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ヌーおぢさんは投稿する

ネタが尽きるまでで始まり、現在に間延びしている・・・

神戸ベイシェラトンホテル&タワーズ:建物

2011-04-14 02:25:23 | お宿
2年前の神戸旅行での初日の宿泊場所。

六甲アイランドにある。





シェラトンホテルという雰囲気が醸し出されている。


シェラトン系列は他のホテルより異質な(よい意味で)デザイン、色使い、構造を。

言葉に言い表せないが。。。





エレベーターホールは広い。



廊下の広さに変化を持たしている。




6Fからが宿泊施設で、それ以下は各種会場、イベントフロア等になっているようだ。

南淡路ロイヤルホテル:朝食

2011-04-09 02:43:08 | お宿
ここのホテルはバイキング。今では普通に見られる大人数対応スタイル。


バシバシと食材を選択しては皿に乗せる。

このようなバイキングは寝ぼけた頭をフル回転しないと、食べれないほど乗せてしまう。

後の祭りにならないように。。。

連泊最初の朝食は、



洋食風を選択してみた。








2日目は、和洋を混載して。




この日の朝は大変にお腹が空いていた。




茶粥が美味しかった。味塩をぶっかけて4杯を食したのである。

粥はお腹に入りやすい。



満足して、部屋に戻る。

遅いチェックアウトなので、一っ風呂浴びるのであった。

南淡路ロイヤルホテル:夕食・洋食コース

2011-04-08 02:00:20 | お宿
連泊の2日目の夕食は洋食コース。



前日の中華料理でテンションが下がっていた。

ので、ことさら期待をしていた。裏切りは無かった。

料理が出てくるタイミングや味付けは十分であった。





前菜:色どりある野菜類とポークミンチのハム(名称は知らない)のようなもの。




板状の甘味のあるバターとパンが合う。




淡路産のタマネギのスープ。

土産で散々と飲んだが、ホテルのものはまた格別な美味しさであった。



メインディッシュは子牛肉のハンバーグはジューシーで甘味がある。

表面に粒状の衣が。不明(説明はあっただろうが覚えてない)だが面白い様相。



デザート盛り合わせである。色々と楽しめた。






食後は暫し、夜景でも見ながら寛ぐのであった。




隣席の50代後半らしき夫婦はワイン好きなのか、ボトルが数本置いてあった・・・

スタッフに色々と尋ねながら飲み比べていた。豪勢だ!

こちらは生ビールとグラスワインを各1杯づつで。(凄い差である

南淡路ロイヤルホテル:夕食・中華料理

2011-04-05 00:50:55 | お宿
南淡路ロイヤルホテルは連泊。夕食付きプランで初日は中華料理に。


予約時間前へ着席すると3組が。2人組が2席、4人組が1席の計8人。

スタッフに名前を告げる。が、待てど暮らせど料理が来ない・・・

20分・30分と経過、スタッフに料理の状況を聞く(丁寧に尋ねる

今暫くお待ちくださいと。(言葉や対応は丁寧:そのおっとりさがイラ付く

で、料理が運ばれてきた。(待ちくたびれた・・・

周囲の人達には次々に料理が運ばれていた。何なんだこの対応はと怒りが出てくる。


クチコミ(じゃらんネット)で一言、入れました。(気が弱いので一言に:苦笑


で、以下に紹介。味は料理によりマチマチ。


一度に全てが運ばれて来た。

暖かい料理の筈が冷めている。なんてものもあった。
















デザートのみ別に運ばれて来た。(これは普通の出し方である




雰囲気は悪くない。むしろ、良いのである。料理の出し方や味付けに一貫性が欲しい。

現在は良くなっているのか?

