雑感日記

思ったこと、感じたことを、想い出を交えて書きたいと思います。

青森山田とファン心理

2018-03-31 15:16:08 | 発想$感想

★ どのようなことで『ファン』になっていくのだろうか?

 目の前で実際に観たりすることは間違いなく『ファン心理』に繋がるものである。

 先週は、Governor Cup Hyogo U-18のサッカーの試合を観たのだが、遠く青森からやってきた『青森山田』のサッカーチームを見て、そんな『ファン心理』をくすぐられている。

 

   

 

  兵庫選抜だとかイタリア選抜など、セレクションチームが多い中で、『青森山田』という単独チームでその試合展開もチームとして纏まっていたし個々の技術も素晴らしくよかったと思ったのである。

 

 兵庫選抜と西宮選抜との試合を観たのだが、兵庫選抜には終始押し気味に試合展開をしていたのだが、3-1と敗れてしまったが、対西宮選抜は5-0と圧倒したのである。

 

 

 NO5・NO8・NO10の選手などいいなと思ってみていたのだが、3人とも全日本ユースにも選ばれていた選手だった。

 よく走って、完全に西宮選抜の選手たちを振り切っていたのが印象的だった。

 

     

 

  青森からこんなバスに乗ってきて片道1500キロを走ってきたようである。

 

   

 

  試合を終わった選手たちは、普通の高校生に戻ってしまうところもいい。

 

★私は若い頃仙台で4年間東北6県を担当していたし、青森にもよく行っていたので『青森山田』にも何となく親近感があるのである。

 もう40年以上も前のことなので、その頃は未だ『青森山田』の名前も聞かなかったので、新設高校かなと思っていたのだが、選手の一人に『なぜ青森山田なの?』と聞いたら、『創設者が山田さんで今年で創立100周年だ』というのである。ホントかなと思って、家に帰って調べてみたら、こんな記録が出てきたのである。

 

  

 

 ひょんなことで『青森山田』と繋がったのだが、今後も『青森山田』はサッカーや野球や、その他いろいろその名前は出てくるだろうが、」多分私は『秘かな一ファン』として『青森山田』を応援することになるのだろう。

 

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桜の季節 雑感

2018-03-31 07:12:16 | 発想$感想

★桜の季節、 今年は全体に1週間ほど早いのではないかと思う。

 いつもは4月5日あたりだと思うが、3月30日協同学苑の桜並木はほぼ満開である。

 

 

 

   花見の場所取りで、喧嘩になる東京と違ってここは未だこんなに静かである。

 明日からの週末は大勢の人で賑わうはずである。

 

 日本の桜は、昨今世界的に有名になって海外から花見目的の観光客が急増して、上野の花見客の7割は海外からのお客さんだという。

 テレビで言ってたが、『桜の経済効果』は6500億円だとか。

 

 なぜ、そんなに突然? と思ったらこれもネットのSNS効果だという。

 

  

 

  

   世界のカメラマンが『死ぬ前に』訪れねばならない世界の21の場所の第9位に山梨の新倉山浅間公園が入っているらしい。

 

   

 

  桜の季節にここに行けば『富士山と桜と京都』が一緒に見れると、中国人が言ったとか・・・

  桜もいいが、秋の紅葉も見事である。

 

   

 

 ★ところで世界に桜はないのか? 

といえばヨーロッパにもアメリカにも中国などにもあるようだが、日本の桜が一番きれいな種類になるのかも知れない。

 ワシントンの桜も見事だが、日本から送られたものだし。

 

  

 

  中国の武漢の桜も、田中角栄が贈ったものだとか・・・

 

 

    

 

  ニューヨークの桜も見事だが、 これは日本の桜とはちょっと違う。

 

   

 

 ★戦前 日本人が大陸に進出した時代は、いろんな場所に桜を植えたようである。

 私が子供の頃住んでいたソウルの城東区新堂町桜ケ丘は、新しく開拓された町だったが各家にはすべて桜が植えられていたし、通った小学校は、『桜ケ丘国民学校』だったのである。

 当時の京城府の 『昌慶苑の桜』はそれは見事で、当時の内地からも『花見客』が訪れたりしていたのである。

 

    

 

  韓国にある桜は、日本と同じ種類のものだと思うし、あちこちに桜名所は多いはずである。

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Googleも ネット も賢いな

2018-03-30 06:34:53 | NPO The Good Times

 

★ このブログを英語で読まれる方がどれくらいおられるかはよく解らないが、ブログの一番最後には、

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こんな5つの項目を並べていて、その一番最後が『雑感日記のEnglish Versionです』 となっている。

 どのような翻訳になってるのか?

 どのくらいの速さで翻訳文が現れるのか?

