大雪の空

46歳から始めて嵌ってしまった山歩きの記録と野球などの雑記帳。時々帰郷中の島暮らしの日常。

残念、英彦山は中止

2019年06月16日 | 九州・屋久島

勇んで昨日福岡入りしたが今朝から熱っぽくて体がだるい。

咳は出ないがどうやら風邪っぽい。

ユースであの大雨の中、やたらと口が乾いておかしいと思ったが鼻が詰まってたんだ。
口呼吸で喉や口がカラカラになってたらしい。

こんな調子では登り2時間程度の豊前坊からの道も無理だから潔く諦める。

しかし英彦山のオオヤマレンゲも3箇所程度しか無いらしくて貴重だが物足りない気もする。

最大の自生地はあの大峯奥駆道の弥山とハ経ヶ岳の鞍部なんだ。

できればこの大群落を見てみたいもんだ。

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英彦山のオオヤマレンゲを見に行く

2019年06月15日 | 九州・屋久島

今朝ヤマップを見ていたら英彦山のオオヤマレンゲがもうすぐピークという記事があった。

この季節というのをうっかりしていたが、福岡に移動して行く事にする。

前回行った時の移動手段でやっても上手くバスに繫がらない。

変だなあと思ったら日田彦山線が添田と彦山の間が不通になってた。

博多から添田に行ってから添田町のコミュニティーバスに乗れば大丈夫だった。
博多6:59の直方行きで8:48添田駅着。
8:57発のバスで9:44豊前坊着。
銅の鳥居16:37発のバスまで約7時間使える。

ヒコサンヒメシャラは終わってるみたいだが、他にもドウダンやヤマボウシなど色々有りそう。

見たかったオオヤマレンゲが見られるとはラッキーだったな。

 

結局湯布院ユースに連泊して今朝の各停で博多に移動する。

 

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圧巻のミヤマキリシマ

2019年06月14日 | 九州・屋久島

昨日三俣山と扇ガ鼻のミヤマキリシマを見に行った。

三俣山も良かったが扇ガ鼻のボリュームには圧倒された。

両方ピークみたいで見るなら今の内だろう。

物凄い人の多さだったが牧ノ戸峠の駐車場が7時で満杯だった由。

去年よりは花付きが悪いらしいがこれでも十分な咲き具合いだった。

三俣山


奥に由布岳






奥に大船山


久住分かれ方面


こんな株から何年かかるんだろうか?



星生山の岩峰


星生山


扇ガ鼻分岐にあった鮮やかな一株




以下が扇ガ鼻の大群落


山は星生山

トンガリが山頂









 

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法華院温泉山荘とミヤマキリシマ

2019年06月11日 | 九州・屋久島

結局は雨ばかりで山はやれずぶっつけ本番になっちまった。

筋肉も回復してないし不安だらけだが、長者原からのコースのアップダウンの少なさが救い。

コースタイム2時間弱だし空身同然なんだから何とかなるだろう。

ミヤマキリシマは平治岳は終わってしまったが、大船山・三俣山・扇ケ鼻などはジャストかも。

最近は昔みたいな虫の発生は無いみたいだ。  

散々食い荒らされて酷かったらしい。

 

法華院温泉山荘に泊まるのは初めてだが、大昔に入浴だけした事がある。
その時は小さな湯船だったが綺麗で大きくなってるらしい。

初日に盛りは過ぎた平治岳に登って見る手もあるな。

2日目の下山日は三俣山と扇ケ鼻をやって牧ノ戸峠からバスに乗るか。


体と相談しながら歩くとしよう。

初日の歩きで決めるがあまり自信無いな。

いつも通りに高等温泉に泊まって、翌朝別府駅発の九州横断バスで長者原へ。

帰りは湯布院ユースに寝て空港へ行くか別府で寝るかだが、一番安上がりなのは直接空港なんだよな。

まあ、汗を流したいからユースか高等温泉泊まりだな。

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平治岳のミヤマキリシマ満開

2019年06月07日 | 九州・屋久島

すっかり満開みたいだが去年より遅いらしい。

9年前に行った時には11日で七分咲きだったんだから、去年がやたら早かったのかも。

どうにか呼吸器が元に戻り気味だから、軽い歩きなら何とかなりそうで調べてみた。

 
まあそんなに上手く行く訳も無いかもだが、車検や健診などの間に空いた13〜18が勿体ない。

一応混雑具合でも訊いてみようと法華院温泉山荘に電話したら、何と今週は満杯らしいが来週はガラガラだと。

何でも個室から埋めて行くとかで予約は保留にした。
個室は9500円で大部屋は9000円なんだが、山小屋は個室は直ぐ埋まるからちょっと違和感あるな。
20ある個室が空いてるなら前日の予約でも楽勝だ。

