しっとう?岩田亜矢那

神戸で活躍するタレント「あやにゃ」こと岩田亜矢那さんを勝手に応援する非公認ファンサイトですか?

大阪桐蔭、ベスト8で姿消す

2007年03月31日 23時20分45秒 | スポーツ
こんな所で中田翔が甲子園から姿を消してしまうと、
正直今大会への興味半減である、いやいや9割5分減くらいである。

でも彼にはまだ夏がある。
我々はその気になれば府予選を生で観戦する事も可能だ。
彼のビックアーチこれから何本見せつけてくれる事であろうか?

筆者は先日インフルエンザの高熱にうなされながら、夢を見ていた。
あの大阪桐蔭の平成の怪物・中田翔の打った打球はぐんぐん伸びてゆき
甲子園球場では絶対ありえない場外ホームランとなり
白球は抜けるような青い空に消えてゆく。

それはタミフルが見せた幻想だったのか?
それとも大いなる予知夢となるのか?
平成の怪物が金属バットを持つ今ならひょっとして・・・

夏の甲子園ではきっと見せてくれ!
中田翔よ、タミフルなんかブチ倒せ!ってあらっ??
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セ・リーグ開幕!タイガースが目指すのは?!

2007年03月30日 22時21分54秒 | 虎ブロ
このところ「インフルエンザ闘病(?)日記」が続いていたが
体力も回復しつつあるという事で、本日より通常営業である。

いよいよ開幕したセントラルリーグであるが
タイガースが目指すべきものは
このセ・リーグの優勝であるのか?
それとも日本シリーズ出場を賭けたクライマックスシリーズでの勝利であるのか?

前者、セリーグ優勝を最優先とするならば、
相手はドラゴンズとの一騎打ち。
対戦成績が圧倒的に不利なこの相手ならば
開幕ダッシュで少しでも差を付けておき逃げ切りを図る必要がある。

後者、クライマックスシリーズで勝利し日本一を目指すのであれば
勝負は秋に入ってから、3位以内というのはセーフティゾーンなので
クライマックスシリーズ決勝でドラゴンズ相手に如何に3勝挙げるかの問題である。
過去のパ・リーグのプレーオフの傾向を見ると、反対に1位通過しないほうが有利ともいえる。

さて、現在のタイガース
井川が抜けた穴を埋めるか?と期待した三東も大怪我
右のエース級、安藤・福原が開幕に間に合わない
という状況では開幕ダッシュなど望むべくもない。

そうなればタイガースの目指すのは自然と
クライマックス・シリーズ優勝→日本一
のラインとなる。

てな事を考えるとこの4月5月なんぞまだまだプレーオフの延長線上
だから開幕試合の敗戦なんぞ、痛くも痒くもない。
あんまり勝ち過ぎて1位通過するとクライマックスシリーズで不利だしね。
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インフルエンザ・ダイエット?!

2007年03月29日 23時12分39秒 | 杜仲経過
インフルエンザの熱のせいか、
タミフルの副作用か、
はたまた別の要因か、

強烈は嘔吐感で、全く食べる気がせず
日曜の朝を食べたっきり、水曜日の夕方まで
殆んど固形物を口にする事がなかった。

医者で胃の粘膜を保護する薬と胃腸の働きを整える薬を貰っているのだが
相変わらず食欲が沸かない。
とは言え、このままでは体力が回復しないので、
木曜日からおかゆ(大阪弁では「あかいさん」)を食べ初めてるんだけど。
ん~、なんだかなー。

でもお蔭で、明らかに体重が減った。
体重計に乗っていないので詳しい数値は解らないが
お腹が、自分で見ても物凄く凹んでいる。
「インフルエンザ・ダイエット」?
もしくは
「タミフル・ダイエット」?

危険な・命懸けのダイエットですが・・・
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タミフルその後③

2007年03月28日 20時34分46秒 | 社会問題
なんとかウトウトして水曜の朝を迎えた。
少しなりとも睡眠が摂れたので幾分、頭痛等はマシとなった。

これがタミフルの副作用だったら怖いので、
朝の分は飲まずに、医者に行くこととした。
今度は待つのが嫌なので、ちゃんと予約して。

この医院は医師は一人なのに、やたらと看護婦や事務員がいる。
だから、最初に言った事がちゃんと医師に伝わっているのか不安だ。

予約したのにも関わらず、散々待たした医師はモニター上にインプットされたコメントを見て、
「ん~、後頭部痛いですか~?
 ウイルスが髄膜にまでいって髄膜炎を起こしているかも知れませんねー
 うちでは良く解らないから、明日までまだ頭痛かったら、病院行って下さい。
 紹介状書いておきますから、おだいじに」
あ~?無責任な!!

