思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

場の階層構造

2008-08-30 11:26:02 | Weblog
場は振動数によって階層構造を形成し、世界の中に世界、時空の中に時空

全体の中に全体、が入れ子状に重なり合っているのではないか。

人間の精神の波動の振動数は、可変域の幅が広く、様々な世界と共鳴

することができる。


参考サイト この世界についての仮説 吉田伸夫

参考文献  魂の真実 木村忠孝
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タイムマシーン

2008-08-28 14:12:28 | Weblog
タイムマシーンで過去に行って先祖を殺せばその子孫は本当に

消えてしまうのだろうか。

一度実体化したものが簡単に消滅するとは思えない。

因果の法則は時間の壁を越えて働くことはできないと思われる。
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場の重ね合わせ

2008-08-23 14:01:31 | Weblog
量子力学では複数の状態の重ね合わせというのがある。

これを場に当てはめれば同じ空間に複数の場が重なり合って

存在することも可能かもしれない。

同じ空間に複数の波長の異なる世界が共存しているのだ。
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宇宙意識

2008-08-21 13:58:13 | Weblog
脳と宇宙との間に波動システムを形成することで

宇宙意識がうまれるのかも。
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超光速波動ネットワークシステム

2008-08-19 13:25:45 | Weblog
宇宙は超対称性粒子フォティーノを媒質とした巨大な波動ネットワークシステム

ではないだろうか。そして意識はその一部分なのではないかと思う。
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まぜまぜのべる

2008-08-16 17:08:23 | Weblog
最近まぜまぜのべるというソフトにはまってます。

自分で書いた文章に音楽や背景をつけて作品を作り

投稿することもできます。

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人体について

2008-08-13 14:44:00 | Weblog
朝ドラを見てると時々ヒップホップダンスをやっている。

あのような自由度の高い動きはいかにして可能となったのか。

おそらく進化の過程で獲得したのだろう。

狩りをするときに、走ったり物を投げたり、棒を振り回す行為が現在の

しなやかで自由度の高い体を作りだしたと思われる。

スポーツのルーツは狩りであろう。

狩猟民族であった西洋人が盛んにスポーツを行うのはそのせいかも知れない。

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場の自己組織化

2008-08-12 15:00:29 | Weblog
場は世界で起きている現象の裏にある黒子的存在である。

場は内部相互作用によって自律的に自己組織化する。

場は動的に変化し続け相補的構造に自己組織化する。

ぴんと来ない人はキタロウやヴァンゲリスを聞こう。
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場の振動数について

2008-08-08 15:58:48 | Weblog
この宇宙には多様な場が存在する。

そしてそれぞれの場は異なる振動数と波形を持ち

独自の世界を形成している。

肉体よりも精神の方が場の振動数が高く

物質界より霊界の方が振動数が高いので

共鳴することが可能である。

場の振動数は高くなるほど本質的な世界になっていく。

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