雑感日記

思ったこと、感じたことを、想い出を交えて書きたいと思います。

キッズサポート クラブ の 新井けんじさん

2019-07-08 06:05:22 | NPO The Good Times

★ 『キッズ サポート クラブ』はNPO The Good Timesの団体会員の一つで、

今年三木市会議員に当選された 新井けんじさんが主宰されるクラブなのである。

 
ずっと前から、この緑が丘で一途に子どもたちのために活動されていて、NPO The Good Times の理事さんにもなって頂いている新井さんである。


 


 
選挙の時も 『こどもの未来のために』 と言っておられたが、
今回当選をされて、その公約通りの活動を展開されるようである。

 こんなチラシを作られて、その活動を開始されるとか。

   
   

   
 
もうずっと続けておられる 『緑が丘ふるさとまつり』も、今年で37回目になるようだが、 その応援ボランテイア や スタッフの募集をやっておられるようである。

 そんな具体的なお手伝いはなかなかできないが、『こんな情報発信』の分野では私にもお手伝いは出来るかなと思っている。


  

  

この『ふるさと 夏祭り』は非常に規模も大きいのだが、
そんな大規模イベントだけではなくて、1年を通していろんな活動を続けておられる。
どんなイベントにも子どもたちがいっぱいで、『新井けんじ』さんは子供達には絶大な人気者なのである。

 市会議員になられても『先生ぶった』ところなど皆無で、今まで通りの新井さんであるのがいい。

 今後は、緑が丘だけでなく、三木の子供たちのために、今までよりはちょっとだけその範囲を広げていかれたらいいなと思っている。

 新しく創られたという名刺には、このように書かれていて、
 今まで通り『議員さんの肩書なし』での活動のようである。


   


 果たして、どのように続いて行くのだろうか?

 
 
 
 
 
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三木市会議員選挙 6

2019-04-19 14:03:47 | NPO The Good Times

★三木市会議員選挙 というテーマのブログも5回目となった。

これらのブログは『NPO The Good Times』というカテゴリーでアップしているのだが、私にとっては間違いなくこれは『NPO The Good Times 』に関係する事柄なのである。

 このNPO法人を創るきっかけになったのが、今回市会議員に立候補されている『新井けんじ』さんと『草間とおる』さんなのである。

そんなNPO The Good Times 設立時点を振り返ってみた。

     http://www.thegoodtimes.jp/

   

私は幸いにして日記をつけているので、その当時のことが読み返せば解るのである。

2006年1月24日のブログにこんなことを書いている。

 

   

 

この日三木市役所が主催する『夢塾』で『NPOの勉強会』があったのだが、当時関係のあった市役所の方から『緑が丘のさんさんまつり』と『緑が丘子ども会』がNPO法人を創りたいという希望があるので『手伝って頂けませんか?』というのがスタートだったのである。 

そんなことで『草間とおる』さんと『新井けんじ』さんを誘って、その講習会に出席したのだが、講義を聞いているうちに『自分でやってみよう』ということになったのである。

 

   

 

2日後の1月26日にはその設立のために兵庫ボランタリープラザを訪ねて、NPO法人設立の手続きを開始したのである。

 ちょうど10年間に設立したNPO The Good Times だが、その後の私の人生は『NPO The Good Times そのもの』であったと言っていい。

お二人はそのスタートの時期からのNPO The Good Times の理事さんなのである。

異種・異質・異地域をみんな繋いでいい時を過ごそう』という基本コンセプトのこのNPO法人はその後の私の生き方そのものであったのである。

 

その選挙運動が出来るのも4月20日まで、最後の応援投稿になるかも知れない。

 

 

    

 

    

 

    

 

     

 

 もしお二人が揃って当選されるようなことになれば、私も老骨に鞭打って、『お二人の活動の応援』をやってみようかなとも思っているのである。

 特に『新井けんじ』さんが当選されたら、普通一般の活動ではなくて『新しい仕組みの創造』という大仕事が出来るかも知れないのである。

 『仕組み』とは手続き通りに進めていけば『意図した目的が自然に実現する、そんなシステム』を言うのである。

新井けんじさんが創られた『緑が丘子ども会の資源回収システム』は素晴らしいそんな仕組みの一つなのである。

NPO The Good Times は私が生涯作り続けた幾つもの『仕組み』の中でも最高傑作と言えるシステムだと勝手に自己満足しているのである。  http://www.thegoodtimes.jp/

 三木市という舞台で、『何か新しい仕組み』が新井さんや草間さんたちと『一緒に創れたらいいな』と思っているのである。

 

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三木市会議員選挙 5

2019-04-18 12:14:42 | NPO The Good Times

★今回の三木の市会議員選挙には、こんな17人の方が立候補されている。

 私は、そのうち7人の方とは面識があり、今週ブログなどで明らかにしたように、今までも一緒にいろんな活動してきた5人の方たちには、是非通って欲しいなと思っている。

 この看板に載っている順番で言うと、

 板東しょうごさん・新井けんじさん・大西ひできさん・大まゆ均さん・草間とおるさん である。

 私の投票権は1票しかないので、今回は立候補されてこの三木市会議員選挙が行われることになった新人の『新井けんじ』さんに投票しようと決めているのである。

 

    

 

★この下の写真は、選挙に関連して昨日アップした写真だが、この写真の中に写っている人たちは、『片山義美』さんを除いては全部退職して以降、お会いして繋がっている人たちばかりなのである。

 明石から三木に移り住んでもう45年にもなるので、人生で一番長く暮らしたまちなのである。

 このあとも三木から動いたりはしないだろう。

 そんな町だから、明るくいいまちであって欲しいと願っている。

 

 

    

 

 

★ 先日『新井けんじ』さんの個人演説会を聞きに行ったのだが、長いお付き合いだが壇上で話をする『新井けんじ』さんを見るのは初めてである。

 『新井さんと言えば子ども会』がすぐアタマに浮ぶのだが、この『緑が丘こども会』は非常に立派な組織で、こういうとちょっとおかしいかも知れぬが、非常に裕福な、お金持ちの子ども会なのである。

 そのお金を稼ぎだしているのが『緑が丘の資源回収プロジェクト』で、ここに住む人たちは大いに助かっているし、その資源回収で得られる資金が『子ども会の運営』に使われていて、よくある『市からの補助金』などというみんなの税金での運営ではなくて、自分たちの力で稼ぎ出しているのである。

 先日の講演会でも、新井さんはそれに触れていたが、この資源回収は三木で『ダントツ』なのである。緑が丘の夏祭りや、クリスマス会なども、こんな裕福な資金で運営されているのである。

 そんな『子ども会の仕組み創造』の中心になっているのが新井さんで、かって緑が丘の資源回収は公園の横の広場にみんなが持ち寄っていて、それを子ども会を卒業した中学生たちが手伝って運営されていたのだが、段々と高齢化が進んで、その広場に持っていくことがムツカシクなった環境にいち早く対応して、今は第2、第4日曜日に家の前に出しておけば業者が回収してくれる『新しいシステム』になっていて、この仕組みを発想したのが新井さんで、以前よりもさらに多くの資源回収がなされるようになったのである。

 

 『仕組みの創造』という発想は、個人独特のもので普通の方はあまり得意とはされない特殊分野だが、新井さんは壇上からの演説などよりは、現実のこんな対応のほうがお得意なのである。

