(一部書き直しました。)
もう今更何が出てきても驚かないと思う。
暗黙的かもしれないが、わかるべきものはもうわかったよ。
今分かっていることの大概はANNに出演した時点でおよそ想像ついたこと。
やすす先生も他のラジオ番組で言ってたけど、本人の主張を確かめることはできないが、そういうことがあったのは間違いないだろうと。
それを踏まえた上で運営が判断をしたのだから、
何度も述べるように、ここから先はファンが決めればいい。
というか、ファンしか決めることができない。
やすす先生はボールをこっちに投げてる。
ただ一つわかっていることは、これもAKB48の物語の中に組み込まれるということだけだ。
指原ヲタに対する「盲目的」などという批判も見当違いだ。
だから指ヲタの気持ちを代弁しよう。
この歌で。
Mr.children -GIFT
ごめん。
指ヲタとか言い訳つけてごめんなさい。
本当は私の気持ちだ。
もう今更何が出てきても驚かないと思う。
暗黙的かもしれないが、わかるべきものはもうわかったよ。
今分かっていることの大概はANNに出演した時点でおよそ想像ついたこと。
やすす先生も他のラジオ番組で言ってたけど、本人の主張を確かめることはできないが、そういうことがあったのは間違いないだろうと。
それを踏まえた上で運営が判断をしたのだから、
何度も述べるように、ここから先はファンが決めればいい。
というか、ファンしか決めることができない。
やすす先生はボールをこっちに投げてる。
ただ一つわかっていることは、これもAKB48の物語の中に組み込まれるということだけだ。
指原ヲタに対する「盲目的」などという批判も見当違いだ。
だから指ヲタの気持ちを代弁しよう。
この歌で。
Mr.children -GIFT
ごめん。
指ヲタとか言い訳つけてごめんなさい。
本当は私の気持ちだ。
何があったかなかったかは、もう処分が決まった今では気にしていない古参が多かったです。
ゆび祭りの後に行ったAKBのヲタ会では、今後の指原物語と福岡までの格安航空券の話題で持ちきりでした。
それでいいんじゃないかと思いましたし、私もその輪に混ぜてもらうことにしました。
ファンの数も減るでしょう。
それでも残るファンもかなりいます。
今後の指原およびAKBに期待したいと思います。
>今後の指原物語と福岡までの格安航空券の話題で持ちきりでした。
実にいい話です!
スカイマークと羽田⇔福岡の格安航空券で提携するのはどうでしょうかね(笑)
がんばれ!>電通さん
>ファンの数も減るでしょう。
>それでも残るファンもかなりいます。
仰る通りです。
指原本人も指ヲタも腹くくってると思いますです。
主様が指オタの気持ちをわかりやすく代弁していただいたので、
私は指原アンチの気持ちを勝手に代弁したいと思います。(`・ω・´)
指原アンチの本質は指原に対する「恐怖」です。
(長くなるので分けて書きます。)
コメントありがとうございます。
>指原アンチの本質は指原に対する「恐怖」です。
なるほど!
