佐渡の翼

佐渡の観光名所紹介、佐渡の宿泊施設の宿泊記、佐渡の全飲食店と東京都内高級レストランの食べ歩記、ヨーロッパ及び国内旅行記事

振り込め詐欺     投稿者:佐渡の翼管理人

2014年04月10日 04時52分34秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

こういうIT関係の仕事をしていると、毎日多くのメールが来る。迷惑メールはもとより、振り込め詐欺もどきのフイッシング詐欺メールなども来る。「横浜行政相談所」などと言ういかにもありそうな役所名でのメールの発信元を見たら、ヤフーのフリーアドレスであったりして、バレバレのいかさまメールである事が一目瞭然の笑えるメールまであった。多くのメールが来るので、その中から真に必要なメールを探し出すのが一苦労である。特にgoo事務局からのメールは、毎回何事かと思い、つい身構えて見てしまう。5年前の2008年2月に、佐和田の某人気レストランの要請による送信停止処置に関わるメールがgoo事務局から届いて以来、ブログ事務局からのメールには神経質になる癖が付いてしまった。その当時は、あれだけ繁盛しているお店があの程度の記事で影響を受けるなどとは夢想だにしていなかったので、お店側があのような挙に出た事には心底驚いた。と、同時に、今ならいざしらず、発足後間もない、まだ未熟な当時の当ブログにそれほどの影響力があり、当ブログの記事を真に受けて行動する佐渡島民が多数いた事にも驚かされた。いかなる事情があったか知る術はないが、お店側がよほど切羽詰らなければあのような行動に出る事はなかっただろう。そして当時はまだ当方にもかなりの勉強不足による法的な認識欠如があり、「主観を述べただけのお料理評論は名誉毀損の要件を満たさない」事を知らずにいた事もあり、お店側への同情心も手伝い、すぐさま、記事削除と謝罪記事掲載で火消しと事態の沈静化に走った。その後は、記事削除と謝罪が不要であった事を繰り返し記事中でスタッフ達に主張させ、当ブログの正当性を訴えたのは衆知の事実である。例え間違った事であったとしても、繰り返し主張し続ければそれはいつかは正義になる。中国が尖閣を、あるいは韓国が竹島を自国領土だと主張し続けるのと同じで。。和解した今ではお互い法律に関する知識が未熟だったために、島民や読者の間に無用な混乱を招いた事を反省したいと思う。飲食店側が匿名ブログを相手に送信停止処置を取るなどと言う事件は、恐らく島の歴史始まって以来の空前絶後の出来事ではなかっただろうか?つまり、彗星のごとく現れ、その毒舌で島の飲食店主達を席捲し続けた「佐渡の翼」と言うブログのインパクトがそれほど大きかったと言う事なのであろう、今思えば。。。トップ画像は、ネット上に存在する振り込め詐欺予防のための警告ポスターです。

4月10の日記:お料理の写真を美味しそうに撮るコツは、 1)写真にお料理以外の余分な物を写りこませない 2)お料理の盛り付けの中のいずれかに焦点を合わせ、他をボカス 3)肉料理などの割面に、出来る限り近づいて近接拡大写真を撮る。ハンバーグなどでは滴り落ちる肉汁などを逃さず撮影する 4)逆光下(お料理の背後から光が当たる)で撮影すると明るく撮れる。以上は過去にも繰り返し述べて来た事で、筆者の撮影したお料理写真は全てこの原則を満たしていしている。このサイトでも同様の事を、プロとアマチュアが撮影した写真を比較しながら検証している。以下の画像は全てこのサイトからの引用である。筆者はこうした原則をウエブ上で学んだりしたが、何より毎週外食をしてお料理撮影の経験を積み重ねて来た効果の方が大きい。お料理も風景も、それらの写真撮影の経験を積む事は、それは全てではないものの、掲示板で知識だけ披瀝する評論家よりは遥かに立派である。筆者の場合は、経験に加え、写真機材に対する高額な投資もお料理写真の画質向上に寄与しているのは言わずもがなである。

アマチュアが撮った写真。ハンバーグの前にポテトフライととうもろこしが並んで写っているため、肝心のハンバーグの印象がボケてしまっている。

プロが撮った写真。手前の人参とハンバーグの一部に焦点を合わせ、他をボカしているので美味しさが強調されている。

アマチュア写真。背景に柄物のテーブルクロスを写りこませているので、佐渡四季男君が撮った写真のようにごちゃごちゃした感じになっている。

プロが撮った写真。柄物テーブルクロスをカットし、お料理だけを写しているのですっきりした感じに仕上がっている。

アマチュア写真。肉の断面が綺麗に撮れていない。

断面部分に焦点を合わせて撮影したプロの写真。その差は歴然であろう!

キャノンEOS Kiss X3での画像です。苺と練乳のサラダ。


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スヌーピーの可愛い下着!   投稿者:佐渡の翼

2013年11月17日 06時15分18秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

いまだに、「佐渡の翼君は佐渡市在住で、東京にいる親戚から写真を送ってもらい、その感想文を適当に脚色してブログ原稿を書いている」と信じ込む輩がいる。そんな芸当は可能かもしれないが、限りなく非現実的である。「佐渡の翼君は佐渡市在住の佐渡人か、あるいは新潟県のどこかに居住している」と思う妄想はいい加減止めた方がいいと思うが、佐渡の翼の正体が謎である以上、様々な憶測が乱れ飛ぶのは止むを得まい。妄想が妄想を呼び、翼君はとんでもないスーパーマンに仕立て上げられている。「翼君は、金持ち、独身、イケメンの東大卒で、有り余る資産と女に囲まれ、何不自由ない生活を満喫している、実に羨ましい限りの輩だ」、そう、多くの読者の頭の中には刷り込まれている。もし、それが本当なら凄いじゃないか!そんなやつ、この世の中にいるのか?「佐渡の翼君は佐渡市在住で、毎週末に上京しては飲食店リポートを繰り返しているだけでは?」と信じている人はいるのだろうか?多分いるだろう、それは可能だからだ。ひょっとしたら、翼君は米国在住で、彼の国から遠隔操作でブログを更新しているのでは?そんな憶測だって成り立つかもしれない。翼君の居住地について疑い出せばキリがないが、居住地を突き止めたところで何の役にも立つまい。翼君はお尋ね者ではないからだ。筆者は、自宅や職場で写真撮影を行う際は、デジカメのGPS機能をオフにしているし、佐渡での支払いは、身元特定に繋がるようなクレジットカードでの決済はせずに、全て現金払いを貫いている。読者の中には、あの手この手で筆者の身元特定を試みる人がいるかもしれないからだ。そして筆者の年齢と職業に関しては、「特定秘密保護法案」で保護される、枢要な国家機密と同じくらいの秘匿性を維持するように努めている。佐渡と東京だけではなく、横浜、箱根、群馬、日光、軽井沢にも出没し、海外にだって飛び出すくらいの軽快さを見ると、「翼複数説」を信じる人だっている。むしろそちらの方が、佐渡や新潟在住説よりも信憑性が高いかもしれない。

筆者の職場に、週一回の非常勤で派遣されて来る30代前半の独身女性秘書がいる。なかなかの美人だが、筆者は彼女の存在が気になりながらも、さほど気にしていないふりをしていた。ある日、この女性が、筆者の足下お洒落をめざとく見つめながら、「毎週、あなたの足下を見るのを楽しみにしながら出勤しているんですよ」と告白して来た。彼女が常勤職員ならば、職場恋愛で、面倒な事になるのだが、非常勤ならばいいだろうと思い、食事に誘ってみたら、二つ返事でOK!その後の流れは、書くのも馬鹿らしくなるほどのラブストーリーへと展開していった。だが、筆者のセックスライフの自慢話を聞かされても退屈至極だろうから、その詳細は割愛させて頂き、代わりに、西新宿の高級ホテルでmake loveした時の可愛い下着の画像(トップ画像)を貼り付けておこう。

その時の勝負コーデです。

今朝はロイホでメンチカツ御膳を食べた

あまり美味いものでは無かった

お得意の0度の角度での写真。ソースと、メンチカツとの境界線が判然としない!






