二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

ばれるのだろうな。普通の公開しなかったのか、不思議。

2018年10月16日 08時31分41秒 | ニ言瓦版
背が低いのは、ばれるだろうな。



「新作ドラマが放送されるたびに蒸し返される、新垣結衣の身長疑惑。プロフィールでは169センチとなっているが、視聴者の間では170センチ超えが定説となっている。そんな疑惑がまたもや注目を集めてしまうシーンが、10月10日にスタートした主演ドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)にて映し出されたという。

「制作会社社員の役を務める新垣は、通勤電車で出勤。本作には京成電鉄が制作協力しており、電車内のシーンは京成3600形という車両で撮影されているようです。その車内で新垣は、つり革の持ち手と目の高さがほぼ一緒でした。つり革の下端は163センチ程度ですので、単純計算で新垣の身長は175センチはあることに。もちろん靴の高さを考慮に入れる必要はありますが、通勤シーンではかかとがペッタンコの靴を履いており、靴によるプラス効果はせいぜい2センチ程度でしょう。一部で噂される180センチ説は大袈裟にしても、170センチ以上あることは確実でしょうね」(芸能記者)

 そして本作では、新垣の主演ドラマでおなじみの「カモフラージュ」も見られたという。テレビ誌のライターが指摘する。

「新垣のドラマでは必ず、彼女より背の高い俳優と並んで歩くシーンが出てきます。本作でも彼氏役の田中圭と腕を組んで歩く場面があり、10センチほどの身長差をアピール。田中は177センチなので、これなら新垣の公称169センチも自然に思えるわけです。…



ところが田中の足元を見ると、革靴なのに妙に甲高になっているのが何とも不自然。いわゆるシークレットシューズ的な靴を履かせ、田中の身長をかさ上げすることで、新垣とのバランスを演出した疑惑がぬぐえませんね」
 ひとつだけハッキリしているのは、新垣がハイヒールを履くシーンがないということ。どうせなら周囲を高身長俳優で固めて、新垣にピンヒールを履かせてみたらおもしろいのかもしれない。」



普通に、163でも、いいのに。
隠せば、いろいろ、仕事が、来なくなる。


170は、運動でも、していれば、伸びたのに。
普通な生活と、背の欠点なのか。
何か、事務所の差し金なのかもしれない。


169と163では、微妙。160もない、150台の高さなのかもしれない。


色々、疑惑が、出てくるようになる。


コメント

深刻なのは、五輪の後、後の祭りになるか。

2018年10月16日 02時33分13秒 | ニ言瓦版
10%普通の取ればいいのだ。
そして、自滅するのは、財務省。
もともと、平成は、消費税の歴史で、不景気と、借金の国、景気対策も、すべては、不景気の原因は、消費税が原因と、歴史。

「来年の統一地方選や参院選」が、山場かもしれない。
消費税の賛否と、不景気の前兆か。



 

「安倍晋三総理は15日午後の臨時閣議で、来年10月からの消費税率10%への引き上げについて「法律で定められ通り、来年10月1日に引き上げる」と語った。


 そのうえで「あらゆる施策を総動員し、経済に影響を及ぼさないよう全力で対応する」とし、そのための対策を来年度と再来年度の予算案に反映させるよう関係閣僚に指示した。


 菅義偉官房長官も同日午後の記者会見で「お年寄りも若い世代も安心して暮らせる全世代型社会保障制度へ転換し、財政健全化も同時に進めていく」と述べるとともに「前回の引き上げでは引き上げ後に反動による消費減が長く続いた」として「今回はあらゆる施策を総動員して、経済に影響を及ぼさないよう全力で対応する」と強調した。


