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ぱそらぼ (ぱぁと1)

パソコン講座を、まじめに愛するブログです

文系理系

2012年09月27日 | ぱそこん道
確か、高校で「文系」と「理系」にクラスが分かれます。が、それ以前にも、この子は文系だの、将来理系に進みたい…だのといった事が言われ、文系と理系は相反する二つの選択肢のように思われています。

世の中をうまく生きていくためには、双方の力が必要なのは自明のことだと思います。が、どうもどちらかに属して、他方は要らないとばかりの意識が世の中に蔓延しています。それは、学校時代の勉強が「ただの勉強」と化していて、本当の知恵や力を育てるものだとの認識に欠けているせいではないかと、ひそかに危惧しています。

算数(数学)と言うのは、単に計算したり応用問題を解いたりするものとしか思っていませんが、実は物事を理詰めで考えていく力を修得する学問です。国語と言うのは、単に漢字や言葉を覚えたり、文法をとやかく言ったりするものと思われているかも知れませんが、「読み」「聴き」「話し」「書く」力を身に着ける学問です。数学のテストの点は取れるかも知れないけれど、論理的に物事を考える事が出来ない人は多くいます。国語の点数は良いのに、人の話を聞くことのできない人も多くいます。にも関わらず、点数が良かったせいで、至らないことに気付かない場合がよくあります。

世の中が複雑(?)になったせいで、私たちはオールマイティにはなれるはずが無く、特定の分野に限って鍛錬を積むものだと、どうも思い込んでいます。昔の学問…というのは、全てが一体となり、更には芸術の分野にまで造詣が深く、人間としての器を磨くことだとされていたように思います。それこそが本当の学問なのではないかと思います。…だから、パソコンを修得するということも、本当は実に奥が深い事なのだと、痛感するばかりです。



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魔物

2012年09月12日 | ぱそこん道
パソコンには「魔物」が潜んでいる。これは、20年間こうした講座に関わり続けた私の偽らざる実感です。それがどうしてなのか、なぜパソコンに限ってそうなのか、未だに疑問です。が、確かにそうなのです。

こうした講座は様々な施設で実施されます。私自身も、日ごろの活動場所から離れて、別施設にお邪魔することも多々あります。滋賀県下は勿論、京都、大阪へも行かせていただくこともあります。いずれにしても施設の担当者の方と意志が巧く通じ合えることが大切なのは言うまでもありません。時折担当されている方が、ご自分の興味と知識で突っ走ってしまわれると、なかなかうまく行かなくなります。

パソコンにはどうも、「わかったふり」をしたくなる魔性があるような気がします。そして「パソコンを操る自分」を、とてつもなくいとおしいものと勘違いをしてしまわれるようです。一番罪が無いのが、自分の知識をひけらかしたがる方かも知れません。失礼のないようにお相手はしますが、そんな風にしておられる姿が決して格好いいわけではないことを、如何にして伝えればよいのか、術がいつも分かりません。

私が「理想」とする姿があります。それを受講される方々に押し付けようとしているのかも知れません。が、ご一緒させていただいた方々の中に、そうした「理想」を見つけることも多くあります。そしてそれが実は一番の近道なのですが、どうすればそれを伝えることができるのか。誠心誠意、語りかけることでしか叶わないと、そう考えて、未だに日々模索中です。



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分かり易いこと

2012年08月31日 | ぱそこん道
20年ほど前、つまり私がこの仕事を始めた頃、パソコンを教えているような場所はそんなに多くはありませんでした。例えばNECのパソコンショップの一室で数名のセミナーが持たれたり、技術系の会社のセミナールームで実施されたり…などがありましたが、一般的なスクールはそう多くはありませんでした。

覚えがあるのは、商品を発売している会社の研修のようなものです。何度か参加した覚えはありますが、その中で一人だけ印象の深いインストラクターの方がおられました。その方の説明は「難しいことを、いとも簡単な事のように教える」ものでした。

難しいことを難しく教える人はたくさんいます。時に、易しい事すら難しく教える人もいなくもありません(笑)。難しいことを、模式化したり、たとえ話を出したりして、シンプルに伝えることができる技術と言うのは私の憧れです。キット、インストだけでなく、あらゆる職種で必要な技術のような気がします。




プリンタが動きません

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伝える方法

2012年08月04日 | ぱそこん道
私は、パソコンの使い方や技術を伝えることが仕事の人間です。これまで、実に様々な講座に関わってきました。もともと、教室形式の講座が好きですので、マンツーマンの授業は避けられる限り避けています(笑)。