南淡路ロイヤルホテル:部屋、眺望

2011-04-01 03:27:46 | お宿
部屋は広い。

連泊なので、このぐらいの広さは申し分ない。





冷蔵庫、湯沸し器、ドライヤー、TV(地デジ)など一応の設備は揃っている。

海側の部屋なので大鳴門橋や紀伊水道が眺望できる。


柄物で優しい感じの緑色の浴衣。

よくある、白地でブルーの柄ではないので安っぽく見えないのが良い。

健康器具のツボ用ともみほぐしローラーが置いてあった。

ローラーはドイツ製と説明が。(特に外国のもんでなくても良いのだが

販売しているので「買ってね」という雰囲気が漂っていた。



よくあるうぇるかむ菓子だが、美味しかった。

(画像は悪いが)シットリとしていて洋風な感じだった。





壁紙は花柄で、単色でないので殺風景な感じは無い。

結構、落ち着ける部屋でした。




以下、部屋からの窓外眺望を。

大鳴門橋を眺めていると夕日が落ちて行った。

夜の橋の灯火が綺麗だった。


徳島方面を。



ホテル裏側はライトアップ(21時くらいまで?)されているので寂しい感じは無い。



楽しい連泊を過ごせた。

南淡路ロイヤルホテル:建物

2011-03-31 04:00:00 | お宿
2010年9月に宿泊した南淡路ロイヤルホテル


淡路南ICを降りて県道25号を福良方向に行く。

海岸線沿いに数km走ると左手の山の方に上る道を行くのだが、案内看板は少し小さい。

気をつけて行くことになる。


この日は晴天であったが、雲が多く風も強かった。

とはいえ、山腹にあるホテルなので眺めは良い。


結婚披露宴も出来るので、チャペルが駐車場右手にある。




ロビーは広くゆったり感がある。

ショッピングプラザと称した大きな土産物エリアもあり、洋服・バッグも販売。

国生み伝説の沼島(ぬしま)の紹介、ゲームコーナー、子供向けのコーナーもある。






部屋への通路は小奇麗だが、エレベーターが建物中央部にあるだけ。

端の部屋からはかなりの距離を歩くことになり、ちょいと不便を感じる。

特に高齢の人には大変な距離と感じるものと思われる。



エレベーターホールは広くゆとりがあり、鳴門大橋の眺望が。




ホテルの海側はプール、庭、丘があって散策できる。

ここからの眺望は風光明媚で暫し、寛ぐことが出来て中々良いのである。








南淡路ロイヤルホテル

所在地:〒656-0503 兵庫県南あわじ市福良丙317番地

℡0799-52-3811

プラン名:花いっぱい夢いっぱい¥8739(花咲く)1泊2食付き(安い!

で、連泊を。

苅田プレモントホテル

2011-03-18 04:00:00 | お宿
3年前の2008年9月に北九州辺りをぐるりと旅行。

いつもの勝手気ままな行き当たりばったりで、3連休利用の2泊3日旅と相成った。



宿泊日は北九州へ行くだけで、そのまま苅田で泊まる。

翌日は北九州空港に初めて足を運ぶ(その2年後に足を運ぶのだが)。

等覚寺の棚田苅田町歴史資料館などを見学。




このときの宿泊先が北九州空港近くで、日豊線苅田駅近くの県道25号線沿いに。

この「苅田プレモントホテル」は、当時はオープンして間が無くて綺麗でぴかぴか。







冷蔵庫、ユニットバス、TV、湯沸し機(ティーバッグ付)


近くには工場群があり、立地的にビジネスホテルという形態。






じゃらんネットにて「週末限定セミダブル割安カップルプラン朝食付」プランで。

部屋タイプはセミダブル(幅123cm)で、シングル対応部屋なので狭さは否めない。



朝食は和洋バイキング:当時、種類は多いとはいえないがそれなりの用意が。




「苅田プレモントホテル」

〒800-0314 福岡県京都郡苅田町幸町12-6

℡093-434-9900

宿泊費:2人で7,580円

*駐車場はホテル敷地内の青空駐車場で、無料。で、あった。





@現在はどうなっているのだろうか@


ショックな内容を。

実は、このホテルは2009年6月に休業、現在に至っている。


数年前に「耐震偽造設計問題」があったが、このホテルも該当。

しかし、問題が発覚されたときは建設中でもあったため耐震補強はなされて営業開始。

(それから2年後に私は宿泊し、翌年に休業)

