?」

増川「ホカロンみたいな感じ」

藤原「ホカロン!!?」

ホカロンてカイロのことだよね。。(個人的萌

増川「袋に入った」

藤原「それをぽちゃんって入れるの?」

女子力高すぎるぜえ~~

増川「ふわっと浮いてきちゃうから、重石と共に入れるんだけど」

藤原「へええ・・・ちょっと特殊な感じだね」

増川「特殊な感じで」

ヒロ宅は優雅とファンタジー世界

升「お風呂にはどのくらい時間をかけている・・まあ10分ですね」

妖精コンビ「短っ!!」

被り気味で反応

升「前は長かったんですけど」

増川「やめたの?」

升「最近10分浸かるっていうのが、面倒くさくなってきて」

藤原「はあ」

升「何だろうな。早く寝たいんだよね」

奇遇です私も秀夫入浴スタイルです

藤原「浸かりたくはあるんだ?」

独自の視点で質問仙人に

升「そう。だったら、ドアtoドアで10分でよくないって」

男性だったらそれでよさそうな気もします

藤原「ドアtoドアで10分・・・??」

増川「短い・・」

妖精たちは解せぬようです(住む世界が違うかんな

藤原「え?それ何?浴槽使ってる時間更に短いってことでしょ?」

升「大体5分くらいじゃないですか」

増川「前の秀ちゃんはさ、凄い長かったよね」

升「結構長く入ってたんですけど、風呂と睡眠時間の優先順位がいつの間にか入れ替わったというか」

妖精コンビ「はあああーーー!」

升さん分かります

藤原「逆に5分でも入りたいんだ?浴槽には」

升「何となく入ってるから、風呂の義務は果たしたみたいな感じはありますね」

藤原「義務だ!?」

驚きを隠せない長風呂仙人

増川「義務かよー」

ショックそうな温泉王子

升「何となく体を温め」

藤原「なんねーよ!全然なんねー!5分じゃなんねーよ!」

升「ふふふ」

怒られちゃったー

藤原「何かがっかりしちゃったけどこっちはw」

私ももう少し長く浸かるようにしよう・・・・

 

 

ふつおた

藤原「東京ひかるさん。こないだバイト先でとても嬉しいことがあり、皆さんにも是非知ってもらいたくメールしました」

増川「はいはい」

お願いしゃす

藤原「私は某レコード店で働いています。まだ慣れていなく、どこにどのアーティストさんが置いてあるのか時間がかかってしまっていたのですが、そんな時70歳くらいのおじいちゃんからお問い合わせを受けました。この人達のCDどこにある?と聞かれ、焦りながらも渡されたメモを見たらバンプオブチキン リボンと達筆で書かれていて、めっちゃ得意分野や。すぐ答えられると。これ配信限定でCD出てないんですよと答えたら、この人の声CMで聴いて凄いいい歌だったから覚えたかったんだよと言っていて・・ありがたいですねえ」

嬉しいですよね

藤原「てっきりお孫さんとかに頼まれたのかなと勝手に思っていたので、あ!おじいちゃんが覚えたかったのか!・・歌うのか!と何故か私が勝手に嬉しくなってしまいました」

素敵です

升「覚えたいっていいですね」

藤原「配信って言われておじいちゃん分かったかなあ・・・」

聴けてるといいですねおじいちゃん

 

 

増川弘明バースデー企画

藤原「腹ペコヒロ虫」

増川「腹減った」

藤原「ゆるヒロ」

増川「ふぁ~」

お願いします

 

升「埼玉16歳まやさん。埼玉加須市のこいのぼりん1世&こいのぼりん2世です」

増川「ふはは。マジかああ」

王子嬉しそうです

升「加須市はこいのぼりが有名ということで、こいのぼりんは横から見ると鯉のぼりの形をしています」

増川「んふふ」

升「またこのゆるキャラ最大の特徴は、顔が見えるということです」

藤原「えー。出ちゃってんのこれ」

増川「これwwこれもうw完全に顔出ちゃってるもん」

升「これはちょっと新しいですね」

増川「顔出しゆるキャラて書いてあるもんw」

斬新です

升「私が加須市のイベントで初めて見かけた時は、目を疑いました」

妖精コンビ「すげーな。これすげーな」

孫悟空みたいなってます

升「これがゆるキャラに入れるって言うww」

増川「顔出しって、凄いなあ」

概念超えてきましたね

増川「だってこれ、キャラクターは女性っていう設定なんですけどー。中の人、もろ男性っていうww」

一同「ふふふ」

そのへんの設定がゆるいのがまたよし

増川「これ面白いなあ。中の人、ちょっといい表情してるもんw」

升「顔だけじゃないもんね。色々出てる」

ふふ

 

