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ムシマルの高知うろうろグルメReturn~広島想い出も添えて~

2020年4月こちらのブログに一本化します。
高知も広島も記事あってややこしいですが、慣れると良いかもです。

「三次シリーズ」三次駅そばの呑み屋さん「ひばり」でいただく

2017年01月25日 12時57分38秒 | 広島名物牡蠣のたぐい

三次ワイナリーから三次駅までは歩いて帰った。

バスで帰ろうと思ったが、30分待ちくらいの感じであったので。

 

うーん、歩いてみよう。

 

知らない街を歩くことには定評のあるムシマルと、知らない町として定評のある霧の町三次、二つの歯車がかみ合うとき、

とぼとぼ歩くことになるのだ。

 

マツダ自動車試験場みたいなところを通り過ぎながら、40分から50分。

距離は3キロちょっとくらい?

三次駅に足跡をつけてやったぜ。

 

ああ、ああ着きましたよ。

そして、ノー車で来たからには、お酒を飲みたいかなと願望が起こる。

駅に向かって右は物産館とか観光所みたいなところ。

左手には喫茶店に飲み屋さんに不動産。

 

揃いにそろっている。

 

まずは時刻表チェック。

うん、18:57広島行きに乗ったら良いかな。あと一時間。

これを逃すと20時台の発車になる。

それだと広島駅まで2時間くらい+電車&徒歩で40分くらいかかるから22時半超えになってしまいそう。

明日は仕事だから早めに帰りたいのです。

 

お店を散策する時間はない。

ということで駅に向かって左手「味処 ひばり」に行く。

赤提灯に、あぶりだされたようなもの。

 

入ると、L字型カウンターだけのこじんまり店。サッカーチームくらい入ったらいっぱいになりそう。

 

先客が4名。

控えめに手前に座り、ビールを注文。

 

お蕎麦や丼物やお寿司もやっているよう。

 

そして居酒屋メニューは黒板にぎっしり。

 

さあどうしようか。

三次って、何が有名で名物はなんなんだっけ?

ワインとピオーネ?それは居酒屋メニューっぽくない。

 

お刺身を見る。

サバにマグロに・・・・・バトウ?

馬頭観音のバトウ?罵倒のバトウ?馬超のお父さん?

どういう意味の何の魚なんだろう。

初めて見るし知る。

注文。

 フグみたいじゃ。優しそうな見立じゃ。

 

家に帰って記事を書いている今、ネットで検索するとマトウダイの島根県ほかでの呼び名みたい。

タイだったのか。

学名はZeus faberで、最高神ゼウスの名を冠しているのであると。

す、すごすぎない?

 

そして身も、二人分くらいある量。お皿いっぱい薄造り風。

 

ポン酢でいただいてみてください、ご希望ならお醤油もご用意します。ということでポン酢。

 ポン酢が染まりますな白身に。

 

ぱく、チュミミミーーン。

 

気持ちい。

フグみたいな気持ちで食べていたけれどフグではなかった、肉厚ででもスルンと入っていく。

 

喉越しが繊細。

 

日本酒の、それも熱燗をこれでいただいてしまったら天才的な相性ではないか。

 

いつまでもプリプリとしていて、色白で、セクシー。

まるで〇〇みたいなお魚だ。

※○○部分にいい言葉を思い浮かばなかったので好きな言葉を当てはめてください。マリリン・モンローとか?

 

ビールを干す。

あと一つか二つ頼もう。

 

お酒を吞みながらネットで検索、三次では「わに」が名物らしい。

わにかー、わにってサメか。鳥取県に行った時も見た記憶。因幡の白兎的な。

 

でもこの居酒屋さんにはなさそう(意外と裏メニューであるかもしれないが、黒板にはなかった)。

 

じゃ、どうしようかな、居酒屋オブ居酒屋料理とムシマルが愛してやまない「煮込み」っぽい料理を。

あ、酢牡蠣がある。

ムシマルは春夏秋にはまだあまり牡蠣をいただいていなかったので、この冬を牡蠣オンシーズンとしたい。

 

豆腐と牛筋煮込み。

でっかく来ましたな。

豆腐もボリューミー。

ネギはだくだくと、緑。ブラウンなスープに浸かるように泳ぐように。

 

ぱく。

濃縮、っていう濃さではない。お汁もおいしく飲めるくらい。

 

づくんとあったまる。

なん十分も霧の町を歩いて冷えていたことをいまさら実感。

 

 

どぶろくがあったのでどぶろく注文。

珍しいな、と。

 甘酒のお父さん、みたいな安心感に包まれてみる。

 

酢牡蠣。

きゅきゅきゅきゅーーーーーー!