その後、米国のサブプライムローン問題後、経済・金融危機の直撃を受けた。

新北九州空港の集客影響の見込み不良、自動車産業不振も大きいらしい。

今後のホテル存続はどうなるのか・・・・

宮島・錦水別荘:朝食

2011-02-25 04:00:00 | お宿
正月の3日の朝食である。

寿印は外せないので、らしさのあるメニューであった。

朝食も夕食と同じく、1Fレストランで。


席に着くと、夕食のときの場所に近い席であった。しばし、景色を眺める。


豪奢なテーブル上である。期待感が溢れる。





五穀米と優しい味の豆腐で美味しく食がススム。




やはり、朝は海の幸がえェです!



牡蠣入りの雑煮である。広島ではよくある具材である。






美味しく、お腹一杯に頂きました。




この日はチェックアウト12:00なのでギリギリまで宿に。(何時ものことだが

その後、宮島観光に突っ走るのであった。





宮島・錦水別荘:夕食

2011-02-24 04:00:00 | お宿
過去に何度も言ってきた。またまた、言う。

良い宿には食事が楽しみである。



錦水別荘の夕食は「海の幸も山の幸も満喫 和混洋菜膳で旬味グルメプラン」であった。

1Fのレストランにて。

落ち着いた雰囲気が良い。

スタッフが良い笑顔で迎えてくれて案内してくれる。


席には、今夜はどんな料理が出てくるのかという期待感が醸しだされていた。


窓際の席だったが、木々の緑が綺麗であった。




以下、怒涛の如く。







蟹の身と湯葉で根菜を包んだ椀







サラダはオリーブオイルを掛けて食べる。オイルに若干の黒胡椒が入っていた。

一般世間では隠し味という。




牡蠣のグラタン。無茶旨い!!(隠し味に味噌を使っているという)

好評とのことで、レシピを希望者には配布。我が家も帰宅後に調理した。














プリンとミント風味のバニラアイス。




嫁さんはソフトドリンクを注文していたが、

懐かしい、というより巷には余り出回らない「サントリーエード」

つまり、オレンジジュース的なもんである。久々に瓶見た!という感動にうち震えた。






和洋てんこもりで、美味しくお腹一杯に頂きました。

部屋に戻って、食後酒をかっ食らうのであった。


満足!満足!

宮島・錦水別荘:部屋

2011-02-20 04:00:00 | お宿
錦水館の別館「錦水別荘」の部屋は2F~4Fは和室タイプ(ヴィラモダン)。

5Fは洋室(ヴィラロフト)となっている。

各階、スイートなどという良い部屋も有るらしいが、様子は分からん。


部屋は5F洋室で如何にもワンルーム!という感。


部屋はちょいとシックで寝室がロフトとなっており、階段を上り下りする。

酒好きの私は踏み外さないように飲量を加減、な、ことはないが・・・


505~507号室はペアの部屋。501~504号室はシングルとなっている。




調度品も変に高級なものは無く、イッツシンプルである。空気清浄機が常備。


階段下スペースが衣類を吊るす場所だがショボイ。扉付きにすると良いでしょう。

展望浴場を利用したので浴室は結局、洗面とトイレのみ使用。





部屋は山側ということであるが、窓からの景色は確かに木々が丸見え。

ついでに電信柱と電線が丸見えで風情この上ない、という感じで笑いを誘った。
 
部屋には紅葉堂のもみじ饅頭が。

それを頬張りながら、広い部屋とはいえないがワンルーム的も宜しいかと。

しばし、口に運びながら部屋の余韻に浸るのであった。

宮島・錦水別荘:建物

2011-02-19 04:05:00 | お宿
年末年始を佐賀で過ごした後、もう一丁!もの凄い近場の宮島へ泊まってみた。

JRで4駅目が宮島口、フェリー上船で自宅から1時間ちょいで宿に。(近っ!


