ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手きままに!時々素人作詞家もやっています!シャンソンと浪曲大好き!天中軒雲月師匠のファンです。

LINEのスタンプ販売中!

2018年09月25日 | 日記
やっと承認されてLINEのスタンプ「着物のさっちゃん」が昨日からLINEのスタンプショップで販売になりました。
一応名古屋在住のショートカットの60代の着物の女性をイメージしました。
描いたのはパソコンのマウスです。
LINEスタンプの制作を職業にするならタブレットとタッチペンを買うのですが、そうではないので、パソコンのマウスで制作しました。
パソコンのマウスで制作は難しいですね。
思うように絵は描けませんね。
もしもLINEしている方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。
120円で販売しています。
着物のショートカットの女性が16コマあります。
設定が他所から来て名古屋にいるおばちゃんなので、「名古屋だよ!」と言うのを入れておきました。
これで私もクリエイターの仲間入りですね。
でも個人的にLINEは苦手です。
何故なら乗っ取りもあるからです。
出来るだけメールにしたいくらいです。
乗っ取りの被害を受けた人を知っているからです。
怖いですね。
でも仕方がありませんね。
最近はあっちこっちのお店でLINEの会員に!
カラオケ屋にショッピングモールにユニクロまでがLINEです。
と、言うことで興味がありましたらスタンプショップで着物のさっちゃん!よろしくお願いします。

プラネタリウムのコンサート!

2018年09月24日 | 日記
地元のプラネタリウムのコンサートに行った。
たかこやぎりんバント+中村初惠さんです。3人とも以前からの知り合いです。
そもそもやぎりんはクミコさんの歌う「広い河の岸辺」の訳詞者です。やぎりんも藤枝貴子さんも上野の文化会館でクミコさんと共演しています!
中村初惠さんはやぎりんとも貴子さんとも共演しています!
初惠さんは以前地元の文化会館にコンサートに来ました。ソプラノのきれいな声です。
この日はプラネタリウムで星を投影しながらのコンサートと朗読でした。
チケットは早々と売り切れてしまいました。
この日は歌声サークルのお仲間の2人も来ていました。
星の投影を見ながらのコンサートは良かったですね。やぎりん訳詞の「広い河の岸辺」も「思い出のサリーガーデン」も歌っていただき良かったです。
差し入れのマドレーヌも喜んでいただきました。プラネタリウムは自宅から徒歩で20分です。やぎりんのパンフルートやケーナと貴子さんのアルパは良かったですね。
アルパはハープと同じ楽器です。
ハープより少し小さめで軽い楽器です。
軽いと言っても10キロあるんですよ。
中南米の楽器です。
貴子さんは民族衣装を着られます。素敵な衣装です。
主人も寝ないで楽しめたようで良かったですね。

自分が一番正しいと?

