二言瓦版

「復讐は神に所属する。」 「旧約聖書」


暇つぶしの記事、名言、珍言、コラムの批判。
株式の名言など。

面白い、30日は、葬儀か。

2018年09月30日 16時27分18秒 | ニ言瓦版
面白い。
台風の時期、来ている時期。
葬儀も、いろいろ。



「15日に死去した樹木希林さん(本名・内田啓子、享年75)の長女也哉子(42)の夫、本木雅弘(52)が30日、東京都港区の光林寺で営まれた希林さんの葬儀の前に取材に応じ、希林さんの死去後、初めて思いを語った。
本木は、樹木さんが入院中の病院で、夫でミュージシャンの内田裕也(78)に「会いたい」と何度も繰り返して話していたと明かした。また、17日に都内の斎場で希林さんが荼毘(だび)に付された後、内田があごの骨を拾ってポケットに入れたことも明らかにした。
希林さんは入院中、体に多くの管などがつながれた状態にあったが、自宅に帰ることを強く希望していたという。そうした中で、也哉子(42)が婦長から「毎晩、裕也さんに会いたいと言っている」と伝えられたという。希林さんに聞くと「そうよ。落ち着いたら会いたいわ」と答えていたという。
本木は火葬場での内田の様子を振り返り、「最後、頭蓋骨とあごの骨の中から、あごの部分の骨を拾いハンカチに入れ、ポケットに入れてしまいました」と語った。」



何か、いろいろあるのかもしれない。
夫婦の最後も、骨のこと。



テレビでは、過去も、樹木希林氏も、映像と、話、いろいろ、ためになること、言っている。
俳優、女優で、関係した人々は、学んだことかもしれない。


喧嘩早い人だという、樹木希林氏、本人が言っていたと、そして、仕事した俳優が言っていた。
面白いことだ。


こんなに、凄い、女優は、ないのかもしれない。

子供の育て方も、面白い。
親が、先に選び、食事、その後、子供が、取る。
人が、先と、考える教育しないと、社会で過保護で、自分勝手になる。

どこかの相撲の親方に、教えたい話だろう。
協会にも、教えたいことだろう。

暴力する力士は、取り口でも、張りてする力士は、
自分勝手なことかもしれない。





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怖いことだ、今夜、明日の朝。

2018年09月30日 16時21分38秒 | ニ言瓦版
今夜は、関西、東海、関東、怖いことだ。


「台風24号の接近に備え、関西国際空港(大阪府泉佐野市)は30日午前11時、滑走路を閉鎖した。台風21号の影響で滑走路が浸水し、利用客ら約8000人が空港島に孤立したことから、10月1日午前6時までの19時間にわたって閉鎖する異例の対応を取った。
 関空を運営する関西エアポートは事前にポンプ車6台を配備した。同社の山谷佳之社長は30日、「ゼネコンなどに協力してもらった。前回の経験を生かす」と話し、万全の対策を講じていると強調。南海電鉄が関空発の終電を午後1時56分に大幅に繰り上げており、同社はターミナルビルにとどまっている利用客らに館内放送で終電までに空港島から出るよう呼び掛けた。
 各地の空港を発着する空の便も欠航を余儀なくされた。全日空は国内線424便と国際線10便を、日本航空は333便をそれぞれ欠航させ、両社で計約7万2000人に影響が出た。 」


風と、雨。

大きな台風の時代か。
怖いことだ。
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面白い。昔ではないか。

2018年09月30日 07時50分59秒 | ニ言瓦版
いろいろある。
盗作か、こそれとも、面白い。



「英人気バンド、レッド・ツェッペリンが1971年に発表したロック史に残る名曲「天国への階段」が盗作かどうかを巡る著作権侵害訴訟で、米西部サンフランシスコの連邦高裁は28日、盗作に当たらないとした一審判決を破棄、ロサンゼルス連邦地裁に審理のやり直しを命じた。

 同曲はアルバム「レッド・ツェッペリン4」に収録。米バンド「スピリット」のギタリスト(故人)の代理人が、同バンドの曲「トーラス」のコード進行と似ているとして提訴した。レッド・ツェッペリン側は一貫して否定しており、音楽界で有名な盗作疑惑裁判の一つとなった。」