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折れた煙草の吸殻で     投稿者:佐渡の翼

2013年10月26日 04時04分39秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

昨年の10月上旬、ノーベル財団は、将来のiPS細胞研究の発展に対する期待を込めて、それを世界に先駆けて開発した京都大の山中教授にノーベル賞を授与すると発表した。受賞決定に日本中が喜びに沸き返る中、実にタイミングよく、その2日後に、「森口某なる自称ハーバード大客員講師が、iPS細胞から培養した心筋細胞を重度の心不全患者の心臓に移植する世界初のiPS細胞の臨床応用に成功した」と、読売新聞が一面で華々しく報じた。ところが、その治療はハーバード大の倫理委員会の審査を受けていないのはもとより、治療行為そのものがでっちあげの虚偽だった事が判明し、臨床成功の報道は一転暗転し、スクープしたはずの読売新聞や共同通信などは誤報を認め、記事掲載の経緯の検証に追い込まれる事態となった。この森口なる御仁、東京医科歯科大学を卒業したらしいが、看護師資格は持つものの、肝心の医師資格は持っておらず、そもそも手術など出来る資格は無かった。そんな虚言癖のある、記者会見でへらへら笑う、いい加減な輩に振り回された報道各社よ、恥を知れと言いたいが、嘘八百を掲示板に書き込む、佐渡の翼中毒症患者とて森口某と似たようなものだ。

彼らは、翼君の書く釣りネタに釣られて一斉に書き込みを始める。彼らは翼君の記事内容を、「嘘、妄想」と信じたくてしょうがない、重症の中毒症患者である。翼君の記事内容の真偽は、マスメデイアの報道と違い、検証不能である。従って、その記事内容を信じるか否かは読者の見識と、記事に付属するトップ画像の信憑性に依存する。専門知識があり、なおかつ時系列で記事内容の詳細な分析を行える頭脳明晰なる読者ならば、翼君の凄さを瞬時に理解できるのだが、愚鈍な輩にはこうした記事内容は全て、猫に小判、豚に真珠である。何故なら、彼らはそれらを全て「嘘、虚像」だと信じ込んでいるからだ。

佐渡の太陽さんが、佐渡の翼教のバナーをサイドバーに張り付けた事があったが、これは何も当ブログが彼に頼んだ訳でも何でもなく、彼が自発的に興味本位で行った行為でしかない。そしてバナーの数が増えすぎて、整理の必要性に迫られ、それを撤去したのも彼の判断であり、当方は一切預かり知らぬ事。その一点を捕えて、「バナーを消されちゃってさあ~」と書き込む佐渡の翼中毒症患者は、どんなささいな「あら」でも探しだして、それを針小棒大に言い、佐渡の翼をくさしたがる、金玉の小さい、ちんまい、男達なのだ。なお、トップ画像はウエブ上のとあるブログ(出典不明)から引用させて頂いたもので、当ブログが撮影した写真ではありません。

ビ・オーガニックの北海道産コーンのポタージュスープ


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ワーキングガール     投稿者:佐渡の翼

2013年09月09日 08時06分55秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

この記事を書いているのは4月7日であるが、掲載されるのは9月に入り、秋風が忍び寄る頃である。読者に於かれてはいかがお過ごしであろうか?レーガノミクスならぬアベノミクスバブル効果で7月の参議院選挙は自公が過半数を獲得し、さぞかし政権運営の基盤を確固たるものにした事であろうと推測している。かつて筆者の人生を「まるでジェットコースターのような人生」と評した女がいた。慧眼な女であったが、やや色気に乏しかったので「天はニ物を与えず」を実感した次第だ。「あなたは素晴らしい人だ、佐渡には絶対に必要な逸材!こんな人は二度と現れないでしょう!」と褒めちぎる人がいるかと思えば、その反面、「こんな奴は最低!」とボロクソに言う人もいる。ドイツにあるノイシュバンシュタイン城は、見る角度に寄り、それぞれ違った姿を見せるが、人からの評価もこれと同じで、見方に寄り様々に評価が割れるのだが、これほど毀誉褒貶が激しいのは、ブログの評価そのものと同じであろう。好き嫌いがはっきり別れるし、評価もピンキリなのは、分かり易いと言えば分かり易い。だから、佐渡の翼教徒と佐渡の翼中毒症患者が混在するのだが、その二つがいいバランスを取っているから「佐渡の翼」ブログはいつまでたっても人気絶頂である。佐渡の史跡巡り記事と東京レストランの食べ歩き記事を交互に掲載するだけのワンパターンであるにも関わらずだ。。。翼君は、リアルな世界とバーチャルの世界を行ったり来たりの奇人変人小説家!言っている事は、嘘か誠か訳の分からぬはちゃめちゃ支離滅裂の連続なのだが、でも何故か憎めず面白い。「数日ブログをチェックしていないと、自分の店が酷評されていやしないかと心配になり、ついつい覗いてしまわざるを得なくなる」、佐渡の全飲食店主達をそんな境遇に落とし込むのに成功した「翼」君。だから何を書いても訪問する人は途絶える事が無い!こんな頭のいいブログ、佐渡人で真似ができる人はいるだろうか?いやおるまい。何せ、その一挙手一投足が常に注視されている翼君だ、横浜ナンバーのグリーンのBMWが通過しただけで、それを見た島民達は、「今のは、月か光か?いや月光仮面だ!雨よ降れ、風よ吹け」と叫ぶだろう。

さて、そろそろ話を本題に戻そう。筆者の恋人「ゆきちゃん」を架空の恋人と言い張る佐渡の翼中毒症患者がいまだに跋扈しているようだが、言いたい奴には言わせておこう。言えば言うだけ自身がみじめになるだけの話だからだ。その「ゆきちゃん」の留学先のニューヨークで思い出したのが、表題の映画である。これは、1980年代後半の好景気によるM&Aブームを背景にしたロマンティック・コメディである。歴史は繰り返すので、今後バブルの再来があるかもしれないが、日本ではバブル真っ盛りだった、1988年頃に公開された映画である。冒頭のマンハッタンの空撮(今は亡き、ワールドトレードセンターのツインタワーも含む)や、スタッテン島フェリーのシーンなど、ニューヨークの風景がふんだんに登場する。メラニーグリフイス扮する、ウォール街の投資銀行のM&A部門で働く秘書テスが、シガニーウイーバー扮する、上司キャサリンがスキー休暇中に骨折し職場復帰するまでの間に、ハリソンフォード扮する、上司の愛人ジャックと共に進行中の合併話を期せずして進行させると言うシナリオである。懐かしいと感じる読者はおられようか?そのメラニーが持っていたビジネスバッグがシュレシンジャー社製で、筆者はニューヨークを訪問した際に、わざわざメーシーズ百貨店でそれと同じ物を買い求めた記憶がある。



ガリバルディの「海老と野菜のアスピック」。4種類の野菜(枝豆、ソラマメ、茄子、ズッキーニ)の食感が楽しめるよう、寒天を加えて口溶けのいいアスピックに仕上げた。レモンのソースが爽やかな夏の前菜。



真横から撮るとこうなる!



ニューヨークの姉妹都市の一つが東京である。その東京駅丸の内駅舎北口の外観写真



入口



その内部を改札口に向かって撮影した



ドームにレンズを向けて撮影



八重洲側の通路口上方にあった、はとバスの広告



ドームの天井部分



その拡大写真!



それを撮影するのに夢中のお上りさんを激写!



2020年東京五輪開催決定おめでとうございます。



その前を観光バスが通過した



そして、こんな綺麗なおねーさんも。。。ソニーα99のオートモードでの動く被写体捕捉能力は驚くほど低く、実用にならないっす!



だが、連写モードなら、



まずまず綺麗に撮れますけどね。でも、そんな手間暇かけなきゃいけないようなカメラでは意味がないんです、27万も払ってねえ~。それなら、初心者向けデジイチと同じですから。。以上の2枚は、伊勢丹新宿本店前の靖国通りで撮影しました。筆者は、ソニーα99の悪口しか書きませんので、それと同じカメラを後生大事に持っている島内ブロガーなどは、このブログを読めば読むほど自身を惨めに感じてしまうだろう。



今日のお弁当は、仕出会席「十四郎」の山陰の膳



お品書き


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保身そのもの       投稿者:佐渡の翼

2013年09月08日 05時24分59秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

当ブログが盗用問題で揺れた時期に、混乱を避けるため、一時コメント欄を閉鎖した事があった。すると、不満の捌け口を求める佐渡の飲食店関係者達は、この問題とは無関係なのに、この問題を話題にする記事を掲載する他のブログを探し出しては、そこのコメント欄に、一斉に、堰を切ったように、ありとあらゆる誹謗中傷コメントを投稿し、当ブログの閉鎖を目論もうとした。そうしたブログに取っては、本来そのようなコメントは迷惑至極な事なのだと思うが、彼らは盗用問題の被害者の同情者であり、そうしたコメントを全て無条件で引き受け、抜け目無く、自身のブログのアクセス増加にそれらを利用した。誹謗中傷コメントの投稿者は、成りすましでの一人10役行動で、あたかも多数の島民が、当ブログの閉鎖を望んでいるかのように演出し、当ブログを潰そうと試みた。だが、そんな姑息な試みは悉く水泡と帰した。現在の「佐渡の翼」の隆盛を見れば明らかであろう。多分、そうした無意味な行動に走った連中は、島の常連客相手に細々と営業する飲食店店主だったのだろうと思う。何故なら、彼らにしてみれば、長年培って来た、大事な収入源たる常連客が、「佐渡の翼」の評価の一言で、店を離れて行く事が怖かったからだ。だから死活問題とばかりに、当ブログを潰すために、卑劣な手段を弄しまくった。

だが、よく考えて欲しい、常連客頼みの細々営業ほどリスクの高い商売は無いと言うことを。常連客と言えども、未来永劫、そのお店への来店が保証されている訳ではない。彼らだって病気になり、来られなくなる事だってあるだろうし、気が変り、他の店の常連客に宗旨替えする事もあるだろう。それゆえ、常連客ほど当てにならないと考えるのが商売の常道なのだ。従って、常連客以外の新規顧客を開拓する努力が常に必要になるのが常識であり、それをやらなければ決して生き残れないと考えるのが商売の基本だ。その論理が理解できない飲食店店主が佐渡島にはあまりにも多かったのであり、常連客頼みの細々安全もどき営業ほど危険な物は無い事に気付くべきであった。