隠れているのは苦み、なのになんでこんなにおいしく感じるんだろう。

 

どういうこと!?もう一体どういうこと!?

 

テンションが上がってしまいました。気持ちいい、なんか知らんが今日は喉が喜んでいる。

 

 

(うーん、酢牡蠣とバトウポン酢で酢が被ってしまったぞ)

 

「すいません、いまからお醤油をお願いしてもいいですか?」

バトウをお醤油でもいただいてみようという作戦。

 

お醤油で罵倒をいただいてみる。

おいしい、けど、ポン酢のほうがあれですね、気持ちいい。

 

夏に獲れるかわかりませんが、夏のバトウポン酢にはこたえられないものがありそう。

 

 

 

完食。

 

4,100円。

黒板料理にはお値段が書いていなかったから想定予算よりちょっとオーバー。

お魚バトウがきっと高級魚だったし量も多かったしなんだろう。

ムシマルは「ゴチになります」には向いていないであろう。

最後にお茶を出していただく。

なんか緑の濃いお茶。

 

この熱量なら、寒空の下に出られそうです。

 

常連さんっぽいお客さんが裏メニューなのかメニューになかったっぽいものを頼んでいられたのが気になりながら店を出る。

 

18:50.

 

広島行きに、3番ホームに早足で。

 

間に合った。

 

 

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関連ランキング:割烹・小料理 | 三次駅


「三次シリーズ」すぐそば。奥田元宋・小由女美術館でSFっぽい美術体験。

2017年01月24日 23時40分00秒 | 広島・三次市について

 

奥田元宋・小由女美術館に。

 

三次ワイナリーから徒歩5分強。

近いっていうのはずいぶんなメリット。

 

〒728-0023 広島県三次市東酒屋町453番地6
TEL:0824-65-0010 FAX:0824-65-0012

 

満月の日には営業時間が伸びるっていうなんかメルヘンな少し不思議な美術館。

 

歩いて。橋を渡って。

 

常設展と特別展があり、

常設展・・・・奥田元宋さんと小由女さんの作品展示。

ご夫婦で芸術家。

旦那さんは日本画家で、奥さんは人形づくり。

 

全然存じ上げてないまま行った割に、面白かった。

 

元宋さんの絵は木々と月と静かな水面のモチーフが好きなように感じられて、それがとても静かな感じでした。

普通のカンバスだけでなく屏風にも描いたりされて、意欲的だな元宋さんと思いました。

 

紅白2枚対になる大きな絵は見ごたえがありました。

 

人形作家な奥さんのほうは、かわいさに得体のしれなさがちょっとあるみたいな独特さ。

人形って布製というかそういうものかと思っていたら、陶器みたいな素材でした。

陶器で服の布感出されていて、それはすごいなあというど素人の感想。

 

で、特別展なんですが。

同美術館HP http://www.genso-sayume.jp/kikaku/index.htmlより。

 

写真撮ってもOKですよ、ということでした。

 

あ、面白い!

真白な冊子にムービーな物語を映し出す仕組み。

なんていうか感心です。

 

本を動かすと、映像場面も違うシーンが。

 

画像自体は昔のドラクエ風というかRPGっぽいドット絵。

 

こっちは、なんというか言葉で説明しづらい感じ。

半身を映すと左側がうにょーーんとなる。ほら言葉で説明できない。

 

これはお子様大喜びの作品でした。

スクリーンにいろんなボールが出ていて、そこに自分の影が映し出されるんですが、

投影された自分はそのボールを弾ませられるというか。

 

自分が動く→スクリーンの影も動く→影がスクリーンのボールにぶつかる→ボールが本当にぶつかったみたいに弾んでいく。

 

自分の体を使ってピンボールゲームをしているみたいだといえば伝わる、伝わらないか。

 

ともかく、どこかのお子様がおふたり一心不乱にゲームされており遊んでみたいくらいの子供心はあるけれどお子様をかき分けるほどの大人げなさはない。

子供の後ろでちょっとだけ遊ぶ。

 

ひらひらと舞う羽根。

こう、風とか浮力とかいろいろ計算されたのであろう羽根が、ちょうどよくクルクル回っている。

 

下から光を照らしだされて。

ドレスを身にまとって踊っているクリオネみたいに見える。見えないか。

 

星形を置いた場所で音が変わるマシン。

 

 

クッションを投げ込むとヴァッサー!ってなる何か。

名前をちゃんと言えない。この世にちゃんと名前のない不思議なものな気がする。

 

思ったよりも楽しかった。

1,000円(割引で900円で済んだ)で1時間くらいをうろうろ過ごした計算になる。

 

歩く。と。

虹!

