雑感日記

思ったこと、感じたことを、想い出を交えて書きたいと思います。

18歳、成人に賛成

2009-07-31 04:15:21 | 発想$感想
『18歳成人』 あちこちに取り上げられている。
私自身、特にそれについて深く考えたことはない。
仮に、考えてみても納得できる理由や根拠を見つけることはできないであろう。

賛成か反対か と問われたら、『賛成』 と言うであろう。
なぜ?と言われたら、少々困ってしまうのだが、
ホントか、ウソか知らぬが、国民の8割もが『反対』と言うので『賛成』と言うようなところもあるのである。


あちこちと検索してみたが
これ一つを読むのも大変である。

この中で、賛成意見の『スタートは早いにこしたことはないーーー』という
コラムニスト、石原壮一郎(そういちろう)さん(46)の意見は面白かった。

その一部を抜粋してみると、

○県境も住宅街の真ん中にあるより、川とか橋を越えるほうが「越えたな」という感じになりますよね。実際は18歳の誕生日ですが、多くの人が高校卒業時には「大人」という区切りは、川とか橋と同じでわかりやすく、周りもやりやすい。

○「大人の道に終わりはない」わけで、スタート地点に立つのが早いにこしたことはない。
周囲には不安を隠しながら一生懸命信用するという大人の度量が問われます。

○ 特に消費者金融被害が心配されていますが、乱暴な言い方をすれば、だまされてひどい目に遭うのも大人の試練。

○「大人は細部に宿る」ともいえます。たとえば、親戚(しんせき)のおばさんに何度も同じ話をされて、「それ、もう聞いたよ」という18歳も今は許されるけれど、成人になったら、聞く度に「大変だったね」と同じ相づちを打たなくてはいけない。そんな大人としての立ち居振る舞いが求められ、そこから大人の自覚や責任は芽生えてくるのです。

○今の大人側も、成人年齢引き下げで試されます。それをきっかけに自分の中の大人像を今一度確認する。自分の大人としてのだめさ加減を直視し、より大人になるために考える。それができるかどうかが、大人の証しのひとつなのです。


勿論、反対論の根拠もいろいろあるのだろう。
世界の大勢が、18歳大人が主流のようである。
日本の若者だけが、『大人になりきれていない』とも思わない。


先日もどこかで書いたが、
『歳を取ったら人間、進歩するとはどうも思えないのである。』

70歳を超えた周囲の友人たちを見ても、その本質は全く若い頃と変わっていない。
『大人だと言う自覚』を持つのは『早いにこしたことはない』
それを持てない人は、いつまでたってもそんな自覚はもてていないなどと言ったら、暴言かな?


こんなことは、大事なことであろうが、つめて議論してみても、どちらに軍配を上げるべきか、結論は難しい。
それにしても、8割が反対と言うのはホントだろうか?

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介護基準

2009-07-30 04:47:27 | 発想$感想
朝日の1面トップに介護基準の問題が載っていた。

高齢者が増えて、厚生省も大変なのはよく解る。
どうしても、基準がきつくなる傾向であった。

我が家には、この6月で100歳を迎えた母がいる。
もう10年も前から、『要介護1級』である。
その資格で、毎月ショートステイで月のうち半分以上を養老施設で暮らしている。

以前は、1週間を2度、家と交互に暮らしていたが、最近は月のうち24日をショートステイで過ごしている。
このようなサービスが受けられるかどうかが、介護基準で決定されるのである。

最初に、介護1級の認定を受けたときは、まだ基準も甘くて直ぐに認定が通ったのである。その頃は近くの医者にも独りで通えるような状況であった。

毎年1回、その基準は見直されるのだが、段々と認定基準がきつくなって、何年か前に『要支援2』に一度落とされたことがある。『要支援1』になったりするとショーステイの日数が減ったり、行けなくなったりするので、いつもびくびくものであった。

最近は、流石に百歳で、間違いなく、いろいろと問題はあるのだが、それでも10年前の『介護1級』の基準のままである。
設問に答えてコンピューターで判定するので、よほど主治医の先生などの意見を尊重してもらわぬと、思わぬ結果になったりするのだと思う。


これは、なかなか難しい問題だと思う。
何を持って基準とするのか?
例えば、『自分で歩ける』 のもいろいろ水準がある。

義理の母は、もう亡くなったが、『自分で歩けた』ために認定されなかった。
今、母は『自分で歩けるかどうか』 といえば 『歩ける』 のである。
できる限り、何事も自分でさせて、手伝わないことをモットーとしている。
一度でも、手伝ったら、それが普通になってしまう。

