きょうは、なんと!またしてもジャムセッションに出掛けた。
それも今度は普通のとこ。大宮にあるセッションで有名なお店。
今回は正真正銘の初めて行くお店だった。
さすがにセッションは慣れているとはいえ、新しいお店はやはり緊張する。
「あ~ここはどんなタイプのお店だろうか?」といろんな想像を膨らませてみたり。ただプロのハウスバンドがいてチャージも高めなので、多少の予想はついていたけど、行ってみてびっくり!店内は広かった。(2階席まである!)なんとなく縦長だけど。
時間は定時(7時50分)スタートで、どんどん人が集まって15人くらいになった。で、よくみるとドラマーばかり。さらにベースとギターもたくさん。Voもいる。で、管はTpがひとり。あとSaxは私ひとり。
で、予想だにしなかった事態?なんとマスターがドラマーだった。う~ん。この展開は苦手。さらにちょい若めの男の人ばっかりで、みんな常連でお酒を飲んで盛り上がっている。
実は私、(ドラムも含めて)ジャムセッション歴が約2年。行った回数が約百回。その中でもそういう展開というか、雰囲気のお店は性に合わない感じだった。
案の定、3セットのうち、2セットまでいて、演奏したのはたったの2曲。それもプロの人が素っ気なく合わせる感じで、豪華な生カラオケみたいな感じでの演奏。これって、ジャズのジャム・セッションじゃないよね。
一応、HPとか初心者大歓迎って書いてあったけど、実際のセッションのレベルとしては高いほうだった。
たぶん「初心者でもいちおうお客さんなので、参加していいですよ。」程度の話だったのだろう。これなら遠くても他のお店のほうがまだまし。
というわけで、きょうのチャレンジは失敗でした。また別のお店をあたろう。ほんとは前にドラムを叩きに行ったお店で、良い所が他にもあるんだけど、どこも遠い。時間がどこも夜なので、行っても帰って来れるかどうはとても不安なのよねぇ。
あっ、それとひとつ付け加えるとしたら、チャージの高いところは結論としてダメ。なぜか安いところのほうが雰囲気が良かったり。でも集まるお客さんのレベルは変わらない。逆に安いチャージのお店の方が、プロの方や上手い人が集まりやすい傾向もある。
ちなみに吹いた曲は、「アナザー・ユー」と「マイ・ファニー・バレンタイン」。
ステージが50センチくらい高くなっていて照明つき。さらにバックはピアノ、ベース、ドラム、ギター。音響も良く、はっきりいって発表会気分だった。観ている人も15人くらいいて、一応、拍手も貰った。(吹いているときは良い気分だった。)
ということで、高めのチャージは、豪華な生伴奏代と拍手代ということで、きょうは折り合いを付けた。(笑)たぶん次回、行くとすればもっと上手くなってから。半年後か、一年後になるのだろうか?そんな雰囲気だった。でも勉強にはなった。こういうお店もあるんだなぁ~って。
うっ、そういえばあさってレッスン。
しゅ、宿題が終っていない。
やらないと。
それも今度は普通のとこ。大宮にあるセッションで有名なお店。
今回は正真正銘の初めて行くお店だった。
さすがにセッションは慣れているとはいえ、新しいお店はやはり緊張する。
「あ~ここはどんなタイプのお店だろうか?」といろんな想像を膨らませてみたり。ただプロのハウスバンドがいてチャージも高めなので、多少の予想はついていたけど、行ってみてびっくり!店内は広かった。(2階席まである!)なんとなく縦長だけど。
時間は定時(7時50分)スタートで、どんどん人が集まって15人くらいになった。で、よくみるとドラマーばかり。さらにベースとギターもたくさん。Voもいる。で、管はTpがひとり。あとSaxは私ひとり。
で、予想だにしなかった事態?なんとマスターがドラマーだった。う~ん。この展開は苦手。さらにちょい若めの男の人ばっかりで、みんな常連でお酒を飲んで盛り上がっている。
実は私、(ドラムも含めて)ジャムセッション歴が約2年。行った回数が約百回。その中でもそういう展開というか、雰囲気のお店は性に合わない感じだった。
案の定、3セットのうち、2セットまでいて、演奏したのはたったの2曲。それもプロの人が素っ気なく合わせる感じで、豪華な生カラオケみたいな感じでの演奏。これって、ジャズのジャム・セッションじゃないよね。
一応、HPとか初心者大歓迎って書いてあったけど、実際のセッションのレベルとしては高いほうだった。
たぶん「初心者でもいちおうお客さんなので、参加していいですよ。」程度の話だったのだろう。これなら遠くても他のお店のほうがまだまし。
というわけで、きょうのチャレンジは失敗でした。また別のお店をあたろう。ほんとは前にドラムを叩きに行ったお店で、良い所が他にもあるんだけど、どこも遠い。時間がどこも夜なので、行っても帰って来れるかどうはとても不安なのよねぇ。
あっ、それとひとつ付け加えるとしたら、チャージの高いところは結論としてダメ。なぜか安いところのほうが雰囲気が良かったり。でも集まるお客さんのレベルは変わらない。逆に安いチャージのお店の方が、プロの方や上手い人が集まりやすい傾向もある。
ちなみに吹いた曲は、「アナザー・ユー」と「マイ・ファニー・バレンタイン」。
ステージが50センチくらい高くなっていて照明つき。さらにバックはピアノ、ベース、ドラム、ギター。音響も良く、はっきりいって発表会気分だった。観ている人も15人くらいいて、一応、拍手も貰った。(吹いているときは良い気分だった。)
ということで、高めのチャージは、豪華な生伴奏代と拍手代ということで、きょうは折り合いを付けた。(笑)たぶん次回、行くとすればもっと上手くなってから。半年後か、一年後になるのだろうか?そんな雰囲気だった。でも勉強にはなった。こういうお店もあるんだなぁ~って。
うっ、そういえばあさってレッスン。
しゅ、宿題が終っていない。
やらないと。