佐渡の翼

佐渡の観光名所紹介、佐渡の宿泊施設の宿泊記、佐渡の全飲食店と東京都内高級レストランの食べ歩記、ヨーロッパ及び国内旅行記事

カブール通りのバイク野郎達        投稿者:佐渡の翼

2015年09月30日 03時43分03秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

とってもひょうきんなおじさん

ビットリオエマニュエル通りで見つけたワンちゃん

八百屋さん

雑貨屋と八百屋さん

ピンクが可愛いな

平日の昼間なのにおまいら何考えてんだあ~

おじさあ~ん!!

おね~さあ~ん!!

イタリアのおじさん

「俺の写真撮ってくれ」とおじさんから頼まれて撮った写真

カブール通りを疾走するバイク

カブール通りで見つけた聖像

「ワンちゃんに注意」の看板

塀の修復作業をする

お兄さん

ビ・オーガニックの無花果と生ハムのサラダ


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海辺のレストラン「ファンミベント」    投稿者:佐渡の翼

2015年09月29日 04時14分23秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

プロチダのレストランはどこも午後12時開店である。とってもフレンドリーな漁師さんと別れた後に筆者は昼食を食べるために、有名なレストラン「ファンミベント」を訪ねてみた。ここは丁度、マリア・デラ・ピエタ教会のはす向かいにあるお店だ。午後12時の開店と同時にお店にお邪魔した。先客は皆無だったが、後から30代くらいの眼鏡をかけた女性一人旅らしき日本人観光客がやって来た。彼女はスマホのイタリア語翻訳アプリを使用しながらお料理内容の説明を受けていた。筆者はメニューの中の「gambo」と言う文字が海老である事を知っていたので、これをグリルした料理を注文した。要するに、シンプルな海老の炭火焼で、塩味しか付いていないのだが、これが滅法美味かった。お料理が出てくるまでの間筆者はパンを齧りながら空腹を癒し、ハーフボトルの赤ワインを注文して昼酒をやってしまった。旅に出ると開放的になり、ついつい昼ワインなんぞを飲んでしまうが、これも旅の楽しみの一つである。ミネラルウオーター、ワイン、パンを含めたお代は18.7ユーロで、筆者は20ユーロ札をテーブルの上に置きこのお店を後にした。

カブール通りとバテイステイー通りが交差する場所に食料品屋があった。午後2時を過ぎた頃にこのお店の前を通りかかると、店主が店終いを始めていた。筆者が「Are you open?」と尋ねたら、店主は右手の掌を回転させながら「う~ん、そろそろ御終いにしよう思っていたが、あんたのたっての頼みだ売ってやろう」と言った。筆者が「つまみ用にチーズが欲しい」と言うと店主は「モッツアレラチーズでいいか」と尋ねて来たので「そうだ」と首を縦に振った。店主は冷蔵庫からスカモルツェ・アフミカータと言うチーズの塊を取り出して筆者に見せた。筆者が「It is too big for me」と言うと、店主は包丁を取り出しそれを半分にカットし、「これでどうだ」と言った。筆者は「OK, perfect」と答えて代金の1.8EURを支払った。日本円で250円ほどだが、これを日本の高島屋のペックで購入したら1500円もした。

スカモルツェ・アフミカータとは要するにスモークしたモッツアレラチーズの事なのだが、これが又ワインやビールにとても良く合い実に美味いのだ。筆者はイタリアで初めてスカモルツェ・アフミカータなる美味いチーズの存在を知った。

店内の様子

テーブルセッテイング

浜辺側

教会が見える

一番左手

メニュー

パンとミネラルウオーター

パンをつまみに

ワインを飲んだ

新宿高島屋のペックで購入したスカモルツェ・アフミカータ チーズ

一昨日の2015年9月27日午後3時10分、パリから羽田へ向かう全日空機から撮影した佐渡島です!雲がかかってはいるものの右手に大佐渡山脈、そして左手に小佐渡山脈がはっきりと見える。手前が両津湾で向こう側に真野湾がくっきりと写っている。これは高度24,000フイート(1フイート=30.48cmなので、約7315m)からEOS-1DXで撮影した画像です。