しかし、あまり頑張ると、認定基準で落とされる。
そんな、恐怖みたいなのと、毎年闘っている。
でも、『ショートステイ』などというシステムは非常にありがたい。
ずっと、家におられたら、介護するのが後期高齢者なのだから、大変である。


複雑な想いで、読んだ1面であった。




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神戸フルーツフラワーパーク

2009-07-29 04:29:59 | NPO The Good Times
昨日は神戸フルーツフラワーパークに行ってきた。

昨年の6月、ミニSLフェスタ以来のお付き合いである。
神戸市に関係のある、いわゆるお役人さんなのだが、そんなことは微塵も感じさせないトップの人たちである。

社長さんは、カワサキライデングスクールで自動二輪の免許を取り、当然のことながら、カワサキのバイクに乗り、ジェットスキーのユーザーでもある。
極めつけは、KAZE会員とか。

課長さんは神戸市からの現役出向だが、今ハーレーに乗っておられる。
初めて、お二人にお会いしたのは昨年2月だが、それ以来いろんなことで関係がある。

ひょこむのハンドルネームは、『ごわす』さんである。
神戸フルーツフラワーパークはNPOの団体会員だし、個人会員でもある。

そんなことで、今日の話はいっぱいあった。
本当にいっぱいあるのである。

○一番は東京の大和屋嘉平さんが、このプールを利用して模型の船を持ち寄った関西でのラジコン倶楽部の立ち上げ計画である。
東京では、既に船の科学館で実施されているようだが。
プールが空いている時期に2ヶ月に一度くらい開催したいようである。



○ミニSLは6月に開催の予定であったが、インフルエンザ騒動で11月に持ち越されている。

○三木の吉川ふるさと納涼大会のキャンドルライトのための牛乳パックは市の枠を超えて協力してもらっている。

○カワサキの新車の撮影ロケ地でも協力してもらっているし、KAZE協賛施設の契約も進んでいるようである。

○これはまだどうなるか解らないが、キャンドルライトも、ゆう工房の演奏会も可能性は大有りである。
グリーンピア三木とも既に繋がっている。
いろいろと面白そうなことは幾らでも考えられるのである。


実は昨日は、先日発表されたバイクのツーリング&バーベキューのそのバーベキューをご馳走になったのである。
アルコール度0.0%のビールもどきの飲料水つきである。
ご馳走になりながら、いっぱい夢が語れたいい何時間であった。

神戸フルーツフラワーパークは
バイクのツーリングには大阪からも神戸からも格好の立地である。
マイスター同好会とも繋がるであろうし、いろいろと考えられるところである。
私の家から高速を使えば25分足らずで行ける。そんな時間でいけるとは思いもよらなかった。

今後、どんな展開になるのだろうか?


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往年のカワサキファクトリーライダーたち勢ぞろい

2009-07-28 08:25:19 | カワサキワールド
カワサキファンなら必見です。
ホントに勢揃いです。

こんな写真は、ここにしかありません。
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民主党マニフェストと総選挙

2009-07-28 04:17:41 | 政治
今回の総選挙は国民の関心も高いだろう。
投票率も上がるに違いない。

無党派層と呼ばれる大多数の国民の民意はどんなことになるのだろうか。
私は間違いなく無党派層である。

今まではほとんどの選挙で自民党に1票を投じてきた。
今回は、『まだはっきりと決めてはいないが』あと1ヶ月先の情勢次第である。

昨今の両党首の発言などを聞いていると、いかにも民主党のほうに勢いを感じる。
何か鳩山さんの発言を聞いていると既に勝ったような感じである。
事務次官会議は止める。総理になったら、辞めても議員にとどまらない。
日本では始めて聞いた意見だがなるほどと思う。

森さんのように院政みたいなのももう一つだし、総理大臣をした人が陣笠のようなのもみっともない。

ところで、自民党と民主党と一番違うのはどこなのか?


などと思っていたら、民主党がマニフェストを発表した。
今朝の新聞は、大きく取り上げている。
今までに、こんなに大きく取り上げられたのは、初めてである。
それだけ、マスコミも一般も関心があるのだろう、

その中身は、素晴らしいと言える。
実現の可能性、その費用の捻出などが今後の争点になるであろうが、これくらいドラスチックであると、流れは一層加速するのではと思う。
本当に従来の政治の仕組みが、政治の目線が、末端の国民目線に変わるなら、
やはり民主党に投じるかも知れぬ。

