歴声庵

ツイッター纏め投稿では歴史関連(幕末維新史)、ブログの通常投稿では声優さんのラジオ感想がメインのブログです。

12月21日(日)のつぶやき その2

2014年12月22日 01時08分26秒 | twitterまとめ

何だかんだ言って『軍師官兵衛』は最後まで楽しく観られましたが、問題は翌年の、幕末の長州藩を舞台にした大河です。とりあえず松下村塾が初期の舞台になりそうなので、戊辰戦争の際に松下村塾出身で長州藩兵の指揮官になった山県有朋と時山直八に注目ですかね。特に時山を描いてくれると嬉しいです。


@skylinegtrr33jp あの場面では家康の大物ぶりが強調されましたね。作品内では天才軍師、戦国随一の戦上手と描いてきましたが、では「何故そのような官兵衛が天下を取れなかったのだ?」と言う視聴者の疑問を、上手く解消してくれた気がします。


@skylinegtrr33jp 正直今大河では、又兵衛の出奔自体を描かず、長政のよき片腕として終わらせるかと思っていたので、最後に二人の対立を描いたので意外でした。でもそうなれば、ご指摘のとおりもう少し又兵衛の出番を増やしてほしかったですよね。


@momi_man2 『八重』は私も最後は放棄しましたね。「史実と違う」云々ではなく、最後はホームコメディーないし昼ドラと化して、話のスケールがあまりにも小さくなり過ぎて無理でした。この不安要素は来年の大河にも感じているのですが…。


@skylinegtrr33jp 最後の関ヶ原も、多分『葵』の時の流用っぽいですよね。役者にお金をかけたので予算不足になったらのならばまだ良いのですが、全体的な予算削減の結果だったら悲しいです。


@rossoaegis あれも「イベントの最後を盛り上げたい」と言う気持ちからでは無く、「自分が最初にやった事により目立ちたい」との功名心の競争になっている感を感じてしまいます。


@rossoaegis 結局最近の厄介系って、演者に対するアピールでは無く、身内に対してのアピールしか考えてしかないので、トラブルばかり起こすのですよね。友達ごっこがしたいのならば別の場所でしてほしいです…。



最新の画像もっと見る

コメントを投稿