先週もまた、ペタリンジャヤの粗茶淡飯に夕ご飯を食べに行ったんですが、
一番混むであろう8時頃に行ってしまったため満席で、
ギリギリでいつもメニュー置きになっているようなテーブルに座れました。
それで思ったんですよ。
マレーシアは中華料理のお店はいたる所にあるけれど、ここのお店のようなメニューの所ってなかなかないよねって。
そうしたらチャイニーズの書いているブログで見つけました。
粗茶淡飯は、クランバレーでは数少ない Hunan cuisine を出すお店なんですって。
Hunan cuisine のHunanとは何ぞや? と思ったら中国の湖南省のことで、湖南料理のお店なんだそうです。
で、湖南料理とは中国の八大料理の1つで((´・ω・`)知らんがな)
四川料理と並んでスパイシー、辛いのが特徴の料理なんだそうです。
細かく言うと、四川が麻辣で、湖南は酸辣だそうです。
でも粗茶淡飯はそんなに辛くはないけどな・・・
そんなわけで、他の Hunan cuisine のお店を探したらいくつかあり、
そのうちの、コタクムニンにある百味軒に行って来ました。
7時半頃着いたら満席でちょっと待ちました。
看板にもちゃんと HUNAN & SICHUAN CUISINE (湖南&四川料理)と書いてあります。

メニューが写真付きなので注文しやすいです。
しかしまたもやいつも頼む料理ばっかり。先週もほぼ同じ物を粗茶淡飯で食べましたよね。
麻婆豆腐。これは美味しかった。美味しかったけど痺れる辛さだった。まさに麻辣です。

トートースー。これは味が4種類あったので、一番おすすめの酸辣で。
豚肉とピーマンの炒め物だと思ってたのんでしまったら野菜が全部チリだった炒め物。
チリは辛いので肉だけ食べることに。チョイス失敗だ。

食べ終わった頃には、中も外も人が待っている状態でした。

一軒おいた隣に「日本海」という和食屋さんもあり、そこもずいぶん人が入っていそうでした。

だんだん胃が熱くなりつつも帰りに途中の夜市で果物を買い、家まで戻って来たのでした。
大丈夫でした。お腹は痛くなりませんでした。
辛い物が苦手になったと言いつつも、中華料理の辛さはマレー料理の辛さとは別で美味しく食べられるのは何故でしょう・・・
場所はこちらです。
お外で食事の地図もどうぞ 
一番混むであろう8時頃に行ってしまったため満席で、
ギリギリでいつもメニュー置きになっているようなテーブルに座れました。
それで思ったんですよ。
マレーシアは中華料理のお店はいたる所にあるけれど、ここのお店のようなメニューの所ってなかなかないよねって。
そうしたらチャイニーズの書いているブログで見つけました。
粗茶淡飯は、クランバレーでは数少ない Hunan cuisine を出すお店なんですって。
Hunan cuisine のHunanとは何ぞや? と思ったら中国の湖南省のことで、湖南料理のお店なんだそうです。
で、湖南料理とは中国の八大料理の1つで((´・ω・`)知らんがな)
四川料理と並んでスパイシー、辛いのが特徴の料理なんだそうです。
細かく言うと、四川が麻辣で、湖南は酸辣だそうです。
でも粗茶淡飯はそんなに辛くはないけどな・・・

そんなわけで、他の Hunan cuisine のお店を探したらいくつかあり、
そのうちの、コタクムニンにある百味軒に行って来ました。
7時半頃着いたら満席でちょっと待ちました。
看板にもちゃんと HUNAN & SICHUAN CUISINE (湖南&四川料理)と書いてあります。

メニューが写真付きなので注文しやすいです。
しかしまたもやいつも頼む料理ばっかり。先週もほぼ同じ物を粗茶淡飯で食べましたよね。

麻婆豆腐。これは美味しかった。美味しかったけど痺れる辛さだった。まさに麻辣です。

トートースー。これは味が4種類あったので、一番おすすめの酸辣で。

豚肉とピーマンの炒め物だと思ってたのんでしまったら野菜が全部チリだった炒め物。
チリは辛いので肉だけ食べることに。チョイス失敗だ。

食べ終わった頃には、中も外も人が待っている状態でした。

一軒おいた隣に「日本海」という和食屋さんもあり、そこもずいぶん人が入っていそうでした。

だんだん胃が熱くなりつつも帰りに途中の夜市で果物を買い、家まで戻って来たのでした。
大丈夫でした。お腹は痛くなりませんでした。

辛い物が苦手になったと言いつつも、中華料理の辛さはマレー料理の辛さとは別で美味しく食べられるのは何故でしょう・・・
場所はこちらです。

