思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

超能力アカデミー2007:気療師神沢瑞至が高所恐怖症の佐々木健介をバンジージャンプを挑戦させる?

2017-11-30 14:27:25 | 思想、哲学、宇宙論
超能力アカデミー2007:気療師神沢瑞至が高所恐怖症の佐々木健介をバンジージャンプを挑戦させる?
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日本文明について

2017-11-30 12:37:53 | 思想、哲学、宇宙論
音楽体験をもとに日本文明について考えてみました。


生態系は大きな一つの命であり、命には進化発展する力がある。

進化は全体が一体になって進行していく。部分と全体の共鳴

自然は支配すべき対象でなく、共に生きて行くパートナーである。

個人は全体の構成要素の一つであり、全体との調和の上に成り立つ。

個人の幸福も全体との調和の上に成り立つ。








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5/8 【国民の為の政治学】第8講革命は何故、起きるのだろうか?⑤

2017-11-30 11:37:13 | 思想、哲学、宇宙論
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10262543
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慰安婦少女像は米兵に轢き殺された少女の像だった

2017-11-29 11:35:38 | 思想、哲学、宇宙論

議政府米軍装甲車女子中学生轢死事件】 少女像は米兵に轢き殺された少女の像だった!













ライター

 3 ウラジオストク

作成日

2017-07-11 00:08:13

参照

1,107



「慰安婦像」として世界中に韓国が建てている像だが、なんと慰安婦は関係なかった可能性が指摘されている。韓国が慰安婦としている像が、「慰安婦がモデルではない」と言われたら、何を言ってるんだ?と思うだろう。


そもそもは、米軍車両に轢き殺された痛ましい事件があり、その際に亡くなった2名の少女を悼む像であったようだ。「いわゆる少女像」には、二つ目の席があることはご存じだろうか。亡くなった少女が2人であることに起因しているようだ。


完全な裏取り(公式のもの)はできていないが、問題点を指摘するためのサイトは発見できた。それを読むに、実際にひどい事故であったと推定される。そして、このサイトの運営者に焦点を当てたい。なんと、北朝鮮系の団体である。






少し乱暴な解説になるが、米軍車両による痛ましい事故があり犠牲者が「反米活動、反基地活動のシンボル」としても使われたというのが実態ではないか。当初は製作者も抗議していたというネットの声もあるが、のち、お蔵入りしていたはずの(事故死した)少女像は、「慰安婦像」として再使用されていった可能性。






この痛ましい事故の犠牲者を取り上げたサイトを分析調査した。





推進団体が掲載されていたが、北朝鮮に近い組織であった。民団からも独立し、総連と共同歩調をとった団体も傘下にある。こちらは韓国では大法院の判決により、北朝鮮政府、及び朝鮮総連と共に「反国家団体」との判断が確定している組織である。明確に「北」と言っても過言ではないだろう。




事故で亡くなった少女は、時空を遡り、軍を追う売春婦、もしくは朝鮮の女衒に売り払われた高級売春婦ということにされてしまったことになる。であるならば、事故で亡くなった少女に失礼だ。これぞ人権問題だろう。






そもそも米国は、モデルが「反米シンボル」の可能性があることを知っていて慰安婦像に名前を変え日本に責任をなすりつけてる可能性もある。グレンデールに建てられた像は「米軍車両で亡くなった少女」であった場合、今までの話がどうなるのか。米国本土に建立することは、米軍の名誉の観点からも、別の問題を生じる可能性を指摘したい。







以下は、「慰安婦像とされている像」のベースとなったと指摘されている事件である。米軍車両の事故により、当時14歳の2名の少女が亡くなった。













故シン・ヒョスン(14)さん          故シム・ミソン(14)さん







▽写真 事故当時の現場。米軍装甲車のキャタピラに踏みにじられた2人は、身元の判別ができないほど激しい損傷を受けた。(遺体写真のため、被害者を悼む思いから当サイト判断でリンク削除)







事故は女子中学生の通学路でもある一般道路で起きました。彼女らがひかれた当時、別の米軍装甲車が対抗車線に現れたために、それを避けようとした架橋運搬用装甲車が道端を歩いていた女子中学生をひき殺したのですが、この事故に関係する車両すべてが米軍車両です。米軍のわがもの顔の振る舞いが、幼い命を無残に奪ったのです。







