二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

考えると、見たい。

2018年10月31日 08時35分25秒 | ニ言瓦版
NHKも凄い。
見たい、こち亀。



「人気アニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』が、日本のアニメでパラアスリートたちを描くNHK『アニ×パラ~あなたのヒーローは誰ですか~』とコラボすることが決定し、11月中旬よりBS1、総合、Eテレで随時放送されることが30日に発表された。久々となる『こち亀』アニメの新作で、型破りな警官でおなじみの両津勘吉がゴールボールに挑戦。両津役のラサール石井、麗子役の森尾由美など、アニメ版おなじみのメンバーが再び集結する。


 『アニ×パラ』は、著名な漫画家たちが生み出す魅力的なキャラクターと豊かな物語で、パラスポーツのヒーローを誕生させるプロジェクト。2020年東京パラリンピックやパラスポーツへの関心を高め、理解を深めることを目的に、日本を代表する漫画家とアーティストのコラボレーションによるショートアニメを放送する。

 第4弾となる『こち亀』とのコラボでは、視覚障害者のために考案された競技『ゴールボール』にスポットをあてる。目隠しをしながら鈴の入ったボールを投げ合い得点を競うもので、日本は2012年のロンドンパラリンピックで女子チームが金メダルを獲得している。

 ストーリーは、ゴールボール競技会場の警備を担当することになり下見に訪れた両津たちが、練習を行っていた日本代表チームの選手とゴールボールの真剣勝負をすることになり、なんとか勝とうと、あの手この手を繰り出す両津の企てが描かれる。

 キャストにはアニメ版で出演していた両津役のラサール石井、麗子役の森尾由美などが再集結し、オリジナルキャラクターのゴールボール日本代表・天浦結希選手役を篠田麻里子が務める。

 ラサール石井は「NHKでの“こち亀”放送に驚きました。画期的なことですよ。時代が変わったなと感じました。もともとのこち亀のテイスト、それを守っていただきながら、全然違和感のない、それでもって、うまい具合にゴ ールボールの事をわかりやすく伝えているし、篠田さんのキャラクターもすてき、だから面白いと思います。こういうアニメ、どんどんやるといいな」とコメントを寄せた。

 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、亀有公園前派出所に勤務する警察官の両津勘吉(りょうつ かんきち)が主人公で、東京の下町を舞台に、その同僚や周辺の人物が繰り広げるギャグ漫画。1976年から2016年まで『週刊少年ジャンプ』で約40年にわたって連載され、コミックスは全200巻発売している。また、テレビアニメも1996から2004年、その後不定期にフジテレビ系で放送し、香取慎吾主演でドラマ化や実写映画化もされた。

 11月中旬よりBS1、総合、Eテレで随時放送される予定で、YouTubeのNHK公式チャンネルにもアニメ全編を掲載予定。」



こち亀は、新作でも、古い作品でも、面白い。
こち亀の作家も、NHKと契約すれば、永遠に、世界で、放送される。

問われるは、作者が、問われる。

サザエさん、ちびまる子のように、作品が、勝手に、生きていくものだ。


コメント

移民のが、よく言う。親は、移民だろう。

2018年10月31日 07時50分25秒 | ニ言瓦版
おかしな話。
トランプ氏も、移民の人ではないか、アメリカは、原住民は、インデアンだろう。
何世代前は、移民。
不思議だ、他人事のように、アメリカ人か、問われる。



「トランプ米大統領は市民権を持たない人や不法移民の間に米国で生まれた子どもの市民権を認めない方向で検討する考えを表明した。中間選挙が来週に迫る中で移民政策の見直しを打ち出し、保守派の支持を獲得する狙いがあるとみられる。
ニュースサイトのアクシオスが30日に掲載したインタビューで語った。
米国が出生地の子どもに市民権を与える制度を巡っては、一部保守派が廃止を呼び掛けていた。トランプ氏は「ばかげたことで、終わらせる必要がある」と語った。
トランプ氏は大統領令を活用する考えを示した。どのような行動を取るかは不明で、詳細を示さなかった。

REUTERS 米大統領、「出生地主義」の市民権廃止を検討 選挙控え移民対策
米国内で出生した子どもには憲法修正第14条の下、市民権が付与され、大統領の権限で改正することはできない。
今回の動きに対し、米国自由人権協会(ACLU)移民人権プロジェクトのトップは「明らかに憲法違反」と指摘。「大統領は大統領令で憲法規定を覆すことはできない。試みようとする考え自体がばかげている」と批判した。」



