思想家ハラミッタの面白ブログ

主客合一の音楽体験をもとに世界を語ってます。

万国時事周覧より

2009-08-31 15:49:43 | Weblog
日本国民より韓国がフィーバーする政権交代とは
2009-08-30 15:34:16 | 日本政治韓国メディアも「カウントダウン」 日本の総選挙を注視(朝日新聞) - goo ニュース
 選挙での民主党圧勝の予測を受けて、韓国では、鳩山総理の誕生にフィーバーしているようです。鳩山代表夫妻の写真が新聞の一面を飾り、「新 日本 D3」というフレーズを掲げてカウントダウンを行うぐらいですから、尋常ではありません。

 その一方で当の日本国では、韓国紙が報じるほどに政権交代の熱気であふれているわけでもなく、期待を寄せる人々がいる反面、不安をもって見守る人々もおり、歓迎一色ではありません。韓国のフィーバーぶりは、むしろ、民主党政権の応援団が韓国であったことを如実に物語っていますし、”新 日本”といった表現にも、何か、日本が日本ではなくなるような悪意を感じます。韓国の人々も、外国から”新 韓国”の誕生と言われたとしますと、内心穏やかでいられないのではないでしょうか。

 この現象から見える将来の民主党政権とは、親韓国政策の推進であり、従軍慰安婦問題を始めとして、歴史認識についても、事実確認の作業を経ることなく、韓国の要求をそのまま受け入れることになるかもしれません。日本国民よりも、韓国にとって大歓迎の政権が誕生するとしますと、その先行きが思いやられるのです。

 
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いきものがかり エール

2009-08-30 16:06:34 | Weblog



後半のバックコーラスが入るところはとても盛り上がります。
相補性と共鳴によって高めあうことで、正のフィードバックが心の中で
引き起こされます。そしてその直後、静かにボーカルが始まるところは
感動的です。
正のフイードバックで進化が起こり、負のフイードバックで
進化が固定されることで生命や精神が発達していくのでしょう。
この曲は心を含めた生命現象の本質を表現していると思います。
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不幸のブログ より

2009-08-29 22:08:24 | Weblog
俺がユダヤ資本と騒いでいる組織ですが

実際はユダヤ資本だけの物ではなくて

それ以外にも多くの関係者が存在しているようです。



例えばヨーロッパの王家の末裔達

カトリック結社超富豪達なども



イルミネティーではありませんが

世界の中枢を握っている人間達だと言われます。



そして其の中には日本の中の華族と呼ばれたような人間や

昔の財閥の関係者、中国の華僑と言われるような人間達も

存在していると思われます。



彼らには共通の意識や目的があるが故に

同じような価値観を共有できるわけです。



其れは自分達が選ばれた人間であると言う事。



つまり一種の間違ったエリート意識です。



其の中で唯一私が知識のあるユダヤ資本を取り上げて

其の危険な意識を紹介します。

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ユダヤ資本が危険だと言う其の一つには

彼らの裏の聖典タルムードの存在があります。



彼らの持っている意識は

私達一般人とは異なるのです。



人間誰もがある種の平等な権利を持っている。。

人は人としてお互い尊重されるべきだ。



そんな意識が日本人として生まれた人間にはあると思うのですが

彼らの意識は其れとは随分とかけ離れています。



以前に紹介したタルムード覚えていますでしょうか。



阿修羅から引用した物ですが

洗脳と悪魔のサインと言う記事を出した時に

引用した物です。





●ユダヤ王は真の世界の法王となる
ユダヤ王は真の世界の法王、
世界にまたがる教会の総大司教となる。


だが、一方で、われわれが青年層を過渡期の
新しい伝統の宗教に、後には我々の宗教で再教育する間、

我々は明らさまには既存の教会には
指一本触れないけれども、教会内部の軋轢を目ざし
批判を加えて宗教人と闘う。




その場合、一般的には、
われわれの現代の新聞はゴイムの国家問題、
宗教、ゴイムの無能さを断罪し続けるが、常に、
わが民天与の才能を振い、
あらゆる手段を駆使してかれらの威信を剥奪すべく、
罵詈雑言を浴びせ百方中傷する。




●なんじらは人類であるが、
世界の他の国民は人類にあらずして獣類である


●汝等イスラエル人は人間なれど、他の民族は人間に非ず。
彼等の魂穢れし霊より出でたればなり。 ●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、
との意なり。ゴイ、ノアの子等、異教徒はイスラエル人にあらず。




●イスラエル人は、他のすべての民に対し優越する者なり、
他の諸族の中には賢く利き者唯一人も居らざるに、
イスラエル人にあっては全部が特に賢く利き人間なり。




●ゴイがゴイもしくはユダヤ人を殺した場合は責めを
負わねばならぬが、ユダヤ人がゴイを殺すも責めは負わず。




●〝盗賊〟という言葉の解釈。
ゴイは、ゴイからであろうとユダヤ人からであろうと、盗むこと
奪うこと女奴隷を使うことは禁じられる。


だが彼(ユダヤ人)はゴイに禁じ
られているこれらのすべてのことを為しても禁じられない。




●他の宗教に改宗したる者は、盗賊になりたると等し。


●ゴイにわれらの信教を教える者は、
ユダヤ人を殺すに等しい。もしもゴイがわれらの教説を
知ったならば、かれらは公然とわれらを殺すだろう。




●裏切り者を放逐せんがために、
何人も共同体に寄付をしなければならない。


●キリスト教徒の中最も善き者を絞殺すべし




タルムードの一部です。

これはユダヤ教徒の中の一部の人間達が

旧約聖書とは全く別個に、

其の独自の価値観として持っている教えです。



実は内容的には旧約聖書を否定するかのような

記載が満載ではありますが



でもこのタルムードを旧約聖書に優先して

其の教えとしている人間達がいるのです。



そしてこのタルムードは

恐らくは、

アシュケナージだから、スファラディーだからということ抜きに

それぞれの関係者の中にこれを経典としている人間がいて、



ユダヤ人といった時に、一番危険な人間達は

このタルムードを闇の経典として

振興している人間達という事になります。



そして彼らは独自の政治の進め方として

シオン長老の議定書なるものを作成しています。

(偽書扱いされていますがあれは本当のユダヤの経典だとおもいます)