2018年09月24日 | 日記
同居の母はいかなる場合も自分が一番正しいと思っている。
このところ人の話は良く聞かない。
いやあ、これは昔からだ。
自分のおくそくでものを言う。
母は心房細動と言う病気になったが、自分の病気のことを理解していない。
勝手な自己判断で薬をやめようとしている。
病院の先生は飲まなくていいとは言わなかった。
飲まなくて良いなら治った証拠だ。
薬の力を借りて不整脈が良くなっただけなのだ。
治ったと勘違いしている。
一生飲み続けるのだ。
余程のことがない限り飲み続けるのだ。
母は心房細動が治ると思っている様子。
それは薬の力を借りているからに過ぎないのだ。
このところすっかり耳が遠くなった母に細かく詳しく説明するのは難しい。
要点だけ話しても理解していない。
処方された胃薬と一緒に心房細動の薬も飲むようにそくした。
とにかく専門の先生が駅前の病院で非常勤なので毎週金曜日しか来ない。
何かあったらすぐさま、自宅の裏の新しく出来た開業医に行くことをすすめる。
すすめるも開業医はそこに住んではいないので、時間外なら別の病院も考えなくてはならない。
非常勤の先生の父親が踏み切りを渡って少しのところで開業医をしているが、掛かり付けではないが、最悪そこにでも行くか?
その開業医の先生もかなりの高齢者なので最近は長男が来て診察していると思う。
私はその先生の患者ではないが、その先生は知っている。
多少先生を知っているので、その開業医に行くのは嫌なのだ。
何故なら診察でその先生に胸を見せなければならないからなのだ。
それ以前に、その開業医に行くまでに踏み切りで体調が悪くなっては困るので、自宅近くの別な開業医にかかっている。出来ることならあっちこっちの医者にはかかりたくないのだ。
診察券が増えるだけなのだ。
いくつかの大学病院にも行ったことがある。
過去の話だ。
出来れば近くの信頼出来る開業医が良いと思う。
ほぼ1日がかりで行く離れた大学病院は疲れるのだ。
たいした病気でもなければ近所の開業医がいいのだ。
不整脈と言われて市内の総合病院に数ヶ月通って落ち着いてきたのでまた近所の開業医にかかっている。
出される薬を飲まなくていいとは言われたことがない。
不整脈の薬は飲み続けるのだ。
きちんと処方されたら飲み続けるのだ。
すっかりこのところ耳が遠くなった母は先生の話を理解していない。
耳が遠いならきちんと耳鼻科に行き聴力検査をするべきだと思う。
補聴器なども着けたら良いと思う。
今さら88歳の母に手話を覚えろ!と、言うのは無理なのだ。
筆談と言っても母などは良く字を間違える。
たまに何かを書けば他人からはわからない言葉も?
いずれ私も母のようになるのかと思うと悲しいが、私はせめても病院に行ったら先生の話はきちんと聞こうと思う。
聞こえなければ手話通訳の人を連れて行こうと思うのだ。
そうなれば筆談もするのだ。
病気に関しては自己判断が一番危ないのだ。
知ったかぶりと自己判断は良くないのだ。
主人の父は94歳ですっかり耳も遠くなり目も左目は失明している。
頭も多少ボケているので兄夫婦も大変だと思うが、何とか介護認定を受けデイサービスにも通ってくれてるのでありがたい。
睡眠のサイクルがおかしいのか、昼間父の住む家に行くと寝ていることもある。
大画面のテレビを付けながら寝ているのだ。
もはや父のところに訪ねてくる人はいない。
何故なら父の知り合いや友人の人たちは一人二人と亡くなってしまったからに他ならない。
私の母のところにも訪ねている人も遊びに来る人もいないのだ。
親しかった子供の頃の同級生は何人も亡くなってしまった。
その他の友人も何人も亡くなっているのだ。
とにかく私はこのところ自分を犠牲にしている。
毎週金曜日の午後に通っているパソコン教室をこれからは月2回休まなくてはならないのだ。
駅前の病院の非常勤の先生の診察が金曜日なのだ。
午前中ならいいが、午後ならパソコン教室は休まなければならないのだ。
今までのように私の心療内科に前倒しで金曜日に行くことも無理なのだ。
病気の私が母を見るのだ。
母は亡くなったおじいちゃんに似たのか頑固である。
すっかり耳が遠くなったので私の話は聞き取れないようで、仕方なく私が大声で話せば気違い呼ばわりされるのだ。
情けないと思う。
実の娘は気違い呼ばわりされるのだ。
他人様は思っても言わないようなことなのだ!

母だけの決まりを押し付ける。

2018年09月23日 | 日記
基本的に母は自分だけの決まりを押し付けてきます。
トイレでの決まりは入る前にスリッパは揃えて脱ぎトイレのスリッパに履き替える。
トイレットペーパーはミシン目で切る。
出るときはスリッパを扉の前で揃えてから出る。
あわててトイレに入ろうものなら大変です。
おまけにトイレットペーパーは近所のドラッグストアーの安いトイレットペーパーを好むんです。
一度少し高めの柔らかなトイレットペーパーを買ったら文句を言われました。
何かにつけて大変です。
物を買ってくれば怒られます。
あらゆるものに怒られます。
そもそも週に何度もお使いに行くことにも怒られます。
夕食のおかずは3品ぐらいでいいらしい?
漬け物に他に2品と味噌汁でいいらしいのです。
何か作ろうとすると「これだけあるからいいわね!」と!
炊き込みご飯大嫌いです。
あからさまに文句を言います。春のタケノコご飯にあさりの炊き込みご飯に秋のキノコご飯に、栗ご飯までいやがります。
お赤飯以外はいやがります。
ましてや炊き込みご飯に鶏肉など入れたら文句を言われます。
私はすっかり炊き込みご飯の素はやめたので炊き込みご飯はきちんと作ります。
炊き込みご飯が嫌なら自分専用の炊飯器を買って普通のご飯を炊けばいいのに!
最近はレンジでご飯が炊ける物も売っています。
白いご飯にしなかったことに文句を言われます。
それ以外にも入れ歯なので普通に炊いたご飯は硬いらしくいやがります。
さすがにお弁当を持って仕事に行く主人に柔らかなご飯は無理ですね。
硬いものは入れ歯で無理なのであからさまに文句は言います。
嫌いなものも多いので文句は言います。
目の前に嫌いなものは置けませんね。
イカの塩辛などは母の前に出すと最悪です。
すき焼きに長ネギ1本だけで文句は言われます。
以前浅草の駒形どじょうで隣に置かれた刻んだネギを鍋にたくさん入れたら文句を言われました。
「お店の人に怒られるから!」
お店の人は怒りませんよ!
とにかく好き嫌い多いんです。
チーズが苦手!
それでもピザは食べるんですよ。
私はチーズは大好きです。
何でもいただきます。
おそらく私の食の好みは父に似たのですね。
父は何でも食べていました。
私はホヤも馬刺しも大丈夫です。
パクチーも少量ならば大丈夫です。
幸いなことに食物アレルギーもないんですよ。
お蕎麦もうどんもいただきます。
そのうち私も入れ歯でしょうが、その時までは何でも食べたいと思います。