日本人は、日本人。
江戸時代、その前にも。


黒船の来た時、黒船の当時、トランプ一族は、アメリカにいたのか。
移民の歴史は、アメリカ。

よくみると、二世代前の世代は、移民。

よく言えたものだ。

アメリカは、崩壊の始まるかもしれない。
アメリカで、暮らすより、
金の入る、国に入ることかもしれない。

アメリカも、州の独立が必要かもしれない。
国として、ただ、県のような、国になった。
==========

「ドナルド・ジョン・トランプDonald John Trump、1946年6月14日


「生い立ち[編集]

ニューヨーク・ミリタリー・アカデミー時代(左から2人目/1964年)
トランプは裕福な家庭の第四子としてニューヨークに生まれた。父のフレッド・トランプは、1885年にドイツのラインラント=プファルツ州カルシュタット(ドイツ語版)からアメリカに移民したドイツ人フレデリック・トランプの子で、ニューヨーク州クイーンズ区の不動産デベロッパー。母のメアリー・アンは、スコットランドのルイス島生まれで1930年にアメリカに渡った慈善家・主婦。トランプの両親は1936年に結婚し、5人の兄妹をもうけた。
少年期のトランプは、クイーンズ区ジャマイカ・エステートのミッドランド・パークハイウェイ沿いで暮らし、13歳までは父が運営委員を務めるフォレスト・ヒルズ地区の学校に通っていたが、素行不良のためニューヨーク・ミリタリー・アカデミー(英語版)(陸軍幼年学校の1つ)に転入させられた[15]。 」


アメリカは、問われる。
酷いことになる。
アメリカに行くより、ユーロ圏に行くのがいいかもしれない。
移民は。


移民ではないか。

よく、市民として、取れるのは、時代か。
疑問なこと。
1946年は、疑問な市民になるのではないか。
アメリカ人でも、72年。
問われるのは、疑問。

コメント

会祓い箱の将来

2018年10月31日 07時41分33秒 | ニ言瓦版
面白い。将来が、どうなるか。
首になるのが見えている。
フリーエージェントで、他球団に行き、処分させるのが多い。
どんな結果になるか。




「西武が国内フリーエージェント(FA)権を持つ浅村栄斗内野手(27)へ4年総額20億円の超大型契約を用意したことが30日、分かった。10年ぶりのリーグ優勝へけん引した主将の流出阻止は今オフの最優先事項。13年オフに中村剛也内野手(35)と結んだ球団過去最大の契約と同条件で引き留めを図る。

 リーグ連覇へ欠かせない浅村に、最大限の評価が用意された。日本人選手では球団最長、最高額となる4年総額20億円となる超大型契約。シーズン終了後、すでに第1回交渉を行った渡辺久信シニアディレクター(SD)兼編成部長は、引き留めへの並々ならぬ意欲を口にした。

 「条件は出した。うちとしては当然、必要な戦力。残ってもらうための最大限の評価をさせてもらった」

 秋季練習2日目。メットライフドームに姿を現した渡辺SDは、浅村との1回目の交渉ですでに条件面を提示したことを明かし残留への感触について「五分五分」と口にした。

 浅村は今季、球団新の127打点で打点王を獲得し、自己最多の32本塁打で初めて「3割、30本塁打、100打点」をクリア。主将2年目でチームをけん引して10年ぶりのリーグ優勝へ導いた。球界きっての大型二塁手がFA流出となれば、チームづくりを根底から覆す事態となる。球団の日本人選手で最大は13年の中村の4年総額20億円(出来高払い込み)だが、同等の条件で、最大限の誠意をみせる。

 他球団ではソフトバンク、楽天、オリックスがFA権を行使した場合に備えて水面下で調査を進めている。FAとなれば、争奪戦に発展する。浅村は球団との第1回交渉を踏まえて「日本シリーズが終わるまでに考えます」と話している。

 また、渡辺SDは海外FA権行使を視野に入れる炭谷についても全力で慰留することを明言した。昨年まで12球団最多の16人がFAで他球団に移籍している。常勝軍団形成へ流出を阻止する。