ユダヤが如何にゴイムを騙して誘導し

自分達のための世界を作り上げていくかを、



其の時標的となっていた国アメリカを想定して

其の支配のためのありとあらゆる手法と

策略の幹となる部分をまとめた書籍です。



FC2の過去記事で

太田龍さんの翻訳の物を紹介して

数回に分けて記事にしていたのですが

(FC2過去記事シオン長老の議定書を参照してください)



私に関して言えば、おかげで随分と彼らの意識が

理解できるようになりましたし、

彼らの思考パターンも読めるようになりました。



その所為もあって一段と疑り深い人間になりましたが

其の分はっきりと見えてくるものも多くなりました。




=-=========================================



最近よく主張するように私達の一番の悲劇は、

悪意を持って生きている人間の存在に

気が付いていない事だと思います。



例えば私達一般の日本人であれば

日常生活においては、

働くことや自分の家族を守る事、



そして自分の趣味を追及することで

その意識の殆どは埋まってしまうと思います。



でも世の中にはそうでない人間が存在しているのです。



例えば組織的犯罪に関わっている人間達は

下手をすれば其れだけを目的として生きているような人間もいるでしょうし

それで飯を食っているような人間もいるわけです。



働きながらも主目的は別にあるそんな人間もいるわけです。



勿論そんな人間達には利害関係や恨みや悪意があるからこそ

そんな信じられないような現実が存在しているのですが



一般の日本人にしてみれば

恐らくは其の意識は理解し難いものだと思います。



私だって、自分がこういう立場になって初めて

そんな危険な人間達が

現実に世の中に存在する事に気が付いたのですから



自分で経験していない一般の人に

それをイメージしろと言っても難しい物がありそうです。



でも間違いなくそんな危険な人間達が

私達の身の回りには存在しています。



そして中には生活の中心が

他人に危害を加える事になっている人間もいて



そんな人間達の思考回路は

自分達が特別な人間だと考えているか、

妙な嘘を信じて誤った信念を持たされているか、

洗脳されているかのどれかとしか考えられません。




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タルムードに出てくるゴイムと言う言葉。

非ユダヤ人、非ユダヤ教徒ということになっていますが



実際彼らにしてみればこのゴイムというのは

一種の奴隷や家畜を示す言葉として使用されています。



彼らにしてみれば自分達以外に人間は存在せず

それ以外の人間の立場は動物と一緒なのです。



動物であれば。。人間でなければ

其の所有物を奪うこともためらいませんし

殺害する事もためらう必要がない。。。



ただ、世間の目だけは気になるようで

其れを表立ってはやってはきません。



極自然に迫害して、極自然に財産を奪って、極自然に死へといざなう。



そのために彼らが今現在利用しているのが

経済的には株式会社制度を基礎として

作り上げた金融制度。



そして精神や脳への影響では

マスコミに新聞に書籍。



そして外交的には軍事力に戦争。

更にはハイテクや医学となるわけです。



頭が良くて、やる事もとても大胆な彼らですが

やはり恐れているのは世論の高まる事のようです。



流石にエリート意識で一杯で

他の人間と自分達は別格だと思っていても

現実には数で言えば彼らは勿論極少数派。



少数エリートが他の一般人を管理支配する事を

夢見ているぐらいですから

エリートと言われる仲間は多くはありません。



彼ら以外の多くの人間は、

彼らにとって見れば使い捨てのマリオネットであって

騙して眠らせている羊のような物です。



でも其の羊は数も多く

もしも真実に気が付く事になれば

相手が狼であろうと集団で戦いを挑みかねないわけですから



自分達の命や生に執着している彼らにしてみれば

自分達の命を脅かされる事だけは

どうやら避けたいと言う気持ちがあるようです。



だから表立って侵略戦争をするわけでなければ

強引な理由で戦争を仕掛けてはその理由を

マスコミを使って正当化させる。。



そんな姑息な行為を繰り返しているわけです。



●ゴイにわれらの信教を教える者は、
ユダヤ人を殺すに等しい。もしもゴイがわれらの教説を
知ったならば、かれらは公然とわれらを殺すだろう




と言うくだりは彼らのそんな危機感を

表現しているように思えます。



ばれた時は自分達の命が危ない。。

彼らは自分達が今まで一般の人間達に対して

やってきたことの重大さを良く理解しているが故に

其れが一般人にばれてしまう事を極端に恐れているわけです。



ではそんなリスクを少しでも減らすには

どうすれば良いのか?