宿は宮島潮湯湯元「錦水館」の別館であり系列の「錦水別荘」へ。

ワンルーム・ロフト構成という面白い趣向となっている。

平成21年にリニューアルオープンで新しいコンセプトにしているとのこと。


この錦水別荘は桟橋から1分という直ぐ前の立地条件。

15時前に到着。




ロビーは規模相応の広さという感じ。

正月で宿泊客も多いのか、暫し対応に時間をとられるということでお茶受けを。

一息入れながら、ロビー内を怪しい目つきできょろきょろする私であった。



スタッフは皆、親切で丁寧な応対を受けた。



色浴衣が選択できる。

女性用(下段)は種類が多いが、男性用(上段)は少ない。。。



宿泊階は最上階の山側で、廊下の色彩がぶるーである。

展望浴場があり、同じ階なので行き来がし易く何度も入湯した。(これは今後に紹介


正月・新春ということで玄関に花々を飾り付けているのだが、メッシュネットが?

シカによる被害を防ぐためと思われる。

海岸周辺部の宿はこのような光景を多く目にした。



さてさて、ジモティなのに知らない宮島(最近色々とアップ済)の散策に励むのであった。

ホテルマリターレ創世 佐賀:食事

2011-01-23 04:10:00 | お宿
夕食である。


プランは地中海ディナーコースと。

8F展望レストランにて。部屋の階上なので直ぐに到着。


さて、楽しみである。


席に座る。


おオっと心で声を挙げるが、何の意味も無い。

その前に、地中海料理ってどんなの?という考えが頭の中をグルグルとする。

(予約したときからそんなことは調べておけという声もあるが・・・)






以下、怒涛に。



前菜




パンのお代わりは自由



卵黄を練りこんだ生地を春巻き風に





メインディッシュは子牛のステーキとジャガイモのスライス掛け




デザートはイチゴとパイ、シャーベット(ちょいと酸味が強い)2種


珈琲は美味しい。



私はカプチーノを。濃いのでミルク、砂糖をしっかりと入れて頂く。旨い!


ホットのアフタードリンクは小菓子が付いている。なかなか良いね!



ゆっくりとした時間の中で頂く食事はジックリと味わえるので好きなんだな。



レストランでは宿泊客でテーブルがかなり埋まっていた。

客により食事開始時間がずれても、食事には1時間以上なので重複する時間帯もある。

思っていたよりも客数は多く、若いカップルから中高年夫婦、グループと多彩だった。





夕食後、部屋で寛いでいると23時ころだろうか、サービスの年越しソバが。

夕食のお腹もまだまだ癒えていないのに今年もお疲れ様ということで頂く。

山椒も付いていたのでアクセントに。ぴりりってな感じが良かった。







同じレストランで朝食を。正月なので待望のおせち料理を。



こうして並べると豪華な感じで、量より質という感じを期待させる。







雑煮の出汁はカツオ風味、ほうれん草の上に金箔が。



豆腐は辛し味噌(思いのほか辛さは抑えてある)で。





夕食もそうだが、全体的に味付けの濃さは抑えてあるという感じだった。

優しい味付けという感じだった。

どれも、美味しく頂けたというのは満足であった。

ホテルマリターレ創世 佐賀:風呂

2011-01-23 04:05:00 | お宿
ホテルといえば連想するのがユニットバスであるが、スイートルームなので違う。

タイル張りが一般的になるが、ここも同様であった。

ただ、ここはバスルームが2ヵ所あった。正確には1箇所はシャワールーム。


また、スイートルームいえばトイレは2ヵ所は存在する。

部屋に入ると前室の奥にシャワールームとトイレが。


シャワーブースのガラスドアと床の隙間が大きい。

ので、バシャバシャとシャワーを浴びるとパウダールームへ流れ出てくる。

おかげで、床に敷いてあるタオルマットがびしょびしょに・・・




寝室の奥にあるメインバスルームは、シャワーブースと浴槽を横長にとっているので広い!