 

藤原「北海道27歳まいまいふぉれすとさん。夕張市メロンぐま」

増川「知ってる」

藤原「何か知ってるね」

妖精たちは知ってたようです

藤原「夕張メロンを食い荒らしちゃった熊という設定でとにかく怖いです」

設定強め

藤原「是非メンバーで訪れて頂きたいメロンぐまのお店もあります。メロンテラスというお店で夕張メロン食べ放題で、行列が出来るビュッフェ」

食べたい~~

写真を見て

一同「こわっ!」

増川「これこえーな。噛み付くんだってよ」

もうゆるくないじゃないですか

増川「これだ、入口。すげーこわい。でも普通に行ってみたいですね」

北海道行ってみたいなあ。。 

 

 

升「愛知ゆかさん。ダンデライオンコーヒーです。味は黒豆茶のような感じで美味しかったです。ノンカフェイン、冷え症にも効くのでヒロさんにお勧めです」

よさそう

藤原「家でコーヒー淹れたりしますかヒロは?」

増川「しますよ」

ハンサム声で返答しつつ、即効ポチってます

 

藤原「千葉館山市あぐおさん。味噌煮込みうどんについての起源についてです。武田信玄のほうとうが、徳川家に伝わって食べられたことが起源と言われています」

あったまりそう

一同「今回食べましたね。すっごい美味しかった」

増川「だって焼きみそおにぎりとか超美味しいじゃん」

升「なんか俺、イメージ湧いてきた。ヒロの腰に袋が付いててそれに入ってたんだろうな」

藤原「それとは別に、山とか登ってて。山芋カレーとか書いてあったら普通に入ってヒロ食べちゃうと思う」

増川「ふはははは。あったけーほうがいいなつって」

藤原「腰にぶらさげてるの置いといてw」

王子大ウケ中です

増川「いやー。今日も潤ったね。今どんどん太ってるん感じ、芋虫が」

お腹空いてきますね

 

 

 

いよいよ最後の締めかとおもいきや

藤原「さてここでお知らせです・・・ちゃまが居ない時にこんなこと言うのもなんなんですけど」

増川「あ。ちょっとBGM下げて貰っていいですか」

久々のメンテアナウンスにテンション上がる妖精たち

しばし、妖精劇場にお付き合いください・・・

増川「ここで一旦ちょっと・・リカバリーというか」

藤原「まあね。いやそうやって言っちゃうとちょっと乱暴かもしんない」

増川「秀ちゃんちょっと聞いて」

妖精劇場になるとだんまり放置決め込むおじさんをなじっております

升「はい」

続けますか

升「聞いてるよ」

藤原「ごめんね」

敏腕MCの直井氏不在の為どうにかおじさんを巻き込もうとしております

藤原「秀ちゃんに何の相談もしないでごめんね」

升「ふふふ」

藤原「何か限界だって」

増川「そう。限界」

藤原「ちゃまが」

升「しししwそっかあ・・・w」

増川「ふはははは」

藤原「今日も来てないじゃん」

升「居ない奴を使ってくるパターンw」

増川「ふはははは」

新しい・・・w

藤原「限界だって」

増川「ちゃまー」

藤原「ちゃま。聞いてるかい」

聞いてたらこの初展開に爆笑してるでしょうね

藤原「ちゃま。聞いてるかー。今3人でやってるけど」

升「ふふ・・」

増川「だからー。僕はもうはっきり言います」

いつもより早めにアナウンスしてくれそうです

増川「ポンツカをー」

藤原「言って言って。これは言ったほうがいい」

なすり合う妖精たち

増川「一旦ちょっと終わりにします」

藤原「うん」

増川「足掛け16年ですか。来週はもうありません」

はいはい

増川「でそっから、おぎゃーって生まれ変わります」

藤原「1回だけだよ?チャンスは一度きり」

ポンツカ、メンテ1回入るってよ

藤原「一度きりだから。本当ポンツカを全霊かけてやり直してみようよ」

升「・・・・ふふふ・・」

増川「秀ちゃん。やりたい?」

今週は多彩な展開を見せ続けております

升「まあ・・・やろう・・・や、やる」

遂に傍観おじさんも巻き込まれちゃったー

升「お、おれは、ポンツカやりてーー」

妖精コンビ「よし!」

なにがよしなのか(好き

藤原「来週はメンテナンスの為お休みです」

です

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「筆箱の思い出と言えば。当時憧れてたもの、変則出来るもの。エンピツが取りやすくなったり」

