二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

考えると。勿体ない。年号後で、いいではないか。

2018年07月31日 08時30分11秒 | ニ言瓦版
勿体ないことだ。
五輪まで、いればいいのに。
それでなくても、果たして、存続するグループが問われる。
akbもそう。




「アイドルグループ・NMB48が30日、2年ぶりとなる全国ツアー「NMB48 LIVE TOUR in Summer」の初日公演を東京・中野サンプラザで行い、キャプテンの山本彩(25)がグループからの卒業を発表した。「NMBがもっと成長するための起爆剤」などと、涙ながらに理由を語った。具体的な卒業時期は未定。山本は今後、シンガー・ソングライターとして活躍することを誓った。



 デビューから8年、さまざまな困難を乗り越えてきたNMBを、最大の激震が襲った。

 アンコールで山本は「ここでご報告があります。私、山本彩は、NMBを卒業します」と発表。一瞬静まりかえった客席から「ウソだろ!」と悲鳴が飛んだが、ほほ笑みながら「そんなウソはつきません」と応じた。

 山本は、2010年10月のグループ結成から、常にNMBの絶対エースとして君臨してきた。AKBグループの選抜総選挙でも“神7”の常連となり、16年のNHK紅白歌合戦では「夢の紅白選抜」で全体の1位に輝いた。しかしその裏で、NMB自体は選抜総選挙で低迷し、コンサート動員の苦戦が伝えられるなど、完全に山本の“ワンマンチーム”となってしまっていた。

 元々はガールズバンドの一員としてデビューし、シンガー・ソングライターという将来の夢も抱えていた山本。「自分」と「アイドル」の落差に悩む時期もあった。この日も「何年もかけて、何度も卒業という2文字に悩み、向き合ってきました」と、板挟みの心境を吐露した。

 その上で「私がいない環境で、メンバー一人ひとりが輝いてライブをしたりと頑張っている姿を一歩引いたところから見ていると、今このタイミングで私がNMBから離れることが、NMBがもっと成長するために、いい起爆剤になるんじゃないかと思うようになりました」と、決心に至った思いを口にした。

 最後は万雷の「彩コール」を浴び、こらえきれず大粒の涙を流した。卒業の具体的な時期は未定で後日、オフィシャルサイトなどで発表するという。山本は、「『生涯現役』が今の私の目標。もっともっと音楽を勉強して、一生涯、皆さんの前で歌を歌い続けたい」と、一歌手としての再出発を宣言。さらに「これからも“子どもたち”をよろしくお願いします!」と、残されたメンバーへの深い愛情ものぞかせた。」





いろいろ、あるが、芸能界で、タレントか、歌手か。
一から、始まるも、組織、存在していると、残る。
NMB48、AKBも、人材が、いるのかと、取れる。

来年、新しい年号、そして、その後、五輪、それまで、組織いればいいのだ。

問われるは、シンガーソングライターならは、作曲しながら、していれば。
売れる、歌作ってから、引退がいい。

コメント

見るか、今夜でも、期待外れだろう。

2018年07月31日 08時23分02秒 | ニ言瓦版
二世タレントか。
でも、問題なのかもしれない。
それだけ、芸能界は、甘い汁があるのか。
普通の企業で、経営者になる人材は、出てこないのか。





「 元F1レーサーのジャン・アレジ氏(54)と女優・後藤久美子(44)の長女・エレナ アレジ 後藤(21)が、31日放送の日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』(毎週火曜 後7:56)でテレビ初出演を果たす。世界的なF1レーサーであるアレジと“国民的美少女”ゴクミの娘とあって、初対面の明石家さんまもオープニングから興奮を隠しきれない様子でエレナを迎え入れる。

 今年から日本で暮らすエレナだが、両親は現在スイス・ジュネーブ在住で、フランスに別荘もあるという豪華な暮らしをしているようで、さんまも驚くばかり。ゴクミの教育方針については「ルールに厳しい。友だちの誕生日パーティーにも行けない」と不満を漏らす。

