二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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株式の名言など。

激戦か。

2019年02月24日 02時26分37秒 | ニ言瓦版
激戦か。
宿泊施設。
京都は、そうなのか。




「京都市内の宿泊施設利用者に課税する「宿泊税」が昨年10月に始まったのを受け、市内の簡易宿所経営者らでつくる団体が経営者や観光客に行ったアンケートの結果をまとめた。「お宿バブル」でゲストハウスやホステルなどの簡易宿所が急増。価格競争が激化する中で、約4割の事業者が値上げを避けるため、宿泊税分を実質的に自己負担していることが分かった。7割超の事業者は経営の悪化を訴えた。



 京都簡易宿所連盟が昨年12月~今年1月に実施した。連盟会員の経営者50人と会員らの簡易宿所を利用した国内外の宿泊客672人から回答を得た。
 宿泊税の徴収開始を受け、経営者の40%は、総額を変えずに内税表記とするなど実質的な値下げで課税分の負担を吸収していた。理由として「施設の過剰供給で異常なまでの価格競争が起きていて、宿泊税の一部を自己負担している」との声を取り上げている。
 制度全体に関する意見では、徴収や説明の煩雑さを挙げる声が目立った。予約サイトによっては宿泊税を表記できず、事前決済の宿泊料とは別に現地で徴収する必要があるという。宿泊税を知らなかった客とのトラブルや支払い拒否、キャンセルにつながったとする回答があった。また、「宿泊税の用途が見えず、宿泊客に説明できない」との意見もあった。
 経営状況について「少し悪くなった」と「かなり悪くなった」を合わせた経営者の割合は、17年に行った同様の調査に比べ13ポイント上昇の74%となった。
 宿泊客の調査では、大半の簡易宿所が含まれる1泊料金2万円未満を一律200円とする課税額について、アジア系の観光客や連泊客を中心に「高い」とする声が目立った。同連盟は「一律200円という税額には不公平感があり、距離が近く1万円未満非課税の大阪に宿泊客が流れる恐れがある。一定税率の導入や低価格帯の減額を求めたい」としている。
 京都市の昨年末時点の簡易宿所施設数(速報値)は2851施設で、2016年度の1493施設からほぼ倍増している。本年度も新規許可件数が毎月60件前後で推移している。ホテルの建設ラッシュも含め、「お宿バブル」とも言われる状態が続く一方、簡易宿所は競争激化で廃業も増えている。」


外国人は、そうかもしれない。
それも、インタネットで、知れは、戦いは、開けられない。

あのCMの美人の女性、思い出す。
激戦は、そうだろう。
https://www.youtube.com/watch?v=WphYx4kIiMo
ナタリー・エモンズ氏は、美人だ。

このCMは、いい。
美人は、なんで見ても、いいものだ。

トリバゴ お好み焼き屋
https://www.youtube.com/watch?v=wC1cbMbfL98
コメント

考えると、そうなのか。

2019年02月24日 02時16分25秒 | ニ言瓦版
そうか、知らなかった。
時代は、高齢化の人は、身体の影響。
若い人は、ネットカフェ。

一つの産業かもしれない。



「最近はあまり見かけないホームレスの人たち
少し前には都市部に出てくると必ず見かけるといってもいいホームレス状態にある人たち。

それが最近は見かけることが少なくなったのではないだろうか。特に冬場になると路上で見かけることが極端に減る。

彼らはどこに行ってしまったのだろうか。

厚生労働省(2018)によれば、確認されたホームレス数は、4,977人(男性4,607人、女性177人、不明193人)であり、前年度と比べて557人(▲10.1%)減少している。

この数については計測の仕方など不十分ではないか、と疑問が上がっているものの、年々減少傾向にある。

路上で見かける人々は公式な統計でも実感としても減っているらしい。

僕たちも10年ほど前から夜回り活動と称するホームレス支援活動を埼玉県内で続けてきた。

ホームレスの人たちに生活保護の申請を促したり、アパート探しを手伝ったり、病院や法律事務所に付き添ってきた。

以前は主要な駅周辺や公園には多くのホームレス生活をする人々がいたが、当時よりも少なくなっていることは間違いないだろう。

厚生労働省が把握する数字は少ないにしても、以前と比べたら劇的に減っている。

「路上に寝ている人」は明らかに見かける回数が減った。

今回は彼らがどこに行ったのか、ホームレスはいなくなっているのか、について考えてみたい。

ネットカフェ難民化するホームレス
まず、結論から先に言えば、ホームレスは一向に減っていない。

むしろ、新しい形態で増え続けている。

ホームレスの自立の支援等に関する特別措置法によれば、ホームレスとは「都市公園、河川、道路、駅舎その他の施設を故なく起居の場所とし、日常生活を営んでいる者」を指している。