増川「分かる。すっげー羨ましかった」

懐かしい

増川「その後に来たのが、布筆箱憧れ期があって。いつもそういうシステムは僕は使えないんですけど、布のやつは買うことが出来て。布のサイズがちょっと小さすぎて。キャップした状態のエンピツが入んないとか」

ありますね

升「最終的に筆箱がないのがかっこいいみたいな。輪ゴムでとめちゃうみたいな」

一同「へへ」

升「高校の時多分そういう感じだったかな」

増川「どうしてたっけな」

升「透明なクリアケースにペンとか裸で入ってるみたいな。それがイケてるみたいな感じだったね」

そうなのかあ

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

とにかく寒いです日本列島カッチカッチ。

 

足元と体調気を付けて。

春を楽しみに待つのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2017.11.20だよー」 

2018-01-16 08:52:11 | ポンツカ

升コーナーから

升「和歌山みつさん。今回のツアー、メンバー同士のボディタッチが多すぎる気がします」

一同「ふしし」

新たなる疑惑浮上

升「でもそれは前の3人であって、秀ちゃんはそこに参加出来ていません」

イジられだしました

升「俺もあんなのやりてーなーと思いながら、後ろから密かに見ているのでしょうか?出来れば俺の所にも来てくれよと思ったりしてるのでしょうか?」

そうだったらめちゃおもろいですけどね

升「どう思ってるかっていうと。やられる方の気持ちを一瞬考えたりはするね・・・ぱんって叩かれた時、今、ヒロどんな思いなんだろうって・・・ふへへ・・ちょっと・・・よく分かんない顔してるしww」

一同「・・ふふ・・・・・・」

シニカル升ならではの視点を展開

 

 

 

 

ジングル明け

藤原「秀ちゃんは動き回ることは出来ないからね。我々も近づくといっても、ドラムを挟んで秀ちゃんっていう距離までしか近づけない訳なんですよね」

一同「そうだね」

秀夫結界

升「でも、ドラム台に藤くんとかちゃまとか結構登ったり」

可愛い

藤原「秀ちゃんの周り、すげえ個人的な物一杯置いてあるもんね」

増川「あるねー♪」

おじさんエリア難攻

升「ふふ。まあ、俺の物っていうか使う物ね?」

ドラムアイテム多そうだもんな

 

 

 

ふつおた

藤原「あつしから。仕事で辛い時、しんどい時、背中を押してくれるようなものがあれば、教えて下さい。いつも元気を下さってありがとうございます」

ありますか

増川「ツアーやってると体的にはきついじゃないですか。体的にはギリギリ。でも、本番が楽しいから頑張れるっていうか」

やっぱりツアーってハードなんだ。。

升「美味しいものかな」

増川「それは100あるなー」

美味しい物大きいですよね

升「美味しいものって、直接体に働きかけてくるっていうか」

藤原「ご褒美システムね」

もりもり食べてちょ

藤原「辛い映画とかあるじゃないですか。キャストアウエイ。俺今しんどいけど、あん時のトムハンクスよりは絶対楽みたいな。それが最近更新されて。ゼログラビティwあの人ほどの恐怖じゃないだろうって」

やっぱ独特だなあ

藤原「肉体的な負担、精神的な不安。過酷なこと。そういうのと比較しますね」

升「遠回しには勇気を与えてるってことだねw」

藤原「辛い時と言えば単純に比較論が多いですね」

そういう考え方参考にしよう。。

 

 

お次はみんな大好き増川弘明バースデー企画

藤原「腹ペコヒロ虫」

増川「あ~~腹減った」

藤原「ゆるヒロ。ぼちぼち届いてますね」

お願いします

 

