二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

71の老人が、18歳の批判するも、婆さん、爺さんの問われる。

2018年08月31日 07時19分17秒 | ニ言瓦版
今日も、このニュースか。
内容、どう内容か。
問われるは、スポーツは、権力闘争か、と問われる。
内閣が、酷いから、酷いのかもしれない。





「体操女子の「パワハラ問題」。
「全部うそ」と完全否定の塚原光男副会長に、宮川紗江選手が反論。

女子体操・宮川紗江選手(18)
「勇気を出して言ったので、これで何も変わらないっていうのは、すごく悲しいなと思います」
「ここで自分が声を上げて、一気に体操界を変えたいなと思ったので」

パワハラ告発から一夜が明けた30日、フジテレビの単独インタビューに心境を語った体操女子・宮川紗江選手。

29日 宮川紗江選手
「オリンピックにも出られなくなるわよという発言もありました」
「権力を使った暴力だと感じます」

日本体操協会の塚原 千恵子女子強化本部長(71)から、「パワハラを受けていた」と主張した宮川選手。

渦中の千恵子氏は30日朝、無言で車に。

一方、夫の塚原光男副会長(70)は、宮川選手の告発は「すべてうそだ」と強調した。

塚原光男副会長
「なぜ彼女が、あんなうそをいうのか、ちょっとわからないんでね。(うそってどこなんですか?)だから全部」

真っ向から対立する主張に、宮川選手は。

宮川紗江選手
「そういうことを言ってくるんだろうなというのは、想像していたし、『だろうな』っていうふうに思ったんですけど、自分のしたことっていうのは、すごく認めてほしい」
「一緒に体操界を変えるためにも、真実を明らかにしてほしいなと思います」

こうした中、日本体操協会は30日、パワハラ調査の第三者委員会を設置することを決定。

10月末に行われる世界選手権の前までに、調査の結論を出すとしている。

また、塚原副会長が、宮川選手の発言を「うそ」と否定したことには、苦言を呈した。

日本体操協会・具志堅 幸司副会長

「第三者委員会の結論が出ていないにもかかわらず、『あれは全部うそだ』っていうことは、非常に残念な言葉であると」

塚原女子強化本部長
「(塚原さん、一言お願いします)あしたリリースしますから」

一方、塚原夫妻は代理人を通じ、31日午前中までに書面でコメントすると表明。
その後、記者会見なども検討しているとしている。」





選手に、批判するも、あるのかね
副会会長、強化本部長、年齢みると、定年過ぎた、老人ではないか。
18歳の選手のことなど、考えないのか、
爺さん、婆さんで、孫のこと、大切にすることが普通。

不思議だ。
老人が、なんで選手、批判、嘘ということしかないのか。

孫娘の年齢で、文句を言うない、婆さん、爺さんでは、老後は、誰が、助けるのかと、
考える。
老いた老人は、ぼけ老人は、病気で、批判する老後なのかもしれない。


問われる、老人になると、まごころ娘の年齢で、よくよく、諭す、改心させるも、自分の反省も、
老人は、必要なこと。


引退の時期の年齢で、問われる、酷い私物化の組織は、崩壊することかもしれない。
体操の放送は、五輪は、やめた方がいい。

婆さん、爺さんの権力組織では、人材は、育たない。

あの爺さんの言葉、感じる。


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名言、珍言。

「かけた情けは、水にながせ
受けた恩は、石に刻め」



尾畠春夫


勝手な解釈
情け、かけてないのか。
情け、かけないと、恩義セルする。
最後は、恩も、無視される。

尾畠春夫
https://www.youtube.com/watch?v=XjPTdL_4EzA&t=5s
https://www.youtube.com/watch?v=lY7OHAMeUgA

78才は、立派。


71、70才は、治らないな。歴史みると。
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名言、珍言。

「自慢じゃないが、俺もバカ、
遠慮するなよ、君もばか
利口ぶっても 威張っても
とどのつまりは、チョイとボロを出す
とかくこの世は バカばかり
へんな考え、およしなさい
バカは死んだも直らない。


(バカは死んだも直らない)ハナ肇とクレイジーキャッツ    塚田茂


勝手な解釈
バカは、利口ぶっても、バカなのだ。
犯罪したもの、過ちしたものは、また、繰り返することだろう。
バカらしく、反省することだ。


https://www.youtube.com/watch?v=zXthJbEP1Dk





人生は、こうだ。
烏龍派出所 片頭曲-だまって俺についてこい
https://www.youtube.com/watch?v=1gx-KXjT5fM

植木等   だまって俺について来い 1964
https://www.youtube.com/watch?v=Iy-A_wdYrXQ

植木等 「スーダラ節」
https://www.youtube.com/watch?v=63_2L8QHC2o
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必要ないこと

