経営コンサルタントへの道

コンサルタントのためのコンサルタントが、半世紀にわたる経験に基づき、経営やコンサルティングに関し毎日複数のブログを発信

◆11月29日(火) つぶやき改訂版 在日アメリカ軍の駐留経費をトランプ大統領は上げようとしている

2016-11-29 20:34:20 | 【話材】 経営コンサルタントの独り言

◆【経営コンサルタントの独り言】11月29日(火) つぶやき改訂版 在日アメリカ軍の駐留経費をトランプ大統領は上げようとしている

曇り 次第に 晴れ の気配

平素は、ご愛読をありがとうございます。

「つぶやき」の改訂版ができましたので、ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。

ナイフ

◆ 在日アメリカ軍の駐留経費をトランプ大統領は上げようとしている

 トランプ大統領が、日本商品が低関税で入って来ていてアメリカ人の雇用を損なっているという発言をしています。

 ドイツを初めとする同盟国の中で最も米軍駐留費を負担しているのは日本です。

 在日米軍の負担率を上げることも公約として掲げています。

 もし、在日米軍が引き上げれば、そこに投じている莫大な税金は不要となりますので、むしろ米軍を引き払って欲しいです。

 一方で、もし、米軍が撤退しますと、中国や北朝鮮の脅威は高まると、政府は言い、自衛隊の増強または軍隊の設置を言い出すかもしれません。

 また、アメリカでは、在日米軍人の引き上げで急に失業率が高くなり、アメリカの経済にマイナスの影響を及ぼすことになるかもしれません。


「風が吹けば桶屋が儲かる」

 それと同じで、ひとつのことが変化しますと、それがとんでもないところに影響を及ぼすのですね。

  

 


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◆【今日は何の日 経営情報】 11月29日 いい肉の日 あなたのアンテナ感度が高まる

2016-11-29 16:15:09 | 【経営マガジン】

◆【今日は何の日 経営情報】 11月29日 いい肉の日 あなたのアンテナ感度が高まる

 【今日は何の日】は、ウェブサイトと連動して、関連情報やその他の情報も併せて【経営マガジン】としてお届けしています。

 そちらも併せてご覧下さると幸いです。

  http://www.glomaconj.com/glomaconsph/topics.html


    ※ 前日のマガジン ←クリック

 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック
今日は何の日インデックス
  
日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

■ いい肉の日

 11月29日は「いい肉の日」の日で、宮崎県の「より良き宮崎牛対策協議会」が制定しました。「いい(11)にく(29)」の語呂合せからきています。

 狂牛病、鳥インフルエンザなどで大きな被害を受けましたが、「人の噂は75日」といわれるがごとく、次第に意識の上では薄れてきました。しかし、根本的な部分では変わっていないので、関連業界の人はピリピリされていると思います。

 実は、わが家には「29日(ニクの日)」を楽しみにしている家族がいます。嫁いだ娘がおいていったディズニーキャラクターの「プルート」です。時々肉の香りを嗅がせています。

 平素は、ひっそりと自分の部屋(お菓子の箱)にたたずんでいるのですが、娘が来るといつも持ち出しては、風通しをしてもらっています。

 



 
  ※ 未発信のブログを含みますので、時間になりましてから再訪問をお願いします。


◇ 深夜発信 午前1時頃
今日のつぶやき】 前日のつぶやき一覧、後刻改訂版も発信

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今日は何の日 経営マガジン
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経営コンサルタントからのメッセージ】 グローバル化が進んでいる

◇ 正午発信 毎日異なったテーマでお届け
経営コンサルタントの本棚】「IS内部」命を懸けた取材

◇ 気紛れ便
 日により発信時間・内容が異なり、休刊もあります。

 
 
◆ 日本の殖産活動を推進するために

「殖産」ということばは、あまり馴染みがないかもしれませんね。

 鎖国政策を転換し、欧米列強に勝つためには産業振興しなければなりませんでした。

 大隈重信は、開国五十年史「又諸国の大名が乱世にも殖産興業を勉励したるは」で、明治政府のあり方を説いています。

「殖産」とは「生産物をふやすこと。産業を盛んにすること。(広辞苑第六版)」と説明されています。

 その思想を若者にも定着させようと1884(明治17)年11月21日に、「商業学校通則」が制定されました。日本の産業教育制度が創設されたのです。

 今日では、IoTやAIなどを核に産業振興が推進されています。

 昨日は、「インターネット記念日」でもありました。

WEB版の経営マガジンは、内容が一層充実していますので、覗いてみてください。

  http://www.glomaconj.com/glomaconsph/topics.html

 