升「ゆるヒロ。千葉りーたん。埼玉羽生市と言う所のゆるキャラ。むじなもん」

増川「むじなもん?超いいじゃん♡」

いい名前です

藤原「すぐ検索してみましょう」

検索検索~~

升「まず。頭に乗っている葉っぱは、特産物であるモロヘイヤ」

これはヒロさんの好む要素ですよ

升「しっぽは天然記念物のむじなもの葉で出来ています」

増川「可愛いね」

藤原「ちょっと3Dっぽく出てくるね」

升「へえ。結構意外な感じww」

だそうです

升「そしてなんと羽生市には。むじなもんだけではなく、他にもゆるキャラたちが居るのです」

ゆるキャラ混雑

升「名産の伊賀饅頭をイメージした伊賀まんちゃん」

妖精コンビ「いがまんちゃん?イガマンチャン?」

升「ふふふ」

ちょっと面白そうです

升「そして、いなごをイメージしたイナゴージャスなど」

藤原「イナゴージャス!!?ちょっと待ってくれよ」

増川「こっち追いつかないからさ」

妖精たちのテンションが上がってきました

藤原「3人居るんだ?3人」

増川「これw共存出来てんの??」

升「などなどってことはまだいるかもしれないですね」

住み分けるゆるキャラたち

藤原「むじなもんと、伊賀まんちゃんは結構共存出来てる」

増川「出来てる」

ようです

藤原「イナゴージャスは結構純然たるイナゴだね」

純然たるイナゴ(想像してから検索してみよう~

増川「割とw虫感が強い」

升「へへへ」

奥が深いゆるキャラ達

藤原「イナゴージャスの目がいいよ。目がいい」

増川「いいね」

妖精たち賞賛

藤原「秀ちゃん見てこれ。イナゴージャスの目」

升「いいわ~~」

興味が高まってくるイナゴージャス

升「毎年11月の終わりに、全国のゆるキャラ達が羽生市に集合します」

ほお

藤原「ヒロは。羽生市に行って。どれかと写真撮れるってなったら、どれと撮りたいすか?どれかだけって言われたら」

知りたい~

増川「でも、可愛いかなーって僕が個人的に可愛いなって思ったのは、伊賀まんちゃんですね」

ヒロさんから可愛いをゲット

藤原「伊賀まんちゃんね?カラーリングも何か可愛いしね」

藤原さんからも可愛いをゲット

とここで、改めて伊賀まんちゃんの写真を見る面々

一同「・・・・ふふふ・・・・」

升「なんだ・・なんだろうこれ・・」

増川「裸に見える」

升「ふへ。飛べそうな感じもあるよね」

増川「そう」

どうゆうことすか

藤原「こうやって法被みたいのを一旦着られちゃうと、またね・・より・・普段は裸なのかっていう」

升「飛べるってゆうか、浮いてそう」

藤原「そうだね・・これ、あれ?浮いてるんじゃないかな。羽が描いてあるよ」

増川「これ、説明が書いてあってー。たまに現れる謎の妖精。たまに現れてむじなもんの周りをふわふわ飛んでいる」

藤原「あ。結構むじなもん主軸みたいな感じだね」

増川「へへ」

むじなもんとペアか!

一同「いやあ。面白いですね」

この企画楽しいですね

 

もう1通

藤原「もちゃかさん。仙台市のわけるくんです」

早速検索中

一同「マジっすか・・・だいぶ・・・」

藤原「若い政治家みたいですね」

ゴミ分けるわけるくん

藤原「ゴミの分別にちなんで、わけるくんは七三分け。身長は182㎝」

一同「高けえw!」

藤原「体重は82㎏」

増川「普通のwいい体だな!」

藤原「27歳。仙台市在住ドイツ生まれだそうです」

一同「・・・・・ほほほ・・・」

藤原「そんなわけるくんですが、一番の特徴は村井知事に似ているというとこです。あまりにも似ているので、わけるくんのモチーフは村井知事ではと言われていましたが違うそうです」

一同「違うのww?」

ややこしくなってきたです

藤原「ちなみにわけるくんの家族は、犬まで全員七三分けです」

増川「今、見てますけど一杯居ますよ?わけねこちゃん。わけみちゃん。好きな映画は十戒って書いてある」

藤原「海割れるからかなww」

プロフィール固めてきてますね

 

 

 

