しっとう?岩田亜矢那

神戸で活躍するタレント「あやにゃ」こと岩田亜矢那さんを勝手に応援する非公認ファンサイトですか?

U-21 ドーハ見参!

2006年11月30日 10時17分01秒 | サッカー
それにしても客入ってまへんな~
「んっ?無観客試合か??」て思ってしまったよ。

例の韓国のキムチ没収事件や、女子ビーチバレー云々なんて事があるが
カタールでアジア大会なんぞ、大丈夫なんかい?!
70年代にはイランやインドネシアで開催されてるとはいえ
現代のイスラム圏で大きな国際大会って無理なんじゃない??

といっていると開会式前から当然サッカーの予選は始まる
日本は免除されている1次予選は11月中旬からやっていたのだとか。

日本初戦の相手はパキスタン。
楽勝の相手である、前半だけでコールド勝ちしても良いくらいの(無い無い!)

キックオフそうそう本田圭の30メートル左足FKが決まって
「こりゃホンマに10点いくでー」と思っていたら

後半11分にやっと3点目入れたまではまだ許そう
2点まで追い上げられた上に退場者まで出す体たらく
ロスタイムには必死に時間稼ぎしている始末だ。

確かに
長旅の疲れ&
Jリーグ真っ只中でコンディション最悪
ガンバ・レッズの2人はまだ合流さえしていない
余りに低レベルの審判の不可解な判定
こちらはU-21に比べ相手はU-23&オーバーエイジ

等々ハンディはあろうが、そんな事考慮にいれても
軽く一蹴すべき相手である。

こんな事では今大会優勝
北京五輪出場なんて夢のまた夢である。

特に「ハナクソ王子」平山!
飛行機の中で風邪をひいたなんて抜かしていたが
なんじゃあれ?!
体調管理もプロの仕事だぞ!

次のシリア、そして北朝鮮、決勝T初戦では韓国と
難敵が続くが、こんな所でグズグズしていたら
北京そして南アフリカへの道は更に険しいぞ。

ガンバレ!若きニッポン!!
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井川が30億円でヤンキースに!

2006年11月29日 11時14分47秒 | スポーツ
ひえーーーーー
30億円かぁ~!

こりゃ、正に「松坂効果」だ。
ヤンキース意地でも井川を獲りにいったんだろうな~。
もしこれが昨年なら10億円にも届かなかったはず。

タイガース経営陣はホクホクだろう。
黒田を獲れなかった、上下で40億円以上の資金が浮いてくる訳だが
このお金、間違いなく補強に使って欲しいものである。
「甲子園改修資金が出来ちゃった
 残りで電車を新しくする?
 それでも余ったら、経営陣のボーナスだい!」
なんて努々考えないように。

それにしても若干のドル安傾向が心配。
ちょっとでもドル高になってもらわないと手取りが減っちゃう

なんて下世話な話はこの辺にして
来年のメジャーはエライ事ですよ!!

ゴジラをバックの井川が
松坂と投げ合う!!
そしてイチローや、メジャーの超弩級のスラッガー達とも。
普段は碌な事していないNHKはん、
来年も中継、あんじょうたのんまっせ!!
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バロンドールはカンナバーロ

2006年11月29日 10時24分45秒 | サッカー
2006欧州最優秀選手はカンナバーロ。
やっぱりW杯のイタリア優勝が評価されたのだろうが
当然、取り消されたユーベのスクデッドも
その評価の対象となっているのであろう。

同じイタリア&ユーベ勢なら、今もユーベに残りチームの為に頑張っている
ブッフォンの方を選んで欲しかったように思う。
反対に今もユーベに残っている事が
マイナス材料になってしまったとしたら残念だ。

もちろんカンナバーロの活躍について
なんら文句を挟むつもりは毛頭ないが・・・
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氷点

2006年11月28日 23時10分18秒 | テレビのつぼ
さすがの筆者も「氷点」というと
♪タリラリラリラ~ン
というテーマ曲をうっすら覚えている程度であるが
全く違うジャンルの番組に
「笑点」
という名前が残っている所をみると、当時はかなりのムーブメントであったのであろう。
その後何度もドラマに映画にと映像化された「氷点」が二夜連続で現代に甦った!
(筆者がうっすら覚えてるのは「花王愛の劇場」版かな~)

内容はここでは書かないがキャストについて
継母の役の飯島直子、どうなんだろ~?
彼女に冷酷な女性はやっぱり似合わない気がする。
テレビ朝日なら米倉涼子なんぞの方が合っていた気が、
年齢的には少々無理があるが。
そういえば前出の「花王愛の劇場」版の小山明子はめちゃ怖かったなあ~。