簡単です。



自分達の言いなりになる人間、

自分達の行動を支持するような人間を

金と権力に物を言わせてどんどんと作り上げれば良いのです。



彼らは世界の中でも少数派。



でも彼らの持っている富・資産は

この世界の富の総量の半分を遥かに超えています。



増して今は彼らの想定していた物質社会。



物に囚われてお金の価値が相対的に高まっているのですから

長いものに巻かれる人間も大勢いるわけです。





金と権力に物を言わせ口封時をする。。。

ついでに裏切ったらどうなるかをはっきりと知らしめておけば

彼らの個人支配は直ぐに完了するわけです。



そして困った事にそれで心を売っている日本人も

実は大勢存在するようなのです。



マスコミは多くはアウトですし

そんな人間は政治家の中にもいますし

各種専門家やマスコミの解説者の中にも大勢います。



恐らくは一般企業の幹部クラスや

公務員の幹部にも存在しているはずです。




そしてそんな人間達の存在が

朝鮮半島や中国の血を引く人間達と結束して、



何も知らない一般人を騙し続け

日本を彼らの利益のために誘導していると言うのが

今の日本の実情なのです。




------------------------------------------------



そしてはっきり言ってしまえば

日本にはもう安全とか平和とか民主主義などは

恐らくは存在していないと言う事です。



其れは本当は今始まったわけではありません。



太平洋戦争に負けてGHQの占領下に入った時に

恐らくは今現在の日本の運命は

既に決まっていたのだと思います。



敗戦から今に至るまでの間

確かに日本には奇跡的な経済的発展がありました。



人々の生活は急速に豊かになり

一時は国民一人当たりのGNPが世界のトップクラスの値を

誇っていた事もありましたが



世界でトップクラスと言われる割には

一般庶民の生活は

ウサギ小屋と言われる家が建てれるかどうかといったレベルの生活。。。



多くの富は一体どこに流れていたのか。。



そして現在は中量階級と言われた人達の多くが没落し

一握りの金持ちと貧乏人へと明暗が別れ

先にユダヤ資本に支配されたアメリカとそっくりな事になっています。



そしてアメリカがアフリカからの移民やメキシコ・スペイン系の

住民を受け入れて悪い意味での国際化を計ったのを

日本はアジアの国からの移民という形で追従しています。



アメリカが海外からの民族の移住を勧め

国内の治安の悪化し人種差別が絶えなくなったその道を

今度はこの日本が進んで行こうとしているのです。



そして其れが意味するところは

恐らくはシオン長老の議定書の仮想敵国であったアメリカが



もうほぼ完全にユダヤに屈したので

今度はアジアの番がやってきたと言う事だと思います。



彼ら闇の支配者達の組織は国ではありません。



彼らにとっては国や国民は

自分達の利益のために利用するだけの存在で、

国民の事など奴隷や家畜程度にしか

考えていないのです。



だからアメリカなどは常に戦争をしていて

軍では多くの国民を集めては

戦場へと送り込み死なせていますが



彼らにとっては其れは奴隷や家畜の死

レベルの物でしかないのです。




そしてそんな人間達がアメリカだけでなくて

世界中多くの国の中で実権を握ろうとしている。。



そしてこの日本だって

恐らくは多くの実権は彼らの息の掛かっている人間の手によって

握られているのです。



日本の中の彼らの手先は、

反日思想を植えつけられたアジアの隣国である

中国や朝鮮半島をも利用して



日本の国力を下げ

日本を第二のアメリカにしようとしているわけです。



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民主党の大勝で政治が朝鮮半島や中国を向いて行われる事になり

これで日本人主権であるべき日本の政治は

ジ・エンドと言う話もあります。



でもそれではあまりにも私達日本人は報われない。。。



これからの時代、中国人や朝鮮半島関係者に

支配されることを望まない日本人にとっては

増して過酷な環境になるかもしれません。



でも私達はそれに屈する事無く

強く生きていくましょう。



白人世界を脅かした唯一のアジアの国である日本の

其の秘めた民族の底力。。



いつか彼らに見せ付けてやるその日まで。。。。。


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行政書士、社労士のぼやき より

2009-08-28 18:56:35 | Weblog
行政書士、社労士のぼやき



創価学会批判ビラを撒いて暴行されました。(追記あり)
<< 作成日時 : 2009/08/25 04:00 >>

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8月24日、北区神谷で創価学会を批判する
ビラをポスティングしていたところ、私は複数回に
わたって暴行をうけました。相手の攻撃を寸前で
かわして怪我はしませんでしたが、何度も手を
出してくるわ、頭突きをしてくるわ、実に悪質で
凶悪です。

以下、有志がUPした動画です。拡散推奨!
映像は文章よりも雄弁です。 暴力反対!!


「創価学会批判ビラ」暴行事件
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8033685
↑翌日の25日にはカルッティ圧力により削除


しかし、有志が別にUP済みです。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8038978

なお、この暴行犯が襲ってきたときに私と
もう一人の仲間の2人でポスティングしていた
チラシは、「池田大作の品格」という単なる
商業ビラで公選法には全く無関係です。

また、公明党議員が(むりくりに)告発している
「NO! 大作ビラ」は作成者である政教分離を
考える会が5名以上の弁護士、捜査機関へ内容を
確認のうえ作成されたもので、違法性はありません。



創価学会や池田大作を批判するビラ撒き
(ポスティング)をすると、何らの違法性がなくとも
ストーカー集団が、ウジャウジャと湧いてきます。

しかも、今回は連続して暴行を働いてます。
つきまとい(集団ストーカー)&暴行&虚偽申告!!
犯罪行為のオンパレード、現行犯の証拠映像です。

これのどこが、人権で、福祉で、平和なんですか?
池田大作や創価学会に実際のところを聞きたい。
お伺いするので教えてくださ~い。


8月2日に足立区で発生した傘による
「目の突き刺し事件」においても、私と
同じビラを配っていた方が被害に遭いました。

創価学会や池田大作を批判することを
暴力で妨害する連中を許してはなりません。
これは正義と自由に対する攻撃であり
極めて悪質なテロ行為です。


日護会のビデオには未公開の映像が
まだ多数ありますが、これから必要に応じて
UPし、また有志がUPをしてくれるでしょう。
そして、必要に応じて捜査機関等に提出します。

我々は悪質で陰湿な言論妨害と
犯罪行為を許しません。



襲ってきた男は、やっぱり創価学会員でした。
<< 作成日時 : 2009/08/27 02:52

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「創価学会批判ビラ」暴行事件
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8038978

↑やはり、この動画で襲ってきた男は
創価学会員のKということが判明しました。

私が襲われたときにポスティングしていた
「池田大作の品格」ビラは、書籍紹介をする
だけの単なる「商業ビラ」である。創価学会と
池田大作について元幹部が事実を述べた本の
概要と読者の感想が書いてあるだけのビラだ。
(実際には、我々の配布は終了しつつあり、
帰るために表通りを仲間と二人で歩いて
いただけである。)

