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函館発「団塊オヤジの独り言」

団塊世代の心意気をブログから情報発信。
遊び心を入れて日々思うこと、感じることを徒然なるままに・・・・。

延命大作戦(その2)

2025年08月31日 03時43分27秒 | 政治

国民からは、いつまで政争を続けているのか。

そんな声の拡大で反石破陣営に・・・。

批判の矛先が向く可能性が大。

それだけに、取りまとめの後ろ倒し。

これは、石破執行部による延命策ではないか。

そんな臆測が飛んでいるようだ。

参議院選総括委員会の委員長を務める森山裕幹事長。

忖度に燃えるこの政治ごっこ屋は、語る・・・。

参議院選全体の結果は敗北だった。

だが一部の選挙区では、好結果を残している。

敗因だけでなく、いい結果が出た原因も調べるべき。

そんな意見が出たため、取り纏めの時期を後ろ倒しにした。

23日程度延期し、結果的に総裁選管理委員会の意思確認。

その時期も遅らせることになります・・・。

そして森山は、自身の延命も虎視眈々と狙う狡猾さ。

なるほどなぁ、さすがに漫才劇団だけのことはある。👏

政治ごっこ劇場で政治屋たちが「政治ごっこ」に勤しむ。

見せ場満載の茶番劇は、まさに佳境の景色である・・・。

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延命大作戦(その1)

2025年08月30日 04時01分34秒 | 政治

石破茂親分の延命シナリオが着々と進行中だそうな。

漫才劇団「自民党」が参議院選で大敗。

それを受けて、敗因の分析などを盛り込んだ「総括」。

これは、8月末に取り纏める予定だった。

ところが来月9月上旬に後ろ倒しする方向のようだ。

これに伴い「石破おろし」のリコール劇。

これも先延ばしになるのは確実な佇まい・・・。

石破おろしの主戦場である総裁選挙管理委員会。

この委員会では、劇団所属の団員と都道府県連から・・・。

総裁選の前倒しに関する要望を確認すると決めている。

そして総裁選の実施には、団員と都道府県連代表の過半数。

その要求が必要だが、彼らの意思確認は総括完了後である。

だから総括が延期されれば、石破おろしも先延ばしになる。

そして時期が遅れれば遅れるほど、石破おろしの熱。

これは冷めて行くようだ・・・。(続く)

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美しい国の行方(その3)

2025年08月29日 04時47分23秒 | 政治

国民がウンザリしているを雄弁に示すのは明らな数値。

世論の空気が変わったのは、旧安倍派のせいですよ。

そう断言するのは、漫才劇団のベテラン団員。

参議院選後、党内情勢を巡ってワルの4人衆が暗躍。

西村康稔元経済産業相、萩生田光一元政調会長。

松野博一前官房長官、世耕弘成前参議院幹事長が謀議。

世耕に至っては党籍もないのに、シャシャリ出る始末。

石破首相の交代が必要との認識で4人が一致した。

そんなことを民放番組で語るほどの生意気さ。

裏金問題震源地の旧安倍派の幹部が醜い政局を展開。

そんな悪態を見せつけるのじゃ、国民が呆れるのは当然。

裏方に回って静かにしていれば良かったのにねぇ。

反石破の政治屋連中は、振り上げた拳をどこに下ろすのか。

こりゃ見ものだねぇ・・・。

それにしても美しい国の行方は、どうなるのかなぁ。

大山鳴動して鼠一匹になるの???

漫才劇団の茶番劇熱演は、ただただ嗤えるねぇ。

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美しい国の行方(その2)

2025年08月28日 05時31分35秒 | 政治

ある中堅の漫才劇団団員は、こう言う・・・。

お盆中に地元に戻ったら、複数の支援者から言われた。

みっともない党内政局はやめろ、とお叱りを受けたとか。

3連敗の責任は、石破だけにある訳ではない。

そう、皆さんは気付いている・・・。

敗因は、裏金事件や旧統一教会問題等など。

旧態依然の多岐に亘る体質が底流に渦巻いている。

本質と向き合わず、トップを代えても意味がない。

無理やり引きずり降ろす場面を見せようものなら・・・。

支援者は、更に離れて行きますよ。

さすがに、国会議員の間にも厭戦ムードが漂いつつある。

決を取っても、過半数に達しないんじゃないですかねぇ。

確かに朝日新聞の「石破は辞めるべきか」の世論調査。

81617日に実施でも、こんな塩梅。

辞めるべきは、前回比5ポイント減の36%。

その必要はないが、前回比7ポイント増の54%と大幅に上昇。

石破おろしの動きは、劇団支持層で納得できないが60%。

納得できるは30%に留まったそうな。(続く)