パクリ事件から早や5年が経過した。いまだにその問題を蒸し返し続ける輩はいるが、そうしたところで、もはや島民の「佐渡の翼」へのバッシング熱気は完全に冷め切っている。現在では、島民の興味は、翼君ご推奨のお店が本当に美味しいのかどうか、そして彼が本当に市長選挙に立候補するのかどうかに向かっている。

9月8日の日記:昨日は、24節季のうちの一つ「白露」であった。草花の葉一面に露が降りて白く見える事からこの名が付いた。そして暦どおりの涼しい秋らしい一日だった。今日は、午前9時頃まで雨で、その後一旦止むものの、午後3時頃から再び雨になるとの予報だ。2020年の五輪の開催地が東京とイスタンブールの決選投票の結果、東京に決定した。筆者の予測は見事にはずれたが、東京招致を見越して五輪関連銘柄株を買った投資家達は大儲けだろう。週明けからのこれらの株価の上昇を見るのが怖い!決まらぬうちから捕らぬ五輪の皮算用で少し浮かれすぎたようだが、見事な勝利だった。東京都民の筆者としてはうれしさ半分、戸惑い半分である。「オリンピック選手を間近で見られるのはうれしいが、まさか都民税の増税何てないよねえ~。東京五輪何て、7年後の話だろ、五輪開催で俺達の給料が上がる訳でもないしい~」と言うのが大方の都民の気持ちではないだろうか。今年は東京で新たにオープンする大規模な商業施設はないので、これで、残る年内の大きなイベントは、10月の消費増税決定と米国のシリア攻撃くらいであり、平穏に年は暮れそうである。

トマトとパブリカで作ったガスパッチョを寒天で固め、海老と帆立を乗せたカクテル。寒天を加えることでややとろみのある食感になっている。

 


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結末は当方の完全勝利    投稿者:佐渡の翼管理人

2013年09月07日 04時29分15秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

当方がnifty側に、権利侵害に関わる通知と送信停止処置を依頼する書面を送付した当日の、10月26日(この時点ではnifty側にはまだ書面は届いていない)に、つきじろう氏は自らの法律の理解不足を認め、当該記事を削除した上で、法律に明るくないために混乱を招いたとして謝罪した。「過ちを改めるに憚る事なかれ」を実践した氏の態度は敵ながらあっぱれであった。そして氏は、記事削除に到る経緯をまとめた記事を2012年10月26日のブログに掲載した。文面を見ると、「習志野某のブログからの盗用行為に最初に気付き、彼に情報提供をし、盗作問題の火付け役を演じたのは自分ゆえ、第三者とは言え、この事件に関わって当然では?」と主張していた。そして、「ゴンドリーナの記事中の画像引用を盗用ではないか」とつきじろう氏に吹き込んだのはどうやら佐渡島民らしかったのだ。佐渡市のHPの画像引用を盗用とぬかした連中である、同様の指摘を氏のブログのコメント欄に投稿したであろう事は容易に想像できた。佐渡の翼を閉鎖させるために、手段を選ばぬ連中のやりそうな事である。そしてコメント欄に、「法律職」と称する、「しょうすけ」なるHNの築地仲間の御仁が登場し、事情や経緯を充分精査もせずに、「つきじろう氏の勝勢は動かない」などと詭弁を弄し始めた。つきじろう氏は「引用」と「盗用」部分を「疑問」に置き換えて経緯検証をしているのを、この男は全く理解せずに論じているから噴飯物とはこちらの台詞である。この御仁、どう見ても「白を黒と言いくるめる悪徳弁護士か、法律事務所の雑用係り」としか思えない。もっとも、まともな弁護士資格を持つ人間で、築地の食べ歩きが趣味の人もいないわけではないが。。。それにこの御仁は、新潟県人と称しており、「佐渡の翼」も又新潟県人と決め付けているようだが、「佐渡の翼」は佐渡出身でもなければ新潟県人でもない。「佐渡の翼」が佐渡の悪口を言うと、「佐渡の面汚しが」と書き立てる輩がいるが、とんだお門違いである。「佐渡の翼」は、米国生まれの横浜育ちで現在は東京在住であり、佐渡とは縁もゆかりもない。

更に、当方が法的措置をちらつかせるのは損害賠償金目的ではないかと推測する輩まで現れる始末で、つきじろう氏の周辺は、俗っぽい輩で固められているようである。今回は当方の完全勝利、つきじろう氏の完全降伏の結果で終わったが、戦いが終わればノーサイド、全ては恩讐の彼方にである。つきじろう氏は最初こそ記事削除に抵抗したが、nifty側に書面を送るぞと通告した途端びびり始め、記事削除に応じたようである。もっとも、削除のタイミングは、当方が書面を送付した数時間後だったので、さぞ、書面を受け取った時点でnifty側も面食らったに違いない。だが、今回の一件で、「当方が、やるぞやるぞと言うだけで何も行動を起こさない狼少年」、あるいは「言うだけ番長」ではない事を、佐渡の翼中毒症患者達は思い知ったであろう。

ところで、このつきじろう氏、なかなか憎めないキャラの持ち主のようである。彼は、当方の、ころころ変わる多彩な文体に感心し、当方が、習志野某のブログを「相手にできるほどのブログにあらず」と低い評価を述べると、自身のブログはそれ以下なので、言及するのもおこがましいと、のたまわる謙虚さを垣間見せた。鎧袖一触で叩きのめした相手ではあるが、最後は手を差し伸べて土俵上に上がらせ、「よく頑張ったな」と褒めてやりたいような、憎めない愛すべきキャラの持ち主であったと言うのが率直な感想である。氏も又、当ブログの愛読者の一人のようなので、これからも末永くおつきあい頂ければと思うし、罵倒した前三本の記事内容に関しては何卒ご容赦頂ければと思う。なお、nifty側からは、「相手側が自主的に記事削除を行っており、権利侵害には当たらないのでこれ以上の対応は必要ないでしょう」との趣旨の法務部長名での通知書が、10月31日に当方宛に届いていた事を申し添えておく。色々お騒がせして申し訳なかった事を改めて氏に詫びたいと思う。そして、盗作問題とは全く無関係の佐渡関連の二つの某ブログに誹謗中傷コメントを投稿しまくった佐渡島民、並びに、アクセス稼ぎにと、正義面をして臆面もなくそれらを掲載し、今に到るまでそれらを放置しているブログの管理人二人には猛省を求めたいと思う。ちなみにこの二つのブログは昨年の12月に更新を停止して以来更新を再開していない。

9月7日の日記:雨上がりの昨日の東京は、最高気温が30度を割り込む秋らしい涼しい一日となった。組織の中の一員として働く者に取り、組織内の人間関係ほどやっかいな物はない!人間関係の軋轢が元で不本意にも組織を辞めざるを得ない人がいるが、離職勧告を受けずとも組織に居づらくなるのがその理由だ。自分ではそんな積りが全くないにも関わらず、知らない間に些細な事で組織内の誰かと敵対していたなどと言う話は幾らでもある。筆者もそんな人間関係で散々悩んできたからその辺の事情は良く分かっている。もしも、自分のブログを暗に批判する「佐渡の翼」をたまたま読んだ組織内の誰かが、それを上司や同僚の誰かに告げ口したらどうしよう。告げ口された相手がたとえそれを一笑に付したとしても、組織内に敵が一人増えた事に変わりはない。そんな不安が拭えないから、心ならずも毎日佐渡の翼を覗いては、自身のブログに関する言及がないかどうかを監視せざるを得なくなる。彼らをそんな心理状態に追い込む事が出来るから、佐渡の翼は島内関連の人気ブログを支配下に置いたと言っているのだ。営業ブログやリタイアした人、農村おばさんが書くようなブログなら、佐渡の翼なんてどこ吹く風である。何故なら、どんなにブログ内容を批判されようとも自身の生活が脅かされる事はないからだ。

佐渡なびのブログアクセスランキングで上位5位を占めるブログのうち、二つのブログへのアクセス数が、9月1日から6日の間、異常なまでの伸びを示し突出していた。普段ならこれらのブログへの一日のアクセス数は20~22程度なのに、何と30近くにまで達している。その数字が恣意的でないのは明らかだし、ブログ記事を読む限り、アクセス数が増えるほど物議を醸すような内容ではないので、これは、ウエブ上のどこかで誰かが騒ぐか注目している結果の現象としか思えない。もっとも、佐渡なび自体の閲覧数が連日800近く(普段は300そこそこだが)まで跳ね上がっているので、それに連動した動きであるのは間違いがなかろう。当ブログが盛んに佐渡なびのブログアクセスランキングに言及しているので、それゆえの現象であろうか?この二つのブログの書き手のうち、一人は小学校の教諭らしき公務員のようで、もう一人は民間企業に勤める者か公務員かは分からぬが、いずれにせよ、公務員ならば島民からのバッシングの標的に成り得るし、民間ならば組織内の誰かや島民の嫉妬の対象に成りかねまい。佐渡では出る杭は打たれる!高額なカメラ自慢や食べ歩き自慢が元で組織を追われ、ブログ閉鎖に追い込まれれば「病膏肓に入り過ぎて死亡したか」などとブラックジョークを言われかねまいに。