2018年08月31日 03時06分49秒 | ニ言瓦版
凄い、反対か。
日本も、変な五輪の担当が、いうが、サマータイムが、なるか。
酷いことになるかも。

ドイツでも、反対。


「夏に生活時間を早める「サマータイム」を廃止するかどうか、EU=ヨーロッパ連合が域内の市民から意見を公募したところ、80%以上が廃止を支持したとドイツの複数のメディアが伝えました。

EUでは、すべての加盟国が3月から10月まで時計を1時間早めるサマータイムを実施しています。

しかし、健康への悪影響や省エネ効果を疑問視する声も多く、ことし1月、フィンランドがEUにサマータイムの廃止を提案しました。

これを受けて、ヨーロッパ議会は十分な検討を求める決議を採択しEUの執行機関にあたるヨーロッパ委員会は、先月4日から今月16日まで、インターネット上で域内の市民から意見を公募し、460万人から意見が寄せられました。

結果について公式の発表はまだありませんが、ドイツの複数のメディアが伝えたところでは、80%以上がサマータイムの廃止を支持したということです。また、460万人の回答のうち、ドイツからが300万を占めたと伝えています。

サマータイムの再考を求める機運は加盟各国によってばらつきがあり、EUでは集まった意見を参考に、今後の方針を決めることにしています。

サマータイムについて、ドイツの首都ベルリンの市民からは廃止を求める声が多く聞かれました。

理由としては、「毎年、時間を進めるのか、遅らせるのか混乱する」とか、「時間を切り替えたあと数日は体調が悪くなる」などがあげられていて、多くの人が時間を切り替えることへの不満を感じていました。

ただ、3月から10月まで時間を早めることについては「夜、遅くまで明るいのはとてもいい」とか、「仕事が終わってもまだ明るいのは気分がよい」など好意的な意見が多く、「年間を通じてサマータイムを続けてほしい」という声も聞かれました。」


必要ないことだ。サマータイム。
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事件がないこと。

2018年08月31日 02時36分47秒 | ニ言瓦版
優勝は、いいが。
陸上界は、正しいことしているのだろう。
金メダルは、いいが、後から、事件がないこと、祈りたい。
体操、ボクシング、高校のゴルフの事件。

色褪せる、気がして、五輪と、スポーツは、何か、ありそうなことが、多い。



「ジャカルタアジア大会は、陸上男子400メートルリレーの決勝が行われ、日本は、38秒16のタイムで、1998年のバンコク大会以来20年ぶりとなる金メダルを獲得しました。

日本は予選と同じ山縣亮太選手、多田修平選手、桐生祥秀選手、ケンブリッジ飛鳥選手のメンバーで30日の決勝に臨みました。

日本は、第1走者の山縣亮太選手が得意のスタートで飛び出してスピードに乗ると、第2走者の多田選手とのバトンパスはやや窮屈になったものの、多田選手は安定した走りで第3走者の桐生選手に日本が得意とするアンダーハンドのバトンパスでつなぎました。

そして、桐生選手が力強い走りでリードを広げると、トップでバトンを受けたアンカーのケンブリッジ選手がスピード感ある走りで後続を引き離し、38秒16のタイムで1位でフィニッシュしました。

日本は1998年のバンコク大会以来20年ぶりとなる金メダル獲得です。

一方、女子400メートルリレー決勝で日本は44秒93のタイムで5位に終わり、4大会連続のメダル獲得はなりませんでした。
山縣「悔しい部分もあるが優勝できよかった」
男子400メートルリレーで金メダルの日本は第1走者を山縣亮太選手、第2走者を多田修平選手、第3走者を桐生祥秀選手、アンカーをケンブリッジ飛鳥選手がつとめました。

山縣選手は広島県出身の26歳。今大会日本選手団の主将を務め男子100メートルでは自己ベストに並ぶ10秒00の好タイムで銅メダルを獲得しました。

山縣選手は「金メダルを目指すプレッシャーもあった。目標は37秒台だったので悔しい部分もあるが優勝できてよかった。今後は37秒台中盤のタイムを出せるようなチームになって世界一になりたい」と話していました。
多田「これをきっかけに復活したい」
第2走者の多田選手は、大阪府出身で関西学院大4年の22歳。大学に入って急成長した選手で10秒07の自己ベストを持っています。今シーズンは調子を落としアジア大会男子100メートルの代表を逃しましたが、400メートルリレーでの金メダル獲得を誓っていました。