でその後、会計をしてもらいながら
「そういえばタミフルまだ飲むのか訊いてなかった」と思い。
せの旨尋ねると、その事務員が
「たぶんいいとおもいますよ~」
と適当に答えやがった。
「ほんとにそれで良いんですよね?貴方、何の根拠でそんな事答えてるんですか?」
と再度問い詰めると、
「えっ?今日出した薬がタミフルじゃないんですか?一昨日だした分?」
と急に前言撤回して、医師に確認しに行った。
結局は「5日分飲み切って下さい」
との事だったのだが、もし反対だったらどうするつもりだったのであろうか?
下手したら命に関わる事だぞ!
事務員が勝手に適当に答えるな!!

それにしても、私も身体は大丈夫か??
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タミフル効果②

2007年03月27日 23時14分20秒 | バロック音楽
タミフルはこのようなカプセルを朝夕に一錠づつ飲む。
医者から帰って直ぐに飲んだら、
夕方には体温が38度に
翌朝(火曜日)には平熱に戻っていた。

「タミフル恐るべし!タミフル万歳!
 こりゃ明日から仕事に復帰だ!」
と喜んでいたが、地獄はここから始まった。

一緒に処方された解熱剤を飲むの止めたら
その日の昼過ぎには38度に逆戻り
そして、後頭部に強烈は頭痛が!
更には、有り得ない頻度の吐き気と嘔吐が。
もどしても、もどしても一向に吐き気が治まらないのだ。
当然胃の中には何もないので苦しいばかり。

筆者は偏頭痛持ちだから、熱によってそれが出たのかも知れないが
明らかに、いつもの頭痛と違う。
場所も違うし、痛みのレベルが比較にならない。
偏頭痛なら特効薬もあるし、睡眠に逃げるという方法もあるが
痛みが強烈過ぎて、眠る事さえ出来ない。

勿論、食事も全く摂っていないので
(最後に食べたのが日曜日の朝食)
さすがにちょっとヤバクなってきた。
このままタミフルを飲み続けても良いものか医者に訊こうと思ったら
火曜日の夕方にも関わらず、休診だった。
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タミフル

2007年03月26日 10時18分48秒 | バロック音楽
朝一、医者に行った。
予約していないと1時間半待ちだと言われた。
「じゃあ、しんどいので家に帰ってます」
と言ったら
「その間に尿検査等あるのでダメです」
と冷たく言われた。
その押し問答中ずっと立たされたままで。
熱が40度近くまで上がっているので、ぶっ倒れそうだった。

鼻に綿棒を突っ込まれて
インフルエンザA型と判明して、ろくに診察もせぬまま
なんやらかんやら、漢方のなんやら、鼻からつっこなんやら
の薬を紹介された後最後に「で今話題のタミフル」

勿論、今話題のタミフルを処方してもらった
後の薬、聞いた事もないし、40度近い熱では選択する気力もないわ。
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インフルエンザ?

2007年03月25日 23時07分00秒 | バロック音楽
寒気がする。
家に帰って体温を計ったら
39.7度あった。
もうすぐ死ぬかも。
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ミキティ栄光の金!浅田真央も超追い上げて銀!!

2007年03月24日 22時22分36秒 | スポーツ
正直これは滑走順の妙である。
キム・ヨナのボロボロの演技をみて
ミキティは飛ぶ事を公言していた4回転を封印し安全策をとる事が出来たし
追い込まれていた浅田真央も、これはチャンスと一転息を吹き返した事であろう。

それでも日本の二人の演技は素晴らしいかった。
浅田真央はFSでの自己ベストを更新する133.13点。
合計得点で目標としていた200点台には乗らなかったものの
このプレッシャーのよく打ち勝った!

安藤美姫については、もう何も言うまい。
トリノ五輪のどん底から、よくぞここまで這い上がった!
脱臼した肩もさぞ痛いであろう。
薬の副作用のお肌の吹き出物をみても痛々しい。
でも、もうお姉ちゃんだもんね。
ほんとにオメデトウ!
次は堂々4回転ジャンプを決めての勝利だ!!!!
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融合したオシムジャパンはペルーに快勝!

2007年03月24日 21時20分13秒 | サッカー
俊輔に高原、それに中澤の復帰と
久々にワクワクするメンバーが揃ったオシムジャパンであるが
なんで巻やねん?!
なんで高原と巻のツートップやねん?!
日本にはそんなにFWがおらんのか?

なんて悪口言っていたら、その巻が先制点叩き出してやんの。
まあ、ありゃ俊輔のFKが素晴らしく、巻は合わせただけである気もするが。

しかし、その後、試合が進んでくるにつれ、
私は大きな間違いを犯して事に気付く。
ツートップは高原&巻ではなく
高原&闘莉王であるのだ。
つーか、誰が守っているの?中澤も結構攻撃参加しているみたいだし。
加地も駒野も積極的に上がってきているし。
これでペルーをよく完封しとんな?