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プロチダ漁港で出会った漁師さん(and ANA's First Class!!)    投稿者:佐渡の翼

2015年09月28日 08時22分38秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

Congratulation! ほとんどの佐渡島民を含めた庶民の憧れの的、ファーストクラス!ついに筆者は2015年9月20日のANA:羽田→ロンドン線でその搭乗に成功いたしました。この日のファーストクラスは全8席のうち空席は1席のみ。トップ画像は担当してくれた3人のCAさん。手前からパーサーの絹川さん(彼女が手にしているのは筆者所有のflight log book)、チーフパーサーの高橋さん、そして一番お若い武田(or竹田?)さんです。Service is excellent, seat is extremely comfortable and there is no unsatisfactry event to claim in ANA's first class, you know!

筆者の座席は2D

ANAのファーストクラスでのみ提供されている、ロクシタンの化粧セット入りの、サムソナイトのスーツケースを模った可愛いミニ化粧ポーチ。これは非売品です。

ロンドン・ヒースロー空港の入国審査場を短時間で通過出来る、特別レーン(所謂Fast truck)のご利用券はファーストクラスの乗客にのみ提供される。この券は、英国航空の場合はビジネスクラスの乗客にも提供されるが、ANAやJALではファーストクラスの利用客しか手に入れる事が出来ない!この日のANA211便のビジネスクラスは満席であり、彼らは入国審査場を通過し終えるのに1時間以上を要していたが、筆者はわずか5分足らずでそこを通過出来た!猶、ファーストクラスの写真画像は全てEOS5DSで撮影した。

2014年9月18日は二人の漁師さんと出会えたがいずれも人懐っこい笑顔で撮影に応じてくれた。ツアー旅行ではまず体験出来ない貴重な出会いであった。

船上のかもめ

近寄って撮影

更に近寄って拡大撮影

旅行者

二人ともカメラ持参

青い

小舟が

可愛いなあ~

観光客がひっきりなしにやって来る

リストランテの前に駐車したタクシーが可愛い


今日も大漁だった

帰り支度

さあてと岸に上がるとするか

船を引き寄せてと







二艘目の船に乗り移った



ここでおじさんが「Where are you from?」と声をかけて来た

ジャポンだと答えたら「It's very good」と答えてくれた

とってもいい

おじさんだった

2015年9月20日、筆者は羽田発ロンドン行きのANA211便に於いて、ビジネスクラスからファーストクラスへのアップグレードに成功し、念願の夢のファーストクラスに搭乗いたしました。

有償では片道125万円のファーストクラスでは、一本2万円也の超高級シャンパンの

クリュッグが飲み放題なのです!ANA211便のファーストクラス搭乗記は、2016年の7月頃に掲載予定です。それまで楽しみにお待ち下さい。

KRUG クリュッグ・グランド・キュヴェ

世界最高峰のシャンパーニュとして比類なき評価を集めるクリュッグ。なかでもグランド・キュベは、収穫年の異なるワインが絶妙のブレンドによって溶け合ってます。青リンゴのように瑞々しくありながら、奥深いニュアンスをまとう香り。口の中でゆっくり広がっていく泡が、酸味とあいまって優美な味わいを引き立てます。そして、柑橘系のほのかな苦味が漂う長い余韻。ANAファーストクラスでは1986年の国際線就航以来、至高のシャンパーニュにこだわり、このクリュッグをご提供し続けています。

ANA HPより引用


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プロチダ漁港    投稿者:佐渡の翼

2015年09月27日 06時00分21秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

ここは電気屋さんのようだ

携帯電話も売っている

これが島内を移動するためのミニバスだ

晴れ渡ったプロチダ漁港

携帯チェックのお兄さん

バイクが頻繁に通過する

小船が多数係留されている

又バイクがやって来た

ローマ通りの東方向を撮影

こちらは西方向

ブルーの可愛い小船

CAREMARの高速船

大型漁船

今度は白い小船

漁船は何度でも撮りたくなる

漁船越に岬が見える

島の北東方向を見た

再び「マリナ・グランデ」方向

低い位置から撮影すると絵になる

イタリアの漁港と言う雰囲気だ

多くの観光客が行き交う


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日本料理「ほり川」(小田急ホテルセンチュリーサザンタワー内)   投稿者:佐渡の翼