最近、経験を積まれた看護士さんの方から、「年をとると、人の話が聞けなくなるのよ。」というアドバイスをいただきました。高齢者が多い講座で、ユックリと何回も繰り返し、操作をお願いしているにも関わらず、殆ど操作できないという方が何人もおられるのに頭を抱えていた時のアドバイスでした。「あなたはまだ若いから(オー、そんな事、言っていただけるのは滅多にありません…)分からないだろうけれど、真面目に考えていてはダメ。」と、その方は言われれました。平生は病院で、お年寄りの方たちを何人も介護しておられる方です。

悲しいかな、年を重ねると、さまざまな能力の衰えを余儀なくされるところがあります。瞬発力や持続力、記憶力や理解力、どれを取っても若い頃と異なり、下降線をたどることは致し方ない事なのでしょうし、それを自然な成り行きと受け止めて行くしか術は無いのだということもよく分かっているつもりです。言ってくださっていることは良く分かりますし、どんな立場の人間であれ、諦めねばならないことが世の中には多くあるということもわかります。

が、スピードや要領の良さなどは失うにせよ、一つ一つをゆっくりと丁寧に理解して行くという作業は、年齢と共に諦めなければならない分野だとはまだ思えないでいます。伝える方法はきっとあると思います。



プリンタで印刷できません

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意地悪モード

2012年07月12日 | ぱそこん道
自分の目的をキチンと把握することは大切です。講座というのは、参加された方々が戸惑わないように心を配りながら進めるのですが、あまり親切過ぎてはいけません。トラブル無くスムーズに講座を進めることは、実はとても簡単な事だったりするのですが、敢えてそうはしません。

一つには、あまりにも操作がスムーズに行きすぎると、印象に残りません。更に、操作を逐一すべて話して行くと、時間はかかりますが、誰も戸惑いません。ですが、それでは一人で操作していただけるようになりはしません。「意地悪モード」と私は呼んでいますが(笑)、最初は逐一丁寧な説明を、次第に不親切に省略していきます。

でなければ、極端な話、「ドラッグをしてください」とお願いをしても、「左へですか? 下へですか?」などと言うご質問をいただく羽目になります。そういう質問には答えません(笑)。「一体、今、何をしているのでしょうか?」と逆に質問をします。例えば「曜日を下へ埋めようとしている」のであれば、それは聞かなくても「下へ」ドラッグする場面だという事が分かるはずなのですから。

但し、そのようなご質問が少なくないのも、事実です。どんなに言葉を尽くしても、パソコン操作が「暗記」だと言うところから抜け出していただけないケースは多々ありますが、間違いなく習得には支障をきたします。多分、これは幼い頃の「学習方法習得」に問題があるのではないでしょうか。世の中の教育が、なべて暗記さえすれば、やりおおせるようにできてしまっているところに問題があるのかも知れません。


図を任意の形に抜く

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やさしい時間

2012年06月27日 | ぱそこん道
パソコンの講座は好きです。基礎段階は終了した方々との、中級レベルの講座は、パソコンというのは実のところ、どんな風に使うものだろうか?といった部分を、心置きなくお話しできたりするので、大好きです。が、なぜかそれにも増して、初級レベルの講座には魅力があります。

インストには、中級レベルの講座は好きなのだけれど、初級レベルは嫌いという人、意外と多かったりします。いいえ、「意外」でもないのでしょうね。「パソコンを教えること」自体に主眼をおけば、より高度な内容の方がやりがいがある…と感じてしまうのも、分かるような気もします。

個人的には、初級レベル講座も大好きです。初めてのことにワクワクしながら、一生懸命キーボードと格闘されている姿、一つ一つ上手になっていかれる姿を見ているのが好きです。「パソコンを上達していただく」ことに主眼を置くと、これほど楽しい講座はありません。

その時間は、私にとっては、とても「優しく流れる」時間なのです。



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以心伝心

2012年05月23日 | ぱそこん道
講座というのは、受講される方々が「創っている」ということ、ご存知でしょうか。勿論、全責任を負っているのは私です。ですから、どの講座もおろそかに考えたことは一度もありません。それでも、どんなに私が頑張ったとしても、講座の最後の要を握っているのは、受講者ご自身です。