 三木市の『ゴミ対策』には10億もの税金が使われているのだが、三木市としても何かいいアイデアでの『新しい仕組み』を創ればと言うようなことを話されていた。

 市会議員さん役割はいろいろあるのだとは思うが、『新井けんじ』さんのような新鮮な議員さんが登場したら、『市民との協働』によって新しい『何か』が生まれそうである。

 『情報発信』についても言われているが、このような分野を市民との協働で盛り上げたら

『真の広報活動』=PR活動=Public Relations =社会に於けるいい人間関係創り になるのだろ。

 緑が丘地区では、新井さんなどの活動で既に幾らかはでき上っているのである。

 そんな『いい活動』を今度は三木市のレベルでやれるといいなと私は思っているのである。

 

         

 

     

 ★そういう意味で、私は『新井けんじ』さんを推してるし、私たち仲間NPO The Good Times のメンバーたちと今までも一緒に活動されてきた『草間とおる・大西ひでき・板東しょうご・大まゆ均』などが通ればいいなと思っているのである。

 新井さんや草間さんは。NPO The Good Times の理事さんだが、他の方たちもその活動に参加されている NPO The Good Times の会員さんなのである。

異種・異質・異地域をみんな繋いでいい時』を過ごせたら、『三木は日本一美しいまち』に近づくと思って私たちは10年間NPO The Good Times 活動を展開しているのである。

       http://www.thegoodtimes.jp/

 この10年間で113000人もの方が訪れた『ホームページ』ちょっとご覧になってみてください。

 世界展開で、すべてネットでの情報発信、NPO法人としては年間経費が発生しない『世界で唯一のNPO 法人』なのです。

 

 そんなこともあって今回は仲間と一緒に、ネットを使っての三木市会議員選挙応援を展開しているのです。

   

  

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三木市会議員選挙 4

2019-04-17 05:47:39 | NPO The Good Times

三木の市会議員選挙には こんな方たちが立候補している。

そんななかで、一番通って欲しいのはNPO The Good Times の理事である『新井けんじ』さんと同じく理事を務めておられる『草間とおる』さんだということは前回申し上げた。

 ただ、市会議員選挙はこのお二人の他にも、日ごろいろいろとお世話になっている議員さんもおられるのである。

 こんな方には是非通って頂きたいのだが、私の投票権は1票なので、皆さんに投票するわけにもいかないのである。

 大西ひできさん、板東しょうごさん、大眉均さんなどとはいろんな活動でご一緒している。

 

 私がシャッターを押してるのだが、『大西ひでき』さんとこんな有名人とのスリーショットである。

もう逝ってしまわれたが世界的な名ライダー片山義美さんは、実は三木のご出身なのである。一番右は三木市長選挙にも出られた稲田三郎さん、みんなNPO The Good Times のメンバーでもあります。

 三木であった4輪と二輪の展示会の会場です。

 

   

 

  『板東しょうごさん』私との最初の繋がりはバイクレースでした。

 これは千葉の『袖ヶ浦サーキット』での耐久レースに出場の板東さん。

 こんなことから始まって『粟生線の未来を考える市民の会』のスタートの時点からご一緒の活動なのである。この市民の会の『粟生線の未来を考える』のネーミングは実は私の提言なのである。

 

   

 

 こちらは大眉均さん、こなやの垂井さんなどと組んでの、『里山でのオオムギ栽培』などのプロジェクトなどでご一緒しているのである。

 

 

   

 

 こんなお世話にもなった方たちにも応援したいのだが、私の持っている票は1票なので、この1票は新人の『新井けんじ』さんにと思っているのだが、草間透さんをはじめ、現役の議員の方も頑張って欲しいのである。

 ただ、現役の議員さん方は既に実績もおありだし、強い地盤をお持ちだろうから大丈夫なのだろうと思っている。

 もう選挙も中盤、みなさん頑張って欲しい。

 

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三木の市会議員選挙 -3

2019-04-16 07:20:36 | NPO The Good Times

 ★もう10年も前の話なのだが、三木の細川町豊地にに『アネックスパーク』というモトクロス場がある。

 そこのオーナーの山田さんから突然電話があって、私はあることを頼まれたのである。

『アネックスパーク』の敷地内に、1300年前の登り窯を再現して、昔のやり方で土器を焼こうというプロジェクトがあって、日本でも最高レベルの旧い窯の研究グループ、立命館大学の木立先生を中心に考古学を学ぶ学生たちや、兵庫や大阪の考古博物館の先生方も参加して行われる年に一度の実験だとか、ところがその登り窯の中に入れる土器の数が集まらないので、『何とか集めていただけないか?』と仰るのである。

 なかなかムツカシイ頼まれごとだが、『アラケン』さんに頼めば何とかなるのでは?と思って『新井けんじ』さんに頼んだのである。『新井けんじ』さん人に頼まれたら、その期待を決して裏切ったりはしないのである。

 緑が丘の養護学校の生徒たちに頼んで、作品としては幼稚だがこんなにいっぱいの土器を揃えてくれたのである。

   

 

 ★その時書いているブログなのである。

 文中の『アラケンさん』とは『新井けんじ』さんのことである。

 

 https://rfuruya2.exblog.jp/15568048/  

 古代の窯 陶器の窯出し      

 
昨日は、古代の窯で焼いた陶器の窯出しだった。
 
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  日本の最高レベルの考古学の先生がたが集まっての学術的なプロジェクトなのである。
 
 
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すべてが完了して、現場でのミーテイングが行われていた。 このあたりの雰囲気を観るとこれは学術研究なのだと言う実感がよく出ている。
 
この古代窯は、 このコースのオーナの山田さんさんが大学で考古学など学ばれて関心をお持ちのようで、実現しているのだが、養護学校の子供たちの作品が沢山集まってお役に立ててよかった。

アネックスパーク はNPO The Good Times の団体会員さんで、そんなご縁でこのプロジェクトに繋がっているのである。
 
 
 
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★ 旧いブログにはこのように書いている。
 
『このの写真は、三木市立特別支援学校の生徒たちの作品で、緑が丘子ども会  のアラケンさんも  http://midorikodomokai.blog85.fc2.com/  NPOの理事さんなのだが、アラケンさんがいろいろと手伝って搬出搬入など熱心にこのプロジェクトを支えて下さったのである。
 
日本最高レベルの学術研究に子供たちも、三木の陶芸グループの人たちも、NPOのメンバーたちもそれぞれ参加出来て、
『異種・異質・異地域をみんな繋いで楽しくしくいい時を過ごそう』 そんな基本コンセプトにぴったりの『古代の窯』プロジェクトなのである。
 
アラケンさんの運転する軽トラに、子供たちの作品を積んで気持ちよく帰路についた。    
 
 
 ★こんな地味な活動の中に『新井けんじ』さんのお人柄が彷彿されるのである。
 
 最近ではこんなプロジェクトも手伝って頂いた。
 

 

    

 

このイベントの起案者は『粟生線サポーターズくらぶの運営委員』をされている 島田晴夫さんである。

趣旨に賛同して手伝ったのは、『三木 緑が丘 サンロードを愛する人のカイ!』主宰する 殿界寿子さんなのである。

   http://www.thegoodtimes.jp/sunroad/index.php

そして、殿界さんが繋いだ、緑が丘子ども会育成会・キッズサポートクラブ の 新井謙次さんのご尽力で実現したのである。

 https://www.facebook.com/profile.php?id=100009374016726&fref=ts

 

そして、サンタクローズの衣装を着て、現場を支えたのは『高齢者大学の方々』なのである。

神戸新聞の大島記者さんも、取材に来られたから、神戸新聞三木版の今朝の記事にもなっているかも知れない。

 こんな人たちの善意と協働によって実現した『イベント』なのである。

       