 そのあたりのことは今まで試したことは無かったのだが、閑に任せて試して見ることにした。

 この文章も勿論翻訳されるはずだが、今日のニュースの一文も試しに翻訳してみたい。

  

     雑感日記のEnglish Version です。

 

     http://translate.google.com/translate?hl=en&sl=ja&u=http://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/

 

★ 今日のニュースの中から

 

   

 

南北首脳会談、4月27日に=非核化など協議へ

 【ソウル時事】韓国と北朝鮮は29日、閣僚級会談を開き、文在寅大統領と金正恩朝鮮労働党委員長の首脳会談を4月27日に板門店の韓国側施設「平和の家」で行うことで合意した。(時事通信)

 

 まずは、ここまででいったんブログを発信してみる。 3月29日夕方6時半である。

 どのような英文になるのだろうか?

 

 

 ★ 瞬時にこんな英訳文が現れた。 

 本当に瞬時なのである。

 日本語のブログがアップされた時点で、その翻訳分が造られるのだと思う。

 

 

Google is clever

★ I do not understand how much people read this blog in English, but at the very end of the blog,

 

★ It is the homepage of NPO The Good Times

★ This is the Instagram I started this April

 ★ It is a member 's blog.  It will update as soon as it is updated.

 ★ It is the official Twitter with 610,000 followers.

★ It is an English version of a diary diary .

 

 The five items are arranged side by side, the last of which is " English Version of the diary diary ".

 What kind of translation is it?

How quickly will translations appear?

I have never tried about that, but I left it to leave and tried to see it.

 This sentence should of course be translated, but I would like to try translating a sentence of today's news as a test.

 

★ From today's news

 

 

North-South summit talks, on 27 April = consultation including denuclearization

 [Seoul current affairs] On September 29, South Korea and North Korea will hold ministerial talks to hold summit meetings between President Tae-hyung and President Kim Jong-Il at the South Korean side facility "Peace House" in Panmunjom on April 27 Agreed. (Newsletter)

First of all, I will post a blog once. It is 6:30 in the evening on March 29th.

 What kind of English sentences will be?

 

なかなかちゃんと訳されている。

まずは一度、昨日の夕方6時半に投稿してチェックしてみてその英文をこのブログに転写したのである。

ホントに『Googleは賢い

 

 実は最近、ツイッターでこんな英文のツイートをアップしている

  https://twitter.com/rfuruya1

日本の風呂の文化をアメリカに!』 元ノーリツにいた娘婿が、そんなことをやってるので、ちょっと手伝っているのである。

 

  

 

  

 

  

 

 Ui Int も At Houseも、NPO The Good Times の団体会員さんである。

  http://www.thegoodtimes.jp/

 Ui とは『お湯を愛する・You & I』などからのネーミングなのである。

 Google も賢いが、ネットも賢い。 

 ネットを利用するから、NPO法人The Good Times のように世界展開しても経費0の活動が出来たりするのである。

 

 

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Googleは賢い

2018-03-29 18:28:02 | ネット、Twitter & Facebook、Instagram

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 どのような翻訳になってるのか?

 どのくらいの速さで翻訳文が現れるのか?

 そのあたりのことは今まで試したことは無かったのだが、閑に任せて試して見ることにした。

 この文章も勿論翻訳されるはずだが、今日のニュースの一文も試しに翻訳してみたい。

 

★ 今日のニュースの中から

 

   

 

南北首脳会談、4月27日に=非核化など協議へ

 【ソウル時事】韓国と北朝鮮は29日、閣僚級会談を開き、文在寅大統領と金正恩朝鮮労働党委員長の首脳会談を4月27日に板門店の韓国側施設「平和の家」で行うことで合意した。(時事通信)

 

 まずは、ここまででいったんブログを発信してみる。 3月29日夕方6時半である。

 どのような英文になるのだろうか?

 

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春先の庭 3月28日

2018-03-29 06:16:36 | 日常生活、園芸、バラ

★三木のちょっと遅い桜も昨日あたりから咲き出した。

 もうホントに春である。

 放ったらかしにしていた我が家の小さな庭も、木々が新芽を出し始めると何とか草でも抜こうかという気分になる。

 

 なぜこんなところに草が生えるのだろうというところにもいっぱい草が生えていた。

 草抜きもやり始めると結構面白くて、ほんの30分もやったら全部抜けた。

 

    

 

   打ち水をしたら、ちょっと綺麗にはなった。 この手前は未だ何もしていない。

   30分もやれば恰好付くのだから、毎日少しずつやればいい。 

   この石などは、自分で勝手にさわって造ったもので、意外にこんなこと好きなのである。

 

 やる気ににしてくれた新芽たち。

 

   

 

  これは『さんしょ』だが小鳥の糞から去年芽生えたものである。写真では大きく見えるがほんの20cmぐらいの高さである。

 

   

 

 盆栽風に育てているもみじ、90歳になって世話が出来なくなった方から頂いてきた盆栽を庭に植えたのだが、多分樹齢は50年以上で、根元はなかなか立派である。

 

 池の菖蒲か、あやめか、よく解っていないのだが、右と左はどちらかが、菖蒲でもう一つがあやめなのである。

 

   

 

 

  樫の新芽がこんな色合いを見せるのは、この時期のほんの数日だけである。

   

 

 1日ごとに庭の様子が変わる。

 4月から5月の庭、 5月末には新葉がいっぱいで鬱蒼とするから不思議である。

 

