二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

面白い

2014年12月31日 03時33分25秒 | ニ言瓦版
週刊実話の記事は、面白い。
読んで、紅白みるも、いろいろ、ありえないか、あるか、面白い、想像する。




「それにしても、NHKはなぜ火中の栗を拾うようなことをしでかしたのか。
 聖子をトリに起用すれば、他の大物歌手が黙っていないのは想定できたはず。実は、その裏にはNHK関係者が明らかにしていない、もう一つのサプライズ演出が隠されていた。
 「一部メディアでも名前が取り沙汰されていましたが、中森明菜(49)の出演です。出場歌手には名前は出ていませんが、スペシャル枠という扱いで『DESIRE-情熱-』『スローモーション』『十戒』などをメドレーで歌うという企画。体調不良が伝えられているが、最悪の場合はVTR出演も検討していたようです。今年はメガヒット曲もなく、『あまちゃん』の寸劇もない。まさに目玉がない中、聖子と明菜の共演を実現できれば大きな話題になる。当然、視聴率だって見込めますから…」(NHK幹部)

 ところが、明菜の出演に難色を示したのが他ならぬ聖子だった。
 「聖子と明菜はライバルであり恋敵なんです。25年前、明菜が恋人の近藤真彦(50)の自宅風呂場で起こした自殺未遂騒動は、聖子がマッチにちょっかいを出したから。もちろん、聖子にとっても明菜は関わりたくない人物ですよ」(前出・芸能プロ関係者)

 その聖子の御機嫌を取ったNHKの秘策が冒頭の大トリ起用案だったのだ。
 「最後まで聖子は明菜の件を渋っていた。でも、大トリとなれば話は別ですよ。聖子のメーンの食い扶持となっているディナーショーやコンサートの売り上げに影響を及ぼしますから。大トリを打診された聖子は二つ返事で承諾したそうです」(消息筋)

 トリを巡ってモメにモメていたのは、紅組だけではない。白組のトリとして名前が報じられた『嵐』に対し、異議を唱えていたのが『SMAP』だというのだ。二組ともジャニーズ事務所所属。
 同じ事務所内でのトリ争いはまさに前代未聞の珍事だった。
 「実は、ジャニーズ内で司会は『嵐』、トリは『SMAP』という不文律があったんです。だから『嵐』は5年連続で司会を続けられたわけです。その均衡を破ったのが『嵐』のスタッフ。NHKサイドに猛烈な売り込み攻勢を掛け、トリを約束させたというんです」(ジャニーズ関係者)

 同門同士の“トリ争い”を巡って芸能界で囁かれているのが、お家騒動にも似た事務所内の覇権争いだ。
 「『SMAP』を仕切るI女史と『嵐』を擁する同族一族の権力争いですよ。今回の一件でI女史は、以前から噂されていた完全独立に向け舵を切ったとさえいわれています」(放送作家)

 紅白歌合戦には決して表には出ることのないトラブルはまだまだある。
 「その一つが楽屋割です。卒業した北島の楽屋を誰が使用するのかについても大モメしていた。また、弁当を配る順番やトイレの位置なども考慮して楽屋割をします。ちなみに、トイレは近すぎても遠すぎてもいけないんです(笑)」(同)

 紅白舞台裏を放送したら絶対面白い!」



紅白は、来年の営業に影響するのか。
面白い。

面白いのは、事務所の中で、ライバル、組織のライバル。
面白いことだ。
企業も、考えることかもしれない。
中で、高い。


NHKの紅白は、広告の評価かもしれない。
一度でも、何度も出るのは、軌跡と、解ってないのが、落とされる、
始めて、来年の収入が激減。
売れるも、ヒットが昔でも、紅白に出れは、売れるのかもしれない。
コメント

疑問、普通は、辞職だろう。株式総会の前に。

2014年12月31日 03時03分42秒 | ニ言瓦版
総会開いても、解決策は、経営者の排除だろう。
不思議でならない、経営が、酷いのは、不思議。



「経営が悪化している国内3位の航空会社「スカイマーク」は、来年2月に臨時の株主総会を開く予定だと発表しました。

発表によりますと、スカイマークは来年2月18日に臨時の株主総会を開く予定だということです。ただ総会での議案については、「総会の開催を正式に決定してから発表する」とし、明らかにはしていません。
スカイマークは、格安航空会社の参入で競争が激化したことなどから、今年度の最終的な損益が過去最大の赤字見通しになっていることに加えて、エアバスから旅客機の購入契約の見直しを巡って多額の違約金の支払いを求められ、経営の立て直しを迫られています。このためスカイマークは、日本航空と全日空に羽田空港の発着路線の共同運航を要請しているほか、今月、西久保愼一社長がインタビューの中で、財務基盤を強化するために出資を受け入れたいとして、国内や海外のファンドと増資の交渉をしていると説明していました。」




赤字になる原因は、新しい、変な飛行機、買おうとするから、キャンセルで、損失。
普通の中古の飛行機で、コスト、安くして、行けば、売れる。
今や、海外から、客がくる。

円高から円安。

不思議でならない。
なぜ、赤字なのか、原油の下がり、儲かるのが普通。
何かの問題に見えてならない。
身の丈の経営、忘れている、経営者の失敗が原因かも。
コメント

考えると、174が、限界なのかもしれない。

2014年12月31日 03時00分51秒 | ニ言瓦版
予想ではないが、今年18千円になったのだから、いいということかもしれない。
現実は、17400円代が、限度なるのかもしれない。



