二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

古い記事は、面白い。

2015年11月30日 10時10分49秒 | ニ言瓦版
古い記事は、面白い。
そうだったのか。
だから、勝っているのかもしれない。
イボミ氏。




「ニックネームは「スマイルキャンディ」。甘い笑顔で人気の韓国人ゴルファー、イ・ボミ(26)が『NEC軽井沢72ゴルフトーナメント』で今季3勝目(通算8勝目)を挙げ、賞金レースのトップに立った。

 その活躍に男性ファンは大喜びだが、この勝利の陰にはある「男性」の姿があったと評判になっている。キャディを務めた清水重憲氏(40)だ。

 清水氏はかつて谷口徹と上田桃子のバッグを担ぎ、2007年に男女賞金王を同時に誕生させた。

「歩測の正確さや、グリーンの傾斜のアドバイスには定評がある。近大ゴルフ部の出身で、過去には田中秀道のバッグも担いでいた。

 この田中、そして谷口、上田というのはゴルフ界では特にプロ意識が高く、気性の激しい選手として知られていて、担ぐキャディはかなり大変だといわれるのですが、清水キャディは自分の鞄に胃腸薬をしのばせながら彼らを支え続けた。経験豊富な名キャディの1人です」(ゴルフ誌記者)

 イ・ボミとは2012年秋に初めてコンビを組み、今季からレギュラーキャディに就任。すでに3勝を挙げる成績が相性の良さを物語っている。

 今大会では大山志保らと競り合った最終ホールで、あえてピンを狙わずパーをキープするようアドバイス。プレーオフでは一転して攻め方を変え、バーディーを奪って押し切らせた。

 イ・ボミの強みはアイアンショットのキレの良さ(平均ストロークとパーオン率がともにランク2位)とメンタルの強さ。選手を知り尽くした的確なアドバイスだ。

 そうはいってもあくまで2人は“ビジネスパートナー”。もしかして、好調の陰にはプライベートな支えとなる男がいたりするのか。

 イ・ボミに近い人物の話。

「彼女はいつも母親とマネージャーで行動していて、いま恋人はいないようです。

 ちなみに日本人男性については、“とても優しい。韓国は男尊女卑社会だから特にそう思う。でもコミュニケーションが難しいから、恋人にするのはちょっと無理かな”とたどたどしい日本語で話していました」

 スマイルキャンディをゲットするには、まずは韓国語の勉強から?

※週刊ポスト2014年9月5日」


ゴルフは、本当は、技術は、必要だから、コースの読み方、それを教えるのは、
本人でなく、キャディーかもしれない。

結局、コース、ゴルフ場は、一度は、経験しているものが、知っているデターが一番かもしれない。


技能は、必要だから、最低のコースの戦略は、本人というが、
日々の天候と、芝、そして、どこに、カップがあるかで、変わる。

考えと、コースの変更、改善かないから、キャディーが、能力あれば、
勝てるかもしれない。

野球だと、コーチ。
いろいろなスポーツの支援者は、現場の相談するものが、大切なことかもしれない。


来年、このキャディーは、誰に、付くのがて、優勝が変わるかもしれない。

ゴルフは、選手の育成より、キャディーの育成が、大切かもしれない。


スポーツは、コーチかもしれない、キャディーも、コーチと、戦略の参謀かもしれない。

コメント

食べるかな。

2015年11月30日 09時59分29秒 | ニ言瓦版
 女性セブンは、いいこと、書いている。買う人は、知っている、蜜柑を食べることかも。



「冬になると特に意識せずに食べているであろうみかんだが、栄養についてはあまり知らない人が多いのでは? みかんに含まれる栄養は意外にすごく多く、効果的な食べ方をすれば、健康にも美容にも役立つ優れものだ。

 みかんの実の部分には、ビタミンCやクエン酸、房や筋には食物繊維、ポリフェノールの一種であるヘスペリジンが豊富に含まれる。

「みかんを3個食べれば、1日に必要なビタミンCが摂れます。一度に大量摂取しても排出されてしまうため、朝・昼・夜と分けて食べるのが効果的です」(料理研究家・栄養士の青木敦子さん)