 

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Governor Cup Hyogo U-18 2018 雑感

2018-03-28 06:55:05 | スポーツ

★ 三木綜合防災公園の競技場で連日行われていた、Governor Cup  Hyougo U-18 2018 サッカー の試合を3日間続けて観てきた。

生で見るサッカーも久しぶりだし、どこを応援するでもなくまさに客観的に冷静に観れたサッカー観戦でU-18の高校生レベルのサッカーだったが、 ドイツ・イタリヤ・青森山田などやってきたチームはなかなかの強豪チームだし、迎え撃った兵庫勢もヴィッセル神戸U-18・兵庫選抜・西宮選抜 この6チームでの熱戦が続いたのである。 

 https://www.facebook.com/%E3%82%AC%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97%E5%85%B5%E5%BA%AB%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC2018-557133911320683/?ref=page_internal

      

 

 全てのチームを見ての私なりの感想だが、やはり優勝したドイツチームは一つアタマを出していたように思うし、ヴィッセル神戸からも、兵庫選抜からも3点を取ったその攻撃力はすさまじいものだった。

 このドイツと0-0で引き分けた青森山田は、結果としては5位にはなったが、チームとしては非常に纏まっていて、今回のベスト3を私なりにあげるなら、ドイツ・ヴィッセル神戸・青森山田の3チームではなかったかなと思うのである。

日本のチームはいずれもテクニックは持っているのだが、ドイツやイタリヤの厳しい当たりにあった時にはそれが必ずしも通用してなかったのではなかろうか。あたりの激しさ、走りや瞬間的な速さ、当たられても倒れない強さなどは、ヨーロッパチームは流石だなと思った。体格的にはどうしても劣るのは仕方がないのだが、そんな世界と戦う意味では、サッカーの格闘技的要素について、考える必要があるのだろう。

アメリカで孫たちもサッカーをしているのだが、大きいアメリカ人の中に伍して戦うには、体力が大きな要素になるのだが、孫の次男門野真也は決して大きくはないのだが、体力だけはアメリカ人を凌駕するものを努力で身に付けているのだが、日本ではなかなかそんな環境の中でプレーする機会が少ないのが問題なのだと思う。

    

   

  これはアメリカ人のチームメートも一目置くも『下半身』なのである。

 ちょっと短足なこともあるのだろうが、孫が倒れるシーンはあまり見たことがないのである。今回の試合を観てドイツやイタリヤに比べて倒れるのは日本の選手ばかりだという印象を受けたのである。特にドイツは競り合った時にホントに倒れなくて、そこから切り抜けて、それが結果的に得点に結びついているのである。

走る』という単純なことで目についたのはドイツと青森山田だった。青森山田が西宮選抜を5-0と圧倒したのはその『走り』だったような気がする。日本のサッカーはどちらかというと技術的な面を強調する『パスサッカー』が基調のような気がするが、格闘技の要素や走り瞬発力などが課題かなと思ったりした。

 

★今回参加した青森山田とヴィッセル神戸のメンバーたちの中にはU-15,16,17の日本代表選手も入っていてそこそこのレベルなのだと思う。

 

  

  

 

  

  

   イタリヤチームはイタリヤ代表が顔を揃えている。

  

   

  そんなイタリヤチームに西宮選抜は1-0で勝っているから、日本の実力もそこそこなのである。

 

 ★このブログは、アメリカにいる U-18世代の孫の末弟、門野哲也を意識して書いている。

 なぜか世界のサッカーのことは何でも知ってる『もの知り』だから、こんな資料も役に立つかも知れないのである。

 今は カリフォルニアのStrikers FC というアメリカの公認アカデミーチームでプレイしている。

 

  

 

3年ほど前未だ中学生のころ、日本に遊びに来た時に、ヴィッセル神戸のU-18のチームの練習に、門野真也も哲也も参加したことがあるので、どれくらいのレベルなのかは解っている筈なのである。

 

   

 

その時には高校生のキーパーに伍して『負けてはいなかった』と思うので、結構二人ともいい線を行っているのである。

未だ高校生だが、年内には大学の推薦が決まるかもしれぬし、次男の方はBerkeley に進学して今年は4回生、年末にはもう卒業で、アメリカでプロを目指すとか言ってるが果たしてどうなることか?

 毎年卒業していく学校のチームと違って、プロの世界はまた格別だと思うのだが、アメリカで育つと二人とも、アメリカ人のような発想になってしまっているのである。

ただ、アメリカの場合は、勉強もしないと大学は卒業できないから、単なる『サッカー馬鹿』ではなくて、サッカーができる時期はサッカーをして、そのあとはまた『自分のやりたいこと』が選べる世界なのがいい。その時には『日本語も書けて喋れる』ことは大いにプラスになるはずなのである。アメリカの場合は就活などはないし、履歴書にいっぱいいろんなことが書ける経験の数と質が就職に繋がる世界なのである。

 

★今回の Governor Cup  Hyougo U-18 2018 も、『若し孫たちが出ていたら、どうだろうな?』と思いながら観ていたのだが、『おじん馬鹿』を差し引いても、二人とも十分通用するレベルにあるなと思いながら観ていたのである。