 《西武が流失最多》西武からは94年の石毛、工藤(ともにダイエー移籍)を皮切りに昨年の野上(巨人移籍)まで16人がFA移籍。各球団からのFA流出人数を調べると、西武が最も多く、これに次ぐのが日本ハムの14人、ソフトバンク、オリックスの11人、DeNA、中日、阪神の9人となっている。」



フリーエージェントとは、選手、ダメにする制度かもしれない。
お払い箱の制度かもしれない。


メジャーに行くような、フリーエージェントするのか、理想かもしれない。
日本にいるから野球の終わった後、浪人が現実。

人は、海外で、経験すると、違うのが野球の選手かもしれない。
12球団と、下から這い上がる、多くの球団のテストする生き延びる選手、最後は、経験で、
指導者にも、経営もわかる。


海外で、つかえない、フリーエージェントの選手は、引退まじかである。
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勝てないと、惨め

2018年10月31日 07時33分42秒 | ニ言瓦版
ゴルフも、勝てないと、惨めだ。
問われるは、勝つか、負けるか。
予選に通るも、勝つみたいなものだ。




「女子ゴルフで13年賞金女王に輝いた森田理香子(28=リコー)が、来季のツアー活動を休養する方針を固めたことが30日、分かった。


来季出場権をかけた予選会となる第2QTが、今日31日に4会場で開幕するが、C地区(三重・伊勢CC)に登録していた森田はこの日、急きょ出場を取りやめた。関係者によると、今後は主催者推薦(最大年間8試合)による出場権も行使する意思はないといい、来季以降の活動も不透明だ。

13年賞金女王の森田が、来季ツアー活動を休養する方針を固めた。ツアー出場の予選会となる第2QTの申し込みは9月7日が締め切りで、この時点で登録は済ませていた。30日正午に発表されたC地区・伊勢CCの組み合わせにも、アウトスタートの7組目に名前が出ていた。だがその後、体調不良を理由にLPGA側に欠場を申請。森田は16年に賞金ランク69位でシード権を喪失。その後もシード復活はならず、今回は事実上、来季のツアー出場権を自ら手放すことになった。

関係者によると、年間最大8試合ある主催者推薦での出場権も、現時点では行使する意思はないという。QTランク236位で臨んだ今季も6月中旬のニチレイレディース(千葉・袖ケ浦CC)を最後に出場がなく、6試合で予選落ち4度。まだ今季の推薦枠を残してはいるが、既に4カ月以上もツアーに出ていない。来季休養を決断したことで、1年半以上もツアーから離れることになる。

13年に4勝を挙げ、横峯さくらに競り勝って23歳で初の賞金女王に輝いた。実力とルックスを兼ね備え、人気絶頂の時を迎えたが、アプローチの不調からスイングが崩れがちになり、袋小路に入り込んだ。栄光からどん底にはまり、師匠の岡本綾子だけでなく、複数のコーチからも教えを請うなど、試行錯誤を繰り返してきたが、復活のきっかけをつかめなかった。

今後は休養をしながら精神面を整理し、ゴルフを1から構築する方針。所属事務所を通じて森田は「応援頂いているファンの皆さま、ご契約頂いているスポンサー各社の皆さまには大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。今後は体調管理も含めて、再起に向けて取り組んで参ります」とコメントした。しかし女子ツアーは世代交代が急激に進んでおり、今季は勝みなみ、小祝さくらら黄金世代が台頭。森田は来年1月で29歳になるため、完全に表舞台から姿を消すことも考えられる。

◆00年以降の賞金女王 不動裕理(6回)、アン・ソンジュ(3回)、イ・ボミ(2回)、大山志保、上田桃子、古閑美保、横峯さくら、全美貞、森田、鈴木愛の10人。うちツアー活動から事実上、身を引いているのは古閑だけ。横峯は米ツアーに軸足を置きながら、今季も国内ツアー12試合に出場。41歳の大山は頸椎(けいつい)椎間板ヘルニアから復帰し、今年6月のヨネックスレディースで復活優勝を飾った。4年ぶり4度目の女王を目指すアンは、現在賞金ランクトップに立つ。

◆森田理香子(もりた・りかこ)1990年(平2)1月8日、京都市生まれ。8歳から競技を始め、京都学園高2年の06年にナショナルチーム入り。同年の日本女子オープンでベストアマを獲得。08年7月にプロテスト合格。翌09年から岡本綾子に師事し、13年に4勝を挙げて賞金女王となるなどツアー通算7勝。164センチ、57キロ。」



