相模太夫の旅録=Tabi Log

☆ 旅は一枚の写真から始まる!!
☆ 旅先での四季彩々一期一会の被写体を瞬撮!!

「相模原沈殿池」 の満開の桜を遠撮する!!

2018-04-01 20:42:58 | 沈殿池・貯水池
相模原下溝、県立相模原公園の北側にまるで湖のような「相模原沈殿池」はある。ここの沈殿池は相模湖を水源とする水を横浜市内の浄水場へ送る前に一時滞留沈殿させて浄水処理の補助を行っている施設である。この沈殿池は「かながわの探鳥地50選」にも選ばれており「コサギ」、「カルガモ」、「カワラヒラ」など数十種類の野鳥が飛来し、その野鳥を観察、撮影する愛好家の「バードウオッチング」の唯一のスポットとなっている。またここは相模原市の桜マップにも掲載されている「桜の名所」となっている。約60年前(昭和29年)の完工時に植えられた「ソメイヨシノ」の桜並木が真直ぐに続く400m続く。満開時には圧倒的な美しさで存在感を誇る。しかし施設内は入場禁止のため側道の柵越しにしか見ることができない為、止むを得ず望遠でその美しさを捉えてみた。(1803)






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かながわの探鳥地50選のひとつ「相模原沈殿池」にて!!

2018-03-20 08:38:48 | 沈殿池・貯水池
相模原下溝に昭和29年に築造された相模川系横浜水道局の沈殿処理に使われている「相模原沈殿池」はある。昭和29年に築造され88万㎡の貯水量で横浜市民が一日に使用する水量の7割をカバーする貯水である。柵越しに見る光景はまるでまるで海か湖を見ているかのような広さで素晴らしい景色である。この沈殿池は「かながわの探鳥地50選」にも選ばれており「コサギ」、「カルガモ」、「カワラヒラ」など数十種類の野鳥の飛来場となっていて、その野鳥を観察、撮影する愛好家の「バードウオッチング」の唯一のスポットとなっている。訪れた日は20羽近くの「カモ」が土手あるいはウキの上で休息中であった。(1803)










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「相模原沈殿池」のカモの食事&休息光景!!

2017-11-26 08:33:08 | 沈殿池・貯水池
相模原下溝に昭和29年に築造された相模川系横浜水道局の沈殿処理に使われている「相模原沈殿池」はある。昭和29年に築造され88万㎡の貯水量で横浜市民が一日に使用する水量の7割というからごい貯水である。柵越しに見る光景はまるで海か湖を見ているかのような広さで素晴らしい景色である。この沈殿池は「かながわの探鳥地50選」にも選ばれておりコサギ、カルガモ、カワラヒラなど数十種類の野鳥の休息場で、その野鳥を観察、撮影する愛好家の「バードウオッチング」スポットとなっている。訪れた日、「20羽近くのカモ」が陸に上がり餌を啄み休息中であった。(1711)






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「相模原沈殿池」の満開の桜

2017-04-16 13:50:31 | 沈殿池・貯水池
相模原下溝に昭和29年に築造された相模川系横浜水道局の沈殿処理に使われている「相模原沈殿池」はある。昭和29年に築造され88万㎡の貯水量で横浜市民が一日に使用する水量の7割というからごい貯水である。柵越しに見る光景はまるで海か湖を見ているかのような広さで素晴らしい景色である。またここは「かながわの探鳥地50選」にも選ばれておりコサギ、カルガモ、カワラヒラなど数十種類の野鳥が集まり休息する貴重な「バードウオッチング」の人気スポットとなっている。鉄柵越しの沈殿池は周囲の満開となった桜で彩られ幻想的な美しい光景、華やかな景色が写り込んでいる。(1704)






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かながわの探鳥地50選の一つ「相模原沈殿池」

2017-03-03 11:17:29 | 沈殿池・貯水池
相模原下溝に昭和29年に築造された相模川系横浜水道局の沈殿処理に使われている「相模原沈殿池」はある。昭和29年に築造され88万㎡の水を貯水することができる。この量は横浜市民が一日に使用する水量の7割にあたるというからすごい貯水である。柵越しに見る光景でもまるで海の水平線を見ているかのような広さで素晴らしい景色である。またここ「相模原沈殿池」はコサギ、カルガモ、カワラヒラなど数十種類の野鳥が集まり休息する貴重な場所から「かながわの探鳥地50選」に指定されおり「バードウオッチング」の人気スポットとなっている。(1702)













 
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