 日本の選手たちは年に何回かしか世界の選手たちとは戦えないのだが、アメリカのBerkeleyのチームなど見ていると、アメリカの大学のチームなのにアメリカ人は勿論、メキシコ・ドイツ・フランス・インド・日本人とチーム自体が世界の人たちで構成されていて、20数人しかいないのだが、推薦されない限りチームに入ることもできないのである。

授業料は免除ではなくて授業料や生活費が支払える額をチームから個人に支給されていて、それが一律ではなく活躍の度合いによって額が変わるという学生でありながらプロのような学生生活だし、大学卒業は単位が取れないとダメというなかなか厳しい世界なのである。

そんなアメリカ社会に比べると、日本はまた一種独特のシステムで、ヴィッセル神戸のU18のチームにいても、プロになれるのはごく数人だし、学校のチームも名門は100人もいる半分は応援団のようなチーム構成だが、アメリカの公認アカデミーチームは1チーム15人ぐらいまでで、そこに入ること自体がムツカシイし、大学チームも推薦者以外は取らないのである。

 Governor Cup  Hyougo U-18 2018  というシステム自体が、このような機会を造らないと『世界に通用する選手が育たない』ところに問題があるように思う。スポーツはいろんなレベルで『楽しむレベル』があることも必要で、そういう意味では、アメリカのシステムはよくできていると思うのである。

 

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孫のFacebook のカバー写真

2018-03-27 06:34:31 | ネット、Twitter & Facebook、Instagram

★ 何を思ったのか、孫の門野真也が Facebook のカバー写真を変更した

  こんな写真になった。

 

      

 

 

 昨年、アメリカでのUCLA戦 2-0で勝利して孫がこんなインタビューを受けた試合の後である。

 その時アップしたブログはコレだが、

  https://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/e/50914dd1bd4b163eff4d9209c77984ff

 

  その時の写真は

 

     

 

      

 

      

 

    こんな写真で、確かに私が入った同じ場面のこんな写真もあるのだが、何故かちゃんと写っていません。 

             

 

 

   これはどなたが写してくれた写真なのだろう?

   見事に綺麗に写っている。

 

     

 

門野真也、昨年のシーズンは結構な活躍でチームのMVPになったらしいが、今年は最上級生の4回生での大学最後のシーズンなので、去年以上に頑張って欲しいと思っている。

隣の末弟は高校生であと1年、こちらはキーパーだから、ポジションは決まっているのだが、

門野真也はフォワードなのか? 司令塔になるのか?

私の勝手な希望は、息子がやってたポジションの『司令塔での門野真也』を見てみたいと思っているのだが、果たしてどうなるだろう。

 

   

 

昨年末から新年にかけては、アメリカから三木に遊びに来てて、日本で孫4人のうち3人が顔を揃えたのだが、今はアメリカに二人日本に二人いる。

 今年の秋もできたらアメリカで孫のプレーも見てみたいが、『行けるかな?』

 それは兎も角、Facebook のこのカバー写真、秋まで残っているだろうか?

 『気に入ってるから』出来るだけ長く残しておいて欲しいものである。

 

 

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Governor Cup 2018 の サッカーを観て

2018-03-26 07:51:45 | スポーツ

★朝、三木綜合防災公園に走りに行ってたら、滝川二高のサッカー部の選手たちがやってきたので、『サッカーの試合あるの?』と聞いたら、今日は『Governor Cup の試合があるのでその手伝いです』という。 

 

家に戻って調べてみたら、Governor Cup 2018 は すでに昨日からスタートしていて、27日まで行われるようである。

ドイツイタリアからも U-18のチームが参加しているようで、それに青森山田兵庫選抜もヴィッセル神戸U-18 なども参加しているのである。

2時から兵庫選抜と青森山田の試合があるというので、久しぶりに高校サッカーを観てみようと、午後もう一度防災公園の競技場に行ってきた。

 

    

     

すでに第1日は行われていて青森山田はドイツチームに3-2で勝利し、ヴィッセル神戸のU-18はイタリアに引き分けたようである。

 

 

 

 

★日本のサッカーも強くなったものである。

 サッカーの本場といってもいいイタリアドイツのチームに互角以上の戦いをするようになっている。

 こちらが青森山田である。 Facebook に昨日の結果も載っていてそこから拾ってきた写真である。

   

 

  こちらが兵庫選抜。

   

   

 

 兵庫選抜と青森山田の一戦は、試合結果は3-1と兵庫選抜が勝利したが、その内容はなかなかオモシロかった。青森山田がむしろ押し気味だったのだが、兵庫選抜は数少ないチャンスに上手く得点を重ねて勝利したのである。

 

   

 

   

 

 そのあとあった西宮選抜とイタリアのサンプドリアU-18 の試合は前半だけしか見なかったが0-0だった。

  結果は西宮選抜が勝ったようである。

 