主役の陽子役
まずは子供時代の森迫永依。
確かに相変わらず達者なのだが・・・
彼女が出てくるとついつい
「ちびまる子ちゃん」をイメージしてしまうのは筆者だけではないであろう。
そうなるとお母さんの飯島直子を清水ミチコとダブってきて
たまちゃんやハマジは何処?!なんて探してしまうぞ!
「氷点」の緊張感が薄まって、「融点」になってしまいそうだ。

その森迫永依ちゃんが、よちよち牛乳配達している姿が
いつのまにか美しく成長した石原さとみに。

少女時代の陽子を演ずる石原さとみは最高だ!
「氷点2001」で同じく陽子を演じた末永遥も可憐さでは勝るとも劣らないが、
石原さとみのくっきりした眉毛が、この陽子の意思の強さをより一層表現している。
実は筆者「Ns'あおい 」以来、意外と石原さとみの演技力を高く評価している。
舞台「奇跡の人」も機会があれば見てみたいものだ。

とこんな事を書いていると1966年版の元祖「氷点」を見たくなってきた。
もう一度「テレ朝チャンネル」でやってくんないかな~?

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哀しい瞳の話です。

2006年11月27日 21時03分30秒 | バロック音楽
今日また、いくつかの哀しいお別れをしてきました。

こんな仕事をしていればそれは仕方ない事なのでしょう。

「またどこかで」と笑顔でさよならしても
やっぱり、きっともう会う事はないんでしょうね。

ちゃんと自分の気持ちを伝える事が出来なかったのが心残りですが
でも、それはそれで良かったのかも知れません。

さすがに今夜はちょっぴり元気が無いのでこの辺りで終りにします。

明日になればきっと、いつもの元気で明るいきっどさんです。

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ディープが再び飛んだ日

2006年11月26日 22時29分23秒 | スポーツ
筆者は密かに心配していた。
嫌な予感に苛まれていた。

ディープがこのJCの途中で故障を起こすのではないか
最悪の場合、予後不良なんてことも・・・

是非とも凱旋門賞での汚名を返上したい厩舎側
しかし、その思いと裏腹に残された時間は少ない
勝ちを焦るばかりにディープの体調を考えずに攻めていないか?

とにかく無事に種牡馬させたいだけのオーナー側との軋轢も気になる。

鞍上の武豊は確かに馬の持つ能力を限界まで引き出す事に長けた騎手だが
時として、限界を超えてまで引き出してしまう事も
サイレンススズカが、ダンスインザダークが、、


そんな心配は全くの杞憂であった。
そんな馬鹿な心配をしていた自分が恥ずかしい。

ディープの力を限界まで引き出すまでもなく圧勝してまった。
最後は持ったままだ!
歴史に残る豪華メンバーが揃った今年のジャパン・カップであったが
他の11頭は、ディープを4コーナーまで先導する為に参加しているかのようだった。
外国馬の参加がたった2頭。
世界のホースマン達は流石に良く判ってらっしゃる。

さあ、残りはたった1レース
有馬記念のみ。
国内で唯一、取り残している栄冠
「グランプリ」を戴きに。


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「あまのじゃく」のあっさり塩ラーメンってどうよ?!

2006年11月25日 00時09分30秒 | B級グルメ
綾瀬はるか似の駆動ちゃんが
「あまのじゃく行ったらやっぱり塩ラーメン食べてもらわんと。
醤油とんこつ食べてるくらいじゃあまだまだ素人です」
と力説するので、先日訪れたばかりの
奈良・富雄駅前ラーメン屋の「あまのじゃく」に再度アタックした!

今回は駆動ちゃんお薦めのあっさり塩ラーメンをチャーシュー麺にて注文する。
やっぱりあのチャーシューが忘れられないからね。
更にそれに餃子もつけるぞ!
思いっきりお腹が減っているのでご飯も付けちゃえ!
えっ「ふりかけどうしますか?」って、
かけて!かけて!
さすがに半熟煮玉子はセーブしとこう。

で出て来た
これが駆動ちゃん絶賛のあっさり塩ラーメンかぁ~

まずはスープ。
ほぉほぉ筆者は塩ラーメンを余り好まないが、このスープはなかなかいける。
あっさりだかダシはしっかりと出ているような。

次いで麺。
あらっ?
あらあらっ?
あらあらあらっ?
これ、前と同じ麺?
なんか変な香りで、味もなんか苦い…
カン水の味が残っているのか?
この前は濃厚な醤油とんこつスープに誤魔化されてて気付かなかったが、
あっさりスープの為にその弱点がくっきり浮かび上がる。
更に上に乗せられた白髭ネギのえぐ味が追い討ちをかける。
柚子のトッピングに到っては全くの邪魔。

こりゃ駄目だ!
後味がかなり悪い。

それと、ご飯がかなり不味い。
ふりかけを熱心に勧める意味が判った。
これで米の悪さをごまかしているのだ!
餃子はまずまずだっただけにこれは残念。

あまのじゃくリターンズは残念な結果となってしまった。
これで奈良・富雄ラーメン戦争は「きぶんや」の勝利で収束に向かい…

いやいや実は富雄にはまだ見ぬ強豪
「華山」
が待ち受けている。
尊田さんも「あそこは前々から気になってました」と言う「華山」だ!
近々にも筆者がこの第三の刺客を訪れ、
今度こそ奈良・富雄ラーメン戦争に終止符を打ちたいと思う。
乞う御期待!