米軍は6月19日、「韓米合同調査」の結果、この事件が「悲劇的な事故」だったと発表しました。こうして、事故発生の原因と過程は具体的に明らかにされないばかりか、責任者に対する処罰もまた何1つ行わずに幕引きしようとしたのです。







小さな夢をかなえることなく殺された娘たちの事故現場を最初に目撃したホン・ギソック氏の証言です。娘を奪われた遺族と同級生は血の涙で泣き叫びましたが、それはワールドカップの熱狂にかき消されてしまいました。







「子どもの遺体は2人の頭がい骨がおしつぶされたまま重なっていた。まだ血がにじみ出る前だった。どこの家の子どもなのか確認するために、まず村長に電話した」







「友だちの誕生会へ行って来る」、それが最後の言葉だった。(ヒョスンさんの兄の証言)







1.不平等な韓米駐屯軍地位協定(SOFA)を全面的に改正しろ

1.事故の責任部隊、キャンプハウス訓練場を閉鎖しろ

1.ブッシュ米大統領は遺族と韓国国民に公開謝罪しろ

1.米軍と韓国政府は共同真相調査団を構成し、真相を究明しろ

1.米軍は韓国政府に裁判権を早急に委譲し、責任者を拘束処罰しろ







私たちの要求







沖縄で起こった女子中学生性暴行事件に対して、当時のクリントン大統領が謝罪したように、ブッシュ大統領も幼い娘を失った遺族と韓国国民に謝罪すべきです。しかし、不平等な韓米駐屯軍地位協定(SOFA)によって、韓国の法廷で真相究明し、責任者を処罰することができないのです。







米軍は当初、「事故」だと主張して、事件を見舞金程度で処理しようとしました。ところが、次々と明らかになる疑問点は、これが単なる事故ではなく、駐韓米軍が韓国でわがもの顔にふるまっている現実から必然的に起こった、「殺人」であることを示しています。







6月13日午前10時45五分ごろ、キョンギ道パジュ郡クァンチョク面に住むシン・ヒョスンさんとシム・ミソンさん(ともに中学1年生の14歳)が、友だちの誕生会に行こうと一般道を歩いていて、米第2師団工兵隊所属の架橋運搬用装甲車(重量54トン)にひかれて即死しました。







現場の草むらに飛んでいたミソンさんの運動靴が事故の衝撃と悲惨さを物語っている(右)。







基地にまつわる痛ましい事故。そして在韓米軍による、軍法の壁。





沖縄における在日米軍の構図と変わらぬ構造と類似している。疑問に思って欲しいのは、「なぜ日本語のサイトが存在しているのか」だ。背景に在るものは何か。そして誰が作成したものなのか。ここを読み解くことは、構図を把握する上で極めて重要な作業だ。















北朝鮮の影







事故は、非常に痛ましいものであり、まずもって犠牲者に哀悼の誠を捧げます。また、のちの処理に対して軍側が非難されるべき点もあり、この活動全体を批判することはしない。






ただし、文の行間からは「犠牲者をシンボル」にし、反米活動・反基地活動に利用しようとする意図も感じる。この点はしっかり分析し、読み解く必要がある。






韓国から「在韓米軍」を撤退させたいのは誰か。誰が最も利益を得るのか。答えは、内戦中の北朝鮮である。







米軍装甲車による女子中学生殺人事件日本地域対策委員会


韓統連 韓青 民主女性会 学生協 韓国人権国際センター

〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-6-8 伸幸ビル5階

電話 03-3292-0671 FAX 03-3295-5004 http://korea-htr.com/chuo/







韓統連とは何か







正式名称:在日韓国民主統一連合







韓国では大法院の判決により、北朝鮮政府、及び朝鮮総連と共に「反国家団体」との判断が確定している。在日韓国民主統一連合(ざいにちかんこくみんしゅとういつれんごう)は、「大韓民国(韓国)の民主化と祖国統一」をスローガンとする在日韓国人の運動団体。略称は韓統連(かんとうれん)。韓国民主回復統一促進国民会議(かんこくみんしゅかいふくとういつそくしんこくみんかいぎ。略称:韓民統、かんみんとう)として発足し、1989年の組織改編により現在の形となった。本部所在地は東京都千代田区。






