夕刊/金田ヒサ

THE RAMBLINGSのフロントマンが贈る漂流記

ソウル・ミーティング

2007-05-29 | BAND四方山
昨夜ドラマー湯村とランブリングスについて話す。
2人で音楽の話をするなんて久しぶりだからねぇ。
リハから曲づくりライブに至るまで色々と話したよ。
昔は「こんなバンドにしてぇなぁ~。」とか
メンバーも揃ってないのにあーだこーだ安酒飲んで
朝まで語ったりしたけどさ(笑)。
スタジオやライブで現実が理想に追いつかない事を
知れば知るほど言葉を置いてきてしまったように思う。
もう後戻りはしたくないしまた歩いて行くだけだね。
湯村と話していてわかった事がある。
奴も現メンバーとスタートしたランブリングスに
ロックン・ロールの希望ってやつを見いだしてるって事だ・・・だろ?
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のたまう

2007-05-28 | BAND四方山
昨夜は曼茶羅ライブ以来ランブリングス全員集合のリハーサル。
俺は頭と気持ちのバランスがすぐれず殆どトライ出来なかった。
メンバーも何だかやけに疲れてる感じがしたけどね(笑)。
今回からゲスト・ギタリストとしてソロやランブリングスに
スポット参加してくれてた木田尚がフル参戦する運びとなりました。
直さん、逸平に続きニューフェイスの登場であります。
ご存知の方もいるとは思いますが木田尚は自身のバンド「ヤボテンブラザース」
でソングライター兼ボーカル&ギターリストとして活動中。
彼の1stCDは滅多に褒めない(聴かない)僕が褒めて差し上げました(笑)。
近々みなさんにアルバム紹介するんで手に入れて聴いてみて下さい。
年齢は親子ぐらい離れてるけど知り合ってもう10年位経つんだよなぁ。
あの時の小僧とランブリングスで一緒にギター弾くとはね(笑)。
ホント月日が経つのは早いもんだねぇ~。
何はともあれギター2本のアンサンブルの完成を目指してみます。
気難しいオジサンだが木田君の成長を結構楽しみにしているんだよ。
ここ数年間はギターのクマが失踪してからはエレキ2本でやるのも
もう潮時かなってずっと思ってたんだけどさ。
過去のナンバーを演る時やっぱりギター2本の絡みで存在してる楽曲を
俺のギターと直さんのKeyで演るには匂いが違うんだよね。
直さんも必要以上の事を無理にやらなきゃならないしプラスになんねぇもんな。
これからメンバーが主張しあってどんどん濃いスープに
なっていけば最高なんだけどねぇ。
この御時世いつクタばるかわからないから
欲しい時に欲しいモノを手に入れなきゃな。
俺自身演れる時間はありそうでそんなに残ってないんじゃねぇかなぁ~と
思ったりするもんな最近。まぁ年齢のせいもあるんでしょうかね(笑)。
さてとそんなこんなでヘビーな日常の幕開けで御座います。


業務連絡/クマよ出てくるなら今のうちだぞ。
今ならギターぶら下げてくればワンパンチで許してやんぞ。
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DONNIE FRITTS/PRONE TO LEAN

2007-05-26 | 師匠の仕事
74年リリースの名盤。
俺にとっちゃ憧れのアルバムだった。
マッスル・ショールズからキャリアをスタートさせた
南部のコンポーザーであり名バイプレイヤー。
手に入れなきゃならない素晴らしき音楽がここにある。

だらしなく涙流す夜は「YOU'RE GONNA LOVE YOURSELF」に
抱かれながら「WE HAD IT ALL」を唄い
「RAINBOW ROAD」を目指して歩いて行くんだ。
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木曜日のBLUE

2007-05-24 | 金田常日頃
「崖っぷちギリギリに立たされた時こそ男としてそいつの力量がわかる。」

さめたガキだったがこの言葉だけは16歳からずっと胸に残ってんだ。
苦しくなるといつもココが崖っぷちなのか?と自問してさ。
「こんなのギリじゃねぇな、これからもっとヘビーな出来事が
起きるだろうな・・・こんな程度でへたってる場合じゃないわ。」って
何度も言い聞かせてきた。
だけどいつもトラブルってやつは過去に乗り越えた重いやつより
最新の軽いやつの方が効いちゃうんだよな。
トラブルは乗り越えた瞬間に安易なものにも
感じるからキリがないんだろうね。
喉元過ぎればなんとやらか。