外交、防衛問題、消費税問題は幾らか修正が掛かりつつあるが、これは修正するほうがいいと思う。

自民党はどのように応じるのであろうか?
総選挙、8月末が待ちどうしい心境である。



ちょっと、別の観点から、こんなブログもアップした。
こちらのほうが、本質かも。




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エコポイント登録、交換申請書

2009-07-27 03:57:51 | 発想$感想
先日、エアコンを買った。
エコポイントなるものが付いてきた。

新聞報道などで、何となくそのような特典があることは知ってはいたが、多分自分には関係がないと思って、よく調べたりもしていなかった。

最近はあまり計画的にモノを購入することはなくなった。
よく言えば、昔の子育て時代と違って年金生活とは言え、エアコンぐらいを買う貯えぐらいはあるのである。
そんなことで、買い物が衝動的である。

一番旧いエアコンの効きが悪いと、先日から思い出すとついそればかりが気になって『では買いかえるか』ということになるのである。


そんなことで、まちの電気屋にエアコンを見に行った。
いっぱい機種があり過ぎて、どれがいいのかもよく解らない。
店員さんの対応も上手で、何を言っても気を損ねないように上手く対応される。
結局、勧められるものを選ぶことになった。

それに付いてきたのが『エコポイント』である。
店の特典なら、至極簡単なのだが、これはお国の特典である。
いろいろ、難しい申請書類の説明を受けて戻ってきた。

『ネットでも申請できますよ』というので、ネットで申請することにした。
名前、住所などは当然だが、
商品型番や製造番号さらには、リサイクル券の整理番号、買った店の電話番号などいろいろあって、チャンと記入しないと前へ進めない。
この辺は『よくできているな』と正直そう思った。

出来上がったので、それを送った。普通はこれで終わりである。

その様式のコピーを取れという。それを送らなければならない。
さらに、それに領収書や保証書のコピーやリサイクル券のコピーを貼らねばならぬという。

これは、お役所である。
確かに『間違いないのだろう』が、ここまでする必要があるのだろうか?
パソコンで打ち出す製品型式や番号は保証書などがなかったら、打ち出せないほど難しい数字である。
貼って送った領収書の数字と照合でもするのだろうか?
そんな時間があるはずはない。 もしか間違った場合の言い訳にやっていることとしか思えない。
最初から、国民を信用していないのである。

そのための、費用が高くつきすぎる。
パソコンで既に送られている内容をまた郵送しているのである。

世の中に送られてきたメールの内容をコピーはすることがあっても、メールを送った相手に、もう一度同じ内容をコピーして、切手を貼って郵送するなど考えられないのである。

郵政会社の支援とでも思っているのだろうか?

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ホンダ伊東社長記者会見

2009-07-26 04:20:03 | カワサキ単車の昔話
二輪車新聞が送られてきた。
この6月で新社長に就任した伊東新社長の記者会見のうち、二輪車に関する内容を特集している。
『ホンダらしさを強化』と見出しにある。


その中で、いいな、ホンダらしいなと共感を覚える点が随所に見られる。
私は、個人的に現役の頃からずっと、ホンダは日本企業の中で一番好きな企業であった。
ホンダという企業の中に今でもずっと生きている本田宗一郎の理念に共感を覚えるからである。


『ホンダは創業者の本田宗一郎の時代に大きく発展した。
宗一郎という人間は思いやりとか好奇心という点で、ものすごく人間くさいのが、本人の特徴だったのではないか。この人間くさ、男らしさが商品や企業活動に反映されればお客様に好かれるだろう。』

本田宗一郎さんとは、MFJの会議などで何度か同席したこともあり、その発言を間近で聞いたりしたことがあるが、ホントにその通りであった。
一度も直接は、お話ししたことがなかったのは、今となっては残念である。
若し、ご挨拶をしていれば、多分気さくに応じて頂けただろうと思っている。


最近の商品開発に関して、
『商品は結局は「売れてなんぼ」である。コストを計算して作っても、売れなければ話にならない。特にバイクのような趣味性の高い製品は、コストの考え方が難しい。』

『大型バイクが不振だが、どこのメーカーとも、同じようなバイクになっているのが不満だ。「なぜ、ホンダが飛んでいないのか」と開発スタッフに言っている」


この辺り、ホンダに限らず、『---らしさ』に欠けていると思う。
商品に限らず、マーケッテングも含めて、『差別化』という基本が欠如しているのではと、思っている。


『お客様の要求は厳しくなり変化も大きい。その変化にいかに早く対応していくかが重要である。お客様の要求を受け入れるのは、宗一郎が得意としたことであって、ホンダにとって、今はチャンスである。』


