雲は完璧な姿だと思う。。

いつの日か、愛する誰かが「アイツはこんな事考えて生きていたのか、、」と見つけてもらえたら。そんな思いで書き記してます。

「2020・0101」

2020-01-03 00:18:35 | 不思議
明けまして!
おめでとうございますー♪
今年も弱肉強食、妖魔闊歩の世界で生きていけますよぉーにぃー。
パクリ!なんてやられちゃいませんよぉーにぃー。
テキトーに頑張るっすぅー☆
初詣に関することは過去記事の「初詣小話」の方にマデェェ( ´ ▽ ` )







今年の年越しは所用あってシンガポールにいたのですけど。
街の雰囲気としては「熱帯」という気候以外は、
横浜の「みなとみらい」やお台場などとさほど変わりはない様な感じではありまして。
違うのは、やはり、ライオンさんの島だなぁ......と感じてしまう部分と、
風水師のニオイがプンプンに漂う「呪(しゅ)」の力とが合わさって、
強く、固く、護られてもいる地のようです。
ビルを山に見立てた風水師特有の水の配置や使い方などは、お台場や横浜でも

「少し見習うと良いのになぁ、、」

なんて思ったりもしちゃいますけど。ね。ええ。
子年(ねずみどし)なのに、
獅子年的なスタート感になってしまいましたが。ええ。ええ。
しかし、かのマーライオンさんがプロジェクターでド派手カラーに変わった時には、
さすがにウケたのでやんす。ええ。
良い年になるとイイっすけど(^^)



と、いうことで、前回記事に記した通り、
今回はこの時期恒例の、空の上の方からチラチラと降り注いでくる
干支に関するいくつかのイメージや御言葉などを記し残しておこうかと。
浮かび来るそんなコトゴトというのは、
北半球にあるこの国においては、最初、
11月の頭ぐらいに出雲の辺りで神々の会合があるようでして。
そこで話し合われた1年のテーマ的なものが、
会議終了後から冬至とクリスマスのあたりにかけて、少しづつ、
地上に暮らす人々にまで降ろされて来るようでもあります。
年末は、毎年、そんなことに対する準備や体制づくりなどが
成されているようなのですが......
そんな時期に世に現れていることというのは予告編?
的な事象とでも言えるものなのでしょうか......
特に、この時期に流れたイチローさんの言葉などは
とても印象的なものでしたが......
そして、神々が掲げたそんな年毎のテーマは、
元旦からはいよいよ、の実行スタートも成されて。
そんなことが毎年の基礎ルーティンのようでもあります。
僕さんが毎年この時期に感じ取っているものというのは、どーも、
そんなモノの様でして。
先ずは再度、ブログを記し始めた2013年の記事あたりから、
以下に纏め置いてみると......



2013年。巳年。みどし。 ヘビ年。蛇年。
伊勢と出雲の「同時遷宮」の年。
年間のエネルギーは「8」で表される強大なエネルギー。
しかし、その力は「8」の形に捻られ、閉じ込められ。
「8」の内側で蛇の様にウネリ、強くあるのになかなか外に出ていけない。
停滞しているかの様な焦れったい状況。年。
ただ、何かを勉強するにはとても良さそうな年。
年末に導かれた神社は埼玉県の大宮氷川神社。

2014年。午年。馬年。うま年。
巳年で内側に溜まっていたエネルギーや勉強が、遷宮の義の終了とともに、
お馬さんに乗ってドドド......っと走り出しそうな年。
年末に導かれた神社は神奈川県、箱根神社と、その元宮

2015年。未年。ひつじ年。
見えて来る景色が何故か?宇宙から見た地球の姿。太陽系の姿。
宇宙という世界。地球という囲いの中で生きる羊。
導かれる神社さんも今迄になく「星の神様」の社が多く......星の気持ち。星の視点。
本格的な「星の時代」の始まり。そんな意味と出来事が加速しそうな年。
年末に導かれた神社は大阪府、交野市、小松神社。別名、星田妙見宮。

2016年。申年。猿年。さる年。
引き続き加速していく「星の時代」と共に、
国家や企業、コミュニティの「混」にも立ち会うかもしれない年。
「混」という文字にどんな文字が足されるのか?......ということと同時に、
多くの「去る」もあるのではないか......という年。
年末に導かれた神社は、大阪府、東大阪市、
石切劔箭神社(いしきりつるぎやじんじゃ)と、その上之宮(上之社)