★息子がサッカーをしていたし、今は孫たちがアメリカでサッカーをしているので、この年代の人たちのプレーには人一倍関心も興味もあるのだが、日本のサッカーのレベルもこの年代になると、世界と互角の水準にあるように思う。

昔も『一握りの選手たち』は上手かったが、今は全体のレベルが上がっていて、チームとしての強さは格段の進歩だと思う。

ただ、西宮選抜とイタリアチームの試合を前半だけ見た限りでは、イタリアのチームは個人個人は非常に強いが、チームとしてのまとまりは日本の方が上かなと思ったりした。世界の場合は、この年代ではチームもさることながら『個人を伸ばす』ことに集中しているように思う。これはアメリカの孫たちのチームを見ていてもそう思う。

チームの勝利』と『個々の育成』 団体競技に於いてはどちらを優先するかはムツカシイ問題だが、青森山田と兵庫選抜の「試合を観ていて、チームとしては間違いなく青森山田に1日の長があったのに、得点機をモノにしたのは兵庫選抜の『個の力』みたいなものを感じたのである。

  

   

 

 今日も 兵庫選抜ードイツ・シュツットガルト 西宮選抜ーヴィッセル神戸U-18  の2試合があるようなので観に行こうかなと思っている。

 

 

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安倍政治はダメなのかな?

2018-03-25 07:27:08 | 政治

安倍政権に対する風当たりがひどいようである。

でも、国民のどれくらいの人が、『安倍さんはダメだ』と言ってるのだろう?

私は、自民党が必ずしもいいとも思っていない『無党派層』の一人だが、安倍さんは好きだし、安倍政治はいいと思っている。

ツイッターを見ていたら、こんな呟きがあった。

 

   

 

 『リツイート』してみたら、いっぱい『いいね』が来たしさらに『リツイート』された方も多いので、同じような考えの人は結構いるのだと思ううが、そんな人たちはデモなどしないからテレビなどには映らないからニュースにもならないのである。

 同じ方のツイッター眺めてたら、こんなのもあった。

 

   

 

 この人の言われる通りだと思う。

 『いま北朝鮮の出方を見ている時でしょう。

  森友を突っついて広げている場合じゃない。

  完全に間違った方向に注目が向いている。嘘とか改ざんとか言ってる場合ではない。

  それも確かに大事だ。してはいけないことだ。しかしそれより大事なことってないの?』

 

 

     

 

   ホントに森友、もういいわ !!  前に進もう。

 

       

 

★ いつも、思うのだが『支持率の調査』とはいったいどんな意味があるのだろう?

 なぜ、いろいろと上下するのだろう?

 そんなにすぐ変わる頼りないものなのだろうか?

 極端に言ったら、自民党の落ちた分『無党派層の支持』が上がったくらいで、『野党のトータル』が上昇している訳ではないのである。

 

   

 

これを見る限り日本という国は『自民党と無党派層=75%』と安定していて、自民党が減ったら無党派層が増えるだけで、『野党の支持トータル』が増えたりはしないので、そんなに『大騒ぎする』ことでもないような気がする。

 デモなどやってる人はホンの僅かな人たちだから、マスコミもそれを解ったうえでの放映なのだろうが、そのあたりの日本のマスコミの『客観性』を疑いたくなるのである。

27日には佐川前理財局長の国会証人招致でが、大きく取り上げられるのだろうが、『改ざん』などを簡単にやってしまう官僚の体質は、これは問題であることは間違いなくて、それを無理やり『安倍さんや安倍夫人』に持っていこうとするのは無理がある。

今の野党の体質では、それも仕方がないのかも知れないが、こんなことをやってる限り『野党の支持など上がらない』と思うのだが・・・

 

 

 

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カワサキワールドな1日でした -再

2018-03-24 06:35:32 | カワサキワールド

昔アップしたブログの中で、もう一度アップしてみたいブログもある。

カワサキワールドな1日でした』これなどその最たるものである。

 6年前は、金谷もこんなに元気でした。

 

 

カワサキワールドな1日でした

2012-02-26 06:34:02 | カワサキワールド

 

★昨日は、カワサキワールドな1日でした。

朝から、三木のまちを、thiraiさんとカバン屋さんの3人で出発して、神戸、灘の金谷秀夫のお店『山ぼうし』を訪ねることから始まりました。

スタートから最後まで、写真のアルバムは、こちらです

 

土曜日はお休みなのに、特別に店を開けて頂いて、こちらで昼ご飯を。

登山さんは一度お店をお邪魔したしたことはあるそうですが、確り繋がったのは今回初めてのようでした。

平井さんがいると、休みでも店を開いて貰えるなど、得な性分です。

金谷とも久しぶりで、いい話いっぱい出来ました。

 

昼ご飯を頂いて、カワサキワールドへ、こちらはその事務所です。

責任者の三浪さんに、シャッターを押して頂きました。

三浪さんのお父さんにはお世話になりました。三浪さんのホントにまだ子どものころから知ってます。

 

金谷がカワサキにいたころ、レーシングチームのメカニックをしていた、吉田義正くん。たまたま説明員の当番日で。

お二人とも、何十年ぶりの再会です。 私がいなければ、解らなかったのかも知れません。

 