 そのほか、真木蔵人の息子でありマイク真木の孫でもあるNOAH、田原俊彦の娘・田原可南子、コロッケの娘・滝川光、さんまの後輩芸人にあたる野沢直子の娘・真珠・野沢オークライヤー、ドバイで生活する倉沢淳美の娘・ケイナも出演。ぽっちゃりが売りの滝川は、父親直伝の2種類の動物ものまねを披露する。」




色々比較すると、親のが、いい。
子供は、美人、美男子は、ない。


時代は、淘汰の時代かもしれない。親より、超えるのは、出てくるのは、まれ。



コメント

大したことでなく、私生活だろうな。

2018年07月31日 08時05分40秒 | ニ言瓦版
ネタがないのかもしれない。
色々話のネタ。

時代は、軽率なことする俳優、企業の責任者の今後は、面白い。




「タレントの小島瑠璃子が29日、フジテレビ系「ワイドナショー」に出演。女優の剛力彩芽の“インスタ投稿削除騒動”について、衣料品通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長の対応を批判した。

 騒動では周囲の批判を受けた剛力が、過去の投稿を削除。この際、笑顔の写真を掲載したが、前澤氏は自身のツイッターで「撮影by前澤友作」と投稿した。この行動に、小島は「削除しましたって後に、僕が撮りましたって発したんですよ。それで、ドン引きしました」と、あきれた表情を浮かべた。

 この投稿が、再び世間の反感を買うことになり「終わりにしろよ。彼女が終結させようとしているのに、なんで20こ上のおじさんの彼氏がガンガンくるのかな」と首をひねった。剛力の立場を思いやり、「彼女のことを本当に考えていたらそれはやらない。載せるまでは、誰が撮ったかなんて分からない。俺が撮りました、ドヤって。いらない」と、怒りをにじませた。

 一方で、この話題に作家の乙武洋匡氏は冷ややかな反応。「この件は本当に世間もマスコミも勝手。普段はひそかにデートしてたら、週刊誌がどういうデートしたんだよってこじ開けてくる。いざ公開したら、公開すんなや、って。どっちやねん」と、突っ込んだ。 」



ものは、売れて、商売。俳優も、仕事があるから、成り立つ。
いろいろ、今後、どんな顛末になるか。

面白い。

庶民は、このような記事より、エドテックで、勉強するシステム、知ることが大切だ。
学力ないものが、
仕事するから、事件が起きることかもしれない。


大学、専門分野で、学ぶものが、生き残る。

私生活が、問題というのか、出てくることだろう。

エドテックの大学ができないものか。
バカも、学べば、軽率な俳優、経営者は、育たない。
https://www.youtube.com/watch?v=zpWWzObvPfI&t=22s
コメント

怖い。インド。

2018年07月31日 07時55分29秒 | ニ言瓦版
宗教が凄いと、国は、混乱。
紀元前の話から、変わらない、
無知であるか、賢いのか、分からない。



「インド当局は30日、北東部アッサム(Assam)州の住民400万人から市民権を事実上剥奪した。これにより大量のイスラム教徒が国外追放される懸念が生じている。
 新たに作成された国民登録簿の暫定版には、バングラデシュ独立戦争で数百万人がアッサム州に流入した1971年以前に同州在住であったことを証明できる人とその子孫しか記載されていない。
 同州最大都市グワハティ(Guwahati)で記者会見を開いたシャイレシュ(Shailesh)登録長官によると、登録申請した3000万人以上のうち、400万人超が暫定版の登録簿から排除された。