要するに、屋内にいる者はホームレスではないと法的に位置付けられている。

ここに近年、特に冬場にホームレスを見かけない理由もある。

ホームレス状態でも日雇い労働や臨時で働き、一時的な収入を得ている人もいるので、最近はネットカフェやカプセルホテルを定宿としている人も存在する。

以前は建設業を中心に不安定な日雇いが多かったが、最近はどこの企業でも現場作業に関わる形で派遣労働も多い。

彼らは定宿のネットカフェから出勤もする。

例えば、NPO法人ほっとプラスが生活支援で関わる人々のうち、明らかに「路上で寝ている人」は減っている。その一方で、ネットカフェなどからの支援要請が増え続けているのだ。

特に冬場にはネットカフェからSOSサインが頻繁に出され、関係機関と連携して支援に乗り出していく。

なかには難病や障害を抱えながら、ネットカフェで生活していた相談者もいる。

いわゆるネットカフェ難民の存在だ。

厚生労働省(2007)によれば、約10年前にもすでに5400人のいわゆるネットカフェ難民が全国にいることが確認されている。

さらに、昨年発表された東京都(2018)調査によれば、東京都内だけで約4000人のネットカフェ難民がいることが報告されている。東京都内だけでこの数字である。

首都圏近郊、全国に調査を広げたら、約10年前の調査時よりも確実に増えていることだろう。

上記の東京都調査(2018)の時期は、2016年11月~2017年1月である。冬場に調査したことも重要な点だ。

暖かい時期は路上で寝ることも可能だが、寒い時期は屋内に入らざるを得ない。

屋内、特にネットカフェなどの不安定な住環境で暮らしている人々が膨大な数で存在している。

まず東京都に限らず、政府、各自治体とも、実態調査をおこなっていくことが不可欠である。

日比谷公園年越し派遣村を経験して以降も、約10年ほど生活困窮者支援を続けているが、現場の相談件数は当時とまったく変わっていない。

主な相談者が路上にいないだけである。

身寄りがなくて保証人もいないので住宅を借りることが難しい、安い家賃の住宅が少ない、礼金・敷金などの初期費用が捻出できない、などネットカフェで暮らさなければならない人々の悲痛な叫びは今も続いている。そして当時よりも増えている。

僕たちもいわゆる夜回り活動を月に1回ずつおこない続けているが、皆さんの力も貸してほしい。

まずは現場に足を運んで、実態を知る人が増えてくれば、問題がより「見える化」されて取り組みも前に進んでいくことだろう。

次回の夜回り活動(反貧困ネット埼玉主催)は、2019年3月20日(水)22時にJR川口駅改札前に集合しておこなう予定だ。

弁護士や司法書士、行政職員などと一緒に、食料提供や情報提供をおこないながら、ホームレスからの脱却をお手伝いしていく。

多くの方に現場で起こっていることを知っていただく機会になればありがたいし、それらが実態調査の実施を後押ししていく力になるはずだ。」



今回も、ことで、知ると、今シリーズも、相棒のドラマを思い出す。
一人暮らしで、寂しいから、ネットカフェで、生活、そして、インタネットで、売買する。
そんな話の事件を思い出す。

人は、物は、最小限で、生活するのは、スマホと、現金のある口座と、
生活するのは、交友する人間関係。

インターネット場所さえあれば、生活できる時代。

現実そうだろう。
公共の施設に、ネットカフェの時代かもしれない。

ハローワークが、民営化になると、ネットカフェと、支援する会社になるかもしれない。
時代は、問われる。
コメント

また、官僚の責任、解雇か。

2019年02月24日 02時08分53秒 | ニ言瓦版
面白い。
メールか。




「■国民民主党・玉木雄一郎代表(発言録)