後半、再び俊輔のFKから今度は高原がゴール!
やっぱり俊輔だ!遠藤のFKも素晴らしいがレベルが違う。
この二人、アジア杯にも参加してくれるのであろうか?

ここに中田浩二・松井大輔ら、更には五輪組・ユース組が合流した
オシムジャパン最終形が楽しみである。

でオシムはん、家長を試合に出してくれはったんは有難いけど
あれでは顔見世でんがな。
3人同時に選手交代やなんて・・・


追記:30の瞳ペルー
   来日は15人ってなめてんのか?
   ほんなら、ペルーは村の分校か?
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春のセンバツ開幕 中田翔見参!!

2007年03月23日 21時45分13秒 | スポーツ
本日開幕の春のセンバツ高校野球大会、
初日からあの中田翔を擁する大阪桐蔭の登場である。
打者としての中田翔は残念ながら無安打に終わったが
チームは7ー0と楽勝!さぁ、この快進撃を止める高校は現れるのか?

それにしても、
完全ウェーバーは来年度から、やら
高校生は首位チームからの指名、やら
と今だにドラフト改革問題が揉めているのは
今年のドラフトの超目玉おやじとしてこの中田翔がいるから
と言っても過言ではない。

もしこれで今年から完全ウェーバー化されたら中田翔の行き先は
楽天・オリックス・広島・横浜って所であろうか?
これについて、中田翔自身はどう思ってるんだろう?
広島出身なのでカープは好しとしてもオリックスなんかに指名された日にゃあ・・・

それに中田翔指名したさに、シーズン終盤下位2チームによる
壮絶な最下位争いが予想される。
八百長のオンパレードである!
上位4チームがクライマックスシリーズを必死に目指している間に
下位2チームはどんどん敗戦を供給するのである。
こうなるとシーズン終盤にこの2チームとのカードをどれだけ残しているか?
がクライマックスシリーズ進出のキーとなるかも知れない。

おー!こう考えると、この完全ウェーバーもいろんな意味で興味深い。
また、自リーグのチームが日本シリーズで間違っても優勝しないように
シーズン終盤でこの2チームがぶつけまくったりして。
でもあんまりぶつけまくると、今度はそのチームが日本シリーズに進出出来なくなる
等々、なかなかさじ加減が難しい。
う~ん奥が深いぞ完全ウェーバー!!
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城山三郎氏、逝く

2007年03月23日 20時25分56秒 | 読書感想文
本棚を眺めてみると
『男子の本懐』
『官僚たちの夏』
『黄金の日日』
『価格破壊』
『鼠 -- 鈴木商店焼き討ち事件』
『雄気堂々』
『総会屋錦城』
等々

今頃気がついた
私は城山三郎さんのファンだったのだ・・・
一番印象に残っているのは『男子の本懐』であろうか?
金解禁に至るライオン宰相浜口幸雄と井上準之助を描いた作品である。
元来より高橋是清を支持する筆者としては、
その正反対の政策の両者に対して常々批判的な立場であったが
この小説を読んで、少し見方が変わった。
政策・立場は違えど三者とも決して間違ってない、
本当にこの国の行く末を考える立派な政治家であったのだ。
間違っていたのは、この三人の命を奪ったバカ・テロリスト達であるという事を。

城山三郎さんについて、もうひとつ印象に残っている事は
その晩年、天下の悪法「個人情報保護法」の成立について
徹底的に反対された事。


まだ読んでいない城山三郎さんの小説の数々
次はどの本を手に取ってみようか?
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ペルー戦に追加招集!

2007年03月22日 11時19分56秒 | サッカー
ガンバの家長がA代表入り!
五輪代表でも着実にその地位を固めつつある家長が
遂にフル代表の場においてもその実力が試される。

オシムさん、ただ呼ぶだけじゃあなくで、ちゃんと試合にも使って下さいよ!

「ほんまに高原のリアル・ワントップ?」
なんて噂されていたFW陣もやっぱり4人を追加招集。
で、また巻かいっ?!
もうええわ、見飽きたわ、ジーコジャパン時代の鈴木かい?

いろんな意味を込めて、目が離せない24日のペルー戦である。
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ドラフト希望枠撤廃は来年以降

2007年03月21日 23時03分49秒 | スポーツ
プロ側としては
「散々、栄養費払ろてきたのに、突然廃止されたらかなんな~
 今まで投資してきた分はせめて回収させてもらわんと・・・」
というのが(特に読売)の本音なのであろう。

そんなに栄養費払いたかったら、他球団の現役選手にも渡したらええねん。
「えー、次のFA宣言時にはどうぞ宜しく、えへへ・・・」
と。勿論違反行為だろうけど。
えっ、「そんなもんもうやっとるわい!」って??

