思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

活性酸素が増え過ぎる条件

2017-08-31 17:10:29 | 思想、哲学、宇宙論
http://karada-naosu.com/category17/entry121.html


活性酸素が増え過ぎる条件
白血球が異物をやっつける武器は活性酸素です。また、抗がん剤も強力な活性酸素です。本来、活性酸素には異物などから体を守る働きがあります。しかし、逆に活性酸素が増え過ぎると、正常な細胞まで攻撃してしまい、病気や老化の原因になります。



ここで、活性酸素が大量に発生する原因をまとめてみます。



 ①ストレスが溜まったとき、または開放されたとき



 ②炎症がおこった際に、白血球が感染源に対し攻撃したとき



 ③激しい運動をしたとき



 ④農薬・除草剤または薬物が体内に入ったとき



 ⑤紫外線を長時間浴びた時



 ⑥手術で、止血していた場所に血液が流れ込んだとき(再還流)



 ⑦レントゲン・CT・MRIなどの検査をしたとき



 ⑧抗ガン剤を投与されたとき



 ⑨電磁波・超音波にさらされたとき(長時間のパソコンの作業など)



上記以外にも、身近なところでは、煙草の吸い過ぎやお酒の飲み過ぎ、または糖質の取り過ぎがあります。特に、過酸化脂質の食品(冷凍食品・油で揚げたスナック菓子・インスタントラーメン・串カツなどの揚げ物)を多く食べる現代人は、体内で多くの活性酸素が発生します。



異物の攻撃して殺してくれる意味では、活性酸素は体にとっては必須な物質です。しかし、それが増え過ぎると正常な細胞まで攻撃してしまい、自己免疫疾患などを発症する場合があります。



 増えた活性酸素が攻撃する箇所は、人によって違う
上記したように、活性酸素が大量に発生することがおこった場合でも、病気の発生する場所は人によって違います。例えば、活性酸素の攻撃で目が悪くなる人がいれば、頭髪が禿げてしまう人もいます。また、関節炎になる人もいます。



このような違いが生じるのは、体外から侵入してきたウイルスや化学物質、または体内に常在している細菌や毒素は、その人の弱い臓器・器官に溜まるからです。



その弱い箇所に存在する異物を、顆粒球が活性酸素を用いて攻撃します。その攻撃は正常細胞にまで及びます。ようするに、異物が溜まる場所が人によって違うので、病気が発症する場所に違いが生じるのです。



異物を攻撃する際に用いる活性酸素により、攻撃を受けた正常細胞は傷つきます。細胞が傷つくということは「細胞の中に存在する遺伝子(DNA)が傷つく」ということを理解してください。



遺伝子(DNA)が傷ついてしまうと、細胞の修復・復元能力が低下してしまいます。病気とは、細胞が正常に復元できない状態であると認識してください。






コメント

山崎ハコが外人に人気

2017-08-30 11:00:42 | 思想、哲学、宇宙論
Hako Yamasaki - Wandering



khanhechip2 年前

I could not believe this song is from 1975. Japan is the best!




Hawa Macalou8 か月前

I love the song she has soulful voice







Star8 か月前

what a beautiful, passionate voice!! thanks for sharing!!💖💕💞












Mike P1 年前

Oh my god, this is like Japanese pink floyd, its brilliant.







Ms Roxxz8 か月前

i don't understand the language but the soul of the music, Voice and Melody makes me calm ..I love it.







Bruna Jermann8 か月前

Is this japanese blues? Sounds so cool
コメント

化学物質過敏症と薬物代謝酵素と抗酸化物質の関係

2017-08-29 17:43:11 | 思想、哲学、宇宙論
http://kuronekoluna.blog121.fc2.com/blog-entry-265.html


最新 化学物質過敏症と薬物代謝酵素と抗酸化物質の関係


にありますように
2014年熊本大にて
化学物質過敏症患者はSOD不足により
活性酸素に弱いと記されています。

わたしもそう思い
相関図にて記していましたが
わたしの場合はグルタチオンが不足しているという
遺伝子検査結果でしたので
グルタチオン不足によるものと記載していました。

