ふつおた
升「ゆっちょろびんさん。後1週間で大学受験です。BUMPの皆さんが、応援してくれたら受かる気がします。私に力をください」
それは絶対合格説
藤原「マジで!体だけは気を付けてください」
確かに
直井「これは。ゆっちょろびんだけでなく。受験生の皆さんにね、俺らで一言」
藤原「フレーフレー受験生」
若干ダサい(*´∀`*)♥
直井「じゃあww4人それぞれ好きな応援で。行くよ?」
一同「○△*#".■(エコーが無駄にかかっててさらにカオス)」
口々にぐっちゃぐちゃ
藤原「体は気をつけろよ!」
増川「よしっ!」
なにこれ(*°∀°)=3
直井「どうですかね受験生のみなさん」
聞き取り難解でしたが、不思議と活力がみなぎる応援だったのではないでしょうか
直井「4人とも受験生の時に、こういうラジオを聞いたら・・少し・・不快な思いをしただろうけどww」
藤原「うるせーなと」
bayFMさんの度量に乾杯
直井「でもそこはさ、許してよ」
藤原「そうですよ」
増川「許してもらおう」
升「ちしし」
ポンツカスケールで
もう1通ふつおた
増川「愛媛県、大豆のしおりちゃんからw28歳。今年25歳になる周りの友人達は、結婚出産ラッシュで嬉しいことなのですが。彼氏の居ない私は、秋の風が身に沁みて心が切ないです」
お便り中、ラジオネームがツボったのか終始プププなってるヒロさん( ´∀`)
増川「でもさみしがってばかりではいけないので、可愛くなるため女の子らしくなるため、自分磨きを頑張っています。ぷふふ(´∀`*)」
大豆大変身
とにかくもう大豆ちゃんが七転八倒奮起する絵面が浮かんでしょうがない様子のヒロさん
増川「10月からは、パン教室にかよいます!ふふふ」
まだ笑ってる
直井「ヒロww!これ豆パンwww」
藤原「材料としてね。素材としてね」
藤原さん、ちゃいます25歳女子です
升「ちょっと自分の枠を越えて行こうっていう」
飛び出せ!大豆ちゃん!
藤原「あ。ここ大豆落ちてるよっていう」
可愛い
増川「BUMPの皆さんは、女性のどんな仕草や行動にドキッとしたりしますか?ぷふっ(´∀`*)」
とにかくツボっているヒロさん
増川「やっぱ、納豆」
ヒロさん、それ仕草でも行動でも女性でもないです
直井「俺は、パイレーツみてーな」
直井さんは巨乳好きだなああ
升「寄せるやつw?」
直井「だっちゅーのってやつw」
升「まっすぐなやつか」
増川「確かになー」
ヒロさんも便乗(意外)
升「確かにドキッとするよねw」
わかりやすいやつですね
升「だから、パン教室でも使えるやつだから。なんだろうな・・・パンこねてたら下品な形になっちゃったとか」
一同「ふっ。確かに。ドキッとしちゃうよね」
・・・・・仕草とかお願いします
升「何かこねてたら凄い・・」
直井「偶然ねw偶然よ?」
升「偶然」
あくまでも偶然な下ネタパン完成
増川「一緒に何かごはんとか食べてて。えへへヾ(´▽`)何かおいしそうに食べてるところ」
いいなあーそんなシチュいいなあああ
増川「何かやっぱりね。沢山食べる子は・・誤解があったらいやですけど・・・やっぱね、元気な子というか。遠慮して食べない子とかよりも、しっかり食べる子のほうが」
升「美味しそうに食べてるってのは、男女問わず魅力的ですよね」
細くて可愛いが前提です
藤原「可愛くなりたいとかそういうことを考えてるのが、凄い魅力的だと思いますね。だからいくつになってもそういう気持ち是非なくさないで欲しいし」
直井「おばあちゃんになっても、続けて欲しいですね」
おお
藤原「だから。こういうFAXを見て」
一同「FAX(失笑)メールww」
藤原おじーちゃーーん
藤原「言った瞬間に、やべって思ったんだけどw」
増川「逆にもうFAX知らない子居るからねw」
(*´`)可愛い
もう1通ふつおた
藤原「神奈川23歳うっうーさん。今私は引越しを考えているのですが、いい部屋探しがわからなくてなかなか探せずに居ます。BUMPのみなさんは、ここは妥協出来ないとかありましたら教えてください」
お願いします
直井「今日さ、すっげ普通じゃない?」
ふつおた中のふつおた
直井「じゃあブタネコよしあんから」
それ誰( ・∀・)
直井「ブタネコよしあんはー」
増川「それ初めて聞いたねw」
藤原「ブタネコよしあん」
(*°∀°)=3似合う
直井「ブタネコよしあんはなーwやっぱり日当たりだけは!何があっても妥協しないと決めました」
大事大事
直井「20代前半とか全然気にしなかったんですよ。したら、偶然日の当たる部屋に引っ越してしまって。そしたら、メディカルな施設に通うことが少なくなっていく。日に当たってるだけで、健康そのものというか。なんかね、全然違うんですよね」
わかるわー
藤原「僕もね、日当たりのことは昔から気にしてて。気にしてんだけど、そういえば俺365日ずっとカーテン締めてるなって。だって真っ先に遮光カーテン買ってるもん」
増川「わかるよ?俺も買う」
色白の理由発見
升「それでもやっぱり精神状態は違うんじゃないですかね」
増川「違います!いざとなれば、開けられるっていう余裕がある」
増川名言デタ!
直井「ただ、日が当たっても周りから見られちゃうような部屋だと。あれ?よしあんあんなところ住んでるやん!よしあん見に行こうや!ってなる」
増川「ねえww」
動物園状態
直井「だから。みんなのよしあんが、プライベートが保たれる所。みんなでよしあんの事考えて行こうや」
一同「ふふふふ」
ブタネコよしあん案外面倒(´∀`*)
藤原「俺は、洗濯をしたい時にしたい」
直井「かわいいね」
藤原「していきたい」
升「ふへへへ」
現実的です
藤原「やっぱ天気のことを考えると、雨の日とか降りそうな日とかそういうの凄い気にしてたんすね。だから僕、浴室乾燥機が付いてるか付いてないかが重要なことで。マジで!一番最初にそこ気にしますね」
ふふ
升「僕は防音だね。そんなにしっかりしてなくてもいいんですけど。例えば、隣のテレビとか聞こえてたりすると家で音楽聴く時も聞こえてんじゃねーかって。新しい曲聴こうかなってなった時は、ちょっと怖い」
確かに
増川「俺は、第一印象つーか・・勘!」
ヒロさんらしい
増川「あとはお風呂だなヽ(*´∀`)ノ」
一同「ふふふふ」
湯治王子
直井「結局風呂かーいつってw」
ね♥
はいポンツカNo.2ここまでー
ポンツカって企画にせよスタンスにせよすごい大らかというかゆるいというか突出してるというかなんかもう・・・・改めて考えたら突っ込みどころ満載で素敵過ぎるわww