 また、皮には食物繊維やカルシウムが含まれている。

「オリーブ油と一緒に摂ると、カルシウムの吸収を高めます。刻んだ皮とオリーブ油をご飯に混ぜる“みかんご飯”が手軽でおすすめです。

 他にも、皮は、刻んで料理に使うといいですよ。汁物やそうめん、パスタに入れれば、柑橘の香りがプラスされ、薬味のように使えます。餃子やハンバーグのタネに少量混ぜると、苦味が気になりません」(青木さん)

 みかんの橙色は、β-クリプトキサンチンという色素。理学博士の向井克之さんはこう説明する。

「10年前、発がん抑制作用が発見されてから注目されている成分で、抗酸化作用(アンチエイジング)、骨粗しょう症・糖尿病・動脈硬化・肝機能障害の予防効果が認められています」

 β-クリプトキサンチンの含有濃度が最も高い食べ物はとうがらしで、次に温州みかんとされる。

「一度に食べられる量で見れば、温州みかんがダントツです。脂溶性なので、乳製品と一緒に摂取すると吸収率が高まります。カルシウムも同時摂取できるので、牛乳やヨーグルトなどと一緒に食べるといいですね」

※女性セブン2015年12月10日」




三個か。
今日も、朝ドラは、蜜柑が出てきた。和歌山の蜜柑。
蜜柑の時期だ。
コメント

面白い。正直か

2015年11月30日 04時02分11秒 | ニ言瓦版
週刊大衆は、面白い。
最近、買ってなかった。
古い歴史と、比較すると、そうだ。
これは、歴史の教訓。



「大阪維新の党、山口組、製菓メーカー『ロッテ』、家具販売会社『大塚家具』など、盛んに分裂やお家騒動が巷を賑わせる2015年。

人間誰しも、いずれかの組織に属しており、孤独ではない安堵を得る一方で、うまくいかない不満を抱えている。現代社会は、不満を表に出せる時代ではないが、世が混沌としていた戦国時代は、それが比較的オープンな時代だった。だからこそ、裏切りを伴うドラマをいくつも生み、今なお人々を魅了する。

一方で、"裏切り後"がどうなったかは、一部を除き、あまり知られていない。

そもそも、裏切りという言葉は敗者に使われるもので、たとえ何かに背いたとしても、勝者になりさえすれば、その行為は正当化されて悪名は消え去る。

たとえば、戦乱の世を終わらせた徳川家康も、本来は裏切り戦国武将の一人と言っていい。教科書的にいえば、家康は東軍の大将として、石田光成、毛利輝元ら西軍を関ヶ原で打ち破り、その後260年続く平穏な江戸幕府を開いた、となる。

しかし、当時、死去していた豊臣秀吉の遺児・秀頼を担いで豊臣政権の維持を狙ったのが西軍だった。世襲制が第一だった当時においては、天下人だった秀吉の子は、当然、次の天下人と認識されるから、家康はいわば"政権与党"を転覆させようとした裏切り者と言っていいのである。

ところが、家康が戦に勝利し、新たな政権を作ったため、彼こそが歴史となり、正義となったのだ。もし、関ヶ原で西軍が勝利し、豊臣政権が存続していたとしたら、家康は反逆に失敗した裏切り者のレッテルを張られ、三成や輝元は幼い秀頼を体を張って守った"忠義の臣"ということになっただろう。

一方、この時代に最も裏切られた人物は、織田信長。短気かつ、冷酷だった彼の性格を人は恐れ、耐えきれなかったのだろう。家臣が裏切り、同盟者に裏切られ、そして、家族に裏切られ――。信長が生涯で裏切られた回数は、50回を超えるといわれている。

松永久秀には2回も裏切られ、荒木村重には1年間も籠城して徹底抗戦され、真面目な弟から暗殺されかけてもいる。そして、その死さえも、家臣の裏切りによるものだった。

一方、下剋上の世には相応しくない(?)兄弟喧嘩の延長のような、かわいい裏切り劇もあった。奥羽の独眼竜・伊達政宗と、その家臣で従兄弟の伊達成実が、その一例だ。

成実は伊達家随一の猛将として政宗の躍進を支え、同時に、年齢も1つしか違わない2人は、幼少時からお互いを知っていた幼なじみの関係でもあった。しかし、1590年代に成実は突如、出奔してしまうのだ。理由は分かっていないが、想定外だったこの裏切りは、伊達家中に衝撃を与えた。成実の領地を没収する際には、小規模ながら戦闘が起こり、数十人が死亡する事態にもなった。出奔後の成実には、その勇猛さを知る上杉景勝や徳川家康が、大名級の領地を与えるから家臣にならないかと誘ったが、すべて拒絶した。出奔したとはいえ、政宗以外に仕える気はなかったのだといわれている。