何かわかる気がします。
AKBオタかつ指原アンチつまり他推しを念頭に置いています。
指原アンチが抱いてる「恐怖」とは、単純に言うと、
指原が(ファン、運営に)推されると、自分の推しメンが干されるという感覚です。
指原に対して何故潜在的このような恐怖感を抱いてしまうのか理由は3つあります。
① 指オタが強大である。(数が多く、オタ同士の結びつきも強い)
② 指原と同じ系統のアイドルがいない(珍味担当なので)
③ 指原自身がAKBをどのようにとらえているのかわからない
①②だけだと単なる嫉妬厨です。
指原の人気と推しメンの人気に負の相関があると勘違いしているのでしょう。
③が加わると話が違ってきます。
指原にはAKBを踏み台にしてでも芸能界に居残りそうなほどの図太さがあるので、指原がスタンダートになってしまうと、芸能界での居場所がAKBしかないメンバーが困ってしまう。
(と指原アンチが妄想する)
要は、指原にはAKBにもっと尽くしてほしいのです。(干されメンに陽があたる形で)
指原の成り上がり方を他のメンバーは真似ることはできないのです。
あれ、干されメン推しの嘆きになってしまった・・・
コメントありがとうございます。
>嫉妬厨
あるでしょうね。
「不公平」に対する感情は非常に強いですから。
この不公平感はAKB48ヲタの根底に流れているものだと思います。
というのは、これまでのアイドルとAKB48との相違点の1つとして「柔軟性」の違いがあると思います。
モーニング娘。が当初メンバーを追加していく方式を採用した時、ピンクレディーをプロデュースしたかの阿久悠はモーニング娘。を見て「なぜ私はピンクレディーを固定制にしてしまったか」と悔いたそうです。
できなかったからです。
そのくらい、メンバーおよび形態、ポジションが変形するグループの運営は難しいです。
なぜなら、一回いっかいプロデューサーはグループを最高の形に仕上げていくわけですが、柔軟性を高く保つということは、毎回前例を否定しなければならなくなります。
成功体験を捨て続ける連続した自己否定の難しさは、その立場に立ったものにしかわからない苦悩だと思います。
AKB48はモーニング娘。よりもさらに何段階も柔軟性を高めたグループですが、それでもメンバーの固定問題は出てきます。
固定化せざるを得ないのです。
『イノベーションのジレンマ』と呼ばれるものです。
田野しいやつらが引き起こす創造的摩擦 ~イノベーションのジレンマを超えるバリュープロポジション~
http://blog.goo.ne.jp/advanced_future/e/cfdd89f383a05dfda9d5ac8a934d4b7c
柔軟性が低ければ「固定化された不公平」と向き合うだけで済みますが、柔軟性を高く保とうとすればするほど、「絶えざる動的な不公平」が発生してしまいます。
柔軟性が高まるほど不公平感も高まる仕組みがあるのです。
つまるところ、私は、AKB48は不公平に基づくアンチをその構造の中に内包していると考えます。
「推し」や「アンチ」は表裏一体でありAKB48にとって必然であります。
柔軟性を説得力のある裏付けによってサポートしていくことによって、アンチの質を変えていくことが重要だと、私は常日頃思うところです。
>指原にはAKBにもっと尽くしてほしいのです。(干されメンに陽があたる形で)
これは本当にアイディアだと思います。
そして実は、指原はそういうタイプのメンバーだったと思います。
後輩の面倒見がよく、周りをよく見てうまく出れないメンバーをフォローすることがうまいメンバーだったのです。
(私は以前から指原の「周りをよく見る能力」を評価してたんですけどね)
指原莉乃1stフォトブック『さしこ』 を読んで思った。指原莉乃は製作者というより教育者に向いている
http://blog.goo.ne.jp/advanced_future/e/783193e24430c3fc6e4d10bd5f0dea2c
私の個人的希望は、指原はHKT48に行ったら、教育者の要素をちょっと強く出して、HKT48のメンバーを活かすことに注力して欲しいと思います。
また、そうすることで、指原本人に対する評価も高まるものと考えます。
松井玲奈・島崎遥香のエピソードが指原の「周りをよく見る能力」をよく示していますね。
>指原はHKT48に行ったら、教育者の要素をちょっと強く出して、HKT48のメンバーを活かすことに注力して欲しいと思います。
HKTメンバーはもう既に指原からいろんなものを吸収する気満々でしょう。
指原がその意欲にどこまで応えることができるのか、劇場公演の意味合いがどう変わっていくのか注目です。
干されメンも今回は選挙ではっきり明暗分かれたからね。
と厳しいことを言ってみる。
コメントありがとうございます。
よく知らなかったのですが、HKT48は博多においてもアイドルグループとして人気No.1というわけではないそうですね。
まず最初は博多でのサクセスストーリーを作り上げるという目標があって、やりやすいかもしれません。
コメントありがとうございます。
私の中ではAKB48の各メンバーは封建領主様なのですよ。
メンバーを頂点とする国で、AKB48はメンバー間での闘いではなく、国と国との闘いで、国力の勝負なのだと思っています。
メンバーとヲタを合わせた国力の勝負、これがAKB48におけるパワーバランスですね。