私が関わる講座というのは、ほんの一部の例外を除けば、殆どが教室形式です。つまり、複数の方々を対象にしています。ですから、ある意味で、どんなメンバーと一緒か…という事にもある種の「運」がつきまとうわけです。但し、誰が良いとか、誰が悪いとかそういうものではなく、相性も含め、講座で出会った方々が以降も親密な交流を続けてくださる…といった例を多々知っています。

時折、子どものように、「自分は知っている」という事をアピールしたくて仕方がない方がおられます。講座中に積極的に発言をしていただくのは大歓迎なのですが、説明もしないことを、先に言いたがる(笑)方には少々困ることがあります。グッドタイミングで言ってくださるのであれば、よいのですが、そういう配慮はあろうはずもありません。先に分かっておいていただきたいことがあるにも関わらず、知識をひけらかされてしまうと、他の方々を混乱させないように説明するのに苦労します。また正しい知識であれば、それもそれ…なのですが、多くが聞きかじりだったり、誤った理解だったりしますから、発言された方を傷つけないように訂正するといった不要な事に気を使わされます。

逆に、知識だけに興味があって…、手順を書きとめたりすることに熱心で、こちらの問いかけには積極的に参加されない方もおられますが、残念です。パソコンに限らず、大抵のことは「知っている」ことと、「理解する」ことの間に大きな差があります。「知っている」ことを口に出したがられる前述の方々も、言ってしまえば「知っていること」に大きな価値を見出そうとされる方々です。

私は「知っている」ことはとても浅いことだと思っています。世の中のいわゆる「受験勉強」を一面好ましく思っていないのも、そのあたりにも一因があります。「理解した」上で、最終的な知識量を問うのであればうなずけますし、ただがむしゃらに覚えることにもそれなりの価値はあります。それでも大半は、ただ表面の知識量だけを追い求める暗記勉強に偏りがちであることも事実です。

それでも、何も言わないにも関わらず、講座中に「修得する」という事の意味を理解していかれる…のを拝見することもあり、無条件に嬉しく思うこともあります。初めて講座に顔を出された頃は、やたら「知ってる」「知ってる」を振り回し、隣に座られた方に考える暇も与えず(笑)手助けをしたがっていた方が、回数多くご一緒するに連れて、邪魔になるような発言はされなくなる、お節介な手出しもされなくなる。これって、以心伝心なのでしょうか。


キーボードもマウスも動かない

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仕事をする

2012年05月17日 | ぱそこん道
パソコンほど、それを「得意とする方」と「苦手とする方」が、ハッキリと別れてしまう代物も珍しいかも知れません。苦手とする方は、こちらが想像する以上に、その事がご負担なようで、結構深刻に思われたりするものですが、気に病んでいただくほどの事ではありません。

以前も講座にご参加くださった方が、かなり負い目を感じておられるようにお見受けしましたので、大丈夫ですよと声をかけたところ、堰を切ったように不安感を打ち明けてくださいました。そこで申し上げたのは、『目標は「私、パソコン下手なんですよぉっ!」と、大きな声で言えるようになりましょう。今は、劣等感ばかりで下手だとすら言えないんじゃなぁい?』。彼女は、ほっとしたように、頑張りますって、笑ってくれました。

でも、どちらかというと、私は「得意とする方」にこそ、根深い問題があるような気がすることがあります。私流に表現すると、「パソコンが好き」な方ではなく、「パソコンができる自分が好き」な方です。パソコンの知識が多いからと、ツイツイ、ファイルが重くなっていきます。自分一人で使われるファイルであれば、一切問題は無いのですが、多人数が共有しているような場合は、他の方にも迷惑がかかっていきます。ベースになるデータはできるだけシンプルにしておかないと、多方面に利用することができなくなってしまいます。少し手を加えようとするだけで、あっちこっちに盛ってある機能が邪魔をする…そんな場面も、無くはないのです。

多分、「パソコンを使おう」とするのか、「仕事をしよう」とするのか…の違いでしょうか。パソコンはあくまでメインの位置に据えられているものではなく、単純な道具です。今目の前にあるものは、どういう種類のデータで、そのデータを使って、将来どんな風なことをしていくのか、そしてその仕事を共にやっていく仲間はどの程度パソコンを使えるのか、どんな風にしておけば、データも人も活きるのか。そうしたことを多方面に見渡すことのできる人が、現場には必要です。



表の行高をドラッグで縮められない

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今更、パソコン

2012年04月25日 | ぱそこん道
初心者の方を対象とした講座が終了しました。本当の初心者の方々でしたので、初日は「電源がどこにある?」から始め、入力もキーの位置が分からない、「『しゃ』は?」、間違ったらどうする?、クリックしてないでしょう?…と、まぁ大騒動でした(笑)。