「どうにもならない事ってありますよ。」

わかってるさ。
わかりたかねぇけどわかるよ。
チキショウ・・・それにしてもブルーだよ。
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カラダガカラカラ

2007-05-23 | 金田常日頃
干からびてる。
干上がってる。
かなりバテている。
体力強化が急務だな。
何馬鹿な事を言っておるのだ。
水分補給が先であろう。
って事で「すんませ~ん、生ビールをグラスで!」
がっ!喉からいきなり染み渡るぜ。
ちょっと涙目になってるし俺。
「おかあさ~ん、ネギぬたと鴨スモーク。」
明日の仕事の段取りは・・・思考停止・・・。

「おかあさ~ん、生ビールおかわり下さい。うん、グラスで。」
あ~心まで潤ってきましたよ。
乗ってきたかぁぁ俺!
久々に潤ってんぜ俺!
「すんませ~ん、酒とさらしな1枚!」

今日やるべき事を明日にまわしたツケが
すぐ来るのを知りつつも似合わぬハイテンション飲み!
金田ヒサ44歳AB型愚かです(泣)。
ダァァァー!
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うっかりさん

2007-05-22 | BAND四方山
スタッフ洋三GMとの打合せで今後可能な限りライブは
基本的にワンマン及びルーツ・ミュージックをベースに持つ
ミュージシャンとのジョイントというカタチで
皆さんに楽しんでもらえればと思ってます。
俺達が演奏を楽しむ為にはリスクを犯してもベストだと
思う環境でプレイしたいと思ってさ。(わがままか?)
確かに俺達クラスが企画立案、プロモーションから集客まで
全部やるのは何かと無理が出てくるんだけどね。
ライブハウスのブッキングにおんぶにだっこってのも
どうかなって思うんだよなぁ・・・・・。
一晩で4~5の色々なバンドを最後まで辛抱強く観る客がいるという
大前提での話だけど自分のバンドのお客さん+αをジョイントした
バンドからも引っ張るという構図が動員を増やす為のチャンスだと
バンドも店側も考えてるところが少なくてもあるよね?
俺はそういう全部OKってお客さんは圧倒的に少ないと思う訳よ。
正確にはランブリングス観に来てくれてるお客さんは
音楽に一徹持ってるように感じててそういう人達には
そういうブッキングじゃ楽しんでもらえないんじゃないかと
思ったから自分達も含め良い音楽の出し方を探してるんだよね。

ただ誤解のないように言わせてもらえば幅広く音楽を
知ったり味わえると言った意味じゃライブハウスの
ジョイントも決して悪くないと思うよ。
ポップスありカントリーありジャズありレゲエあり
ブルーズありロックありとお気に入りが見つかるかもね。
ぶっちゃけ俺達は4バンドの中でビジュアル系や
ハードコアバンドに混ざって35分演奏すんのに
チャージ払って観に来てくれとは言えねぇんだよ。
違う音楽やっててもルーツで繋がってた方がいいと思ってんの俺。
ハードコアやビジュアル系バンドだってライブに
ランブリングス混じってたら迷惑じゃん?
お互いそんなにメリットないべ(笑)。
だからブッキングは難しいし凄く大切なんじゃないかな。
ライブハウスでも幅広く音楽を知っていてその夜のビジョンが
見えてる人がブッキングするなら良いかも知れないね。
偉そうな事ばっか言ってるけど過去に何度も苦汁飲まされてるからよ。
だから俺達は信じてくれるオーナーや店長と一緒にステージを
作ってくれるスタッフがいてくれるかが1番重要な事だと思ってる。
どのバンドもリハして頑張ってきたのにせっかくの夜が
気のきかないブッキングでイマイチってのは痛いよ。
なかにはランブリングスをガチガチに凝り固まった
保守的なバンドだって思ってる店もあるみたいだけどさ。
ある意味ハズレじゃないしさ色々な見解があるのは仕方ないよね。
ただ「バンドが大きくなるには色々な対バンの中でも生き抜いて
いかなきゃならない訳でしょ。」とか言われてもその前に死んじまうよ(笑)。
ってな訳でメンバーやお店のスタッフともディスカッションしながら
曼茶羅ライブの反省も踏まえつつ自分達の夜を
作ってみようかと思ってんでお付き合い願います。