カシャリ!一人旅

ケイタイやスマホのカメラで撮影したものもありますので画質があまりよくありません。
私の限られた感性での写真ですので、たいした作品でもありません。
自分自身の作品を、自分のために整理したものです。

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■■【経営コンサルタントのお勧め図書】「IS内部」命を懸けた取材

2016-11-29 13:05:47 | 経営コンサルタントの本棚

■■【経営コンサルタントのお勧め図書】「IS内部」命を懸けた取材

メモ

 「経営コンサルタントがどのような本を、どのように読んでいるのかを教えてください」「経営コンサルタントのお勧めの本は?」という声をしばしばお聞きします。

 日本経営士協会の経営士・コンサルタントの先生方が読んでいる書籍を、毎月第4火曜日にご紹介します。

【 注 】

 今月は、通常の第4週ではなく、第5火曜日にお届けしています。

■      今日のおすすめ

 『「イスラム国」の内部へ』

(ユルゲン・トーデンヘーファー著 津村 正樹他訳 白水社)

■      西側のジャーナリストとして「IS」を生きて出国した最初の人(はじめに)

 著者は、ドイツで裁判官として勤めた後、CDU(キリスト教民主同盟)の国会議員を経てジャーナリストに成ったドイツ人です。彼は裁判官の経験を通して『真実を求めるには、常に双方との話し合いが必要になる。それは、世間が一定の判断を下した事項についても必要である』との確信を持つに至ったのです。ジャーナリストに成ってからもこの確信の下に活動します。アフガニスタンのタリバンの指導者、大統領のカルザイ、シリアの大統領アサドその他多くのテロリストの指導者、体制派の指導者と会い、紛争の仲介を試み、また多くの著書を出し、その収益金は、アフガニスタン、イラン、イラク等で戦争の犠牲になった子供たちのために寄付をしています。「テロリストの友人」「アサドの友人」「理想主義的風変わりなジャーナリスト」等のレッテルを張られながら、『真実を求める確信』を貫いて活動しているジャーナリストです。

 著者は、『「IS」は「一度決めたら一般市民を殺すことすらも残酷に行う執り行う者たち」なのだろうか』という疑問をぬぐい切れず、「IS」の内部に入り、「IS」幹部、戦闘員、IS支配地内の住民と話し合い、事実を確認しようと動き始めるのです。

 詳細のプロセスは省略しますが、ついに「IS」のカリフ(カリフ国事務局)から、『「IS」内の「旅行許可書(生命保証書)」』を入手します。著者は、この証明書が真正のものか、本当に生命が保証されるのか疑念を持ちながら、「許可証」発行の仲介者を信じ、息子のフレデリック(撮影担当)、とその友人(記録担当)を同行し、「IS」内に入って行きます。

 「IS」は、なぜ「許可証」を出したのでしょう。紹介本から読み取る限り、「著者のIS内旅行を認めなければ、ISの信用に影響する」と考えたのでしょう。それ程、著者の世界的な信用の高さが窺われます。

 さていよいよ著者は、「IS」内に入り10日間の旅をします。その間、計画していた通り、「IS」幹部、戦闘員、IS支配地内の住民など様々な人々と会話をします。息子のフレデリックが「シャーリア(イスラム法)に触れるからやめなさい」と忠告する内容の質問さえもしたのです。

 10日間の旅を無事終え、ドイツに戻ることが出来た訳ですが、著者は従来の姿勢を崩さず、『「IS」内で得た「事実」』と『「IS」共同体の最高の規範である「コーラン」と「事実」』との違いを17項目に纏め、『イスラーム国のカリフと外国人戦闘員への公開書簡』として手紙にしたため、カリフ宛てに出したのです。それが紹介本として発行されたのです。ドイツではベストセラーとなっています。

 17項目の内、特に重要と思われる項目を次の項と結びの項で紹介しましょう。

■      「IS」が意図して広めた野蛮性の精神は「コーラン」の何処にもない

【「宗教的寛大さ」がない】

 著者は、「書簡」にこう綴る。『貴方がた(カリフ及び戦闘員)は、人が、シーア派、アラウィ―派、ヤズイード教徒、民主主義に親しみを感じるスンニー派という理由だけで、残忍に殺害しています。しかし「コーラン」には宗教的問題における強制を禁じています(コーラン第2章256節)。宗教的寛大さは、何世紀にもわたってイスラーム支配者達が最も称賛を受けた徳の一つです。敬愛するカリフよ、どこにあなたの寛大さがありましょうか。』