       

 

       

 

    ★『新井けんじ』さん、こんな方である。

 いいな と思われたら、『是非、あなたの1票を!』

 今日 夜の8時 緑が丘小学校で『新井けんじ』さんの個人演説会があるので是非、話をお聞きにいらしてください。  

 

    

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三木の市会議員選挙  -3

2019-04-15 04:22:52 | NPO The Good Times

★三木の市会議員選挙が始まった。

この選挙に対しての私のスタンスは、ネットを使っての候補者の応援をしてみたい。

 なぜ、今更そんなことを? と思われるかも知れないが、今回の三木の市会議員選挙が特殊なのである。三木の市会議員の定数は16名なのだが、、今回の立候補者数は17名で、落選するのは1人だけなのである。

新人候補の『新井けんじ』さんが立候補したので17名になり、選挙が行われることになったのである。

選挙運動など『はじめての経験』だが第1日は私なりにいろいろとやってみた。やってみた結果はネットにアップした。

 予想以上にオモシロい反応である。

私は現役時代から『マーケッテング』が本職みたいなものなのだが、それをちゃんとやるには『現場を知ること』が一番大事なのである。だから昨日は朝5時から現場を動いてみた。

 14日から選挙が始まる。と聞いていたので14日の午前0時からスタートだと思っていたのである。朝5時半にまずは選挙看板を観に行った。どなたが一番先にポスターを張っているのかが知りたかったのである。1枚も張っていない。それは9時にも張られていなかった。 『新井けんじ』さんの選挙事務所に行ってみて『よく解かった』 ポスターの春場所の抽選などが朝の8時過ぎから始まるそうである。 だからそんな時間にはポスターなど張られていないのである。

 そんな『ど素人』の選挙応援だが、たった1日だがいろんなことが解かった。

 

 

★まずは一番応援したい方の私なりのご紹介からスタートしたい。

 選挙運動を見ていると、一応に選挙カーに乗って名前の連呼である。これではなかなか名前は憶えて貰えないしネットなど使えるのだからもっとネットでの動きを『本格的』におやりになればいいと思ったりする。

 

『ブランドイメージの創造』は他人からの評価で『自己宣伝』では生まれない。『新井けんじ』さん『草間とおる』さんのお付き合いのあるお二人の紹介から。

 

新井けんじ』さんである。この方が立候補しなかったら、三木は『無風・真空選挙』だったのである。

 

             

  

その『新井けんじ』さんも『草間とおる』さんも、私たちがが活動を続けてきた NPO The Good Times の理事さんなのである。

 

 

★NPO The Good Times は『異種・異質・異地域をみんな繋いでいい時を過ごそう』という基本コンセプトのネットベース『世界展開のNPO法人』でこちらがそのホームページである。 

 http://www.thegoodtimes.jp/    

 

 

   

 

  そのホームページの中の理事さん紹介欄には、このように書かれている。10年前のスタート時点での紹介である。

 

     

 

     

 

  ★まずは皮切りに、『新井けんじ』さんの活動の一端のこんなブログを

  https://rfuruya2.exblog.jp/14443485/

 田植え前の田んぼに水を入れての子供たちの どろんこドッチボールである。

 

       

 

 

       

 

   ゲームの後の、焼き肉パーテイー、肉を焼いてるのが『新井けんじ』さん。

 

          

 

 緑が丘の子供たちが、吉川に遠征して、迎え撃ったのは『吉川のコドモたち』、異地域を繋いでの『いい時』を、自然に緑が丘と吉川の交流がなされたのである。

 このお世話をしたのは新井さんをはじめ、NPO The Good Times のメンバーたちなのある。

 

           

 

 

        

 

★草間さんも、NPO The Good Times の理事さんで、10年来ご一緒に活動を続けてきた。この数年は現役市会議員として活動されている。

 

    

 

こちらは『草間透さん』の活動をご紹介してる私のブログ。

     https://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/e/474d6d0d1b1cd15c039eb5657d69d390

 まずはリンクをクリックしてみてください。私も出てきます。緑が丘の『さんさん広場の清掃』である。

 今回のこの私の『ネットによる選挙応援』もここに写っている方たちが、一緒に協働して頂けると思っている。

 

      

 

   最初から手伝ってくれたのが『草間透』さんでした。

     

     

 

★こんな地道な活動を、市民とともにやれる人は素晴らしいと思う。

 現場で『市民と一緒に活動できない』議員さんなどダメだなと思う。議員さん、みんな『先生』などと呼ばれて『議会が仕事場』だと錯覚してしまっている方が多い。

 街頭というか世の中に出てくるのは『選挙運動期間だけ』という人は議員落第だと思う。

 そんな『新井けんじ』さんと『草間透』さんのご紹介でした。

 まずは、第1回目のご紹介です。

 町の人たちとホントに協働する人、議員さんはそうでなくてはいけないと思っている。

 

 

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三木市会議員選挙 -2

2019-04-14 16:48:12 | NPO The Good Times

★三木の市会議員選挙で、NPO The Good Times の理事をお願いしている『新井けんじ』さんを応援すると態度を鮮明にしたものの『選挙運動』など初めてのことで、ネットで広報すること以外はもう一つよく解らないのである。

 家にいると全く『静かで』選挙などやってるのかどうかも解らないので、2時ごろから緑が丘の周りを車で走ってみた。

 朝9時ごろには1枚のポスターも張ってなかったのである。

 実は14日から解禁というので夜中の0時からかと思って6時ごろわざわざ見に行った時も、9時ごろ防災公園に走りに行った時も1枚のポスターも張ってなかったのだが、2時過ぎには全員17名のポスターが張ってあった。

  

    

 

 ちょうどこの写真を撮ってるときに『大まゆ均』さんの選挙カーが通り掛かって、大眉さんわざわざ降りてこられて、ご挨拶をして頂いたのである。『頑張って下さい』と言って別れたのだが、そのあと車を走らせてたら、たまたまだが『新井けんじ』さんの選挙カーが住宅地の中にいるのを見つけて、追いかけて撮った写真と動画である。

       https://www.nicovideo.jp/watch/sm34967976

 

     

 

      新井さんに『選挙事務所はどこ?』と訊ねて、ちょっと覗いてきた。

 

   こんな緑が丘駅からちょっと下の『いい場所』である。

 

    

 

 事務所には、『子ども会の池田博文』さんがいた。

        https://www.facebook.com/ikeda33

 以前から、よく知ってるし、Facebook でも繋がっている。

 ネットもいろいろ詳しいので、『頑張ってお互い広報しましょう』と言ってきた。

 

 

    

 

  事務所に貼ってあるこんなポスターを見ると、何か『選挙をやってる』ような気になったから不思議である。

 

 

  選挙運動は、朝8時から夜の8時までが、街頭での活動が許されていて、それ以前。以降はダメなようである。

 ただ、個人演説会などは、『それ以降でも大丈夫』だという。

 4月16日、夜8時から緑が丘小学校の体育館で『新井けんじ 個人演説会をおやりになる』そうである。

 

 そんなニュースも 仕入れてきた。

 NPO The Good Times の理事さんで、新井さんを応援しようと言われている 殿界寿子さんや、向山信吾くん、それに登山道夫さんなど、是非、ご参加ください。

 『新井けんじ』さん、私が保証します。

 間違いなく、行動力のあるいい方です。

 もし、子供に投票権があるなら『こどもに人気の新井さん』間違いなく当選だと思うのですが、『どんな方?』と思われる方は

 是非、4月16日、夜8時、緑が丘小学校体育館 にお越しになってください。

 