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野菜を破棄する農民達

2006年11月24日 21時53分02秒 | LaLaSweet
好天の影響で採れ過ぎた白菜や大根を破棄している。
トレーラーでこれらの野菜を踏み潰していく姿がニュースで流れていた。


筆者が小さな頃、お茶碗にご飯粒が残っていると
「お米を作ってくれはったお百姓さんの事を考えろ!」
と最後の一粒まで残さず食べさされたものである。
今このニュースを見てしまった子供達がご飯を残したら
なんて言って叱ったらよいのであろうか?

ニュースでその農家の方々は言っていた
「余りの大豊作で、値崩れをしてまうので已む得ず」

彼らは、「お百姓さん」、「農民」ではないのだ
彼らは、「商売人」なのである。

別に商売人が悪いと言っている訳ではない(我々もそうだしね)
彼らが農民ではなく商売人なら、そう扱うべきだ!
と言っているのだ。

農民に対する補助金なんて彼らには以ての外。
(今回の破棄でまた補助金が下りるらしいが)
農民特有の優遇税制も適用しない。
彼らが行っているのは農業ではなく商業なので
その土地が「農地以外転用不可」ならば
翌年からの作付けは一切止めてもらう。

それよりもまず最初にすべき事は
こんな馬鹿な決定をした農林水産省を即時解体し
経済産業省の下部組織にでも組み込むべきである。
いやいや文科省、それとも財務省かも?
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①おけいはん・紅葉三昧の旅ノート

2006年11月23日 20時02分37秒 | 近くに行きたい
♪街は色づくのに~
   逢いたい人は来ない~

紅葉を観て綺麗だな~、
と思えるようになったのはいつの頃からだろうか?
20代の人と話していると
「桜は確かに綺麗なんですけど、紅葉はわざわざ観たいとは・・・」
なんて言っていた。筆者も20代の頃はそうだったかも。
木々が色づくのや、銀杏並木から枯葉が落ちてくのをみて
しみじみ感じられるようになったのは30代後半から。


先日、京都東山に紅葉ライトアップを観に行って
まだまだ青葉が多かった事はこのブログで報告済みだが
本日11月22日(水)はそのリベンジである。
明日の勤労感謝の日はそりゃあもう凄い人出が予想されるし
雨の予報もあるので、この平日に再度京都を訪れようって訳だ。

今回は昼間っから本格的に「紅葉狩り」だ。
伏見稲荷~出町柳間乗り降り自由の
「京阪もみじ1dayチケット」を持って
京都の紅葉の名所を一網打尽にハシゴしようってプラン。
そういえば今年の正月に同じように「初詣のハシゴ」をしたような記憶が。

おおっと、こんな事してる間に午前11時だ、
拝観時間は意外と早く終わる、急がなければ
それでは、参りましょ~おっと!

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②通天紅葉・東福寺

2006年11月23日 20時02分21秒 | 近くに行きたい
まずに向かったのは、京都屈指の紅葉の名所と言われる
     東福寺

実は筆者、この東福寺へは一昨年にも訪れているのだが
残念ながら真夏の時期、
勿論の事、木々の葉は青々と繁り
その代わり、あの広い境内に観光客は殆んどおらず
筆者の貸切状態であった。

が今日は、なんや、これ?!
駅から続く人の波は、ひょっとしてみな東福寺へ向かってるの?
いやいや、そんな甘いものではおまへん。
真の観光客軍団は観光バスで来るのだ!!
今時見かけなくなった、ツアーの手旗に連れられたジジ・ババ達の
群れ群れ群れ・・・・

なんじゃこりゃ~。
一昨年の夏に筆者が独り占めした境内が
まるで、先日の吉田拓郎のつま恋コンサート状態に。

紅葉は正に今が見頃。
境内にある峡谷・洗玉澗に架かる「通天橋」からの眺めは素晴らしく
まるで赤い雲海の中で漂うような錯覚さえ覚える。

が、しかし、人大杉・・・
通天橋の柱越しの紅葉の写真を撮ろうと試みたが
どこに、カメラを向けてもジジ・ババばかり
絶対にハゲ頭なめとなってしまう。
かろうじて押さえたショットがこれ。
残念ながら下から通天橋を眺めたアングルとなってしまった。