いよいよ、2020年の五輪開催地を決めるIOC委員による投票が明日未明に迫った。恒例の筆者の予測は、第一回投票の結果は、マドリード、東京、イスタンブールの順で、マドリードと東京の決戦投票では、マドリードが僅差で勝つと思う。かつて、猪瀬東京都知事が「イスラム圏はけんかばかりしている」と暗にイスタンブールを批判する発言をした。そして東京は五輪の理念の一つに「震災復興」を掲げてこじつけたが、東京が「復興」をアピールすればするほど、福島原発汚染水対策先送りの不手際が浮かび上がると言う皮肉な構図になる。これらが響いて、脱落したイスタンブールの票のほとんどはマドリードに流れると予測している。

手造りパン工房の黒蜜胡桃パン


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つきじろう氏の醜態その3     投稿者:佐渡の翼管理人

2013年09月06日 06時39分14秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

ところが、つきじろう氏は、当方に不正行為など一切無かったにも関わらず、不正行為があったと言い張り、「その指摘は事実に反する記載ではないから名誉毀損には当たらない」と主張し続けた。不正行為があったか無かったか(無論無いが)を含め、記事が存在しない以上、記事に関する言及内容の正しさは、誰にもそれは立証できないので、法廷の場でそれを主張しても通りはしない。更に氏は、「事実に反する事(即ち虚偽)を述べ、相手の名誉を傷つけた時だけが名誉毀損」と誤解していたのだ。驚くべき法律無知である。氏は、「事実に反しようが、反しまいが、何らかの事実を摘示して相手の名誉を傷つけた」、と見なされれば名誉毀損に当たると言う法律論を全く理解していなかった(法律に明るくない事は彼自身も認めているが。。)。名誉毀損が成立するための要件に関し、ウエブ上から引用した文章を掲げ、以下に分かり易く解説してみよう。そもそも、「名誉毀損」とはどのような行為を言うのか?簡単に言ってしまえば、他人の名誉を傷つける行為である。もう少し難しい言い方をすると、 (1)不特定または多数の人間に対し、 (2)ある人に関する「事実」を示して、 (3)その人の社会的評価を低下させることを指します。 (1)と(3)は理解しやすいと思いますが、問題は(2)です。単に、「バカ」とか、「ブス」と表現しただけでは名誉毀損は成立しない(単なる「侮辱」のレベルです)。あくまで、ある人の行動や、性格、思想、地位などに対し、「あの人の○○は、××である」といったように、「事実関係」を指摘することが要件となる。なお、その事実が、真実か虚偽かは問われません。真実を言いふらした場合でも、名誉毀損は成立するのです。

そして、当方が当該記事を削除したと言っているのに、「時が経過してキャッシュが消えるまで待っていたのでは?」と完全に方向音痴の議論を展開した。彼はこうも言った、「たとえ相手が不正を働いても、その記事が削除されれば、不正を働いたと主張する事は、逆に名誉毀損で訴えられかねない話になってくる」と。全くその通りである。裁判は法と証拠に基づいて粛々と進められるものゆえ、勝訴するためには磐石な証拠が必要なのだ。だから、権利侵害に当たると思われるウエブ記事を見つけた時は、必ずウエブ魚拓を取り、証拠保全をしておく用意周到さが必要だが、つきじろう氏には、そうした用意も覚悟もなく、そして法体系の理解不足も加わり、「どうしても納得いかない、釈然としない」を繰り返し続けた。氏は、訴えた相手から逆に訴え返される反訴と言う物がある事を知らなかったようだ。当方の主張は、「既に記事が削除されている以上、その記事に言及した記事に不適切な内容が含まれているのだから削除せよ」である。おまけに、ゴンドリーナは4年前の記事なのに、5年以上も前の記事と、事実誤認までしている。告訴と言う物は忘れた頃にやってくるのである。更に、つきじろう氏は、「自分には証言をしてくれる友達がたくさんいるが、あなたはどうですか?」などと、自身の足元に火が付きながら、他人の心配をする呑気さである。こういう理解力に乏しく、かつ、注意力散漫な輩と議論しても埒が明かないので、当方は10月26日に、ココログブログを運営するニフテイへ侵害情報の通知書兼送信防止依頼書と発信者情報開示請求書を本人確認書類としての免許証のコピーと共に送付した。

通常、文書到着後発信者に照会し、1週間ほどの猶予を見た上で、相手側が反論せず、プロバイダー側が記事削除相当と判断すれば、彼らが、利用規約に基づき、記事削除を行う手はずである。プロバイダ責任制限法に基づく削除要請(送信防止措置依頼)を行うと、ブログ運営会社は、権利が不当に侵害されていると信じるに足る相当な理由があった時(プロバイダ責任制限法第三条第二項第一号)、又は、発信者に対して、削除する事に同意するか照会して、7日を経過しても発信者から同意しない申し出が無ければ(第三条第二項第二号)、ブログ運営会社は削除しなければ、ブログ運営会社が損害賠償義務を負う。プロバイダ責任制限法に基づく削除要請は、かなりの個人情報を運営会社に知らせねばならない面倒な手続きである。しかし、単なる通報やメールでの削除要請では削除されないような些細な権利侵害でも、削除されたり、通常の通報とは違い、特殊な方法のため、発信者から同意しない旨の申し出があっても、利用規約を適用して削除してくれる場合がある。なお、グーブログの場合は、本人確認書類として、侵害情報の通知書兼送信防止依頼書に押印したものと、同じ印鑑の印鑑登録証明と住民票の写しの添付も必要のようである。

当方は、つきじろう氏とコメント欄で論戦するうちに、「あ、この人はまともな議論の相手になるような、修練を積んだ方ではないな」と言うのが分かってきた。つまり大学を卒業していたとしても、厳しいdiscussionの修羅場を潜った経験のない人だと言う印象を強く受けた。そして、極めて危機感の薄い人間である事も容易に想像できた。何故なら、当方の「やるぞ、やるぞ」を、「あ、いつものパターンで単なるこけおどしだろう、又狼少年か」と高をくくっていたようだからだ。理路整然と反論する能力のない人は、的はずれな論理で、「ああ言えばこう言う」式の反論展開をするのが特徴で、容易に論破可能なのだが、当方はそこまで暇ではないので、コメント欄での反論は一旦打ち切り、ニフテイー側からの返答を待つ事にした。この話の結末は明日の記事で。。。

9月6日の日記:ブログと言う物は、年々進歩進化をしないと次第に人々から飽きられる。馬鹿の一つ覚えのように、十年一日の如く同じ体裁でブログを続けていてもアクセス数は伸びない。「ブログを書く動機は、アクセス数を増やす事ではなく、コメント欄を通じての同趣味の人々との交流である」とか、「更新を続けていれば、元気でいる事を家族に知らせる事ができるから」と主張する人々もいるが、それならば、不特定多数の人々を対象にしたブログではなく、フェイスブックなどのSNSを利用すればいいだけの話であるし、後者の方が匿名性に乏しく安全である。もっとも、今更常連コメンテーター達に「フェイスブックに入会して欲しい」とは言えないだろうが。。ブログとなると、長年続けていれば、悪意のあるコメントや言い方にトゲのあるコメントに必ず遭遇する。そんな経験が皆無だと言う人は、もしいたとすれば、それは読者数の少ない人畜無害ブログの書き手でしかない。ブログを書いていても何らかの反応がなければ(アクセス数が伸びるとか、ウエブ上で言及されるとか)、更新意欲は湧かないものだ。

では、ブログを進化させるためには何をすべきだろう?それは、読者が読み易いように、ブログのレイアウトを変えたり、季節に合わせたテンプレートに変更したりと言うような単純な事ではない。題材とするネタの幅を広げ、掲載する画像の質を上げ、文章力をブラッシュアップする事である。そうした進歩が無ければ、永遠にブログランキングで「佐渡の翼」を抜く事はできない。当ブログは、全ての佐渡島内関連ブログを指導支配する教祖的存在の教授ブログである。教授の部下は教授の言う事を聞かねばならぬのだよ。「冗談じゃない、勝手に部下にされてたまるものか」と、弱小ながらもそれなりにプライドを持ち、指導され、意見をされるのが嫌なブロガー達は当ブログを読まなければいいだけの話である。

佐渡の翼は、「佐ガット覆面調査員」にわざと盗作行為をさせて佐渡の人々の耳目を集めさせ、最初はぶりっこぶって能ある鷹の爪を隠していた。そして事ある毎にウエブ上で騒がせておいてその人気を煽りまくった。つまり軍隊用語で言うところの陽動作戦である。そして最後は徐々にその頭角を現しながら、佐渡の全飲食店並びに全ブログをその支配下に置くことに成功した。まかり間違えば叩き潰されかねない、犯罪行為と言う高いリスクをあえて犯し、高いリターンを得た。もっとも、その代償は高くつき、今でもその後遺症消える事はないが。。。そしてこれほど鮮やかな手並みを見せた人物は佐渡の歴史上始まって以来であろう。「佐渡の翼が自画自賛をしている」、そう言いたい人には言わせておく。

富麗華の帆立とえのき茸の自家製XO醤炒め。見た目は大した事ありませんが、唐辛子が物凄く効いていて美味しい!