 

 

    

  

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三木市会議員選挙 -1

2019-04-14 05:46:52 | NPO The Good Times

★三木の市会議員選挙が始まった。

 今回の選挙では、候補を絞ってネットで応援することにした。

 10年前に三木で、NPO The Good Times というNPO法人を立ち上げた。

      http://www.thegoodtimes.jp/

 三木の人たちと、カワサキの人たちとのコラボ・グループでスタートした。

 それ以来、バイクと共に『三木での活動』もいろいろやってきた。

 NPO The Good Times のスタートの時期から、その理事さんを務めて頂いている方がいる。

 『新井けんじ』さんと『草間とおる』さんである。

 

     

 

 このお二人が、今回三木市会議員選挙に立候補されている。

 今回の選挙は16名の定員に対して17名の立候補なのである。

 是非、お二人には通って欲しいし、他にもこの10年いろいろと繋がってやってきた仲間もいる。

大西ひでき』さん、『板東しょうご』さん、『大眉均』さんなど。

 

 みんな通って欲しいけど、投票権は1票しかないので、私は『新井けんじ』さんを応援したいと思っている。

 ネットで有権者も選挙運動が出来るので、『やってみよう』と思い立ったのである。

 NPO The Good Times の三木の理事さんたちも賛同してくれて、一緒にネットで応援してくれるだろう。

 初めてのことなので、どんなことになるのか? はよく解っていない。

 

 昨日だったか、理事さんの一人、殿界寿子さんがこんなブログをアップされてるのでご紹介しておこう。

 

 さあ、新しい時代に行動力ある人をおくろう

 
寒い毎日が続いています
 
春なのに~~って感じですが
 
しかし
 
桜を長く見られることに嬉しさも感じられます
 
 
さあ、平成最後の選挙がありますね
 
令和という新しい時代とともに活躍される方々が選ばれます
 
 
選挙というとその期間中にだけ顔を拝見する方が多いです
 
そして市民であり国民である私自身も日頃からあまり議員さんたちの事を気にしていないから偉そうには言えません
 
 
平成も終わります
 
新しい時代、どうなっていくのかみんな不安です
 
ここはしっかり考えてどんな方が出馬されて、どんなことを公約されるのか、現役の方がこの四年間どうだったのかなどしっかり見て考えて投票しようと思います
 
特に一番身近な市議
 
市民の声を行政に届けてくれる大切な方々
 
今回からSNSを使って応援できるようなので私もそうしたいなって思っています
 
三木も17名が立候補
 
16名だったら無投票
 
無投票ならお金もかからないかも知れないけど
 
この四年間、誰が市民のために三木市のために何をしてくれて新しい時代に何をしてくれるのかじっくりと考えて応援し投票したいと思っています
 
 
 
  
 
     14日から20日まで、私もネットの上でいろいろと情報発信しようと思っているので・・・・まずは第1報。
 
  NPO の理事さんのこのお二人には当選してもらいたい。
 
  共感される方はよろしく。
 
 
 
       
 
 
   
        
 
  
 緑が丘のコープのすぐ横にある Good Times Plaza で、事務局長の登山道夫さんがKAWASAKI Z1 FAN CLUBを運営されていますが、 NPO法人の事務局でもあります。
 三木の方は、ご存知の方もおられると思いますが・・・
 
 
  
 
    
   
 

 

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金井紫朗さんと 『浅間GOOD RIDES CLUB』

2019-03-29 06:14:40 | NPO The Good Times

★ 群馬県の安中市で来る5月18・19日も両日こんなバイクのイベントが行われる。

 このイベントを主宰されてるのが『金井紫朗』さんである。  https://www.facebook.com/shiro.kanai

 予定参加団体の中に、カワサキZ1ファンクラブもあるし、日本二輪車文化協会レデイースクラブなども入っている。

 

   

 

 これはバイクの業界誌『ベタータイムス』の中に掲載された広告なのである。

 この業界誌、吉田純一さんを支えている森田伊活さんがやっておられて、今でも我が家に送られてくるので解ったのである。

 

 このお話は2月に金井紫朗さんが三木まで来られて、こんなメンバーで検討し、NPO The Good Times日本二輪車文化協会も後援する形で進めようかということにはなっていたのである。

 

      

  

  

 それが突然、ベタータイムスの広告欄に載ったので、日本二輪車文化協会さんとはより具体的に話が進んだのかなと思っていたのだが、昨日ご本人に聞くと、いつの間にか広告の形で載っていたようで、これはベタータイムすの森田伊活さんのご好意かなと思っているのである。

 3月7日に開催された吉田純一さんの『旭日小綬章記念祝賀会』に出席した時に村島政彦さんや森田伊活さんも来られていて、この話をしたのは確かなのだが、それ以降こんな形で取り上げて頂いているのである。

 

★金井紫朗さんからは、NPO The Good Times の団体会員としての正式申し込みもあり、団体名も『浅間GOOD RIDERS CLUB』と決まったので、昨日いろんな具体的な打ち合わせをした中で解ったのである。

 金井さんは、この5月18、19日のイベントだけでなく、将来も定期的に二輪のレース発祥の聖地とも言える『浅間』を舞台に定期的にイベントを開催される予定で、その仕組みの一環としてNPO The Good Times の会員カードシステムを利用されようとしているのである。

 

        

 

 そんなこともあって、5月の当日にはNPO The Good Times 理事長の山本隆さん以下数名での参加も予定していて、ひょっとしたら田崎雅元さん(元川重社長)もご一緒することになるかも解らないのである。

 要は末端における日本の二輪文化の育成を、日本二輪車文化協会と共に支えていこうという取り組みなのである。

 

 これは先週あった本瀧寺でのバイク寺での祈祷の催しだが、ここにも日本二輪車文化協会会長の吉田純一さんは顔を見せてるし、

 

          

    

 遠く豊岡からも青木隆さんも参加されて、吉田純一さんとの2ショットをわざわざ私まで送って下さっているのである。

 

     

 

  そんなバイクの末端での活動はなかなか盛んで、こんな動きをさらに盛り上げられたらいいなと思っているのである。

 

★ 群馬の金井紫朗さん、5月のイベントは未だ終わってもいないのに、秋には次のこんなイベントを企画されていて、これはバイクだけではなくてカワサキに大いに関係のある鉄道車両も絡んだイベントになりそうなのである。

 こんな風にその抱負を語られているのである。

 
すでに秋の交通安全啓発活動でのイベントに備えて、安中市の観光機構でのカード販売も視野に入れて話をしています。
おぎのやの前にある鉄道文化村にはカワサキ車両が結構あります。 勿論現役で鉄道文化村から峠の湯まで走っている車両もあります。鉄道文化村内にバイクを入れてミーティング&車両と自車の撮影を可能とした カワサキミーティングもNPOカードをメインに仕掛けようと思います。・・・・食品衛生協会の活動としても市内の飲食のサービスを浅間GOOD RIDERS CLUB カードで活用致します。

 

     

 

   こんな列車の中の食堂もあるようだし、

 

             

 

  こんな施設もあるようで、バイクファンだけでなく『鉄道ファン』にも楽しみなイベントになりそうなのである。

 

 

     

 

★こんな金井紫朗さんなのだが、何年か前からお付き合いが始まって、NPO The Good Times のカードシステムの利用も3年も前から言っておられたのだが、ようやくここに具体的に実現することになったのである。

 金井さん、バイクは勿論だが、ジェットスキーにもお乗りになるのである。

 地元では結構お顔が広いようだし、ごく最近、群馬県知事に出られるとか言う山本一太さんとのツーショットの写真を私に送ってこられたのである。

 

     

 

 というのも、私が現役最後の頃、山本一太さんのお父さんの山本富雄さんと関係があって群馬県の霧積高原に二輪のサーキットを造ろうとした時期があったのだが、その当時山本一太さんとも一度だけだがお会いしたことがあるのをご存じなのである。

 ひょっとしたら、山本一太さんにも30年ぶりにお会いできるかも知れぬし、ホントにひょっとしたら霧積湖でのジェットスキーイベントも実現するかも知れないのである。

実は昨日は、三木のNPO The Good Times の事務局で、本瀧寺のご住職ともお会いできたし、一度一緒に大阪の『船場(モータース)』に行きましょうということにもなっているのである。

 もう現役を離れて、30年も経とうとしているのだが、まだまだ『ご縁が続く』のが二輪の世界の良さかも知れないのである。

 

 ★5月はどんなことになるのだろう?