わたしもSOD不足なのか
グルタチオンのみの不足なのかはわかりませんが
どちらにしても
活性酸素に弱いということが
証明されてきたようです。


活性酸素源は


 排気ガス
 煙
 タバコの煙
 紫外線
 次亜塩素酸
 水道水トリハロメタン(カルキ)
 薬品、薬剤、化学物質
 電磁波
 人体中でも発生
 (白血球、ミトコンドリアなど)
 運動時
 


などです。


わたしは筋肉を使いますと
すぐ炎症し硬直も始まりますので
これらが関係あるのかもしれません。

喉も話しているうちに
すぐ痛み枯れますので
喉の粘膜細胞が
活性酸素にダメージを受けているようです。


電磁波については
わたしは今のところ
電子レンジの近くにいなければ
大丈夫なレベルなのです。
(近くで頭痛)
(携帯、PC、TV問題なしです)


排気ガス、煙類、タバコについては
グルタチオンを高濃度で点滴して約1年で改善
(経口タチオンでも若干改善)
それでもまだまだ若干強くなった程度で
まともに浴びては呼吸器をやられて
大変なことになります。

タバコについては
ニコチンなどの成分も代謝ができないようで
血管収縮で低体温
覚醒作用で眠れなくなり易疲労が悪化し
うっ血から心臓へ負担まで
かなりの悪影響です。


この高濃度グルタチオン点滴をして1年の間に
電子レンジによる電磁波の症状がはじめて起きましたので
グルタチオンでは
電磁波による活性酸素は消去できないようです。


それから考えますと
グルタチオンと
グルタチオンペルオキシターゼが
消去できる活性酸素は


 過酸化水素
 (グルタチオンとグルタチオンペルオキシターゼ)
 ヒドロキシラジカル
 (グルタチオン)


ですので


電磁波から発生するのは
一重項酸素だと思われます。
仮にこの一重項酸素が
電磁波により発生しているとしますと

一重項酸素消去できる抗酸化酵素は
体内で合成できないと言われており


 カロテノイド類のみ


となるようです。


わたしはカロテノイド類は
足りていない自覚がありますので
冬の間ミカンを大量に摂取しましたが
(肝細胞でカロテンは長期貯蓄できると言われています)
たしかに以前よりは少しだけ良くなった気がします。

それでもまだ足りていないようです。


ちなみにヒドロキシラジカルは
水素水の水素も消去しますが
グルタチオンと比較にならないレベルです。


 日本老年医学会


なのでグルタチオンが遺伝的に少ないわたしには
焼け石に水で
水素水の効果はほとんどありません。


これら抗酸化酵素が足りていない理由は
どうしてなのか


それは先に記載しました


 化学物質過敏症について提出分


にありますように

わたしのグルタチオン不足のように
そのものの酵素が遺伝子的に問題があって
少ない場合もあれば

Nrf2転写因子に問題がある場合は
多くの抗酸化酵素と
薬物代謝酵素の発現にかかわりますので

研究される方がいらっしゃいましたら
それも考慮していただけると
ありがたいと思っています。


また化学物質過敏症患者により
症状が起こる物質が異なりますので
それらはどの酵素が足りないのか
にもよるものだと思われます。


<これら活性酸素に弱いと人はどうなるのか?>


健康な人が
タバコなど高濃度活性酸素にさらされていますと
ガンなど疾患が発生しますが


化学物質過敏症の場合
抗酸化酵素がないので
低濃度の活性酸素で症状が起きます。


そのプロセスの中に
ミトコンドリア、細胞死(アポトーシス)が
からんでくると思われますが
まだまだ勉強中で漠然としています。

細胞死自体が現代まだ解明に至っておらず。
次々新しい細胞死の形態が出てきているところです。


なんとなくではありますが
低濃度の活性酸素で
ATP(エネルギー)を必要とする
細胞死(アポトーシス)が
化学物質過敏症患者では
引き起されている気がします。


頻繁ですからエネルギーの消耗で
疲れやすくなりますし(易疲労)

年齢的に細胞再生が追いついていればいいのですが
年齢を重ねるとどうなるのでしょうか、


頻繁の細胞死はテロメアの問題から
寿命が短くなりそうです。
(またこれも勉強しないといけません)


再生する細胞ならまだ良いですが
脳の神経細胞や心臓の心筋細胞がやられると
どうなるのでしょうか?