【「侵略戦争」に対しコーランは禁止している】

 著者は、「書簡」にこう綴る。『預言者(ムハマンド)は決して侵略戦争を行いませんでした。彼はいつも攻撃を受けるばかりでした。ところがカリフのあなたは、あなたに対して何もやっていない、すべての地域、町や村に傍若無人に襲いかかっているのです。(不当な目に遇わされた者が、相手に敢然と挑みかかるのは、〈アッラー〉のお許しが出る〈コーラン22章39節〉。)』

【汝、人を殺すなかれ】

 著者は、「書簡」にこう綴る。『そして、この章が、あなた(カリフ)が最も罪を犯した箇所である。誰かが一人の人間を殺せば、それは人類全体を殺したようなものである。誰かが一人の人間を救えば、それは人類全体を救ったようなものである(コーラン5章32節)。その命を神が不可侵とされた人間をだれ一人殺すなかれ(コーラン6章51節)。』

■      「書簡」における著者の最後の結び(むすび)

 著者は、書簡の最後に次のように綴ります。『あなたの手厚いもてなしに改めて感謝いたします。あなたが支配している国を比較的自由に訪問する機会を与えてくれたことに感謝します。私はいつの日か、本物のイスラーム国を訪問できたらと思っています。その国は西側諸国の不正行為や思い上がりに対して泰然と抵抗できるでしょう。結局ある一つの反イスラーム国しか知ることが出来なかったことは極めて残念です。』

【酒井 闊プロフィール】

 10年以上に亘り企業経営者(メガバンク関係会社社長、一部上場企業CFO)としての経験を積む。その後経営コンサルタントとして独立。

 企業経営者として培った叡智と豊富な人脈ならびに日本経営士協会の豊かな人脈を資産として、『私だけが出来るコンサルティング』をモットーに、企業経営の革新・強化を得意分野として活躍中。

  http://www.jmca.or.jp/meibo/pd/2091.htm

  http://sakai-gm.jp/

 

【 注 】

 著者からの原稿をそのまま掲載しています。読者の皆様のご判断で、自己責任で行動してください。

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 経営コンサルタントを目指す人の60%が見るというサイトです。経営コンサルタント歴40年の経験から、経営コンサルタントのプロにも役に立つ情報を提供しています。

■■【経営コンサルタントのお勧め図書】「IS内部」命を懸けた取材

 

メモ

 

 「経営コンサルタントがどのような本を、どのように読んでいるのかを教えてください」「経営コンサルタントのお勧めの本は?」という声をしばしばお聞きします。

 

 日本経営士協会の経営士・コンサルタントの先生方が読んでいる書籍を、毎月第4火曜日にご紹介します。

 

【 注 】

 

 今月は、通常の第4週ではなく、第5火曜日にお届けしています。

 

 

■      今日のおすすめ

 

 『「イスラム国」の内部へ』

 

(ユルゲン・トーデンヘーファー著 津村 正樹他訳 白水社)

 

 

■      西側のジャーナリストとして「IS」を生きて出国した最初の人(はじめに)

 

 著者は、ドイツで裁判官として勤めた後、CDU(キリスト教民主同盟)の国会議員を経てジャーナリストに成ったドイツ人です。彼は裁判官の経験を通して『真実を求めるには、常に双方との話し合いが必要になる。それは、世間が一定の判断を下した事項についても必要である』との確信を持つに至ったのです。ジャーナリストに成ってからもこの確信の下に活動します。アフガニスタンのタリバンの指導者、大統領のカルザイ、シリアの大統領アサドその他多くのテロリストの指導者、体制派の指導者と会い、紛争の仲介を試み、また多くの著書を出し、その収益金は、アフガニスタン、イラン、イラク等で戦争の犠牲になった子供たちのために寄付をしています。「テロリストの友人」「アサドの友人」「理想主義的風変わりなジャーナリスト」等のレッテルを張られながら、『真実を求める確信』を貫いて活動しているジャーナリストです。

 

 著者は、『「IS」は「一度決めたら一般市民を殺すことすらも残酷に行う執り行う者たち」なのだろうか』という疑問をぬぐい切れず、「IS」の内部に入り、「IS」幹部、戦闘員、IS支配地内の住民と話し合い、事実を確認しようと動き始めるのです。

 