 そして、秋にはまたどんなことが待っているのだろう?

 この歳になっても、期待のできる物事が待ってくれてるというのはなかなかイイものなのである。

 

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私の仲間たち  雑感

2019-02-11 12:08:11 | NPO The Good Times

★ 昨日は、NPO The Good Times の理事会を兼ねての新年会みたいな会合があって、こんなメンバーが集まったのだが、

 『平井稔男・山本隆・渡部達也・柏原久・吉田純一・吉田俊一・登山道夫さんと私の8人』

 登山さんを除いては、カワサキ時代の私の仲間たち、そして登山道夫さんはこのメンバーたちとも特に親しい退職後の仲間のキーパーソンで、NPO The Good Times の事務局長でもある。

 こんな動画を撮ってきた。

        https://www.nicovideo.jp/watch/sm34612870

 

       

 

昨夜はちょっと遅いがこんなメンバーでの『新年会』だった。6時から11時まで柏原久宅で。

NPO The Good Times の理事会も兼ねて、5月の金井紫朗さんのイベントなどの正式承認などちゃんとしたこともやったが、こんなカワサキの昔の仲間が集まると、独特の雰囲気になる。11時まであっという間に過ぎたのである。

 

★突然だが、日本の学歴社会は、もう一つだなとずっと思っている。

 人生の中で、確かに若い頃に学校でいろいろ教わることは、社会に出ても役に立つことは勿論そうだとは思うのだが、技術屋さんは兎も角事務系での大学の学問は、弁護士など専門職になるには確かに役に立つとは思うが、一般的なことは別に大学で勉強しなくても、人生長いのだから、幾らでも身につける機会は残っていると思うのである。

 社会に出てからの人事・勤労などの評価も、同じように全くアテニならないもので、後述する『旭日小綬章』を受けられた吉田純一さんなども、柏原久さんも決して「いい評価」などではなかったのである。

 極端に言えば、日本の総理大臣だった田中角栄さんの学歴は、どこまでだったのだろう?

 私自身は大学には行ったが、全く大学では勉強しなかったので、自分の学歴は自分ではよく勉強した中学卒だと思っているのである。

 そんなこともあって、一緒に仕事をした仲間たちの学歴や会社の評価などは全く気にせずに、『自分の目で』ちゃんと評価していろんな方と同じように付き合ってきた、そんなスタンスは今でも続いている。

 最初のレース関連では高校にも行っていない中学卒の人たちもいたし、東北地方の代理店で働いていた優秀なセールスには中学卒の人たちも多くて、最初の私の営業経験はそんな人たちから学んでいったのである。

当時のカワサキオートバイ販売に勤務する人たちも高校卒の方が圧倒的に多かったが、販売会社の仕事の内容等は、大学卒という学歴など全く不要な分野で、時代の先端を走った『カワサキ特約店』に参画してくれた人たちも、殆どが大学卒などはいなかったが、みんな結構立派に育っていったのである。

 私の職歴がそんな外の方とのお付き合いが多く、30代からずっと長の立場にあったのだが、人事の構成面を考える時など、『学歴』などはこれっぽちも考えなかったし、今でもそのように振る舞っているので、86歳にしてはいろんなところから『お声も掛かる』し、Facebook でも毎日『世界の方』から、いろんなコメントなど寄せられて、結構楽しく忙しく過ごしているのである。

 

★ 昨日集まったこんなメンバーは、登山さんを除くと私がカワサキ時代に一緒に仕事をした仲間たちで、まさにカワサキの国内市場の中心で活躍した人たちばかりで、退職後20年も経った今も年に何度も顔を合わせたりするのである。

 『平井稔男・山本隆・渡部達也・柏原久・吉田純一・吉田俊一さん』このほかにも 藤田孝昭・岩崎茂樹・潤井利明・宮本松夫・関初太郎・宇田川勇・石塚鎰治・重本修次郎さんなどなど『カワサキの国内』を支えた人たちというか『カワサキを創り上げた』人たちだと言っていい。

確かに、川崎重工業の中には立派な学歴の方も多く、立派な仕事をされた大学卒の方も沢山おられるのはこれもまた当然なのだが、学歴などには関係なく『できる人はできる』のである。

 

★話は ちょっと変わって、二輪車新聞のことをちょっと。

 二輪車新聞とは、二輪業界で長い歴史のある正統派の業界紙なのだが、その記者の衛藤誠さんとは、私は60年のお付き合いで『私の仲間』と言っていい。

そんな二輪車新聞にこんなネットのサイトがあることは、業界の方でも、カワサキの方でもご存じの方は少ないと思うが、私は衛藤さんとは今でも密接に繋がっていて、よく解っているのである。

   https://www.nirin.co.jp/column/

 カワサキ関連の記事も多いし、私のことなども出てきたりする。

 

     

 

 吉田純一さんの若い頃の記事も出ているのだが、ご本人もご存じなかったので、ちょっとご紹介しようと思う。 

 衛藤さんの記事はこのように書かれている。

 

     

 

 

      

 

 昨日は、そんな吉田純ちゃんが、私の隣だったので、いろんな話の中に、『こんな話』もあるのである。

 いま、吉田純一さんは『社団法人日本二輪車文化協会』 http://www.amac.or.jp/ を立ち上げて『日本独特の二輪文化の創造』を目指しているのだが、各メーカーもこんな活動に協力することが、二輪の販売増にも自然に繋がるのだと思っている。

昨日は『顧問になってくれますか』などとも言われたが、そんな役職には関係なく、広報活動には大いに協力したいと思っているのである。

    

  

★そんな吉田純一さんは、今は業界では国会の先生がたや、小池百合子さんとも特別の仲の超有名人で、先日『旭日小綬章』を受けられて、かっての純ちゃんの上司平井稔男さんがカワサキの仲間たちでの『お祝いの会』を開こうとされているのである。

今回正式に後援の決まった『5月の安中市での金井紫朗さんの二輪イベント』には『二輪文化協会』も後援をされることになる。

 

次回は来週、2月17日の朝10時、神戸のカワサキワールド前に、もっと沢山の仲間たちが集まることになるのだろう。

東京から、川崎由美子さんも参加されるとか、去年もご一緒したが、是非 田崎雅元さんも、大槻幸雄さんも『そんな仲間の一人として』参加されたらより楽しい集まりになるはずである。

 

我々の仲間たちは『社会の職位や名声』などには全く関係ない『ヨコ一線の繋がり』なのである。

 Kawasaki . Let the Good Times roll! 

