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いわき・うぶすな広場だより

セカンドライフの生き方を書いています。

ピーナッツ 昆布煮・・・韓国料理研究会

2010-08-20 13:38:00 | 韓国料理研究会

<ピーナッツ 昆布煮>

材料;

ピーナッツ             150g
昆布                 30g

調味料;

しょうゆ          大さじ 2
砂糖または水あめ    大さじ 3
水             3カップ
ごま油           適量
ごま            少々

作り方;

1.昆布は水に浸して1cmx7cmの大きさに切って結び目を作ってしばります。
2.ピーナッツは沸いているお湯にいれて5分位煮て引き上げます。
3.鍋にたれとピーナッツをいれて中火で煮ます。
    味がしみれば昆布をいれて10分間  弱火で煮ます。
4.最後にごまとごま油をいれて火を消します。

簡単に
上品に仕上がりました。

清水先生
暑い中ご苦労さまでした。


アンドンタッチム(とりにくの辛味煮)・・・韓国料理研究会

2010-08-19 09:38:19 | 韓国料理研究会

アンドンタッチム(とりにくの辛味煮)です。

韓国料理研究会 第52回レシピ
平成22年8月18日(水)

<アンドンタッチム>(とりにくの辛味煮)

材料;4-5人分

鶏肉(骨付き)            500g
じゃが芋               3個
人参                 1本
玉ねぎ                1個
乾燥唐辛子(鷹のつめ)         3~5本
青唐辛子               3~5本
白ネギ                1本
チンゲン菜              2~3株
春雨                 80g
塩・こしょう             少々
炒め油                適量

調味料;

水              1.5カップ   
醤油             大さじ 5   
砂糖             大さじ 2   
酒              少々    
にんにくみじん切り      大さじ 1    
生姜汁            小さじ 1   
ごま油            大さじ 1

作り方;

1.鶏肉は熱湯にさっとゆがきます。
2.じゃが芋と人参は皮をむき、大きめの乱切りにして、
    玉ねぎは8等分に切っておきます。
3.調味料を混ぜあわせておきます。
4.なべを熱し、油をひき、鶏肉をいれて塩、コショウをして炒めます。
5.4の材料が柔らかくなったら3の調味料と唐辛子を
    いれて弱火でさらに煮ます。
6.最後に春雨とチンゲン菜をいれます。

 昨夜、
今月の韓国料理教室の例会でした。
今月は料理を2品を作り、
デザートはスイカ・ご飯は雑穀米でした。

参加者は
19名と久しぶりに20名を割り込みました。
猛暑の為か(?)

アンドンタッチム(とりにくの辛味煮)は
夏にぴったりの料理で、
おいしかったが、
辛かった!!

家で、
辛味を抑えて作ってみようと思います。

 


ズッキーニーチヂミ・・・韓国料理研究会

2010-07-23 14:57:56 | 韓国料理研究会
「ズッキーニーチヂミ」です。

<ズッキーニチヂミ>(エホパックチョン)

材料;

ズッキーニ               1本
シーチキン               80g
玉子                  3個
青ピーマン               1個
赤ピーマン               1個
玉ねぎ                 1/2個
小麦粉                 適量
塩                   適量
油                   適量

ヤンニョン醤油;
(醤油大さじ1、唐辛子粉小さじ1、にんにく、ごま、ごま油適量)

作り方;

1ズッキーニは 0.5cmくらいの輪切りにして塩を軽くまぶしておきます。 

2.シーチキンは水気を絞り玉子1個、みじん切りにした玉ねぎ、
   赤ピーマン赤ピーマン、 青ピーマンとよく混ぜます。

3.1のズッキーニ2枚の間に2の材料をはさんで小麦粉、
  溶き玉子の順にころもをつけてフライパンに油をひき、
    両面をこんがり焼きます。

4.ヤンニョン醤油を添えて出します。

「チヂミ」は韓国料理研究会でも何回か作った定番料理です。

いのしし君も家庭で作る定番料理です。
今回は、
夏の野菜「ズッキーニー」を
使ったところがよかった。

上記写真のように少し焦げ目の方ががおいしかったですね。

いわき・プラムをいただく!!

2010-07-16 09:37:53 | 韓国料理研究会

Tさんからいただいた「プラム」の一部です。
おいしくいただいています。

今朝は、天気予想とは違い、
晴天になりました。
梅雨明けのような感じです。

雨で掘り起こせなかった「じゃがいも」を
「庭の分=メイクイーン」を今朝、早朝より掘り起こしました。
その合間の休憩中に書いています。
配偶者の実家に借りて作っています
「北あかり」は来週掘り越す予定です。

上記写真のような「プラム」を今年も
Tさんよりいただきました。
今年は採りに行かないで、届けていただいて恐縮しています。

昨年が豊作。
実りは毎年豊作とは行かず、1年おきのようです。
今年の実りは昨年より少ないとのことですが、
きれいで、
おいしくいただいています!!

Tさん、
御馳走様でした。


のりとねぎの和え物・・・韓国料理研究会

2010-06-17 18:57:08 | 韓国料理研究会

「のりとねぎの和え物」です。
使い道のある調味料がポイントです。

<のりとねぎの和え物>
材料;4~5人分

青ネギ                 2束
のり                  2枚

調味料;

醤油                大さじ1
みりん               大さじ1
砂糖                大さじ1
粉唐辛子              小さじ1
すりごま              大さじ2
ごま油               大さじ1
おろしにんにく           少々

作り方;

1.青ネギは4~5cmに切り、塩を一つまみいれ茹でます。
2.のりは火に焙ります。
3.調味料を作っておきます。
4.3の調味料に1のねぎと粉にしたのりをいれて和えます。

「のりとねぎの和え物」はおいしかった。
この調味料を覚えておきますと、
様々な野菜に対応できそうです。
こうした簡単に出来るものが
男の料理にはいいですね。

簡単で
しかもおいしい!!

清水先生ありがとうございました。
来月もよろしくお願いします。