知らない他人から苦情が来ても書きます!

2018年09月23日 | 日記
2018.9.23
母と些細なことでけんかをしました。
こういう事を書くとどこからか知らない他人が何らかの方法で嫌なことを言って来ます。
そもそも元はと言えば母の病気の心房細動にあるのです。
耳が悪いせいか病院の先生の話を良く聴いていません。
何かにつけて自己判断をします。
脈拍が落ち着いてきたと先生に言われたら処方された薬を飲まなくていいと、先生に言われたと自己判断で!
困りましたね!
私は「薬は飲むんだよ!」と、言うも「先生が飲まなくていいと言った!」と、言い張る始末です。
「胃薬だけ飲めばいい!」と!
病院の診察室には私も一緒に入り先生の話は聞きました。
何度も説明するも、しまいには私の話にも聴く耳を持ってはいません。
薬をきちんと飲まないとどうなるかの話もしましたが、まったくもって自分の行っていることが正しいと!
私が作った夕食も食べないという始末です。
おまけにビビンバ風のご飯をこどんぶりによそろうとしたら食べもしないのに「その器やめて!」と!
仕方なく夫婦で普通のお茶碗に!
そのこどんぶり保険屋さんのポイントでもらったのですが「買って来た!」と言い張るのです。
母はどうもざらざらした器が大嫌いです。
この器も倉庫に片づけるんですね。
どこかでもらった2枚のざらざらしたお皿も嫌がるんですよ。
これでも食器が多いと散々言われかなり処分はしました。
自宅では季節感も何もない器で!
おまけにどの料理も同じ器です。
毎回料理の写真を撮るもそれさえ文句は言われます。
我が家では下手するととんかつも天ぷらもカレーライスも同じ器ですから!
あまりにもうるさいのでとうとう私もざらざらした食器は食器棚から処分しました。
まだまだ食器棚から処分する食器はあるんですよ。
そもそも洋食器が嫌いです。
夕食を食べ終わると食後にゆっくり休むと言うことは許されません。
さっさと片付け食器を洗う始末です。
ご飯粒の付いた炊飯器の内釜もさっさと洗わないと文句は言われます。
お湯につけて内釜のご飯をうるかしてから洗うのは嫌なようです。
毎回無理やり洗っているので内釜は傷むのが早いんですよ。
病気の話、元看護師の母の妹に話すも「毎日体調が悪くなったらノートにメモするように!」と、言われましたがおそらく無理だと思いますね。
おばさんに言われたことを説明しましたが無理だと思いますね。
明日の朝ごはんに買って来た栗にも文句は言われました。
そもそも皮の剥き方が悪いらしい?
おまけに剥けない栗に八百屋の栗が古いという始末です。
渋皮が剥きにくいと言ったら「すり鉢ですれ!」と!
自分ですり鉢でするも剥けないとなると包丁を使う始末です。
そして言った一言が「栗ご飯なんて食べなくてもいいわよ!」です。
私は季節感も味わいたいのです。
母は何かにつけて炊き込みご飯は嫌がります。
白いご飯が一番だと思っています。
ああ、本当に88歳のご老人は厄介ですね。
明日も母の嫌いな食器はどこかにこっそり処分します。