 ただし同長官は、「正統な市民であれば、最終版に登録される十分な機会が与えられるため、心配無用だ」と強調。異議申し立ては来月30日から受付を開始し、登録簿の確定版は今年12月に作成される予定だとしている。
 ナレンドラ・モディ(Narendra Modi)首相が率いる人民党(BJP)は2016年の選挙で、イスラム教徒の多いバングラデシュからの不法移民追放と先住民らの権利保護を約束し、同州での勝利を勝ち取った。
 同国で国民登録が行われるのは、人口の3分の1がイスラム教徒のこのアッサム州のみ。制度の導入をめぐっては、少数派の犠牲の下で多数派のヒンズー教徒を支援する右派政府の狙いがあるという批判も上がっている。」



ただ、インドには、住まないのが、日本人は、地獄だろう。
それでなくても、暑い。

多数教は、なぜ、偏ったことになるか。

最後は、国民の登録も、紀元前と、変わらない。
まだ、紀元前、紀元後、中国、日本のが、立派なことだ。

コメント

今に学校は、通信教育かもしれない。

2018年07月31日 07時37分44秒 | ニ言瓦版
エドテック“教育革命”か。
NHKの前の放送。
など。

言葉から調べると。

「エドテック

ICT(「情報通信技術」のこと。コンピューター技術の活用に着目する)を駆使して、従来の教育の仕組みやビジネスモデル、学習方法などを革新させること。あるいはそれらサービスを指す。
EdTechとは、「Education(教育)」と「Technology(技術)」を組み合わせた造語で、インターネットやICT技術を活用して、低コストで高品質の教育を提供できる点が、これまでの教育と大きく異なる。
EdTechの基となったのは、「カーンアカデミー(Khan Academy)」だといわれている。カーンアカデミーは、YouTubeを使って、学習用動画を無料配信している非営利団体であり、米国のサルマン・カーン(Salman Khan)によって、2006年に創設された。
EdTechの代表例としては、世界中に広がる大規模な無料オンライン講座「MOOC(ムーク)」が挙げられる。MOOCは、インターネット上の無料講座を受講し、修了条件を満たすと修了証が取得できる仕組みであり、インターネット環境さえあれば、誰でも受講が可能である。また、講義担当者に質問したり、受講者同士で議論したりといった、双方向の仕組みを備えている点も大きな特徴だ。
最新のEdTechツールには、VR(仮想現実)を使い、博物館や宇宙空間を体験したり、カエルの心臓を取り出したり、車のエンジンを組み立てたりといった体験ができるものもある。
EdTechは、貧困による教育格差を是正し、教育の機会均等を目指す有効な手段としても注目されており、世界的に有名な米国の調査・コンサルティング会社「MarketsandMarkets(マーケッツ&マーケッツ)」社によると、EdTechのような、ICTを用いた教育市場の世界全体の規模は、15年の約1052億ドルから、20年には約4468億ドルに拡大するとみられている。日本国内でも、日本のMOOCであるJMOOC(日本オープンオンライン教育推進協議会)が13年に設立された他、様々な企業によって、資格対策、幼児教育、英語教育、プログラミング教育などといった幅広い教育ジャンルでのEdTechサービスが展開されており、今後更なる拡大が期待される。」



高校、中学、学校という、名前のところは、
エドテックを使う、育成する指導者が、必要。

学校は、先生は、 エドテックで、どこでも、勉強した人、才能ある人は、伸ばす。
バスの中、電車の中でも、スマホがあれば、育成できる。

いつ見た、学んだと、言う事は、机の上、図書館、自宅の部屋ではない。


バカも、見ていれば、賢くなるのは、エドテックかもしれない。


今の生まれた、子供は、学校は、場所ではなく、いるところが、学校の時代かもしれない。
スマホで、学習して、それで、卒業と、応用は、職である。


https://www.youtube.com/watch?v=zpWWzObvPfI&t=22s

https://www.youtube.com/watch?v=OsvkhlipuT4

場所は、いらない。
その場で、勉強する時代。
スマホと、学ぶ心があれば。

僻地は、関係ない。
バカを親と関係なく。

スマホと、エドテックの教員がいれば、才能は、伸ばす、人材は、出てくる。


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