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美しい国の行方(その1)

2025年08月27日 03時19分59秒 | 政治

今日も醜い党内政局を熱演中の漫才劇団「自民党」の話題。

劇団の総裁選挙管理委員会が819日、初会合を開催。

総裁選前倒し是非の議論を本格化させる佇まい。

党則では、所属の劇団団員と各都道府県連の代表者1人。

過半数が、前倒しに賛同すれば総裁選が実施される。

選管の会合では賛否をどのように確認するか。

そんなことなどを議論する・・・。

ところで7月末の両院議員懇談会と88日の両院議員総会。

このステージでは、石破親分の退陣を求める意見が続出。

そして今後の焦点は、過半数の賛同が集まるか否か。

「石破おろし」は、現実化するのだろうか、という状況。

反石破の劇団関係者の1人は、こう言う。

昨年の衆議院選、今年の都議選、参議院選の3連敗。

この責任は大きい・・・降ろさなくてどうするのか。

自民党が変われるか否かが問われる重大局面だ、とする。

懇談会、総会でもこんな威勢のいい声が上がったとか。

だが、お盆を境に劇団内の空気は変わりつつあるようだ。(続く)

 

 

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快進撃の親分おろし大作戦(その4)

2025年08月26日 05時39分08秒 | 政治

政治屋の茂木敏充は、臨時総裁選になれば出馬の構え。

だが、勝つのが難しいことは分かっているようだ。

本人はむしろ今回は、副総理兼経済再生相に就任して・・・。

トランプ関税交渉を担当し、実績をあげて「次の次」。

そんな舞台の芽を残したいのが本音らしい。

また、官房長官には旧安倍派の西村か。

はたまたウルトラCで世耕弘成官房長官説もあるようだ。

世耕は離党中だが、総裁選後には復党するはずだとか。

その場合は、西村康稔外相もある得るんだとか。

そして、肝心の総裁はまだ空欄の佇まい。

今出ている人事案を受け入れることが総裁に担ぐ条件になる。

そんなことまで言われる政治ごっこ劇場の舞台裏。

ところで、旧安倍派ワル4人衆の1人である世耕弘成。

コイツは、裏金問題で最も重い離党勧告処分を受けて・・・。

漫才劇団「自民党」を離党した身。

そんなヤツが、テレビ朝日の番組でベラベラ喋る。

ポスト石破に高市早苗、小林鷹之、小泉進次郎。

コイツらの名前を挙げ、(我々4人は)政治的経験が豊富だ。

経験を次の政権で生かして貰えば、政治の安定に寄与できる。

そんな発言をご披露して、公然と次の政権中枢への復帰。

それに意欲を示す大胆さ・・・なるほどねぇ。

旧安倍派や茂木周辺は、4人衆が中枢に返り咲く。

そんな新政権の人事構想が検討されているのか。

腐り切った政治屋が、跳梁跋扈する政治ごっこ劇場。

そんな馬鹿どもが集って、漫談顔負けの戯言パレード。

総裁の神輿に乗るのは、誰でも良い。

要は、自分たちの復権するための石破リコール運動。

美しい国の政治ごっこは、酷過ぎるなぁ・・・。

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快進撃の親分おろし大作戦(その3)

2025年08月25日 05時38分29秒 | 政治

漫才劇団が始まって以来の現職総裁を「解任」のリコール劇。

そんな弥縫策が、間もなく火を噴き出す佇まい。

漫才劇団団員295人と47都道府県連代表の過半数は172票。

署名活動の主力は、旧安倍派(53)と旧茂木派(44)

