升コーナーから
升「愛知たえさん。今日は何だかやたら腹が立つことばかりでテンションが下がりました。テンションが上がるとっておきのネタを披露してください」
増川「ハードル高っ・・・・」
結構な無茶ぶりあざーす(´∀`*)
升「・・じゃあ、やっか」
増川「出来んのか(超棒読み)」
まさか今週犬猿コンビのみww!?
升「顔になっちゃうけどね」
増川「顔ww」
顔芸はラジオ度外視じゃないすか
直井「じゃあ見してください」
ぷりけつが居た!よかた!
升さんが顔芸を繰り出したようですが
直井「顔を含めたっていうかさ・・w」
藤原「顔だけじゃん」
きゃきゃ!藤原さん!!(*°∀°)=3
升「伝わったかな?」
無理ー
ジングル明け
藤原「今晩は。今日11月18日は。なんと、ミッキー&ミニーのバースデー」
お
藤原「もしもミッキー&ミニーにバースデープレゼントを渡すとしたら・・・あるんですか・・僕らが渡せる物なんてね」
私が藤原さんに渡したい物ならたくさんありますけども!ええ!(誰)
藤原「お手紙くらいじゃないですか」
それは勿論です(話すり替え)
直井「ミッキーね、ぼろぼろ泣くぜ?」
私が泣くでしょうね(妄想世界)
藤原「・・・泣くんすか?」
直井「もうね、ぼろぼろ泣くぜ?」
藤原「ああ・・・・・?」
ミッキーどうやって涙出すんすか(現実帰還)
増川「スーパースターですからね」
増川ミッキー登場(@リアル夢の国)
藤原「僕に出来る精一杯をしたいんですよ。誰に対してもそうじゃないですかプレゼントあげたいって時には」
藤原教祖の慈愛
藤原「だとしたら・・やっぱ彼はショーで我々を楽しませてくれるでしょう?人類を」
規模がでかい
藤原「そうなったら我々もやっぱショーで。ライブの招待」
その権利どうにかこうにか健気な低層庶民ファンにもお与えください・・・・
藤原「ああでも。忙しいんだろうなああああ」
ミッキーは多忙でしょうね(私なら暇です)
藤原「閉館後に来てくれればね」
ミッキーにオーバーワーク希望
藤原「それかじゃあ。我々がそちらのおうちでね・・ご自宅のほうで何かやらせていただけたら」
ライブは数年単位でしかしないのにミッキー宅には訪問ライブーーーずるいーーー
直井「何度かお会いしてますからね僕等も」
藤原「幼い頃からね」
増川「そうですね」
ヒロさんのそうですねの相槌を好む!
増川「もしもミッキー&ミニーにバースデープレゼントを渡すとしたら・・本当とにかくね、感謝を伝えたいなってのはありますね」
というと
増川「あとー・・・なんか・・・チェリーパイみたいな物を一緒に食べたい!」
結局そこ( ´∀`)
増川「食べたい・・食べたいです!増川です!」
もうミッキー&ミニー関係なくなってるw
升「もしもミッキー&ミニーにバースデープレゼントを渡すとしたら。やっぱミッキーって外国の方ですからね・・日本の物をプレゼントしたいですね」
いいかも♪
升「ハッピとか・・・まあ・・もう持ってるか・・」
ふふー
藤原「自分が手作りすればいい。秀ちゃんが」
升秀夫お手製のハッピ・・・・・(妙な含み笑い中)
升「じゃあ・・ちゃんちゃんこかなんか。寒いから着てくれってことで」
増川「でも似合いそうだねちょっとね(真顔トーン)」
(*´∀`*)
直井「もしもミッキー&ミニーにバースデープレゼントを渡すとしたら。僕はねートランスフォーマーをあげたいな!」
一同「・・・・・(無言)」
出た!迸るトランスフォーマー愛!
升「ちょっとねえ・・・今、世界観がばしっとぶつかりあってる」
確かに
増川「ミッキーの隣に居る人がね、ん?どしたのかな?ってなっちゃう」
直井「あ。本当?(´∀`*)ウフフ」
困っちゃーうよ!
直井「僕はねートランスフォーマーを10個くらいあげたい!」
藤原「・・・うん。ちょーっと後ろの方行こうねーって言われると思う」
増川「ちょっとこっち来てくれるかなー?って」
スマートに補導
直井「人にプレゼントをあげる時結構悩むほうですか?」
どうなんです
藤原「僕は悩みますね、はい」
増川「悩みますね」
ひゃああ
直井「これまでに貰った中で意外とびっくりしたプレゼントってあります?」
ありそうー
直井「あの増川くんがくれた海老のやつ!あれびっくりしました」
その話詳しく教えて
直井「たまたま4人集まって、パーティーしようみたいになって。で、プレゼント交換しようとか全然言ってなかったのにヒロだけが!買ってきたことにまずびっくりした」
ああ。もうその時点で素敵
直井「海老の球体ってだけでもうびっくりしました」
エビノキュウタイ・・・・・?すげえ!超カオス!
はいポンツカNo.1ここまでー
増川さんは確かに独特かつおしゃれなプレゼントを選びそうな気がします。
一番実際使えそうな便利アイテムをくれそうなのは直井さんに違いない(・∀・)
Xmasもうすぐだね。