藤原「腹ペコヒロ虫」

いきましょう

藤原「俺、前田さんに聞いちゃったもん。どんな企画なのって。そしたら、ヒロに食べ物の情報を与えるって」

与えるww

増川「食べ物の情報をお待ちしてます(キリツ」

升「もうすぐ四十路主婦さん。バター餅」

増川「へえええ!」

升「秋田県秋田市の山間の集落で、おやつや山に入る時の健康食として約40年前から食されていたものです」

増川「超いい!」

ディティール王子の琴線に触れたようです

増川「藤くんこれ!グッドチョイスですよ!」

珍しく鼻息上がる餅王子に

藤原「でしょう?ちょっとした心がどんどん刺激されてますけど」

阿吽の呼吸のガリ妖精

升「お餅を付く時に、バター砂糖などを練りこんだもので」

増川「え!!?お餅を付く時からもう作られるんだ!?」

興奮中

升「ふわふわの食感とよく伸びるのが特徴です。そしてもう1つの特徴はバターが入っているため、時間が経って食べても硬くなりにくい」

増川「おお!すげーーー」

升「またぎで、雪山に行く旦那様に普通のお餅では固くなるからと愛情を持たせたこのおやつは」

藤原「すげえ食ってみたいな」

増川「食ってみたい」

お餅大好き妖精たち矢継ぎ早に食ってみたい連呼

升「最初はご近所さんで食べられていたものでしたが、今では商品化され」

妖精コンビ「商品化されてんだ?」

熱量パナい

升「そのきっかけは、県民の秘密をカミングアウトするテレビ番組で紹介されたことでした。とても話題になり、秋田市が地域の名産品として出すに至ったのです。またぎの健康食という民俗学的要素を混じえてお伝えしましたが、いかがですか?}

増川「えーーー!!!!これはね♪もう楽天調べちゃった♡」

藤原「ふふふ」

餅王子ご満悦情報だったようです

升「バター餅の優しい甘さと、耳たぶをはむはむしているような食感、手触りを感じて下さい」

藤原「ほんとか?」

藤原妖精も興奮中であります

升「食べすぎ注意のこの洋風のお餅。このままでもちろんのこと、さっと焼いて焦げ目をつけるのもまた香ばしくて最高ですよ」

妖精コンビ「はああああああ」

うなりすぎw

升「マジでヒロくんに食べて貰いたいです。ちなみに秋田市には、バター餅のゆるキャラばたもっちが居ます」

妖精コンビ「うふふ」

もう大喜び

増川「きゃきゃきゃきゃ」

升「ばたもっち。茶色で手足が伸びるほんわか系の可愛いやつです」

増川「超かわいいじゃん!」

ヒロさんめちゃ喜んでる(和む

増川「超可愛いじゃん!ばたもっち、手が伸びるの!」

藤原「本当だ伸びてる」

増川「超ウケんじゃん」

藤原「ばたもっちをさ、バター餅のパッケージにすればいいじゃん」

升「これぞゆるキャラって感じのゆるキャラですね」

ばたもっち絶賛祭

増川「色んなとこが出しちゃってんじゃないのバター餅を」

升「へえ。初めて聞きましたねバター餅」

美味しそうです

藤原「俺秋田生まれですけど、知らなかったです」

升「凄く限定的にね、食べられていたものなんでしょうかね」

増川「これはね。これはマジでいい!」

でしょうね

 一同「・・ふふ(和む)」

升「ヒロくんもうポチッちゃうよ」

増川「既存の餅にバターをアレンジしたとかじゃなくて。最初からバターが餅に練りこまれてるわけでしょう?」

そこヒロくんキーポイント

増川「あと、硬くなりにくいとかその・・なんつーの・・・そこ。ね?」

升「その地域における機能性というか」

増川「そう」

大事すね

藤原「確かにお腹ふくれそうだよね」

増川「うん」

藤原「お餅プラスバターだもんね」

増川「理にかなってる」

藤原「カロリー高そう。ちゃんと健康食としてね」

バター餅兄弟みたくなってきたです

升「これ求めてたものですか?」

増川「本当に求めてたもので、ちょっとびっくりして」

升「ふっ」

熱いトーンに笑っちゃってます

 

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「今日は世界トイレデー。トイレに置いてあるものと言えば・・・トイレに物とか置かないよな・・何か置いてる?ハンドソープ」

ふむふむ

増川「洗面所と一緒になってるんだけど。台とか置いてるな。スマホとか置けるように」

機能的~

升「トイレに欲しいものと言えば。実家出て思うのは、トイレに窓あるといいなと思いませんか。換気したいなと。」

秀ちゃんぽい

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

今日はまるで春の日のようにあたたかな気温と穏やかな空の色。

当たり前だけど心もそんな風に移ろいゆくです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2017.11.6だよー」 