2017年。酉年。鳥年。とり年。
正確には「丁酉=ひのと・とり」と呼ばれる酉年。ソレは「火の鳥」。幻の鳥。
多くの人に「リアルな未来の生活イメージ」みたいなものがようやく幻の様に見えてくる、
ビジョンが持ててくる様な年。
故に、火の様にユラユラと消えて無くなる「幻のような年」にもなりそう。
年末に導かれた神社は、岐阜県、不破郡垂井町。南宮大社。

2018年。戌年。犬年。いぬ年。
それぞれの人にとっての「勝負」とも言える様な事が、
目前にいくつか置かれる年になるのではいかと。
その勝負事の明暗を分ける「鍵」というのが犬!?というか、「恩義」なるもの。
年末に導かれた神社は滋賀県、東近江市、阿賀神社(あがじんじゃ)。
別名、太郎坊宮。

2019年。亥年。猪年。いどし。いのしし年。
維新と威信。
明治の時のような社会科構造の変革が猪突猛進的に進み、
新年号と共にわかりやすく現れてもいく。
旧体制と新体制との間で精神的に傷つき、血が滲む様な人も多く、
弱り目に祟り目。犠牲無き維新は無く。
必要なのは自らの威信にかけるという強い気持ち。
明治の志士達のような強い気持ちや誇りや尊厳をどんな時も失わないこと。
導かれた神社は山口県、萩市、松陰神社。



そして、2020年。



子年。ねずみどし。鼠。ネズミ。ちゅーちゅー年。



降りて来た言葉はシンプルに「自立」
それは、どーも、神々からの自立を促されている.....
という意味のようでありまして。
現在の人類自体が、人で言う「成人した」と。
そんな意味でもあるようです。
個々においても、人それぞれ、
様々なモノからの自立という意味もある様で。

「もう、親に心配かけんなよー」
「自分でやりくりして、しっかり歩んでいけよー」
「責任も自分で負えよー」
「この星のこともそうだからねー」
「もう全て任せるからなー」

と。今年からの神々はそんな感じらしく。
そんなテーマが裏に隠れた事象が起こっていくというような雰囲気。
このところどっしりと構えていたような方々も!?
そんな「新たな自立」というようなことのために、あくせくと、チューチューと、
ネズミさんのように走り回らねばならないことも多くなるようでもあり。

ま、いつもの如く大枠ですが、そんな感じ。

そんなメッセージがおぼろげに降りる中、
今年僕が導かれた神社さんは、宮崎県、
日向市にある大御神社(おおみじんじゃ)さん。
僕らポンチキーズの間では、日本一大きな細石(さざれいし)
を祀る神社さんということで有名ではありますが、
そのサザレ石さんは、前回のラグビーワールドカップで南アフリカを破り、
世界に大きなインパクトを残したエディーさん率いる日本代表チームが、
大会直前に全員で参拝し。
皆で国家を斉唱し、捧げられた......という石でもあって。

......しかし......

そうなのです。

このブログでは「桜のジャージ」という、

エディーさんにまつわる記事を記した時から......

この神社さんに呼ばれていた......

ということでもあるわけなのです。

この神社さんには龍神さんの卵的なものがあって。
その卵がある場所というのが、どうやら?
太陽系外世界に繋がるポータルドアの様なものでもあるらしく。
この地に住まう龍神さんが長きにわたり、
その異次元へのトンネルをずっと守り通して来てもいる様でして。

そこがしばらく汚れていたので、新たに令和に降ろされた、
微妙に進化修正をされた祝詞で綺麗にして欲しいのだ、と。
神々はそう言うのです。
エディーさん率いる代表チームが来てくれた時に、一度、
凄くエネルギーをもらい、与え返しもして綺麗になった様なのですが、
もう少しだけ足りないものがあるのだ、と。
uzmetが持っている、その、昨年末にプリリンねーさんが新たに降ろした、
バージョンアップされた「アマテラス祝詞」が欲しいのだ、と。
その祝詞はそのために降ろしたものでもあるのだ、と。
人類皆オトナ時代!?に向けて?
宇宙にも届く祝詞になっているハズだから、と。
神々は、そんなことを言ってくるのです......

このポンチキ極まりない、うさんくさくもある御伽話は、
基本は1月1日の夜に記しているのですけど、
このまま次回記事へと続かせていただこうかと思います。
このブログに立ち寄られる皆様は、いたってマトモに!?
平和な良き新年を過ごしておられると思っておりますのです。ハイ。
皆にとって良い年となりますよーにー♪(^^)


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