この辺りはさらに勉強が必要です。


わたしはある種の活性酸素に
長期さらされると胸痛が起こってしまいます。
気管支炎とはまた違います。


 第30回日本基礎老化学会
 心筋特異的Mn-SOD欠損マウスの解析


にありますように


SODが欠損しますと
心筋にダメージがあるようなので
長年活性酸素にて胸痛をを起こしやすいわたしは
気をつけたいところです。


この胸痛の際
一時中止していたルイボスティー
(ローズマリーとペパーミント入り)を
やたら飲みたくなり
飲んでるうちに胸痛は消えました。
(今も飲み続けてます)


胸痛が消えたのは
このルイボスティーのおかげなのか
自然と。。なのか
活性酸素源がなくなったからなのか
わかりませんが


ルイボスティーは
SOD類似酵素を含むと言われています。


今回は以上で。


ではまた。
コメント

電子が磨く地球!生命エネルギーの根源は電子

2017-08-28 17:02:48 | 思想、哲学、宇宙論
http://16296315.at.webry.info/201704/article_2.html

電子が磨く地球!生命エネルギーの根源は電子

<< 作成日時 : 2017/04/11 07:45 >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 29 / トラックバック 0 / コメント 2

http://ameblo.jp/geneumi/entry-12261897413.html
『電子が磨く地球

幼い水は電子をホールドする暇もなく、生活用水や農業用水に利用される。
幼い水はむしろ環境中の電子を奪うので、作物は劣化、飲み水にも適さない。
一般に水道水の酸化還元電位は+600mv。
一方、成熟した(磨かれた)水は+100mv以下である。
さらに、深山幽谷の清冽な湧き水は±0~-100mv。
このレベルになると奇跡の水に匹敵する電子含有量である。

生命は、水から電気を補給している。
空気からも電気(電子)を補給している。

整体電流の減少と老化は比例する。
老化は代謝、免疫、全ての面で活性が低下すること。
酸素系も解糖系も性能が劣化し、自前の生体電気発電量が乏しくなる。』

http://www.link-21.com/space/
『新宇宙概論
新宇宙概論の基本概念 電子とは
化学化合物は、電子を継手として元素が結合した物質である。
つまり、電子は元素の継手としての役割を持つ。
継手である電子は、単体では自由電子となる。

物質は密度において均一性を保つから、空間の自由電子は密度の高い方から低い方に流れる。
この自由電子の流れが電気である。
また、プラズマとは、自由電子が閉じ込められている空間のことをいう。』

http://www.link-21.com/space/d001.html
『生命とは酸化還元反応である
(1)生命エネルギーの根源は電子
地球人は、電子の概念を間違えたために、宇宙を構成する科学をとんでもない方向に持っていきました。
地球人は重力を説明できず、生命も説明できません。

地球上の生命エネルギーは、酸化還元反応です。
化合物の継手としての電子という考えから、酸化還元反応は、電子の荷電、放電のことになります。
この電子の移動をエネルギーに転換したものが地球の生命エネルギーです。』

人間は酸素を吸って(呼吸して)生きています。
人間は水分補給をして生きています。
人間は食物を食べて生きています。
この当たり前の事をなぜ死ぬまで続けるのか?を考えると、病気や死や生命活動の秘密を解き明かすヒントになります。
シンプルで根源的な事柄にこそ、重大な真実が隠されているのです。