2018-01-11 09:17:19 | ポンツカ

升コーナーから

升「きゃもんさーてぃーんさんから。社会科見学に行く小学3年生の息子にお弁当何がいい?と聞いてみたら、お好み焼き!お好み焼きだけ入れて!」

増川「えへへへ」

升「そのほか何も入れないで!と言われました」

増川「ふははは」

少年、超限定弁当要求

升「皆さんはお好み焼き弁当ありですか?なしですか?」

どうすか

升「お好み焼き弁当がありかなしかで言うと、まあないですけど。でも逆に屋台スタイルでプラスチックのやつにバンッて入れて、輪ゴムで止めて。それ持たしてw」

増川「ちょっとおじさんぽくてお洒落かもしんない」

そういうのおじさんぽくておしゃれかもしんないという自由王子

升「ビニール袋バンッて入れて。お好み焼きとして渡しちゃって、もう判断させるっていう」

美味しそうだけどなあ

増川「でもキャベツもいっぱい入ってるしさー」

入ってるです

升「まあw炭水化物も」

増川「でも意外と栄養あるよ?美味しいし」

ハンサム声で肯定

 

 

 

ジングル明け

藤原「やっぱ特筆すべきは、お好み焼きだけ入れて!っていう。絶対他のもの入れないで!ってとこ」

升「社会科見学だからねww」

可愛い少年じゃないか

 

 

ふつおた

藤原「中学教員かなごん。ニコルキャンディー。女子が好きそうなグッズ。商売上手ですね♪チョーク入れにぴったり!」

一同「ぴったり!これ嬉しいわあ」

素敵な使い方~

藤原「俺は、洋服買うと付いてくるぼたんとか布とか入れてる」

増川「ビタミンとか薬とかもいいかなー」

升「結構可能性高いですね」

欲しい。。

 

 

お次は、ちゃまこれ

増川「京都南禅寺水路間です。リアルラピュタです。インクラインもお勧めです。昔船を引く為に引かれた線路で、桜の時期はとても綺麗です」

一同「いいねえ」

藤原「凄いね」

情緒ある感じなのですね

そしてどこで通さんぞポーズを撮るかでモメております

藤原「やっぱ俺は前衛的なものだと思ってっから」

ふっ・・

 

 

わくわくの増川弘明バースデー企画

直井「腹ペコヒロ虫」

増川「はい」

よいしょーーー

直井「もう一つ。ゆるヒロ」

増川「これね何て言うのかな。すっげー笑いたいって言うのかな。え?これもうキャラじゃねーじゃんみたいなwとか普通にキャラでもいいしー。可愛いって言いたい」

これもいいですね

 

 

 

 

最後の締め

藤原「ヒロに絵を描いてと言ったら何を描くと思う・・・・・・・割とその時のテンションでいろいろ変わってくるから。さっと描けるネタはねバカボンのパパ」

ほう

増川「秀ちゃんは、猫を描くと思う」

藤原「じゃあちょっと、秀ちゃん猫描いてみて」

一同「でもいい。いつもの秀ちゃんの絵の100倍いいww」

アプしてちょ

升「その瞬間瞬間で影響受けてることを、絵描いてんの」

増川「ふへへへ」

絵って個性出るからなあ

直井「藤くんは食パンを描くと思う。一斤描く時もあれば一枚描く時もあると思う。あと質問が来てたんですよ。リスナーさんから、ニコルの横にある食パンのようなものは何ですか?って」

藤原「食パンだよ」

ええ声で食パン連呼

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

 

ぼーーーーっとしてたらどんどん日にちがカウントされてゆきます。

あと、激寒じゃないか。

 

 

2018年始まりました!

訥々と、余計なことを考えない1年にしたいと思います。

生き方も考え方も段々シンプルになってくるもんだなあ。

それは自分なりに経験を重ねたからなのだなあと。

 

風が強いから首元をもふもふにしていこう。

 

今年もよろしくお願いします。

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2017.10.29だよー」 

2017-12-12 10:11:41 | ポンツカ

升コーナーから

升「福岡高校3年女子ほのさん。先日バンプが身内だったらと妄想していました。藤くんは私のお兄ちゃん、ヒロは私の彼氏、ちゃまは二番目のお兄ちゃんと。升さんは何になるのが本望ですか?教えて下さい」

いじられてますね

升「でもお兄ちゃん枠とか彼氏とか決まってんでしょw?」

ガン決まりです

増川「決めていいんだよでも決めていい」

イケメン彼氏ヒロくん諭すの図

升「祖父でいい」

増川「ふはは」

升「じいじ♡」

直井「一番いいわw」

めちゃめちゃ似合うかんな!