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つきじろう氏の醜態その2     投稿者:佐渡の翼管理人

2013年09月05日 04時55分22秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

その日(10月24日)の夕方に、つきじろう氏側からコメントが投稿された。相変わらず自身を正当化する文言を並べ、揚げ句の果てに、名誉毀損の構成要件も知らない無知ぶりを天下に晒した。以下は、10月25日早朝の当方の最後通告である。

>あまり汚い言葉で、佐渡のイメージを1人で悪くしないでほしいですね。

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佐渡ジャムと言う掲示板を見て下さい。もっと酷い言葉で散々佐渡のイメージを悪くしていますよ。だが、当方の言葉が過ぎた事はお詫びしたい。

>第三者の他人事に口を出すなとのことですが、

 上記のコメントで今度は私自身が、名誉毀損の

 被害 「当事者」 になったように思えますが、

 どうでしょうね。

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いくら友達とは言え、当事者以外の者が、法的な争いごとに口を出し、その修復を阻害しかねない行動に出る事は社会通念上問題があると思われるのでそう忠告した。それに貴殿は、「名誉毀損」の意味を理解していないようである。名誉毀損とは「事実の有無に寄らず、事実を摘示し、他人の名誉を毀損」する事であり、単なる侮辱や誹謗とは違う。「第三者が他人事に口を出すな」と言うのは、事実の摘示ではなく、当方の要望や主張に他ならず、名誉毀損の要件を構成するものではない。もう少し法律を勉強してから反論して欲しい。

さて、論点をすっきりさせたい。まず、過去にゴンドリーナの記事そのものがあったかどうかについては、あったと認めるし、それは君の記憶にもあるだろう。だが、その後削除されたため(削除するしないは管理者側の判断であり、それは論点以外の事ゆえ言及しないで欲しい)、ウエブ魚拓を示さない限り、それは検証不能につき、存在したかどうかを争っても意味はない。例え、多数の証言者が居たとしてもだ。その意味で争わないと言った。

マルコポーロが閉店だったため、そのお店のビーフシチューが食べられず、止む無くグリルレストラン「ゴンドリーナ」を訪問してステーキを食べたと言う話の流れの中で、マルコポーロのビーフシチューの画像を添付するのにはそれ相応の理由があり、文句を言われる筋合いはないと思うし、それは画像の引用であり、引用元を明示しさえすれば盗用には当たらず正当な著作活動である。勿論引用であるからして、引用元のお店に許諾を得る必要もない。しかるにだ、著作権法にさほど明るくないらしい貴殿は、それを無断使用だと誤解し、あのような記事掲載を行った。即ち盗用とは言えない行為を「引用ではなく盗用」と決めつけ、当方が盗用行為を行ったかのように、読者に印象付け、当方の名誉を著しく毀損した。ゆえに当該部分の記事削除を求めたし、グーグルのキャッシュ削除も求めたい。この件に関し、多数の人から問い合わせがあり、その対応に追われ、既に社会生活に支障を来たしている。今後、このコメント欄を読んだ佐渡島民の情報掲示板への書き込み行為で、当方の人権が侵害されかねない恐れもあり、善処を求めたい。その意味で誹謗中傷に明け暮れる一部の不届きな輩の目に触れない所でのやり取りとしてメールでの解決行為を提案したのだ。君の疑問点には全て答えた積もりなので、解決に向けて一歩を踏み出して欲しい。もし、貴殿がそれでも記事削除に応じないならば、プロバイダ責任制限法に則り、送信停止処置並びに発信者情報開示に関わる書面をニフテイ会社に提出する手はずを整えている。それでもプロバイダー側からの照会を無視、ないしは記事削除を拒絶するならば、東京地裁へ記事削除の仮処分を申請する用意がある。当方としては、できるだけ穏便に事を納めるのを望むゆえ、前述の理由から、今後の連絡は是非共メールでお願いいたしたい。

最後に君の事だ、ゴンドリーナの記事を削除したのは「何らかのやましい理由があったからだろう」と邪推して反論するかもしれぬが、やましい事は一切ないし、違反行為もしておらぬと断言できる!あくまでも管理者側の判断で削除したし、その削除理由を君に答える必要はないと思う。

以上が当方の主張の全てであり、これ以上、貴殿と、公開されたコメント欄で不毛な論議を繰り返す積もりはないので、週末まで貴殿からの連絡を待ち、もし何の連絡もなければ、週明けの月曜日(10月29日)に書面をニフテイ側に提出する予定である事を申し添えておきたい。

2012年10月25日

佐渡の翼管理人、明日に続く。

9月5日の日記:筆者は、毎日その日の新聞を読みながら、全国紙のコラムニストのように、その日のブログ記事ネタを考える事にしている。佐渡島内のほぼ全ての飲食店を制覇した経験から、店内写真を見ただけで、そこがどの飲食店かを特定出来るようになった。ただし、これはそのお店が店内改装を実施していないと言うのが前提である。何度も繰り返しているが、当ブログは、ピンは、築地、ファミレス、スーパー・コンビニ惣菜のようなB級グルメから、キリは都心の高級ホテルのフレンチレストランやミシュラン★★★の銀座のお寿司屋さんまで、その取り扱うネタが幅広いのが特徴である。それゆえ、様々な所得層の読者さんが当ブログの愛読者の常連に名を連ねている。四話連続となる今回の記事の主人公である、愛すべき「つきじろう氏」さんもそのうちの一人であろう。

トマトとモッツアレラチーズのサラダ


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築地マニア何て所詮こんなもの     投稿者:佐渡の翼管理人

2013年09月04日 05時35分53秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

当ブログは、「春は築地で朝ごはんブログの管理人」に対し、2008年5月27日 (火)付けのブログ記事の以下の部分の削除を求めるコメントを2012年10月24日に送付した。

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ところで 「佐渡の翼(リニューアル版)」 、ほかにも盗用箇所がありますね。

それも、今回の件で謝罪している"管理人"ご本人の記事で。

"ホテルイタリア軒のレストラン「ゴンドリーナ」"の記事で、お店のHPから画像を無断使用しています。http://blog.goo.ne.jp/sadoriko3tomo8kan9/e/b8cc28a67def74fb14713d36900322dd

こちらが元写真のあるホテルイタリア軒の公式HP、「マルコポーロ」メニュー紹介。http://www.italiaken.com/restaurant/marcopolo/dinner.html

なお記事では 「マルコポーロで食べられずゴンドリーナで食べた」と書いてるんですけど、写真は「マルコポーロ」のメニューです。

HP写真の使用は、お店かホテル側の了解をとったんでしょうか?

写真を取り違えられたうえに「筆者にとっては、田舎の二流ホテルとしか映りません」(上掲記事より引用)などと書いてもらって、ホテル側としてはどうお礼を言ってよいものやら・・・。

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前略:春は築地で朝ごはんブログの管理人氏へ

当方、佐渡の翼の管理人です。

「それは“引用”じゃなくて“盗用”ですよ、「佐渡の翼」さん」とのタイトルでの、2008年5月27日 (火)付けの貴ブログに於ける、「“ホテルイタリア軒のレストラン「ゴンドリーナ」”の記事に、お店のHPから画像を無断使用しています。」との文言があるが、貴殿呈示のアドレス(http://blog.goo.ne.jp/sadoriko3tomo8kan9/e/b8cc28a67def74fb14713d36900322dd)をクリックしても該当記事は表示されない。貴殿は、既に存在しない架空記事を示し、「お店のHPから画像を無断使用した」とし、当ブログが盗用まがいの事をしたと、事実無根を主張し、当方をおとしめようとしている。これは明らかに中傷にあたり、このまま当該記事を削除せずに放置するならば、送信停止処置並びに発信者情報開示を請求し、名誉毀損の法的処置を取らせて頂く。ホテルイタリア軒のレストラン訪問記事が過去に当ブログに存在したか否かについて、当方は争うつもりはない。もし貴殿がそれに関しあくまでも争うと言うのなら、その記事が存在したと言う証拠(即ちウエブ魚拓)をお示し頂きたい。証拠がなければ、貴殿に争う資格はなく、即刻、2008年5月27日 (火)付けのブログ記事の当該部分を削除した後、「長期間、架空記事に関する言及記事をブログ上に放置し、中傷を野放しにした事」に対する謝罪文をブログに掲載する事を強く要求する。なお、返事はコメント欄ではなく、添付したメールアドレス宛にお願いしたい。なお、メールでのやり取りは、全て当ブログ上で公開させて頂くので、御留意の上御送信頂きたい。更に、証拠がないにも関わらず、貴殿の記憶だけで貴殿の正当性を主張しても法廷の場では通用しない事を念のため申し添えておく。

2012年10月24日

佐渡の翼管理人

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これに対し、つきじろうとやらは、コメント欄でこう、ふざけながら回答してきた。

◆佐渡の翼管理人さん、

あなたは、まだこんなことをやってるんですか・・・

まず最初に、習志野習志様に謝罪してから出直してらっしゃい。

それまでは、こちらには出入り禁止とします。

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と、今回の一件とは全く無関係の習志野某との一件を持ちだし、論点をそらしてきたので、それに対し当方は、こう反論した。

つきじろうとやら、君は習志野某の盗用問題とは無関係の第三者だろう。この問題は、習志野某と当ブログとの間で既に決着が付いており、解決済みであり、君が口出しすべき事にあらず。論点をそらすなと言いたい。当方が問題視しているのは、存在しない記事を持ち出し、当ブログを中傷している点だ。貴殿は反論できないので、出入り禁止などと逃げ回っているだけである。当方からのコメントを無視したところで、当方は徹底的に貴殿を追い詰める。悔しかったらメールで堂々と反論して来い!

