0-Ⅱa 2009年05月25日 | 胃(全般) 0-Ⅱa 胃がん取扱い規約でいう、表面隆起型といわれています。 潰瘍を伴わない粘膜内に留まる分化型がんは、転移の可能性が低いため、内視鏡的治療の適応になり得ます。 0-Ⅱaはバリウムをはじくため、撮影中、比較的容易に発見しやすいと思います。