 

 

 

ジングル明け

今夜は藤原さんがまだ居ないようであります(しょぼーーん

 

ちゃまこれ

増川「富山みーちゃん。かん水公園。天文橋と展望台。夜お勧めです。公園内にはスタバもあります」

ほお

直井「これ逆さ通さんぞ出来るぞ」

あらゆる所でポージングお願いします

 

 

お次は、増川弘明バースデー企画!どぞ~

直井「企画案ですが、ヒロと入ろういい湯だな。今夜はここでキャンプファイヤー」

まだまだ届いてるようです

直井「渋谷ポンツカコ。腹ペコヒロ虫。ポンツカを聞いていると、ヒロさんは植物の根を食べていたりwwあれはすいませんw僕の言い過ぎ。本当は、食べれる植物を食べてました」

流石に根っこはヤバイですから

増川「花の蜜とか吸ってたわ」

私も小学生の頃吸ってました

直井「スペースシャワーかなんかで。臼井帰った時に、増川くんが急に植物の引っこ抜いてこの根っこ食えそうじゃね?って言って」

攻めてますね

直井「俺が、冗談でヒロちっちゃい頃そういうの食べてたもんなって言ったところからそうなってますww」

ヒロくんは根っこは食べてない♡

直井「そんな好奇心旺盛なヒロくんに対する情報を集める企画です。民族料理や健康食品。言い伝え、雑学」

ふっ

増川「言い伝えとか雑学とか結構ビンビンに来る」

好きそうですもんね(和むリスナー

直井「お腹を空かせている腹ペコヒロ虫」

一同「ふふふふ」

升「それがいいよw」

浮かびますね

直井「リスナーが、情報という名の餌を与えてww」

めちゃ面白いやないですか(嬉嬉

直井「お腹いっぱいにさせてあげます」

あげましょ!

とここで!遠くから

藤原「ヘイ」

藤原さーーーーーーーん!(今日はどんな服着てるですか

直井「今藤くんがね」

増川「来た」

直井「寒空の中」

藤原「へへっ」

直井「走って」

一気にみんな嬉しそうになるの凄いよなあ藤原魔法だなあ

直井「今ね、ヒロ誕決めてっから」

藤原「あ、そう(ええ声)」

直井「いい感じ」

藤原「決まった?(ええ声)」

直井「まだ。今読み始めたんだよ」

決めてたんです面白くなりそうな企画を

直井「腹ペコヒロ虫」

升「ししっ」

藤原「腹ペコヒロ虫?(ええ声)それいいわもう」

即採用

 

もう1通紹介

直井「千葉二月生まれヒナタロス、男です。全国のゆるキャラを教えてあげるゆるヒロです。まだまだ見たことも聞いたこともないゆるキャラが全国に沢山居るに違いありません。各地のゆるキャラに愛着が湧くと思います」

どうすか

 

ヒロくんバースデー企画案を本日決定するようです

藤原「名前って大事なんだよ」

直井「腹ペコヒロ虫は決定。食べ物に関する雑学。後1つ、ヒロに決めて欲しい」

どうですか

増川「ゆるキャラ。ご当地」

知りたいです

増川「もう腹ペコヒロ虫を描いてもいいかもしんない」

新ゆるキャラ誕生

 

 

最後の締め

藤原「たこ焼にかけるのは何が好き・・・色々かけるものあるじゃないですか。鰹節」

美味しそう

増川「お好み焼きは何が入ってるのが好きか。エビかなー」

藤原「餅は?」

増川「餅?入ってるかな?もんじゃ?」

藤原「豚肉は?」

増川「豚肉は・・欲しい♪えへへ」

一同「ふふふ」

色々入れたらより美味しいーーーー

升「串カツは、あんま食べたことないなあ。スタンダードな物ですね」

増川「ウズラの卵が好きだな」

あの連なった形状とかウズラってとこが好きそう

直井「お土産は蓬莱の肉まんが好きだな」

食べてみたいな~

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

多分今年最後の更新になると思うので、締めのご挨拶を!

 

2017。

私的に色々変革の年となりました。

よくも悪くも人生は転がっていくし地続きであるのだなあと。

 

みなさんにとっても2017は駆け抜けた1年となったのでしょうか。

そして間違いなくバンプさんにとっては例年以上に躍進し続けた眩しく幸せな1年となったと思います。

 

ぬくぬく良き年末を過ごして、そうしてまた来年もどうぞよろしくお願い致します!

