二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


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株式の名言など。

そうだろうか

2014年06月30日 04時20分42秒 | ニ言瓦版
みのもんた氏のいうのは、理解するが、そうだろうか。
疑問でならない。



「【アベノミクスでプロ野球16球団に拡大】

自民党の日本経済再生本部がまとめた「日本再生ビジョン」で、地域活性化案としてプロ野球球団を12球団から16球団へ増やすプランが盛り込まれ、政府に提案がなされた。甘利明経済再生担当大臣は「地域振興策の一つのアイデア」と評価しているが‥‥。

 球団が増えると地方の景気がよくなる‥‥って本気で思ってんの? 球団経営はそんなに楽じゃないよ。どこがスポンサーになってくれると思ってるのかな。

 ベイスターズだって、TBSがDeNAを探すまでどれだけ大変だったか。

 もし作るとしたら、球団のない北陸とか四国、あと南九州とかになるかな。本当に観客動員は見込めるのか。確かに、楽天は球団がなかった東北に作って成功しているかもしれないけど、初年度は球場の収容人員が足りないというんで、観客席を増設したりテンヤワンヤだったよね。しかも、今はドーム球場が主流で、球場建設だけでも大変だよ。

 そもそも、楽天誕生の契機となった近鉄バファローズ消滅の時、1リーグ制問題というのが持ち上がった。その時は「全体で10チームのほうが球団経営の観点から見ていい」とか言われていたのに、勝手だねぇ。

 観る側にしても、今の日本人はメジャーと比較して日本のプロ野球を見ている。プレーだけじゃなく、1人の選手を引き抜くのにウン十億円とか、金銭面でもよりスケールがデカいプロの世界が海の向こうにある。しかも、日本人選手がアメリカを目指してしまっている現状で、日本なりの歴史あるスポーツだけど、これ以上、国内でプロ野球を拡大していくのには限界があると思うわけ!

 そこで、私は本当に野球で地方を活性化させるなら、昔からある「都市対抗野球」を盛り上げるべきと言いたいね。私が幼い頃の都市対抗といえば、もっとおらが町の球団同士のぶつかり合いだったのに、いつの間にか企業対抗みたいになっちゃった。何度も予選をやらずに、夏の高校野球のように一都一道二府四十三県それぞれのチームが競い合う全国大会をやれば、もっと盛り上がるはずだ。

 基本的に、日本人は「国をあげての戦い」って好きなんだし。本当の戦争はゴメンだけど、スポーツでの競い合いは大歓迎だよ。」



水道のメーター、ガスメーターと、同じではないかと、考える。
特権階級が、12球団で、どんなに、いい選手がいても、場所は、12個の中。
これは、規制と同じ。
プロの試合は、
成績がいい、優秀も、結局、最後は、トーナメントではないか。


プロと二軍、三軍の区分けが、球団の内部の思考では、
無理だろう。
二軍で、いい選手も、一軍に上がることなく、老いる。

16個のその下に、別の下部組織、育成組織があれば、
人材は、宝庫で、才能あるのは、直に、一軍に行くか、二軍から二軍のトレードもいい。
海外のトレードもいい。

アニメのメジャーではないか、試験、受けて、這い上がるものが、一軍になるか、二軍で、
実績つくり、1軍に行くか。


不思議なのは、高校野球、大学野球のように、
利益もでる、球団ができないのか。
いい選手は、推薦か、テストを受けて、大学、高校に入る。
そして、しのぎを削り、勝って行く。

大学野球、高校野球で、どのくらいの選手が、育成されて、
12個の枠の中で、変な監督、経営者で、選別する。
問題なこと。
職がない中の試験もさせないというのが、
球団と、組織。
その球団も、淘汰もない。
赤字で、いい球団が、問題なのかもしれない。
黒字と、企業化する球団、できると思う。

高校から、人気の選手を支援するファンがいる。
それが、地元の球団でも、あれば、支援することだろう。
学校だって、応援するだろう。
球団に支援することだろう。

12個の採用する調査が、問題に見えてならない。
野球も、プロも、アマも、年度の一番のチームの大会が必要である。
コメント

熱帯地域になったのかもしれない。

2014年06月30日 04時08分34秒 | ニ言瓦版
日曜だから、よかったのかもしれない。
豪雨は、酷いのか、熱帯地域になった日本かもしれない。




「上空に寒気が流れ込み、大気が不安定になった影響で、東日本と北日本の各地で29日、局地的に豪雨に見舞われた。

 気象庁によると、富山県立山町で1時間あたり49・5ミリ、東京都練馬区で45・0ミリ、秋田県由利本荘市で43・5ミリ、埼玉県秩父市で37・0ミリの激しい雨を観測した。