これもまた、たまたまですが、

『孫文を語る会』の事務局長中村君も来ていました。

これは、Z1会でご一緒の顔馴染みです。

一番左が三浪さん。

 

 

肝心のカワサキワールド、レーシングフェアには、

グリーンなマシンばかりを集めて、懐かしいマシンや写真がいっぱいでした。

 

 

MotoGP で活躍した中野真矢選手のサイン会は長蛇の列の出来る盛況でした。

その列の最後尾から、ちゃんと並んでサインを貰った往年のスターライダー世界の金谷秀夫。

長い時間並んで、自らのジャンパーを脱いで、サインをして貰っていました。

簡単なようで、なかなか出来ないことだと思います。

こんな金谷が好きなのです。

 

会場には、平井さんが来ると言うことで愛弟子、腰山峰子さんもやってきました

腰山峰子さん、かっては鈴鹿サーキットを、時代もマシンも違うとはいえ、金谷が持っていた記録2分40秒前後で走りきったとか、

今は関西では有名な人間国宝です。

その横のSonoko Kusumotoさん

今はアールエスタイチにお勤めで営業を担当だとか。

多分昨年の『カワサキの想い出、そして未来』ではお会いしたのでしょう。

ツイッターでも、Facebookでも毎日お会いしています。

BERTを手伝っていて、今回の『笑って遊ぼうミキランド』ではお二人とも実行委員に名を連ねておられます。

 

★カワサキワールドのぼけちんさんこと吉田さんとも久しぶりに会えたし、

なかなかいい『カワサキワールド』の広がったいい1日でした。

 

昨今の有名ライダー中野真矢さんとも会えたし、これを機会にまたどんな未来が待っているかも。

 

★最後に、カワサキワールドで出会ったファンの方。

金谷秀夫と平井稔男、お二人のサインを貰ってご機嫌です。

お二人とも、まだまだ『有名人』です。

ちゃんと、サインの字になっています。

 

平井さんのブログはレーシングフェア3連ちゃんです

 

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ハンデイ10の人生  雑感

2018-03-23 07:33:21 | 私の生き方、考え方&意見

★ 自分の人生を振り返ってみて、いつも思うのだが、何事でも『そこそこのレベル』までは行かないと納得できないのだが、専門家やプロのレベルには、敢えて『なりたくない』ということに徹して生きてきたように思う。

高校から熱中したのは野球で、チームも強かったしショートでそこそこ上手かったのだが、それ以上野球で頑張ろうとも思わなかった。プロだとか『専門家』のレベルは、幾らでも上があるから、そんなのを極めるのは『しんどい』だけで『楽しくない』と思ってしまうのである。

ゴルフを始めたのも遅くて42歳ごろからで、ハンデイを取るために月例などに出だして2年程でハンデイ10までには簡単になったのだが、それ以降『シングルを目指す』ことはせずに、月例にでること自体を止めてしまって、ハンデイが上がる術を断ってしまった。『シングル』にはなれるかも知れぬが、7や8は兎も角『片手シングル』と言われる5以下はなかなかムツカシク、コレで十分と思ってしまうのである。

要は『専門家やプロ』ではなく『アマチュア』だが、『ある程度の専門家の実力』あたりまでは、結構『一生懸命』やる性格で、それを一言で言えば『ハンデイ10の人生』だと自分で納得して楽しく生きているのである。

 

★現役時代、会社の仕事でも、事業経営でも、世の中一般のレベル以上には頑張ったし、実績も肩書も『ハンデイ10・実力シングル』のレベルまでは間違いなく行ったことで大満足なのである。

そんな感覚は、趣味の分野でも、定年後の生き方でも同じように続いていて、定年後まず夢中になったのが『バラの栽培』である。

 

      

      

 

     薔薇を始めたのは70歳ごろからだが、それから数年は、ホントに一生懸命だったのである

 

子供の頃から好きだった、鯉を飼いだしたのは、現役の終わりころからだが、小さな庭に結構本格的な池を造って、水を循環させる装置も使ったので金も掛かったのだが、そこで飼ってた鯉は、そんなにめちゃめちゃ高い高級なモノではなくてまずまずの『ハンデイ10』クラスのものを5cmぐらいのものから育てていたのである。

 

    

 

   このころは定年後、薔薇も始めたころで、手前にはバラも植わっている。

 

    

   

 それが、突然、鯉ヘルペスに罹って、全滅してしまって、もう一度飼い直そうかと思案したのだが、ちょうどその頃から、ネットの世界に入っていて、鯉は止めてしまったのである。

 

   

 

池を潔く埋めてしまったのが、ちょうど75歳の頃で、このころからブログ・ツイッター・Facebook・Instagram などネットの世界にハマってしまって今に繋がっているのである。

一時は三木市政や、神戸電鉄問題や、まちの活性化活動なども、そのためのベースとして、NPO法人 The Good Times などやってきたのだが、今年85歳を迎えてちょっと方向転換して、もう一度『自分の好きなこと』に集中しようかなと思っているところなのである。

 

★ 今年になってから『庭仕事』も復活した。

 

 福寿草の前に芽を動かし始めたのは、今年初めて植えたぼたんである。  

 

     

 

いろいろやってるが実のなる植物では放っておいても成るブラックベリーと、実さんしょ ぐらいで  みかん、すだち も植えているのだが、5年目になるのに何故か実が成らないのである。2年前からは葡萄の苗を買ってきて植えているのだが、今年は3年目でえ、実を付ける筈なのだが、どうなるだろうか?