多分、私ではなく当のご本人がイライラし、情けなくて、こんな事したって、どうせ落ちこぼれるだけなんじゃないの?と、諦めムードを肩に匂わせておられたり、自虐的に頭を振って帰られる姿を幾度も拝見していました。それでも、根気よく、根気よく、繰り返し、「速く」じゃなくて、「きちんと考えて」対処をしてください。適当にやってうまく行ったとしても、それは「偶然できたに過ぎない」わけだから、何度繰り返しても進歩はしません。どうすればどうなるかをキチンと考えて、ゆっくりでイイからやってみて。

その甲斐あって、最終日には、初日に比べて、本当にたくましくなった皆さんが黙々とキーに向かわれました。手のかかった子どもほど可愛い(笑)。私自身、本当に嬉しいと思いました。終了後、中には涙ぐんでくださった方まで。おっとぉ…。そこまで、大層に感激しないで…って、きっとそんなこんなの悔しい思いを何度もかみしめて来られたんでしょうね。自分の講座の原点を思い出させて下さる皆さんでした。

「次は!」「次は…」と、求めてくださる事を嬉しく思いながら、反面、パソコンってそうじゃないのよ。次々と階段を上がっていかなければならない世界であるのは確かですが、「何をしたいのか?」を先に考えましょう。いわゆる習い事のように、「いつか役に立つ」と、教養の一つとして身に着けるものではなくて、これは「道具」なのです。「今時やれないと、恥ずかしい」から、するものではなくて、「○○をするのに、どうしても必要だから」習得するものなのです。その「○○」は、人によって何であっても構いません。そう向き合わなければ、多分どこかで「限界」を感じざるを得なかったり、どこかでひどく惨めになったりしかねません。

パソコンと、どんな風に向き合うか…には私なりに理想があります。パソコンを日々使っておられるにも関わらず、パソコンの事など分かってはおられないと感じる方があれば、パソコンを使いだして間なしなのに、パソコンとキチンと向き合うことができている方も…。多分、自分自身がこの程度はパソコンが使えると思っている力と、本当の力との間にギャップが無い、そういう使い手が理想です。




大量の写真を手間をかけずに小さくしたい

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ハンドメイド

2012年01月14日 | ぱそこん道
世は、ハンドメイドブームだと言います。機械で一律に作られて整然と揃ったものより、少しゆがんだりしていも、人の手で丁寧に作られたものの方が、温かみがあります。大量生産でここそこに同じものを見かけるのでなく、世界でたった一つのオリジナル品を手にするというのは、考えてみれば贅沢な話です。

…だから、ハンドメイドブームなのでしょうけれど、一方で手のこんだ作業は敬遠されているのも事実らしいです。ハンドメイドはやりたい、でも手間のかかるのはイヤ。どうやら最近の傾向はそうらしいです。熟練を要するようなものは、最初から敬遠されます。手芸本なども、手間暇かかったとても素敵なアイテムを並べるより、簡単そうで「あ、これなら私にでも作れるかも…」と思うような作品が並んでいるものの方が売れるそうです。編み物など、手芸の定番中の定番ですが、太い毛糸でザクザク編めるようなものがもてはやされるのだそうです。

私が関わっているのは、相変わらずパソコンですが、パソコンでも「複雑」な学習は、嫌われてしまったりします。時に、露骨に「ややこしー!」といった声を出す方もいらっしゃいます(笑)。習いに行きさえすれば、簡単にすぐできるようになると、勘違いをされているのかも知れません。簡単に楽しんでいただけるような「イベント」をすることは、もちろんあります。参加された方々の、満足げな笑顔を拝見するのは、こちらも何より楽しい事ですから。

でも、私がやろうとしている「パソコン」は、楽しいパソコンではありません。(楽しいパソコンが、あってはならないと言っているわけではありませんから、誤解のありませんように。) パソコンはヤハリ、「のこぎり」であって(笑)、何かの目的のために道具として使用するものです。あくまで目的は別にあります。それを如何に合理的に、如何に正確に処理するのかというのがパソコンの「腕」です。その腕を上げるのには手間ひまがかかります。努力も必要です。一朝一夕にいかなくて当たり前です。

「簡単」がもてはやされる時代であっても、地道に時間をかけて自らを克服していく事をなおざりにしないで欲しいと思います。


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