 (統計不正問題で)安倍晋三首相や諮問会議や「官邸筋」の関与はなかったと従来説明がなされてきたが、そのことを根底から覆すような、(厚生労働省が統計手法の見直しを官邸関係者に報告していたとする)メールが出てきた。今までの答弁が、全くの虚偽答弁だった可能性がある。

 私自身18日の(衆院予算委員会の)集中審議で首相に、官邸が主導してアベノミクスを良く見せるための統計改革の名を借りた統計操作が行われているのではないかと質問し、そんなことは全くないと首相はおっしゃったが、その答弁自体がくつがえる可能性が出てきた。月曜以降の予算委で、矛盾点が多々あるから厳しく追及したい。これまでメールを出さなかったことで空疎な時間稼ぎとも言える審議時間が過ぎたから、その分の質疑の時間を返してもらいたい。」



だんだん、出てくるのかもしれない。
なんで、統計を誤魔化したのか。
それが、普通の統計していれば。

去年も、そう、普通に、していれば、忖度、小学校、獣医学、すべては、
普通のことで、していれば、問題ないで長期政権も続く。

普通の政治が、できないのか、この内閣。

問われるは、統計の数字の改ざんも、現実かもしれない。
推測、推測と、見えるが、現実に、見る。


コメント

これが、会社の原点。

2019年02月23日 20時40分59秒 | ニ言瓦版
面白い。その先は、社長か。
アルバイトから、これが、普通の企業である。




「「あずきバー」などを手がける食品メーカーの井村屋グループ(津市)は22日、4月1日付で中島伸子副会長(66)が新社長に就く人事を発表した。女性のトップ就任は1896年の創業以来初めて。多様性を重視する経営姿勢を打ち出し、持続的な成長を図るねらいという。



 中島氏は新潟県出身。福井営業所でのアルバイト勤務を経て、25歳で正社員登用試験を受けて入社した。3人の子どもを育てつつキャリアを重ね、53歳で女性初の執行役員と関東支店長に就任。その後も女性初の取締役や副社長、副会長を歴任してきた。

 お祝い時の赤飯のように小豆を使った食文化を残そうと、毎月1日を「あずきの日」にするキャンペーンを提案するなど、豊富なアイデアの持ち主としても知られる。同社は多様性を重視した経営改革を進めており、これまでの実績を踏まえて中島氏の社長就任が決まった。

 大西安樹社長(60)は代表権のない取締役に退く一方、新事業開拓のために3月に立ち上げる新会社「井村屋スタートアップ プランニング」の社長に就く。今後の成長に向け、健康や和をテーマにした事業を企画するという。」



生え抜きの人材は、バイトから。
仕事は、探すは、大切なこと。

酷い、アルバイトは、採用しないのがいい会社かもしれない。アルバイトから、社員、そして、幹部。
最後は、社長、株主。

企業の原点かもしれない。


採用するは、アルバイトから。
それが、原点かもしれない。


コメント

考えている。

2019年02月23日 20時29分03秒 | ニ言瓦版
凄い。
だから、視聴率いいのだ。
そうだよ、元。





「アイドルグループ・乃木坂46卒業メンバーの“女優”としての活躍が目立っています。深川麻衣さんは、2018年度下期のNHK連続テレビ小説「まんぷく」(月~土 前8:00)に出演するほか、2019年1月期のテレビ東京系連続ドラマ「日本ボロ宿紀行」(毎週金曜 深0:52)で連ドラ初主演を果たしています。



 西野七瀬さんは、2019年1月期のテレビ東京系連続ドラマ「よつば銀行 原島浩美がモノ申す! ~この女に賭けろ~」(毎週月曜 後10:00)に卒業後初の連ドラレギュラーとして出演。若月佑美さんは、2018年10月期の日本テレビ系連続ドラマ「今日から俺は!!」での好演が記憶に新しいところです。
乃木坂独自の方向性としての“演技”
 著書に「『アイドル』の読み方 混乱する『語り』を問う」(青弓社)などがあり、「乃木坂46 Artworks だいたいぜんぶ展」の制作にも携わったライターの香月孝史さんは、「乃木坂46はグループ結成当初からの方針として、女優になれる人材を育てるということがありました。その施策が実った結果」と指摘します。