 東京都心では、大量の雨水が短時間に流れ込んだため、排水溝から勢いよく水が噴き出したほか、住宅が浸水する被害も出た。

 東京電力によると、埼玉県や東京都などで1万世帯以上が停電。
京王井の頭線は、世田谷区の明大前駅付近で線路が冠水し、一時運転を見合わせた。
また、地下鉄都営三田線も落雷の影響で運転を見合わせた。

 30日は寒気が東に抜けるものの、北関東や東北では影響が残るという。」



雨水のために、下水道の整備は、もつと、必要かもしれない。
ため池のようななのか、地域に必要かもしれない。
下水、川に流れる前に、地下のため池か、地下プールのような、場所が、必要になってきた。
地盤の低い地域には、必要かもしれない。

昔は、水は、地面に吸収して、その後、なかれ出す。
今は、吸収する路面もあるが、ないと、直に、
道路が、川になる。
川になるから、下水は、耐えられなく、床上浸水。

都会の地下のダムかも必要かもしれない、それを飲料にするも必要かもしれない。

コメント

簡単だと思うが、できないのか、首、処分。

2014年06月30日 03時57分57秒 | ニ言瓦版
やじも、いい加減に、処分するか、犯人捜して、議員辞めさせることだ。
簡単だと思う。
現場検証すれば、映像と、照らし合わせて、
見つけることは、できる。
やじの声の方向で、決まりだろう。


「東京都議会で塩村文夏都議(35)にセクハラやじが飛んだ問題で、民主党の山下太郎都議(41)が「頑張れよ」とのやじを認めていたことが29日、民主会派幹部への取材で分かった。幹部は「セクハラではない」と述べた。やじ発言を認めた都議は2人目。

 幹部によると、20日の民主会派の会合で山下都議がやじについて説明。「動揺しちゃったじゃないか」との発言も認めた。ほかの都議からは、やじを認める発言はなかったという。

 民主会派の石毛茂幹事長は「塩村都議を応援し、自民党側のやじを制止するための発言だった。個人を否定するものではなく、セクハラやじではない」との認識を示した。」



自民党も、早く、議員辞職させいないと、今度の来年の選挙は、酷い結果になる。
もともと、都議会が、酷い議員が多すぎる。
まずは、やじしたものは、一度は、処分か、減俸がすることだ。
簡単だと思うが。

映像の音の拡大と、見ている人ならば、知っていることだろう。


隠して、隠して、なんになるのか、自分の始末は、自分で、できないのが議員は、
それは、都民の税金を食う、虫ではないか。
酷い、簡単に調査して、しているか、しいいるか、声紋検査でもすることだろう。

できないのが、疑問。
問うに処分することは、できる。
長引くと、解散が必要になる。

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突然かも

2014年06月30日 02時54分27秒 | ニ言瓦版
人の死に方は、突然くるのか、それとも、年齢、考えると、
稽古が酷いのかもしれない。
ほどほどのことが高齢者には、必要なこと。




「27日に自宅近くで倒れているところを発見され、病院に搬送されるも73歳で亡くなった俳優斎藤晴彦さんの最近の様子を29日、所属事務所が明らかにした。

 事務所側によると斎藤さんは前日26日まで、秋の公演に向けた3日間の稽古をしていた。歌人の山崎方代の短歌を芝居にする試みだったという。

 「体を動かし、大きな声で短歌を演じてみよう」という斎藤さんの熱意にあふれた精力的な稽古場だった。稽古後の打ち上げにも参加し、それぞれが作った短歌を聞きながら楽しむなど元気な様子だったが27日に突然、倒れてしまったという。

 斎藤さんは27日昼ごろ東京都武蔵野市の自宅近くの駐車場で倒れているのを近所の人に発見され、搬送先の病院で死亡が確認された。29日に都内の大学病院で検視が行われ、死因は心不全だったことが分かった。

 通夜は7月2日18時から東京都新宿区の千日谷会堂で、告別式は同月3日11時から同所で営まれる。

 斎藤さんはミュージカル「レ・ミゼラブル」のテナルディエ役などで知られる。」




駐車場とは、行動している中というか、運転でもしていたら、酷い事故と、巻き添えがあるのかもしれない。
73才は、昔でいうと、老人。
今は、20年の若いというのが、本当か。
昭和五輪のころは、60才は、死んでいる人が多いものだ。

今は、80才、70才か。

年金の支給の70才、65才は、本当、貰う人は、いなくなるか。
数年の支払い。

年金制度は、問題だろう。
今まで、払っていた、年金で、払いきった後に死ぬのが理想だが。


年金貰う前に、死ぬ人の年金の払った額は、膨大な額だろうな。
東日本大震災、震災、台風、事故死の年齢の若い人は、払い損なのかもしれない。



ご冥福を祈ります。
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幸運かも。

2014年06月29日 18時21分04秒 | ニ言瓦版
今日は、品川駅で、見れた。
京急の黄色い電車、幸運があるかもしれない。
朝、京急の品川駅。
黄色電車は、いい。
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