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以後は、メールは送って来ずに梨のつぶてである。つきじろう側に何らかの正当性があれば反論するものだが。。。コメント欄でがたがた言っているのかもしれぬが、当方はそれらは一切相手にしていない。そうしたコメントを見た佐渡の翼中毒症患者達が情報掲示板で騒ぎだすので、あくまでもメールのやり取りでの論戦以外は取り上げない方針だからだ。築地ブログを書く連中なんて、まともなdiscussionも出来ないくらいインテリジェンシーに欠けているようだ。そりゃそうだろう、B級グルメを食うしか能のない人種だからだ。

マルコポーロが閉店だったため、そのお店のビーフシチューが食べられず、止む無くグリルレストラン「ゴンドリーナ」を訪問してステーキを食べてそれを記事にしたが、その話の流れの中で、マルコポーロのビーフシチューの画像を添付するのにはそれ相応の理由があり、文句を言われる筋合いはないし、それは画像の引用であり、引用元の明示ないしは文脈上引用元が認識可能ならば、それは盗用には当たらず正当な著作活動である。勿論引用であるからして、引用元のお店に許諾を得る必要もない。しかるにだ、著作権法に明るくないらしい「つきじろう」氏は、それを無断使用だと誤解し、あのような記事掲載を行ってしまったのだ。なお、彼は恥の上塗りの如く、自身の記事が盗用されたわけでもないのに、記事盗用に関わるのはこれが4度目だと得々とブログ上に書き込んでいる。今までは盗用被害を受け、謝罪を受ける立場だったのが、今度は謝罪する立場へと攻守逆転である。佐ガット覆面調査員から記事盗用の被害を受けたのは習志野某であり、同じ築地仲間のよしみで他人の問題に首を突っ込み過ぎ、面倒な問題を引き起こしてしまった。「つきじろう」とやら、これに懲りたら、強い相手に対し論戦を挑むなどと言う無謀な事はせぬ方が身のためである。この話の顛末は次回に続きます。

9月4日の日記:2020年の夏季オリンピックの開催地が、9月7日(日本時間では8日未明)に決定する。シリアの内戦とそれに対する米国の武力介入問題で、隣国トルコのイスタンブールは圏外に去ったと見られており、東京とマドリードの一騎打ちになるとの見方が大勢だ。東京は、早くも勝ったかのような浮かれようで、五輪関連銘柄の株価が上昇したり(敗北なら下落)、「東京決定まであと何日」のカウントダウンをする商店街まで現れるほどのはしゃぎようである。八年前、ロンドンと争った本命視されるパリが、まるで決定したかのような振る舞いで祝賀前夜祭を開催し、IOC委員の不興を買った。福島原発汚染水問題対策を開催地決定後まで先送りし、皇族をIOC総会開催地のブエノスアイレスに派遣させるよう宮内庁に圧力をかけた政府は、なりふり構わぬ熱の入れようだが、後者は、文科相がどう詭弁を弄しようと皇室の政治利用に他ならず、パリの二の舞を演じかねまい。どちらに転ぶか分からぬが、マスコミの予測は往々にしてはずれるのが常である。以下の画像は、昨日の午後5時半頃に筆者のマンションからソニーα99(レンズは「Vario Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM」)で撮影した東京スカイツリーである。

こちらは縦方向に撮影した写真。

RF1の新製品:三種の果実、シャルドネのジュレ掛け。


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パクリは悪い事ではない(いや、それどころかむしろ推奨すべき事)    投稿者:佐渡の翼

2013年08月01日 03時47分27秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

佐渡島民は何かにつけて、当ブログ記事の過去のパクリ行為(これは盗作行為であり、釈明の余地はないが)を非難して来たが、他人の良い部分を取り入れて、それらを昇華させて独創性のある作品を作ったり、独自性のある研究へと発展させて行くのは、芸術や研究部門では常道である。だから、パクリ行為は模倣と同じで違法行為でも無ければ、道徳規範を逸脱した悪い事でも何でもなく、研究初心者が必ず経験する通過点であると言っても過言ではない。筆者は決して盗作行為を正当化している訳ではなく、「パクリは悪い事」と言う誤った先入観を持つ人々に、正しい道を説いているだけである。人気サイトのパクリサイトの立ち上げで大儲けをさせたドイツの兄弟もいれば、商標権を侵さない範囲でのパクリ商品やテーマパークの建設で儲けている中国企業もある。いずれも独自のアイデアでの起業には劣るものの、猿真似で独創性を発揮する能力は大したものである。「人の振り見て我が振り直せ」と言われるが、他人の長所を真似し、その欠点をわが身に照らし、転ばぬ先の杖とする、これが賢い生き方であろう。だから、「あのパクリ、パクリが」と言う言い方はもう止めた方がいい。

誤解のないように、「パクリは良くない事だ」と思いこんでいる浅学非才な一部の佐渡島民に繰り返し言っておくが、盗作行為は著作権法違反だが、研究手法のパクリ行為そのものは、模倣であり、研究者や芸術家が成長していく過程での一通過点に過ぎず、誰もが通る道であり、何ら非難されるべきものではない。現に、佐渡なびのブログアクセスランキングのトップ10の上位に入る常連ブログの中に、当ブログの編集方針を物真似するパクリ路線で人気を博している複数のブログがある。更に、トップ10の圏外だが、筆者と同じく横浜にも本拠を持ち、月に一回佐渡に帰省する、デジブック仲間(コンデジ使用のため写真の画質は今一歩の感ありだが、年金生活者ゆえ、高価なカメラは買えないらしい)でもある、「まい、ガーデン」と言うグーブログの作者も時々、当ブログの物真似を試みているようであり、花だけではなく、お料理写真をもっと増やせば、いずれこのブログはトップ10入りするかもしれない。更には「パクる人ほど結果を出す仕事の秘訣」と言うタイトルの、パクリを推奨する著作本まで日本文芸社から出版されている

江戸時代の御用絵師「狩野家一族」の画家達は、過去の一流絵画の模写から始めたし、ノーベル賞受賞者とて最初の論文は他人の研究の模倣追試であった。無論、他人の論文の全てを盗用するのは悪質な盗作行為で許されるものではないが、ある研究手法を利用(真似)して独自性のある研究手段や結果を導き出すのは正当な研究行為である。昨年ノーベル医学生理学賞を受賞した、山中教授のiPS細胞作成の手法を利用した様々な研究などは全てそれであろう。

そもそもだ、佐渡の神社仏閣の名称を見てみよ、いずれも本州にあるそれらのパクリではないか。佐渡独自の名称を持つ神社仏閣などはほとんど無い。いずれの名称にも、それらを注意深く読めば、何らかの形で本土との関わりあいを持っているのが分かるだろう。これは、本州からの文化が佐渡へ持ち込まれ、それらが佐渡島の風土と融合しながら発展したし、本土の神社仏閣にお参りできない人のためにそれらの真似物を建立したのだから、当然と言えば当然である。つまり、有体に言えば、そしていささかのこじつけがあるかもしれないが、佐渡の文化はパクリ文化その物なのだ。であるからして、パクリ文化の中で育った佐渡島民が、パクリをする者を非難批判するのは己が己に対して唾を吐くのと同じ事!もっと低俗な言葉で言えば「目糞鼻糞を笑う」類なのである。「当ブログを中傷したがる輩共よ、あなた方もパクリ輩と同根ゆえ、君達にパクリ作者を中傷する資格などは無かろう!」と、筆者は言いたい。すると、佐渡の翼中毒症患者達は、一斉に「翼君、開き直ってパクリを正当化」と懲りずに書き込むかもしれない。何せ、他人と同じ主張をしただけで、それを「盗用」と、こじつけ書き込みをしたがる連中である。佐渡島にはそんな無教養輩が何人かいるようなのだ。

画像は本物の苺そっくりに真似て作った陶器製の小物入れであり、女性陶工の作品だそうです。今日は八朔、早稲の穂が実る日とされている。なお、佐渡なびのブログアクセスランキングでの当ブログの7月度の月間アクセス数は1000を超え(1089)、佐渡なび始まって以来の、過去誰もが成し得なかった最高記録をマークした。