2015年09月26日 10時31分07秒 | 国内高級ホテルレストラン・料亭食べ歩記

2015年2月1日、筆者は新宿にある小田急ホテルセンチュリーサザンタワー内の日本料理「ほり川」を訪ねてみた。午前11時45分にお店にお邪魔したら、窓際席は既に満席との事で、仲居さん達がスタンバイする場所に程近い席へと案内された。筆者は「遊楽御膳」(4860円)を注文した。先付けは、子持ち昆布と菜の花、吸い物は、「蕪みぞれ仕立て、蟹、椎茸、三つ葉、柚子」である。いずれも関西風のダシが良く効いていて非常に美味しい。御造りは、真鯛、サーモン、寒鰤で、天麩羅は海老しんじょを挟み込んだ蓮根、南瓜、隠元である。組肴は焼き物が、「鰆の菜種焼き、しし唐焼き浸し、エシャレット、モロ味噌」で、煮物は「若竹煮、生タラコ旨煮、蕗」、酢の物は「くらげ五色なます、大根、人参、木耳、胡瓜、帆立の燻製、柚子」である。どれも繊細な味付けで文句のない美味しさである。最後の食事は鮭茶漬け、デザートは「パイナップルと洋梨、苺のアイスクリーム、プリン」の三種盛りであった。

最後に、サービスをしてくれた仲居さんが「お客さん、あちこち食べ歩いてお写真撮ってらっしゃるんですか?」と尋ねて来たので「そうです」と答えたら「それらをどこかのHPにアップされているんでしょうか?」と再質問して来たので、「いや違いますよ」と嘘を付いてしまった。すると仲居さんは「それは残念ですね、今はフェイスブックとか色々あるのに」と言った。筆者が会計伝票を携えて席を立とうとしたら、くだんの仲居さんは「是非共今日のお料理をアップして下さい」と言った。筆者は「分かりました」と答え、仲居さんとの約束を守ってあげた。

テーブルセッテイング

御品書き

店内の様子

先付

煮椀



真鯛

天麩羅

海老しんじょ挟み揚げ

焼き物

鰆の菜種焼き

煮物

酢の物

鮭茶漬け

香の物

デザート

フルーツ

苺のアイス

プリン



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ローマ通り再び    投稿者:佐渡の翼

2015年09月25日 13時07分09秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

ローマ通りの、とあるリストランテ

リストランテ「ファンミベント」

のマダム

プロチダの地図とメニュー

ローマ通りで見かけた親子連れ

生活臭が漂っている

MARICELLAとは子供の名前

ここを進むとマリナ・グランデ港に至る

本屋さん

下着ショップ

海辺の

リストランテ

浜辺で談笑する老人達

南イタリアの昼下がり

の一時だ


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プリンチペ・ウンベルト通りとビットリオエマニュエル通り再び   投稿者:佐渡の翼

2015年09月24日 13時31分07秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

パン屋さんの前で、会話する地元の女性達

プリンチペ・ウンベルト通りを北上

すると向うにレオナルド教会が見えて来た

ホテル

ラ・シウリア

ここは

雑貨屋ですかねえ~

GENERARI

ZENITH

田舎の衣料品店

レオナルド教会

不動産屋

教会前のタバコ屋

ビットリオエマニュエル通りを海岸方向へ向かう

薬局

アクセサリー屋

八百屋さん

ピザ屋さん

美味しそうなピザが並んでいる

ブテイック


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サンロッコ通りで見つけた可愛い女の子  投稿者:佐渡の翼

2015年09月23日 06時00分02秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

プロチダ島で見つけた3歳くらいの女児。真っ黒に日焼けしているが健康的な黒さである。祖母と一緒にこれからどこへ出掛けるのだろうか?