レインボっちゃうとはね。

 

 

さっきからずっと出ている虹だからまだ見てるのは私だけかも (篠田算)

虹を見た もっと見ようと思ったら消えていたけど二人で見てた (枡野浩一)

 

 

 

 

 

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「三次シリーズ」三次ワイナリーで甘く酔うし、お土産は買うし。

2017年01月23日 20時09分55秒 | 広島・三次市について

「三次ワイナリー」

駅からのバスで250円。距離でいうと3kmくらいなんでしょうか?

 

この辺りには美術館あり遊具公園あり道の駅みたいなところありと、立ち寄りスポットを集積しまとめている。

ちょっと先には観光農園もあるとか。

 

あとここって東酒屋町というらしい。

酒屋町、それはワイナリーがあるのにふさわしいような微妙に違うようなそんな気がする。

 

入る。

入ったそこはショップ的なところで。

ワインからお土産菓子、それからお酒のつまみに至るまで。

 

JAF会員は5%引き。JAFってすごいんだなーとか変な感想。

 

ワイナリーの前情報をそんなに持たずに来てしまった。

ワイン売っていることくらいしか知らずに。

 

・見学スペースがあるみたい。

・レストランも併設。レストランというか一見した限り肉屋さんっぽかった。

 

(ひょっとしてブドウ農園っぽいところもあるかと思っていたけれど施設内にはないのか?、少なくとも観光スペース的なものは)

 

中に進む。

あれ?かき小屋?冬季くらいの期間限定でかき小屋出張店があるみたい。

それもだいぶ時間限定だったような。土日祝のお昼帯だけだったかな?

 

オイスターにワイン。

どこまでも広島でありながらフランスのガジェットがてんこ盛り。

 

(お昼は食べてしまったし、かき小屋もやっていない。

 見学しようかな)

 

見学できたのは、貯蔵庫になるのか。

 

貴腐ワインを作っているようである。

貴く腐っているのか。

 

この樽のオーク材が・・・・とか、

霧の町である気温条件を生かして・・・・・とかそんな情報が目に入る。

 

 

コンクリート打ち放しから覗くタル。

これが密林でタルだったら、間違いなくドンキーコングjrを連想してしまう。

 

コンクリ+タルでもなんでかムシマルはドンキーコングを連想してしまっている。

うほうほ。

 

別の場所。

窓越しにワイン何とかマシンを見つめる。稼働はしていない時間、時間なのか?

 

ざっくり見学してわかったことは、

ワインって世界有数の歴史のあるお酒なのに、いやお酒だからこそ?

 

作り方はシンプルなんですねー。

 

ブドウのエキス抽出する→酵母を入れて発酵させる→樽に入れたりいろいろ気を使ってうまいこと熟成させる

 

みたいな感じ。

熟成すれば、なる、みたいな。

 

再びショップに。

TOMOEっていうのがブランド名なのか?

そして「344」とか「巴郷」といった商品がメインみたい。

 

試飲コーナーがある。

 

「やや辛口」「極甘口」とか説明書きが付いていて、確認しながら吞める。

じゃばじゃば。

(ふふふこの為に3時間くらいかけてきたのだ。お酒を飲むときはマナーも携帯しないとね。)

 

いくつか飲む。

ロゼの巴郷だったか、極甘口はジュースみたいに甘口。

舌がころって騙されてアルコールをアルコールとも思わずすいすい飲んでしまう。

確か10度以上あったのに。

 

赤のやや辛口は、そうですねやや辛口。

でも葡萄感が一房ほどは入っている。

渋みが少ないから白ワインが好き、っていう消去法のムシマル。

真のワイン好きへの道は遠い。

 

でも、ワインいろいろ試飲って機会ないからなかなかよかったです。

 

燻製が売っている!

 

鶏燻製600円くらいと、ワイナリーのワイン入りキャラメルとチョコ購入。

 

ワイン買ってないじゃん!!って言われる方、

割れるのが怖くて買わなかったのです。こけたり鞄を落としたりで割れたらムシマルは立ち直れない。

 

(また車で来た時に瓶買ってみよう)

ムシマルにワイン買う日は訪れるのか?

 

 


 

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「三次シリーズ」ワインとピオーネソフトクリーム!三次ワイナリーそばにある『ヴァイン』で

2017年01月22日 22時09分45秒 | 広島・甘いもの

バスターミナルを覗いてみる。

三次ワイナリー行きがある!

