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 野鳥、旅、nature、
 ♪ 雲よ風よ空よお前たちは知ってるかい、触れ
 合う心に夢溢れくる、ほのぼのとした喜びを…。

 禁:無断転載






" ♪ 春の日の花と輝く 麗しき姿の いつしかに褪せて移ろう世の冬は来るとも 我が心は変わる日なく
 御身をば慕いて 愛はなお緑色濃く 我が胸に生くべし ♩ 〜 "
 ( アイルランド民謡・堀内敬三 訳詞 )
 きょう( 4 / 13 )は朝から冷たい雨が、それでも庭の草花は負けじと彩りを増しています。

・4/10の読売新聞、長谷川櫂氏監修の四季は夏目漱石の句「煩悩の朧に似たる夜もありき」を紹介。
 これを目にしてふと思った。
 草木には煩悩はないだろうが " A I " に煩悩が芽生えたら……!。

<2025.04.07〜12 …… 庭の花便り>
・見頃を過ぎて種子を作る準備をしているシラユキゲシ。


・草々の陰にトキワツユクサが顔を出し ……
 
・オニタビラコが ……

・ニリンソウは花を増やし ……
 
・青いハナニラが 抜かれるのを拒んでいるようだ。   

・これは鉢植えの一才桜、八分咲きぐらいか、
  
・三日後には満開となった。
 
・ラミュームが花をつけ出した。 



・これは鉢植えのバイカカラマツソウ。諏訪スミレをバックに撮影。

 
・諏訪スミレに焦点。

・去年かなり抜いたつもりだったが、北米原産の帰化植物マツバウンラン。
 細くてか弱い姿態だが生命力は強そうだ。     


  


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