東福寺は境内が広く、この通天橋以外にもまだまだ観るべき物は多いのだが
なにぶん、本日はハシゴをせねばならない。
ジジ・ババの大群を尻目に早々に次なる物件へ!
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③南禅寺は湯豆腐に誘われて

2006年11月23日 20時02分06秒 | 近くに行きたい
お次はつい先日の「哲学の道を歩く旅」で訪れたばかりの
   南禅寺
である。
その時の記事は残念ながら、ヤフーによって大量削除された記事のひとつで
今や読み返す事さえ叶わないが。

この季節の南禅寺と言えばやはり「湯豆腐」
道すがらの料亭に誘われそうになるが
良く考えると、おひとり様で湯豆腐
しかも、ジジ・ババの大群に囲まれながら・・・
これはさすがにゾッとしないので、三門に急ごう。

南禅寺名物、石川五右衛門の「絶景かな~」の三門は
先日も昇ったばかりなので今回は止めておく
ジジ・ババが長蛇の列を作っているしね。
あの急な階段、ジジ・ババの後ろだったら何時上に辿り着くか判ったものでない。

昇って三門の上からの風景も素晴らしいだろうが
三門の柱の間から垣間見える紅葉もまた素敵やも。

ただ例によって観光客が大杉て
パンフのような写真は撮れまへん・・・


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④疎水の下で

2006年11月23日 20時01分54秒 | 近くに行きたい
南禅寺と言えば
赤レンガ造りの水路閣も有名。

これが疎水、つまり「哲学の道」に続く、、
はずなんだけど、これ辿って行っても行き止まりで
「哲学の道」には行かないんだよな~。
どこかで地下に潜ってる??

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⑤もみじの永観堂

2006年11月23日 20時01分38秒 | 近くに行きたい
その疎水を抜けるとそこはもう
禅林寺 永観堂

拝観料600円、
でも寺宝展開催中は1000円!
その寺宝展開催期間は?
11月1日~11月30日?!
げーうまい事言うて紅葉目当ての観光客からぼったくっていやがる!!

そのプチぼったに遭いながら中にはいると
そこは赤一色、正に境内が「燃えている」
だてに「もみじの永観堂」などと抜かしてなかった!!
確かに東福寺・南禅寺も綺麗だったが
ここは一枚格が違う!

頑張って多宝塔に登れば
そこから見下ろす境内は、これぞ絶景!!

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⑥唐門

2006年11月23日 20時01分25秒 | 近くに行きたい
外から見ては判らないが永観堂はかなり広い
余りの広さに、ジジ・ババが数人へたばっているぞ。

そして見るべき物がやたらと多い。
その順路はエンドレスに続く。

一つがこの「唐門」
同じような物はあちこちの寺で散見されるが
この永観堂では格子越しに見える紅葉が見所。

因みにこの門は勅使、つまり天皇の使いが来た時のみ開く。

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⑦臥龍廊は何処に?

2006年11月23日 20時00分29秒 | 近くに行きたい
これだけの紅葉が堪能できるのなら反対に1000円は安いかも。
さっきは「プチぼった」なんて言ってごめんちゃい!

前を歩くババが
「今日は天気悪うて曇り空やけど
 反対に青空の下で見る紅葉より
 こっちの方がええ感じかもしれんねえ~」
でっかい声の大阪弁で言っていたけど

ババ、よう言うた!
筆者もちょうどそう感じていた所。
抜けるような青空の下の紅葉もさぞ綺麗であろうが
この永観堂の紅葉は、今日のような曇天のほうがむしろ趣を感じる。

そう大満足の永観堂を後にしたのだが
今、これを書きながらパンフを読み直していると
「臥龍廊」なる場所の写真がない。
というか行った覚えがない。

なになに
「山の斜面にそって、巧みに木を組み合わせてつくられた廊下。
 起伏が激しく、龍の体の中を歩いているような気分が味わえる」
やと~!
物凄く筆者が興味を沸かして行きたくなるような場所ではないか!
しかも、そこからの紅葉の眺めが最高!らしい。

おっかしいな~
ちゃんと順路通りいったんやけどな~
あっ、そう言えば途中に「工事中為、この先行けません」
と通行止めにしていた箇所が、あそこか?!

なに~、1000円と普段より400円も余分に取っておいて
こんな良き場所を通らせないなんて!

やっぱり、ぼったくりや!
プチぼったやなく、マジぼったや!

くやしいので、どこの何方かが撮影された臥龍廊の写真をUPしておく。
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