ポンツカ進行中
直井「ツアーをするためにバージョンアップしてることってありますか?ってことですけど」
教えてくれろ
藤原「まっ・・加齢ですよねやっぱ!バージョンアップしてる」
かなしす
升「前は28だったのが、今は32w」
増川「バージョン32ですかw?」
藤原「それはバージョンあがったってことですか?」
いいじゃんいいじゃん
直井「32なので、だから僕らの防寒対策はうまくなってますよ・・・・相当!」
切実w
直井「最小限の着こなしで、最大限のあったかさを確保する術を、マスターしたと言っても過言ではないですね」
ハンサムな口調で切ない実態を宣言
藤原「あと、ツアー前の時間の過ごし方みたいなものが段々こう・・決まってきましたよね。ルーティーン化してくるっていうかね」
一同「うん」
ほう
直井「前まではもうちょっとこうw」
増川「エキセントリックなことしてたよねー」
それヒロさんだけじゃね?(素敵)
藤原「イレギューラなことがいっぱいあったんですけど」
・・・何してたんすか(戦慄)
直井「また今回のツアーでバージョンアップすることもあるでしょう。それがまた次に活かされていくのでしょう」
進化し続ける加齢バンド(大好きですお)
お便り
藤原「青森15歳いつきちゃん。ゼロ初回盤買いましたよ。私はちょうどそのとき友達と喧嘩してしまっていて、沈んでいたのですが。ゼロを聴き終えた時、これで終わっちゃ後悔するという気持ちが芽生え、すぐにその友達に電話をして仲直りすることができました」
よかった
藤原「中学3年生の少ない言葉では、うまく言い表せませんがとにかく心が震えました。・・・早く大人になって素晴らしいコメントがしたいものですw」
かわいいー
藤原「もうこれ全然素晴らしいコメントですよ!」
直井「いやいや!おれっちが中3の頃だったら(小芝居突入)あいつだけが!絶対わりーし!・・・・ゼロ聴いた後もだよw?」
藤原「ふっ・・・」
増川「・・・・そっかw」
ブースを微妙な空気に貶める直井氏
直井「いやいや!そんなにね。自分から素直に謝れるって、どんなに素晴らしいんだ!って思って」
素敵ね
直井「それがゼロがきっかけになったって思ったら、どんなに素晴らしいんだ!って思って」
藤原「うん」
音楽の力
お次ー
升「大分ぴーさん。ひとつ質問があるのですが、メリークリスマスの中で増川さんが3人の前に立って何かしてみんなが笑っているシーンがありますよね?何て言っているんですか?気になってしょうがないです」
教えて
直井「あれ確実に僕ら覚えてますよね?」
藤原「覚えてる」
常時忘却術を持つメンバーがくっきり鮮明に記憶しているようです
升「動きを見たら、わかると思う」
直井「だから是非とも!そこすら作品として観て頂けないかなという。彼が何と言ってるのか」
藤原「そう」
秘密結社
増川「ふっw!わかるわけないけどね!」
ちょ!
升「まあ僕らそういう演技してますからね」
謎のベールに包まれてゆく
藤原「まあでもね。ネタが面白いっていうよりは、あのシーン確か。番場さんに頼まれて、増川くんここで小ネタやって笑わせてって」
増川「言われたんだ?俺・・」
当の本人忘却w
藤原「4回くらい撮ったんですよ。テストと含めて。4回とも同じネタだったw」
ぷはー
升「重ねてくるなあってw」
直井「いつもはこいつ結構フレキシブルにくるんですけど。珍しくずーっと一緒だったんでw」
テンドンのテンドン
藤原「それが面白かったんだよな確か」
増川「ふへへへ(照)」
可愛いなおい
直井「ヒロ!それあんまだし!ってみんな言ってんのに、また同じことやってきてw」
藤原「そんな面白くないことやってたんだよね」
増川「マジかー!へへへ」
すっかり他人事で和む平和王子
直井「マジだよw?最終的には俺ら、理解してキメ打ってた」
藤原「これでこれだ?みたいなw」
増川「でも超面白いじゃんw」
直井「今考えりゃ超面白いw」
ヒロさん別格
ポンツカNo.2ここまでー
はぁぁぁ。ヒロさんの魅力全開にお花畑モードですーー
チャーミングだけじゃダメだけど、厳しさを知った大人がふざけれるって最高だと思う