多田選手は「金メダルを取れてうれしかったが個人的にはいい走りではなかったので改善していきたい。この試合から調子も上がってきているのでこれをきっかけに復活したい」と話していました。
桐生「金メダル取らないといけないと思っていた」
第3走者の桐生選手は、滋賀県出身の22歳。去年9月、日本選手初の9秒台となる9秒98をマークして、歴史的な快挙を成し遂げました。
しかし、ことしの日本選手権では3位に終わり、アジア大会男子100メートルの代表を逃し、このリレーだけの出場にとどまっていました。

桐生選手は「リレーの代表に選ばれたので金メダルを取らないといけないと思っていた。個人種目に出ていた2人と違いフレッシュな状態なのでいつも以上の走りをしようと考えていた。東京オリンピックに向けてリレーではしっかり金メダルを取ること、そして個人的にはここ最近結果が出ていないのでまた一から練習を見直して来シーズンは桐生祥秀という個人の選手で世界での大会に挑みたい」と話していました。
ケンブリッジ「次はしっかり37秒台」
アンカーのケンブリッジ飛鳥選手は、ジャマイカ出身の父親と日本人の母親を持つ25歳。10秒08の自己ベストを持っています。今大会の男子100メートルでは準決勝で敗退しリレーに向けて切り替えていました。

ケンブリッジ選手は「信頼が強いチームでみんなでいい雰囲気をつくりながらやれたのでプレッシャーを感じすぎることはなかった。次はしっかり37秒台を出して来年の世界選手権や東京オリンピックで金メダルを取れるようなチームにして行ければと思う」と話していました。」



後から、事件がないこと、祈りたい。
バスケットの回春事件のようなこと。

など、ないこと、祈りたい。
高校野球で、優秀した高校でも、ゴルフ部の不祥事がある。



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勿体無いことだ、ある作家は、どうな治療したのか。

2018年08月31日 02時24分00秒 | ニ言瓦版
 読売新聞の記事。
いろいろ乳がんの治療、あるのか。



「さくらももこさんの命を奪った乳がんだが、再発乳がんへの薬物治療の幅は徐々に広がっている。40歳の時に手術した乳がんが3年前に再発し、肺などに転移した名古屋市の佐藤博美さん(55)は、昨年末、新しく登場した飲み薬イブランス(商品名)に切り替えた。「がんは小さくなった。口内炎やだるさはあるが、我慢できない副作用ではない」と話す。



 国内では、年間約9万人が乳がんを発症するとみられる。女性がかかるがんではもっとも多く、手術や放射線治療の後、再発して長期間、治療を続ける人も少なくない。

 再発乳がんの場合、薬物治療が基本となるが、女性ホルモン(エストロゲン)に反応する性質の有無などによって様々なタイプがあり、使う薬も異なる。

■学会推奨の3種類

 今春改訂された日本乳癌(がん)学会の「乳癌診療ガイドライン(指針)」は、女性ホルモンに反応するタイプの乳がんが閉経後に再発したという人に対し、3種類の治療を強く推奨する。再発した患者の多くは、この条件に当てはまるという。

 一つ目は、女性ホルモンを作り出す働きを抑えて、がんが大きくなるのを防ぐアロマターゼ阻害薬(アリミデックス、アロマシン、フェマーラ)だ。

 ほてりや関節痛、汗が多くなるといった副作用があるが、長期間服用できる。1年間の薬剤費は20万円前後で、自己負担はその1~3割だ。

 二つ目は、がん組織が大きくなる際に必要な酵素の働きを妨げるイブランスだ。アロマターゼ阻害薬などと併用する。国際的な臨床試験(治験)では、併用によって、がんが悪化せずに生活できる期間が10か月程度延びた。

 一方、白血球減少や疲労感、吐き気など副作用はやや多い。薬剤費は年間約600万円と高額になる。国の高額療養費制度を使えば、自己負担は大幅に抑えられるものの、小さくない。

 三つ目は注射で投与するフェソロデックス。女性ホルモンと結びつくがん細胞のホルモン受容体の働きを妨害する。

 昨年、適応が拡大され、再発直後の治療でも使えるようになった。毎月通院する必要があるが、飲み薬が苦手な人や服薬を忘れがちな人も確実に投薬を受けられる。

■開発の新薬も期待

 今回の3種類の治療は、どれを選択しても、最終的な延命効果に大きな差はないものの、病状の変化に合わせて受ける治療を変えていくことで、さらに新しい薬の登場を待つことも期待できる。