前泊予定の湯布院ユースホステルも空いてるし宿は心配無しだ。

もし体調が戻れば久し振りのミヤマキリシマとの面会だ。

せめて6キロの荷を背負って5時間の行動ができないと無理だから、3回は歩いてみないと駄目だな。

丹沢は山ビルが闊歩してるから箱根の山と中央線沿線の山だな。
頑張って歩いてみよう。

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井原山と白嶽もやってしまおう

2019年02月07日 | 九州・屋久島
5月の連休で祖母山をやった後に福岡の井原山と
対馬の白嶽で遊ぶ事にした。

井原山は交通の便が良くてアプローチが楽なのが良い。

遅そうだがミツバツツジの季節らしいし、
アンの滝とかもあるし雷山からのミニ縦走だ。

宿泊のカミさんの叔母所有の博多駅近くのマンションから
地下鉄で筑前前原へ一本で行ける。

それから登山口・下山口までは糸島市のコミュニティーバスだ。
こんなアプローチが楽な山も珍しい。

宝満山も思ったがやたらと人が多いらしいからパスして、
どうせなら対馬の白嶽に行く手だろう。

夜中の博多からのフェリーで厳原へ渡り、
やったその足で日帰りできるから抜群の効率の良さ。

当然ながらレンタカーだが幸いにニコレンがあると思ったが
どうやら廃業したみたいだ。
一昨年使ったが気さくな店長だったんだがなあ。

慌てて調べたら厳原港にバジェット・レンタカーがあった。
Web会員になったら12時間で4,454円。
ガソリンスタンドがやってるから頗る便利だ。
満タン返しが結構面倒なんだよな。

白嶽の所要時間が良く掴めなかったが観光協会の
対馬トレッキングガイドブックをダウンロードしたら解決。
登山口までの道や所要時間や山ガイドなど詳しくて助かる。

これで見ると白嶽の往復は2時間ちょいみたいで
あの白村江で唐新羅連合軍に惨敗した後で作られた
山城の跡「金田城」も見れそう。

いつ攻め込んでくるかもと石積みの塁を作り
関東からの防人達に監視させたんだ。
当時の緊張感満杯の遺構なんだから一見の価値十分。

浅茅湾のシーカヤックがやれないのが惜しいが
その内民宿泊まりで楽しめたらなあ。












 


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祖母山やり易くなった!

2018年12月28日 | 九州・屋久島
さっき春の傾山で利用した「民宿あんどう」が
どうなってるか調べたら大丈夫みたいだった。

ついでに「LAMP豊後大野」がどんなもんか調べたら、
何と食事付きのゲストハウスになってた!

まあ、あの環境では食事付きでないと登山客メインの 
客層になるし経営的に厳しいからなあ。

鹿肉などを使ったジビエ料理みたいだし
昼はカレーを売っている。

夕朝2食付きで6200円なんだから、
ちょっと高いユースだな。
  
ここに寝て上の避難小屋に寝れば黒鉄尾根から
大障子岩コースの歩きができる。

久々の山旅宿泊の朗報だ。

来年体力的にやれそうだったら利用してみたい。
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久住のミヤマキリシマ

2018年06月06日 | 九州・屋久島
今日ネットで久住のミヤマキリシマが満開というのを知った。

今年は梅雨時は基本週3日就業で、幸いに今度の土日月が三連休だ。

まだ盛りだったら行く手もありだなあと思って飛行機の予約をした。

ネットで調べてもイマイチなので、
昔坊がツルの小屋で知り合った福岡のO氏にメールしてみた。

平治岳は先月25日で満開だったとかで、
残念ながらちょっと遅かった。

一頃虫の大量発生で花付きが悪かったミヤマキリシマだが、
最近は虫も居なくなったのか素晴らしいボリュームらしい。

全山ピンクに染まる光景を一度は見てみたいんだがなあ。

それと大雪山・裾合平のチングルマの大群落も見たいし、
屋久島のシャクナゲや祖母のオオヤマレンゲも見たい。

こうなったら 6月7月はそれぞれ一週間の休みを取り、
天気で行き先を決めて遊ぶしかないか。

あと数年しかまともな山歩きはできなそうだし。


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傾山で滑落死亡事故

2018年05月07日 | 九州・屋久島
今日大分からの友人のメールで知った。

傾で「単独行の滑落死亡事故」とあったからネットで調べてみた。

千葉からの登山客で40歳の男性だった。
登山口から400メートルの地点で滑落死亡だった。
いつものように「初心者向きの登山道」という役に立たない情報。
おそらく宮崎側からのルートなんだろうが、いい加減こんな報道は止めて貰いたい。