いろいろ、あるのかもしれない。
いろいろ調べて、似ているのが多いのか。
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これから、多くなる。親、親族がいると。

2018年09月30日 07時44分55秒 | ニ言瓦版
 これから、多くなる、殺人事件かもしれない。
介護と、ギャンブル。
最後は、親の年金。
自分の年金も。




「27日、さいたま地裁で裁判員裁判の初公判が行われ、殺人の罪に問われていた59歳・無職の男が起訴内容を認めた。

 起訴状などによると、男は昨年9月12日の午後1時20分頃から30分頃の間に、当時自宅マンションで同居していた母親(当時83歳)の首をコードで絞めて殺害したとされている。親族との関係が悪かった母親に対してストレスを感じており、その影響から男はギャンブルに走り生活苦に陥ったため犯行に至ったという。

 検察側は、前述した母親によるストレスや、そのストレスを解消するためのギャンブルで借金が増え生活が立ち行かなくなり「男は母親を道連れに自殺を考えるようになった」と指摘。弁護側は「母との折り合いがつかなかった妻や子どもが心配で、男は母を残して死ねないと無理心中を決意した」と主張した。

 この事件にネット上では、男に対する批判の声が集中している。「ギャンブルして借金して、しまいに『母親を残して死ねない』ってお母さんを殺害…これのどこに情状酌量の余地があるの?」「ギャンブルなんかに金つぎ込んでないで、施設入れるなり他の方法があったのに」「いかにもギャンブル狂な思考回路。本当に妻子を思っているなら無職はあり得ない。まず働くでしょ」といった意見があった。

 男が無職なった経緯は不明だが、現在、介護のために仕事を辞める“介護離職”や高齢者同士が介護する“老老介護”、両親を含めた複数人を介護する“多重介護”という状況下でのトラブルは多くなっているそうだ。2016年7月に放送されたNHKスペシャル『私は家族を殺した~“介護殺人”当事者たちの告白~』をベースに書き下ろされた書籍『「母親に、死んで欲しい」――介護殺人・当事者たちの告白』(NHKスペシャル取材班著、新潮社)によると、取材当時までの発生件数や各種資料から読み取れる事実を拾い上げていった結果、今の日本では「2週間に1度のペースで“介護殺人”が起きている」という。

 2015年11月には、埼玉県で80代の認知症の母親を介護していた娘が、母親と病気の父親を車に乗せたまま利根川に飛び込んで心中を図った。両親が死亡し、生き残った娘は殺人容疑で逮捕されている。また、2016年2月には、同じく埼玉県で認知症の妻の首を刃物で刺し殺害したとして80代の夫が逮捕された。その夫は「認知症の妻の介護に疲れた」と口にして以降、留置場で2週間にわたり食事をほとんど摂ろうとせず衰弱して亡くなるという痛ましい最期となった。

 高齢化社会の中で介護殺人が増えている事実は他人事ではなくなってきている。冷静に状況を考えて対応していく必要がありそうだ。」



59才は、無職だろう。
普通は、定年の手前と、退職は、希望退職。


親がいれば、介護。

最後は、問われるは、殺人事件ということか。


先は、長生きと、残酷な私生活は、年金と、介護。

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変化に適用

2018年09月30日 04時46分53秒 | 名言、珍言。
名言、珍言。


「世界を
より良い場所にしようと努力を始める時

あなたの人生は奇跡のような
次元に向かって
動き出す」



ロビン・シャーマ



勝手な解釈
自分一人から、変わっていく。
酷い組織も、酷い派閥も、最後は、消えていくのは、
いい場所にするという人が出てくると、変わっていく。


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名言、珍言。

「最も強い者が生き残るのではなく、
 最も賢い者が生き延びるでもない。
唯一生き残るのは、変化できる者である。」

                    
ダーウィン


勝手な解釈
進化するのは、適用する、時代に、環境に適用するものが、
生き残る。
過去、欲は、変化に適用するで、欲も、過去も解る。

どこに、いるかで、生死が決まる。
変化のないところは、適用するところに、職、選ぶ、将来は、自滅、破滅。
住むところも、変化にできようする、市、村にすむことだ。

災害、台風、津波で、解る。地震で、解る。
酷い市、県は、消えていく、道州制の時代。
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