宇宙も地球も人間も、すべては酸化還元反応で成り立っています。
酸化(電子を奪われる事)と還元(電子を与えられる事)です。
電子を移動させ続ける事で、エネルギーを得ているのです。
人体で主にエネルギーを作っているのがミトコンドリアです。
ミトコンドリアがATP(生体エネルギー)を作っているのです。
ミトコンドリアは神が造った超高性能な燃料電池であり、発電マシーンなのです。
ミトコンドリアは酸素と水素(電子)を利用して大きなエネルギーを作り、水と二酸化炭素を出します。
ミトコンドリアはエコでクリーンで理想的な動力源なのです。

宇宙でも地球でも、すべての物質が電子によってカタチを維持し、電子のエネルギーによって活動しています。
宇宙の一部である人間も同じです。
電子が不足すれば細胞は崩壊し、電子が不足すればエネルギーも不足します。
人間も電子で形成され、電子の流れを利用して活動しているのです。
現代社会は電子が不足気味です。
電子を奪う空気や、電子を奪う水、電子を奪う食べ物が蔓延しています。
放射能汚染によって、電子を奪う土地も増えています。
昔の日本は、イヤシロチ(電子を与えてくれる土地)が多かった筈です。
今の日本は、ケガレチ(電子を奪う土地)が増えています。
何も知らずに電子を奪われ続けて、酸化・老化・病化して苦しんでいる人が多いのです。

現代社会は酸素も不足しています。
明治時代に24%だった酸素濃度が、現代は21%を下回っています。
これからも酸素濃度は下がる一方です。
酸素と電子を利用して細胞が造られ、酸素と電子を利用してエネルギーが造られます。
酸素と電子が不足すれば肌は荒れ、エネルギー不足で疲労と倦怠感が襲います。
都会に住んでいれば、特に酸素も電子も不足します。
高層マンションに住み、高層ビルで仕事をしていれば、酸素不足で病気になりやすいのです。
酸素不足・電子不足を甘く見てはいけません。

私は酸素・電子・水素・プラズマ・テラヘルツ波などが病気を治す!と言い続けてきました。
電子を運ぶ手助けをするビタミン・ミネラル・クエン酸・コエンザイムQ10・アルカリ剤なども治療に役立ちます。
最近は電子で歯も磨いています。
電子を与え続ければ、水も空気も食べ物も腐りにくくなります。
人間も同じです。
電子は全ての物質の鮮度を保ち、電子によってエネルギーが満ち溢れるのです。
電子が地球を磨き、電子が人体を磨きます。
電子は地球上の物質を本来の姿に戻し、キレイにしてくれるのです。
放射能が怖いのは、電子を奪うからです。
テラヘルツ波やプラズマや水素が治療に役立つのは、電子を与えてくれるからです。
ビタミンCも電子を与えてくれます。
電子を奪われやすい現代社会で健康に生き続けたいなら、スムーズな酸化還元反応を意識的に行う必要があります。
電子を奪う環境や空気や水や食べ物を避け、電子を与えてくれる環境や空気や水や食べ物を選択すべきです。









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スーメタルはなぜ人々を惹きつけるのか

2017-08-28 12:04:23 | 思想、哲学、宇宙論
この宇宙を動かしているのは命のエネルギーである。

宇宙は命のエネルギーによって進化発展し続けている。

スーメタルは普通の人よりも高振動、高密度の

強力な命のエネルギーを発しており、これが人々を惹きつける理由である。

彼女の歌を通して、宇宙の進化力とその向かうべき方向性を感じることができるのだ。
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すべての現代病はミトコンドリア機能不全

2017-08-27 19:50:40 | 思想、哲学、宇宙論

http://16296315.at.webry.info/201408/article_22.html

ミトコンドリア機能不全が、ガン・糖尿病・心機能不全・腎不全・肝不全・筋脱力・疲労・老化・難聴・失明・アルツハイマー病・パーキンソン病・てんかん・精神病や自閉症・アトピーなどの、根本的な原因です。
これはもう間違いありません。
ミトコンドリアが活動できない環境が長期に維持されると、あらゆる現代病を引き起こします。
酸素が無い環境では、全身のミトコンドリア機能不全が起こり、人間はすぐに死にます。
ミトコンドリアは、酸素が利用できないと、ATPを作ることが出来ないからです。