「AKB48の公式ライバルとして2011年に乃木坂46が結成された頃、女性アイドルの世界では、AKB48劇場に代表されるような“現場”と呼ばれるライブやイベントの場が頻繁に設けられるのが通例でした。しかし、乃木坂は常設劇場のような“現場”がなく、ライバルとして位置付けられていたAKBと同じ武器を持ってはいませんでした。そんな中、乃木坂独自に模索し、打ち出した方向性の一つが“演技への傾斜”でした」(香月さん)

 AKB48との差別化の一環として、演技ができるアイドルを育てる環境づくりがなされていたという乃木坂46。具体的には、舞台演劇と映像作品の2通りがあるといいます。

「活動初期の乃木坂46は演劇に重きを置く企画として、2012年から2014年にかけて舞台『16人のプリンシパル』を上演しています。前半の第1幕で、メンバーがオーディションを受ける様子が上演され、観客の投票を反映して後半第2幕の芝居のキャストを決める、特殊な形態のものでした。

この時点では、まだ、AKB48の“選抜総選挙”を踏襲した発想も残っていたといえます。その後、2015年の舞台『すべての犬は天国へ行く』を転機に本格的な舞台演劇を志向し始め、外部の舞台作品にも数多く出演するようになりました」

 その結果、現在では、現役メンバーの生田絵梨花さんや桜井玲香さん、3月末での卒業を発表した衛藤美彩さんらの、名門・東宝ミュージカル出演が相次いでいます。


さまざまなクリエイターとの出会い
 一方で、映像作品では、アイドルの“本業”ともいえる、楽曲を通した演技活動をしています。

「乃木坂46はシングル楽曲をリリースするたびに、ミュージックビデオとは別に、“個人PV”と呼ばれる短編映像作品を制作してきました。個人PVとは、メンバー個々人を主役にしたショートフィルム。例えば、デビューシングル『ぐるぐるカーテン』のときは、稼働メンバーが33人いたため33本の個人PVが制作され、その33本すべてを別々のクリエイターに依頼しています。

監督を務める33組の作家には、映画を数多く手がける映像監督もいれば、映像作品が本職ではないクリエイターなども選ばれ、さまざまな分野から才能が集められました。MVでもドラマ作品を多く制作しているのが乃木坂の特徴ですが、“個人PV”もまた演技の機会を用意するものでした」

 さまざまなクリエイターたちとの出会いが、乃木坂46メンバーのドラマや映画でのキャスト起用につながっているそうで、深川さんが初主演を務めた映画「パンとバスと2度目のハツコイ」(2018年2月公開)や、「愛がなんだ」(2019年4月公開)でメガホンを取る今泉力哉監督も“個人PV”に参加していた一人です。

「舞台にせよ映像にせよ、初期から今日まで演技に傾斜した活動を積み重ねてきたことで、メンバーが広く演技の仕事を得るような回路も確立されているように思います。現在、デビューから7年がたつ乃木坂46ですが、演技に重点を置く活動はグループの伝統になっていますし、グループ在籍時から女優としてのスキルを身につけられる環境は、メンバー自身の糧になっています」

 なお、乃木坂46の舞台・映像作品の活動は、同じ坂道シリーズの欅坂46の作品性にも影響を与えており、「欅坂46はデビュー当初から世間の注目を集めましたが、そのパフォーマンスは乃木坂46が模索してきた演劇性の延長線上に、洗練された表現を作りえたことで実現したものでした。乃木坂が演劇作品で開拓してきた志向性を、欅坂は楽曲パフォーマンスのレベルで群像の表現として昇華し、強いインパクトを生んでいるのです」。」



そうだろうな。
視聴率が、酷いドラマは、それは、ファンがいから、視聴率が悪い。
朝ドラは、そうだろう。


大河ドラマは、そうたろう、
脚本の手直しだろう。
乃木坂46でも、出演させないと、視聴率は、無理。

去年と同じ、酷いドラマになる。



時代は、乃木坂が、ドラマの主役時代かもしれない。

akbも、ドラマの時代が必要。


時代は、女優は、元、乃木坂か、akbが、テレビ、映画の主役、
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