 また「2%の引き上げのうち、約半分を子育て世代への投資に回す。加えて、軽減税率を実施する」と述べ「消費にもプラスの影響があると考えている」とした。


 菅官房長官は「思い切った駆け込み反動減対策も講じていく」と経済への影響を最大限少なくするための対策をとる旨を強調。


 菅官房長官は会見で予定通りの引き上げを強調する一方で、菅官房長官は「リーマンショックのような事態が起きれば、引き上げの先送りも含め検討する」と、すでに2回にわたり引き上げを見送りながら、3回目の引き上げ延期にも道を残す発言を行った。


 来年の統一地方選や参院選を意識して党内に引き上げ先送りを求める声が強まればどうなるのか、リーマンショックのような経済危機でなく選挙対策で先送りに逃げ道をつくるようなことはあってはならない。」



来年は、地方の選挙は、問われる。
地方の経済は、消費税で、まだ、不況。


事によると、五輪の前に、不況かもしれない。
昭和の五輪は、五輪の後は、大不況。

2020年の秋は、不景気の風が、吹きまくるかもしれない。
税金の安い、市、村に移動の時代か、海外生活かもしれない。

コメント

面白いのか、深夜。若手の女子アナするべきだ。

2018年10月16日 02時19分35秒 | ニ言瓦版
誰がみるのか。
問われる、深夜のニュース。
49歳の女性みたいのか。
朝だから、見ていた、コメントが、面白いから。
ニュースには、向かない人が、いる。



「今年3月でNHKを退職したフリーアナウンサー、有働由美子(49)がキャスターを務めることで注目を集め、今月1日にスタートした日本テレビ系「news zero」の視聴率が、大方の予想に反して下降線をたどっていることが15日、分かった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ日報調べ)



 1日の初日は10・0%と高視聴率をマーク。2日目も10・4%と2日連続で10%の大台を超えたことが話題になったが、その後は下降傾向が続き、12日は4・6%と新生「zero」では最低を記録。もともと金曜日の数字が低かった同番組だが、初日の数字の半分にも届かないことを想像した人は少なかっただろう。

 スタートから2週間を終えた時点での平均は7・66%(デイリースポーツ集計)と低迷。2週目の平均は6・68%で、旧「ZERO」の最終週の同7・44%を下回っている。

 新しくなった「zero」は、これまでの夜のニュース番組とは趣を変え、どちらかといえば「あさイチ」的情報番組の色合いがみられる。

 ◆有働「zero」の視聴率推移◆ 1日 10・0%、2日 10・4%、3日 7・9%、4日 8・4%、5日 6・6%、8日 8・4%、9日 8・2%、10日6・3%、11日5・9%、12日4・6%。

 一方、同時間帯のTBS系「NEWS 23」は、1日 3・8%、2日 4・5%、3日 4・5%、4日 4・5%、5日 5・1%、8日 4・8%、9日 3・4%、10日3・6%、11日4・4%、12日 3・8%(※視聴率は前半46分間のもの)となっている。」


日テレも、若い、朝の番組の女性アナを深夜にニュース読ませることだ。

なにしろ。
NHKのおはよう日本は、司会者が、いい。

そのあとに、朝ドラ。


昨日は、面白かった。
おはよう日本の、女子アナが、ベットボトルで、水を飲んでいる場面か、突然、カメラに映像になる、
その素早い、普通にニュースを読む場面と、その後の司会進行。

面白かった。




深夜でも、早朝でも、ハプニングがある。
地震、台風、そして、いろいろな事件。

問われるは、生放送で、対応できる、司会者と、その姿がいい。


有働由美子氏は、どうして、NHKやめたのか?
民放のニュース読むより、
池上彰氏のように、取材して、事件、いろいろな話題見つけ出す、仕事することだ。

勿体ないことだ。

コメント

司法か、問われている

2018年10月16日 02時08分25秒 | ニ言瓦版
これは、犯罪だろう。





「第二東京弁護士会に所属する32歳の弁護士が、無免許運転で死亡事故を起こした男にうその供述をさせ、車を貸した所有者に捜査が及ばないよう働きかけたとして、横浜地検特別刑事部に犯人隠避教唆の疑いで15日夜、逮捕されました。
逮捕されたのは、第二東京弁護士会に所属する弁護士の江口大和容疑者(32)で、横浜地検特別刑事部の調べによりますと、横浜市で起きた無免許運転の死亡事故をめぐって車を貸した所有者に捜査が及ばないようにするため、運転していた男にうその供述をさせたとして犯人隠避教唆の疑いが持たれています。