有酸素の状態で、ミトコンドリアが活動できない状態とは?
それは細胞や血液が酸化している状態です。
ミトコンドリアは弱アルカリ性でなければ、ATPが作れないのです。
ミトコンドリアの起源は海洋バクテリアであり、弱アルカリ性の環境で活動していたからです。
酸化した細胞内ではミトコンドリア機能不全が引き起こされ、細胞はガン化します。

細胞や血液が酸化する最大の要因とは?
それは糖代謝に不具合が起きて、乳酸が溜まった状態です。
ガン細胞から分泌される乳酸が、周囲を酸化させ、さらに血液まで酸性に傾けます。
部分的な細胞が酸化するのも問題ですが、全身の血液がpH7.3以下になるのも大問題です。
ガン・慢性病は人体の酸化現象であり、血液が酸性に傾くのは全身の酸化の現れです。

乳酸を溜める最大の要因は?
現代人の主食を占める精製糖質の過剰摂取です。
米や小麦を高度に精製し始めたのが、現代病蔓延の序章でした。
それに白砂糖の大量摂取が加わり、子供の頃から糖質漬けの現代人は、多くの人が人体を酸化させ、様々な病気に苦しむようになりました。

ミトコンドリア機能不全で乳酸が大量分泌されて、人体が酸化して様々な病気になる。
乳酸が大量分泌されることで、周囲のミトコンドリア機能不全が広がり、病状が悪化する。
ミトコンドリア機能不全細胞が増えれば増えるほど、酸化度が増し、ATP不足が加速し、色々な病状が噴き出してくるのです。
様々な病気の予防・治療は、この大原則抜きには考えられません。

現代人が病気になる最大の原因を知り、その対策を講じる。
1番の元凶を防ぎ、改善すれば、日本の病気は激減します。
ガン細胞の正体を調べていたら、様々な病気と連動している事実に気付きました。
すべての病気を完璧に防ぐのは不可能です。
人の死や老化を防ぐことも不可能です。
しかしミトコンドリア機能不全が元凶であり、乳酸による人体の酸化現象を防ぐ手立てが理解できれば、何も知らされていない人たちよりは、確実にリスクは減ります。

昔の自分よりも、遥かに色々な事実を広く深く知りました。
油断するわけではありませんが、個人的にはガンや糖尿病はもう怖くありません。
逆に、製薬会社や医者が怖くて仕方がありません。
中にはマトモな人もいますが、大半は我々にウソを教え、恐ろしい治療と称する蛮行を繰り返しています。

末端の医者は無知ゆえの部分が大きいのですが、これだけの蛮行を繰り返して、現代医学の矛盾に気付かぬはずは無いのです。
自分たちに不都合な真実について、認めないし、正誤を考える事すら拒否している医者が、日本には大勢います。
自分たちのやっている事が正しいか、正しくないか、すら考えないのです。
正しくないとわかった所で自分たちにとってメリットは何も無いので、医療について深く考える事もなく、正しいと信じ込むことで蛮行を繰り返せる医者がウヨウヨしています。
これが結果的に、医療の改善の1番の障害になっています。
医者は自分自身が、間違った医療に騙されている事実を認めようとしない事で、演技や悪意抜きで、自然に完璧に患者を騙すことが出来ているのです。
騙すつもりなく騙している状態が、どんな詐欺師よりも完璧な詐欺が実行できるのです。

鈴森の主張を理解できる人、半信半疑な人、理解出来ない人、理解したくない人、自分たちにとって不都合だから絶対に潰したい人、など色々だと思います。
様々な情報が溢れている中で、何を信じるかは個人の自由です。
ただ正しい判断をしないと、デメリットは必ず自分に跳ね返ってきます。
幼い子供がいれば、親の判断が子供の未来を左右します。
病気のカラクリ、病気産業の儲けのカラクリを知った上で、何が正しくて何が間違っているか、を判断すれば良いと思います。