これだけでは、総裁リコールに数が足りない。

それゆえ、さらなる多数派工作が続けられているそうな。

地方組織では、宮崎県連が先頭を切って臨時総裁選。

それの賛成を決定・・・。

反石破派が県連幹部の山形、秋田、栃木、千葉、静岡など。

ここでは、総裁選実施を求める声が強まっているようだ。

反対姿勢は、石破親分の地元・鳥取県連くらいだとか。

また、劇団団員の票集めでは、「大臣手形」が飛び交う。

石破リコールの論功行賞人事が取り沙汰されているという。

とまれ、大臣手形をバラ撒いて多数派工作をする。

これは、漫才劇団の派閥政治ごっこの常套手段らしい。

おまけに次期政権の党幹部人事や入閣リスト。

その内容まで流出だとか・・・こりゃ派手過ぎるなぁ。

新政権は旧安倍派、旧茂木派、麻生派が主流派となる。

党執行部は麻生派から鈴木俊一が副総裁に就任。

旧安倍派から萩生田幹事長、旧茂木派から木原稔政調会長。

総務会長には、河野太郎という政治屋。

参議院選敗北の責任を取り選対委員長代理を辞任。

森山裕幹事長に辞任を迫った論功行賞というご褒美だとか。

そんな餌も見え隠れでもちらつくとか・・・。(続く)

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快進撃の親分おろし大作戦(その2)

2025年08月24日 05時38分42秒 | 政治

ようやく石破を追い詰めた。❗️

いくら退陣しないと言い張っても、森山裕幹事長や・・・。

執行部全員が辞任すれば、さすがに政権は持たない。

石破のままでは、後任の幹事長も決まらないだろう。

と裏でほくそ笑んでいるようだ・・・。

実は、このワル4人衆は、参議院選に大敗した石破親分。

彼が、続投表明直後の723日に会談。

交代すべきで一致すると、周到に石破包囲網を敷いて来た。

その翌日には、世耕が動く。

石破嫌いの劇団最高顧問のアッソー太郎元首相と会談。

西村も同じ日に、私なりに腹をくくった。

もう一回、党の背骨をガシッと入れ直すと豪語。

ポスト石破に意欲を見せる高市早苗前経済安保相を訪問。

また、高市とアッソーは、前日に会談する景色。

萩生田は、ブログにこんな記事を書く。

驚く事に石破総理は、開票の途中で続投を宣言しました。

(中略)・・・政治家の出処進退は自分で決める。

私達が先輩から受け継いだ自民党の矜持と伝統は・・・。

総理も共有していると信じますと綴り・・・。

石破親分に自発的退陣を突きつける大胆不敵な生意気さ。

ところで漫才劇団の党則では、こうある。

劇団所属団員と都道府県代表各1名の総数の過半数の要求で・・・。

臨時総裁選を実施できるという規定がある。

これがいわゆる総裁リコールという仕組み。

だが、リコール発議の具体的な手順は定められていなかった。

ところが、88日の両院議員総会で総裁選挙管理委員会に一任。

逢沢一郎委員長は、8月下旬からリコール投票の手順を検討する。

そんな表明を発した次第・・・。(続く)

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快進撃の親分おろし大作戦(その1)

2025年08月23日 05時12分11秒 | 政治

国民不在の政治ごっこが盛り上がる美しい国。

政治ごっこ劇場の閣僚や劇団役員の人事。

これは、親分こと総理大臣の「権力の源泉」とか。

重要ポストを配分して劇団内の多数を押さえる。

それが、権力掌握に繋がると言われる・・・。

さて、石破茂親分の続投か、退陣なのかが慌ただしい。

退陣を求める勢力が、総裁リコール(臨時総裁選)

それを実施させるのかで大揺れの政治ごっこ劇場。

早くも次期政権の幹部ポストの陣容が出回っているそうな。

背景には、旧安倍派ワル4人衆の暗躍があるようだ。

名付けて「周到な包囲網大作戦」・・・。

石破退陣要求の急先鋒は、こんな政治屋連中。

中曽根康隆青年局長ら若手団員と青山繁晴ら保守系団員。

更に茂木敏充前幹事長も、こう叫んで加担・・・。

衆議院選、都議選、参議院選でスリーアウトチェンジだ❗️

旧茂木派政治屋中心の親分責任を追及する両院議員総会。

その開催の署名運動は、リコール運動へと広がる展開。

実は、その陰で暗躍しているのが、コイツらのようだ。

萩生田光一元政調会長、西村康稔元経済産業相。

世耕弘成前参院幹事長、松野博一前官房長官。

いわゆる旧安倍派のワル4人衆・・・。

コイツらは、派閥の裏金問題で処分を受けた政治屋である。

だが政治倫理審査会では、裏金キックバックの経緯。

それを「知らぬ、存ぜぬ」でとぼけを押し通したワル。

そんなワルたちが、勝利の表情を浮かべて語ったようだ。(続く)