 詳細のプロセスは省略しますが、ついに「IS」のカリフ(カリフ国事務局)から、『「IS」内の「旅行許可書(生命保証書)」』を入手します。著者は、この証明書が真正のものか、本当に生命が保証されるのか疑念を持ちながら、「許可証」発行の仲介者を信じ、息子のフレデリック(撮影担当)、とその友人(記録担当)を同行し、「IS」内に入って行きます。

 

 「IS」は、なぜ「許可証」を出したのでしょう。紹介本から読み取る限り、「著者のIS内旅行を認めなければ、ISの信用に影響する」と考えたのでしょう。それ程、著者の世界的な信用の高さが窺われます。

 

 さていよいよ著者は、「IS」内に入り10日間の旅をします。その間、計画していた通り、「IS」幹部、戦闘員、IS支配地内の住民など様々な人々と会話をします。息子のフレデリックが「シャーリア(イスラム法)に触れるからやめなさい」と忠告する内容の質問さえもしたのです。

 

 10日間の旅を無事終え、ドイツに戻ることが出来た訳ですが、著者は従来の姿勢を崩さず、『「IS」内で得た「事実」』と『「IS」共同体の最高の規範である「コーラン」と「事実」』との違いを17項目に纏め、『イスラーム国のカリフと外国人戦闘員への公開書簡』として手紙にしたため、カリフ宛てに出したのです。それが紹介本として発行されたのです。ドイツではベストセラーとなっています。

 

 17項目の内、特に重要と思われる項目を次の項と結びの項で紹介しましょう。

 

 

■      「IS」が意図して広めた野蛮性の精神は「コーラン」の何処にもない

 

【「宗教的寛大さ」がない】

 

 著者は、「書簡」にこう綴る。『貴方がた(カリフ及び戦闘員)は、人が、シーア派、アラウィ―派、ヤズイード教徒、民主主義に親しみを感じるスンニー派という理由だけで、残忍に殺害しています。しかし「コーラン」には宗教的問題における強制を禁じています(コーラン第2章256節)。宗教的寛大さは、何世紀にもわたってイスラーム支配者達が最も称賛を受けた徳の一つです。敬愛するカリフよ、どこにあなたの寛大さがありましょうか。』

 

【「侵略戦争」に対しコーランは禁止している】

 

 著者は、「書簡」にこう綴る。『預言者(ムハマンド)は決して侵略戦争を行いませんでした。彼はいつも攻撃を受けるばかりでした。ところがカリフのあなたは、あなたに対して何もやっていない、すべての地域、町や村に傍若無人に襲いかかっているのです。(不当な目に遇わされた者が、相手に敢然と挑みかかるのは、〈アッラー〉のお許しが出る〈コーラン22章39節〉。)』

 

【汝、人を殺すなかれ】

 

 著者は、「書簡」にこう綴る。『そして、この章が、あなた(カリフ)が最も罪を犯した箇所である。誰かが一人の人間を殺せば、それは人類全体を殺したようなものである。誰かが一人の人間を救えば、それは人類全体を救ったようなものである(コーラン5章32節)。その命を神が不可侵とされた人間をだれ一人殺すなかれ(コーラン6章51節)。』

 

 

■      「書簡」における著者の最後の結び(むすび)

 

 著者は、書簡の最後に次のように綴ります。『あなたの手厚いもてなしに改めて感謝いたします。あなたが支配している国を比較的自由に訪問する機会を与えてくれたことに感謝します。私はいつの日か、本物のイスラーム国を訪問できたらと思っています。その国は西側諸国の不正行為や思い上がりに対して泰然と抵抗できるでしょう。結局ある一つの反イスラーム国しか知ることが出来なかったことは極めて残念です。』

 

 

【酒井 闊プロフィール】

 

 10年以上に亘り企業経営者(メガバンク関係会社社長、一部上場企業CFO)としての経験を積む。その後経営コンサルタントとして独立。

 

 企業経営者として培った叡智と豊富な人脈ならびに日本経営士協会の豊かな人脈を資産として、『私だけが出来るコンサルティング』をモットーに、企業経営の革新・強化を得意分野として活躍中。

 

  http://www.jmca.or.jp/meibo/pd/2091.htm

 

  http://sakai-gm.jp/

 

 

 

【 注 】

 

 著者からの原稿をそのまま掲載しています。読者の皆様のご判断で、自己責任で行動してください。

 

 

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11月28日(月)のつぶやき

2016-11-29 07:03:33 | ブログ

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