2番ホーム。

 

あ、高速バスもあるんだ。バスセンター行きもある。

バスで来る、って手があったのか。

 

バス来た。乗る。

バスのシートになんか萌えキャラみたいなんがいました。

 

 

250円と15分くらいかけて、到着する。

三次ワイナリー!の、お隣にあるcafe『Vine』。

 

ヨーロッパっぽいというかワインが似合いそうな建物。

 

入るぜ。

時間は14時近く。だからランチは頼めるのかわからないかなーと思いながら見ている。

 

ごはんメニューは割と普通の喫茶店的。

(お昼は駅弁食べたし、ここでは軽いものでよろしいか?)

 

 

あ、ワインのもうワイン。充実しているから。

昼ワインをいただく贅沢。

 

ロゼワインにしようか。

 

うーーん、ずっと迷っている。

でも迷ってばかりでは事態は解決しない。

 

 ソフトクリームにしよう。

ピオーネソフトとロゼワイン。どちらも350円である。

 

注文した。

実はその前にアスパラワッフルというものを頼んでみたのだが、時期が合わないか何かの理由でダメであった。

 

待っていると、『日はまた昇る』を読んでいると到着。

優雅な昼下がりと化した、この昼だまりは。

 

ぺろり。ん、この甘い味、こいつはブドウ味ソフトクリームだ!

でもブドウ以上にミルキーで、ミルク感以上に冷やっこい気持ちよさを感じる。

 

なんていうか滑らかさがあるソフトクリーム。

 

ロゼワイン。

甘い、妖しい飲みやすさ。ジュースみたいだという言い方もできる。

 

窓の外を見ると、ピオーネピオーネ言っている。はためいている。

 

 

 

ワインにソフト、ひやっこくなってしまった。

お腹が。

と思ったらお茶をくださるあったかい。

 

うーん、あとはもう怖いものがなくなってしまった。

 

 

 

 

ぼーっと外を眺めている。

遊園地、じゃないか遊具アリ公園かーって眺める。


なかなか広い敷地にいろいろな施設を置いてある感じがするぞ。

 

 


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駅ナカ『阿藻珍味』がんすと発泡酒で行く広島~三次への旅

2017年01月22日 11時10分33秒 | 広島・安芸高田市の宿と食

『阿藻珍味』という駅ナカ店で購入。

前記事でも書きましたががんすとスティック練り物。

 

安芸矢口で何分か止まる。

 

赤いねー、あかい赤い。そんな思いで車窓を眺める。

世界の車窓から。

 

前記事でお弁当を食べ終え、

発泡酒は2杯目(2缶目)で、

練り物に手を出す。

 

がんす旨い!

あれ、今まで食べたがんすと較べてもおいしい。

 

ムシマルが今まで食べたがんすって、もっと薄くて四角い感じが多かったのです。板みたいな。

短冊状に切られて出てきた時もありました。

サイズでいうとじゃこ天と同サイズってイメージ。

 

分厚いとなんていうんですか、サクサクだけじゃなくてふわふわ部分も感じられて外と中の食感の差分が色濃い感じ。

 

がんすを見誤っていたなー。

 

 つづいてエビタマネギなスティック練り物。

ふうわりと玉ネギとエビの香り。

一聯に集約された柔らかさ。

 

気軽においしいなあ。

 

さて車両は山道を突き抜けるように進む。

広島の北部に近づいているなあ、と感じるのは建物の屋根が茶色い重そうなあの瓦屋根に変わるからだ。

 

到着。

といっても道半ばである。

 

 

乗り換えポイント『狩留家(かるが)』。

 

10分くらい?待つ感じになる。

 

待ち時間にパシャパシャと撮る。

のどかさを煮詰めたような山々と散見する家。

山の彩りが優しいパステル。

 

ではGO。

そして到着する三次。

 

2時間くらいかー!

三次駅はけっこう線路多いですねー。

 

雨がちょっと降る町。どこか遊ばなくなったおもちゃみたいな懐かしさと寂しさのある情景。

線路の枯淡具合のせいでしょうかね。

 

 

駅。けっこ大きいホームがあって、バスターミナルもある。

!?

 

きりこちゃん!三次観光イメージキャラクター。

 

なんだかキャラがすごい。

霧の町らしい三次、だからか霧をモチーフにされているのだ!

ムシマルはどっちかというと霧よりも突き出された手と脚が黒く細いことが気にかかる。

 

 

では次回。

三次ワイナリーはいずこ?



 

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