傘下団体を調べた。





「韓青 民主女性会 学生協」とあるが、それぞれ別の組織であり、
かつ”韓統連”の傘下団体である。







在日韓国民主統一連合 会員団体
・在日韓国人学生協議会(学生協)
・在日韓国青年同盟(韓青)
 http://hanchung.org/
・在日韓国民主女性会(民主女性会)







実は、会員団体である韓青と、パククネ大統領の父は関連がある。







士官学校を出て日本軍として満州軍第8団(連隊)として八路軍や対日参戦したソ連軍と戦った朴正煕大統領。がある。韓青と、パククネ大統領の父は関連実は、会員団体である。






朝鮮戦争では大佐に昇進、のち陸軍少将に。進まぬ復興、軍の腐敗。
朴正煕は、軍の将官・将校・士官らの改革派を率いてクーデターを決行し軍事政権(国家再建最高会議)を成立させた。


韓国本国でのクーデター、軍事政権の独立。このタイミングにおいて、韓国は「西側」である主張が確定したものと思料する。(北主導の)統一の夢は遠のいていくわけだが、民団においても激震が走ったのだろう。民団において、一部が独立し、総連と協調歩調がとられる。




(以下、wikipediaを参考)






民団では本国の軍事政権(朴正煕政権)との関係を重視する中央執行部(従属派)と四月革命の完遂を目指す一部の団員(民主派)とが対立するようになり、韓青は民主派の一員として民団内の勢力結成に力を注ぐようになった。




民団団長選出選挙が韓国中央情報部(KCIA)の介入を受け従属派の勝利で終わると、両者の対立は暴力化し民団自体を分裂させかねないほど過激になった。そのため、民団執行部は1972年7月に韓青の傘下団体認定の取り消しを決定し、韓青は一旦独立した団体として自立せざるを得なくなった。







韓青は民団離脱直後から独自の活動を取り始め、同年同月に南北共同宣言が発表されると、在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)傘下の在日本朝鮮青年同盟(朝青)と共同大会を開き、共同宣言に盛られた祖国統一三大原則(自主・平和・民族大団結)を在日韓国・朝鮮人社会に浸透させる活動を活発化させた。







もともと「関係ない米軍事故の少女」をモデルとした像、これは反米・反基地活動として、北朝鮮に近い団体が発端とした活動であるならば。いま韓国で拝んでいる像は、北朝鮮の政治活動の成果として誕生した像ということになる。





北朝鮮の作った、韓国人の中学生の像を、慰安婦として祭り上げているならば「慰安婦像として転用」されていき、いまは日韓分断工作として、北朝鮮に近い団体が運用中?ということだ。



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●人類の貪欲をかきたて、地球を壊滅に導くユダヤ文明

2017-11-28 17:52:24 | 思想、哲学、宇宙論
http://satehate.exblog.jp/16949507/



●人類の貪欲をかきたて、地球を壊滅に導くユダヤ文明

いま、この地上で唯一つ、普遍的に行なわれている文明はユダヤ文明です。

ユダヤ文明の力はどこにあるのかといえば、それは人間の貪欲(人間性のもっとも低劣で、危険な側面)をかき立てる方法を知っていることなのです。


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ダイナマイトで財をなしたノーベルはユダヤ人ですが、ノーベル財団が与えるノーベル賞によって、世界中の科学者を思いのままにコントロールしています。


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ですから、科学や科学者を責めても始まりません。

20世紀の90年間の、ノーベル賞受賞者の、ざっと三分の一がユダヤ人と言われていますが、のことの三分の二も、すべてユダヤの指図どおりに動く人工ユダヤ人以外の何者でもありません。

ユダヤの究極目標に役立つ科学研究のみが奨励され、それに反する科学を葬り去るしくみが出来上がっているのです。

原子爆弾を計画し、製作したのは、ユダヤ人の科学者たちでした。爆弾はユダヤの世界征服に役立つ武器であったので、ユダヤの地下政府は、アメリカに(そしてのちには、ユダヤのもう一つの陣営であるソ連に)それをつくらせたのです。