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化学物質過敏症の仕組み

2017-08-26 11:25:44 | 思想、哲学、宇宙論
化学物質過敏症が増えてきたのは、

ミトコンドリアのエネルギー生産を阻害する環境的要因が増加したからだと思います。
コメント

健康とは、ミトコンドリアが正常に働いている状態

2017-08-24 19:30:47 | 思想、哲学、宇宙論
http://16296315.at.webry.info/201604/article_1.html


3.ATP
すべての生物は有機物などから取り出したエネルギーをそのまま使わずに、必ずATPに蓄えてから使う。』

健康とは、ミトコンドリアが正常に働いている状態。
病気とは、ミトコンドリア異常細胞が多い状態。
これが基本です。
私たちはミトコンドリアのエネルギー代謝によって生かされています。
酸化(電子を失う事)と還元(電子を受け取る事)をスムーズに繰り返しながら、生命活動を維持しているのです。
このバランスが崩れてくると、不具合が出て病気になります。
現代人の多くは、身体(細胞・血液)が酸化傾向にあります。
身体の酸化とは、電子欠乏症候群です。
ガンも糖尿病もアルツハイマーも、体内に電子が不足している状態です。
だからAWGや水素や陶板浴のテラヘルツ波などで大量の電子を補給してやると、病状が回復するのです。
食事療法や栄養療法が最も大切なのですが、ダイレクトに電子を与えて酸化を還元すると即効性があります。
ダメな食事を続けていればすぐに元に戻りますが、食事や栄養に気を付けながら、水素や陶板浴などを取り入れていけば、楽に健康が維持できます。

ミトコンドリア・電子・酸化・還元・エネルギー代謝・ATP。
これらのキーワードを意識して、身体に良い生活を実践すべきです。
現代人は精製糖質で酸化し、水道水の塩素で酸化し、砂糖菓子や砂糖水で酸化し、大量の添加物で酸化し、ワクチンの水銀やアルミで酸化し、悪い電磁波で酸化し、放射能汚染でも酸化し、医者の処方する薬でも酸化させられています。
現代日本は、普通に生活すれば病気になるように仕組まれた国です。
日本人が力を合わせて工夫すれば、本当は病気の少ない国に変えられるのです。
しかし日本の支配者は、病気を増やすように仕向けます。
製薬会社や医者やマスコミも、その方が儲かるので変えようとしません。
治療院の経営者でもそうです。
少数の医師や治療家は、真実を伝えて病気を減らそうと孤軍奮闘していますが、国民そのものが洗脳されているので、ほとんど伝わっていません。
医学界はウソばかり言います。
医学界のウソの呪縛から逃れるのは、容易ではありません。

ミトコンドリアは裏切りません。
ミトコンドリアを大切にし、快適な環境を与えてやれば、必ず人間も快適に暮らせます。
ミトコンドリアを痛めつければ、必ず病気・疲労・老化という形でしっぺ返しを喰らいます。
悪い環境で生活したり、医者の言いなりに毒薬を飲み続ければ、ミトコンドリアは疲弊していきます。
本人にそんなつもりはなくても、ミトコンドリアを裏切っているのです。
ミトコンドリアは自分の意志で環境を変えられません。
人間が常にミトコンドリアを守るように気をつけなければならないのです。
人間がミトコンドリアを裏切るから、ミトコンドリアに裏切られるのです。
ミトコンドリアとは一蓮托生です。
新鮮な酸素と水素と電子と水と食べ物を用意し、ケガレチを避けてイヤシロチに住むことを心がければ、お互いに幸せに寿命をまっとう出来るのです。






『生体エネルギーの通貨「ATP」
「人間はなぜ、病気になるのか?」の問いに、ロバート医師は次のように答えています。
「生体のどこかでATPというエネルギー源が不足しているから、人間は病気になる」
たとえば、病気になると生体はなんらかの症状を現し、私たちにシグナルを送ります。
激しい頭痛がする場合、それは生体からの「体の中で問題が起こっています。体のどこかでATPが足りません。なんとかしてください」というシグナルだそうです。