あちこちに、本田宗一郎の理念が残っている。
四輪が経営の主力になっているのは間違いないが、ホンダの理念の原点は二輪なのである。

そんなことが感じられる新社長の記者会見の発言であった。


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カワサキファクトリー結成25周年OB会

2009-07-25 05:14:28 | NPO The Good Times
昨日、突如として山本隆君が、NPO The Good Times のホーページに、
全員の記念写真つきで、もう21年も前になる、
カワサキファクトリー25周年記念OB会』の様子を書いたブログをアップした。


まずは、写真とそのメンバーをご覧下さい。写真の名前解説入りです。
みんな21年前は、若かった。

ファクトリー(会社側)も、ライダーたちも、メカニックも共に錚錚たるメンバーである。






以下は、補足です。

ライダーでは、4輪に転校した星野一義、歳森康師、
ロードでは世界に名を馳せた金谷秀夫、知らぬ人はいない清原明彦、
モトクロスでは何年も連続で全日本チャンピオンに輝いた山本隆、F21Mでカワサキのモトクロス全盛期を演出した岡部も梅津も当時は安良岡、歳森、星野も清原もみんなまだMXにも出場していた。

会社側も、こんな人たちが当時のレース委員会のメンバーであった。
後の川重の会長、社長の田崎さんもいるし、山田さん、高橋さんと、副社長は2人もこの中にいる。
Z1の開発責任者の大槻さんは、私にとってはそれよりもカワサキ初のロードレース公式戦6時間耐久監督のほうが印象に強い。

真ん中が、カワサキや兵庫県のレース界をリードした兵庫メグロの西海さんである。名物メカニックであった松尾勇さんは兵庫メグロからカワサキに来た。
今現在も、平井さんはお世話になっている。

この会合もそうだが、当時のレース軍団の予算や契約など事務局長的なことを私は担当していて、
この会合は、3度目の国内市場担当を88年10月1日に高橋さんから命じられたのだが、どうしても一番最初にやっておきたいと思ったのである。
10月1日就任、2週間後の15日に開催しているのである。

巨人の定宿として知られていた芦屋の竹園旅館で、業界雑誌なども招待して、結構派手にやったのを覚えている。

カワサキの二輪事業の原点は63年青野ヶ原のモトクロスだと思っていたからである。
25周年と言う切れ目、多分最後になるであろう担当業務の最初の仕事として、
レースにもう一度力を注ぎたいと言う想いがあった。
現役のファクトリーの連中も招待して激励したので、宗和や福本が写っている。


この写真も、どこかの雑誌社が取ってくれたのだと思うが、
21年経って、5人の方々が故人になられたが、まだこの頃はみんな若かった。

いまのZ1会には、金谷や清原など、この中で7人が参加だし、
NPO The Good Times には、高橋さんには相談役をやってもらっているし田崎さんも大槻さんも会員だし、金谷も星野も山本も勿論平井さんも、10人ほどが関係してくれている。

60おじさんが、NPOのホームページにこんなことを書いているのも、不思議ではないのである。
結構カワサキや二輪の関係の方は多いので関係があると言うか、関心事であるには違いない。私の交友関係の原点でもある。
岩崎茂樹もまだまだ元気だった。彼の思い出を書いたブログで、カバン屋さんやハラダさんとも繋がった。

そんなメンバーたちで構成される
このNPOは,『三木とカワサキ』のコラボでスタートしているのだが、カワサキ関係はレース関係がほとんどなのである。


『もう一度やろう』という声も確かにあるのだが、
なかなか、実現は難しいのではないかと思う。

とはいえ、何かの機会にかこつけて、と思ったりもするが、
まあ、ブログにでも書いて、『昔を懐かしんでいる』くらいでちょうどいいと思っている。


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吉川ふるさと納涼大会

2009-07-24 04:29:11 | みっきぃふるさとふれあい公園
今年は、不景気もあって夏の花火の中止の話もあちこちで聞こえたりする。
三木市も美嚢川と吉川総合公園の花火と毎年二つもあったのだが、今年は三木市としては財政難もあって、二つとも中止が決まったのである。

ところが、吉川町の有志が集まって、何とか祭りの灯を消さずに続けようと、
『吉川町ふるさと納涼大会』をやろうということに。

花火に代わるメインイベントとしては、
牛乳パックに水を入れて、ろうそくを灯す『キャンドルライト』をやろうということになっている。



全国展開で実施される100万本のキャンドルナイトの6月末以降、
三木では独自に何回かやっていて、この規模を少し大きくしてやろうということになっているのである。

たまたま、私の周りのいろんなことで繋がっている人たちが主役なので、関係ができているのである。

ひょこむのトモダチ、
JCのマジカナ(マジでカナえるまちづくり)で一緒人たち、
毎日のブログ仲間たち、
NPO The The Good Times の会員さんたちである。
あちこちのブログが、共通の話題でいっぱい賑やかに繋がっている。