「今年の最終取引日(大納会)となった30日の東京株式市場は、休暇を控えた薄商いの中でギリシャ政局の混迷を嫌気した売りに押された。日経平均株価の終値は前日比279円07銭安の1万7450円77銭と続落した。ただ、前年末と比較した値上がり率は約7%に達し、大納会の終値としては1999年(1万8934円34銭)以来15年ぶりの高値となった。

 この結果、2014年12月末の東証1部の時価総額は505兆8970億円となり、年末時点では06年以来8年ぶりに500兆円台を回復した。11年末に250兆円強だった時価総額は3年間で約2倍に増えた。これまでの最高は1989年末の約591兆円。

 14年の株式市場は今月8日に約7年5カ月ぶりとなる1万8000円台を一時回復するなど、総じて高値圏で推移した。外国為替市場での円安加速や米国株の堅調、安倍政権の経済政策「アベノミクス」に対する期待などに支えられ、年間の値上がり幅は1159円だった。

 大納会は、利益を確保するための売りも優勢となり、トヨタやソフトバンクなど主力銘柄を中心に値下がりした。ただ、市場関係者の先高観は根強い。「来年の日経平均は00年4月以来、ほぼ15年ぶりの2万円台が視野に入る」(大手証券)との声が多く聞かれた。

 東証1部全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は17.16ポイント安の1407.51。出来高は16億6698万株、売買代金が1兆6172億円だった。」



来年は、2万に行くのか、それても、17400円、維持できるか。
問われるのは、経済対策と、8%の後遺症。


海外は、経済は、どうか、難しいことかもしれない。
上がり、下がり、上がり、上がるが、理想なのかもしれない。
考えるてみると、民主党の政権は、悪夢だったのか、無能な財務省か、
今で、増税で、国を滅ぼしているのが、現実。
消費税以外の税金は、物価と、連動しているか。
8%とは、永遠に、維持していると、地獄の経済かもしれない。
5%に戻して、無駄の天下りの組織の解体、民営化にするしかない気がする。
郵貯のように、株式公開が、税収アップと、新しい産業ができる。
年金も、介護も、自由化、民営化が、理想。


来年は、どこまで、経済というより、規制緩和するかだろう。
金は、ばら撒き、運用する投資の企業を作ることかもしれない。
コメント

演じる、できないのか。

2014年12月31日 00時14分53秒 | ニ言瓦版
面白いかも。
去年と同じ、恥さらして、こける。



「「第65回NHK紅白歌合戦」のリハーサル」が30日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、紅組司会を務める女優・吉高由里子(26)が噛みまくるハプニングが起こった。

 初の大トリを務める歌手・松田聖子(52)を紹介する場面。人生初の司会、しかも紅白という大舞台での司会に緊張の色がありありだった吉高は「まつど、ま、ま、松田聖子さんです」と噛んでしまった。

 その後も「1980年」を「せんはっぴゃくはち……」と読み間違えるなど、何度も紹介文でつまずき、右手人差し指を立て、「もう1回」と言い直しをお願い。隣にいた、白組司会の嵐・松本潤は思わずクスッと笑い、二宮和也は心配そうにのぞきこんでいた。」


とちりは、酷いと、
惨めだ。

司会を演じるは、できないのか?
コメント

酷いものだ

2014年12月30日 23時49分24秒 | ニ言瓦版
廃止がいい。
売上と知名度は、疑問。



「「第56回 輝く!日本レコード大賞」(日本作曲家協会など主催)の最終審査が30日、新国立劇場(東京都渋谷区)であり、TBS系で生放送され、ボーカル&ダンスグループ「三代目 J Soul Brothers」の「R.Y.U.S.E.I.」が大賞に決定した。昨年は“兄貴分”の「EXILE」が大賞を受賞したが、今年は“弟分”の「三代目 J Soul Brothers」が初受賞を果たした。最優秀新人賞にはモデルで歌手の西内まりやさんが選ばれた。

 栄冠を手にしたメンバーのNAOTOさんはうっすらと涙ぐみながら「とにかくうれしいの一言。こういった賞をいただけて光栄です」と感激。登坂広臣さんは「HIROさんをはじめとするEXILEメンバー、すべての方に感謝したいです」と喜びを語った。会場にはHIROさんも駆けつけ、「本当に感動します。最高の形で終えることができて感動しています。メンバーが親孝行できたかなとうれしい気持ちでいっぱいです」と祝福。客席では最優秀歌唱賞に選ばれたEXILEのATSUSHIさんも“弟分”の快挙を見守った。

 「R.Y.U.S.E.I.」は、6月25日に発売された13枚目のシングル。1年を通して春・夏・秋・冬と季節ごとに発売してきたシングルシリーズの第2弾。「夏」をテーマにしたEDM(エレクトリック・ダンス・ミュージック)テイストのアップナンバー。オリコンの週間シングルランキングで初登場1位を記録した。

 ◇各賞のラインアップは以下の通り。(敬称略)

優秀作品賞(作品名 50音順):「雨のち晴レルヤ」ゆず▽「さよならの前に」AAA▽「Darling」西野カナ▽「ちょいときまぐれ渡り鳥」氷川きよし▽「東京VICTORY」サザンオールスターズ▽「熱情のスペクトラム」いきものがかり▽「ファミリーパーティー」きゃりーぱみゅぱみゅ▽「炎と森のカーニバル」SEKAI NO OWARI▽「ラブラドール・レトリバー」AKB48▽「R.Y.U.S.E.I.」 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE」


今年、本当に売れた曲は?
広告見たいなものだ?
誰も、興味ない。
レコード大賞など、見ないのが、いい。
残る曲は、ない年。
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