ロバート医師は、病気を本当に治すことができるのは、ATPを産生し、体内のATPを増やすことのできる生体自身だけだと力説しておられます。
では、どうすればATPを増やし、健康を維持することが出来るのでしょうか?
ATPを産生するためには、酸素と糖質や脂肪などのエネルギー源が必要で、これらを体内に取り込む役割を担っているのが呼吸と食事、および血液の循環です。

ロバート医師によると、ATPを増やすために最も重要なのは呼吸で、呼吸量を増やし、体内に取り込む酸素を増やすほど、ATP量が増えると考えられるそうです。』

http://www.somadyne.com/category/1268894.html
『治癒とは
「人間が病気になるのも、自分自身を修復するのも自然の働きであり、病気、怪我を治すのは患者自身の本来持っている自然治癒力である」

自己再生機能・・・エネルギーの元 ATPの生成能力を高める

細胞内のエネルギー源のほとんどは、ATPという物質によって供給されています。
例えば、人は一日に体重と同じ量のATPを合成し、消費しています。
逆にいえば、人の体内には約3分間程度のATPしか蓄えられていません。

つまり、何らかの原因で細胞が損傷を受けると、その部分の組織からのATPの要求度が急激に高まり、生成が追いつかない不足した状態になってしまいます。

微弱な電流を身体に通電することでATPの生成機能が500%増加し、細胞修復に必要不可欠なアミノ酸輸送及びたんぱく質合成の増大することが分かっています。』

今回は病気やケガを治す為の本質的な事を書きます。
ミトコンドリアが病気やケガを治します。
ATPが病気やケガを治します。
酸素が病気やケガを治します。
電子(微弱電流)が病気やケガを治します。
ミトコンドリアが酸素と電子を利用してATPを生成し、病気やケガを治すのです。
病んだり傷ついた人間の細胞を修復・再生するのは、ATP(アデノシン三リン酸)という生体のエネルギー通貨だけです。
ATPは人間が生き続ける上で、最も重要で、最も万能な物質なのです。
この事実を知ることが、病気やケガを治療する為に最も大切な事柄です。

人間は、ATPが不足した部分で痛みを感じる構造になっています。
ケガをすると血管が分断されて血液が届かなくなるので、ミトコンドリアがATPを作れなくなって痛みという形で教えてくれるのです。
ATPの欠乏は細胞にとっての異常事態なので、警報を鳴らしているのです。
頭痛や腰痛や膝痛なども、酸化した細胞がATPを作れないというサインを送っているのです。
言わば細胞やミトコンドリアの悲鳴を、痛みという形で教えてくれているのです。

酸欠状態や酸性化(電子欠乏)した状態や血液が届かない状況が、ATPを作れない環境です。
酸素や電子は、血液がミトコンドリアまで運びます。
適度な酸素、適度な電子、充分で良質な血液が、健康に生きる為には絶対に必要です。
人間が死ぬのは、酸素・電子・血液が不足した時です。
水中で溺れたり、首を絞められたリ、ナイフで刺されて出血多量になると人は死にます。
心臓が止まって、血液の供給がストップしても人間は死にます。
充分な酸素・電子を含んだ血液が送られてこないと、ATP不足で死んでしまうのです。
プラズマ療法でATPは3倍に増え、微弱電流でATPは5倍に増え、酸素カプセルや酸素ルームでATPは数倍に増えます。
高酸素吸入器や酸素オイルでも、ATPは増えるでしょう。
病気やケガで苦しんでいる人は、身体のある部分でATPが不足しています。
ガン患者はガン細胞周辺でATPが不足し、悪化すれば全身のATPが不足してきます。
ATP不足を解消するのに、即効性があるのが酸素や電子の大量供給です。
たんぱく質やビタミンミネラルなどの栄養素で、ATP不足を解消するのが王道ですが、早く治したい場合に、酸素や電子の大量供給に頼る方法もあるのです。