許し難いのは、真実を伝えようとする行動に対し
一方的に難癖をつけ、しかも、こちらの警告を
無視していきなり襲い掛かっておきながら、
犯人自らが被害者を装って110番するという
愚行である。まさに、カルト信者ならではの
奇行・蛮行である。

このように、実際には加害者でありながら被害者を
装う悪辣な謀略体質こそが、創価学会の特徴であり
日本人精神とは決して相容れない部分であって
私が最も忌み嫌うところである。

このKが被害者を装って110番した直後に携帯で
仲間を呼び、何人もの男たちが自転車で駆けつけたが、
都議選の時も、総選挙の公示前も公示後も、同様の
ケースが何度もあった。当会や瀬戸弘幸さん達の
ビラ配布を何度も妨害してきたのも創価学会の
本部職員で北区幹部の I である。

毎度毎度、創価学会の幹部や信者が携帯片手に
ポスティングの邪魔をするのだから、組織的な
言論妨害をしていると言わざるを得ない。その
証拠となる映像も多数ある。

暴力や訴訟恫喝を通じて言論妨害を繰り返す
創価学会は、自らが被害者を装いながら、ウラで
数々の悪質極まりない人権侵害を平然と行ってきた。
「バレなければ何でもやる」という姑息な謀略体質は、
昭和44年に起こした言論出版妨害事件の当時から
何ら変わっていないということである。

当時、池田大作が国民へ向けて謝罪したのは、
世間を欺くためのパフォーマンスに過ぎなかった
ということだ。もはや創価学会には宗教法人格を
保持する資格はない。免税特権などもってのほか。

正義と自由と日本人精神を冒涜し続けてきた
創価学会を解散させよう。今後、署名集めを
本格的に開始する。


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感情と宇宙

2009-08-27 15:22:54 | Weblog
感情エネルギーの基になっているのは宇宙の根源的なエネルギーではないだろうか。
脳が活動することによって宇宙のエネルギーが流入し感情が発生するのかも知れない。
脳は宇宙と相互作用しながら進化してきたのだ。
心は宇宙と繋がっている。
人間は感情によって宇宙と一つに成れるのだ。

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サルでも分かる?人権擁護法案 より

2009-08-26 15:14:29 | Weblog
サルでも分かる?人権擁護法案
人権擁護法の危険性の解説と反対運動支援
March 09, 2005
人権擁護法案Q&A
Q人権擁護法案って、どんなものですか?

A.人権委員会が、「これは差別だ!」と認めたものに罰則を課すことが出来るようになる法律です。 人権委員会が5名、人権擁護委員2万人によって作られ、被差別者、障害者などが優先して選ばれることになっています。
現在閲覧可能な情報によると、この委員会は法務省の外局として扱われ、地方ごとに構成員が配置されることになっています。

Q.人権委員会が発足されるとどんな仕事をするんですか?

A.人権委員会は、人権侵害、そして「人権侵害を誘発・助長する恐れのある」発言や出版などに対し、調査を行う権限を持っています。もし人権侵害などが疑われた場合、委員会は関係者に出頭を求めたり、証拠品の提出、立ち入り検査を行うなどの措置を取ることができます。
また、委員会はこれらの措置に対し非協力的な者に対し、ある程度の罰則を課すことが出来る権限を持っています。
一番辛い罰則は「氏名等を含む個人名の公表」で、これが行われれば近所からの白眼視、職場や学校での寒い居心地などが待っているでしょう・・・。

差別と判断され冤罪(間違ってた)場合に、人権委員会がマスコミ等を通じて「間違ってました、ごめんなさい」という謝罪をする事は無いそうです

この委員会を抑止する為の機関・法律などが存在しないため、委員会による圧政が問題視されています。

Q.人権を守るのは良いことだよ、何で反対するの?

A.人権を守らなくて良いと言ってるのではありません。問題はそれを判断するために作られる「新しい機関」の権限の強さ、その人選の不透明・曖昧さ、人数です。
なぜ数年前に廃案になった法案を再び持ち出すのか
なぜおおやけに公表されることなく可決しようとしているのか

Q.何が問題なんですか?

A.問題の一つに、差別を判断するのが人権委員会だということ人権委員会が差別と判断したら止める者がいない事です、被差別者への批判言論、外交問題においての近隣諸国に対する、正当な批判さえもが差別として恣意的に弾圧できるようになる恐れがあります。人権擁護法案よりも人権委員会の発足が危険視されています。

被差別者を解雇したら、「差別」であるとされる可能性がある。つまり、被差別者は解雇されないという特権が生じる危険性がある。

被差別者の過ちに対する正当な批判が、人権委員会が差別と判断したら差別になって、罰則が課せられる。そんなあいまいな基準で罰則が課せられ
たら、被差別の過ちに対する批判を、差別認定されることを恐れて何もいえなくなる。

差別と判断され冤罪(間違ってた)だった場合に、人権委員会がマスコミ等を通じて「間違ってました、ごめんなさい」という謝罪をする事は無い

実際権力持つのは人権委員だけれども、実務こなすのは人権擁護委員であって、わずか五人、常任に至っては二人しか居ない人権委員では許可発行にも
十分な審議ができるとは考えられない

北朝鮮の金正日(キムジョンイル)総書記や韓国の左翼的政権の盧武鉉(ノムヒョン) 大統領を批判したとする。 そうした批判は在日の人びとの感情を傷つけ人権侵害に当たるとして、事情聴取や立ち入り検査をされ
かねない。これでは、言論および表現の 自由は深刻な危機に直面してしまうだろう。 。


Q.大体そんな変な法律だったら、可決されるわけないでしょ?

