ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手きままに!時々素人作詞家もやっています!シャンソンと浪曲大好き!4月から地元の高齢者大学に!

関東の特権!

2016年09月30日 | 日記
2016.9.30
結婚の条件に関東圏の人と結婚したいと言うのがあった。
何気に芸能人の追っかけをするためである。
地方ならこうはいかない。
ばか高い交通費がかかる。
場合によっては宿泊代もかかる。
幸い地方の人とのお見合いの話はなかった。
関東圏に住んでいるので比較的容易に追っかけが出来る。
基本電車で片道2時間以内なら行ける範囲と決めている。
そんなクミコさんが来月埼玉でキャンペーンをやると言う。
もちろん地元のショッピングモールにも来る。
地元に来るのはこれで2回目!
何もない田舎町である。
したがって観光客は来ない。
夏祭りがせめてもの有名なお祭りだ。
ちょうちん祭り。
NHKホールにも出た。
銀座のパレードにも出た。
東京ドームにも出た。
そのお祭りだけが唯一駅前が人でにぎわう。
梨以外の名産品もない。
しかし友達に梨を送れば友達の地方も梨の産地だったりする。
田舎のおじさんは私のところが梨の産地と知ってか知らぬかこのところ田舎の梨を送って来る。
そんなわけで今日も朝からラジオにメッセージ送って、来月の埼玉のキャンペーンを楽しみにしています。
これって関東圏に住む人の特権ですね。

焦げたマグロの角煮

2016年09月29日 | 日記
2015.9.29
鍋でマグロの角煮をした。
うっかり目を離しているすきに焦がしてしまった。
焦げた角煮は苦かった。
鍋も焦げ焦げ!
焦げ焦げの鍋をきれいにして事なきを得たが、角煮はもったいないことをした。
まあたまには失敗もあります。
キノコのクラムチャウダーは美味く出来ました。
ただ3人家族なのに6人前も出来ました。
9月も下旬だと言うのにまだまだ暑い日が続きますね。
このところ夜も暑くて寝苦しいですね。
寝不足気味です。
睡眠時間が5時間余り。
たまにはゆっくり寝てみたい。
料理はなんでもするがパンは作ったことがない。
どちらかと言うと家族はご飯党である。
お弁当を持参の主人は毎日ご飯を食べる。
さてさてこれからこんにゃくとゴボウを炊きます。
実は買い物に行ったお店で見かけて、買うのは嫌なので作ることにしました。
今度は焦がさないようにしなくちゃあね。

権現堂

2016年09月28日 | 日記
2016.9.28
友達と隣町の権現堂に彼岸花の花見に行った。
権現堂は冬は水仙、春には桜と菜の花、梅雨時は紫陽花、今頃は彼岸花が見ごろです。
ここはお花しか見るところがございません。
お花見てランチして帰って来ました。
自宅から車で20分ぐらいのところですが、我が家は車がないので友達の車で行きました。
自転車なら45分です。
ここはお花しか見るところないんですよ。
11時ごろ出かけて3時には帰って来ました。
権現堂は花見客がいっぱいでした。
帰って来て少し休憩して夕食を作りました。
竹輪のチリソースと八丁味噌の回鍋肉です。
竹輪のチリソースは竹輪4本と調味料で120円で出来るんですよ。
回鍋肉も甜麺醤を八丁味噌に替えただけ!
後は残り物でいただきました。
そして今くつろいでクミコさんのテレビ見ています。

公民館の歌声サークル

2016年09月27日 | 日記
2016.9.27
毎月2回公民館の歌声サークルに行っている。
ほぼ好きな歌が毎回歌える。
歌いたい歌があれば代表に言っておけば次の月には譜面が用意され歌詞カードが配られ歌うことになる。
会費は年間で4000円!
その他に最初に歌集とコピーした歌詞と譜面で1500円かかる。
4000円の内訳は公民館の使用料とキーボードの先生への謝礼と飴代と総会の費用に使われる。
みんないい人なので毎回楽しく参加している。
なぜか「広い河の岸辺」は良く歌う。
「先生のオルガン」も歌う。
そのたびに代表がうんちくを言う。
毎回、クミコさんは春日部出身と話す!
春日部は高校だけでその時は越谷にいたのに「春日部出身」となる。
度々訂正したが、もうあきらめて言わないことにした。
童謡から唱歌から懐メロからフォークソングからシャンソンから歌謡曲までなんでも歌う。
休憩をはさんで2時間歌う。
みんないい人ばかりである。
その中で私が一番若い。
AKBも歌う。
中島みゆきも歌う。
美空ひばりも歌う。
越路吹雪も歌う。
たまにマイクが回って来る。
嫌ならマイクはよその人が歌う。
「広い河の岸辺」と「からたちの小径」は私のところにマイクが来たら、私は喜んでマイクで歌う!
会員が30人もいるのだから一人ぐらい私のような音痴でも大丈夫ですよ。
楽しいですよ!
歌詞も覚えてボケ防止にいいかもね?

鬼の居ぬ間!

2016年09月27日 | 日記
2016.9.27
朝から母を父の墓参りに追いやった!
鬼の居ぬ間である。
帰って来るまで文句は言われない。
思い立ったように倉庫から脚立を出して換気扇の掃除を始めた。
母の指図は受けないので思うように出来る。
思うように出来ると言うことは気持ちがいい。
この際だからと徹底的にする。
まあ身長が普通の人より低いので脚立に乗っても届かないところは許してもらおう!
換気扇とその周りはピカピカになった。
換気扇を掃除したら何だか髪の毛がべとべとのような気がしたので、昼間から贅沢なシャワーを浴びて髪の毛も洗った。
母がいたら昼間からこんなことは出来ない。
大量の洗濯もした。
ああ、自由はなんと素晴らしいことか!
自由を満喫している。
さてこれから昨日買って来た無花果をいつものように煮るつもり!
夕食も好きなものを作るつもり!
夕べの寝不足もあるが、好きなことが出来るのは至福の時である。