しかしここまでつらつら書いてハタと気がついた・・・・。
俺達バンド人脈ほぼないじゃん!
縦も横も繋がらずにやってきたからよぉぉ~。
どこに行けばジョイントしてくれる粋なカッコ良いバンドや
素敵な声の弾き語りが潜んでんだ?
みなさんご存知ないですか?
ハハハこりゃあ困ったぞ。
どうする?洋三!どうするランブリングス。


写真=AMMA製作のポスター。
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QUINTON CLAUNCH'S/HIDDEN SOUL TREASURES

2007-05-21 | 師匠の仕事
邦題がクイントン・クランチのソウル秘宝館(笑)。
GOLDWAX御大の秘蔵音源のオムニバス・アルバム。
ウィリー・ハイタワー(HI録音)、オリー・ナインチンゲイルの
未発表曲などが聴けます。個人的にはJERRY Lが凄く良かったなぁ。
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週末

2007-05-21 | 金田常日頃
週末はあっという間にきてあっという間に去る。
毎週イベントってのもかったるいし。
ギター弾いて酒のんでギター弾いて・・・。
酒飲むったって昔みたくバーボン1本
空けるわけじゃないからなぁ。
酒量は年々減ってるから色々な銘柄を
楽しむ事は不可能だしさ。
たまに変わったの頂戴しようもんなら
寝ちゃうもんな最近は。
生活に変化を求める人は何かと大変だろうね。
俺は横着モンだからあんまり変わらないのがいいな。

写真=読書開始速攻寝
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いったりきたり

2007-05-19 | BAND四方山
去年3月、ジョアン・ライブのステージに
1人でギターをぶら下げ立っていた。

今から数年前に俺はバンドも唄う事も個人的な
理由(感情)からほったらかしにした。
ある恩人に今のこんな状態では俺が歌う事なぞ許されないという
主旨を手紙にしたためたりした。
何だかんだと理由をつけてステージから離れたがった
自分がそこにいたんだね。
そんな自分が薄っぺらで滑稽でチンケでヘドがでた。
そんな俺が何もかもひっくり返してバンドをリスタートするには
何らかのリスクを背負う事は覚悟していた。
自分勝手に止めた時計の針を自分の感情だけでまた勝手に
時を刻もうとするんだから無理が出てくるのも当たり前の話だろ?
ただ想定外の出来事もあったのだがここで書くのはフェアではないから控えておく。

結局は17の頃みたく1人で唄い出さない限り何も始まらなかったんだ。

その後の俺はエンジニアの天羽やスタッフの洋三それに仲間達の
協力を得てスタジオに入り新たに曲作りやプリプロを始めた。
1stソロ以来の再会となった直さんを始めライブも
1人から2人、3人と仲間が増えて逸平とも出逢えた。
ただランブリングスにたどり着くのは思ったより簡単な事じゃなかったな。
思うように声も出なければ指も動かない。
何より反応が遅く演奏感覚がなかなか戻らない事が
自分自身で歯がゆくて仕方なかった。
長年の連れである湯村とやり合う場所は近くて遠かったね。
納得出来る曲をメンバーやスタッフに聴かせたくて
真夜中のスタジオで1人もがいていたな。
何度も自分の能力を疑っては自信をなくし何度も自暴自棄になったよ。
きれい事に聞こえる人もいるだろうけど信じて待ってくれているメンバーや
スタッフ、辛抱強いリスナーのおかげで踏ん張れたんだと思うんだよね。
過去幾多の音楽経験よりこの1年の想いがランブリングスのエンジンに
点火する小さな火種になってくれたんだと感じてんだ。

俺は6月9日またジョアンのステージにギターをぶら下げて立つ。
今までの俺とは違う俺が立ってるハズだよ。
6月ジョアンのステージにいるのはソロ・ボーカリスト金田じゃなくて
ザ・ランブリングスから唄いにきた金田ヒサって奴だから。