A.残念ながら、今現在はマスコミへの対応凍結で可決される可能性が高いです。また、可決されるかされないかは国民の意志ではなく、党員の意思によるもので、変な法律が可決されないというのは大きな誤りです。実際、盗聴法と悪名高い通信傍受法案は可決されてしまいました。

Q.最近初めて聞きました、本当に動いてるの?

A.問題の一つに、テレビや新聞などで全く取り上げられてないことです、マスコミが動かないゆえに世間一般では、全く広まっておらず、ほとんどの人に知られずに可決されようとしてるのです。

Q.マスコミが騒がないのは何故?

A.実はこれと同じような法律が数年前騒がれました。 しかし今回のほうは修正されており、マスコミの言論規制は今のところはありません。 また、TVの天敵であるネットがまず狙われる法律です。ネットの情報が規制されれば、情報源はTVのみになり視聴率が上がります。
だからマスコミはこの法律について放送しないと思われます。

何度か取り上げられましたが、マスコミ規制のみ取り上げて肝心の法案の根本的問題、危険性、セキュリティー・ホール、適正手続の保障がない、名誉回復手段がない、人権委員会の罷免手続がない、を全く取り上げていません。
マスコミは自分たちのことしか考えてないのか…

Q.漫画が消える、小説が消えるって本当?

A.漫画や小説が消えることはないと思われます、何が差別と取られるか分からないので、当たり障りのないものしか作れなくなる。
既に発売された物については作者や出版社が差別と取られる事を恐れて、販売を中止したりする事はありえます。

Q.問題が起きてからなんとかすればいいじゃん、自分には関係ないし

A.一度可決されてしまうと、問題が起きても相当な時間をかけないと廃案にはなりません。危険性が少しでもある限り(全然少しではないですが)可決されるべきではない。可決してからじゃ遅いんです。

この法案の活動記録は公表されないそうなので、この法案を故意に悪用した方法をとっても世間に公表されることなく、特に差別発現してない人達にも被害が及ぶ可能性は十分にあるわけです。


Q.私でも何かできる?

A.親族や友達にこの事を教えてください、それだけでも十分意味があります、賛成意見でも反対意見でもかまいません。一般世間に知られないまま正当な議論もされずに可決されるのだけはなんとしても避けたいです。
ブログやインターネットサイトを持っている方は少しでも呼びかけていただければありがたいです、ここへリンクしていただいても構いません。

反対運動まとめの記事を作成しました。


この法案の問題点まとめ

●正当な批判さえ差別と取られる可能性がある
●テレビやマスコミでほとんど取り上げられてないため、国民のほとんどが知らない
●差別の基準があいまい、(人権委員会が好き勝手できてしまう)
●新しい権力機関を作ること
●人権委員会の行動を監視、抑制する機関が存在しない
●インターネットを潰す事によるマスコミの情報操作能力の向上。よってマスコミの曲解報道に一切対抗できなくなる (マスコミの情報規制ができるので議員の汚職及び犯罪隠蔽が容易になる
●何が差別と取られるかわからない、使える表現が減る事によるアニメ、漫画、ゲーム、小説、映画、テレビ、お笑い、音楽、ドラマの衰退(当たり障りのないものしか作れなくなる)
●特定の人権を過剰に守るという事はそれ以外の人権を踏み躙る事に繋がります。


「人権擁護法案」の危うさ

「人権擁護法案」は、これまでいわゆるメディア規制部分のみが争点として注目を集めていました。ところが法案提出直前の今になって、法案本体がはらむ重大な危険性に多くの議員やジャーナリストが気づきはじめ、驚愕し、相次いで危機感を表明しているのです。

人を出生や宗教などで差別すること言われなく虐待することは、断じて許されざることです。人権侵害はあってはならぬことであり、法案の理想そのものには誰一人として異を唱えるわけではありません。
 問題は、規制のあり方にあります。この法案は、新たに甚大なる「人権侵害」、取り返しの付かない「人権否定」を招くおそれが極めて大きいのです。

仮に、このまま法案が成立してしまったら、どんな社会になるでしょうか。たとえばある政治家が、北朝鮮への経済制裁を主張したとします。北朝鮮系の人たちが「これは将軍様に対する侮辱だ!朝鮮人民への差別だ!」と騒ぎたてると、この政治家は、令状なしに家宅捜索を受け、政治生命をも失ってしまうのです。他の政治家は口を閉ざして信念を発言しなくなり、政治・外交は機能不全となるでしょう。もちろん、ジャーナリストも同様です。まさか、おおげさな…と思われるかもしれませんが、現実にその可能性があります。

 何が差別にあたり人権侵害と認定されるのか。それは受け手の主観によって大いに左右されることです。何の気なしに描いた絵を、たまたま観た人が「これは侮辱であり、差別だ!」と感じるかもしれないし、あるいは意図的にそう言い立てるかもしれません。その結果、この画家はアトリエを立入り調査され、絵を押収されかねません。出頭要請を拒めば罰則も適用されてしまうのです。

政治家やジャーナリスト、芸術家に限りません。学校の先生であれ労働組合員であれ、何をもって咎められるかわからないとなれば、すべての国民が萎縮した毎日を送ることになります。政治も、哲学も、歴史も、芸術も、いっさい語れない暗黒の社会。「思想・良心・表現の自由」を定める憲法の精神が完全に踏みにじられた社会です。

 法案では「人権侵害」の定義があいまいで、いくらでも拡大解釈されるおそれがあります。恣意的な運用によって計り知れない、新たな人権侵害が起こりえます。恐るべきは、罰則を含む「措置」が裁判所の令状なく、「人権委員会」の判断のみで行われることです。警察ですら持たない強権なのです。それでは、この強権を行使するのはいったいどんな人々なのでしょう。