 昨日は『暖地さくらんぼ』を買ってきた。

 

  

 

 鉢植えにしたが、花がいっぱいだから5月にはいっぱい実を付けるはずである。実はもう1本あるのだが、これは買ってきた年にはいっぱい実を付けたのに2年目、今年で3年目だがもう一つ花も咲かないのである。

   

 

 どうも『実のなるモノ』の育て方だけは、ハンデイ36ぐらいなので、今年あたりから頑張ってみようと思っている昨今なのである。

 

昨日は庭にいっぱいある千両を2株抜いて『株分け』をした。もう20年以上にもなるので、いまでは庭いっぱいに何本あるのか解らぬほどに増えているのである。

この辺りの『辛抱強さと継続力』は間違いなくハンデイ10のレベルだと思っているので、85歳、初心に戻って庭仕事も頑張ってみたいと思っている昨今なのである。

 

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忖度 と 改ざん 雑感

2018-03-22 06:51:47 | 発想$感想

 ★森友問題で、国会は大荒れである。

 安倍内閣の支持率も極端に下がったとか。

 この問題で言われている『忖度と改ざん』 正直今までの人生であまり出会わなかった言葉で、そんなにちゃんとその意味が解っていたわけではない。

 

          

 

忖度とは』 このような意味だそうである。

 
そんたく忖度
 《名・ス他》
他人の気持をおしはかること。
 「わたしの―が許されれば」

 その意味自体もそんなに悪くないし、普通の人が普通に気遣うことで決して悪いことではない。  他人の気持ちといっても、他人にもいろいろあって、今回の問題では、当事者であった『官僚』は、安倍夫人が名誉校長となると、安倍夫人が何もしなくても、いろんな意味で忖度したことは間違いない。

 そんなことから1年前に始まった『森友問題』なのだが、文書の『改ざん問題』が起こって一気に政治問題化した。

 これは『忖度』なのか『上司の指示なのか』毎日のニュースはコレで賑わっている。

 

        
 
 
 
 
殆ど納まりかけていた、森友問題がこれだけ大問題になったのは、『改ざん』なのである。
 
ニュースが乱れ飛んでいて、外国特派員によると『改ざん』という英語の単語がなかなかムツカシイとか・・・
 
日本語でも『改ざん』という言葉は、今まで聞いたことがないし使ったこともないのだが、Google検索すると、次のように書かれていて、コンピューター用語なのかも知れない。
 
 
改ざんとは、第三者が他者のコンピュータにアクセスし、コンピュータの管理者に無断でデータを書き換える行為のことである。 企業情報や個人情報の一部を書き換える行為や、Webページの表示を書き換える行為など、いわゆる不正な書き換え行為全般が改ざん行為に該当する。』 とある。
 
 
改竄(かいざん)』とこんなムツカシイ漢字もあるようだが、なぜ『改ざん』なのだろう。
 
忖度』は兎も角『改ざん』は大問題である。
 
 なぜ財務官僚という優秀な官僚が、こんなことをしたのだろう? 
 それが果たして『財務省中央からの指示』だったのか? それともこれも『忖度の結果』なのか?
 
 
佐川前理財局長の「証人喚問」は27日になった。
北朝鮮問題など、比較にならにほど大きな国家の大問題が控えている現在、大きな政局にならないことを祈りたい。
こんな時期でも、野党の議員は、『政局にしたい』だけに拘っているように思えてならないのである。
 
 
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お彼岸の墓参り   雑感

2018-03-21 06:51:17 | 日常生活、園芸、バラ

★お彼岸の墓参りに明石まで行ってきた。

 三木から明石まで約18キロ、30分ちょっとで行ける距離である。

 でも、日本の墓参の風習、果たしてどうなるのだろう?

 車でなければ、とても30分では行けないし、家内だけになったら、これは大変だし、鎌倉にいる息子の代になったら、墓参など無理ではないかも知れぬが、簡単なことではない。

 

 『お彼岸の墓参り』日本のこんな風習も、みんな生まれ故郷で生活した時代の風習だと思う。

 大体 墓など何のためにあるのだろう?