麻薬性の植物から、科学者たちが純粋の人工麻薬物質を抽出したのは19世紀の初めですが、ユダヤはこの麻薬物質を、ゴイム(非ユダヤ人)大衆の家畜化の武器として使い、莫大な資産をつくりました。


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ユダヤが「誇大商業広告」と結びついた扇情的商業ジャーナリズムを発明したのが、やはり19世紀前半のことです。


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「このままでは間もなく人類は地球を食いつぶして滅亡する」と、多くの科学者、識者は警告していますが、自然にこうなっているわけではないのです。現在地球を蔽っているユダヤ文明が、人類を自滅に導いているのです。

日本列島も、明治以降このユダヤ文明の毒に犯され、一度は大東亜戦争でこの敵に立ち向かったものの、いまでは模範的なユダヤ文明の優等生に「出世」しました。

いま、日本人の倫理は、自分自身の無限に肥大する欲望の肯定ということ以外にには何もありません。この心理状態を、かつて仏教では「餓鬼」とよび、地獄にまっしぐらに転落すると教えたのですが……。限りもなく「幸福」の充足を追求して、かえって人類が自業自得の苦しみの中で死に絶えてゆく日が近いのです。


●ユダヤの解答──ゴイム(非ユダヤ人)が家畜の群れとして飼育されること

ユダヤ地下政府が手をこまねいて人類自滅を待っていることもあり得ないでしょう。彼らは「解答」を用意しています。その答えは、すべてのゴイム(非ユダヤ人)をユダヤの家畜として完璧に飼育することです。

万一、彼らのこの計画が実現されるようなことがあれば、ユダヤ地下政府は、「」過剰なゴイム人口」を、過剰な家畜を殺処分するように処理するでしょう。また、ゴイムの過剰な消費も、ごくビジネスライクに処理するでしょう。

たしかに、これも一つの解決法です。

しかし、この「解答」が実施されるためには一つの条件が必要とされます。その条件とは、すべてのゴイム(非ユダヤ人)の、ユダヤに対する反抗、抵抗の気持ちを根こそぎなくしてしまうことです。

さらにすすんで、自発的にユダヤを崇拝し、ユダヤの前にひざまずき、喜んですべてを投げ出す気持ちにさせることです。

「シオン長老の議定書」にはそのことが明記してあります。


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ユダヤ民族が神であり、ゴイム(非ユダヤ人)はその家畜となる──これが彼らの究極の解答です。彼らの布石は、すべてこのことのためになされています。

野生動物を家畜として飼育するためには、食と生殖を管理し、彼らの社会関係をバラバラに解体しなければなりません。それと同じく、人間を家畜とするためには、食と生殖を管理し、家族と民族のきずなを切断すればよいのです。


カンボジアを一時地獄の恐怖に陥れたポルポト共産政権は、自国の人民を家畜のように集め、家畜のように殺戮しました。


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ポルポトと並んで、自国の国民を家畜のように飼育しているのが、金日成・金正日の北朝鮮政権です。


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カンボジアと北朝鮮は、ユダヤによる将来の世界独裁国家のための貴重な実験例となるはずです。沼正三という作家は、すでに「家畜人ヤプー」というSF小説で、ユダヤが実現しようとしている「世界人間牧場」を描きました。

このSF未来小説によると、遺伝子操作によってつくられた家畜人ヤプーは、支配者である白人貴族を神のごとく崇め、貴族に奉仕献身することに無情の喜びを感ずるのだそうです。


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人類を、超人貴族と家畜人に分裂させてしまう──これがユダヤの究極目的なのです。


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●ユダヤの王、ロスチャイルド財閥──その秘められた対日謀略は…?