 奇怪なことに、全国にはりめぐらされる2万人規模の「人権擁護委員」の選定過程が不透明なのです。資格要件から、わざわざ国籍条項が除外されていること。また、特定の傾向をもつ団体構成員から選任することとされている点。明らかに法案が何かを想定し、何かの意図をもって作成されている感じなのです。

仮に法案が成立するようなことがあれば、断然「自由主義の終わり」「民主主義の自殺」ということになりましょう。法案の国会上程にブレーキをかけようと必死です。

  平成十七年三月十一日
                    衆議院議員 古川禎久



コメント

「アジアの真実」より

2009-08-25 21:59:59 | Weblog
2009年08月24日
・法律違反を知りながら選挙活動を行う日教組教員達 ~民主党政権誕生で教育現場は崩壊する~
テーマ:日本・教育問題

【09衆院選】争点の現場(1) 教員、選挙に走る「民主政権で見返りを」:産経
 「教師がこんなことをやっちゃダメだってことは、本当は分かっている」
 北海道教職員組合(北教組)に所属する札幌市近郊の自治体の男性中学教師は、自分が今回の衆院選に向けてやっている「選挙運動」について、こうつぶやく。渡された名簿に無作為で電話をかけ、民主党系の特定候補への支持を訴える電話作戦。近所へのビラ配り。指示は連合の選挙事務所から来るという。
 「本当はやりたくない。電話もガンと切られたりするし。でもやらないと言えば、組合の上の人が負担をかぶることになるから…」
 教師は続けて、「これだけ民主党を応援しているのだから、政権をとれば、必ず何か見返りがあると信じている」と語った。



■有名無実化
 教員の選挙運動は公職選挙法と教育公務員特例法で禁じられている。文部科学省は7月22日、「教職員等の選挙運動の禁止等について」とする局長通知を全国の教育委員会に出した。国政選挙前の恒例の通知だが、この「禁止」は長い間、組合教師によって有名無実化されてきた。

 組合に加入していない男性教師によると、約10年前の北海道内の公立中学校では、職員室での朝礼が終わった後、校長や教頭がいる場所で引き続き「組合朝礼」が始まったという。「今日の道徳活動についてお知らせします」。続けて、「○○先生と××先生には、この地区をお願いします」などと指示が飛んだ。教師は赴任当初、「道徳活動」の意味が分からなかった。後で同僚から、それが2人1組で行う特定候補の応援のための戸別訪問や、ビラ配りの隠語だと知らされた。

 「ふざけた隠語がまかり通っていることに腹が立った」と教師。自宅に遊説への参加を指示するファクスが送られてきたこともあった。送信元は学校で、発信時間は勤務時間中だった。

 道内の公立中学校長の男性は「今でも組合の組織率が高い一部の学校では、学校の電話やファクス、コピー機、プリンターなどを自由に使い、選挙運動用の文書作成や、やりとりをしている」と実態を指摘する。
 北海道教育委員会によると、平成16年の参院選で北教組網走支部専従の教員が公職選挙法違反(買収)で逮捕。道教委から停職3カ月の処分を受けている。



■道徳批判
 北教組は昨年1月、賃金カットに抗議して時限ストライキを行い、教師約1万2500人が戒告処分を受けるなど、日教組の中でも突出した活動が目立つ。

 昨年11月、北教組は「改悪学習指導要領に対峙するために」と題した資料を各学校に配布した。副題は「『国家のための教育』は許さない!」。社会科の項目では「『国を愛する心情を育てる』は論外」などと学習指導要領を批判。北方領土については「日本固有の領土式の観点ではなく、アイヌ民族や戦争との関係でとらえさえて考えさせる」としている。

 同年12月に配られた職場討議資料では、指導要領が道徳で「約束や社会のきまりを守る」ことを重視していることを取り上げ、「『国家に従順な人づくり』をめざす戦前の教育回帰」と批判。「文科省の道徳教育は内面の自由を侵害する」が組合の立場だ。



■自主研修

 道教委関係者によると、こうした資料の教育現場での取り扱いは地域差があるものの、組合活動が活発な地域では、自治体の「教育振興会」「教育推進協議会」などの場で資料に基づく自主研修が行われる。この関係者は「反学習指導要領の勉強の場に税金が投入されている」と憂慮する。
麻生太郎首相は選挙戦で、民主党本部に国旗が掲げられていないことを批判し、「日教組の影響を受けている」と指摘した。冒頭の教師は「自民党は教員に厳しい。(反対闘争をしてきた)日の丸、君が代でも国にやられっぱなしだ」と嘆く。

 そして、「それでも選挙活動をやってきたのは、北教組の意見が国政に影響を与えることを期待したから。今度、民主党政権になって、何も教育行政が変わらなければ、怒るよ」と力を込めた。


 日教組教員による、赤裸々な選挙活動の実態です。念のために言っておきますが、上記記事にある活動は全てが法律違反です。
 大前提として、教員は政治的中立が法律で義務づけられています(義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する臨時措置法)。さらに、政治活動、選挙活動は公職選挙法と教育公務員特例法で禁じられています。それにも関わらず、ビラ配りに電話活動。その上、これらの活動は勤務時間中に学校の設備を使っても行われているというのですから、厚顔無恥というか盗人猛々しいと言うか、その異常さには驚かされるばかりです。
 私の知り合いで愛知県の教員をしている者がいますが、愛教組から電話と郵送の手紙で特定の候補(民主党)に投票するようにとの指示があったと言います。恐らく他の県でも同じことが行われているでしょう。
このように、政治的中立や政治活動の禁止といった法律を平気な顔で破っている教員に対して、直ぐに処罰すべきと思う人は多いでしょう。しかしながら、驚くべきことにこれらの法律を破っても明確な罰則がないのです。そのため、現場ではやりたい放題というのが現状です。これを憂慮した自民党は罰則を明確化する法案を検討 していましたが、民主党政権になればそれも実現不能となるのは間違いありません。