サンロッコ通りはここから登りになる。

聖マリア・デラ・グラチエ教会

教会とは反対方向を見る、遠くに見えるのはビバラ島

「うわあ~、遠いなあ~」と言った表情の女の子

「でも頑張る、よいしょ、よいしょ」とでも言いたげな表情の女の子

祖母が女児の背中を押しながら進む

ようやく教会の近くまで辿りつき、「あれが教会ね」とでも言っているようだ

バールのあった建物

教会

レストランと薬局前の広場


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スコッテイ通りから見たコッリチェッラの浜辺     投稿者:佐渡の翼

2015年09月22日 06時00分19秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

コッリチェッラの漁港

スコッテイ通り

を東へ進むと

こんな建物が見えて来た

どうやら

音楽学校のようだ

こういうのがヨーロッパっぽい

浜辺近くの可愛いピンクの建物

漁港が見えて来た

小舟が可愛い

漁に出る漁船

ここからスコット通りは下りになる

プロチダの犬

道路は右へとカーブ

今度は左へカーブ

狭い路地をオートバイーが疾走する

今度は登りになる

ここを右折すると浜辺へと至る




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ベルベデーレ、ソルキアロ、ラバデラ通りを経てコスタンゾ広場へ戻った   投稿者:佐渡の翼

2015年09月21日 10時58分32秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

コスタンゾ広場前で出会った人懐っこい笑顔の漁師さん

ベルベデーレ通りを南へと進む

カルボンキオの海が見える

ここを左折すると

ソルキアロ通りだ

その標識

更に進むと

駐車スペースのある

センタネ広場に出る

ここからはラバデラ通りになる

この通りを進んだら

こんな素敵な入口を見つけた

ここは、ホテル「サボイ」だった

更に東へと進むと

パドバ教会の尖塔が見えて来た

間もなくコスタンゾ広場だ

広場に戻ってきた

パドバ教会


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ジオバンニ・ダ・プロチダ通り   投稿者:佐渡の翼

2015年09月20日 02時33分24秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

ジオバンニ通りを西へと進む

午前10時51分頃だ

真っ直ぐ進むとビバラ島だ

こんな可愛い置物があった

沖縄のシーサーに似ている

ここはレストラン

真向いの建物が可愛い

ピザ屋さんのようだ

既にオープンしている

ビバラ島が見える

間もなく左手に

ヘアーサロンが見えた

ここを左折するとベルベレーデ通りに至る


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スコット広場からオルモ広場そしてコスタンゾ広場へ    投稿者:佐渡の翼

2015年09月19日 03時37分43秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

スコット広場にあるジアコモ教会

右手へ行くとレッジーナエレナ通りに至る、左手は薬局

ビットリオエマニュエル通り

ポルト方向で撮影

サクラメント教会は閉まっていた

バグニ通り

アントニオ・アバテ教会

その隣のスタジオ

三輪車が出て来たところがカブール通り

フラビオジョイア通りへの入り口

オルモ広場

ピザコ通りの看板

パグリアラ通り

パグリアラ通りから見たオルモ広場

コスタンゾ広場

左手へ進むと海岸に出る

真向かいに見えるのはアントニオ・パドバ教会


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ビットリオエマニュエル通り沿いのとある教会   投稿者:佐渡の翼

2015年09月18日 06時59分49秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

ピザコ通りからオルモ広場に戻り、ビットリオエマニュエル通りを東の方向に向けて歩いてみたら、アントニオ・アバテ教会の真向かいにドアーが開いている小さな教会を見つけた。入口部分に「サクラメント」と言う名称が刻まれた教会だったが、中に入ってみると礼拝が終了したのかどうか分からぬが無人だった。ヨーロッパでは教会内部の撮影を禁じている所が多いので、これ幸いとばかりに内部を手早く撮影してからすぐに外に出た。ヨーロッパの田舎の鄙びた教会であったが、その内部を撮影できたのは幸運だった。

これがその教会



ビットリオエマニュエル通りの八百屋さん

タバコ屋、Giornaliとはイタリアの新聞名である。

MACELLERIAとは肉屋の事か?

前方にアントニオ・アバテ教会が見えて来た

アントニオ・アバテ教会

アントニオ・アバテ教会の真向かいにある教会の礼拝堂

キリストの弟子たち

聖母マリア

祭壇

ここから司祭が出て来る

聖歌隊

予言者?

入口に近い部分

懺悔部屋

もう一度縦アングルで弟子達を撮影

羊飼い?