女性の州があるのかもしれない。
年齢と、運。28歳も、旬が過ぎたか。


練習が、問題だろう。
ゴルフは、問われる。

コースの問題とそして、違う運動で、鍛えないと、難しいことかもしれない。

でも、旬があるのかもしれない。
女性でも、運動の寿命が。


勝てないと、惨めなことだ。

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味だろう。売れないのは、世の中のせいするな。

2018年10月31日 02時57分41秒 | ニ言瓦版
時代のせいにするな。
商品は、美味くないから、売れない。
時代は、味が、変わる。
美味い味を追求しないから、売れない。



「森永製菓が50年あまりの歴史があるチョコレート菓子「チョコフレーク」について来年6月にも生産を終える。江崎グリコもロングセラー商品のガム「キスミント」の生産終了を発表した。チョコレート菓子の多様化やグミやタブレットなどライバル商品の台頭のほか、スマートフォンの普及で「手がべたつく」「陳列棚を見ない」との声も出ている。身近なお菓子が姿を消す背景には、若者のトレンドの変化がありそうだ。(小泉一敏)


 森永製菓の「チョコフレーク」は昭和42年、中高生をターゲットに発売し人気を集めたが、ここ最近は5年前の半分ほどに売り上げが減っていた。

 チョコレート菓子の多様化で選択肢が増えたという市場の大きな変化が主な原因だが、一つとして考えられるのが、スマホの普及だ。もともと、テレビを見ながら食べる「ながら商品」として発売されたチョコフレーク。「手がべたつく」「汚れる」との意見は以前から寄せられており、平成7年にはスティック状の商品を発売した。

 その後も板状や容器から直接口に入れて食べる商品も発売したが売り上げ低迷を打開できなかった。スマホの画面操作にそぐわないから敬遠されたとの見方については「あくまで一因」(同社広報)としている。

 同じロングセラー商品のポテトチップスも「手がべたつく」との声が寄せられ、カルビーは、スティック状の手が汚れにくい商品を発売しているほか、昨年にはポテトチップスを挟むトングを、試行的におまけ商品として付けた。「ただ、手についたパウダーを好む声もある」として、同社は商品の多様化で対応する。

 同じロングセラー商品の江崎グリコ「キスミント」も約30年の歴史に幕を下ろす。唾液の分泌を促して口内を潤す成分やカードケース型のパッケージが特徴のほか、軽快なリズムのCMも話題になり、昭和62年の発売後に一躍ヒット商品になった。

 ところが、国内のガム売上高は、平成16年の1881億円をピークに、昨年には約5割減の1005億円まで減少。要因として「お口のお供の争奪戦」とも言われるほど、ガムと違って捨てる必要がないグミやタブレットなどのライバル商品の著しい台頭がある。

 ただ、ガム市場の縮小にもスマホの影がちらつく。空いた時間にガムをかむ習慣や、コンビニなどでレジに並ぶ際にスマホ画面に集中して、レジ周辺に陳列されることが多いガムを買わなくなったのではないか(江崎グリコ)という。

 菓子のロングセラー商品が消える理由について、神戸大大学院の栗木契教授(マーケティング論)は、「スマホ操作には手が空いていることが重要で、ガムを最後に紙に包んで捨てることが煩わしかったり、チョコフレークで手がべたつくのは不利だ」と指摘。スマホだけでなくパソコンのキーボードも同様で、手の汚れを気にする場面が増えたことが販売不振の一因だと分析している。」




手が汚れても、美味いと、食う。
不味いから、買わない。

魔法ではないか、欲望は、美味いのは、食いたくなる。

森永は、商品の中身の開発が、ないから、売れない。

柿の種のチョコは、売れているのか、いろいろな柿の種、開発している。

チョコフレークも、何十年も同じ味だろう。

安いチョコでも、買い方と、売り方、売れている。
問われるは、開発するもの、販売する知恵者が、無能なのだ。


不思議でならない。

ポテトチップスは、手が汚れるが、美味いから食う。
箸で食う人もいる。
箸て、チョコフレークを食べてるような、美味い味だと、食う。


味は、チョコが、進化しているのか、分からないのかもしれない。
味の開発が、問題なのかしれない。

テレビで、放送していた、永谷園。
永谷園のお茶漬けに、いろいろ、進化するような、開発が、ないのだろう。

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