1600年、成実は政宗に頭を下げて復帰を要望すると、これを許され、伊達家への帰参を果たしている。その後、成実は伊達家で家臣団のトップに出世する他、政宗から「用はないけど、手紙を出します」との書状を受け取ったりと、主君への裏切りなどなかったかのような生涯を送ることになる。

主殺しから政権転覆、あるいは、兄弟喧嘩のようなものまで、さまざまな形がある裏切り。"決断"し男たちの、その後の末路にも、ぜひ注目してほしい。」




事件、行為の話は、ドラマ、いろいろある。
歴史は、自分の判断と、学んでことで、どうするかである。
知らないと、同じことを繰り返する。
考えてみると、反省しないから、起きるのか。
怖いから、裏切るのか、信長の50回は、信用しないのか、なぜ、本能寺で、警護を怠慢だったか。
秀吉も惨めな最後、一族も。


いろいろの一族の骨肉の争い。
今と、変わらないのが、人の所業。

コメント

思い出した

2015年11月30日 03時38分26秒 | 名言、珍言。
名言、珍言。

「孟母三遷の教え
(もうぼさんせんのおしえ)」

 子供の教育のためにはよい環境を選ばなくてはならないという教え。
孟子もうしの母は初め墓地の近くに住んでいたが、
孟子が葬式のまねばかりして遊ぶので市場の近くに越した。
すると今度は商人のまねをして遊びまわる。そこで学校のそばに引っ越すと、
ようやく礼儀作法のまねごとをするようになった。
孟子の母はその地こそ我が子にふさわしいとして居を定めたという、
『列女伝・母儀』の故事に基づく。



勝手な解釈
人は、環境で、変わる。
生死するのは、寺か、宗教のある社殿のあるところ。
それが、子供と、親族にも影響。
不思議なのは、生死、知っている環境で、
なぜ、犯罪がでるか、宗教が、問題なのか、
地域は、腐敗しているのかもしれない。
子供が、犯罪者に成長するのは、原因は、地域である。
先生、学校も、酷いが、親も酷いが、
一番の原因は、地域である。

仕事が、なく、浪人、浮浪者が多いところに、殺人事件はない。
妬み、恨みより、支援の心があるものだ。
寄付している多くは、貧しき者が、寄付しているものだ。

腹が立つのは、女子のプロゴルフ、あんなに、日本企業が、広告、宣伝しても、
韓国の選手で、出稼ぎに来たものが、賞金を持っていく。
日本の女子のプロゴルフなのに、韓国の女子プロゴルフになっている。
韓国で、日本企業は、大会することだ。

結局、ゴルフ場が、問題と、育成が問題。
何か、高校、大学と、プロの育成しているのか、疑問でならない。

不思議でらない、毎年、同じゴルフ場で、する大会も、疑問なこと。
コースの変えないで、毎年、それは、海外からの出稼ぎが勝つものだ。
いろいろ、変化しないと、適用するのは、海外の人である。

母が、住まいを変えるのと、同じに、必要なのは、変化である。

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名言、珍言。

「相場の極致は手仕舞いにあり」

相場格言
 
売りのむずかしさは、株式の売買を繰り返しているうちにだれもが気づくと思います。
ではなぜ売りをむずかしいと感じるのでしょうか?
買いの段階では儲け、損失があいまいで冷静な判断が下せますが、売りになると儲け、損失が具体的な数字となってしまうからです。
売りには利食い、損切りの二種類があります、とくに損切りなどは自ら損失を確定させるものですから決断しづらいものです。

長期持ち合いからの上放れ、儲けやすいこの相場で儲ける投資家と損する投資家に分かれるのは、やはり売り技術からくる差なのでしょう。


勝手な解釈
人生は、初めは、いいが、処分、方向変えるのが地獄。
一度、レールに乗ると、最後まで、行くのは、楽だ。
現実、作るも、できないも、レールの上では、話にならない。
レールの廃線になるのが、現実。
生きているは、変化していくこと、処分するか、継続するか、そして、
投資するか、最後は、撤退、撤退。



