二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

酷いものだ。深夜。

2018年06月30日 07時09分32秒 | ニ言瓦版
問題だろう。
深夜に働かせたこと。



「「アート引越センター」で知られる「アートコーポレーション」が18歳未満のアルバイトを深夜に働かせたとして、会社と従業員4人が書類送検されました。

 書類送検されたのは、大阪市の引越し会社「アートコーポレーション」と、「アートコーポレーション足立支店」の当時の支店長(45)ら4人です。4人は、当時17歳だったアルバイトの少年に、18歳未満の勤務が禁止されている午後10時から翌日午前5時までの間、25回にわたり引越しの業務をさせた疑いがもたれています。調べに対し、当時の支店長は「繁忙期で人手が足りなかった」と容疑を認めているということです。

 書類送検を受けて、アートコーポレーションは「誠に申し訳ございません。すでに社内体制を強化し、アルバイトの労働時間の管理をするなど改善しております」とコメントしています。」


深夜に、仕事は、問題だろう。
わざと、したのだろう。人がいないのは、それは、来ないだろう。
公開株でないからなおさら、信用できない企業になった。

怪我ないだけ、よかったことか。

経営者と、支店の管理者の問題。


コメント

こういうのが、普通だろう。

2018年06月30日 04時23分47秒 | ニ言瓦版
こういうような、結婚がいい。
知らないうちに、結婚して、年齢、同じくらい。
芸能人も、いろいろある。



「女優の笛木優子(39)が29日、1歳年上の一般男性と結婚したことを所属事務所を通じて書面で発表した。


 笛木はブログでも結婚を報告。「笛木優子は入籍致しましたこと、ご報告させて頂きます。お相手は一つ上の一般の方です。私の家族や仕事も大切に考えてくれるとても尊敬できる方です」と明かした。

 これまで仕事に熱中するなかで「気付けば39年が過ぎていました」と振り返りながら、「彼と出会い、歳も近いことで親しみやすく、友人として接していくうちに、彼の誠実な人柄と仕事熱心な所に惹かれ、共に歩んでいきたいと思うようになりました」とつづった。

 今後に向けて「まだまだ未熟な私ですが、さらに成長した姿を見せられるよう、俳優として変わらず一生懸命努力していきます」と決意を新たにしている。

 笛木は1979年6月21日生まれ。2001年11月に韓国で女優デビュー。06年より日本での女優活動を本格的に開始した。これまでに『ドクターX~外科医・大門未知子~』などに出演し、7月スタートの日本テレビ系ドラマ『高嶺の花』(毎週水曜 後10:00)ではスナック喫茶のママ・今村佳代子を演じる。」


39才だろう、これが、脇役か、演技の問われる、役。
脇役女優が、減っているものだ。
悪女ても、悪人役でも。

女優は、大変だろうな。
タレントも、年齢からすると、綺麗に、維持するのは。

コメント

敗北して、知る。

2018年06月30日 03時37分30秒 | 名言、珍言。
名言、珍言。


「俺の人生は挫折の連続なんです。
でも、そこからはい上がろうとして、
未知の世界を知ることもある。」


                 
 (本田 圭佑 プロサッカー選手)


勝手な解釈
知らないのだろうな。
人生は、事は、試みて、知る。
勝つために、酷い試合でも、
攻撃しないのは、スボーツではない。

相手の攻撃、耐える、ならば、わかるが。
攻撃しない、パス回しで、敗北して、
何を意味があるのか。
攻撃して、敗北は、価値がある。
先の対策があるものだ。


監督が、酷いと、酷い戦略と、方法取るのかもしれない。
早く、あの監督は、首にすることだ、何一つ、人材は、育たない。


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名言、珍言。

「敵は俺が思うほど強くはない。
俺は俺が思うほど弱くはない。」

三浦知良(サッカー選手)


勝手な解釈
戦い、知る、弱さと、強さ。
試みて、知る。
自分で、体験して、知る。
過重な思考でいくと、本当の自分の弱さ、強さ、知らない。


物事は、対決して、しる。
そして、失敗して、しる。
生きているは、日々、反省から、体験から、学び、成長する。
転んだら、立ち上がる努力して、知る。
できることを知るものだ。

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【甲子園】松坂大輔「マンガのような登場!投球練習だけでありえないどよめき」
https://www.youtube.com/watch?v=VTWL71jGVjY
https://www.youtube.com/watch?v=yU8C4zHc2vc
なんど見ても、面白い、試合だった。
松坂氏の登場は、いい場面だ。

98夏甲子園 横浜vsPL学園
https://www.youtube.com/watch?v=iEeRghzlgyg
コメント

凄い税収。どうして、消費税上げるのか。不思議だろうな。

2018年06月30日 03時07分15秒 | ニ言瓦版
これ、おかしい。
なんで、税収が、凄いのだ。
どうして、料金、税金、上がり、年金は、減り。
雇用保険、介護保険、健康保険が、上がる。


「昨年度の税収は58兆7800億円余 バブル期以来の高水準

昨年度(平成29年度)の国の決算が判明し、税収は前の年度を3兆円余り上回って58兆7800億円余りと、バブル期の平成3年度以来の高い水準となったことがわかりました。株式の売却益にかかる所得税収が伸びたことなどが主な要因です。