そんな中でもこの人がわれわれの仲間を引っ張っている。
この人、熱血漢丸坊主さんの、想いが純だから手伝おうという気になるのだと思う。

三木市の広報のJJさんは、チャンと詳しく紹介してくれている。

私もいろいろ、手伝いだけはしている。
具体的に、NPOの仲間たちに牛乳パックの収集をお願いしたら、
グリーンピア三木さんは既にその前からやっていたし、
神戸フルーツフラワーパークも、隣町だが手伝ってくれるし。
緑が丘の子ども会は、チラシまで独自に作っての張り切りようである。

カワサキマイスターのバイクの連中は、1週間前の道の日に、会場周辺の道路清掃にも参加である。
さるとるさんもブログ記事です。



これは昨年の写真だが、今年は牛乳パックも持っての参加になるだろう。

三木おもろいわというみんなで書いてるブログに書かれた、準備の様子です



こんな手作りの祭りはいいですね。
主役は勿論、市民だが、

市民以外も手伝う気持ちにさせてくれるのである。
どんどん、新しい人たちが加わって、輪はどんどん大きくなっている。

『三木おもろいわ』
さるとるさんの担当日で牛乳パックの写真など満載です。
どんどん集まっているようです。

仲間のひとりkwakkyさんのブログも『牛乳パック』です。
みんな『心』が繋がっています。

ホントに1万個集まるかも知れない。



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潮流発電、その後

2009-07-23 04:01:02 | 潮流、海流発電
テレビで放映されてから、いろいろ取材も受けて有名人みたいになっている、
ノヴァエネルギーの鈴木さんと、
初めてお会いしたのは6月はじめの日曜日であった


アレから1ヶ月ちょっと、NHKテレビの放映が2回もあって、注目度はぐっと変わったようである。
たまたま、NPO The Good Times の協賛団体会員になって頂いているので、
『みん繋いで』と連携がコンセプトのNPOだから、私のできる範囲のお手伝いをと、やってみているのである。

そんなことで昨日は、神戸のポートピアにある、財団法人 新産業創造研究機構NIRO(ナイロ)の専務さんを訪ねたのである。



もともと、技術的なことは苦手だが、
潮流を利用して発電する。
自然エネルギーだから無限である。
今、時流のエコである。
橋を飾っているライトはすべてまかなえる。
などと、非常に理解しやすいのである。


ただ、日本は原子力発電が主流で、既にその流れはできているようだ。
なかなか、難しいのだが、

ちょうど、淡路島に、多様なエネルギーの地域エコパワーネットワークの構築して、島全体を太陽発電や風力発電などのエコパワーによる電力供給基地にしようという計画があるとかで、その中の一つに明石海峡や鳴門の潮流発電も構想としてあるようである。
ついこの6月にスタートしたばかりのようで、タイミングもいい。
その具体的なベンチャー企業として参加することを勧められた。


大体、物事の実現の可否は、努力もあるが、
時代の流れや、ツキは大きいのである。

果たして、どうなるかは解らないが、

NPOの設立がなかったら、会えなかった人である。
会った途端に、NHKが2度も放映してくれた。
川重とも、何となく繋がって、NIROも紹介して貰った。
たまたま、淡路島のプロジェクトも構想段階から具体的に立ち上がろうとしていて、NIRO側も大歓迎である。
専務さんは、一度三木の工場も見に来られるとか。

帰りの車の中、鈴木さんに、『これはツイテますよ』
ツキは逃がさぬようにと、私の感想を言ったのだが。


ひょっとして、政界も体制が変わったら、
実績がないことに挑戦するからベンチャーだと思うが、そんなところにも実績を要求するという、新しいことにチャレンジするベンチャー企業にとっては、
『どうしようもないお上の体質』も少しは良くなるかも知れないのである。

とにかく、世の中エコには追い風のはずである。
これ以上、具体的な応援も難しいのだが、少しはいい方向だと思っている。

あと、数ヶ月、どんな進展を見せるのだろうか?

