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FIAT500 ABARTH(多分)

イタリアはフィアット社のチンクェチェント・アバルトと言う、ユーモアのあるモデルでも毒をもたせた車を乗っておられるお客さんがご来店されました。車にはオーナーの性格や好みが現れる傾向にあります、おしゃれで素敵なお客様でありました。写真を何枚か撮らせて頂きましたので、僕のブログに載せておきます。内部構造の部品などは日本製が多く使われていることでしょうが、車体のデザインや内装などの感じはおしゃれですね。そして安っぽさなど感じられないほど良い高級感も感じました。僕はイタリアの車には一度も乗ったことがないのですが、どんな感じなのでしょうね(座るだけでしたら一度だけフェラーリに座らせてもらったことがありますが、気を使うので走る事は遠慮しました)。タイトルにFIAT500・ABARTH(多分)としましたが、このアバルトというものには500と595と言うものが存在しています。細部を見れば分かる人にはわかるのでしょうけども、僕には見分ける知識がありません。






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