 NPO The Good Timesカワサキから引き継いでいる基本コンセプトなのである。

 

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子育て交流の広場ほっぺ

2018-09-05 06:38:47 | NPO The Good Times

★神戸新聞にこんな記事が載った。

 ミニSLや工作満喫 三木で親子向け体験イベント

 

   

                                                              工作体験を楽しむ子どもたち=三木市福井、総合体育館

 

親子向けの体験型催し「ほっぺのわくわくカーニバル」が1日、兵庫県三木市福井の三木山総合公園総合体育館で開かれた。ミニSLの乗車体験やゲーム、プラネタリウムなどが用意され、大勢の人でにぎわった。

 乳幼児と保護者が集う「子育て交流の広場ほっぺ」を利用する市内外の母親ら約20人が、2月に続いて開いた。5月から準備し、多世代で遊べる多彩な体験を企画した。子どもらはミニSLに乗ると、「出発進行」の掛け声を合図に、緩やかな速度で1周約60メートルの“旅”を気持ちよさそうに堪能。木材で組み立てられた滑り台や迷路で駆け回った。重機やはしご車などに乗るコーナーや、芸人「できたくん」の工作教室も人気だった。中吉川小学校3年の男児(8)は「プラネタリウムで見た星がきれいだった。輪投げや魚釣りも楽しかった」と声を弾ませた。

 

★先週の土曜日のことだが、ジムの帰りに私は現場でこのイベント見せて貰ったのだが、活気があってなかなかのイベントだなと思ったのである。

たまたま三木市議の 大西ひでき市議ご夫妻がおられて、『子育て交流の広場ほっぺ』のことをお聞きしたので、資料など頂いてちょっとNPO The Good Times のことなどお話ししたのだが、その時は責任者の『大森奈津子さん』は現場にはおられなかったのだが、昨日突然ご連絡を頂いて、「是非お会いしたい」と仰るのである。 その後具体的に電話もあって、多分近いうちにお会いすることになるのだろう。

 NPO The Good Times は広報をネットを主に展開してるのだが、そういう意味でお手伝いが出来ればいいと思っている。

 折角のいい記事なのに、大森奈津子さんのFacebook は、神戸新聞の記事をリンクしてあるだけで素っ気ないので私流に書き直しているのである。  https://www.kobe-np.co.jp/news/miki/201809/0011599826.shtml

 

  

 

 Facebook にも、ツイッターにもアップしたので、結構な方の目に留まると思っている。

 

  

 

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NPO The Good Times 会員さんのブログリンク集

2018-08-24 07:04:02 | NPO The Good Times

 ★NPO The Good Times のホームページのなかに、『会員の方のブログ リンク集』というサイトがある。

http://npothegoodtimes.blogspot.com/

 

100を超す会員さんのブログが登録されていて、『発信されると自働的に掲載されるシステム』になっていて、このように『新しく発信された順番に現れる仕組みになっている。

 

    

 

Facebook もやっておられる方も結構多くて、そんなブログをご紹介していくと『こんな方のブログ』が並んでいるのである。

以下は順不同に私が拾ってみたので、ひょっとしたら『抜けている方』がいるかも知れないのだが・・・・ここに並んでいる方はFacebook のほうも殆ど毎日アップされているのである。

みんなそれぞれユニークなブログだから、時間のある方はご覧になってみてください。

 

●Z1100R BITO R&D 空冷四発 Kawasaki好き       https://blogs.yahoo.co.jp/z1100r_taka

●Kawasaki プライベーターの挑戦                         http://blog.eigyo.co.jp/g-harada/

●とのさま日記なるもの                                        https://blog.goo.ne.jp/mikisanro-do0501?fm=rss

●しもじも日記                  https://blog.goo.ne.jp/hayatakayuhi?fm=rss

●こなやのホームページ              https://www3.hp-ez.com/hp/konaya3

●三木市議 大西ひできの方丈記          https://blog.goo.ne.jp/mituda_1965?fm=rss

●野々池周辺散策                 https://blog.goo.ne.jp/mohtsu?fm=rss

●ひげじいのBlog                 https://hirai2015.exblog.jp/

●チームグリーンを愛する馬鹿な男の夢       https://hirai2015.exblog.jp/

●60おじさん、PartⅡ              https://blogs.yahoo.co.jp/motoyrs_spl

●坂東しょうごのふ「るさと三木に帰れる町に!」  https://blog.goo.ne.jp/bunnyboy_ban10?fm=rss

●こゆりおもふ                                                   https://blog.goo.ne.jp/koyuridesu2006?fm=rss

●ブログ三木労音NOW!                                        https://blog.goo.ne.jp/bunnyboy_ban10?fm=rss

●加古川写真散歩                                                 https://blogs.yahoo.co.jp/kakogawalionya

●あこうのお店 婦人服ハルタの店長日記                    http://kawaikotilyan.jugem.jp/

●モトショップシロタのブログ                                  https://ameblo.jp/rep-dani26/

●The 30th Freedom ハーレー輸入日記                     https://seaz.exblog.jp/

●TRカンパニー 店長の雑記帳            https://takataktt.at.webry.info/

●丸山浩 Mr.WITH ME                                            https://ameblo.jp/withmeracing/

●みきやま通信                   https://blogs.yahoo.co.jp/mikiyamapark

●ブログdeみっきい                 https://oniwabann.exblog.jp/

●二輪文化を伝える会                http://2rin-tsutaeru.tumblr.com/

● 雑感日記                                                           https://blog.goo.ne.jp/rfuruya1?fm=rss

 

 NPO The Good Times はスタート以来10年にもなるのだが、このホームページには結構毎日アクセスがあって、このホームページに訪れた方は今、109998人だから、多分今日中に延べ11万人にもなろうとしているのである。

    

  http://www.thegoodtimes.jp/

 

NPO The Good Times 自体が徹底的にネットの世界の中での展開だから、結構ちゃんとした仕組みになっているのだが、既に仕組みは完成しているので、今はお金は殆ど掛からないのである。

 このシステムを具体的に作ってくれたのは、ホームページを含めて、このブログのリンク集も、『二輪文化を伝える会』で活動されている http://2rin-tsutaeru.net/about/  松島裕さんに創って頂いたものなのである。

 多分、こんなブログのサイトがあることもご存じなかった方が多いのだろうが、ブログをアップされると何時間後には必ずここにも掲載されるので、試しにご覧になってみればいいと思うのである。

 

 ★もし会員の方で、『ブログもおやりになっている方』がおられたら、ホームページ内にあるこんな申し込みフォーム出申し込まれたら、松島裕さんのところに届くので、すぐ登録をして頂けることになっているのである。

  

      http://form1.fc2.com/form/?id=528722

  

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白石勇樹くんのこと

2018-05-13 06:57:21 | NPO The Good Times

★白石勇樹くんって、ご存じですか?