写真=ジョアンで飲む黒角にも救われたな。
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麻疹と熱病

2007-05-17 | Weblog
最近は「麻疹=はしか」が流行ってるんだってね。
いくつかの大学でも休講になったりして
猛威を振るってるらしいじゃん。
俺は「はしか」にかかったのかなぁ?
歳だから平気なんだろうけどさ。
お袋に聞いてみるかな。
まぁ両親はじめ家族からすれば(音楽)という「はしか」に
ずーっとかかってるって思ってんだろうからな。
学校出ても就職しても相変わらずバンドばっかやってっから
ウチのバカ息子は「3日ばしか」じゃなかったんだわ・・・
とか言って胸を痛めてたに違いねぇ(笑)。
残念ながら誤診だったようですね。
俺は麻疹じゃなくて熱病におかされてるんすよ。
今となっちゃ「お前には音楽があって本当に良かったねぇ。
世の中やりたい事が何もない人もいるんだってよ。」
なんて脳天気な事を言ってるもんな。
奴らやりたい事が何もないんじゃなくて見つからないんだよ。
もしくは諦めて探さないだけなんだよ。
そこら辺の奴の事は知ったこっちゃないけどさ。
このまま俺の熱病はまだまだ続くんだろうな・・・。
うなされたり苦しむのは勘弁して欲しいんだけど多分無理だ。
だって俺は相当重い熱病にやられてる。
熱が冷める日はやって来るのかな?
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うつらうつら

2007-05-15 | 金田常日頃
夕方の風が窓から入り込み気持ち良くなってきた。
取り忘れた去年の風鈴がチリンチリンなってんな。
近くの寺院から鐘の音が聞こえてる。
オヤオヤだんだん瞼が重くなってきましたよ。
おそらくこのまま眠ると鼻風邪ひくんだろうなぁ。
何かのんびりしちゃってんな俺。
仕上げ途中の新曲にも手を入れなきゃ。
バンドがエンジンかかってる時が出しどころだからな。
585レコーディングも曲の出来次第だしさ。
あ~でもちょっと寝てからギターに触るとしましょう。
目覚めたら曲仕上がってたらいいんだけどなぁ。
んなわけネェか。
ZooZoo~。


写真=RAMBLINGS AT 曼茶羅
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吉祥寺の夜

2007-05-14 | BAND四方山
土曜日の吉祥寺曼茶羅ランブリングス・ライブが無事終了!
8年振りの吉祥寺に楽器の運搬初め何かと戸惑ったねぇ。
相変わらずの人混みにも閉口してしまいましたよ。
サウンド・チェックをすませ今回のライブ・ポスターを貼ってくれた
「いせや」で久し振りに冷たいビール流し込もうとしたが行列みて取り止め。
仕方なく近くの居酒屋に変更しゲスト石井明夫と
ジョアンのマスター&ママを交えライブ前に打ち上げ前半戦。
そしてロックン・ロール・ショーの幕開けとなりました。
スタッフ高橋洋三GMが心配していた客入りも目標には
少々届かなかったものの沢山の音楽フリークでうまってくれました。
石井明夫&BAULSのアジアン・テイストを含んだ熱い演奏に
お客さんが徐々に熱を帯びてくるのがわかる
内容の濃いステージを披露してくれました。
ギター井濃内君、パーカッションfromねたのよい、白子さんお疲れでした。
一緒に打ち上げで飲みたかったんだけどな。
明夫がランブリングス終了後に延々と歌い続けてたみたいだからさ(笑)。
終演後の打ち上げ後半戦はメンバーや久し振りに再会した仲間達と
酒を飲み語りあいながら吉祥寺の夜が更けてゆきました。
お約束の白々とした朝を迎えたところで長く濃い1日が幕を閉じました。
ところで皆さんランブリングスの演奏はいかがでした?
俺は全18曲100分ステージは予想以上にこたえたな・・・。
ホントこんな程度でバテてちゃ話にならないや。
声を精一杯しぼり出しても唄いキレなかった感が残ったからなクソッタレめ(笑)。
サウンドについてはメンバーそれぞれ思うところがあるだろうからねぇ。
曼茶羅P.Aスタッフとも会話しながら今後更にどん欲にバランスも
含め良い音作りしていきたいな。
今回プレイして俺はやっと26年目が始まったって感じがして
キツかったけど楽しかったよ。
こんな俺でも厄介だけど良いメンバーが揃ってくれたもんだと感謝してんだぜ。
まぁこれからだよランブリングスは!こんなもんじゃないでしょ。
あと四割アップくらい行けるんじゃないの(笑)。
曼茶羅スタッフ、ランブリングス高橋洋三GM、協力してくれた仲間達
そして何より足を運んでくれた皆さんサンキュー!
感謝します。また会いましょう。
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愛すべきサイコロ