 この取材をうけた教師は、民主党政権になったら見返りがあるはず。と期待しているようですが、実際に有り余る程の見返りが返ることになるでしょう。民主党政権になれば、日教組やそれに加盟する県教組の意見が多分に反映されるのは間違いありません。前述の通り、政治活動を行っても罰せられる心配もなくなるほか、日教組の意向を受けて、始まったばかりの教員免許更新制度も廃止されれば、思想的、能力的に問題のある教師も引き続き教壇に立つことができるようになります。また、教科書検定の有無、教科書採択の方法も日教組の都合の良いように変わっていくことで、子供たちの手には日教組が指定する自虐史観にあふれた偏向教科書がわたることになるでしょう。この他にも、日教組の主張するゆとり教育の復活、ジェンダーフリー、過激な性教育、さらに教員の質の低さを隠すため、全国学力テストの廃止なども軒並み推し進められていく可能性は高いです。それどころか、安倍内閣が59年ぶりに改訂した教育基本法に盛り込まれた「国を愛する態度」や「公共の精神や道徳心」といった項目が気に入らない日教組は、教育基本法自体を自分たちの思想に塗り替えて変えてしまう恐れもあります。




 まさに日教組はわが世の春を謳歌するような状態となるでしょう。そして日本の教育は落ちるところまで落ち、崩壊します。

 有権者でこの情報を知っている人がどれくらいいるのでしょう。自分の子供が受ける教育現場をこんな状態になることを、子を持つ親たちはどう考えているのでしょうか。日本の未来を担う子供たちの教育現場がこのような状態になることは、未来の日本が崩壊することと同意です。選挙における大きな争点とはされていませんが、私は投票先を決める上で、最も重要なポイントの一つだと思っています。






コメント

美しい国への旅立ち より

2009-08-24 18:14:14 | Weblog
2009年08月10日
マニフェスト評価に係る致命的な欠陥を見逃すな
自民党、民主党のマニフェスト評価が新聞で発表されている。
しかし、その評価には、致命的な欠陥がある。

それは、安全保障、経済成長戦略、エネルギー戦略を比較評価項目に加えていない点である。

これら国の根幹をなす3つの事項について、比較評価していないのだから、そもそも評価結果に値しないのである。

これが、国を代表する知識人のレベルなのだ。自分で何が評価項目とすべきかの議論すらできないレベルのだ。

そして、マスゴミだけを情報ソースとしていると、そこにはとんでもない落とし穴があることに気付いていただきたいのである。

自民・民主の政権公約、9団体が辛口採点
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin2009/news1/20090809-OYT1T00807.htm




 8月18日公示の衆院選を前に、学者や経済人らでつくる「新しい日本をつくる国民会議」(21世紀臨調)は9日、東京都内で「政権公約検証大会」を開き、参加9団体が自民、民主両党の政権公約(マニフェスト)の総合評価を発表した。
 自民党は60・6~35点、民主党は70~31点となり、評価は大きく分かれた。

 評価を発表したのは、経済同友会、連合、日本青年会議所、PHP総合研究所、言論NPO、日本総合研究所、構想日本、チーム・ポリシーウォッチ、全国知事会。知事会は地方分権改革に限って採点した。

 民主党に自民党を上回る点数を付けたのは、民主党支持の連合、日本青年会議所など4団体。PHP総研や知事会など3団体は自民党を上位とし、経済同友会など2団体は、50点に満たない低いレベルで双方に同じ点数を付けた。

 多くの団体は、民主党が重要政策の工程表を作成したことを評価する一方、経済・財政政策や外交・安全保障政策の不透明さを指摘。自民党には、度重なる首相交代やなし崩し的な政策転換により、政策の実行力に疑問を呈するなど、両党への厳しい注文が目立った。

 一方、知事会を除く8団体は、政権運営構想も別枠で評価。8団体はすべて民主党に自民党を上回る点数を付け、評価にばらつきが見られなかった。

(2009年8月9日23時11分 読売新聞)

さて、
新聞記事の見出しでは、辛口評価となっており、かろうじて体裁を整えている感がある。記者の苦心のほどが伺える。

記事の中で、「多くの団体は経済・財政政策や外交・安全保障政策の不透明さを指摘」とあるが、

経済・財政、外交・安全保障政策がマニフェストに書いてないだけで減点対象にするという発想もないようである。

実に幼い連中ではないか!

さらに、よく読んでいくと、それは、両党がマニフェストに共通的に記載している事項のみを評価の対象にしているようなのである。それ以外の事項を評価の対象からはずしていることである。

それは、比較しにくいという論理かもしれないが、

こういうものを相対評価していること自体、その発想が間違っているのである。!

具体的に言うと
民主党のマニフェストが二重構造となっていることに気が付きながら、そのことにふれようとしないことなのである。

こんなうわべだけの薄っぺらい評価が何の役にたつのであろうか?

私は、この比較評価した人たちの常識を疑う。
これで専門家と言えるのか?
これで知識人と言えるのか?
与えられた情報の中で共通事項をただ並べて表にして採点するのなら、高校生レベルと言っていいだろう。




鳩山代表の民団新年会のコメントなどは、当然評価補正項目に加えるべき性格のものであったはずだ。
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/giin/1232106505/
民団の09年の幕開けを飾る中央本部と東京本部合同主催の新年会が9日、都内のホテルで開かれた。
今年は衆議院総選挙の年であり、選挙結果が地方参政権獲得の行方を大きく左右するとあって、
全国主要本部の民団幹部や韓日両国の国会議員、世界各地の韓人会会長ら約700人が出席する盛大な
ものになった。韓日を代表する政治家からは、「今年こそ地方参政権の実現を」と熱のこもったあいさつが
続いたほか、世界同時不況を乗り切るために、韓日の紐帯強化が不可欠との立場を再確認する場ともなった。

