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◆【経営コンサルタントの独り言】 セプテンバーバレンタインは別れの日 914

2021-09-14 17:03:00 | 【話材】 経営コンサルタントのひとり言09

【経営コンサルタントの独り言】 セプテンバーバレンタインは別れの日 914

 

 

二兎を追うブログ 

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■ セプテンバーバレンタインは別れの日 914

 

 2月14日バレンタインデーで愛を告白し、3月14日のホワイトデーで、素敵なプレゼントをもらい、「幸せというのはこういうものなのか」と夢の中にいた乙女。
 幸せに包まれて、結婚へのゴールにまっしぐらの人も多いでしょう。
 一方、次第に、相手の男性の正体が見えてきて、惰性で付き合いをしている人もいるかもしれません。
 
 しかし、9月14日は「セプテンバーバレンタイン(9月のバレンタインデー)」です。
 どの様な日かご存知ですか?
 
 セプテンバーバレンタインというのは、2つの風習があります。
 一方の風習は、2月のバレンタインでは、女性が、男性に愛を告白する日です。
 9月のバレンタインは、男性が、女性に対して愛を告白する日なのです。
 それもただ愛を告白するだけではなく、下着を女性にプレゼントして愛を告白するのです。
 
 セプテンバーバレンタインの他方の風習というのは、こわ~~~いですよ。
 バレンタインから半年が経過したので、別れを切り出しても良い日なのだそうです。
 9月15日以降も交際をしている人は、セプテンバーバレンタインで別れを持ち出されなくてよかったですね。
 でも、安心せず、愛を育み、見事結婚までゴールインして下さい。
 そして、素敵な家庭を築き、3人以上の子供を産み、日本の人口減少に歯止めをかけてください。
 3人の子供に囲まれた素敵な家庭を誇りに思ってください。
 
 でも、熟年離婚という、さらにこわ~~~~~いことも待ち受けているかもしれません。

 

(ドアノブ)

 

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konsarutanto

 

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◆【話材】 昨日09/13のつぶやき 遠野を手際よく体感 水車小屋で牧歌的な雰囲気を

2021-09-14 16:20:26 | ブログ

◆【話材】 昨日09/13のつぶやき 遠野を手際よく体感 水車小屋で牧歌的な雰囲気を

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■【今日は何の日】 9月14日 ■ メンズバランタインデー ■ 岸和田だんじり祭 山車の屋根から落ちないのでしょうか

2021-09-14 13:28:07 | 【今日は何の日09月】

【今日は何の日】 9月14日 ■ メンズバランタインデー ■ 岸和田だんじり祭 山車の屋根から落ちないのでしょうか


 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

■ メンズバランタインデー


 9月14日は「メンズバレンタインデー」として、男性から女性に下着を送って愛を告白する日だそうです。一方で「セプテンバーバレンタイン」と言って3月14日のホワイトデーから半年目にあたり、別れを切り出す日でもあるそうです。

 世の中、矛盾が多いですが、矛盾という言葉の語源である十八史略の「矛(ほこ)」と「盾(たて)」のような話しですね。

 私にとっては、弟のようにかわいがってきた従弟の誕生日なのです。その従弟は、生体肝移植の日が決まっていたのに、母親の急逝でせっかく廻ってきた機会を失い、遂に他界をしてしまいました。

 子供の頃から病弱でしたが、絵を描くことが好きで、日本のアニメーション勃興期から苦労を重ねてきた一人でもありました。かつてはテレビを見ては、彼の名前が表示されないかと目をこらしたことが思い出されます。


合掌

 

■ 岸和田だんじり祭


 「だんじり」といえば2011年NHK朝の連続小説「カーネーション」で一層その名を高めました。

 

 大阪府岸和田市にある岸城神社で、9月14日?15日にかけて岸和田祭りが開催されます。「岸和田の喧嘩祭」とか「岸和田の血祭」といわれています。NHKのテレビ番組を見た方はご存知の通り、地車(だんじり)と呼ばれる四トンもの巨大な山車を街中に曳きながら、広くない直角の道を見事にすり抜けます。屋根には大工方という、前方進路を監視し、団扇を使って後梃子に指示を出す重要な役割を演じます。