ロスチャイルド。ドイツ語読みでは、ロート・シルト(赤い楯)。


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18世紀後半、ドイツのフランクフルトに発祥して、またたく間にヨーロッパを支配したユダヤの財閥の名前です。


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ロスチャイルド家の全盛時代は19世紀半ばごろのことで、その後、新興企業、財閥に押されて、いまでは見る影もなく没落した──などと書く「経済学者」もいますが、こんな与太話はいただけない。ロスチャイルド家は、事実上ユダヤ地下政府の中核体なのです。


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その資産は、いかなる国家、政府もコントロールできない。アメリカの二大財閥、ロックフェラーとモルガンも、事実上ロスチャイルドの傘下にあると言われています。つまり、「日本を除く」(「」は引用者、昔はある程度はそうだったかもしれませんが)欧米のすべての多国籍企業がロスチャイルド家とつながり、その指揮下に置かれているのです。

エネルギー(石油・ガス・ウラン)も、食糧(穀物メジャー商社と食品加工業)も、情報(マスコミ、電信電話、コンピューター)も、そして武器製造も、バイオテクノロジーも、化学も、貴金属と宝石、そして最後に金融、銀行も、ほぼ完全にロスチャイルド財閥の統制下にあります。

まだロスチャイルド(ユダヤ地下政府)のものになり切っていない唯一の地域が日本であり、東アジアなのです。

http://www.saimin.co.jp/jha/

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ユダヤ(ロスチャイルド)は日本列島乗っ取りに綿密な布石を打っています。彼らの対日作戦の究極目標は、ユダヤ地下政府のもとに日本の国家主権を吸収することでしょう。


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そしてそのあとは、若い男はシベリアへ、女はアフリカへ、という風に、日本民族を日本列島から追放し、そのあとに、ユダヤ人、および人工ユダヤ人になりきったゴイムが住むことになるのです。


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なぜここまでしなければならないか、というと、それは、彼らが日本民族を、最後に残ったユダヤの強敵と見ているからです。いや、日本民族というよりは、日本列島の「地霊」を恐れている、というべきかも知れません。

彼らは、日本列島の生態系を粉々に打ち砕き、壊滅させて、ユダヤにとって脅威となる、そこに宿る「地霊」を跡形もなく消滅させたいのです。


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●ユダヤ時代の終焉

2017-11-28 17:50:24 | 思想、哲学、宇宙論

●ユダヤ時代の終焉
http://www.realzionistnews.com/?p=707
【3月21日 By Brother Nathanael Kapner】

 アメリカが世界を支配したという意味で、20世紀を「アメリカの世紀」と呼ぶ者がいる。しかしユダヤ人歴史家のユリ・スレズキヌは、過去数百年間をユダヤ人がゲットーから出て市民生活の中に入ってきて台頭してきたことを描写して「ユダヤの世紀」と言った。

 実際、2009年に出版された彼の著書のタイトルは「ユダヤの世紀」である。この件で、ユダヤ系フランス人作家のアラン・フィンキールクロトは、1998年、「20世紀の終わりにユダヤ人であることはなんと素晴らしいことか! 我々はもはや歴史から非難される者ではなく、慕われる者なのだ。時代精神は、我々を愛し、名誉を与え、保護し、我々の承認さえ必要とするのだ」と叫んだ。

 キリスト教君主国の最後の痕跡、つまり1918年に同時代で恐らくは世界でも最も美しかった家族であったニコライ皇帝とその家庭を破壊して以来、ユダヤは今日では、「民主主義のお気に入り」である。、

 そして今や、何十億ドルを自由に使うユダヤが所有する連邦準備銀行を始めとし中央銀行と、AIPAC(アメリカ・イスラエル公共問題委員会)の前で怯える議会を支配することで、「民主主義」は組織されたユダヤによって”買われてしまった”のであり、 悲しいことに欧米社会はその毒リンゴの実を摘み取っている。

 スレズキヌの本の中でディアスポラを通じてのユダヤ人の移民のパターンを見てみると、社会主義、資本主義、自由主義などの考え方がユダヤの影響から出てきていることを指摘している。

 議論の余地なく、今日の主要な文化的運動、マルクス主義、ボルシェヴィズム、金融資本、封建主義、などの全ての源泉は、ユダヤの「革命的」精神に植え付けられたユダヤ的行動主義にある。