2007-05-11 | BAND四方山
今夜、曼茶羅用リハーサルすべて終了。
今の俺達がやれる事やれない事がわかっただけでも
意味あるリハーサルだった。
とりあえず曼茶羅がラスト・ライブじゃないしさ。
まぁラストなら面倒くさいからリハーサルしねぇけど(笑)。
終わるのに演奏するってのも何じゃない?
終わる時はパッと消えまさぁ。
あ!明日ライブなのに何言ってんだ俺は・・・。
とにもかくにも曼茶羅ライブ無理矢理でも
楽しんでやろうと企んでます。
皆さん新しいメンバーで愛すべき古臭い音楽を
演奏しますから遊びに来て下さいよ。
明日は5個のサイコロを降って何度も投げてみるわ。
どんな目が出るんだろうとビビったり
ワクワクしたり楽しみだねぇ(笑)。
俺はそれを出来る事が本当に嬉しいんだよ。

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プラズマン

2007-05-09 | 金田常日頃
やっちまった、左脇腹痛めたぞ。
修理に出そうと変な体勢でプラズマ切断器を
持ち上げた瞬間に・・・。
ハハッ無理しないで若い衆に持ってもらえば良かったよ。
大声上げるとチョット痛えな。
こりゃあ筋のばしたパターンだな。
まぁバンテリンでも塗って様子みるか。
歳とると治りが遅いって言うからねぇ。
1人バック・ドロップ以来の外科行きか?
しかし怪我キングの俺様の診断だと医者行く必要なしだ。
オッケー!酒も飲んで良しっ!
え~とひねるのだけ禁止ね。
ひねるのはダメですよ。
くれぐれもひねりには注意して下さいね。
う~んロックン・ロールやんのもひねらなければ・・・。
曲とかひねったりしてません?
ハイあとは何してもいいから(笑)。

つーか今夜既に飲んでるけど俺。

業務連絡=俺の2ndソロ「Mosquito」がランブリングスwebの
通販フォームから購入出来ます。遠方の方も是非ご利用下さい。
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深夜黒角談話

2007-05-08 | BAND四方山
深夜ランブリングス・スタッフ高橋洋三とジョアンにて遭遇する。
前日に足が火照って三時間しか眠れなかったので早めに横になったのだが
結局は変な時間に目が覚めてしまい黒角飲酒と相成った訳である。
この夜の洋三はなかなかご機嫌に出来上がりつつあり
ライブ前だと言うのに深夜登場した俺をとがめる事もなく
カーメン・マクレエの「グレート・アメリカン・ソング・ブック」を
聴きながらまったりと黒角を飲んでおりました。
話は当然ながら曼茶羅ライブのプロモーションやセットリストの
話にもおよびスタッフ始め周りの期待も大きいんだなぁ~と
あらためて実感いたしました。
だってさ洋三すでに凄く緊張してるって言ってたもん(笑)。
オイまだ火曜日だぞ緊張するの早くねぇか?
しかし何でお前が緊張してんだ?
そんな調子だと土曜日になる前に真っ白に燃え尽きちゃうんじゃねぇの?
頼むぜ洋三ランブリングス一同頼りにしてます。
君に言われた通り当日は腹痛いからチョットさぁ~とか
何か演んの嫌になってきちゃったなぁ~とか
ライブ前に雲隠れしたりとか言動と行動には
細心の注意を払うから安心したまえBABY。

写真=ジョー矢吹 再登場
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