まあ、これは筆者もある程度予想出来た事なのだが
びっくりしたのがアマ側の反応。
「開いた口がふさがらない。プロの新人獲得制度はアマの協力なしではできないことが分かっていないのでは」
「今秋ドラフト拒否?その思いでプロ側に当たっていかないといけないでしょうね」

はあ?お前ら何様のつもり?
就職協定(まだあるの?)を破ったからと言って大学の就職課が経団連に
「もう、うちの大学の学生は一切就職させない!」
「うちの大学が就職させへんかったらお前ら困るやろ?」
なんて大口叩いたらどうなるだろうか?

なんか勘違いしている。
少子化が叫ばれている昨今、
プロ野球界はドミニカやキューバ、場合によってはアフリカなんかの有力選手をどんどん入団させれば宜しい。
だいたい今回の問題だって、栄養費という名の賄賂を貰っているアマ側・選手側も加害者である。
反対に金をせびる関係者や指導者も居ると聞く。

根本的にこのような流れを変える為にも
先日もこのブログで書いたように
野球界にもユースチームを作り、草の根からの育成を図るべきである。

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「青の向こうの、そのまた向こう」

2007年03月20日 22時30分33秒 | LaLaSweet
その時、ぼくはきっと恋をしていた。
舞台の上で、まるで妖精のように輝きながら動く
「原田まゆみ」っていう女のコに。


あやにゃの初舞台である。
物語は3人のおばちゃん達が25年振りに母校の教室を訪れるところから始まる。
生徒数減少により廃校になる母校で同窓会を開くのだ。

彼女達は思い出していた、あの年の冬休み前の出来事を。
合唱コンクールの練習で遅くまで残っていた教室
そこで突然倒れたナオミ
彼女の妊娠の発覚
クラス中、学校中が大騒ぎになる中、信頼していた先生の裏切り
反対に毛嫌いしていた教師が実は自分達の事を本当に考えていてくれていた事
PTA・大人達への許せぬ思い、怒り、
そして、この教室でバリケードを築き、立て籠もった4日間を。
あの日、教室の窓から見上げた空は、まるで抜けるように青かった事を。

まあざっとこんなストーリーである。
要所、要所でビートルズ、ジョン・レノンの曲が流れ、
当時(1969年が舞台)の雰囲気を醸し出す。

ここであやにゃが演じるのは、
この三人のおばちゃんの一人の高校生時代
クラス委員ということで、金八先生でいう本仮屋ユイカの役どころ
かなり重要なポジションである。

が、しかし・・・
台詞が非常に少ない!
と言うか殆んどない!
「イケバン!」って制止する処と
PTAの成り立ちを読み上げる処の2箇所くらいだ。

これはやはり、他の出演者と比べて明らかに演技について素人なので
脚本家さんが考慮したのか?
もしくは、残念な事だが、練習の段階で
「これは無理だ」と演出家の判断で、どんどん削れられていったのか?

でもね、
あやにゃが自分の台詞のない所でもしっかり、「ハラダ」を演じていた。
マイクが声を拾っていなくても、ちゃんと会話していた。

そして、もうひとつ大きな発見が。
あやにゃは物凄く舞台映えするコだって事。
贔屓目を差し引いても、あやにゃはあの舞台の上で誰よりも光輝いていた。
まるであやにゃだけにスポットライトが当たっているが如く、
筆者の視線はずっとあやにゃだけを追い続けている。
これはきっと、あやにゃ目当てに来た人以外も同じはず。

だからこそ、これからもまた、あやにゃには舞台に立ってくれる事を望む。
台詞回しがまだまだド素人であっても、それは練習すれば。
演技力についても、それはこれからどんどん鍛えられてゆけば。
あやにゃには、如何に努力しても、教えてもらっても
決して得る事の出来ない「存在感」「輝き」という天賦の才を兼ね備えているのだから。

あやにゃ、ホントにお疲れ様!
そして素敵な舞台を有難う!!
あっ、それと喜多ゆかりアナを100倍美人にした
ヴォーカルの山田芳恵さんも!!!



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海外組が遂に合流!オシムジャパン

2007年03月19日 23時59分50秒 | サッカー
招集状が届き、予てよりオシムジャパンへの合流が確実視されていた
中村俊輔と高原が海外組として初めて合流する事になった。

あらっ、バーゼルの中田浩二は?
確か彼にも召集令状が届いていて、彼も代表復帰い意欲を燃やしたというのに。
クラブが出すのに難色を示した?
それともオシムの心変わり?
闘莉王との組み合わせをみてみたかったんだけどな~。
まあ、松井や稲本らと一緒に9月には呼ばれるようだが。

それと今回、FWが高原たった一人
まだ追加招集するらしいが、この辺もオシムらしいというか・・・
でもペルー戦は土曜日なんですが。
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