オールガラス張りで、パウダールームも併せてより広く感じる。




ジャグジーで体をほぐしながら「ヴぇァ~~気持ちえェ@$%&#」と唸る。



備品類もそれなりにある。

シャンプー類や石鹸はちょいと高級品っぽいものを。


温泉地の宿での大浴場も含めて、広い風呂はゆったりと出来で気持ちよい。

ホテルマリターレ創世 佐賀:建物・部屋

2011-01-23 04:00:00 | お宿
年末年始旅行の宿はJR佐賀駅近くの「ホテルマリターレ創世 佐賀

ブライダルもあってホテル向いには結婚式場専用の建物も。平安閣と提携。

久留米に系列ホテルがある。


ロビーは縦長で、奥側に進むと駐車場へと続く。

駐車台数は思ったほどない感じなので、近隣に確保しているのだろう。




正月の雰囲気が。




以前は「ルネッサンス創世」という名前だったが、そんな雰囲気をちょいと醸し出していた。

ロビーの喫茶店はそんな感じ。






1泊2食・お正月スウィートルームのプラン(広さ110m2:7F・一番広い部屋)

チェックイン:14:00~ チェックアウト:12:00

夕食は地中海ディナー・朝食はおせち料理・年越しそばサービス、ジャグジー風呂

3人で56,000円(税込・サービス料込)・じゃらんポイント使用で50,400円(税込)に。



エレベーターホールから放射状に部屋があり、この階は5部屋しかない。


ドアを開けると前室があって広い! 小さな子供が遊べるほど。



ラウンジ・リビング・寝室へと奥に部屋が続く。






兎に角広い。

15時にホテルへ到着したが、一歩も外に出ずに部屋にてユックリと過ごした。



リビングにはバルコニーが。ここからの眺めは良い。



2010/12/31夕暮れ



2011/1/1元朝





全国的な降雪模様であったが、道に積雪・渋滞も無しで軽快に走行。

ただ、長崎自動車道は佐世保付近あたりから雪で通行止めに。

長崎方面だったら下道を行くことになっていただろう。

行程時間を考えると、佐賀ということで一安心であった。




リビングに行李箪笥?が。部屋にはミスマッチという異質な感じを受けた。



寝室と風呂の間にクロージングルーム






部屋のベッドはダブルのツインなので、私はエキストラベッド(簡易ベッド)でご就寝。

エキストラとはいえ、マットはそれなりのもので十分に寝心地は良かった。


チェックアウト12:00までの21時間に亘り、結果的にホテルから出ないで存分に堪能。

阿蘇プラザホテル:食事

2010-12-27 04:00:00 | お宿
会社の親睦旅行夕食は宴会食事なので、こんなときの食事の味は余り期待していない。

とはいえ、中には旨い!というのもあるので侮れないときがある。


定番の膳風景が広がる。



タケノコの前菜、刺身はもう一声欲しいが大体がこんな量だろう。



牛鍋はイケました。また、思いのほか、肉の量が多かった。




定番の薄汁と茶碗蒸だ。




釜飯はちょい薄味だった。飲酒で効き味が鈍くなるのでそう感じたのかもしれない。



小カキのフライにプチトマトとタルタルソース。

味噌汁はあま~い! 朝食かと思った。。。(祖母の朝食味噌汁は甘い



釜飯に漬物は大事。

最後に牛乳プリン的なデザートで〆を。


酒を飲みながらの食事の量は丁度よかったが、若い人たちには物足りないだろうなと。

私も昔は食べ盛りで足りないので、手をつけないヤツの食事を頂いていた。

それでも、酒をタラフク飲んでいた。

今は、これで十分だ。

といいながらも、その後もまだまだ酒を飲み続けるのであった。




朝食光景は毎回、宴会疲れのオーラを発しながら席につく。

バイキング形式、種類は多い。

最近は、お粥ご飯があればそれを2・3杯食べる。塩味を強くして漬物やおかかを載せる。

これが好きなのである。梅干も良い。



全体的に、やはり「多勢の旅行食事はこうである」という感じのものであった。