病気とは細胞が病む事です。
ケガは細胞が痛む事です。
病んだ細胞、痛んだ細胞を元通りに修復してくれるのは、ATPだけです。
自己再生機能を働かすのは、ATPなのです。
ATPはエネルギーであり、細胞の原料でもあるのです。
ATPの2大原料は、酸素と電子です。
酸素と電子のどちらが欠けても、充分なATPは作れません。
ミトコンドリア・酸素・電子・ATPが、健康に生きる上でどれだけ重要か理解できたでしょうか?
病気やケガや疲労の治療は、ATPの生成能力を高める治療が王道です。
それを理解していれば、詐欺的な治療法を見抜くことができます。
医療は人類史上最も儲かる商売なので、詐欺的な医療が主流になっています。
とにかく物事の本質を見極め、本物の治療法を選択してください。











コメント

電磁波 化学物質過敏症の原因 仮説

2017-08-24 19:06:37 | 思想、哲学、宇宙論
過敏症は死を免れるための緊急手段である。

ミトコンドリアのエネルギー生産が落ちているとき、

解毒に使われるエネルギーを減らすために化学物質に敏感になり、

癌にならないために電磁波に敏感になる。



要するにミトコンドリアのエネルギー生産量が低下し、

化学物質の解毒に回すエネルギーが不足したため化学物質過敏症になると思います。

無理に吸い込めば脳に毒素が周り危険な状態になるでしょう。
コメント

「小児線維筋痛症」が、コエンザイムQ10の欠乏で起こることを発見――東京工科大学

2017-08-23 18:40:36 | 思想、哲学、宇宙論

2014年8月28日 09:52
太陽クリニックブログ, 統合 医療

「小児線維筋痛症」が、コエンザイムQ10の欠乏で起こることを発見――東京工科大学


非常に興味深い研究結果が出てきました。今まで当院ではコエンザイムQ10を治療に使って成果を上げてきていましたが、小児に限ってですがこのようなデータが出てきたことは喜ばしいことです。
今までにも海外では同様のデータがあり、コエンザイムQ10の投与とかマルチビタミンの投与、ビタミンDの投与が有効であるとの報告があった。今回の研究では小児線維筋痛症の原因がコエンザイムQ10の欠乏であると断定している点が興味深い。
また同時に、コエンザイムQ10の投与でも完全に症状が消失しない点も考えねばならない。複雑系の疾患であるためほかの代謝回路に異常があることも考えられる。
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東京工科大学(東京都八王子市/学長:軽部征夫)応用生物学部の山本順寛教授らの研究チームはこのたび、全身の疼痛と慢性疲労を伴う「小児線維筋痛症」(※1)がコエンザイムQ10(※2)の欠乏によって起こることを明らかにした。これは、横浜市立大学医学部小児科との共同研究によるもの。今後は同物質の投与による治療に期待がかかる。なお、同研究結果は学術誌『RedoxReport 2013』に掲載された。

【背景と目的】
 「線維筋痛症」は、全身の疼痛と慢性疲労を伴う原因不明の難病で、近年、小児でも発症することが明らかになってきている。根本的な治療法はなく、ミトコンドリア機能不全による筋肉の酸化傷害が重要との説が有力とされている。こうした中、山本順寛教授らの研究チームは横浜市立大学医学部小児科の協力のもと、小児の線維筋痛症患者の血漿酸化ストレス(※3)マーカーを測定し、検証を行った。

【成果】
 小児線維筋痛症の患者は、同世代の健常小児と比較して有意に血漿酸化ストレスマーカーが高いことが明らかになった。また、同患者が「高コレステロール血症」(※4)であること、体内のコエンザイムQ10が少ないことも新たに発見された。そこで、患者にコエンザイムQ10を投与したところ、高コレステロール血症の改善と疲労度の軽減が認められた。

【社会的・学術的なポイント】
 小児線維筋痛症患者の酸化ストレスが亢進していることが明らかになったことで、抗酸化物質による治療が注目される。なかでも同患者がコエンザイムQ10の欠乏症であること、またコエンザイムQ10の投与により、コレステロール代謝および疲労度の改善が認められたことから、同物質の投与が有望と考えられる。

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