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バイクに乗る人たち、バイクの今の環境

2009-07-22 03:54:14 | カワサキ単車の昔話
二輪の世界に長くお世話になったが、自分ではバイクに乗らない。

でも、バイクに乗る人たちはなぜか好きで、バイク屋さんも好きだった。
特に日本では、あまり二輪車のイメージはよくなくて、一時期は『暴走族』は多分間違いなく四輪車のほうが多いのに、
なぜか『暴走族=二輪車』のように思われていた時代もあったのである。

高校の『三ナイ運動』もなぜ、そんなことになったのかよく解らないが、
こんな不思議な運動があるのは、世界で日本だけの現象である。


二輪車が若者の乗り物の時代もあったのだが、最近の二輪のライダーたちを見ていると、圧倒的に中年の人が目立つのである。
もともとが、そんなに大きな市場ではないが、最近はさらに減って、このくらいの数でホントに市場などと言えるのかと思ったりする。

一昨日は、カワサキマイスターのイベントが、明石であって、ちょっと覗いてみた。
40人ほどの、小さなイベントだが、集まっているメンバーたちを見ると、ホントにいい人ばかりである。

そんなに年齢は若くはないのだが、私から見るとみんな『若いたち人』である。
そんなに特殊ではなく女性も参加である。



650W に乗る、こんな方を紹介されてビックリした。
高校の校長先生だとか。校長先生だから、勿論50を超えておられるのだが、
どうも返り咲きではなくて『ニューカマー』のようである。

『初心者のクラス』でライデイングの講習に参加のようである。
『学校はまだ、三ナイ運動ですが』と笑っておられたが、こんな方たちが、二輪に関心を持たれることに、もう少し注意して二輪の販売や対策に生かすべきではないかと思ったりする。

違う見方をすれば、非常にいい環境になりつつある。
こんな追い風現象を、見逃さずに捉えて欲しいものである。
バイクのユーザーなど、100人に1人ぐらいのものだから、『市場』などという大げさな捉え方ではなしに、1人を2人にすれば倍増するはずである。


私が、昨年からお世話になっている、神戸フルーツフラワーパークの社長さんは,県のエライサンのOBだが、バイクもお乗りだしジェットスキーもお持ちである。
課長さんはハーレーのユーザーでなかなかかっこいい。

今回、神戸フルーツフラワーパークでは、こんな新情報も発表された。

私の手元には、別にマスコミに流したこんな情報まで提供されている。

これでは見えないが、こんな風にマスコミに流されたようである
クリックすると大きくなります。


校長先生がバイクに乗ったり、神戸フルーツフラワーパークがわざわざ『バイクライダーのための企画』を立ててくれたり、バイクは省エネ、省資源の乗り物だし、
世間一般に『追い風』なのである。

そんな追い風を受け止めるような帆の立て方をすれば、どんどん船は進むのではと思う。

幸い、みんなNPO The Good Times のメンバーなので、及ばずながらお手伝いはしてみたいと思っている。
神戸フルーフラワーパークの社長さん、確かKAZE会員のはずである。

KAZEも対応してみませんか?
SEMBA さんのハーレーも動くかも知れません。
昨日、会ったマイスターの会員さんは、非常に期待していました。


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トムラウシ と トムワトソン と悪石島

2009-07-21 03:59:10 | 発想$感想
世の中いろんなことが起こるものである。

北海道、札幌に2年いた。
仕事の関係もあったのだが、その間北海道はあちこちといろんなところを知っている。
そんな中で、印象に残っているところを一つだけあげろといわれたら『トムラウシ』と答えるだろう。

今回、事故のあった『トムラウシ山』ではなくて、『トムラウシ温泉』なのだが、
その温泉に行き着くのもなかなか大変なのである。
トムラウシ山は勿論そのまだ奥である。


登山はやらないから、その爽快さは解らぬが、毎年のように事故があっても、アレだけの人が山に行くのだから、それなりの魅力があるに違いない。
ただ、最近の風潮は、昔なら多分行かなかった人たちでも、半ば流行で気軽に何でもやってしまうところがいいのか?悪いのか?

自然の怖さか、
想定外の出来事なのだから、仕方がないのか、或いはどこかに落ち度があるのか?

ただ旅行会社に仮に落ち度があったにしても、責任の大半以上は参加された方の自己責任、判断だと思うのだが。



思わぬことは、いっぱい起こる。
全英オープンでは、初日石川遼がタイガーウッズを上回った。
石川の予選落ちも初日の結果から見たら想定外だが、ウッズの予選落ちは誰もが予想していない。

それよりもワトソンは、これも想定外であった。
もうあとほんとにもう少しだったのである。
みんな、ワトソンの優勝、最年長59歳での優勝を願ったと思うのだが、なかなか思うように行かないのが世の中である。

ワトソン、まだまだ若い頃の多分まだ優勝経験のなかった頃のワトソンを私は目の前で見ている。
すぐ近くの播磨ccで行われた日米対抗でワトソンは優勝しているのである。

あの優勝も見たし、テレビの画面だが、『59歳での優勝も見れた』とあの最後の場面で勝手にそう思っていた。
それがそう行かないのが世の中である。


これが普通なのか、どうか?
皆既日食で悪石島に、いっぱいいろんな人が訪れて、それがニュースである。
皆既日食は46年ぶりのことだというので、ちょうど30歳の頃のことだが、
全然覚えてもいない。
登山と一緒で、あまりよく解らないのだが、世間一般には関心事のようである。