木村屋のアップルパン。


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関ジャニって知ってるか?    投稿者:佐渡の翼

2013年06月25日 03時35分26秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

午後7時23分発の列車が入線するのは、7時5分頃の予定なので、まだ15分の余裕がある。ひょっとして彼女達は、この列車の自由席に乗るために先を急いでいたのだろうか?だとすると、あまり早く行き過ぎると、ホーム上は押すな押すなの大混雑でかなり危険な状態になっているかもしれぬ。そう思い、待合室で15分ほど時間を潰してから出かける事にした。15分経過後に待合室を出てエスカレーター乗り場を見たら、依然として若い女性達が乗り場に列を成していた。Bestと書かれたCDのboxを透明なビニール製のトートバッグに入れて持ち運ぶ子やら、頬にハートマークのシールを貼り付けた子など、明らかにコンサート帰りの女の子達であった。ホームに上がると、既に列車は入線しており、自由席を見たら、先ほどの女の子達が座席に座っていた。自由席は、始発なのにほぼ9割ほどの埋まりようだ。だが、ホーム上にはまだ先を急ぐ女性集団が歩いており、彼女らはグリーン車の乗り場へと向かっていた。筆者の可愛い靴下にチラっと視線を投げかけながら、筆者を追い抜いて行く女性もいた。彼女らはどうみてもグリーン車に乗る風体とは思えなかった。グリーン車に辿りついてようやく彼女らの急いだ訳が分かった。この列車のグリーン車は15号車と16号車だったが、筆者は15号車に乗車した。席はホームに面した前から二列目の窓際席である。窓からホームを見たら、先ほどのコンサートに出演したアーテイストの関係者らしき連中が規制ロープを張って、女性集団をコントロールしているのが見えた。なるほど、このうら若き女性集団は、人気アーテイストの、所謂「追っかけ」だったのだ。そう、彼女らはこの人気者を見送り、間近で見るためにホームにやって来たと言うのがようやく分かった。筆者は前方の座席にいたおねーさん(と言っても30代後半と思えたが)に、「誰が乗っているんですか?」と尋ねてみた。すると、おねーさんは「ジャニーズの関ジャニですよ」と答えた。「関ジャニ?知らねえなあ~患者か何かかい?」と冗談を飛ばしたら、「ふん、面白い冗談ね、知らないのはあんただけよ」とでも言いたげな表情を見せた。「スマップなら知ってますけど、関ジャニ何て知らないんですよお~、関ジャニを知ってるのがそんなに偉いんですかあ~?それじゃあ聞くけど、君達、テレビにしょっちゅう出演している、有名な金融アナリストや経済学者がこの列車に乗り込んで来たら、即座に誰だか指摘出来るのかあ~?」と一人で心の中でブツブツつぶやいてやった。関ジャニとは、「関西ジャニーズ」の略で、ま、言ってみればジャニーズのマイナー版だ。関東ジャニーズ事務所所属の「嵐」の櫻井翔君などは一応慶應卒だし、NEWSの小山なんて明治大学文学部を4年きっちり卒業している。だが、関ジャニのメンバー何て、全員、高卒か中卒(高校中退含む)ばかりであり、早慶上智すら馬鹿にする筆者が知っている訳がない。

見送り追っかけ女性集団の中に、先ほど筆者の靴下をチラ見していった女の子がいて、その子と目が合った。すると、その女の子が会釈して来たので、こちらも思わずおじぎをしてしまった。何だか見送られるタレントのような気分でいると、ホームとは反対側の座席にちょこんと座り、不安そうにこの騒ぎを見つめていた20代の可愛い外国人の女の子が筆者の隣の席に移動して来て、「Can I sit down here?」と尋ねた。筆者は「Oh sure, go ahead」と答えた。この飛び切り可愛い子は、台湾からやって来た観光客で、外国人専用のJR パスを見せながら、「これでグリーン車に乗車できるんですよねえ~」と聞いてきたので、「そうだが、乗る前に窓口で座席指定を受ける必要がある。そのチケットを持っているか?持っていないのなら、この席が既にsomebodyにtakenされている可能性があるので、どこかの駅で、その人に席をgive upせねばならぬ」と言う趣旨の事を英語でペラペラ説明してあげた。すると女の子は「Your English is good」と言いながら、ほっとした表情を見せた。筆者が「You want to put the bag on?」と尋ねたら、「Yes please」と言ったので、彼女の黒のキャリーバッグを網棚へと乗せてあげた。しばし英語の会話で盛り上がりそうになったその時、上品そうなどこかの奥様らしき女性がやって来て、「そこは私の席よ」とでも言いたげな表情で、指定席券を示した。彼女は止む無く前方の座席へと移動した。だがそれも束の間、すぐに車掌がやって来て、「その席は既にreserveされていて、越後湯沢から客が乗り込んで来る。だから、another car ヘmoveして欲しい」と、ほとんど英単語の羅列で説明すると、女の子は理解したらしく、素直に16号車へと去ろうとしたので、筆者が、「There may be any vacant seat in another car. Do't worry!」と声をかけてあげたら、彼女はにこやかにほほ笑んだ。このまま東京駅まで英語でしゃべり続けたら、東京駅で下車し、「東京いい店やれる店」へ誘い、その後、首尾よくシャングリラホテルへでも誘ってmake loveできたかもしれないのに、誠に残念であった。英語で話し掛けながらセックスできる男は、島内ブロガーの中には多分おるまい。そんな芸当が可能なのは翼君だけだ。

以下は、筆者の妄想である。翼君「You like it? How does this feel?」、外人lady「I'm so excited. Oh, yeah, great. Please suck my pussy more! I!m wetting! I'm coming! Your cock gets so hard,ouh」、翼君「Oh my god! I forgot to buy condom. I have to do unprotective intercourse. Can I do it?」、外人lady「Oh, sure, certainly! Please do'nt stop it. Tonight, I'm safe」、翼君「Oh, really. What a relief! Are you sure? I will try to insert without condom.」。以上を英語の辞書なしで読み、にたにたできるのは佐渡高校の英語の先生くらいのものだろう。

この奥様に、「後方の座席に座っている有名人の名」を尋ねたら、彼女は後ろを振り返った後、「ジャニーズの関ジャニ」と答えたので、知らぬは筆者だけだったのかもしれない。この関ジャニ、昨年のNHK紅白歌合戦に初出場を果たしたし、「関ジャニの仕分け」なる番組が、テレビ朝日系列で毎土曜日に放映中である。

おけさ丸のサンデッキから見たジェットフォイル。さようならあ~

ジュノエスクベーグルの「はるゆたかのプレーンベーグル」です。きめ細かな生地で口溶けの良さが抜群!北海道産の小麦「はるゆたか」をブレンドしたプレーンタイプのベーグルは伊勢丹新宿店限定。フランス産のクリームチーズを添えて。


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最後の佐渡汽船両津港ターミナル   投稿者:佐渡の翼

2013年06月24日 04時01分55秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

昨年の11月4日は、昨日とは打って変わったいいお天気で、最高気温も18度近くまで上がり、コート無しで外に立っていても平気なくらいの陽気となった。何度も繰り返しているが、佐渡への来島はこれで最後じゃないけれども、両津港のターミナルのゲートを通過するのは今回で最後になる。何だか涙が出て来たが、佐渡のリポートは終わる訳ではない!だが、カーフェリーには乗り続けるが、ジェットフォイルにはもう二度と乗らない予定である。この日の両津発午後4時5分のおけさ丸の特等の乗客は筆者一人だけ。サンデッキに出て船尾の方向を見たら、太陽が国仲平野に沈み行くのが見えた。その昔、日本沈没と言う小説があった。筆者は、佐渡沈没と言う小説を書いているのかもしれない。そうこうするうちに、東の方角から、飛行機が、爆音を響かせながら小佐渡山脈の丘陵すれすれに飛行しながら両津湾を横切って行くのが見えた。明らかに民間機ではなく軍用機である。佐渡への自衛隊基地誘致などと言う夢物語を書いていると、ジェット機、ボーイング、オスプレーなどが飛来し、佐渡も一気に沖縄化するような夢を見てしまう。それが悪夢である事を祈りたいが。。。このブログを読む人々は、現実と架空の世界が入り乱れ、一種異様な雰囲気に浸るかもしれない。全てが事実に基づいた記述なのだが、あまりにも出来すぎていて、絵空事か?食言か?と思いたくなる読者がいる反面、小説のような虚構の世界にしては、幾つか辻褄の合わない証拠が多すぎるとして、事実に違いないと思う人だっている。誰しもいい夢を見たいし、夢を実現させたいと思うのが常だ。だから、既に夢を実現させた人を見ると、それに対する思いは、やっかみ、羨望、嫉妬へと変化していく。一方で、俺も、私も、あのような社会的地位が得られ、可愛い女の子や素敵な男性と結婚出来るよう頑張ろうと努力する人だっているだろう。そうなのだ、ブログ「佐渡の翼」は、佐渡人に夢と希望を与えるブログなのだ。

おけさ丸は定刻に新潟港に到着した。岸壁工事の影響で、出口はいつもの船体中央部ではなく、前方部分からだったが、スムーズにバス乗り場まで到着した。バスに乗り込むと、「本日は催し物の開催で混雑しており、駅到着が遅れる予定です」とのアナウンスがあったので、慌ててタクシーに乗り換えた。すると、朱鷺メッセから、20から30代の若い女性達が続々と吐き出され、待機していた新潟交通の臨時バスに乗車する光景を目撃した。筆者が、運転手さんに「今日は何があったのですか?」と問うと、「コンサートがあったみたいですよ」と答えた。この若い女性ばかりの大群は一体どこから湧いて来たのだろう?男なんて一人もいない、全員女性である。と言うことは、人気男性アーテイストのコンサートがあったのだろうと推測した。運転手さんは、ホテル新潟方面へ抜ける道を通り、迂回して混雑を上手く避けながら、普段どおりの所要時間で新潟駅まで運んでくれた。改札を抜け、新幹線乗り場に着いたところ、先ほどのうら若き女性軍団が、大挙して筆者が乗車予定の、午後7時23分発の新幹線が発車する12番線ホームへと続くエスカレーターに続々と乗り込んで行く姿が見えた。発車の30分以上も前なのに何故そんなに急ぐのだろう?その訳は明日に続きます。

マンゴー・ツリー・デリーの「バーナ貝のタイ風炒め」。唐辛子が物凄く効いていて超辛い!