関係者によりますと、昨年度の国の一般会計の決算は、歳入のうち、税収は、所得税が株価の上昇で株式の売却益や配当収入が増えていることなどから前の年度よりも1兆2700億円程度増え、法人税も好調な企業業績を背景に1兆6600億円程度増えました。
また、消費税も2800億円程度伸びた結果、税収全体では、前の年度を3兆3000億円程度上回って58兆7800億円余りとなりました。
これは、バブル期の平成3年度以来、26年ぶりの高い水準です。

一方、歳出は、金利の低下で国債の利払い費が減ったことなどから、当初の見込みを1兆4300億円余り下回りました。

こうした結果、昨年度の決算で、使わずに残った剰余金は9000億円程度となりました。

政府は、来年度からの3年間、財政健全化に向けて社会保障費を中心に歳出改革を進めるとしていますが、税収の伸びを受けて、歳出の拡大を求める声が高まる可能性もあるだけに、今後、難しい対応を迫られることになりそうです。」


これで、消費税が、上がると、どうなるのか。
税収が、入るからまだ、変な使い方して、借金が増える。
補正予算と、変な予算が、ついてく。

あのように、獣医大学など、作る金が、また、増えるのではないか。
財務省は、問題だろうな。

国会で、なぜ、この事、調べて、問い詰めることが、議員の仕事だろう。

9000億円以上、もつと、利あるのではないか。
決算内容と、本年度の予算のカットも必要だ。

でも、今頃。
3月決算の企業も、株式総会も、終わった後に、今頃。
国の決算の報告が。
本来、もっと、5月か、4月のわかるだろう。

いや、予算のたでる前に、予測ができる。
利益がでるから、勝手なことしているのか、政府、財務省。

海外旅行は、総理は、行くは。
いろいろ、円借款しては、喜ばれる、外交だろう。
ロシア、アメリカと、毎年、何回あっているのか。
何か、外交だろう。金、支払う外交ではないか。


コメント

高校野球のように、一発勝負がなぜしないのか、

2018年06月30日 02時54分01秒 | ニ言瓦版
サッカーは、問題かもしれない。
サッカー・ワールドカップは、予選が、リーグ戦が問題。
トーナメントにすればいい。
すべて、決勝まで、トーナメントすることだ。
そうすれば、日本のような、パス回しで、一回戦突破酷い試合がない。
高校野球のように、一発勝負がいい。
そう考えると、一度負けたは、「ハイそれまでよ」が、一番の面白いサッカーである。



「(28日、ベルギー1―0イングランド サッカー・ワールドカップ)

 イングランド―ベルギーの試合中、元イングランド代表FWのガリー・リネカー氏がツイッターで苦言を呈した。「奇妙な、奇妙な試合だ。フットボールで何もかかっていない試合は基本的に練習にすぎない」



 前半は自陣でのパス回しが多く、双方の選手が勝利をめざして全身全霊を傾けていないと映ったようだ。

 イングランドは前の試合から先発を8人入れ替えた。ベルギーは実に9人。両チームとも2戦全勝で1次リーグ突破が確定していたから、主力に休養を与えたい事情は理解できる。

 ただし、そのほかに疑念を抱かせる背景があった。

 すでに他の組は1次リーグを終え、決勝トーナメント(T)の相手を把握できた。両チームがいるG組で、1位突破なら次戦は日本で、勝てば次に戦うのはブラジル―メキシコの勝者。2位通過なら次戦はコロンビアで、勝てば次はスウェーデン―スイスの勝者。W杯5度優勝の王国ブラジルは避けたいと考えても不思議はない。英メディアは「2位通過狙い」の是非で前景気をあおった。

 前半は0―0。勝ち点、得失点差、総得点はすべて並んでいた。引き分けで終われば、次の判断材料は警告・退場数に基づき計算される「フェアプレーポイント」。この時点で警告数が少ないイングランドが1位突破となる状況だった。

 無気力試合と戦略との微妙な境界線。思い出すのは2012年ロンドン五輪の騒動だ。バドミントン女子ダブルスでサーブをわざとネットに引っかけるなど、故意に負けようとした4組が失格になった。1次リーグ突破が確定し、その試合で負けた方が決勝Tで強豪や自国同士の対戦を避けられた。そうだとしても、観客や視聴者を興ざめにする行為だった。

 緊迫感の乏しい空気を破ったのは後半6分、ベルギーのヤヌザイが先制点を決めた。マルティネス監督が笑みすら浮かべないのが印象に残った。イングランドは今大会5得点のケーンを温存したまま敗れ、2位通過を受け入れた。BBCは深夜のニュースで敗戦が「故意」なのか、「英断」なのかを取り上げた。

 英ITVの実況アナウンサーはこう締めた。「この敗戦がどのような痛みを伴うのかは、次週以降に分かる」。もし、コロンビアに敗れたら、イングランドのサウスゲート監督はベルギー戦の選手起用、采配を必ず蒸し返される。」



サッカーの戦いは、最後は、勝ったに生き残る、負ければ、国に帰るが一番ではないか。

予選リーグが、問題なのだ。

負けたものが、復活するシステムは、敗者復活戦でも、作るといい。
予選リーグで、一度負けたものは、優勝できないシステムが、本当の一番だろう。

リーグ戦するならば、すべての出場した国が、戦い、勝ったものが、一番。
勝利率の一番が一番がいい。
二ヶ月は、かかるだろうな。

トーナメントが一番だ。
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