【Wikipedia】岸和田だんじり祭り

 約300年の歴史と伝統を持つと言われており、1703年(元禄16年)、当時の岸和田藩主であった岡部長泰が、京都伏見稲荷大社を岸和田城三の丸に勧請し、五穀豊穣を祈願して行った稲荷祭を始まりとする説に基いている。なお、それ以前から行われていた牛頭天王社(岸城神社)の祭礼から発展したとする説もある。
 氏神社へ参内し、五穀豊穣・無病息災などを祈願する「宮入り」が本分であるが、速度に乗っただんじりを方向転換させる「やりまわし」が醍醐味で、曳行コースの曲がり角は大勢の観客であふれる。また、だんじりに施された非常に精緻な彫刻も見所で、休憩時などの停止中に申し出れば見物を許可してくれることもある。

 

■ 【今日は何の日】その他

◇ 四天王寺一乘会

◇ 以八忌

 

(ドアノブ)

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 since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会


【ブログ 経営コンサルタントの育成と資格付与】

 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。
 このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

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■【きょうの人】 0914 崇徳天皇 和歌に優れ没頭しすぎて・・・

2021-09-14 07:17:53 | 【話材】 きょうの人09月

■【きょうの人】 0914 崇徳天皇 和歌に優れ没頭しすぎて・・・

 独善的な判断で、気になる人を選んでご紹介しています。

 そこに歴史や思想、人物、生き方などを感じ取って、日々の生活やビジネスに活かしてくださると幸いです。

 

 崇徳天皇 和歌に優れ没頭しすぎて・・・


 すとくてんのう
 1119年7月7日〈元永2年5月28日〉- 1164年9月14日〈長寛2年8月26日〉

 第75代天皇(在位: 1123年2月25日〈保安4年1月28日〉- 1142年1月5日〈永治元年12月7日〉)で、諱は顕仁(あきひと)です。

 鳥羽天皇の第一皇子で、母は中宮・藤原璋子(待賢門院)という、素晴らしい血統を引き継いでいます。譲位後は新院、しかし、その後、平安時代末期の1156年(保元元年)に、貴族の内部抗争である保元の乱で、後白河天皇に敗れ、讃岐に配流後は讃岐院とも呼ばれました。

 崇徳院は、在位中から頻繁に歌会を催し、太上天皇になってからは和歌の世界に没頭しました。鳥羽法皇が和歌に熱心でなかったことから、当時の歌壇は崇徳院を中心に展開しました。

 鳥羽院とうまく行かず、上皇としては実権がありませんでした。保元の乱後、鳥羽法皇が崩御しても、その地位は快方に向かわず、讃岐に流罪となってしまいました。

 雨月物語に代表されますように、崇徳院の怨念が数々の禍を引き起こしていると、非難囂々の晩年でした。

 

◆ 【きょうの人】 バックナンバー

 歴史上で活躍したり、仏教など宗教関係の人であったり、ジャンルはいろいろですが、彼等から、学ぶところが多々ありますので、それをご紹介します。

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/b57a13cf0fc1c961c4f6eb02c2b84c9f

◆ 【今日は何の日】は、毎日発信しています。

 一年365日、毎日が何かの日です。 季節を表す日もあります。 地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。 誰かの誕生日かも知れません。 歴史上の出来事もあります。

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/b980872ee9528cb93272bed4dbeb5281

◆ 【経営コンサルタントのひとり言】

 経営コンサルタントのプロや準備中の人だけではなく、経営者・管理職などにも読んでいただける二兎を追うコンテンツで毎日つぶやいています。 

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/a0db9e97e26ce845dec545bcc5fabd4e

【 注 】

 【きょうの人】は、【Wikipedia】・当該関連サイトを参照・引用して作成しています。

 


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