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石破おろしの攻防戦(その3)

2025年08月22日 05時50分18秒 | 政治

ところで地方組織の宮崎県連は・・・。

89日、早々に総裁選の前倒し実施要求を決めている。

だが、参議院選の敗北等で会長が辞任。

そんな地方組織も少なくないそうな。

加えて、誰が代表者になるのかという問題も残るとか。

ちなみに参議院選の総括が纏まるのは8月末。

それまでに賛否確認の方法が決まったとしても・・・。

実際に確認するのは9月以降になるようだ。

それから結論が出るまでに、2週間はかかると言われる。

一方、反石破の急先鋒だった旧安倍派。

この派閥では、萩生田元政調会長の政策秘書が・・・。

裏金事件で立件され、出鼻をくじかれている状態。

と言うことで、総裁選の前倒しは実施されるのかどうか。

不透明な佇まいのようだ・・・。

かくして国民不在の内輪モメ劇は、延々と続く次第。

この先1カ月近くも「政治空白」を続ける茶番劇。

アホな政治屋たちの政治ごっこは、もうたくさんだなぁ。

漫才劇団「自民党」の演劇熱演。

こんな馬鹿さ加減には、ただただ嗤うしかないねぇ。

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石破おろしの攻防戦(その2)

2025年08月21日 05時43分20秒 | 政治

石破親分が誰を補充メンバーにするのか、ただいま注目中。

石破親分は、人選を森山裕幹事長に任せたらしい。

そこで森山幹事長の忖度係は、「親石破」と「反石破」。

そのどちらからも文句が出ないような作戦のようだ。

旧出身派閥も含めたバランスに配慮した人選をするらしい。

もともと選管委員は、全国に11ある地域ブロック単位で・・・。

偏りがないように決められて来たので、それを踏襲するとか。

もうひとつの注目が、前倒しの賛否の確認の方法。

「記名」にするのか、「無記名」でも良いのか。

それは、結果に与える影響が大違いだそうな。

選挙で3連敗だから、総裁や執行部は責任を取る・・・。

そうしなければおかしいと指摘されている。

ただ、名前が出ないなら、総裁選実施に賛同し易い。

だが、名前が明らかになるなら躊躇する者もいるようだ。

また、現職の副大臣や政務官はどうするのか。

総裁選前倒しは事実上、石破親分に対するリコール。

前倒しに賛成するなら、石破内閣に留まるのは矛盾する。

記名の場合は、副大臣や政務官の辞表を出さなきゃならない。

そんな景色になるようだ・・・。(続く)

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石破おろしの攻防戦(その1)

2025年08月20日 04時23分35秒 | 政治

お盆休みが明け、永田町は再び熱くなって来た。

いわゆる「石破おろし」の攻防が本格化するようだ。

今月8日の漫才劇団「自民党」の衆参両院議員総会。

そこで決まった総裁選前倒しを検討する・・、。

そのための手続きが、819日から始まる。

漫才劇団総裁選挙管理委員会(逢沢一郎委員長)は・・・。

19日の午前中のに1時間ほどの初会合を開催。

議題は、こんな塩梅である。

①委員の指名、委員長代理の選任

②両院議員総会の報告及び党則64項の規定等

そして党則に則って総裁選前倒しの賛否。

それを確認する方法を議論・・・。

漫才劇団所属の政治屋295(衆参両院議長を除く)

それと各都道府県連の代表者1人の計342人。

このうち過半数の172人以上が前倒しに賛同すれば・・・。

総裁選が実施されることになる仕組み。

そこで注目されているのが、まず、選管委員のメンバー構成。

定員11人のうち6人が欠員で、その補充が必要。

漫才劇団の役職だから、総裁の石破茂親分に決定権がある。

つまり、石破親分が総裁選の前倒しを回避したいなら・・・。

石破続投を支持する団員を補充メンバーに選ぶ。

そうすれば、その可能性が高くなる訳。👏(続く)