負債の企業、倒産の企業は、決まって、撤退がない。
負債が出ているのに、誤魔化して、粉飾決算、最後は、
私は、知らないと、逃げ出す。

公務員が多い、増税する度、生活できない者が増える。
年金がまともに、運用してないから、地方が、正しい、決算しないから、
税金で補填。
赤字の市、県は、廃止が本当なのに、高齢者が多くなったとか、
地方は、疲弊というが、高齢者が死ぬと、財産は、相続税と、今までの払っている年金が、
全て地方、国のものになる。
不思議なのは、高齢者が高額所得者は、多いものだ。
その財産と、相続税、そして、その相続したものは、毎年、税金が、払う。
不思議でならない。
赤字の県、市、村、地方税と、今までの税収と、
それ以上の借金は、巨大建物の支払い。
すべては、税金が上がるは、物価でなく、消費税が上がるは、年金、介護が問題でなく。
公務員を食わすために、巨大建物作ったことが、問題なのかもしれない。
公務員の民営化で、税金払えば、裕福のことになる。
仕事がない人を公務員で、契約社員で雇うのが、本当だろう。
公務員は、自薦事業がいい、給料なし、自分で仕事している人が、
よる、公務員する。
コメント

考えると、酷い教育かもしれない。親が

2015年11月30日 03時24分49秒 | ニ言瓦版
親が問題だろうな。
子供に影響する。
親は、酷いと、子供も酷い。
何か、平成の縮図。
昭和の縮図のが、良い人材が生まれたかも知れない。
兄弟、姉妹が多い、親戚が多い。
近所に、いろいろな人が住んでいることで、学ぶ。




「平日に幼稚園や保育所以外で子どもが遊ぶ相手は「母親」が最も多く、「友だち」と遊ぶのはこの20年で半減し、3割に満たないことが民間の研究所の調査で分かりました。
この調査は「ベネッセ教育総合研究所」が小学校入学前の子どものいる首都圏の保護者を対象に、平成7年から5年ごとに行っています。このなかで、1歳6か月以上の子どもを育てるおよそ3300人に、平日、幼稚園や保育所以外で子どもが遊ぶ相手は誰が多いか、複数回答で尋ねたところ、「母親」が最も多く86%、次いで「きょうだい」が49.3%、「友だち」が27.3%でした。平成7年の調査では、「母親」より「友だち」のほうが多く56.1%でしたが、この20年で半減し、3割に満たなくなったことが分かりました。また、母親が家を空けるときに子どもの面倒を見る人は、「父親」が65.7%とこの10年で15ポイント増えた一方、「近所の人」は5.5%で8ポイント余り少なくなっています。
ベネッセ教育総合研究所次世代育成研究室の高岡純子室長は「共働きの保護者が増えて幼稚園や保育所で過ごす時間が長くなっているため、外で友だちと遊ぶことが減ってきているのではないか。子どもはさまざまな人と関わることで豊かに成長していくので、地域の人たちと触れ合う機会をつくるなど新たな取り組みが必要だ」と話しています。」


調べると、何か、この世の事件の原因に見える。
理由は、組織、子供は、親以外に、兄弟、近所の人に、知る、怒られる、学ぶがないから、
酷い、犯罪者が出るのかもしれない。
保育園、幼稚園は、大切だ。
小学校に入るまでに、読み書き、英語は、大切だが、人の関係を学ぶのは、
仕来りは、一年間の行事、知ることかもしれない。

名言を思い出したが、出てこない。

親は、環境と、親族、近くに、浮浪者、生活の低い人が、いると、
また、人間性と、犯罪者になるもの、貧しくても、正しい生き方している人、
見る目が養うものだ。

アニメではないか、ちびまる子のクラスの縮図が、
後々、子供が育つのかもしれない。
花輪くん、火事にあったクラスメート、異常な片思いの みばわさん。
まる子のクラスは、社会勉強があるものだろう。
だから、いろいろ、静岡は、人材が育つのかもしれない。
中部の地方は、そうなのかもしれない。
コメント