晴れ、18℃、7Km、2時間のウォーキング予定が、高低差もあり45分オーバーに、到着地ではややヘロヘロ状態。
参加者多数の中、同年代とおぼしき方々のうち、なぜか女性方は足取りしっかりで、元気いっぱいにみえましたね。
以前は丘陵トレッキングも難なくこなしていましたが、最近の参加コースは平坦地の短距離が多かったせいか、ちょっとした上り坂ではすぐさま息切れしてしまいました。
今回の検証を踏まえ、しっかり自分の年齢と体力を自覚して、より無理をせず、より控えめに、ケガなく安全に過ごせるように心がけます。(まだまだ行きたい国、行きたい場所が残っていますからね)
全3幕。
なかにし礼作、台本、三木稔作曲、生田みゆき演出、田中祐子指揮、東京フィルハーモニー交響楽団。
静 相樂和子、義経 海道弘昭、頼朝 村松恒矢、弁慶 杉尾 真吾、磯の禅師 城守香、政子 家田紀子、大姫 別府 美沙子、梶原景時 角田和弘、和田義盛 勝又康介、大江広元 中村靖、佐藤忠信 竹内利樹、伊勢三郎 濱田翔、片岡経春 龍進一郎、安達清経 平尾啓、堀ノ藤次 江原実、藤次の妻 吉田 郁恵。
日本風的音楽、アリアは民謡の子守唄、以外はセリフ劇で、ミュージカルな印象でした。
衣装はまともでした。
☆☆☆