古谷さま Facebookから失礼致します。私は白石勇樹と申します。この度、はっぴーえんどプロジェクトの森田さんより古谷さまの事をご紹介頂きました。 私は現在、現役のレーシングドライバーとして活動しており、またバイク及びクルマ作りに強い関心があり、これからホンマに作ってやろうと思っております。 今はトミーカイラZZという車両の開発ドライバーを担当させて頂いております。 森田さんの方から、古谷さんという実際にモノづくりの現場にいた人から話を聞けたら最高ですね。とお言葉をいただきまして、ご連絡させて頂いた次第です。 三木でもどこでも行きますので、是非会って話をさせてほしいです。 白石勇樹

突然、こんなメッセージがFBに寄せられたのである。  https://www.facebook.com/yuki.shiraishi.79

 Facebook ではこんなサイトが現われるのだが、

 

 Googleで検索すると、Wikipediaも出てくるし、結構な有名人なのである。

 

   

 

    

 白石 勇樹(しらいし・ゆうき)。プロレーシングドライバー、セクナ モータース 代表取締役社長。  5歳のころにF1ドライバーのアイルトン・セナ氏に憧れ、レーサーになることを決意。7歳でモトクロスを開始し15歳で2輪レースを引退。以後、4輪転向のため自らアルバイトで資金作りに励む。高校3年間で500万円を貯め、鈴鹿レーシングスクールへ入校。2011年にはAFR(アジアのF3)でチャンピオンを獲得し、イギリス・スペイン・ポルトガルなど欧州でのレース活動に取り組む。現在はレーシングドライバーを続ける傍ら、セクナ モータース 代表として、http://secnamotors.com/  EV(電気自動車)開発やレーシングシミュレーターの開発/販売などの事業を起こし、モータースポーツの発展につなげるべく活動を行っている

などと紹介されていて、未だ28歳の若さだし、メッセージの中にも『バイク及びクルマ作りに強い関心があり』などとあったので、昨日三木のNPO The Good Times の Good Times Plaza でお会いすることにして、私自身は、技術関連はさっぱりだし、レース関係だということなので、山本隆さんにも同席して貰って2時間ほどお話の趣旨を伺ったのである。

 

       

 

 お話の趣旨は、『2輪のエンジンを搭載した4輪車を作りたい』という途方もないことを仰るのだが、白石勇樹さんは既に、スポーツカートミーカイラZZの開発ドライバーだし、http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/394/394678/ それなりの実績も残しているし、このプロジェクトに賛同される周囲の方もおられるようで資金的にも問題なく、実現の可能性もあり、話としてはオモシロそうなのである。

 

  

 

 粗っぽく言うと、『二輪のエンジンを使ったスポーツカーを作りたい』 そのエンジンは『できたらKawasakiのH2 やH2Rのエンジンが使えたらいいな』などと言われるのである。

 私はカワサキの現役時代に『X-11』という同じようなプロジェクトがあって、当時色濃く関係したこともあるので、そういう意味でも非常に興味を覚えたのである。

X-11  雑感日記』と検索するとこんなブログやこんな写真が現われるのである。

 

   https://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/e/7a3c367a21a5333a1d8b2adabcefe8b5

 

   

   

   

 

  そして、この当時このX-11の開発を担当した山田浩平くんがこんなコメントを寄せてくれているのである。

 

  

 

 山田浩平くんがこのX-11を担当したのはもう20年も前の話なのだが、ごく最近上市されて、白石勇樹くんが出来れば使いたいというKawasakiのエンジンは山田浩平くんが現役最後に担当した『NinjaH2』のエンジンだというので、これはなかなかオモシロそうだなと思っているのである。

    

    

 これは白石君が来る前の写真だが、ホントにたまたまだが、白石くんに私を紹介してくれた『はっぴーえんどの森田政治さんhttp://www1.kcn.ne.jp/~happyend/ もお見えになっていて、私と山本隆さんと白石勇樹くんの3人の写真のシャッターを押してくれたのは、森田政治さんだったのである。平井稔男さんも来てて、レースや二輪のプロたちが揃った席での話だったのである。

 

★『異種・異質・異地域をみんな繋いでいい時を過ごそう』は NPO The Good Times の基本コンセプトなのだが、白石勇樹くん昨日はNPO The Good Times の個人会員になってくれたので、いろんな意味で私なりにお手伝いをしようかなと思っているのである。

 ゴールデンウイークにも、あるKawasaki の若い方から『お会いしたい』というお申し出があって、初対面だったが昔話を2時間ほどお付き合いをしたのだが、若い人たちからそんなお申し出があるのは、85歳のおじんとしては、なかなか『嬉しいお申し出』なのである。

若い人と『ざっくばらん』にお話しできるのはある意味私の特技みたいなところもあって、昨日も28歳の白石君となかなか『いいお話し』が出来たし、若い人の本物の熱意みたいなものも感じ取ることが出来たのである。

果たして半年先に、具体的にどんな展開になっているのだろうか? 

若い白石勇樹くんの実行力に期待したいな、と思っているのである。

 

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Googleも ネット も賢いな

2018-03-30 06:34:53 | NPO The Good Times

 

★ このブログを英語で読まれる方がどれくらいおられるかはよく解らないが、ブログの一番最後には、

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 雑感日記のEnglish Version です。

 

こんな5つの項目を並べていて、その一番最後が『雑感日記のEnglish Versionです』 となっている。

 どのような翻訳になってるのか?

 どのくらいの速さで翻訳文が現れるのか?

 そのあたりのことは今まで試したことは無かったのだが、閑に任せて試して見ることにした。

 この文章も勿論翻訳されるはずだが、今日のニュースの一文も試しに翻訳してみたい。

  

     雑感日記のEnglish Version です。

 

     http://translate.google.com/translate?hl=en&sl=ja&u=http://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/

 

★ 今日のニュースの中から

 

   

 

南北首脳会談、4月27日に=非核化など協議へ

 【ソウル時事】韓国と北朝鮮は29日、閣僚級会談を開き、文在寅大統領と金正恩朝鮮労働党委員長の首脳会談を4月27日に板門店の韓国側施設「平和の家」で行うことで合意した。(時事通信)

 

 まずは、ここまででいったんブログを発信してみる。 3月29日夕方6時半である。

 どのような英文になるのだろうか?

 

 

 ★ 瞬時にこんな英訳文が現れた。 

 本当に瞬時なのである。

 日本語のブログがアップされた時点で、その翻訳分が造られるのだと思う。

 

 

Google is clever

★ I do not understand how much people read this blog in English, but at the very end of the blog,

 

★ It is the homepage of NPO The Good Times

★ This is the Instagram I started this April

 ★ It is a member 's blog.  It will update as soon as it is updated.

 ★ It is the official Twitter with 610,000 followers.

★ It is an English version of a diary diary .

 

 The five items are arranged side by side, the last of which is " English Version of the diary diary ".

 What kind of translation is it?

How quickly will translations appear?

I have never tried about that, but I left it to leave and tried to see it.

 This sentence should of course be translated, but I would like to try translating a sentence of today's news as a test.

 

★ From today's news

 

 

North-South summit talks, on 27 April = consultation including denuclearization

 [Seoul current affairs] On September 29, South Korea and North Korea will hold ministerial talks to hold summit meetings between President Tae-hyung and President Kim Jong-Il at the South Korean side facility "Peace House" in Panmunjom on April 27 Agreed. (Newsletter)

First of all, I will post a blog once. It is 6:30 in the evening on March 29th.

 What kind of English sentences will be?