その人が生きた証』などなら、今のネット時代、写真でも、動画でも、ブログでも『生きた証』など幾らでもある時代なのである。

 かっては長く明石に住んだ方たちのお寺だったが、今は明石に来られた方の新しいお墓が殆どになってしまった。 

 

      

 

それは、兎も角、私の代までは、世話になった伯父や伯母や父母が眠っている墓には、正月、お盆、春秋の彼岸と年4回は行っている。

私は、あまりそんなことには拘らずに、若い頃明石にいたころは、父の墓には『行きたいときに突然よく参ったものだが』いまは世間様と同じになってしまった。

 

★ 最近は墓参りに行った帰りには、必ずと言ってもいいほど、ちょっとだけ高級な回転ずし屋によることにしている。

 

   ちょうど三木への帰り道の伊川谷にある。

  ずっと昔、戦時中には伯父一家は明石が爆撃で焼けて、伊川谷に疎開をしていた田舎だったのだが、今は立派な繁華街になっている。

 

    

 

回転寿司とは言いながら、昼は注文の『セットもの』を食する人が多いので、回転している台には寿しは載っていなくて、セット以外は、すべて『注文』なのである。

 どちらかというと、私は回転してくるものから選ぶ方が好きなのだが・・・・・

 

    

 

 

    

 

 

    

 

    

 

墓参りに行ったのか、墓参りを口実に、寿司を食いに行ったのか?

 最近は、家内と一緒に行動するのは、買い物の付き合いと、この『墓参り』ぐらいになってしまった。

 

 

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春の花たち

2018-03-20 06:08:50 | 日常生活、園芸、バラ

★ 彼岸も近い。

 春はそこまで来ている。

 今日は春雨が降っている。 『春雨じゃ濡れて行こう』 というほどの降り方なので庭におりて花たちを写してきた。

 

  木に春と書いて『椿』と読む。

  3種ほどの椿があるが、まず赤いのが花開いた。

  雨に濡れた葉の光もいい。

 

   

 

 春先に咲き始めるのに、なぜ『クリスマス・ローズ』と Google 検索したら、

 ”風のたより from バンクーバー” というblogが現れて、こんな文章が現れた。

 英語では、Lonten Rose(レンテンローズ) 復活祭前の40日を言うらしい。

 

2月に咲くのに、なぜ「クリスマスローズ」?という素朴な疑問を持ったが、英語ではLonten Rose(レンテンローズ)とも呼ばれているという。“Lenten”とは、キリスト教の復活祭前の40日間を言うのだそうだ。
クリスマスローズの原産国は東欧。寒い国から来た移民と共にカナダに来て、しっかり根を下ろし花を咲かせている。

 

   ちなみに、今年は4月1日の日曜日 だそうである。

    

   

 

   

 

 

  別に何の手入れもしないのに、『ぼけ』が咲くと春が来る。

   

   

 

   

 

   昨日まで、気付かなかったのに、『馬酔木の花』も花も花開いていた。

 

   

 

   

 

  3月・4月・5月と 庭の花たちも、次々と咲くので、何となく楽しい日々が続くのである。

 

 

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最近始めた ジョッギング

2018-03-19 06:58:00 | 日常生活、園芸、バラ

★3月になってから、私の日常生活のパターンがちょっと変わった。

 11月からジムに行くなど、『体力の維持・管理』を心がけていたのだが、3月からジョッギングというか少しだけ長い距離を走ろうと思って、ジムのある三木山総合公園の中にもジョギングの2キロほどの周回コースがあるので、そこを休み休みしながら走ることを始めたのである

どうも性格的に何かやり始めると、『ハマってしまう』性格で、今このジョギングを中心にした、朝の運動にハマっている

ジムに行かない日は、近くの『三木綜合防災公園』に毎朝走りに行くことにして、約半月何とかずっと続いているのである

 

    

これが3月1日に Facebook に動画で紹介したのだが、3月18日の昨日まで何とか、欠かさず続いて3月1日には『週に何回か』と書いているが『1日も休まずに続いている』のである。最初は1周に30分近く掛かっていたが、今は大体15分で回ることができるようになった。

 1周を休まずに走ることは未だ無理だが、段々と走る距離が長くなってきているのは実感できるのである。

 

    

 

 昨日の土曜日から、県の高校の陸上競技大会が競技場であるようで、朝早くから何人もの選手がウオーミング・アップをしていた。

 私は、コースを1周してから、こんな芝生の上で『ダッシュ』をしている。

 『約50メートルのダッシュ』は近くの公園でもう5年程も続けてきたのだが、50メートルダッシュ大体35歩ぐらいなのだが、この防災公園に来てからは、場所も広いしちょっと距離を伸ばして『100メートル走』というか75歩ぐらいまで伸ばしたのである。

 この『75歩走』を今のところ6本仕上げにやっているのだがなかなか気持ちがいい。

 

  

 

  前のベンチからここまで、約100メートル結構スムースに走れる。スピードは小学生の男の子のちょっと早い子と同じくら。この短距離は80歳ごろから始めたのだが、不思議に年々スムースに速く走れて、『人間鍛えたら』年をとっても進歩があるのだと思っている。

今の目標は、あと何ヶ月後には 歩かずに一周2キロほどを走れるようになることなのだが、果たしてどんなことになるのだろう?

 

 

   

 

  こんな高校生で、且つ陸上部の選手は、流石に綺麗に軽く走っている。

  当然だが、ハラも出ていない。

  あんなにスマートにはならなくていいのだが、昨日・今日いいお手本を見た感じなのである。

 

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