 

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「BUMP OF CHICKEN  ポンツカ 2017.10.16だよー」 

2017-12-06 08:50:50 | ポンツカ

升コーナーから

升「神奈川25歳ずっこけきんぐさん。先日ニコルキャンディーを購入しました。升さんは飴を食べる時、時間をかけて溶かしていくタイプですかそれとも噛んで食べるタイプですか?そもそも飴は食べますか?」

どっちでもいいけど教えてください

升「・・飴はあんま食べないですけどね・・でも、冬場はトローチとか舐めたりしますけど・・舐めてないのかな・・あれも噛んでる・・溶かしたほうがいい・・」

結局どっちー

 

 

ジングル明け

藤原「秀ちゃんいつもフリスク食べてる感じする」

升「あれは噛んでもいい」

いいです

升「マスク掛けてフリスク噛んで食べると、目もスーッとする」

やってみます(やってみたら本当にスーッとした!

藤原「最近食べて美味しかったのは、銀だこのたこ焼き。俺ちょっと前に、自分でたこ焼作った話したと思うんだけど。プロのたこ焼は全然違うなって。美味しかったし勉強にもなった」

藤原さん何しても器用そう

増川「えーーと。白玉アイスみたいな。どっかで食べたやつですね」

全ての情報が曖昧(好き

増川「あれはどこだっけな」

その曖昧さで他人に委ねる無邪気さ

一同「新潟ですね」

増川「新潟だ」

場所判明しました

升「僕も新潟でですね、今期初さんま食べましたけど。それは美味しかったですね」

藤原「ああ。美味かったね」

さんま美味しいもんなあ

直井「鍋でしたね。寒くなってきたので」

増川「そろそろいいね♡」

鍋しよう

 

 

 

ふつおた

直井「はまどん。僕は45歳のおじさんリスナーです。初メールです」

藤原「よーしこい。どんとこい」

おじさんからのメールってなんかほっこりしますね

直井「いつもポンツカ楽しんでいますが、なかなかタイムリーには聞けません。メンバーの皆さんは普段料理はされますか?ちゃまさんは得意でしょうが普段はされますか?僕の最近のマイブームは、バンプのライブDVDを観ながら歌いながら料理をすることです。最高に楽しい時間です。料理も美味しく出来ている気がします」

いいですね

写真を送ってくれてるみたいですが

一同「茶色い!」

茶色いw

藤原「もうちょっと野菜があった方がヘルシーよ」

ヘルシー仙人アドバイス

直井「僕は全く料理してないですね」

そうなのか~

升「野菜も使い切らないといけないとかあるから」

確かに

藤原「俺はまると何回も同じの作っちゃう。蕎麦ん時もそうだった」

蕎麦打ちしてたですか!

 

 

ちゃまこれ

直井さん自身でもうコールしちゃってる・・・w

増川「広島かおちゃん。尾道市の未来心の丘です。約3000トンの大理石で作られた庭園なのですが、晴れた日には空の青と大理石の白がかなり綺麗に映えます」

そして写真を見る面々

一同「すげえ」

増川「ここはフォトジェニックだなーって思うんですよ」

升「何かの遺跡みたい」

直井「エジプトみたいじゃない?」

おお

 

升「ごはんおいしいさん。静岡三島市に住んでいたことがありました。2つご紹介します。かきたかわ湧水公園。もう1つは三島大社。樹齢1200年以上とされる金木犀があります」

かっこいい!

増川「じゃあさー1200年前もさーこいつはあの匂い出してたのかなー」

浪漫感じますね

 

 

お次は増川弘明バースデー企画だよー

直井「前田案1.パンプアップヒロ。2.ボディビルダーの大会では色んな掛け声があるようなので掛け声募集」

増川「1案も2案も同じ方向じゃん」

升「普通に文句言ってるww」

素直さ売りなんです!

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「ヒロが喜ぶ一言はきっと、ヒロメニュー見てみ?デザートにいちじくあるってよ」

増川「へへへ」

マイナー&レアさがヒロポイントなってますからね

増川「秀ちゃんが喜ぶ一言はきっと・・秀ちゃんなんだろなーー」

直井「秀ちゃん超難しいね」

増川「秀ちゃんなんだろなー・・・・・えーーーとね・・・・・でもやっぱ、秀ちゃんかわいいよでしょ」

藤原「喜ぶw?」

ぷはっ

升「ちゃまが喜ぶ一言はきっと、グレートケツプリプリ!」

 ふふ

直井「藤くんが喜ぶのは、アメーラトマトと塩でございます」

藤原「そしたら俺微笑んじゃうね」

増川「その横で俺も微笑んでると思う」

おいおい!(大興奮

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

ついてない日とたまにあるいい日で私はどうにかやさぐれずに生きてこれたような気がします。

これからもそうやって何となく繋がっていくのだろうな。

 

そして案の定、年末大掃除もしないまま日々が過ぎ去ってゆきます・・・・!

 

 

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