「アジア放送研究会」が2019年12月6日から3日間(7日・8日は再放送)実施された「設立40周年特別放送」を聴いていただいた、ベリカードです。
30分番組は、日本語と中国語で、開始・終了アナウンスは、日本語、韓国語、中国語、英語の4カ国語でした。
送信は、ウズベキスタンのタシケントからのようで、7525kHzは雑音があるものの3日とも聴こえていました。
録音スタジオの写真と、日本列島が入った東アジアの地図になっています。

(30周年特別放送の時のベリと似たようなデザインです)
表面です。

ベリは1週間以上も前に到着していたのですが、ネット回線が繋がりましたので、やっと取り上げることが出来ました。
30分番組は、日本語と中国語で、開始・終了アナウンスは、日本語、韓国語、中国語、英語の4カ国語でした。
送信は、ウズベキスタンのタシケントからのようで、7525kHzは雑音があるものの3日とも聴こえていました。
録音スタジオの写真と、日本列島が入った東アジアの地図になっています。

(30周年特別放送の時のベリと似たようなデザインです)
表面です。

ベリは1週間以上も前に到着していたのですが、ネット回線が繋がりましたので、やっと取り上げることが出来ました。