「○○登山口から徒歩400メートルの地点で滑落」

と書けば一発なんだがなあ。

それと首を傾げたのはヘッドランプを持ってなかったと書いてあった事。

この山にわざわざ千葉から遠征してくる人間がこんな基本装備を持たないなんて有り得ない。

結構な数の山に登ってるベテラン?のはずなんだから。
ひょっとして格好は登山者風だったが全くの素人だった?
それなら単なる滑落事故でない可能性も考えないと拙くないか?

登山経験はどれくらいか
どんな方法で登山口まで来たか
連れはいなかったのか
など調べた方が良かろう。

それと滑落した場所が登山口から400メートルというのもなあ。

登りなら歩きだして直ぐだがちょっと考えられない。
元気一杯だし登りならバランス崩してもカバーしやすい。
おそらく下りでなんだろうが、それにしても
50センチの幅なら楽勝の道だ。

それに死因が脊髄損傷というのも珍しい。
落差2~3メートルで脊髄損傷て岩の上に
背中から落ちないとならないだろう。
背中にはザックがあるんだから尚更変だろう。

何だか腑に落ちない事だらけなんだが、どうせまた後追い記事なんて出ないな。
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祖母傾の貴重な宿「民宿あんどう」

2018年04月30日 | 九州・屋久島
祖母傾縦走や傾山に利用できる唯一の貴重な宿だ。

傾山登山口バス停から傾山方向へ20分ほど歩く。

頼めば87歳の主人が車で迎えに来てくれるし
登山口へも送ってくれる。
普通は頼む筈だから登山口まで楽に行ける。

俺は一人だったから別棟の離れに寝たが、
大人数だと母屋に寝せる由。
福岡の山岳会が結構利用している。

奥さんが寝たきりなので
お爺さんが一人で切り盛りしてる。

料理に期待するのは論外だが、
それほど酷い物でもなかった。
完食できずに残してしまったのは申し訳なかったが。

二食の他に弁当も頼んだがこれが大正解。

握り飯3個に鯖の塩焼き・さつま揚げと竹輪の醤油煮・手羽元1本・昆布佃煮・沢庵

これぞ山弁当という内容で感激。
塩気と飯さえあれば十分なんだし、握り飯1個は残してラーメンとで夕飯にした。

次回にもし使うとしたらスーパーで食材を買って夕飯を自炊。
朝飯と弁当を頼む積もりだ。
お爺さんも楽だろうし。

あと5年は元気で頑張って欲しいんだがなあ。
とにかく貴重な宿だ。
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傾山三つ坊主コースなど

2018年04月29日 | 九州・屋久島
有名なチムニー

見たら分かるだろうがホールドしっかりある
普通に鎖やロープに頼らずに登れよう
身長が足りないと最後がちと辛いかな
ちなみに俺は166程度



ネットでは結構怖そうな三つ坊主だったが
歩いてみたらそうでもなかった。

ロープや鎖も殆ど握らずに済んだし、
あの有名なチムニーもホールドがしっかりあった。
いつ出てくるかと楽しみにしていたが、
水場コースとの合流点のちょっと前だった。


岩場の難易度よりもコースがハッキリしてないから、
ピンクテープを見落とさないようにすべし。
それと基本は岩峰の基部を巻いたり、
乗り越えたりして傾山を目指す道というのを忘れない事。

傾の頂上を踏んで隣の後傾まで一汗かいてから、
前白根山からの下り双璧の急下降だった。
ツルツルの土部分もあるし注意しないと危ない。

九折越小屋は珍しく汚い小屋だった。
先週の奥多摩歩きで見た小屋達とは雲泥の差。
室内も清潔感皆無の上に空瓶が外壁下に
放置されてるのにビックリ。
トイレを撤去した時に降ろせば良かったろうにと思った。

この三つ坊主を越えて傾山までの所要時間は
水場分岐から3時間半だった。

縦走の重荷を背負ってはコースタイムの
3割増しプラス休憩時間といったところかな?