おととし5月、横浜市泉区で無免許の男が借りた車を運転中、電柱に衝突するなどし、同乗していた男性1人が死亡する事故がありました。

男は「勝手に車を持ち出した」などと供述していましたが、その後の調べで、江口弁護士の指示でうそをついた疑いがあることがわかったということです。

26歳の所有者も無免許と知りながら車を貸したことを隠そうと運転していた男にうそをつくよう指示したとして逮捕されました。

認否については明らかにされていませんが、横浜地検特別刑事部は江口弁護士が口裏合わせを主導したと見て、詳しいいきさつを調べることにしています。

江口弁護士は刑事事件や交通事故に詳しいとして民放のテレビ番組に出演するなどしていました。
江口弁護士とは
逮捕された江口大和弁護士は平成24年に司法試験に合格し、現在は東京中央区の法律事務所に勤務しています。最近では、いわゆる老老介護をめぐる夫婦間の殺人未遂事件などで被告の弁護も担当していました。また、法律の専門家として民放のテレビ番組に出演したり雑誌でコメントしたりして、事件や事故について幅広く解説していました。」



弁護士は、信用できない。

司法は、問われる。
弁護士制度は、廃止がいい。
普通に、弁護士の資格試験は、
作ることだ。
そして、運転免許のように、更新する度、金と、審査する。
司法制度の根本が、問われている。
司法試験が、受かれば、研修すれば、司法で、仕事することが、問題。
弁護士、裁判官、検事は、別々の資格と、試験と、更新の金をとること。
審査も必要。
特に、弁護士は、多すぎるのと、弁護士の事件が多い。
弁護士制度が問題。




この弁護士は、司法の資格、はく奪させることだろう。

弁護士は、問われる。
高い金取り、酷い裁判にしていく。

弁護士制度は、問われる。

そして、裁判のテレビ中継、公開の裁判が、本当の司法。

弁護士、裁判官、検事が、人の裁きするのは、顔を見せ、責任見せることだ。
それが司法で、食う人の道ではないか。

人の犯罪で、食べている職は、顔を見せることが、義務。
コメント

男が悪いのか、

2018年10月16日 02時06分57秒 | 名言、珍言。
名言、珍言。

「羽が生えれば、親鳥を棄てるのが当たり前だろうが。」



「ベニスの商人」シェイクスピア

 
勝手な解釈
人は、成長すると、棄てられる。
それは、見た目か、思考か。
現実、昔の話ではない。
今、棄てるか、棄てられるか。


子供も、親も、自立すること、学ばないものは、
子殺し、親殺しになる。
現実である。

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名言、珍言。


「私たち女にしても、気晴らしもしたいし、
浮気心だってあります。
男の人と何ら変わりありません。
でも、教えて上げましょうか。
私たちが悪い事をするのは、
みんな男のすることを見て、覚えたのですよ。」


「オセロー」シェイクスピア


勝手な解釈
酷い男が、いるから、酷い女性ができる。
浮気も、本気も、最後は、男を見て、覚えるか、知る失敗。
女性が、無知なのか、頭がいいのか、男を見て、知っていく。
よくよく、観察して、
女性のさらし者のなった人は、男の犠牲者だろう。

変な男と、関係する、出会いは、酷い子供、女性が、できるのかもしれない。
大統領、総理の奥方が、酷いのは、男が、悪いのかもしれない。
酷い国の原因は、酷い、男を見ている女性が、まねていく。


女性の死刑囚が出ない事、祈りたい。
男が、悪いのだろう。
コメント