子供を抱いた神父


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ピザコ通りからの絶景    投稿者:佐渡の翼

2015年09月17日 04時54分36秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

ここからピザコ通りへ向かう

花々が綺麗だ

青空と花のコントラスト

が南の島らしい雰囲気を醸し出している

リストランテ「コンキグリア」

ゴミが落ちていて少し汚いが、ここがビューポイントだ!

ヴアスチェッロ城

コッリチェッラの浜辺

キアイアの浜辺

釣り船が一艘

こちらはピザコ岬

と、その浜辺

海水浴が出来る浜辺はここまでだ

お城の向こうに対岸のナポリが見える

空には飛行機雲が

キアイアの浜辺と桟橋

ここを左折するとライア通りへ至る

ピザコ通りの標識

ライア通りの標識

ライア通りを下ってみた

犬に注意の看板

ここで行き止まりだ

Uターンした

見晴らしのいいテラスのあるお家

9月の下旬だが、海水浴客がいた

ハートマークの落書き

リストランテに戻って来た


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ホテルを出てフラビオジョイア通りを南下     投稿者:佐渡の翼     

2015年09月16日 02時56分03秒 | ドイツ・イタリア・フランス旅行2014年

フラビオジョイア通り24番地、ホテルは81番地にある

ホテルを出た後左折してみた

ここは学校のようだ

ハートマークの落書きが多い!

工房内で作業中の人

前方に見えるのがオルモ広場だ

オルモ広場

ここを左折するとビットリオエマニュエル通りに至る。手前の首を傾げた人物は警察官

ここを右手に進むとパグアラ通りで、左手に進むとピザコ通りに至る

ここを進むとパグアラ通り

こちらはビットリオエマニュエル通り

ピザコ通りを進むとキアイアの浜辺が見えるビューポイントに至る


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ブログの記事内容について

「佐渡の翼」の記事内容は、調査スタッフ個人の、お店や宿泊施設に対する感想や意見を記述したものです。これらは、すべての読者が感じる内容とは必ずしも一致しません。「佐渡の翼」に掲載された記事を参照した後、読者ご自身の判断で行動した結果、生じた損害・損失について、当ブログは一切責任を負いかねますのでご注意下さい。更に、お店の外観写真やメニューはあくまでも取材時点でのものであり、最新情報とは必ずしも合致しておりません、重ねてご注意下さい。佐渡島内の焼肉屋と焼き鳥屋は調査の対象外です。これらのお店に関する情報をお求めの方は「佐渡なび」(http://www.sadonavi.net/)にアクセスしてお調べ下さい。なお、当ブログで紹介後に営業を休止したり廃業した飲食店は、宿根木の日本料理の名店「菜の花」(2013年4月に東京上野桜木で再オープン。電話番号:03-3827-3511)、小木の新保屋食堂、佐和田の居酒屋「侍」、佐和田の中華料理「潤采」と「洛陽」、佐和田のラーメン大学「かねふく」、佐和田のラーメン店「燕人」、佐和田の喫茶店「トムキャット」(バール・フェリチータに変貌)、佐和田の「石川食堂」、佐和田のラーメン屋「げんき家」、佐和田のキャバクラ「パレス」、八幡のスナック「メンソーレ」(カラオケ、ココルに変身)、二見のラーメン屋「二見食堂」、真野の「寿司正」(後継は洋風のお店になる模様)、相川の「りき寿司」、相川ののら犬カフェ、金井の蟹料理専門店「かにっこ」、金井の食堂「ランチ@さとにわ」(佐和田へ移転)、金井のスナック「花音」(スナックyy'78に変身)とスナック「リバーサイド」(居酒屋兼食堂:クッチーナに変身)、畑野の食堂「菜花村」、両津の喫茶&レストラン「アン」、両津のファーストフードの店「マックス」、両津の「彩花停」(海結に変身)です。なお、紹介後に閉館したホテルは小木の「ニュー喜八屋」、佐和田の「シルバービレッジ」(改装され、ホテル浦島東館として再スタート)、相川のホテル「さどや」、えにしの宿「新ふじ」、相川やまきホテル。廃業した旅館は、小木の「ごんざや旅館」と相川の「中山旅館」です。 2017年3月8日現在の情報に基づいています。

佐渡の翼管理人

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