こんな3題、何の関係もないのに、ブログに取り上げてみたのは、私に関心がなくとも世の中の関心事ではあるはずだ。
そんなことで、検索でブログのアクセスがどんなになるのか?と興味があるのである。
私の関心事はそんなところで取り上げてみた。


かって『西宮ガーデンズ』や『テクノラテイ』や『BUG IN MIKI』でいっぱいアクセスがあったが、
この3題、全英オープン、皆既日食などのワードも含めて、果たして検索でのアクセスが増えるであろうか?
そんなお遊びなのである。


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ゆう工房とファニーおばさん

2009-07-20 05:02:33 | NPO The Good Times
週末、FMみっきぃでのラジオ出演で、ファニーおばさんと初めてお会いした。

初めて会っても、何となく「これはイケル」という言い方は失礼かも知れぬが、
「これは相性がイイ」と思う方はいるものである。
ファニーおばさんは、そんな方だった。
お会いして数分の間に、NPOの会員カードをお渡しし、番組の間も特にお話したわけではないが、帰宅して改めて
NPOのホームページなど見せて頂いてから、直接メールをさせて頂いた。

今朝、すぐご返事が届いていた。

『今日は、また新しい出会いがあり、貴重な一時を過ごすことができました。
こんな、変な?ファニーおばさんですが、「音楽療法」を独学で始めてから30年以上が過ぎ、
「ゆう工房」を立ちあげて5年、法人格を取得して3年になります。』

ゆう工房のホームページを見ても、頂いたチラシもみんな活発な活動内容である。



今朝、ご返事ついでに、ひょこむへの参加をお誘いしたら、すぐにOKの返事が返ってきてビックリした。
今、時間を調べてみたら、私のメールは7時5分に打たれている。
ひょこむから、『ファニーおばさんが参加承認を求めています』との通知メールが届いたのは8時16分である。

判断、決断の早さ、行動の迅速性、これくらい早いと気持ちがイイ。
『相性がイイ』と思った私のカンは当たっていた。
その間、私のブログにコメントなども頂いた。



ゆう工房の『オンリーゆうカフェ』は緑ヶ丘の商店街にある
こんな活動をされている。
ファニーおばさんはおられないのは、分かっていたのだが10時過ぎにちょっと覗いてみた。
垂水から来られている副代表の浦野龍二さんとブログなども書かれているハンドルネーム、ぺロさんとお会いして、いろんなお話を聞いてきた。

ずっとお店の前は通っていたが、やはり入ってみると全然雰囲気も違う。
今後、どんな展開になるのか、楽しみである。

昨日まで、何の関心もなかったのに、1日経つとこんなことになる。
人の出会いは不思議なものである。

お聞きしたら、浦野さんとファニーおばさんは垂水の中学校の同級生とか、
私も垂水にはご縁もある。
ホントに、ひょんなことでひょんなことになるものである。


こんなわれわれの仲間に是非、入って頂きたいと思っている



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三木おもろいわ

2009-07-19 04:21:32 | みっきぃふるさとふれあい公園
『三木おもろいわ』 これ、ブログの名前です。
6月18日の『マジカナ』(マジでカナえるまちづくりを略したJCのメンバーを中心とした勉強会)で検討され突如翌日から、実行に移されたブログです。

PR部会約10人のメンバーが、逐次更新していますが、結構上手く行っています。
昨日は、それをFMみっきぃが生放送で取り上げてくれました。

たった1ヶ月の実績しかありませんので、画期的とも言えるかも知れません。

昨日の『三木おもろいわ』、みんなで造った最高傑作です。是非ご覧下さい。

放送中にFMみっきぃのかたが写してくれた写真お借りしました。
こんなメンバーです。




この写真で言うと、JCのメンバーは3人で、ジュニアではないのもいますし、部外者のほうが多いとは今気がつきました。
ほとんど打ち合わせなしのぶっつけ本番の生放送でした。ジーン景虎さんと私です。
さるとるさん、『ジーン景虎』さんの同級生組みは、流石に手慣れたものでした。



三条さんの名司会で、
何の問題もなく、15分の生放送は終わりました。



狭いスタジオにいっぱい入って、みんなマイクを廻しながらのぶっつけ本番でした。

昨日の朝、『マジカナ委員長の左官屋』さんがアップしたブログに、放送直後の11時59分に、もう横須賀の『あんり』さんからこんなコメントです。

『 Commented by あんり at 2009-07-18 11:59 x

横須賀から聞きました~^^
みなさん しゃべり慣れてますね^^
短い時間なのに「WA」伝わりました^^
キャンドルのお話 すごいですね~
いろんな人が集まっての「輪」ですね^^
頑張ってください! 成功を祈ってます♪  』