両国議員ら700人参加

 韓日親善の増進と共生社会の実現をテーマに掲げた会場ではまず、民団が生活者団体として在日同胞社会に
奉仕する活動や、本国貢献などの事業が映像資料(DVD)で紹介され、ムードを盛り上げた。

 中央本部の鄭進団長は開会辞で、「共同発展を追求する韓日両国の連携強化は、アジアの時代をリードし、国際社会の新秩序形成を引っ張るパワーを秘めている」と述べた上で、「交流から協力へ、協力から共同体へ
のシフトを」と訴えた。

 また、「韓日の懸け橋としてのこれまでの豊かな経験を生かし、善隣友好の裾野を広げていくことが民団の
存在証明であり、時代の使命である」と明らかにし、「民団の使命を果たすためにも、地方参政権の年内獲得を」と強調した。

 続いて韓日両国議員を代表して、韓日議連の李相得会長が「韓日関係の新時代の発展に尽力を」、日韓議連の
森喜朗会長が「北東アジアの平和の拠点は日韓という気持ちで関係深化に一層の努力を」など、両国の
一衣帯水の関係をさらに強化しようと祝辞を述べた。

 地方参政権については、日本の国会議員から与野党を問わず、賛成の立場からの発言が相次いだ。
与党公明党の太田昭宏代表は「共生、地方分権、人権の角度から早期付与を」と発言した。

 野党民主党の鳩山由紀夫幹事長も「もっと真剣に取り組む1年に」と語った。共産党の志位和夫委員長は「被選挙権も含め一刻も早い実現を」、社民党の福島みずほ代表は「代表なくして課税なし。実現のために 全力を尽くす」、新党日本の田中康夫代表は「外交の互恵主義に基づき、付与に踏み出す1年に」と続けた。

マニフェスト以外に約束していることが存在しているのであるから、マニフェストの比較検討項目に加えるのは当然のことである。比較検討に加えないなら、評価自体をマイナスに補正すべきである。

移民受け入れ構想や主権移譲構想もマイナスの評価補正に値する危険な政策である。

それから、民主党議員には、売国的なトンデモ発言がある。
自民党のギャンブルパンフにも載っているが、これもマイナスの評価補正項目となるはずだ。


【驚愕】 ■ 民主党議員の行動・発言集 2009/ 6/ 3 14:58 [ No.2808902 / 2808940 ]

投稿者 : htoutai2

・ネクスト総理大臣 鳩山 由紀夫

『日本列島は日本人だけの所有物じゃない』

http://news.goo.ne.jp/hatake/20090421/kiji3205.html?pageIndex=5

『日教組とともにこの国を担う覚悟だ』
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090607/stt0906072306007-n1.htm
『韓国への謝罪は全面的に良いことだ』
http://news.livedoor.com/article/detail/4189428/



・ネクスト副総理大臣 小沢 一郎 

『西松建設からの違法献金問題で小沢代表の公設秘書らが逮捕』

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/rikuzankai/



・ネクスト副総理大臣 菅 直人

『在日韓国人政治犯の釈放に関する要望』

http://nyt.trycomp.com/hokan/0025.html  



・ネクスト国務大臣 岡田 克也

『在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟・会長』



・ネクスト外務大臣 白 眞勲

『我々韓国人は『東海』を『日本海』とは呼べない』

http://blog.livedoor.jp/cpp99/archives/526277.html



・ネクスト環境大臣 岡崎 トミ子

『国費で反日デモ参加』

http://www.geocities.com/baikokudo_traitor/brd005-01.html



・ネクスト副総理大臣 輿石 東

『教育の政治的中立といわれてもそんなものはありえない』

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090607/stt0906072306007-n1.htm

『国旗・国歌反対』

『(北朝鮮の)船舶の検査より麻生内閣の検査をしたらどうか。問題外だ』
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1244710602/

『臓器移植法案を最優先でやらなければいけないとは思ってない。急がなければ死んでしまうという話でもない。一日も早く救いたい気持ちは分かるが』http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090619-00000157-san-pol



・横路孝弘

『天皇葬儀に欠席・金の葬儀に出席』

http://seiji.yahoo.co.jp/giin/rev/detail/index.html?g=2009000704&s=0&d=3&r=9



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エネルギーの自己組織化

2009-08-24 17:14:15 | Weblog
音楽を聴くことで感情エネルギーの流れの自己組織化が起きる。
そしてこの体験が喜びや意味を生み出す。
この現象は宇宙の必然なのだ。
必然だからこそ美しいと感じ感動するのである。
宇宙の始まりではエネルギーの大河が発生し自己組織化していったのではないか。
宇宙の構造はこのエネルギーの複雑な流れが作り出したのだ。
複雑な物質世界の裏には、より複雑精緻なエネルギーの流れが存在するのである。
このエネルギーは波動で
あり共鳴やフィードバックによって構造的進化を引き起こす。
喜多郎やヴァンゲリスはこの複雑精緻なエネルギーが自己組織化する
過程を音楽で表現しているのだ。
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最近のコメント

2009-08-23 15:19:05 | Weblog

ハラミッタさんおっしゃること全面的に賛同です。
中国韓国北朝鮮の国民性というか、民族性というか
日本人とは大きく異なっていますね。日本人は
やさしくすれば相手も優しくしてくれるという
常識があります。彼らは違います。強いものが
弱いものを思うとおりに動かすのは自然の理だ
と心得ています。今の日本人はそのことが
全くわかっていません。太平洋戦争では日本は
相手のことがよくわからずにむやみに戦争に
突入しましたが、現在はまた、反対に相手のことが
ないもわからず、謝罪さえすれば万事丸く収まる
なんて思っている。悪くいけば中国の奴隷として
子孫代々苦しんでいかなくてはならないことを
われわれは考えていなければ太平洋戦争の
とき以上の敗戦状態になることはあきらかではないでしょうか

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