行動派の I love muscle beauty!

強い者は美しい・・・

2019 Kanagawa Open (4)

2020-01-14 23:54:59 | 観戦記2019


Prejudging of 2019 Kanagawa Open. (Bikini Fitness, 35years-, -160cm)

そしてこちらが、左右半分が入れ替わっての2回目のクォーターターンの模様です。
カメラも持ち替えてアップを中心に、各ポーズ3人で3枚づつ撮影しました。

さてこの後は比較審査に入るわけですが、今日は手始めということでここまでとさせていただきます。
比較審査の模様は、次回ご紹介させていただきます。
コメント

2019 Kanagawa Open (3)

2020-01-14 23:49:17 | 観戦記2019


Prejudging of 2019 Kanagawa Open. (Bikini Fitness, 35years-, -160cm)

続いては、1回目のクォーターターンの模様をご覧ください。
「フロントスタンス」は先ほどご紹介しましたので、こちらでは90度・180度・270度回転したところをご紹介しています。
各ポーズとも、9人全員を1枚に収めた写真とアップで3分割した写真をお送りしています。
ではここで、各選手を簡単にご紹介しておきましょう。
エントリー番号順に、1番近藤里佳子選手・2番瀬野優子選手・3番遠藤未央選手・4番北見知里選手・5番白鳥京香(きょうこ)選手・6番三輪由佳選手・7番石田アンナ選手・8番欠場・9番松浦華菜子選手・10番欠場・11番天野悦子選手、以上の9人です。
コメント

2019 Kanagawa Open (2)

2020-01-14 23:41:45 | 観戦記2019


Prejudging of 2019 Kanagawa Open. (Bikini Fitness, 35years-, -160cm)

それではさっそく、競技のご紹介に入りましょう。
こちらではビキニフィットネスをご紹介することになりますが、今回は5クラスに分かれていました。
まず年齢別に35歳以上と35歳未満に分かれ、さらに35歳以上は160cm以下級と同超級に分かれます。
また35歳未満は、158cm以下級・163cm以下級・163cm超級と分かれていて、以上の5クラスで行われました。
競技順に、まずは35歳以上160cm以下級の予選からお送りいたします。
このクラスには11人のエントリーがありましたが、実際に出場したのは9人でした。
うち6人が、決勝に進み表彰を受けることになります。
最初に「Lウォーキング」が行われましたが、こちらでは各選手が「フロントスタンス」を決めたところを1枚づつご紹介しています。
そして全員出そろったところでのラインナップの模様までご覧いただいております。
コメント

2019 Kanagawa Open (1)

2020-01-14 23:20:55 | 観戦記2019


Now I start a report of 2019 Kanagawa Open. (AUG 3, 2019, Kawasaki)
Openinfg ceremony of 2019 Kanagawa Open.

こんばんは。
どうも4日間、失礼いたしました。
それでは今日からは、2019年8月3日に川崎市川崎区のサンピアンかわさき(川崎市立労働会館)で行われた、神奈川オープンフィットネス大会のご報告を始めさせていただきます。
実はこのとき、まず土曜日の3日に神奈川オープン(ビキニフィットネス・メンズフィジーク)と神奈川クラス別選手権(ボディビル)、日曜日の4日に神奈川選手権(ボディビル・女子フィジーク)と関東クラス別選手権(ボディビル・女子フィジーク)を行うという、大変な週末でした(爆)。
というわけで、さっそく神奈川オープンのご報告を始めましょう。
まずは、最初に行われた開会式からご紹介いたします。
司会は、神奈川の大会といえばなんといっても栗原智美選手、そして今回は角田和弘さんも一緒に司会を務めていました。
栗原選手は、たくましい肩と腕をしっかり見せているところがこたえられません(爆)。
谷澤一矢大会実行副委員長の開会宣言で幕が上がると、ステージいっぱいに選手が並んでいました。
ポージングスーツ姿ではなかったのは、残念でしたが・・・(苦笑)
大会実行委員長の青田正順神奈川県ボディビル・フィットネス連盟理事長の挨拶に続き、選手宣誓となりました。
女子はビキニフィットネスの杉山知寿子選手でしたが、男子選手も見覚えがあります。
この2人は、2017年の湘南オープンでも選手宣誓を務めていたのですが、男子選手の方がセリフがつまってしまったのが記憶に残っています(原爆)。
つまり、今回の選手宣誓はそのときのいわば「リベンジ」だったのです。
このことは、後で杉山選手から直にうかがいました(笑)。
あと審査員で、吉谷美香選手や齋藤真人選手の姿がありました。
以上が、開会式の模様でした。
コメント