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卒業証書

2025年08月19日 05時57分42秒 | 自治体

痴呆自治体の名に恥じない頑張りを見せる景色。

静岡県伊東市の市長も狡猾な女政治屋だねぇ。

田久保真紀なる市長が逃げ回る姿が嗤えるよ。

東洋大学卒業という学歴詐称疑惑。

その卒業証書を公にすれば、騒動に決着がつく話。

あぁ、それなのにそれなのに・・・。

公職選挙法違反で刑事告訴されている身。

だから訴追に繋がる恐れがある。

そんな理由を盾にして、頑なに提出を拒む熱演。

百条委員会でも、同じ理由で卒業証書提出を拒否。

証人尋問では、こんな調子。

(東洋大に確認して初めて)卒業ではなく除籍。

そうだと知った、とする傲慢さ・したたかさ。

卒業式に出ていない・・・。

その後の飲み会にも出た記憶がない。

今はとにかく、自分から情報を出す。

そのこと自体がリスク。

そいいう風に思っているらしいなぁ。

政治屋は、どいつもこいつも・・・。

嘘と恥の上塗りが好きなんだねぇ。

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親分の続投が絶好調(その3)

2025年08月18日 05時07分17秒 | 政治

また、過去の恩讐で石破嫌いの最高顧問・アッソー太郎元首相。

コイツは、岸田文雄前首相も交えた石破親分との重鎮会談。

その席上で、こんな大胆劇を演じたらしい。

石破首相では、選挙に勝てないという民意が示された❗️

アッソー太郎は、ガツンと言った。

だがこれは、つまるところは条件闘争だとか。

幹事長に義弟の鈴木俊一総務会長を横滑りできれば・・・。

党全体への睨みを効かせれるので矛を収めると言われる。

また、再登板に意欲を燃やし、キングメーカー気取りの政治屋。

政権構想を触れ回わりまくる岸田文雄親分OB

コイツは、菅と交代で副総裁に据えて一丁上がりらしい。

因みに横浜市で20日から開かれるアフリカ会議(TICAD9)

その政府代表(議長代理)に地元の菅ではなく、岸田が就いた。

それは、菅が封じ込めを念頭に根回ししたためと専らの噂。

政治屋・進次郎は、農相で温存する作戦。

そして猶予を得た石破親分が、ガタガタの党を立て直し。

進次郎への禅譲を既定路線化すれば万事丸く収まると言われる。

どこまでも漫才劇団「自民党」は、国民不在の茶番劇。

それを演じるのが、一番大事らしいねぇ。

政治屋ばかりが、己の暮らしを守って演じる政治ごっこ。

アホな連中ばかりが跳梁跋扈する永田劇場。

これは、情けない美しい国の物語にほかならない・・・。

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親分の続投が絶好調(その2)

2025年08月17日 05時29分16秒 | 政治

ところで両院議員総会で反石破の連中が要求した・・・。

総裁選の前倒し実施は、総裁選挙管理委員会に判断を一任。

ただ、定員11人のうち6人が欠員状態だそうな。

結果、補充から手をつける必要があるようだ。

そして総裁選管の逢沢一郎委員長は、こう語る。

総括が済まないのに総裁選の手続きを進める訳には行かない。

また、森山裕幹事長がトップを務める総括委員会。

これは、今月8月末をメドに報告書を纏めるとしている。

そうこうしているうちに9月に突入となる・・・。

そして党役員の任期は11年、連続3期までだそうな。

結果、執行部のメンバーは9月末に任期満了を迎える。

そうでなくても森山幹事長の辞任は不可避状態。

だから9月中の党役員人事と・・・。

それに伴う内閣改造は避けて通れない佇まい。

となれば内ゲバは、収束せざるを得なくなるそうな。

石破政権発足の立役者の一人である親分OB

党の分裂をことのほか危惧している副総裁の菅義偉元首相。

この男は、総裁選に突入すれば小泉進次郎農相。

そんな政治屋を再び担ぐとまで報じられている・・・。(続く)

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