 しかしこの革命的情熱には、他のどんな運動や革命も抗しえない更に邪悪で暗い凶暴な力が潜んでいる。 


■死の肯定

 我々は現在、「ホロコースト追想」社会に生きている。20世紀の核心的出来事として喧伝され、欧米の高校生らはホロコーストの話を無理やり聞かされるが、ユダヤのボルシェヴィキのチェーカーが7000万のロシア正教徒を殺害したことは決して聞かされない。

 いわゆるヒトラーによるヨーロッパのユダヤ人の「絶滅」なるものは、死したユダヤ人の追想では欧米の象徴であるキリストの復活に代わって、欧米の文明の一つのイメージになっている。

 ユダヤ人の死というものが、映画、テレビ、書籍、高校の授業、博物館などを通して欧米文化意識にしみこんでいる。そして今やユダヤ人の遺体を崇めるために設けられた「特別な日」ができ、欧米化された中国人の指導者までお参りしている

 自分たちの死んだ親族とこの死を結びつけ、また全ての異邦人にそのような崇拝をさせることは、反キリスト精神以外の何ものでもなく、それは、キリストの受肉を否定することであり、生を肯定する人間の神聖化の顕現を否定することである。

 崇拝され神聖化され不可侵とされるこのユダヤ人の苦難を前にして、ユダヤ人は今や、彼らにへつらう異邦人らが決して所有することのできないほどの万物的な快楽を享受している、ということを我々は不審に思わねばならない。

 我々はまた、ユダヤ人が望むあらゆる憐みは彼らに注がれるが、シオニストらによって殺されていく子供たちを見なければならなかった、あるいは、井戸に毒を盛られ、村やオリーブ畑が盗まれる苦難の辛酸をなめているパレスチナ人には、彼らのロビーイストからはたったの一オンスの慈悲さえも示されてこなかったことを考えねばならない。

 そして間違いなく、欧米文化に広がる「ユダヤ化」のただ中で、この「ユダヤの世紀」が、「ユダヤの死の時代」が、どこまで続くのかを問わねばならない。

 もしも欧米文化の象徴がまさに、「ユダヤの死の肯定」であるならば、燃えるような暑さの中で木の葉がしおれるように、太陽の光の中でやがて彼らの時代はしぼみ、落ちていくことになろう。

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日本文明は命の文明

2017-11-28 15:18:42 | 思想、哲学、宇宙論



ユダヤ文明は目に見える物質を基盤にした文明ですが

日本文明は目に見えない命を基盤にした文明だと思います。
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【日本国史学会】「第三十五回連続講演会:「《新》国史研究最前線講座(1)」田中英道(2016/4/9)」

2017-11-27 19:08:53 | 思想、哲学、宇宙論
【日本国史学会】「第三十五回連続講演会:「《新》国史研究最前線講座(1)」田中英道(2016/4/9)」

15分あたりから面白いです。

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ユダヤ文明から日本文明へ

2017-11-27 15:14:32 | 思想、哲学、宇宙論
ユダヤ文明は人間が自然を支配する文明ですが、日本文明は

人間が自然と共感し、一体になりながら進化発展していく文明ではないでしょうか。

日本文明は一言でいえば、命の文明でしょう。





中国ドラマ『三生三世十里桃花』 の曲を自作の詞でカバーしたものを

日本在住の中国人に歌ってもらいました。



原曲
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ユダヤ人と日本文化のユニークさ01

2017-11-27 14:36:54 | 思想、哲学、宇宙論
http://blog.goo.ne.jp/cooljapan/e/2a3eea4800eefcd0111b156bbb09e56c

ユダヤ人と日本文化のユニークさ01

2012年01月03日 | 日本文化のユニークさ


日本人とユダヤ人を比較するとき、日本人、日本文化のユニークさはさらに際立つ。最近ますますそう感じるようになっている。まず、その歴史的な歩みがあまりに対照的である。それぞれの宗教のあり方も、両極をなすといってよいほどに違う。そのように両極的なふたつの民族が、人類の歴史上に占める意味は、両極端であるがゆえに意外と近しいものを持っているのかもしれない。

日本人とユダヤ人を比較した本としては、イザヤ・ベンダサン(山本七平)の『日本人とユダヤ人 』があまりに有名であるが、ここではこれまで何度も取り上げてきた「日本文化のユニークさ」5項目に沿いながら見ていきたい。