 「BRCA」という遺伝子に変異があるタイプの乳がんが再発した場合は、リムパーザという新薬が今年から使えるようになった。薬物療法の急速な進歩によって、乳がんと闘う手段は確実に増えている。

 指針作りに携わった名古屋市立大学乳腺外科学教授の遠山竜也さん(54)は「患者さんは、それぞれ治療の目標や望む生き方が違う。納得できるまで医師から薬の特徴を説明してもらい、自分に合う治療法を決めてほしい」と話す。」



名古屋市立大学乳腺外科学教授の遠山竜也氏か。
覚えておくか。
でも、さくらももこ氏は、どんな治療と、主治医が、いたのか。
才能ある作家を死亡させたのは、治療か、その後。

いい先生の友人がなかつたのか。
どこの大学なのか。問われるのは、先生と、出会いの運かもしれない。

ちびまる子ちゃん、のファンの医者、いなかったのか。
助ける、医者、いなかったのか。

アンバンマンの先生ぐらい、長生きして、欲しかった、作家だ。
表に、出て、顔だせば、いい先生が、支援したかもしれない。

コメント

知らなかった、悪臭は、たつことば、

2018年08月31日 02時10分55秒 | ニ言瓦版
これ、コントか、トイレが、いまだ、ないところだ。
悪臭の素か、たつも、むだ、できない、永遠にできない。
廃炉は、無理なことかもしれない。
一度、トイレ、作ると、永遠に、処分の難しい。
原子力とは、トイレなど、できないことかもしれない。
永遠に、悪臭がでる。



「日本原子力研究開発機構は30日、高速増殖原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)の廃炉に向けた核燃料の取り出し作業を始め、燃料プールから最初の燃料1体を取り出した。2022年度までに炉心と燃料プール内の計530体を取り出す。反応性が高い液体ナトリウムを冷却材に使う高速増殖炉の廃炉は国内初。原子力機構は当初7月中の作業開始を予定していたが、事前の点検・訓練中に機器の不具合が相次いで1カ月遅れた。廃炉完了まで約30年かかり、安全対策に厳しい目が注がれる中での船出となった。

 原子力機構の児玉敏雄理事長は同日午前9時、職員や協力会社の社員ら約550人を集め、「いよいよステップを踏み出す。神経を研ぎ澄ませて不具合の未然防止に努めてほしい」と訓示。安部智之・もんじゅ所長は作業の遅れを踏まえて「対応の甘さを厳しく指摘されていることを重く受け止める必要がある」と述べた。

 その後、燃料を遠隔操作で取り出す作業に入り、ナトリウムを満たした燃料プールから棒状の燃料(全長4.2メートル、幅10センチ)1体を取り出し、ナトリウムを不活性ガスで洗浄した上で容器に密閉して水の燃料プールに移した。原子力機構によると、初日の作業で異常はなく、午後6時半ごろに終了した。

 1日に1体のペースで同様の作業を続け、年内にナトリウムの燃料プール(計160体)のうち100体を取り出す。炉心にある燃料(計370体)の取り出しは来年度以降になる。

 燃料取り出し作業は、47年度まで4段階に分けて実施する廃炉工程の第1段階。原子力規制委員会による廃炉計画の審査は通常、燃料取り出し後の作業について行われるが、もんじゅは特殊な構造で例外的に取り出し段階から審査された。

 23年度以降の第2段階からは原子炉内の液体ナトリウムの抜き取りなど困難な作業が待ち受ける。具体的な内容は未定で、原子力機構は改めて規制委に計画を申請する。廃炉費用は3750億円を見込んでいる。」


「高速増殖原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)の廃炉」で、まだ、廃炉は、無理。

福島原発など、無理だろう。
だから、汚染のTダンクばかり、増える。
燃料棒は、取り出す、処分など、無理なこと。
酷さ産業だろう、永遠に、取り出せない処分できない、燃料棒。
3750億円は、永遠につづく、費用かもしれない。

「高速増殖原型炉もんじゅ」こうなのだ。
あの原発のある地域は、永遠に、取り出す、燃料、棒、の産業だろう。
廃炉でも、その後、金が、かかる。

原発の廃炉、維持、永遠に、その地域の悪臭の産業か。
福井県敦賀市は、一つの永遠な、産業だろう。
皮肉なこと。
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