 

なかなかちゃんと訳されている。

まずは一度、昨日の夕方6時半に投稿してチェックしてみてその英文をこのブログに転写したのである。

ホントに『Googleは賢い

 

 実は最近、ツイッターでこんな英文のツイートをアップしている

  https://twitter.com/rfuruya1

日本の風呂の文化をアメリカに!』 元ノーリツにいた娘婿が、そんなことをやってるので、ちょっと手伝っているのである。

 

  

 

  

 

  

 

 Ui Int も At Houseも、NPO The Good Times の団体会員さんである。

  http://www.thegoodtimes.jp/

 Ui とは『お湯を愛する・You & I』などからのネーミングなのである。

 Google も賢いが、ネットも賢い。 

 ネットを利用するから、NPO法人The Good Times のように世界展開しても経費0の活動が出来たりするのである。

 

 

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カワサキZフェア at カワサキワールド

2018-02-13 07:41:30 | NPO The Good Times

★ 今年は Z1発売45周年に当たる。

 NPO The Good Times の団体会員の一つである KAWASAKI Z1 FAN CLUB は会員さんの要望に応えて、今年は幾つかのイベントを計画中だが、昨日はその幕開けとして、神戸カワサキワールドで開催中の 『Zフェアに集まろう』とFacebook のイベント欄に登山道夫さんがちょっとアップされたら、それを見て自然にこんなメンバーが集まったのである。

 

   

 

毎年は最終日に行っていたのだが、今年は遙かアメリカニューヨーク州から、カワサキのデーラーをしているZファンの Joseph Hebelerご夫妻が三木の KAWASAKI Z1 FAN CLUB を訪ねたいというお申し出があったので、日時をそれに合わせて2月12日に行うことになったのである。

その告示を見てまず、Zの開発責任者であった大槻幸雄さんから『ぜひ参加したい』とのお申し出があり、エンジン設計をした稲村暁一さんも大槻さんから誘って頂いたのである。そして極く最近、Facebook に登録だけはされている元川崎重工業社長田崎雅元さんが、そんな関連記事を見て、ご自身の意志で参加されたのである。

その他集まった人たちは、みんながカワサキファン、Zファンで、海外の方が来られるといつも通訳で援けて頂けるハイミーさんが遠く和歌山からご夫妻で参加されたりもしたのである。

こんな自然の集まりが非常にいい。

 

 

★どんな雰囲気だったのか? こんな動画を纏めたのでご覧にあればよくお解り頂けると思う。  

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm32727011

 

まずはカワサキワールド開場前にすぐ近くのホテルにお泊りのJoseph Hebelerご夫妻 をお迎えするところから始まっているのである。       

 カワサキワールドオープン前にその時集まっていたメンバーでこんな記念写真を撮って

   

  

 カワサキワールドが未だオープンしないうちに熱心なファンと共に並んで待っていたのである。

  

 

 会場には一番乗りだったので未だお客は少ない。技術オンチの私は、かってのZと今回の水冷のZとの違いなどを、稲村さんに解説してもらっているところである。

 

  

 

    そのあとJoseph ご夫妻を入れてのこんな記念写真を・・・

   

 

 このあと写真にはないのだが、株・忍者の伊藤さんが突然現れて、結構長い時間いろんな話になったのである。久しぶりに伊藤さんに会えて良かった。伊藤さんも74歳だそうである。初めてお会いしたのはZが出る前、もう50年近くになる。当時の伊藤さんの仲間・野崎輪業さんに出入りされていた『ハッピーエンドプロジェクトの森田さん』にもお会いできた。

 

ネットでちょっと広報しただけで、こんなメンバーがあちこちから自然に集まってくる。 

ひょとしたら姫路の陸井薫さんも来られたのではないかと思うのだが、私はカワサキ本館の方に行ってしまったので、お会いできなかった。若し来られていたのなら、ホントに失礼いたしました。 いま一番気になっている事柄なのである。

 

 そのあと、カワサキ本館へ移動・・

 

 

  

 

 11時頃、突然元川重社長の田崎雅元さんが現れた

田崎さんが来るよ』とカワサキワールドの方に言っておいたのだが、どこからどのように来られるのかと、係の方は気にしておられたが、ホントに突然現れたのである。

 田崎さんに聞いてみたら、表で600円の入場券を買って、一般の方と同じように入ってこられたようである。

われわれのところに現れる田崎さんは、『ずっと昔の仲間』としてのお付き合いで、元川重社長の肩書はどこかに行ってしまうのである。

 たまたま近くにいた仲間との記念写真である。

 

  

 

 折角だからと、近くにいた方とアメリカからのお客さんと、大槻さん・稲村さんも入れての記念撮影。 

 

  

 

 そのあとポスターへのサイン会。大槻さん・稲村さん・田崎さん・ライダーの多田さん、などが主役で。

いろんな機会ごとに毎回実施するので、KAWASKI Z1 FAN CLUB には世界の二輪の著名人のサインがいっぱいなのである。

今日も又1枚、貴重なポスターが生まれた。

 

   

 

       遠くアメリカから来られたJoseph さんにも、記念に1枚差し上げたのである。

 

        

 

     

  

  そんなサイン会が終わって、こんな感じの雑談、ひとしきり。

 

 

    7

          

          かってのレース仲間に戻っての昔話を・・

         

 

    

 

 かってのカワサキ二輪事業の創生期、カワサキが初めて鈴鹿にロードレーサーを走らせたそのマシンは当時製造部にいた田崎さんが都合してくれて山本隆が出場、ホンダに次いで3位に入ってカワサキのロードレース熱は一気に燃え上がったのである。

その1か月後鈴鹿の6時間耐久レースに3台のマシンを出場させるのだが、その監督を務めたのが大槻さん助監督が田崎さん、そして神戸木の実の歳森康師相棒ライダーとして連れてきたのがあの金谷秀夫で、このレースが金谷のメーカーのマシンに乗った最初のレースなのである。

その頃、レースマネージメントをしていたのが私で、田崎さんと稲村さんは私の一期下なので、こんなメンバーが集まると50年前の昔の仲間に完全に戻ってしまうのである。

 

★カワサキワールドから、三木に場所を移して歓談は続いた。

 

   

 

  Good Times Plaza で、 Joseph さんも KWASAKI Z1 FAN CLUB のメンバーになられたようである。ちなみに、大槻さんも、稲村さんも、田崎さんもメンバーだし、みんな横一線の仲間としてのお付き合いなのである。

   

 

 さらにそのあとJosephさんご夫妻は、川重の明石工場を訪問されたようである。Joseph さんご夫妻の要望に応えて、こんなご案内をされたのは和歌山の通称ハイミーさんご夫妻だろう。

   

 

 大企業の組織を駆使しても、なかなかできないようなこんな1日の行動がホントに『自然体』で出来てしまうのが、こんなKAWASAKI Z1 FAN CLUB のメンバーたちのいいところだと思っている。

 

 今年の秋、9月22日には、兵庫県のセントラルサーキットで『Zの45周年記念行事』をNPO The Good Times のWorld Good Riders Association 主催で開催することだけは既に決まっている。

このイベントの内容の検討は今からだが、このイベントにも、大槻さん・稲村さんのZ1開発責任者に加えて、田崎雅元さんにも参加頂けるようなことになるのではと思っている

当日は、同じセントラルサーキットでKAZE のイベントも開催されるとか聞いている。

 Kawasaki . Let the Good Times roll !

のカワサキの基本コンセプトを受け継いで、二輪業界だけでなく『異種・異質・異地域をみんな繋いでいい時を過ごそう』と言うNPO The Good Times の活動なのである。

 

このブログに使わせて頂いた写真の多くは、川重OBの積山 喜規 さんが撮られたもので、ご本人は写真に現れてはいないのだが、彼はゴルフのZ1会のメンバーでもある。 まさに異種・異質のメンバーたちが繋がってるので、こんな活動も自然に出来るのである。

来るべき秋のイベントには東京の『二輪文化を伝える会』や豊岡の『LIME GREEN Fan Club』などとも一緒にやれる内容になればいいなと思っているのである。

 

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