日本人とユダヤ人の違いがもっとも際立つのは、なによりもその歴史だろう。日本人は、歴史上、異民族による侵略、征服、強奪、虐殺などの経験をほとんどしていない。
それは「日本文化のユニークさ」5項目でいえば、(3)項目目にあたる。

(3)大陸から海で適度に隔てられた日本は、異民族(とくに遊牧民族)による侵略、強奪、虐殺な体験をもたず、また自文化が抹殺されることもたなかった。一方、地震・津波・台風などの自然災害は何度も繰り返され、それが日本人独特の自然観・人間観を作った。

これに対してユダヤ人の歴史は、言うまでもなく征服され、迫害され、虐殺され等々を繰り返した歴史だった。もちろん大陸の歴史は、ヨーロッパ、アジアを問わず、一般に侵略と征服の繰り返しであったが、日本は、渡航に困難を伴う海峡によって隔てられた島国だったため、大陸に共通する侵略の歴史から免れた。一方ユダヤ民族は、厳しい大陸の歴史の中でも、もっとも過酷に征服、集団捕囚、迫害、虐殺などを味わい尽くした。

日本人は、日本列島という地理的な条件によってごく自然に、共通の言語や文化をもつ日本人という自覚と日本という国のまとまりと存在を感じることができる。これに対してユダヤ民族は、民族の成立の当初から、民族がおい育った大地、国土というものを持っていなかった。しかもユダヤ人は、ユダヤ戦争(紀元66~73)などによって国土を失い、世界に離散していく(ディアスポラ)。

一般に国土を失い、離散した民族は、年月が経つにつれその移動先の宗教に改宗したり、文化に融合したりして、民族としてのアイデンティティを失っていくが、ユダヤ民族はユダヤ教を失わず、民族としての独自性を失わなかった。

まとめれば、ユダヤ民族は、異民族相互の争いが激しい大陸の歴史のなかでもずば抜けて過酷な歴史をもつ。日本人はそのような異民族間の争いをほとんど知らない。さらにユダヤ人は、自分たちの安住の地としての国土を二千年の長きにわたって失うという歴史をもつ。日本人は、日本列島という自然の境界線によって守られた国土に、だれに追われることもなく安住し続けることができた。

ユダヤ人は、民族のアイデンティティを保つためにユダヤ教という強力な観念を必要とした。日本人は、大陸から海で隔てられた列島に何らかの文化的まとまりをもって住んでいるという事実によって、ほとんど無自覚に(無観念に)日本人としてのアイデンティティを保つことができる。

一方日本人は、移住したりして二世、三世の代になると日本文化や日本人への同一化を失う度合が他の民族(たとえば中国人や韓国人)に比べるとはるかに早いという。日本人としてのアイデンティティが、地理的な条件に基礎を置くもので、観念によって人為的に保つものでないから、日本という国土を離れると失われるのも早いということだろう。この点でも、二千年の長きにわたって異郷の地で自民族のアイデンティティを失わないユダヤ民族とは好対照である。

ともあれユダヤ人は、そのもっとも過酷な迫害の歴史の中で、いや迫害の歴史があったからこそ、一神教を生み出していく。そしてユダヤ教という一神教からキリスト教が生まれ、その後の人類の歴史を大きく規定していく。一方日本人は、その一神教から地理的にも文化的にももっとも遠いところで独自の文化を育んでいった。にもかかわらず、非キリスト教文明圏でもっとも早く近代化を成し遂げた。それが「日本文化のユニークさ」残りの4項目に関係するのだが、この点については、追ってみていこう。

(1)狩猟・採集を基本とした縄文文化が、抹殺されずに日本人の心の基層として無自覚のうちにも生き続けている。

(2)ユーラシアの穀物・牧畜文化にたいして、日本は穀物・魚貝型とで言うべき文化を形成し、それが大陸とは違うユニークさを生み出した。

(4)宗教などのイデオロギーによる社会と文化の一元的な支配がほとんどなかった。

(5)西欧の近代文明を大幅に受け入れて、非西欧社会で例外的に早く近代国家として発展しながら、西欧文明の根底にあるキリスト教は、ほとんど流入しなかった。



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