4月13日(木)
朝のメニューも沢山。
さて、お宿を出てから、6分ほど坂をくだり、バスの停留所へ。
小田原に向かいます。
小田原駅のロッカー前には、警備員がいます。
殿に、さかんにロッカーの使い方を説明しています。
お城までは、駅からは日本一近い場所にあるそうで、すぐに到着します。
まあー、満開のさくら。お城に映えてすばらしいこと。
ここで、11時半に、殿の高校時代の同級生と待ち合わせ。
まあ、合流してから、どこかでお食事でもとって、その後にお城を見物と
なるかも?と予想していました。
ところが、女性3人の中の一人が、足が痛くて階段は上がれないそうで、
駅からタクシーで来たらしい。
そうなると、桜にかこまれた所で立ち話をして、ここでお別れとなりました。
彼女たちは、その後はとバスに乗りたいそうで。
私たちは、その後ゆっくりとお城の中を見学しました。
やはり、ここは戦国時代の資料の数々、どうもじっくりと見ていると、
こんがらかってきたわ。
適当に切り上げて、息子のいる都内に向かうことにしました。
朝のメニューも沢山。
さて、お宿を出てから、6分ほど坂をくだり、バスの停留所へ。
小田原に向かいます。
小田原駅のロッカー前には、警備員がいます。
殿に、さかんにロッカーの使い方を説明しています。
お城までは、駅からは日本一近い場所にあるそうで、すぐに到着します。
まあー、満開のさくら。お城に映えてすばらしいこと。
ここで、11時半に、殿の高校時代の同級生と待ち合わせ。
まあ、合流してから、どこかでお食事でもとって、その後にお城を見物と
なるかも?と予想していました。
ところが、女性3人の中の一人が、足が痛くて階段は上がれないそうで、
駅からタクシーで来たらしい。
そうなると、桜にかこまれた所で立ち話をして、ここでお別れとなりました。
彼女たちは、その後はとバスに乗りたいそうで。
私たちは、その後ゆっくりとお城の中を見学しました。
やはり、ここは戦国時代の資料の数々、どうもじっくりと見ていると、
こんがらかってきたわ。
適当に切り上げて、息子のいる都内に向かうことにしました。