下山のカンカケ谷コースも結構嫌らしかった。
コースタイム2時間とかだが、俺は3時間もかかってしまった。

この下りでピンクテープだらけなのに呆れた。
1ヶ所に4つもあったり連続してあるなど論外。
どんな積もりで巻いたり貼り付けてるのやら。
もう一度歩く機会があったら不要な物を取ってしまおう。
とにかく目障りで仕方なかった。

祖母は単独で黒金尾根から大障子尾根下山やるか。
傾で腹一杯になったからやらないかも。

まあ、当初の予定よりは随分とこじんまりした歩きだったが十分満足した。
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残念ながら足痛で傾山だけで下山

2018年04月29日 | 九州・屋久島

遠景は祖母


後傾の奥に傾


後傾・右の白い道標は杉ケ越分岐


遠景は祖母方面


遠景は大崩?


チムニーから前傾


前傾のアケボノも満開


観音滝を過ぎて一時間後くらいに左足踵の左側に
ピリッと痛みが走った。
足を伸ばし切った時みたいで左手にストックを持ち
なるべく負荷を抑えた。
幸いその後は二回しか痛みは走らず、三つ坊主を
越えて小屋まで降り着いた。
二日目は15キロの歩きだし諦めて下山した。

とりあえずアケボノ中心の写真を載せる。
ルート詳細は後で書く事にする。

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いよいよ祖母傾へ出発だ

2018年04月25日 | 九州・屋久島
縦走の時に助かるのは水場がしっかりしている事だな。

南アルプスはその点では何の心配もなく歩けるのが良い。

稜線上の小屋は辛いが樹林帯にある小屋は水は豊富だ。

祖母傾の場合はほぼ大丈夫な水場が

九折越・本谷山付近・ブナ広場・第一展望台付近・九合目小屋

とあるのが心強い。
行動中の水だけ持てば良いから
2リットルで十分。

これに食料1.2キロと衣料品・シュラフなどの基本装備だから、10キロ前後で収まりそうだぞ。
無洗米とフリーズドライにしたのが良かったな。
行動食も軽くて高カロリーのにしたいがなかなか上手く行かぬ。

それと先日の歩きで使わなかった物は持って行かないようにする。

結局は12キロ程度になっちまった。
ビバーグ用の衣類とシートが増えたがそんなに重くないのに不思議だ。



いよいよ念願の祖母傾完全縦走にチャレンジだ。

福岡の天神バスターミナルで書いてるが、別府以降は Wifi環境は無いだろうから当分記事は書けない。

無事にやり遂げて歓喜の記事を上げられるだろうか?
精一杯頑張ってみよう。
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祖母傾の日程を決めた

2018年04月23日 | 九州・屋久島
予定通りに27から29でやる事にした。

天気が5日間は良さそうでビバーグしても
雨の心配は無いがもう少し気温が高いと良いのだが。

民宿あんどうのオヤジさんに電話して初日の弁当も頼んだ。
極力時間のロスを無くして歩く時間を作らねばなあ。

初日の傾の三つ坊主の登りはそんなに時間はかからないと思う。

問題は二日目。
出発は5時にして朝食は笠松山の頂上。
起きたら紅茶とクッキー程度にしないと登りの脚が上がらない。
朝食の後は本谷山からの下り基調になる。

尾平越でも軽い食事にして古祖母山の頂上でラーメン。
その後の歩きはカロリーの高いもので乗り切ろう。

古祖母山からはコースタイム3時間半だ。
これを5時間でこなせば何とか日暮れまでには
九合目小屋に着くだろう。

この長丁場の縦走のキモは荷物の軽量化だ。
とにかく水気を含まない食品を用意する必要がある。

米は無洗米を持って行きフリーズドライにすれば
相当に軽量化出来る。
あちこちにある水場を全て使えば水を軽くできる。
今日から明日の雨が恵の雨だな。


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祖母傾完全縦走の宿が大変!

2018年04月16日 | 九州・屋久島
今日宿を手配しようとして愕然‼

何と完全縦走に使える宿はたった一軒しかない。

民宿「ふもと」と「山びこ塾」が 廃業していた。

スタート・ゴールが上畑だから、民宿「あんどう」だけしかない。

尾平には「ゲストハウス LAMP」があるが、スタート地点への移動が不便。
折り畳み自転車を使えばやれるが、自動車じゃないと辛いな。
もみじ屋旅館は休業中だったが再開するのだろうか?


でその「あんどう」もネットで80前後の老夫婦がやってるとかで内心心配した。

しかし電話で話した主人は結構元気そうだし、ちょっと安心して値段と送迎を確認。

一泊二食6500円で登山口までの送りもOK。

天気次第だが最短だと26日だと伝えたが、5月の連休は客が多そうな感じだった。

祖母傾完全縦走には唯一と言っても良い宿なんだから結構客が増えるだろう。

民宿 あんどう
0974(47)2430
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