神田明神下の「すきやき弁当」。佐渡関連の女性ブログに掲載されている画像は皆こんな感じです。ボカシの入らないパンフォーカスコンデジ画像は、綺麗でくっきりとはしているが、のっぺりしていて立体感に乏しいのです。バーナ貝の写真を良く見て下さい。向かって左手の手前側にある、上部へと飛び出た赤い部分は焦点が合わずにボケているでしょ。そのため、綺麗な三次元画像になっている。


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新車と中古車       投稿者:佐渡の翼

2013年06月21日 04時47分57秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

「ブログを書く人間には須らく自慢癖がある、いろんな事を自慢したいからそれらをブログに書くのである」、これは、本人がどう否定しようと不変の真理である。当ブログが他の島内ブログとの差別化を図れる唯一の自慢癖は、高級車自慢である。海外旅行ネタ、高級レストラン巡りネタ、この程度は島内の誰かがやっているが、さすがに外国製の高級車自慢だけは筆者の独壇場だ!画像は、洗車後1週間が経過した筆者の愛車である。リアとフロントガラスの撥水処理を施したラジアントポリマー洗車のお代は17,850円である。ピカピカの新車のように見えるが、撮影時点で、既に購入から丸12年が経過している。駐車場が屋根付きのため、夏の強い日差しと風雨からボデイを守る事ができたので、新車時の輝きを保っているだけで、年々交換する部品の数は増え続け、維持費だけが嵩んでいる。まるで、年を取り、体のあちこちにガタが来た中年女性のように。。。

車は女性と同様で、新車時の乗り心地はいいが、ハンドリングやブレーキに硬さや荒さが目立つし、やや運転しづらく、新車時は、エンジンが馴染むまでは全力走行は禁止で安全運転に徹せねばならぬ。「女房と畳は新しいほどいい」とは良く言ったもので、新車独特の匂いは、女性の初々しさを連想させる。一方、中古車はどうかと言うと、運転し易いように、既に、前所有者に寄り、ありとあらゆるカスタマイズが施されているため、ギアやスイッチ類の操作は滑らかで、乗り心地もまずまずである。だが、乗り手の癖が随所に垣間見えるため、少々何かが臭うし、慣れるまでが大変だ。そしてひとたび故障でもしようものなら修理費が莫大な金額に達する事もままある。女性も同様で、佐渡を始めとした田舎のスナックに飲みに行けば、大抵、カウンターの内側にはこうした中古女性達が並んでいる。それも10年落ちならまだいいほうで、中には20年、30年と言うビンテージ張りの人生の大先輩が鎮座ましましているのに遭遇する事もある。いや、中古などと言っては失礼だ、接客術に長けた、経験豊富なベテランママさんとでも言うべきであろうか?新潟あたりの安っぽいソープに行くと、生活費稼ぎにバイト感覚で勤めている主婦ソープ嬢を宛がわれる場合がある。男の快楽ツボを心得た中古ソープ嬢が好みの輩は別にして、妊娠線が浮き出し、出っ張った、たるんだ下腹を目の前に見せられれば、勃つものも勃たなくなるのではないだろうか?

他方、新古車と言うのもある。年を食ってはいるものの、婚期を逃したため、独身のまま暮らす女性のたとえでもある。手垢は付いていないが、新車時の角が取れ、丸みを帯びて乗り易い車である。中にはお買い得な車もあろう。色々試し乗りしてみるのも面白かろうか。。。

洗車代金。

「リーポール」の「ふるる豆花のヘルシー豆サラダ」、うぐいす豆、ヒヨコ豆、金時に白インゲンなど、数種のお豆と苺、キウイ、ブルーベリーなどのフルーツを練乳ソースで和え、豆乳ゼリーを乗せた、女性に人気のヘルシーサラダ。「リーポール」は、スイーツコーナーにあるので、この商品は甘くて美味しいです。デザートサラダと言う感じかな。

ちなみに、キャノンのデジイチだとこんな写真になる。豆乳ゼリーの色は白ではなく、上部の写真のような大豆色です。金時豆の色を見れば両者の違いは一目瞭然ですね。


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筆者の転身      投稿者:佐渡の翼

2013年06月16日 02時53分04秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

筆者は米国帰国後から、ある旧制七帝国大学(現在では独立行政法人化しているが)の教官職に付いた。そして、その後ある私大の助教授にまで登りつめた。ある日、組織のボスの部屋に呼ばれ、一枚の紙を手渡された。その紙には「天才は凡才を知らず、衆望を得ず。凡才は凡才を知り天下を獲る」と書かれていた。アメリカ帰りで何かと目立つ行動の多かった筆者を戒めるための忠告だった。同時に「うちの組織のボスには凡才こそがふさわしく、君のような天才肌の人間は他の組織に活躍の場を求めた方がいいのでは」と言う暗示でもあった。このボスの口癖は「俺は競争が嫌いなんだ」であり、彼にはさしたる輝かしい業績は無かったが、その温厚な性格と人当たりの良さで衆望を得、教授の地位に就いていた。

その頃、民間会社三社から「うちへ来ないか」と誘いを受けていた。既に、自身の属する組織に対する執着は無かったので、三社の面接に応じる事にした。面接の結果、三社の中では最も年俸の低い現在の所属会社に入職する事を決めた。提示された年俸額は1700万円であった。筆者がこの会社を選んだのは、面倒見の良さと、給料以外の厚遇であった。今でもその時の決断に誤りはなかったと思っている。この会社に就職してから早10年、その間、永年勤続の表彰を受けたし、昇給もあった。筆者が現在の地位を得られたのはひとえにこの会社のお陰である。

画像は米国留学中にお世話になった教授を日本に招き、京都を案内した時に、教授夫婦が宿泊した老舗旅館「柊家」さんのメモ用紙に、教授が手書きでしたためたお礼状である。これは筆者の宝物の一つでもある。筆者の生まれ故郷であり、筆者を育ててくれた懐深い国、米国、その国に対する恩返しがいまだにできないままである。

「天才は天才を知る」とはよく言われるが。。。


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米国の結婚式       投稿者:佐渡の翼

2013年06月14日 03時33分41秒 | 佐渡の翼addictiion釣ネタ記事

筆者は、米国滞在中に、留学先のボスの娘さんの結婚式に招待された事があった。結婚式は、とある6月の日曜日のお昼に、大学構内の教会(画像)で催された。米国の結婚式では、参加者の服装は、日本同様、男性はブラックスーツに白ネクタイが定番だが、筆者は昼の準礼装であるディレクターズスーツを着用して参列した。教会の長椅子に着席した後、「花嫁の入場です」と言うアナウンスがあると、歓声と共に、後方のドアが開き、ボスにエスコートされた花嫁が赤い絨毯が敷かれたバージンロードを歩いて来た。拍手をしながらボスと目が合ったら、ボスはウインクをする茶目っ気を見せた。花嫁の後に花婿が入場し、厳かに式が始まり、型どおり、とどこおりなく終了した。式後の披露宴は、大学の同窓会館に場所を移して開催された。日本と違い、立食形式である。そして、日本では花嫁は緊張のあまり、食事には手を付けない人がほとんどだが、米国の花嫁さんはパクパクと美味そうに食べていたのが印象的だった。

米国では、結婚祝いを贈るシステムは実に合理的に出来ている。式の参加予定者には、事前に、カップルが欲しいと思う祝いの品のリストが記載された紙が郵送される。参加者は、指定された百貨店に出向き、贈りたい品物を選んだ後、その代金を支払えば、後は百貨店がそれらをカップル宛に配送するてはずになっている。何だか味気ないが、カップルの意に沿わぬ物を贈るよりかは遥かにましなシステムである。一方、日本のようにご祝儀金を持参したい人は、式当日に小切手を持参すればいいようになっている。ただ、会場には日本のような受付係りはおらず、小切手を入れる、投票箱のような箱だけが置かれており、人々はその中へ小切手を投げ入れていた。

披露宴では、日本のような、ウエデイングケーキ入刀だの、両親への花束贈呈だの、スピーチだのと言った、定番のお涙頂戴式の退屈極まりないセレモニーは一切なかった。参列した人々はカップルの前に行列を作り、順番にカップルと握手をし、祝意を述べる程度である。日本の豪華なホテルウエデイングを見慣れた者の眼からすれば、実に簡素に映るが、それでも結婚式の費用は300万円程度はすると言うのだから、費用に関する日米の違いはなさそうであった。そして日本のように抱えきれないほどの引き出物を持ちながら式場を後にする習慣も皆無で、参列者は、飲食が終了すると、それぞれ三々五々手ぶらで式場を後にしていた。

側面から見た教会

バス停から見た教会

本日のパンは、再びエディアールの「白桃フレンチトースト」です。

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ブログの記事内容について

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