これくらい反応が早いと気持ちいいいものです。
評価も『まずまず』でよかったです。
放送中の写真です。



これで終わりませんでした。
神戸新聞の斉藤記者さんが独占インタビューに応じてくれました。
これは、いつの記事になるのか解りませんが、
まず、あの感触ではボツにはならないと思います。

何でも、これくらい積極的に行けばいいですね。
さるとるさんも、左官屋さんも、大したものです。
JCだけの枠にこだわらない『異種』『異質』の人たちの連携なのがいいですね。

『三木おもろいわ』 いい輪が広がりつつあるのが実感されます。



ゆう工房という先輩NPOのファニーおばさんと初めて出会いました。
これからまた、何かが始まるかも知れません。


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三木で、ふれあいトーク? 真夏の夜の夢物語

2009-07-18 04:51:46 | みっきぃふるさとふれあい公園
『三木で、ふれあいトーク…





いいかもしれませんね!!!  』

これはさるとるさんのブログに寄せられた、三条の国定市長の『コメント』である。



昨年、国定さんが夏の甲子園の帰り道、三木に立ち寄らて1年が経とうとしている。
その日のことをさるとるさんは、こんな風にブログに纏めている。

1年は早いものである。この1年三木と三条の間でもいろいろあった。
三条の金物祭りには、さるとるさんと熱血漢丸坊主さんが訪れて『熱血漢丸坊主』と言う名前も頂戴して帰ってきたりしている。


最近の不景気で、どことも同じような話は多いのだが、美嚢川の花火も吉川の花火も今年は中止になったのである。

ところが吉川町の有志諸君が集まって、吉川の祭りの灯を消すなと、
吉川町民ふるさと納涼大会の開催を目指している。

そして神戸新聞もそれは面白いと記事にして追っかけているのである。



この「吉川ふるさと納涼大会」の花火に代わるメインイベントが、6月以来美嚢川河川敷で何度も続いている、『キャンドルライト』で、
このための、牛乳パックを1万個も集めようとの壮大な計画がある。

勿論吉川を中心に集めるのだが、いろんなところが参画してみんなで集めようとしているのである。これはなかなか面白い。

今回NPOに参画いただいた、グリーンピア三木が真っ先に手を上げてそれにあちこちが追随しようとしている。
三木セブンハンドレッド倶楽部、cafe'かのん、緑が丘子ども会育成会、神戸フルーツフラワーパーク。
8月8日道の日に道路清掃に訪れるカワサキマイスターのライダーの人たちにも、牛乳パックの収集依頼をしたところ、みんな参画OKの返事である。
みんなNPOの団体会員たちなのである


ちょうど1ヶ月前に立ち上がったブログ『三木おもろいわ』について、
これはホントに面白いと、FMみっきぃが、今朝番組で取り上げて、このブログの書き手のメンバーたちの出演が決定している。
私も呼ばれていて、どんなことになるのか、朝からわくわくモノである。
これらはみんな絡んでいて、具体的な動きもあって、三木は最近、結構面白いのだが、


そんなところに、三条の国定さんが
ご自身のブログにいっぱいリンク頂いたのと

確かにこれは、三条の話ではあろうが、
『市民の皆さま方と直接意見交換ができる、この〝ふれあいトーク〟は、私のあらゆる活動の原点でもあり、パワーの源でもあります。

私などでよろしければ、いつでも伺いますので、こちらにお問い合わせくださいませ。 』
と書かれてあるので、

さるとるさんが、ブログで、

『8月16日 吉川の祭りで三木市が一つになります!


国定市長、8月16日に”ふれあいトーク”なんていかがでしょう(笑) 』

とお誘いをした、そんなお返しのコメントなのである。



夢みたいな話だが、昨日のさるとるさんの電話の声は真剣でした。
今朝のブログでもいろいろ言っています。

少々悪乗りついでに言うと、

武雄の樋渡さん、三条の国定さん、箕面の倉田さん、何となく三木とも繋がっている。
お盆休みにプライベートで、中間点三木市での「ふれあいトーク」も、「ふれあいサミット」も、そんなに悪いものでもありません。


三木は文字通り、市民町民のふれあい納涼大会ではありますが、
『みんな繋いで楽しくいい時を過ごそう』
NPO The Good Times のコンセプトでもあります。

真夏の夜の夢物語ですね。

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